カノキド小説+@ 2〜!!

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1:IA :2016/10/12(水) 19:14 ID:c2.

そもそもカノキド中心のカゲプロ小説を書いていきまっす!

「カノキド小説+@」にいた人は来てね〜!
新しい人もバンバン来てね〜!

101:パピッピー:2016/10/23(日) 18:49 ID:Udo

お、女の子?あれ?男だったような…

102:パピッピー:2016/10/23(日) 18:51 ID:Udo

なんか、「作戦開始か〜良いねぇそれ」とか言ってたはずなんですが。

103:パピッピー:2016/10/23(日) 18:55 ID:Udo

調べてきました!えっと、キドが予告やってるやつに、新キャラの声が出ます!

104:パピッピー:2016/10/23(日) 21:12 ID:Udo

続きデイズ


キド視点

カノの隣の部屋か…俺的には安心できる位置ではあるけど…
カノはどうなんだか…
というか、カノって言っていいのか?ここカノの家なわけだし…

「カノ」

カ「ん?」

こういう時なんて言ったらいいんだ?
ん〜まぁ、ここは単刀直入に

「修哉って呼んだほうがいいのか?」

カ「な、ど…どうして?」

「いや、だってここはカノの家な訳で…その…えっと」

カ「ん〜…キドが呼びやすいようにしたら?」

「でも、そしたらカノのお母さんとかはどう呼べばいいんだよ…」

カ「母さんの呼び方ねぇ…」

カノのお母さんとは、少し言いにくい…

カノ母「ん?読んだ?」

カ「あ〜いや〜なんかキドが母さんをどう呼べばいいかって」
↑カカカカって並んでるw

どうしよう…好きにしてとか言われたら余計に悩むんだけど…

カノ母「それじゃあ…そうねぇ、『お母さん』って呼んでもらってもいいかしら」

「は、はい!」

勢いで、まあまあ大きい声がでちゃった…


切ります

105:IA :2016/10/23(日) 21:13 ID:lP.

あ、そうなの?
今日時間ないし、多分明日見れる!

106:パピッピー:2016/10/23(日) 21:13 ID:Udo

あの〜誰か…いませんか……

107:パピッピー:2016/10/23(日) 21:13 ID:Udo

同時…

108:IA :2016/10/23(日) 21:16 ID:lP.

いるぜー!
パピッピーの小説ヤバい!
1つ屋根のした&母さん呼びとかヤバすぎ!

109:パピッピー:2016/10/23(日) 21:17 ID:Udo

ありがとうございます!

110:パピッピー:2016/10/23(日) 22:52 ID:Udo

続きでーす


カノ母視点

この子少し目つきが悪いけれど、美人ね…あと、スタイルも良い。
礼儀正しいしあとは、家事が出来るかね…家事も完璧にできたら、何が何であろうと修哉とくっ付ける…!
それに♡あの感じからして、修哉の事気になっているようだし、難しくはなさそうね。
自然に自分達でくっついてくれたらいいのだけど…修哉シャイだし…私が構成してみせる…!
そして、もう私の作戦は、始まっているわ!

作戦1
修哉の隣の部屋にする

作戦2
「お母さん」と呼ばせる

作戦3
部屋を掃除させる。

ひとまずこれ位は慣れといてもらわなくちゃ…
フフッ…あぁ!私の未来に大きな輝きが…!

「さぁ!着いたわよ!ここがあなたの部屋。そういえば随分と掃除してなかったんだったわ…どうしましょうか…」

キ「あっ…お気になさらず。自分で掃除いたします。」

作戦どうり!

「あら、大丈夫?使用人に掃除させたっていいのだけれど」

きっとこの子は断るのが下手…
こう言えばきっと断れないはず

キ「いえ…大丈夫です。道具さえ用意していただければ、自分で」

修「母さん、お客に掃除さs…」

修哉は黙っててね〜…
作戦だもの♡


短いですが切ります

111:ミナズキ:2016/10/24(月) 00:32 ID:4E.

あの、しばらく来なくてごめんなさい!ちょっとこっちで色々あって・・・
そして100超えましたね!オメ━( ´∀`)━!!!!

112:ミナズキ:2016/10/24(月) 00:32 ID:4E.

あの、しばらく来なくてごめんなさい!ちょっとこっちで色々あって・・・
そして100超えましたね!オメ━( ´∀`)━!!!!

113:IA :2016/10/24(月) 07:34 ID:lP.

パピッピー小説サイコー!
ハハハハ!くっ付けくっ付け!!
そして100オメー( ´∀`)ー!!

114:柚菜:2016/10/24(月) 16:15 ID:92k

100おめー!そろそろ小説あげないとね…(忘れてる人、もう知らねーよって人さーせん…!)

