皆〜!久しぶり!!
テスト期間で来れなかった!ごめんなさい。そのお詫びに、続き書くね!
真美視点。
今日朝早く学校に来た。
私的には、うざくて面倒だけどまたあの子が居るからそんなに暇じゃないと思い学校に来た。えぇ?学校に来るのが早いですって?私は、一応、危険能力の一人なの、まぁ旬は、違うけど。昨日任務で、しかもあの日向と一緒で助けられてたから、イライラして寝れなかったから学校で寝ようとしてるわけ。
ガラッ
真美:!!!!!!
教室の一番奥に居る人物に、びっくりした、そこにいたのは、日向棗。
真美:何であんたがここに、居るの。
棗:それは、こっちのセリフだ。
真美:まぁいいわ。私あんまり寝てないから、話しかけないでね。
棗:、、、、、。
真美:はぁ。
棗:お前。
真美:何(喋りかけんなって言ったのに!!)
棗:腹大丈夫なのかよ。
真美:なっ!!
実は、真美は、腹を敵に撃たれ動きが鈍くなった所を日向に助けられたのだ。
真美:(こいつ!気づいてた!)
棗:体。大事にしろよ。
そして棗は、教室を出て行った。
真美:何あいつ?もしかして心配して。////////////
真美の顔が赤くなった。
真美:結構いいとこあるじゃん。
そしてこれから真美は棗のことを気になり始める。
ごめんなさい!棗だけでなく蜜柑も嫉妬しそうです!ごめん!蛍!
ぜんぜんOK!
すっごい、楽しみ!
続きまた書いてくださーい!!!
みんな西の方に住んでるね〜。
>>182 すごく楽しみだよ