記録を更新。
2:レーベン:2020/01/08(水) 06:0930分後には家を出てないと学校間に合わない。眠い。今日、体育館で長距離走ある。
3:レシーバー:2020/01/08(水) 06:11弟消えろ妹消えろうるさい黙れ
4:レシーバー:2020/01/08(水) 06:11年下が嫌いだ。不快な動きをする。
5:レシーバー:2020/01/08(水) 06:13外、雪で寒い😵
6:レシーバー:2020/01/08(水) 06:13記録更新完了。数時間後にあおう
7:レシーバー:2020/01/09(木) 00:34ただいま。勉強開始
8:レシーバー:2020/01/09(木) 01:35一時間経過ということで休憩
9:レシーバー:2020/01/09(木) 02:02お腹が空いたけど、勉強しやす
10: 藍 hoge:2020/01/12(日) 03:26受験に必要だから政治経済勉強しようと思うけど、何からすればいいんだろ
11: 藍 hoge:2020/01/12(日) 03:26ゲゼルシャフト、ゲマインシャフトとかかっこよ
12: 藍 hoge:2020/01/12(日) 03:38 ふんふんふんふんなるほどね。民主政治と基本理念読んだ、要約
集団と国家の関係
俺たち人間は、生活のために集団になる。その集団で、意見がぶつかって利害衝突する。その利害衝突を防いだり調整するために国家=政治があるらしい。
政治ってなんだよ
政治は、利害衝突の調整とか争いを防いだりすることとで、そのために誰かの行為を制限したりするための権力が使われる。もう一つの政治の定義は権力を持つものによって、有限の資源を一人一人に分配することらしい。これだけじゃなくて政治の定義は色々とあるらしい。
政治権力の正当性
そうした政治の目的を達成するためには、政治権力が必要なんだってさ。じゃあ政治権力(誰かを従わせること)が、なるべく人々の反感を買うことなく持続させられるには、どうすればいいんだ? それは正当性(それならまぁ使ってもいいよと思われる権力) が高ければいいんだ。正当性が高いのは、合法的支配と呼ばれる。民主主義で、法を決めて、その法に従うってことだ。
はい1p目の要約おわりー。疲れたー
要約を要約すれば、
集団では争いが起きる
争いを防ぐために政治
政治は、権力が必要。
権力には正当性が必要、じゃないと安定しない。
こういうことだろ
やばい、もう寝る。
15:藍:2020/01/12(日) 23:21最難関じゃない限り、マーチレベルだと受験英語はパズルみたいなものに感じる
16:藍:2020/01/12(日) 23:21言語って美しい
17:藍:2020/01/12(日) 23:22構文って、一つ一つが歯車みたいに組み合わさって、辻褄が全部合うように精錬されてる。気持ちいい
18:藍:2020/01/12(日) 23:25英文法はもちろん重要だけど、それよりも品詞と品詞の働きの理解の方が先な気がする。結局、英文法が構成するのは品詞(とその働き)なのだからね。
19:藍:2020/01/12(日) 23:26そういえば明日なぜか委員会ある最悪
20:藍:2020/01/12(日) 23:28英語学習、特に構文って言語論理学に似てる。
21:藍:2020/01/12(日) 23:32学ぶことよりも大事なことってなんだろう
22:藍:2020/01/12(日) 23:37勉強が決して好きなわけじゃないが、自分の中では勉強しかない。勉強しかないと、クラスで孤立しやすい。そうなると友達ができにくくなる。友達ができにくくなると、大抵の場合、自分の本心を打ち明けられる相手がいないから、ストレスを抱えやすくなるらしい。僕の弟妹には友達がいて羨ましい
23:藍:2020/01/12(日) 23:38ここでしか言えないが、俺は男が好きである
24:藍:2020/01/12(日) 23:42最近、かっこいいからコーヒー飲む
