「……ほう、まさか私が召喚されるとは…」
( 魔法陣の上、青白い光の中で長い髪をなびかせ、目の前にいる人物を見て状況を把握する)
「サーヴァント・アーチャー…現界した、問いますが貴方が私のマスターで宜しいでしょうか。」
>>34 マスター ( シズカ )
【触媒については不備ありませんよ】
>>35 アーチャー
「っ…そうよ、私があなたのマスターです。」
( 魔法陣から現れた相手の姿を見ると驚きと嬉しさが連鎖して少しの間フリーズするが、すぐに状況を把握し仰け反った体制を戻し胸に手を当てながら上記 )
【了解です。】