怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)

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1:蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!

263:夜神星奈☆*:aw:2017/02/05(日) 11:12 ID:rwo

久しぶりに小説書きます
>>17の続き


ディナSide

あれから、ほんの少しお互いの学校生活を話して
アスカ達が帰った

小「ねぇ、ディナちゃん
どうして、アスカちゃん達が来るなら来るで教えてくれなかったの?
教えてくれたら、おもてなし出来たのに(´・з・`)」

デ「あのね、小夜美さん
小夜美さんにはまだ話してなかったけど
ゲームをするための下準備でアスカ達を呼んだの」

小「げ、ゲーム(´・ω・`)?」

デ「はい、怪盗の仕事です」

海「俺たちと、レッドと白里と藤堂とでやるらしいんだが」

海斗はすっかりTearモードになったらしい(海星もTearも同じなんですけどねby星奈)

小「((( ;゚Д゚))エッ!?ちょっ何言ってるの?
優樹くんなら簡単だろうけど白里探偵やレッドはやめといた方がいいし
何よりもなんでアスカちゃん達が関係するの?!」

海「ディナの話だと、スカイタワーでレッドを
目撃してる可能性があるんだと」

デ「まぁ話してくれなかったんだけどね
でも、沈黙が答えというのもあるし
とんでもないことを知ってると思うの」

海「それで、考えてたんだが、
『私立春ケ丘学園』に変装して調べてくれないか、アスカ達を」

デ、小「「は?」」

デ「海斗、何言ってるの?」

小「出来るは出来るけど、どうして?」

海「アスカ達、とんでもないことを知ってると言うより
レッド本人じゃないかと思うんだ
調べたら、今年の4月頃から目撃情報が少し食い違っているんだ
前は筋肉質の男とか、ポニーテールの女とかだったが
今は、小娘
どう考えてもおかしいんだ」

アスカ達が怪盗レッド..........そんな訳ない

デ「で、でも、変装の腕をあげたっていうこともあるじゃん」

海「筋肉質の男がポニーテールの女や子供に変装出来るというのか?」

確かに、川越課長も変装は筋肉質よりも中肉中背が適しているって
入った時に言ってたけど、アスカ達が怪盗レッドな訳ないよ

デ「出来るかもしれないじゃん
それに、アスカ達は中学一年生だよ
レッドは私たちが産まれる前からいるんだよ」

海「俺たちだって中学生で警察や殺し屋、怪盗だってやってるじゃないか
それに、俺達みたいに代替わりと言うのなら説明がつく
つまり、紅月家は俺たちみたいに怪盗の家系だってことも考えられるんだ
それでも、アスカ達がレッドじゃないと言えるのか?!」

小「海斗くんそれは言い過ぎじゃない?」

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ

小「あ、ディナちゃん!」

気づくと私は魔法界のある場所へ向かって家を飛び出してた


という感じで書いたんですがやっぱり駄作ですね(^_^;)
すみません

264:蒼月 空太◆eko:2017/02/05(日) 12:21 ID:10U

優月「金銭面に困ってること実咲ちゃんと話してたら翌日お金が沢山入ったアルミケースがうちの目の前にあったんだけどこれはどうしたの?」

蒼太「影から支えるていいよな」

優月「え?あ、うん」

こんなやりとりを一度やりたかった主

265:蒼月 空太◆eko:2017/02/10(金) 19:08 ID:10U

お題は書かないけど浮かんだので書いてみる
【ぶりっ子に何か言われたときの反応〜女子ver】
「お箸より重いもの持ったことな〜い。」と言われた時の反応

@アスカの場合

「えぇ〜!?お箸より重いもの持ったことないの!?じゃあ執事さんとかそういうのが全部持ってくれるの!?それとももしかして病気!?あ、これは聞いちゃいけないんだった・・・」

素の反応で驚く

A実咲の場合

「そういう嘘はダメだよ。クラスや生徒と仲良くするなら、そういう嘘で人に任せるより、自分から動けば、皆仲良くしてくれるんだから、そんなことを言うより、頑張ったほうがいいよ。」

お説教&応援

次【男子ver】

B恭也の場合

「へぇ、お箸より重いものを持ったことがない・・・ね。なら君のその無理だと決め付けている思い込みを、俺のマジックで消してあげるよ。」

やっぱりキザだったこいつは

Cケイの場合

「箸より重いものを持てない・・・じゃあ君が着ている服は?」

普通の発言だった

266:岡子◆qw:2017/02/11(土) 11:19 ID:Zuc

>>265
ケイがめっちゃ正論………

267:惨業◆yo:2017/02/15(水) 20:04 ID:n2.

