怜也/
>>717
.....例えそうだったとしても、僕自ら挑発するなんてしないよ。アイツじゃあるまいし。
(相手の言葉を聞けば一理ある、なんて考えが浮かぶもやはり自分の闘い方とは違うと思い。相手の手は取らずたちあがれば立ち上がれば上記を言い、近づく足音に対し拳銃を構えて)
>>718
おぉ.....
(ビー玉に画鋲という、ありそうで無さそうな相手の戦法に目を丸くしつつ、息のある敵に対し、目を伏せれば拳銃を構えればその引き金を引いて)
>>723 怜也さん
アイツ?‥‥へぇ。! 本当に‥悪い子‥
み〜つけたっ!
(「あはははっ」と笑いながら近くで彷徨っていた敵を10体くらい
蹴り飛ばし血しぶきを顔に浴びているが構わず微笑み)
っ・・・。
( 引き金が引かれると同時に、耳を塞ぎ相手と同じように目を伏せ。血の臭いが微かにすればさらに顔伏せ。動かなくなった敵の傍に膝つけば手を合わせ。)
>>723 怜也さん、