115:IA :2016/10/24(月) 19:34 ID:lP.

覚えてるよ!
楽しみだ!柚菜の小説!
ワクワク(о´∀`о)

116:桜:2016/10/24(月) 21:02 ID:WuY

私も柚菜さんの小説楽しみです!!

117:みゆき◆zc お久しぶりです!and100おめでとうございます!:2016/10/24(月) 21:45 ID:9Rw

続きです!










キド視点
なんで?
なんでこんな風にならなくちゃいけないんだよ!
あぁ…
カノの顔を見ると、真っ青になってこちらを見ていた。
何か俺の顔についているのか?
そ、それともお、お化けとか!?
い、いや、怖くなどない!ま、まったく怖くなどないぞ!
で、でも確かめないとな
ぐ、具合でも悪いか、からかっているだけだろう
「お、おいカノ!どうした?か、顔が
 青いぞ?」
「ふぇ!?あ、うん、えと、な、なんでもないよ!」
俺が質問したとたんに肩をびくつかせ、不安そうな顔…というより、不思議そうな顔になった
なんなんだ?
俺になにか憑い…ついていると考えよう。うん。
とりあえず腕から見てみるかな




え?




なんだよこれ




体が…




透けてる?

118:IA :2016/10/25(火) 07:51 ID:lP.

お化け怖がるキドちゃんかわいい!
焦ってふぇ!?とか言っちゃうカノちゃんかわいい!
やっぱみゆきちゃんの小説面白いよ!!

119:パピッピー:2016/10/25(火) 14:15 ID:Udo

みゆき、柚菜
小説楽しみにしてます‼二人ともとても面白いので!(いい方)

120:パピッピー:2016/10/25(火) 14:57 ID:Udo

続きです


カノ視点

今母さんから、凄い睨まれたんだけど……怖っ!
これあんまり口出ししないほうがいいかも…後で何言われるか…
でも、今までのお客さんにこんな振る舞いしなかったし…
僕と同い年だから?それとも、キドの事気に入ったのかな?あるいは気にくわないのか…
母さんの考えてることってたまに分からなくなるんだよな〜

母「じゃあ、私も一緒に掃除するわ!修哉、道具取ってきて」

めんどくさ〜
まぁ、なんだかんだ言って取りに行くんだけど…
確かこの辺りに…

「あった…」

これから、キドと暮らすのか…
なんか、ちょっと楽しみ

「はい、持ってきたよ」

母「お疲れ!さあ、やるわよ〜!」

キ「あ、はいっ」

333333333833333333333333333333383333333333333

カノ母視点

なかなかね…
手つきも器用だし、隅々までしっかり掃除してるわ
でもまぁ、それぐらい出来て当然よ!
さてさて…掃除しながら聞き込み調査よ!

「ねぇ、キドちゃんはお料理は出来るの?」

キ「はい。料理は好きで、味に自信はないですが、よく作ります。」

料理はできるっと

「あらぁ、そうなの?じゃあ、今度うちで作ってもらえないかしら?」

肝心なんは味よ、味!
修哉にまずいものはとても食べさせられない

キ「ぇ…は、はい!ありがとうございます…」

「フフフ…そういえば、嫌いな食べ物ってあるかしら?」

嫌いな食べ物が多い女は、作る料理のレパートリーが少ない。
つまり、栄養バランスが偏る可能性がある…
さて、どう返す

キ「嫌いな食べ物…に、人参があまり得意ではないです…食べようと思えば食べれますが…」

「人参…」

人参…まぁ嫌いな人は多いけれど、食べれないわけではないならギリギリセーフね


切ります

121:パピッピー:2016/10/25(火) 18:59 ID:Udo

あの〜…誰かいませんかぁ?

122:桜:2016/10/25(火) 19:15 ID:WuY

い、います!!

123:胡桃◆2o:2016/10/25(火) 19:32 ID:c9.

い、入れてくださいっ!
カノキド大好きです!!

124:IA :2016/10/25(火) 19:34 ID:lP.

ヤッホーパピッピー!桜ちゃん!
いやーパピッピーの小説ヤバい!
最近さ、パピッピーの小説読むことが凄い楽しみになってる!
学校から帰る途中、パピッピーの小説、更新されてないかなー♪
って、凄い楽しみにしてるんだよ!

125:パピッピー:2016/10/25(火) 19:34 ID:Udo

続き〜で〜す



キド視点

怖…カノのお母さん何考えてるかわかんなくて凄い怖いんだが…
もしかしてこれ、「嫌いな食べ物なんてないです(^-^)キラッ」って気な感じで言ったほうがよかったのか⁈
うぅ…
ん?あのドアなんだ?トイレではないし…クローゼットはそこにある。
だとしたらこのドアは?