お久ぶりです!
これからも、宜しく!

268:蒼月 空太◆eko:2017/02/15(水) 21:06 ID:10U

バレンタインの小説のネタ浮かばないな・・・と思ったけどもう小説の代わりに萌える文章でも投げとく

「あの・・・バレンタインチョコなんだけど・・・受け取って・・・もらえるかな?」

「これ・・・バレンタインチョコ・・・受け取ってくれないかな?・・・どうしても、ダメ?」

「はい。え・・・何って、バレンタインに決まってるじゃない。え?自分ばっかり見てるだろですって!?ふん!別に君を見てるわけじゃないからね!」

はい、もうこれで我慢してください。
もうなんか二次創作の小説のネタが浮かばなくなってきた。どうしよう。

269:ケン仝♂◆EY:2017/02/15(水) 21:24 ID:0Z6

何か先が思い付かないので番外編だよ

注意このころの白井と黒鐘は、小学一年生である

黒鐘と白井交互目線

黒鐘・僕は、気づいたら美菜子と天馬しか回りに居なかった。

白井・親の顔を俺も和馬も、知らない。

ここからは、白井目線

俺は、思ったなぜ俺を母さんや父さんは、産んだのか。
そればっかりは、和馬も分からないし考えたくもないといっていた。
俺は、ときどき人の家族を見ると悲しくなる。

白井「なあ和馬。」

黒鐘「なに?」

白井「家族って何だろう。」

黒鐘「・・・それは・・・難しい質問だね。」

?「お兄ちゃん私たち家族でしょ?」

黒鐘「そうだけれども完全に天馬が聞いたのは、親のこと関連だろ
・・・それぐらいさっしろよ美菜子。」

美菜子「そうなの?天馬さん?」

白井「んっまあそうだな・・・て言うかタメ口でいいよ美菜子・・・で質問の答えは?」

黒鐘「無しで。」

白井「まじか〜。」

俺は、和馬ほど頭は、よくないんだよなその和馬がとけないんだ俺には、解けん。
黒鐘家は、二人とも頭は、いいんだよな・・・
うらやましい。

黒鐘「僕は、天馬ほど運動できないけどね。」

白井「心読まないでよ。」

和馬は、人の表情から思考を読むかとが出来るんだよなだからこんな話し方がよくある。

今日は、ここまでで終わりです続きはまた今度で
ダメ出しよろしく

270:惨業◆yo:2017/02/16(木) 19:31 ID:n2.

>>268

それってきっと、上から、飛鳥、実咲、水夏じゃね?
水夏先輩ツンデレだし、うん。

>>269

ダメ出しとかなしで普通に面白いと思うよ

271:惨業◆yo:2017/02/16(木) 19:46 ID:n2.

んで、2日遅れのバレンタインネタ。
番外編みたいなの。
チョコ渡したり、渡された時の反応

女子
lの場合

「あ、今日チョコやる日だってな、やるわ」
(アルファベットチョコを投げつける)

アスカの場合

「はい、義理チョコだよ!」
(溶けたチョコ手渡し)

葵の場合

「はい、チョレートです!あ、データ何でスマホに噛みつかないでくださいね?ww」
(そのまま)

男子
修鵺

「ああ…一応、サンキュ」
(面倒くさそうな顔で)

ケイ

「ん。」
(無表情)


遥柧

「ああ、有難ね」
(笑顔)


想像なんで気にしないで下さい

272:蒼月 空太◆eko:2017/02/16(木) 20:08 ID:10U

>>270誰かどうかは自分でご想像してくださいねぇ

273:ケン:2017/02/16(木) 21:15 ID:0Z6

画像を出したいけどやり方がわからないので教えてください。

274:蒼月 空太◆eko:2017/02/16(木) 21:17 ID:10U

>>273画像を予め表示しておく、それのURLをコピペで張る

275:夜神星奈☆*:aw:2017/02/16(木) 23:37 ID:7UM

最近来れなくてごめんなさい(*´・人・*)
>>263の続き


海斗side

なんでだよ
なんでそこまでアスカ達を庇うんだよ!
どうせ、裏切るのに...

