>866の続き書き込みます!
⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐〔❤両片想いは知っている❤〕
私は一旦椅子に座っていたのをもう一度腰を浮かして走って若武の方に行く。
「ちょっ,ちょっと待って若武何話すつもりよ。 止めてよ、アレはしょうがなかったから若武に言ったんだからね……」
私は慌てて早口言葉で言いながら若武に近づいて言った。
「そうなの…か?」
若武は何故か頬を人差し指でかく。
何だかピンク色に染まっているよも見えた……気のせいかもしれないかもね。
黒木君が意味ありげに私と若武の方に向かい顔を横に傾げて言う。
「…今さっきから聞いているけど、何の集まりなのかが教えてくれたら?」
そしたら翼が私の顔を見て黒い表情でなるほどっていう感じの顔になっていた。
翼が黒木君と若武に真剣に答える、それも謎解きみたいに言う。
「あのさ若武とアーヤのやり取りの会話で分かったんだけど、っていうか帰ろうとした時にアーヤ何だか様子が可笑しかったからね……。 アーヤ俺も知りたいし何かある事が分かったから言ってくれる?」
私は迷った。
翼がまた一言言う。
「アーヤ動揺しながら若武に近づいて早口言葉で言って、隠すとしたらラ・ブ・レ・ター・だしね。 正解かな二人共?」
「「…………」」
私と若武は黙ったから翼の黒い表情がニヤニヤな表情になったし,七変化を翼と小塚君と黒木君と上杉君が唖然、茫然、マジ顔、ウソだっと言いたい顔、喜び、悲しげ顔,何故っていう顔な皆だ。
「誰からなんだ、アーヤ」
私は皆から詰め寄られて恥ずかしくってもじもじになりながらも言う。
「同じ学校の学年で谷元 司君っていう男の子?…」
私は恥ずかしくなってまつ毛を伏せた。
今日は、ここまで一旦切るね。
続きが気になる!
>>871
ふぇ…(´;ω;`)ありがとう…
>>872
コメントだぜ((↓
上手いよ!!
言葉の表現とか倒置法とか反復法とか…
>>873
(´;ω;`)ありがとう…
終わらせ方?
1話ごとに場面切り替えれるようにしてるだけだよ。
1話の中で展開変えるの難しいし。
頑張ってね!
>>874
<1>
あぁぁぁぁぁぁぁぁ…人生終わった…←
<2>
落ち着いてぇぇぇぇぇぇぇ←
>>876
相変わらず上手だね…
黒木家…気になる…!
続きが楽しみです!
>>879
あら、お疲れ様。
<3-1>
うんw読んでますw
<3-2>
彩加と同じく、あそこの芹菜だけの場所かあたしだけのスレで教えようか?((察して…
<4>
(´°Д°`)エッ…
>>881
あたしも小説で一部捏造多いよw
(全国模試の結果の掲示場所とかメンバーとかw)
>>883
翼…笑笑
翼、小塚君、上杉、黒木君の七変化ww
相変わらず上手だね!