>>761
アネモネ
>リアちゃん
べ、別に……偶々よ。
(あからさまに動揺して目を泳がせて言い)
アルベルト
>リアちゃん
ご自由に。
(ため息をついてそう言い子猫を撫でていると子猫があくびをして完全に寝る体勢に入ってしまい)
リア「〜〜?」
(絶対何かあるでしょ、とでもいいたげな視線になり泳ぐ相手の視線を追って)
>アネモネちゃん
リア「……♪♪」
(お礼のつもりなのか笑顔で頷けば猫をエサのところに置いてやり。相手の膝の上にいる子猫のことも微笑ましそうに見ていて)
>アルベルトさん
ヴィル「あ、鳩。飛ばしてくだされば良かったのに」
(私、いつでも駆けつけますよ?と苦笑気味に告げ。『でも怖かったらそれどころではありませんよね』と笑顔で相手へのフォローも入れつつ)
>ロキアさん
リア「……ダメな、感じの話題?」
(自分にとって肉親が近くにいたのは当たり前だったので、気まずそうな顔をするも心配げに相手に聞き)
>レミーさん
>>763
アネモネ
>リアちゃん
う〜。
(早々に耐えられなくなり観念したように「アンタに会えるかと思って……。」と俯いて呟くように言い)
アルベルト
>リアちゃん
のんきだな、自分を殺そうとした相手に。
(呆れたように相手を見て言い)