小「海斗君、どうしたの?」

小夜美さんが優しく僕に問いかける

海「別にどうもしない
ディナは人を信じ過ぎてるのが悪いんだ
この世には裏切り者しかいないのに」

小「どうして、裏切り者しかいないと思うの?」

海「それは..........
裏切られたからだ」

小「誰に裏切られたの?」

海「雇ってる奴等や友達、家族」

小「じゃあ、ディナちゃんや風菜ちゃん、
銃くんに矢作くんは海斗くんを裏切った?」

海「..........それはない」

小「じゃあ、アスカちゃん達を信じたら?」

海「わ、わかった」

小「ほんとに?」

海「本当に」

小「じゃあ、今日は海斗くんの食べたい物作ってあげる」

僕は嘘をついた
本当は誰も信じてはいない
ディナや風菜、銃に矢作そして小夜美さん
みんな僕に隠していることがあると思う
だが、僕もみんなに隠していることがあるから
何も言えないんだけどディナは僕の秘密に気づいてるだろう


短いけど切ります
いつも駄作ですみません
なので、アドバイスや駄目出しお願いしますm(_ _)m

276:ケン仝♂◆EY:2017/02/17(金) 20:07 ID:0Z6

前の>>256の続き

黒鐘目線

放課後僕は、桃山さんをつけていた
まあ桃山さんとはケイとアスカも一緒だけど
白井は、うるさいので剣道部に置いてきた
29分後にしても・・・長い・・・何にも起きないもうすぐ家につくよ?

ケイ「桃山さん
いい加減本当のことを言ってください
いまさっきから俺たちのことを探ってますよね?」

桃山「気づいてたんだ〜凄い凄い」

殺気凄いな
ここまでの殺気久しぶりなんだけど
てかケイ気づいてたんだ
アスカは、えっえって言ってる・・・白井連れて来なくて良かった絶対萌えるって言ってるな来てたら

桃山「いつから気づいてた?」

ケイ「帰り道で僕たちの家を聞かないで一緒に帰りうっていった時だその前から気にはしていたけどな」

さすがケイだな

桃山「明後日の9時に駅で会いましょうそこで話しましょうよ・・・怪盗レッドさん」

!?
あのケイですら予想外の事だったようで誰も何も言えなかった
そして桃山さんは、帰って行った
強烈な殺気を漏らしながら

(その頃の白井)

くっそ
アスカ大丈夫かなぁ?
とか言いながら
二刀流で相手から一本を取っていた

続く
オリキャラ情報!!!

黒鐘美菜子

趣味・空手合気道剣道どれも三段取っている
好きな人・お兄ちゃん天馬
最近の悩み・お兄ちゃんや天馬(同い年)みたいに身長が伸びない(149cm)ちなみに白井が172cm黒鐘が168cm
能力
知能・180
運動・180
です
何かオリキャラ情報入ったな〜何でだろ〜

277:蒼月 空太◆eko:2017/02/17(金) 21:56 ID:10U

久しぶりに書くずぇ
【舞とアスカの真剣勝負】

「アスカ先輩、私と勝負してください」

舞は、アスカに、真剣な声色で言った。しかし場所は、よくある王道の屋上で風をなびかせながらではない。教室内でだ。ただのギャグにしか見えないだろう。

「何の勝負をするの?」

「ひとえに、武ですね」

武。つまりただの喧嘩。だが、アスカには伝わるものがあったのか、アスカは真剣な顔になり、目つきも変わり。

「いいよ、明日蒼太に道場貸して貰うから。」

放課後。

アスカは、翼とのトレーニングを。そして舞は。

「はああああああッ!」

ギィンッ!

