>>71/伽耶
……逃げよう。
( さっきのやつらだ、と思うが面倒ごとは避けたいらしく。ため息をつけば斧を持ってのそのそ立ち上がり )
>>72/紗奈
はっ……!?意味わかんない……。
( 驚いたように目を見開くも倒れた相手を抱きかかえて。今は戦闘中だしどこか隠れるとこ、と辺りを見回すも何もなく。と、近くから敵の気配がするので相手を抱えたまま適当に走って逃げて )
>>73/灯
……自意識過剰。そんなすぐ武器振り回す人の後なんて着けない。
( やれやれ、といった風にため息をつけば警戒する相手をものともせず眼下に広がる街を見下ろして。『……はぁ、眠い』と独り言を言うとその場に体育座りし )
>>74/シンク
【絡ませていただきます。よろしくお願いします!】
……っ!……こんにちは。
( どこからか逃げてきたのか右半身に真っ赤な返り血を浴びていてそのまま相手の前に出てしまい。逃げた先に人がいた驚きで一瞬固まるもすぐに我に帰りとりあえず挨拶なんかしてみて )
ん〜っ……。あれあれ?勝手に景色が流れていきます〜、私は死んでしまったのでしょうか〜〜?
(状況が理解できていないらしく呑気に上記を述べて「あっ!千尋さん‼︎……すみませんっ!なにか迷惑をかけているみたいで…。」相手に抱きかかえられたまま述べて「そろそろおろしてもだいじょうぶですよ。敵ですよね?おそらく単独の者ではなさそうですね。4〜5人はいると思いますが…姿が見えれば狙撃が可能なのですが。」と笑顔で言って
あ、はい…どうぞ。
(後ろから声をかけられ、ビクッと肩を揺らしながら後ろを見て、相手の問いに対しては、どうぞ、と了承の意思を見せ、
その後はおどおどしながら周りを見て)
…わっ…!
(目の前に血で真っ赤な人が出てきたことに驚き、挨拶をされるとハッとして「こ、こんにちは」と挨拶を返し、「その血…何かあったんですか?」やはり血が気になって仕方ないのか質問してみて)
>>76
そうだな、これ以上いると面倒な事になりそうだ。
(と言いながら立ち上がり
>>80
助けに行かない事は、無いけど……
(と、歯切れが少し悪い返事をして
なんでですか? 相手は貴方を殺そうとした。 それが相手の罪ですよね? それを止めるのは何故なんですか?
((相手が手を引いて上へ逃げると鎌を肩にかけて落ち着き上記を述べると下を向きながら足をぶらぶらさせて
ふぅん…。 観察力いいんですね。 まるで本当におってきたみたい…。 …な〜んてね。
((相手の言葉を聞くと上記を述べヘラヘラと相手をからかい相手が隣に座ると足を伸ばし風に当たっていると「貴方の名前は何て言うんですか?」といきなり聞き初め
>>76