「あの…ちょっと聞いていいですか?」

カノ母「何かしら?」

「そこのドアって何ですか?」
__________________________________________
さあ!問題です!
このドアは一体なんでしょう!

やりたかっただけです。短い!

126:柚菜:2016/10/25(火) 19:35 ID:92k

どうぞどうぞ〜(*´ω`*)あ、かるーく自己紹介してもらったがいいのかなぁ?えっと、じゃあ小説は書く専門か読む専門かだけでもよろしく!

127:IA :2016/10/25(火) 19:35 ID:lP.

あ、新入りさん!
よろしくお願いいたします!

、、、で、えと、、、
名前なんて読むの?(^_^;)ゴメン

128:パピッピー:2016/10/25(火) 19:36 ID:Udo

ええええええぇぇぇえええぇぇえぇーーーーーーーーーー!
あ、あああああああありがとうございます!!!!!!!
すごい嬉しいです‼‼ありがとうございます!

129:柚菜:2016/10/25(火) 19:36 ID:92k

>>125え、うぅーん…秘密の物が置いてある扉!!www

130:柚菜:2016/10/25(火) 19:37 ID:92k

>>128お、おおおおちつけけけけけ!!!(さっきまで普通だっただろ)

131:IA :2016/10/25(火) 19:37 ID:lP.

パピッピー!小説サイコーだよ!
ドア、、、ドア、、、
あっ!どこでもドア〜!←キチガイ

132:パピッピー:2016/10/25(火) 19:39 ID:Udo

胡桃(こもも)さんであってますか?
柚菜
ちゃいます!
まじかよってなる感じのドアです

133:IA :2016/10/25(火) 19:43 ID:lP.

い、異世界への入り口、、、((最近中二病

134:とも猫:2016/10/25(火) 19:46 ID:UHE

いきなりすいません!私も入れてもらえませんか?orz 
名前:とも猫
性別:女
年齢:11才6年
誕生日:3月14日←ホワイトd(スイマセン)
好きなもの:カノキドhshs←
住みか:神奈川県
カゲプロは何でも好きです!=雑種

135:とも猫:2016/10/25(火) 19:51 ID:UHE

小説は書いたことないので書けないかもです!すいません

136:柚菜:2016/10/25(火) 19:52 ID:92k

えー?まじかよ…まじかよ…んー…わ、わからん…

137:柚菜:2016/10/25(火) 19:53 ID:92k

>>134.135どうぞ〜(^ω^)小説はかけても書けなくても大丈夫!!

138:桜:2016/10/25(火) 19:55 ID:WuY

えっと…
私は、桜と言います。
よろしくお願いします、とも猫さん!!

139:パピッピー:2016/10/25(火) 19:55 ID:Udo

正解含めて続きです!


〈ガチャ…

開いた…?
向こう側に人が?

カ「母さん?まだ終わんないの?あのさ〜これ、僕の部屋から手できたんだけど」

え?

カノ母「あぁ!なくしたと思ってたネックレス!」

カノがなんで向こうから出てくるんだ?
え…?まさか…まじかよ…

「え…」

カ「ん?キドどうかした?」

「そ、そそ、そっちの部屋って…」

カ「僕の部屋だよ」

カノ母「そう!ここの部屋と修哉の部屋は繋がってるの」

「えぇへぇぇ……」

驚きを通り越して変な声が出てしまった。

かの母「それじゃあ、ベットとかテーブルとか置いていきましょう」

カ「僕手伝うよ」

使用人「運んできました〜」

カノ母「ハァイ!お疲れ様〜」

:……:……:……:……:……:……:……:……:……:……:……:……:
「かわいい…」

カノ母「うん、いい感じね」


切ります

140:パピッピー:2016/10/25(火) 19:57 ID:Udo

とも猫さんこんにちは!こんばんは?
同い年ですね!よろしくお願いします!

141:パピッピー:2016/10/25(火) 20:17 ID:Udo

そういえば、私が今書いてるの「意味わかんねぇよ!」って人いましたら、カノキド+@の方の後半みればわかります!(適当)

142:IA :2016/10/25(火) 20:18 ID:lP.

わー!とも猫ちゃんもよろしくお願いします!
やべー!人増えてうれしい!

パピッピー小説サイコー!
部屋繋がっちゃってるとか、サイコーでしょ!

