>>390
>輝夜
パレッタ「いやイメージもなにも本人でしょあなた!
…ま、まあ羽生えてますし、なるべく早く届けないと皆さん困ってしまいますからね…(苦笑いしながら)」
よしこ「え!?可愛い!?ま〜それほどでもあるけど〜〜?(うざいほどドヤ顔して)」
>>391
よしこ「だいじょーぶだいじょーぶー!私なんてこないだ電車で3時間かかる南多良村まで走っていったから体力には自信あるよー!(グッ)」
コックリさん「化けもんか!!…うっ、た、たんま…ゼーハーゼーハー…(その場に腰掛け)」
パレッタ「み、皆さん大丈夫ですか…?(飛びながら心配そうに)」
>>393 【大丈夫ですよ!!】
輝夜「ナイスツッコミ!(親指立てて)
おお……いい人だ……!!!
(目をキラキラさせ)
それほどでもあるんかい!
でもホントに可愛いよ♪
(軽くツッコみ笑顔で)」
桃李「怖いけどいい人だもん!
妹子?あの歴史の〜?
(キョトンとしながら問いかけて)
ん〜?うちの召使いは〜?な・あ・に?
(小悪魔みたいな笑顔でわざとうざったらしく問いかけ)」
ソニック「マジで!?俺の事知ってんのか!?」(人差し指を自分に向けて嬉しそうに)
のび太「有名!?そんな事言われると照れちゃうな〜!」(照れながら片手で頭の後ろをなで)
チョロ松「う、うん…!でも、ちょっとドライモンスターな感じがするなぁ…。←」
(苦笑しながらうなずいては、相手をジッと見て)
>>393
ソニック「そうなのか!まぁ俺も音速で突っ走れるからな!」(親指立ててウインク)
のび太「ちょっと休憩しようか…。」
チョロ松「大丈夫じゃない…。←」(両手と両膝をついてゼェゼェと)
>>394
チョロ松「ありがとう、じゃあお言葉に甘えて…。」(相手の隣に座ろうと近寄り)
のび太「そ、そう…?そう言われたのは初めてかも…!」(微笑みながら嬉しいなと)
>>397
チョロ松「あ、ごめん…。なんて呼んだらいい?
転ばせるのか。いいかもね。もしくは好きなもので釣るとか…?」(ソニックが好きなチリドッグを出し)
>>429
ソニック「おっ!新しい仲間見〜っけ!」(近くを走っていては、相手2人を見かけて)
のび太「えっ…?あ、本当だ!」(ソニックを追いかけ)