>>24
>一番しっくりきた
だが、それはリアルな単身者生活のマイナス面から目をそむけている感じだよね?
はっきり言って“死に際のナンタラ”なんぞはどーでもいい部分。
【そこで単身者生活のリア悲哀を考察】
@インフルエンザで40度近い高熱を出して寝込んでも独り
A帰宅先はいつも真っ暗な(暑いか寒い)部屋
B帰省する実家が無ければ、お盆の予定はレンタルDVD鑑賞かゲーム
C帰省する実家が無ければ、年末年始の予定もレンタルDVD鑑賞かゲーム
D夜中にトイレが詰まっても独り
E部屋にゴキブリが出ても独り
F収集日・制限時間にあわせたゴミ出しが至難のワザ
G近所に空き巣や不審者出没情報が発せられても独り
H出勤の朝、目覚まし時計の電池が切れていても独り
Iうっかりガチで怖い怪談話を聞いてしまった夜にも独り
‥以下(略)
たぶん、この手の話を集めたら‥フツーに「百物語」とか出来ちゃうぞ?
読んでると、サビぬき。さん自身が今相当寂いのかなって気がするんだけど…気のせいかな?
独りの寂しさは必ずあるかもね。
人って無いものねだりだから余計にそう感じてしまうんだろうけど、
全項目ではないけど、同じ項目で逆のこともあるんじゃないのかなぁ
お正月やお盆だって、相手側の親族と会うのが苦痛な人もいるみたいだよ
そういう人にとってはレンタルビデオ鑑賞かゲームをしていたいかもよ
それにさ、「結婚していない=独り」でもないでしょう
恋人や友人だっているわけだし。
考えると結婚後の方がコミュ力が要りそうかもね
相手ともだけど相手の親とか親戚とか近所の人や子供関係の親とか。
問題は、最近離婚する人がとても多いことなんだよね。
同級生でも親の離婚で名字が変わったのに再婚でまた名字が変わったり、
3兄妹で、お父さんが全員違うらしい人までいるんだよね。
独身を通して老後が独りの人もいるだろうけど、
結婚しても離婚して、子供が相手方に渡って、結局独りに戻ったら余計に辛く無いのかなぁ?