143:とも猫:2016/10/25(火) 21:01 ID:UHE

皆さんありがとうございます!実は私掲示板初めてで、今話せてるだけでもテンションが...
と、とりあえずほんの少ししかこれないかもだけどよろしくです。
あとできればタメがいいんですけど、おまえなんかにタメなんか...と思う人は言って下さい!

144:パピッピー:2016/10/25(火) 21:02 ID:Udo

9時だよ!続きやるぞ〜


次の日

『お姉様は、昨日と変わらない様子です』

お姉ちゃん…いつ起きるんだろうか…

「はぁ…」

しかし、今日はよく寝たなぁ
今は…6:30か…まぁ起きる時間としては丁度いいだろう
起きるか

〈ガチャ…

静か…まだ誰も起きてないのか?
いや、そんな筈は…
カノに聞くか……

〈コンコン…

…返事はない…か
というか、今6月っていうのに寒い…一旦部屋に戻ろう…

〈ボフッ…

あ…でも、この部屋からでも行けるのか…
ノック…いや、さっき返事をしなかったんだから、同じだろう…
入る…か

〈ガチャ…

「カ、カノ入るぞ…」

心臓がうるさいぐらいになってる…
この部屋やけに黒が多い。黒色好きなのか?
そ、それより…

「カ、カノ…」

カ「んん〜んぅう」

起きない。

「カノ〜」

カ「んみゃ、キドぉ〜?…………キ、キド⁉」

「うわっお、おはよう…」

カ「お、おはよう…えっと…これは夢?」

「違う。現実だよ」

カ「今何時…」

今…起きてからまぁまぁ経ってるし

「6:40位だ」

カ「まだ早いよ…」

「朝ごはんっていつなんだ?」

カ「ん〜…?んん〜…………」

「おい!」

カ「7:10位かなあ…」

7:10…結構遅いな…
着替えるか…確か、借りたのがあったはず…

「良し…」

〈ガチャ…

取りあえずリビングに…
えっと…こ、こっちだったはず…

〈カチャカチャ…ジャー…

あっ…ここだ。あってた…
今日の料理ってなんだろう

「お、おはようございます…」

?「ん?あぁ、おはよう。キドさんだよね」

「はい」

?「挨拶したほうがいいかな?えっと…僕は、九ノ瀬 遥コノハって読んでね」

「よろしくお願いします」

九ノ瀬 遥からなぜコノハになるのかよくわからないが、エネと似たようなものだろう。

コ「へへ…今日はね、トースト、コーンスープ、スクランブルエッグとかかな」


キリが悪いですが切ります

145:とも猫:2016/10/25(火) 21:06 ID:UHE


文章力が壊滅的なので許してやって下さいorz

146:とも猫:2016/10/25(火) 21:09 ID:UHE

うわあ〜↑の方向まちがえた〜すいません

147:パピッピー:2016/10/25(火) 21:52 ID:Udo

気にしてないので全然いいです!

148:ミナズキ:2016/10/25(火) 23:35 ID:4E.

\( 'ω')/ウオオオオオオアアアアアアアアアアアアアーーーーーッッッッ!!!スライディング土下座ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
ホント、マジで遅れてスイマセン!

149:ミナズキ:2016/10/25(火) 23:37 ID:4E.

新入りさん これからお願いします!
小5 11歳 ミナズキです!
そういえば皆さん住んでる所ってどこなんですか?
ちょっと気になります 良かったら教えてください!

150:パピッピー:2016/10/26(水) 14:42 ID:Udo

「No.0アヤノです。続きやる事になりました。見てくれると嬉しいです」←アニメの予告風


「おいしそうですね」

お腹も減ってきた。

コ「ありがとう。」

「あの…カノとか、カノのお母さんやお父さんなどは、いつ起きるんですか?」

コ「うーん…ご飯できて運んだらいる感じなんだよね〜。作っている時はいないのにいつの間にか」

「はあ…」

いい匂い…余計に食欲をそそる

コ「よし!出来た。キドさん運ぶの手伝ってくれないかな?」

「はい」

本当だ…さっきまでいなかったのに居る
カノのお父さん初めて見た

「えっと…おはようございます。」

カノ父「あぁ…おはよう」

お母さんとは反対に基本無口の人だな…

カノ母「はぁ〜あら…おはよう…早いわね…」

「おはようございます」

カ「ふぅぁ〜…おはようごひゃいひゃふ…」

「おはよう」

コ「どうぞ」

「「『いただきます」」」

カノ母「今日予定はあるの?」

「えっと…」

今日は…そうだ、服を買いに行くんだ

「服を買いに行こうかと」

カノ母「そう」

カノ母視点

食べ方も綺麗ね
ん〜…でも、昨日から気になって


短いですがキリマンジャロ

151:パピッピー:2016/10/26(水) 14:42 ID:Udo

私ば東京です。埼玉に近いところ

152:とも猫:2016/10/26(水) 16:12 ID:UHE

私は、書いたと思うけど神奈川県です!と言ってもけっこう田舎ですよ。

153:ミナズキ:2016/10/26(水) 16:16 ID:4E.