「っつー・・・手加減してくれよ?」

蒼太は刀を押さえながら言う。先ほどの音は、舞の全力のハイキックを蒼太が刀の峰で受け止めたものである。舞は現在道着を着ていて、明らかに普通ではないことがわかる。

「さて・・・真剣持った俺と互角なんて・・・どういうトレーニングした?」

「ケイ先輩に近づく不穏な輩を蹴っとばす努力をしてました」

「執念ってのは怖いなぁ。まったくよ。」

蒼太は刀を上段に構えなおし、更に、目つきまで変えた。殺すつもりで。本気の目つきになって。

「行くぜッ!」




翌日

「舞ちゃん!手加減はなしだからねっ!」

アスカはピッ、と指を舞に指して言った。審判の代わりに、蒼太が真ん中で取り仕切っているが、蒼太の顔は包帯やガーゼで巻かれていた。

「では、行きます。」

舞とアスカはお互いに構えて、睨みあいの形となった。

「あ、気絶させるまでの勝負だからな」

蒼太が殺し合いにならないように。と考慮して言い、アスカは―

飛び出して、舞の懐に入って、発勁の構えを取り―

「ふっ!」

返す刀で舞の蹴りおろし。アスカは平手の簡易版発勁で舞の足を弾き、そのまま反動で左腕のストレート。

「せいっ!」

舞はアスカの左腕を掴み、そのまま引き寄せた。

「わわっ!」

「貰った!」

舞はそのまま右拳を突き出―
す前に、アスカの右拳がわき腹に決まっていて、舞の息を詰まらせ、アスカはそのまま合気道へ―
移行させる前に舞の膝蹴りがアスカの腕を蹴り飛ばす。

「中々やるね・・・」

「そちらこそ。」

「(殺し合いになる可能性しかないから最悪のときは黒田にどうにかしてもらうか)」

蒼太はそんなことを考えながら試合を見守っていて、アスカと舞は、先ほどよりも、高度な、ハイスピードかつハイレベルの攻防を始めた。もちろんアスカの方が速度は上である。

「せやああっ!」

シュッ!

「むきぃぃ!」

ヒュッ!

空振りの攻撃同士だが、着実にこすれあう攻撃。空気を切る音が道場内に響いた。

「隙ありぃ!」

バギィッ!

舞のローキックが、先にアスカを捕らえた。アスカは、そのまま崩れた。舞は追い討ちをかけるべく、拳の振り下ろしを―

「はあっ!」

アスカはそのまま舞の道着を掴み、蹴られていなかった左足で、舞の腹を蹴り上げるようにし、そのまま両腕で舞を頭から道場の床へ叩きつけた。

バァンッ!

巴投げ。アスカの決めた技であり、更に足の発勁が舞の腹を捕らえ、舞は―。

「降参です。頭もお腹も痛いです。流石アスカ先輩ですね・・・」

「舞ちゃんも凄い強かったよ。いい試合、ありがとう。」

アスカと舞は、握手をし、試合は終わったが、最後まで見ていた蒼太は一言。

「・・・殺し合いにならなくてマジでよかった」

278:岡子◆qw 今日で3話は終わらしたい〜………:2017/02/17(金) 22:04 ID:Zuc

>>243の続き

3-1.放課後の尾行 〜アスカside〜

放課後になった
さあ〜て実咲たちのところに行ーこぉっと🎵

ケイ「アスカ、さっさと帰るぞ」

え?実咲たちと一緒に帰ろうと思ってたのに

アスカ「何かあったっけ?」

ケイ「はあ………」

ちょっと!何でため息つくのよ‼

ケイ「父さんたちが早く帰ってくるように言ってたのを忘れたのか?」

そんなこと言ってたっけ?