25:藍:2020/01/12(日) 23:430時から6時まで勉強する。
26:藍:2020/01/12(日) 23:52コーヒー入れた
27:藍:2020/01/13(月) 15:16勉強始める
28:藍:2020/01/13(月) 17:41休憩
29:藍:2020/01/13(月) 17:41読書する
30:藍:2020/01/13(月) 21:14終わった
31:藍:2020/01/13(月) 21:16寝る
32:藍:2020/01/13(月) 23:25起きた
33:藍:2020/01/13(月) 23:26不安の解消。問題の解決。安心の確保。
34:藍:2020/01/13(月) 23:26日々をそれだけのために生きている。
35:藍:2020/01/13(月) 23:28常に恐怖で突き動かされている。無意味な時間消費は最大の恐怖だ。無益な行為も憎悪の対象。
36:藍:2020/01/13(月) 23:31常に不安と恐怖に駆られて、疲れたままだ。いくら人と話しても、心が本当にリンクしているとは思えない。だから疲れたままだ。人の痛みも分からないし、当然、人も自分の痛みが分からない。結局のところ、孤独で生きるしかない。自分が抱える不安は、自分の問題でしかなく、人にとってはどうでもいいことだ。
37:藍:2020/01/13(月) 23:36俺の問題を治療し、解決し、高次元のものへと発展させることができるのは、俺しかいない。だから無益な時間消費は憎悪そのものでしかない。その時間は、問題解決に当てた方が有益だろう。特に、10代の時間は高価値で貴重だ。ということで勉強する。
38:藍:2020/01/14(火) 23:1018時に帰宅し、そこから寝て今起き。
39:藍:2020/01/14(火) 23:12勉強開始
40:藍:2020/01/15(水) 23:26勉強
41:藍:2020/01/16(木) 01:57休憩。ひとまずインプットは終了。次は、積極的思考を伴う記憶強化、いわゆるアウトプットを実行。記憶強化とは、記憶を恒常的に維持しようとする働きだけでなく、あらゆる場面において活用可能な知識へと進化させる働きでもある。したがって、記憶強化された知識は、試験や実践においてその効能が発揮される。
42:藍:2020/01/16(木) 02:04脳は超劣化版コンピューターのようなもので、入力と出力の機能を持つ。入力は、知覚によって得られる情報を、自分の記憶として保存しようとする機能。出力は、記憶された情報を想起し、その情報を言語化する機能。これら二つの機能は、それぞれが独立した機能ではなく、双方が相補し合った機能と言える。つまり、入力する際には、出力機能が働くし、出力する際にも、入力機能が働くということ。
43:藍:2020/01/17(金) 04:18 合理性とは、自己の発展に寄与する理念の一つで、その考え方の実態としては、最短の努力で最大の結果を出すということにある。
そこで、学生における合理的判断に必要なものは何か。それは至って単純。周りに嫌われる勇気を持つこと。
社会とは、人間を構成員とするネットワークであり、この実態からして単なる主観の集合に過ぎない。そこで、多くの人間の一致した主観、即ちモラルや道徳というやつがある。それらは正式な用語では、道徳規範と呼ばれる。敷衍すれば、法規範で定められてはいないが感情的に守らなければならないルールが存在するということだ。例えば、人に親切にされたら、親切にしなさい、とか。
合理的判断に際しては、こうしたルールを守る必要は一切ない。ただそこには、法(制限)を遵守すること、権利を認識すること、この二点で十分だ。制限とは、定められた自由である。自由が具体化したものが権利なのだから、権利とは自由範囲である。