私は大分の方に住んでます!
東京(´。・v・。`)イイナァ 行きたい!

154:とも猫:2016/10/26(水) 17:18 ID:UHE

ミナズキさんとか、年下だけど関係なくタメ口でいいよ!
あと私もタメ口でいくね!←二回目
(勝手にすいません)

155:とも猫:2016/10/26(水) 17:22 ID:UHE

PS、できればともって呼んでほしい。
  (わがままですいません!)  

156:とも猫:2016/10/26(水) 18:47 ID:UHE

ひ、ひま... 
誰かいない?

157:IA :2016/10/26(水) 19:19 ID:jvo

ふおおおおおおおおおお!!
パピッピー小説サイコー!!
いいね!この疲れて学校帰ってきたら、小説が、更新されているという!
疲れ吹っ飛ぶわー

158:IA :2016/10/26(水) 19:23 ID:jvo

やー、みんな本州のほうかー!
北海道はなんもないからつまらんわー!
そして『とも』!
タメぉkだよー

159:とも猫:2016/10/26(水) 20:25 ID:UHE

IAありがとう〜
すごいさびしかった!

160:とも猫:2016/10/26(水) 20:31 ID:UHE

IA北海道...
いいな〜私なんて何にもない神奈川だよ。ツマラナイ

161:胡桃◆2o:2016/10/26(水) 22:34 ID:c9.

あ、そうですね、自己紹介させていただきます!

名前 胡桃(くるみ)
年齢 16歳
好きなキャラ キド
書いてもOK、読んでもOKです!書くと駄作になりますが…

よろしくお願いします!

162:みゆき◆zc:2016/10/26(水) 22:34 ID:9Rw

はじめましてのかたははじめまして!
みゆきと申します
中1 12歳
福岡に住んでいます!
よろしくお願いします!

163:ミナズキ:2016/10/26(水) 23:01 ID:4E.

福岡に住んでるんですか!?意外と近いかも・・・
大分に住んでるミナズキです!
ミナって呼んでください!

164:ミナズキ:2016/10/27(木) 14:09 ID:4E.

誰か居ませんか〜?

165:パピッピー:2016/10/27(木) 14:56 ID:Udo

ミナさーんいます!暇人がここに!

166:パピッピー:2016/10/27(木) 16:02 ID:Udo

「No.1キドだ。続きをやることになった。つまらない内容になるかもしれないが、どうなんだろうな」



昨日から気になっていたけど、どうもキドちゃんって敬語がぎこちないのよね〜…
普段はどういう喋り方なのかしら?

修「それじゃあ、僕と一緒に行こうよ。ここら辺わかんないだろうから」

キ「ありがとう」

チャンス!
修哉とは前からあっているみたいだから、きっとタメ語よね
でもどうしましょう?
後を追うっていう手もあるけど…バレるかも…
修哉の持ち物に、盗聴器つけちゃおうかしら

「ごちそうさま」

キド視点

カノのお父さんって本当に、必要なこと以外喋らないんだな…
こういう時って話を持ちかけたほうがいいのか?
わからん…
まだ、16歳で人生経験も浅いんだから当たり前だ!俺を責めるな〜…!

