狐の嫁入り  

葉っぱ天国 > 恋愛なりきり > スレ一覧
09: 芹斗 ◆mA:2019/10/09(水) 22:07



  は、!? もう出来たのかよ、ビビらせンな…… ( びくっ / じと )

 へェ……アップルパイ、な ( 紙目通し / ぴた、きらり ) _あ、食べたいとかじゃねーかンな! 勘違いすンなよ!! ( びし / ぎゃんぎゃん )

  特に問題点もねェし……これからよろしく、科邉 ( 視線きょろきょろ、ちらり / ふん ) 初回、投げといて ( 目逸 )

 


 科邉 耀太 ◆hrQ:2019/10/10(木) 02:43 [返信]




  >>09-10 . ❁¨̮ 芹斗くん ,主さま


【 宛名・安価の追記と、参加許可とありがとうございます〜!
 のんびりお相手いただけたら嬉しいです。よろしくお願いします…!

 描写の方で芹斗くん宅の様式や造りを確定してしまっていますが、主様の世界観から逸脱していましたら訂正をいただけると嬉しいです。勝手を申し訳ありません…!

  背後と半也は 蹴ってやってくださいませ〜!! 】


   ❁¨̮❁



ふへへ〜。 書類仕事、実は好きなんだよ。評価は悪いけど、 ( くは )


うーん。うーん、わかったよ〜。 ( 耳塞、)
狐ってシナモンみたいなスパイスって平気なのかな、 その辺どう? ( /めた、 )

こちらこそよろしくね。 あ〜、もし絡みづらかったらごめん〜。 ( 手にぎにぎ、困笑 )




   ❁¨̮❁



  わわ〜! 芹斗くん!大ニュースだよ〜!!!

( 穏やかな日差しが縁側に差し込む静かな朝の、澄んだ空気を裂くように声と足音とを轟かせるのは居候の成人男子。 寝巻き姿に頭には三角巾と、中途半端に家事の支度をしていたらしい格好で同居人兼家主たる彼の部屋へドカドカと入り込みながら上記騒いでいて。 手には味噌汁をかき混ぜていたお玉を持ったまま、ぴかぴかと音のなりそうなほど輝く笑顔はさながら犬のように、開きっぱなしの障子の前に立ち相手の返事を待っていて。 )


 


全部 <前100 次100> キーワード
名前 メモ