しかしながら、時として、他者のその自由範囲を侵そうとするのが、モラルや道徳、個人の感情論である。そこには、守らなければならないという法規範性は働いていない。つまり、守る必要はない。時間は貴重であり、自己の発展に努める最大の要素かつモチベーションをも構成材料である。時間はいかなる大金を支払おうとも買うことはできない。したがって、時間を確保したいのならば、モラルを破る必要に迫られる。さらに言えば、他者と大きく異なった生活を送ることになる。ゆえに目立ちやすく、他者からも冷たいやつだと嫌われやすい。
しかし、考えてみてほしい。彼らは、自分の人生にとって必要不可欠な存在なのだろうか。小学校、中学校、高校とあるけれど、おおよそその12年間は、長いと感じるかもしれない。たが、自分の能力が最大に発揮され、社会的な目に晒される空間は、仕事世界に出てからである。そこで学生時代の怠惰を後悔してももう遅い。何らかの運気が巡ってこない限り、負け犬ルート、勝ち組ルートが確定する。そこのルートを決定付けるのは、学生時代の合理的判断の持続にこそある。それを妨げようとする輩は、全員敵だ。だから、答えはノーだ。ただし、例外がある。人間の幸福度を決定付けるのは、人間関係が大半であることを忘れてはならない。そこで幼馴染という存在がいたとしたら、それは大切にした方が良い。なぜなら、合理的判断の持続は大きなストレスを伴うからである。
一人っ子は危険である。幸いにして、俺には歳の近い弟と妹という存在があった。だから対人恐怖症にならないで済んだ。しかし、もし一人っ子だったならば、対人恐怖症や社会に対する拒絶反応を症状という形で患っていただろう。そこの点では親に感謝すべきである。さて、なぜ一人っ子が危険なのか。それは社会とは大きくかけ離れた、閉塞的空間に留まるからである。つまり、社会で生きるだけの柔軟性を喪失する可能性があるからである。この点は、幼馴染や親友というやつの存在とも関係している重要なところだ。
45:藍:2020/01/17(金) 05:48人生は哲学の連続である。答えの出ない疑問について、様々な視点から深く追求しようとする。このように不安と苦悩でいっぱいになった時、誰にも特定されない場所で、自分の不安や思考を再確に表現すると良いらしい。これは不安解消方法としてエモーショナル・ディスクロージャーと呼ばれている。
46:藍:2020/01/17(金) 21:36今から寝る。朝早く起きる。歯磨く。単語する。英語長文と現代文過去問解く。リスニングしながらジョギングする。風呂。飯。政経進められるとこまで。時間が余れば本読む。寝る前に単語。寝るまでインターネット。寝る。
47:藍:2020/01/17(金) 21:49競争の世界で生きていて、かつ孤独ならば、それは大きな不安を伴う。例えば受験とか仕事世界とか。このような不安は常に付きまとう。だから眠れないのだ。そして、孤独がゆえになおの事、不安は膨れ上がる。ベットで横になって目を瞑っていると、心臓の鼓動音がバクバクと聞こえてくる。不安のあまり緊張しているのだ。こういう時、どうすればこのような不安を一時的にでも忘れ、安眠に努めることができるのか。俺の場合は、読者である。特に難解な学問書だ。大学生でもないのに、分厚く難しい本に触れ、知の喜びを知った気にでもなるのである。そこで、一行一行の抽象的な文章、言葉、論理を、まるで現代文の問題を解く時と同じように、ゆっくりと読む。そうしている内に、いつしか瞼は閉ざされてゆく。
48:藍:2020/01/17(金) 21:52だから、読書の正当化する理由が存分に与えられる、この金曜が好きだったりする。
49:藍:2020/01/19(日) 01:37俺にとっての今日一日のやるべきことは終わり。あとは寝るだけ。明日、正しくは今日だが、とにかく7時に起きる予定。昨日一日は久々の孤独感に苛まれた。だから、集中力に対する妨害があったが、なんとか一日の計画を完了することができた。