「ご、ごちそうさまでした…」

あっ…コノハさん

「美味しかったです。ごちそうさまでした」

コ「持ってきてくれたんだ!ありがとう。お昼も楽しみにしててね」

「はい。楽しみにしています」

出かける準備しなきゃ…
えっと…まず財布だろ?あとカバン…携帯それくらいか…あっイヤホン持って行こう

カノ視点

キ「ごちそうさまでした…」

うわ…気まずい。
父さんと二人きりだなんてたまったもんじゃない…

父「修哉…」

最悪

「なに…」

父「お前は、あの子の事をどう思っている」

「別に…僕がキドのことをどう思ったって父さんには関係ないじゃん。ごちそうさま」

僕は父さんの顔も見ずに自分の部屋へ向かった。
全くなんなのさ…僕はキドのことなんて何とも思ってない。

『本当に?』

キドはキドで僕は僕…関係ないさ…

『嘘だろう?』

嘘なわk…

キ「カノ…!準備できたぞ」

キドもう準備できたんだ

「うん。僕も準備してくるよ」

キ「早くしろよ」

「はーい」

キ「ほらほら」

キドの笑顔…

《 ドゥクン…

なん…だよ今の…
僕は…もしかして……ち、違う…!
僕はそんな事…!初めての友達だから、だから違う‼

『それも嘘だろ?』

カノ母視点

よし!
修哉の携帯のカバーの中にセット完了!←いろんな時代が混ざってます。
じゃあさよなら〜

〈ガチャ…

これリアルタイムで聞けるんだからたいしたもんよね
さてさて…


切ります

167:パピッピー:2016/10/27(木) 16:50 ID:Udo

空白ってどうやったら使えるんですか?あと、細いカタカナのやり方もよく分かんなくて…
カタカナ←✖

168:とも猫:2016/10/27(木) 17:16 ID:UHE

細いカタカナは私もわかんない。
私はPS3からやってるから空白はできるけど...

169:パピッピー:2016/10/27(木) 19:15 ID:Udo

いや〜…[空白]って押す場所はあって、 押しても書き込むとなくなってるんですよ。

170:パピッピー:2016/10/27(木) 19:16 ID:Udo

私は、タブレットから来てます。(親の)

171:とも猫:2016/10/27(木) 19:23 ID:UHE

いいな〜私なんてリビング固定のテレビからだよ

172:パピッピー:2016/10/27(木) 19:24 ID:Udo

でも、テレビって大画面でいいじゃないですか

173:とも猫:2016/10/27(木) 19:28 ID:UHE

でも親とか兄に言ってないから、バレないようにするの大変だよ。

174:とも猫:2016/10/27(木) 19:32 ID:UHE

はっ兄が沖縄から帰ってきた!
修学旅行で4日間いなくてヒャッホーだったのに...

175:パピスピー:2016/10/27(木) 19:32 ID:Udo

あー…って!お兄さんがいるんですか⁉一緒です!何才年上ですか?

176:パピッピー:2016/10/27(木) 19:33 ID:Udo

パピスピーって誰だよ……(T_T)

177:とも猫:2016/10/27(木) 19:35 ID:UHE

5才上で、高2!
そして...双子!!

178:とも猫:2016/10/27(木) 19:37 ID:UHE

といっても似てないよ
二卵性だから
みんなは似てるって言うけど

179:とも猫:2016/10/27(木) 19:42 ID:UHE

修学旅行にいってたのは、いちばん上の兄
双子の弟の方は10月の始めにやっぱり沖縄w

180:とも猫:2016/10/27(木) 19:54 ID:UHE

パピッピーのお兄さんは何才年上?

181:パピッピー:2016/10/27(木) 20:21 ID:Udo

「No.2セトっす!へ?続き…?そんなことよりみてくださいよ!この大自然‼」



玄関に向かってるわね…んん⁈

『おま…のお父さん…て無口…人なんだな…』

ちょっと途切れててよく聞こえないわ…
ん〜…コレでいくかしら?
よし!OK!

『僕は父さんのこと嫌いだよ…あんな人…』

『な…!何があったか知らないが、元気出せよ…』

『そうだね』

《ガチャ…

『まぁ…俺もお前の気持ちわかる気がする』

お、俺‼ま、まさかあんな子が…!
世の中見た目だけじゃ何もわからないわね…改めて思い知らされたわ……

『俺…お父さんの不倫相手の子供…なんだよ…』



『え?』

『それで…まあ、もちろん不倫相手の子供なんて愛されなくて…親なんて嫌いだった。』

『こっちに来た理由だが…それから、ついこないだ姉が結婚して…それで、俺も結婚しろって騒がれてな…嫌になって、家飛び出したら、カノに会って。しばらく経って姉が相手の家に行く前の時に火事があって…こっちに来たって感じだな』

『キドも大変だね』

キドちゃんにそんなことが…

カノ視点

まあ、僕が他人事のようにも言えないけど…

「あっ…!そこの店だよ」

キ「以外と近いな」

?「あそこにいるの王子じゃない⁉」

?「え⁉どこどこ⁉」

?「王子ってあの修哉様⁉」

うわ…ヤダヤダ関わりたくない…

?「ちょっと誰?アイツ」

?「あの隣にいる奴?」

?「誰なの⁉何様のつもりよ」

キドを嫌ってるのか…

キ「カ、カノ…帰っていいぞ?ほ、ほら店の位置もわk…」

?「「「はぁーーーー‼」」」

うるさ…

?「何馴れ馴れしく話してるの?」

?「ね〜…いこいこ!」

キ「ヒッ…じ、じゃあな!」

ちょっと置いてかないでー!