ケイ「忘れたのか?」

ケイが一語一語はっきりと言う

はい、忘れてます

???「リーリー!」

ん?なんか廊下から声がする
見ると見覚えの無い男の子が扉のところに立っていた

リリス「クル!恥ずかしいから大声で呼ばないで下さい!」

あ、彼がお昼にリリが言っていたクル君なんだ
ちょっとのほほんとした感じの男の子だなー

クルス「早く帰ろう!“あの人”が待ってるよ‼」

リリス「分かりましたから大声を出さないで下さい!それと“あの人”が今どこにいるか分からないんですから、取り合えず連絡を」

クルス「そうだね〜。取り合えず早く行こう!」

リリは鞄を持って出ていった

ケイ「アスカ、僕たちも帰るぞ」

〜そして帰り道〜

ん〜?なんか誰かに見られてる気がする………

ケイ「どうかしたか?」

アスカ「ん〜?なんか誰かに見られてる気がするんだよね」

ケイ「………(チラッ」

角を曲がる瞬間、ケイは私たちが来た道を振り返った
たぶん誰かつけてきていないか見たんだと思う

アスカ「どうだった?」

ケイ「転校生ふたりの姿を見つけた」

転校生ふたりってリリとクル君の事だよね

アスカ「じゃあ尾行してるのはそのふたりって事?」

ケイ「恐らくな」

信号待ちのタイミングでさりげなーく見ると、確かにあのふたりの姿があった

ケイ「次の路地を曲がってあのふたりが尾行の正体かどうか突き止めるぞ」

アスカ「りょ〜かい」

そして路地を曲がって身を隠す私とケイ

すると少ししてからリリの声が聞こえた

(ここからはアスカからは見えないので、しばらく会話のみでお送りします)

リリス「あら?見失ってしまいましたわね」

クルス「その辺に隠れてるんじゃないの?」

リリス「ん〜、正直に言いますと探すのはめんどくさいですわ。ですから〜………(ゴソゴソ」

クルス「だから?」

リリス「念のためにスっておいたこの服を交番に届けるとしましょう」

クルス「これは〜………怪盗レッドのコスチューム?」

(ここからは時々行動の様子が入ります)

ケイ「おいアスカ、コスチューム持ってるか?」

ケイに言われて鞄を探る

アスカ「………」

ケイ「アスカ?」

アスカ「………(汗」

ケイ「まさか」

アスカ「無い」

路地から顔を出してふたりを探すと、交番のある方向に向かって歩いて行くのが見えた
リリの手にはレッドのコスチュームであろう黒い布が

ケイ「追いかけるぞ!」

珍しくケイが慌てている

私たちが追い付いた頃にはふたりはもう交番の前にたどり着いていた

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆

ちょっと3話は長くなりそうやから分けることにする
たぶん次で3話は終わる
できることなら4話にも入りたいな〜

279:岡子◆qw やっぱ4話書けへんわ、力尽きたわ。殺られたし:2017/02/17(金) 23:57 ID:Zuc

>>278の続き
リリスの一人称を「私」にしてもーた
今回からは間違えへんで………!(と自分に暗示する岡子なのでしたbyリリス)

3-2.脅し 〜アスカsideからのリリスside〜

前回までのあらすじ!
アスカたちのクラスに転校してきた女の子リリスは放課後、アスカたちを尾行した!
ふたりはリリスがレッドのコスチュームであろう黒い布を持って交番のある方向に向かって行くのを見る!
アスカたちの正体はお巡りさんにバレてしまうのか!
by岡子(はい、ふざけました)

リリス「すみません、この………」

アスカ「ちょっと待って!」

リリス「この手帳が落ちていたんですけど」

え?手帳?

お巡りさん「そうか、ありがとう」

お巡りさんはそのまま中に戻った

リリス「それで、おふたりはいったいどうしたんですか?」

クルス「あ、もしかしてあれ?というか取り合えず交番の前から離れない?」

と言うことで、交番から離れる

〜近くの公園〜

ケイ「君がさっき持っていたのは」

リリス「ああ、これですか?」

ケイの問いかけに答えたリリが取り出したのは、赤い布切れ

アスカ「これってまさか」

嫌な予感がする私に対してリリはニッコリと微笑んで言った

リリス「スカーフですわ。ちなみにですが他にはこれらも盗らせていただきましたわ」

リリが取り出したのは、サングラスに服、ズボン
レッドのコスチュームだった

ケイ「どうして僕たちを尾行していたんだ?」

リリはニッコリと微笑んだまま言った

リリス「あなたたちの家に行くためですわ」

は?

