>>389
アネモネ
>レミー君
お師匠様ってばほとんど自宅に帰らないんだよね〜。この前も八時間くらいかな?家のまえで待ってたけど会えなかったし。昔はちゃんと帰ってたらしいんだけどな〜。
(困ったような顔をして言って不思議そうになんでだろ?と首をかしげる。)
>>390
アルベルト
>キャロちゃん
……うぜぇから?
(少し悩んでから首をかしげながら言う。)
アネモネ
>シャロット君
お師匠様は超!有名人でしょ?!アルベルト様よ。アルベルトさ・ま!!復唱しなさい!!
(刀を抜こうとする手に素早く手刀を叩き込み、なおも怒って叫ぶ。)
レミー/
そっか。困らせちゃったね、ごめんね。
(眉下げては相手の頭ぽふぽふ撫でてやり。)
>コーデリアちゃん
ロキア/
り、了解しました…!
(そっとクッキー皿を持ち上げると、慎重にオーブンへ入れて。)
>391
レミー/
ゆるしません。レミーは今怒っております。
(わざとらしく眉ひそめ頬ふくらませては、大の字になった相手の脇腹つんつん。)
よって、おわびにシャロくんが何か一発ギャグかますのを要求します。
>シャロくん
先輩ってシャロくんか…?いや、物騒すぎ!
(先輩であるシャロの姿を頭に浮かべると、ぶんぶんと必死に手を横に振り。)
>キャロちゃん
よくそこまで待ったね!ぼくなら怖くて家入れないな!
(全力を注ぎツッコミ入れて。そこで、ふと気になったことを思わずぽそっと零してしまい。)
…アネモネちゃん、ストーカー気質ある…?
>>395
キャロ /
うわぁ、すごい言われ方…
( アネモネちゃんが尊敬しているお師匠様とやらは、本人の事を嫌っているのかななんて考えつつ上記ぽつり )
シャロット /
やめろこの馬鹿女
( 相手の攻撃に顔をゆがめるも、鞘ごと刀抜いて相手を振り払えば、立ち上がって黒衣の裾払いつつ上記述べ )
>>395 / アルベルト、アネモネ