「ちょっと!ダメダメ!ほら、キドの似合う服選んであげるから!」

?達視点←これ以降出てこないと思います。

A「ねえ、今の聞いた?」

B「今の『似合う服選んであげる』って奴でしょ」

A「そうそれ」

C「でも、この間のパーティーでは決まってなかったし、ニュースにも流れてないよね」

A「意味わかんない」



切りまする

182:パピッピー:2016/10/27(木) 20:22 ID:Udo

5歳です!5歳上です‼高2!一人ですが

183:IA :2016/10/27(木) 20:47 ID:jvo

うわあああ!いいなああああああああ!
お兄ちゃんほしいわー!
あと小説ヤバい!
毎度毎度素晴らしすぎるよ!
学校での疲れが吹っ飛ぶわー笑

>>197
こーゆーやつ?→オハヨウ みたいな笑

184:パピッピー:2016/10/27(木) 20:51 ID:Udo

そう!それです!ヤリカタワカリマセン

185:胡桃◆2o:2016/10/27(木) 20:57 ID:c9.

パピッピーさんの小説、読みやすくて楽しくていいですね!
更新期待してます!

186:パピッピー:2016/10/27(木) 21:33 ID:Udo

「No.3カッノでぇーっす!え?続き?そんなのやんないよ?なんてウッソウッソー」



キド視点

これカノっぽい…

カ「これチョーキドッぽい!この紫のパーカーww」

ん?なに騒いでんだあいつ…

「あっかっこいい…」

紫の生地に、白で円が書いてある。きっとこれは、iPodの操作ボタンに見立てたんだと思う。フードにも、模様が書いてあった。

カ「キド買ったら?」

「ああ、買おうかな」

カ「その前に試着したら?」

「あ…試着…そういえば、これカノっぽいと思ったんだが」

カ「お〜…なにこれ…」

「気に入らないなら良いんだ別に」

そうだよ、俺センス無いし…

カ「うんん、ちょー良い!黒好きだし」

黒好き

「やっぱり…」

カ「お互い試着しよ!サイズがちっちゃかったらあれだし」

…〜着替え中〜…

「できた…ぴったり!」

カ「キド〜?入った?」

「あぁ、ピッタリだった。ほら!」

カ「うん似合ってる」

「カノも似合ってるぞ」

カ「じゃあ買おうか」

脱いでっと…

〈カシャ…←カーテン開けた音

カ「あっ…でも、寝間着とかも買わなきゃね」

店員「お客様、寝間着をペアルックにしてみてはいかがでしょう?最近カップルでお揃いにするのが流行っているんです」

「カ、カップル…って…」

まあ、そうか…周りから見たらカップルなのか…

カ「はい、お願いします」

えぇ!カノは気にしてないのか…?

カノ視点

な…な、なな…なななななに言ってんだーーーーーー!
口が滑ったっていうか、なんていうか!

『それが君の中の本心(僕)さ』

え…?

店「こちらになります。色のバリエーションも豊富でいいですよ」

「ありがとうございます」

キ「これか…」

「キドの好きな色って?」

キ「ん?紫が好きだな」

あっそっか…そういえば、初めて会った時も紫のドレスだったような

「じゃあ、これとこれでいいね」

キ「そうだな」

カノ母視点

ふーん…紫ねぇ…
というより、修哉ってば服を女の子に買ってもらう訳?
全く、女の子には優しくしろってあれだけ言っt…

『キド良いよ?僕払うから』

オォ!さすが!おっとこまえ〜‼
私の修哉ー!良いわよ!好感度をバンバン上げちゃいなさ〜い!


切ります!

187:パピッピー:2016/10/27(木) 21:34 ID:Udo

胡桃さんありがとうございます‼バンバン更新します‼

188:IA :2016/10/27(木) 21:53 ID:jvo

やばやばやば!小説サイコー!
2828と笑いが止まらん笑笑
カノかっこいい( ´∀`)

えっと、縦長の文字ねー笑
書きたい文字を打つ→
左下らへんの記号ってのが英数カナってのに変わるから
そこおす→
そしたら出て来ると思う!

まぁ、みんなのと端末違うかもだからできないかもだけどね笑
あと、打ったら変換がいっぱい出て来るじゃん?
それの一番下らへんにも出てくる!

189:IA :2016/10/27(木) 21:54 ID:jvo

長文失礼笑

190:パピッピー:2016/10/27(木) 22:26 ID:Udo

アァAんー…やっぱできないっぽいです

191:パピッピー:2016/10/27(木) 23:02 ID:Udo

「No.4マリーです。今から続きやるみたいです。私って出てくるのかな?」



キド視点

「いや、そういうわけにいかないだろう。それに、お父さんからいくらかもらっているし…」

カ「それは、僕がいないときに使いなよ。僕と一緒に買い物するときは僕が払うから」

「で、でも…」

その条件ってカノにとって結構不利な話じゃないか…そんなの…

カ「キドはお父さんからいくら貰ったの?」

ん?こいつ遠回しに「くれ」と言ってるのか?

