ロキ
>>428 ルーンハルト
あれ以来学んだよ、
(大怪我をしたときのことを思い出し苦笑して。続けて不思議そうな顔で下記)
…その枕どっから出てきたの
ムジカ
>>428 ルーンハルト
だって…こんなに長い時間知り合っているのに、家には行ったこと、なかった、し…
(語尾に行くにつれどんどん声が小さくなって。今更人の家に行くことに緊張しているのだろうか)
>>429 ロキ
ふぁあ...みんな聞いてくるんだよねえ...
ここからだよ〜
(小さく欠伸をしておもむろに肩掛けのローブに手を突っ込んだかと思えば、様々な形状の枕が続々と姿を現し)
話は変わるけれども、そういえばロキも身体強化系の能力な訳だよねえ...君も資材運びを手伝ってあげたらどうだい..?
(人間と交流を持っておいて損はないと思うよ、と付け加えて首を傾げ、今みたいに木なんかを持ってくるだけでいいから、とアホ毛で空中に工程の絵を描きながら説明しつつ)
>>429 ムジカ
そういえば君を招いたことはなかったねえ...
じゃあ、気が変わらぬうちに行こうか、
(だんだんと声が弱まっていくムジカに優しい声音で囁いては、ほんのりと微笑んで見せ)