50:藍:2020/01/19(日) 01:48最近は、一週間の間隔で悲しくなる。モチベーション、メンタルに対する妨害が著しい。これは俺にとっては最悪の攻撃と言える。こういう時は、周りに関心がいかないよう、なるべく定まった音楽だけを残して他の雑音をシャットアウトする。雨の日を彷彿とさせるジムノペディとかで。しかしながら、雑音は脳の集中力を実践的に鍛えあげる上で、理にかなった訓練要素だと思われる。なぜなら、試験会場では予測不可能な事態が起こり、集中力が削がれる可能性が大いにあるからだ。そこで集中力を削ぐ要素としての機能を持ち得る雑音は、少しでも試験のような本番、実践に近しい状況を作り出してくれる。だから、いつもであるなら雑音が欲しいと思ってる。俺が学校帰りに人の混雑したカフェやファーストフード店に1、2時間ほど勉強しに行くのはそれが理由だ。
51:藍:2020/01/19(日) 01:55孤独でいることは、積極的に自分が選んだはず。なのに苦しい。俺はこの感情が大嫌いだ。社会の価値観に踊らされているような気がする。いや、周りの同級生は、将来性について気づいていないのか?それとも俺が単に不安障害を抱えた人間なのか?とにかく苦しい。10分以上考えても答えが出ないものについては、もはや思考そのものを放棄してしまった方が良いのだが、それでも脳内で、ずっと孤独に対する疑問が浮き上がる。とても耐えられない。泣きたい気持ちになる。同情がほしくて周りに訴えても、俺が孤独であることに変わりはない。なのに、不安を吐露することがやめられない。これが最適な解決手段でもないのに。
52:藍:2020/01/19(日) 02:00俺にとっては悩みとは、俺の時間を奪う諸悪の根源でしかない。こんなものはクソ以下だ。熱いココア飲んでさっさと寝よう。
53:藍:2020/01/20(月) 00:16今日一日やることは終わった
54:藍:2020/01/20(月) 00:17ここまで時間がかかるなんて、自分の無能感に悲しくなる。
55:藍:2020/01/20(月) 00:26一日の作業が終わると、すぐに不安に囚われる。今日は昨日よりも、悲しくないが、常に孤独感だけがある。誰とも価値観の共有ができていない、誰にも理解されていない、この閉塞状況は、俺が好きで生み出したわけじゃない。これは異常な事態だ。人間としての文化的生活とは、到底思えない。
56:藍 hoge:2020/01/20(月) 00:49社会は冷たい。少なくとも、俺の住んでいる地域での社会は。この間、知った言葉で言い表せば、テンニースのゲゼルシャフト。つまり、俺の住んでいるこの地域は、公共空間で溢れている。公共空間は、愛情や友情とか人間の感情で規律されず、利益打算とか多数利益優先の考え方によって規律される。何せ、比較的に都市部だから仕方ないのかもしれない。それに、普及しきったインターネットはもはや、この社会に深く浸透している。人々は、リアルではなくインターネットに、人間関係や生理的刺激を求めるようになった。そしてそのインターネットは、匿名性という性質上、人間の欲望に直接対応する。だから、人々はインターネットで自己を表現し、発揮する。一方で、リアルの世界では、衰退感や喪失感が膨張してゆく。なぜなら、政治家や地方公共団体、温かな地域社会が助けてくれるわけじゃないからだ。現実は重い。経済低迷、将来負担、就職、学歴だとか。考えれば考えるほど、疲れてくる。この現実との矛盾が、自分の心に負担がかかって、気付いた時には重圧に襲われている。その時には、もう、生きてる価値を見失ってしまう。
57:藍 hoge:2020/01/20(月) 01:00文明人として、文化的生活に必要となる優しい心を持っていたい。なぜなら人に好かれたいからだ。だがそれは無理だ。なぜなら、俺は、自分勝手にならざるを得ないから。そして、将来、この閉塞された社会で、固定されたくないから。もっと積極的に言えば、向上できる環境で、余裕を持って生きていたい。それを実現するには、私利私欲のままに行動すること、加えて、嫌われることを念頭に決意しなくてはならない。
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