カ「ちょうだいとかの意味じゃないよ?ただ、あんまり貰ってなかったら、キドも好きなもの買えないかもな〜って思ってさ」

そういうことか…というか、こいつはどこまでも相手のことを考えるんだな…
まあ、それがカノの良いところか

「ああ…えっと……ざっと〜7,8万程度」

カ「ん!それじゃあ、心配しなくても良いかな」

「どこをどう心配すんだよ」

カ「た、確かにそうだけどw」

.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:.....:....:

店「ありがとうございました〜」

「結構買っちゃったな…なんか…荷物持たせてすまん」

カ「いいのいいの!これ位やらしてくれなきゃ、男として情けないよ」

これ位って…

カ「家見えてきたよー」

デカいな〜本当

カノ視点

ん〜♡楽しかったなー買い物
また機会があれば一緒に行きたいな

『気づいてきたかな…?本心(僕)に』

「ただいま〜」

キ「た、ただいま帰りました…」

キド敬語辛そうだな〜…
でも、僕にできることないし…


切ります!続きは明日!

192:とも猫:2016/10/27(木) 23:56 ID:UHE

明日、小説楽しみ♪

193:パピッピー:2016/10/28(金) 18:35 ID:Udo

「No.5キサラギモモ!アイドルをやっています‼今から続きをやります!よろしくお願いしまーす!」


カノ母

帰ってきたわ!

「おかえりなさい!もうそろそろお昼ご飯ができるから、荷物の整理したらいらっしゃい」

キ「はい。ありがとうございます」

〈トコトコ…

あの子がねぇ…俺っ子とは…
トホホ…完全無欠な女の子はいないのね…
でも!私は諦めないわ‼
たとえ俺っ子だとしても、私が見極めたあの子の性格は変わらない!
そ、それに、もしかしたら将来一人称が「私」になる可能性だってあるわ!

「木戸つぼみが鹿野つぼみになる時はいつなのかしら…」

キド視点

支度して早めに向かおう。

カ「アレ?キド、ピアスどうしたの?」

「へ?ピアス」

ん?ってあれ⁉ない…どっかに落としたのか…?

カ「落としちゃったんじゃない?僕、服片づけとくからキド探して来なよ。家の前の時までは付いてたんだから」

「あぁ、ありがとう」

俺は、玄関へ戻った。
ん?カノのお母さん何でまだ突っ立ってんだ?

カノ母「…木戸つぼみが鹿野つぼみになる時はいつなのかしら…」

「なっ…!」

何言ってんだ⁈カノのお母さん!
か、鹿野つぼみって…まさか、結婚を想定して…⁉

〈トコ、トコ…

あ、行っちゃった…
それより、ピアスピアス…

「あった!これだ」

見つかって良かった…
ふぅ…部屋に戻ろう

カ「キド見つかった?」

「あ、ああ…ほら」

カ「よかった。じゃあ、行こうか」

行く?あぁ、食事の事か…

「 ぅん…」

あぁ、もう…
「うん」という簡単な言葉が言えない。
というより、自分にそんな似合わないじゃないか…
はぁ…


切りますよー

194:IA :2016/10/28(金) 19:49 ID:xlg

やっぱパピッピー神だわ!
文才ありすぎでしょ!
部活の疲れが、、、、、、( ´∀`)

195:IA :2016/10/28(金) 19:54 ID:xlg

あー小説続きますって言ってたけど
続きが書けんので、前ので終わりますわ笑笑
ごめんねー!てか小説書く暇がない、、、( ;∀;)

196:匿名さん:2016/10/28(金) 20:44 ID:Udo

IAさんも大変ですね〜…
そこで、私はバンバン小説を更新して、IAさんの部活の疲れをとろうと意気込んだんですが、明日の午後1時~5時辺りまで書けないかもです!

197:パピッピー:2016/10/28(金) 20:44 ID:Udo

家の私です

198:パピッピー:2016/10/28(金) 20:45 ID:Udo

上の私です。(家って何でだよ‼)

199:とも猫:2016/10/28(金) 22:25 ID:UHE

パピッピー小説サイコー
文才が...すごい
私小説書いたことないからたぶん歴史上最大級の駄作ができると思う

200:パピッピー:2016/10/28(金) 22:38 ID:Udo

れ、歴史上最大級…
で、でも!一発短いの描いてみたらどうですか?
もしかしたら、今まで隠れていた才能が出てくるかもしれないじゃないですか⁉


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