ケイ「断る」

クルス「リリ、交番に行こう?それを届けるために」

レッドのコスチュームを指差して言った

ケイ「案内すれば良いんだろう」

折れるの早っ!
まあ、正体がバレるかもしれないことを考えたら良いか

リリス「ならこれはお返ししますわね」

なんだかあっさりとコスチュームを返してくれた

〜そして家について〜 (ここからリリスside)

ここが怪盗レッドのアジトですか〜
お家がそのままアジトになってるんですのね
わたくしたちと同じですわ
それにしても小さいですわね

アスカ「ここだよ」

紅月さんに言われて中に入りました

アスカ/ケイ「ただいま」

リリス/クルス「お邪魔します」

玄関には女性ものの靴が2足
ふたりはもうすでに来ているようです

翼「おお、おかえり、アスカ、ケイくん」

圭一郎「アスカちゃん、ケイ、おかえり」

???1「あら、おかえりなさい。お邪魔してるわよ」

???2「この子たちがアスカちゃんとケイくん?」

リビングにいたのはふたりの父親であろうふたりの男性と、のんきに紅茶を飲んでいるふたりの女性でした

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆
女性ふたりは誰かわかる?
ひとりは前の話を見返せばヒントがある!

クルス「ねぇ、最初のあらすじふざけてない?」

ふざけてないよ?たぶん

クルス「(^言^)」

はい、ふざけました

アスカ「リリとクルが“お邪魔します”って言ったシーンあったじゃん?私“邪魔するなら出ていって”って言うのがやりたかったんだけど」

以後気を付けます、たぶん
てゆーかいつからクルスを呼び捨てに?

アスカ「どうせ次くらいには呼び捨てになってるんでしょ?」

せやろね、たぶん

クルス「駄作者のくせに小説の中に入ってこないでね?今後一切」

善処します、たぶん

ケイ(たぶんが多いことに岡子はたぶん気付いていない)

たぶんみんなの言い分は守るよ、たぶん

リリス「さっきからたぶんが多いですわね。ふざけてるんですか?」

きゃー、リリスが殺気出してるー、こわーい(棒読み)

リリス「棒読みですか、そうですか」

え?ちょっとリリスさん?
なぜにナイフを持っていらっしゃるのですか?
そしてなぜに私に向けていらっしゃるのですか?

クルス「問答無用!殺っちゃえリリ!」

リリス「その首、討ち取ったり!ですわ!」

ちょ、ちょっと待って!
キャラ崩壊してへん⁉
ちょ、ホンマに待って!
ドッキリかなんかよな!お願いやからそういttギャーーー!

斬!

アスカ/ケイ/リリス/クルス「その後、岡子を見たものはいない」

280:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 00:30 ID:10U

岡子か?見たぞ。あの世でな



なーんてね。ただの冗談だ。

蒼太「しっかしアスカが簡単にコスチューム盗られてるたぁなにしてんだか。」

アスカ「そう言って蒼太はコスチューム満君に燃やされそうになってるけどね」

蒼太「ちょっと待て何でそうなった」

281:岡子◆qw ひさびさ〜:2017/02/18(土) 15:36 ID:Zuc

>>280
甘い!私がそう簡単に○ぬと思ったら大間違いや!
そんな考えはチョコよりも大甘やで!

こっそり笹原と入れ替わってました★

282:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 16:11 ID:10U

笹原「何で俺って影武者にされるんだろ」

蒼太「名前すら出てないキャラが目まできっちり書かれてるのにお前の場合かかれてなかったからだろ」

283:愛梨:2017/02/18(土) 19:27 ID:lHk

久々に来てみたけど…
忘れられてない?

284:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 20:49 ID:10U

最近二次創作のネタってのが浮かばないけど今日だけは浮かんだので、書く。
注意:ストーリー性なし、バトル描写しかない、何がしたかったのかという突っ込みだらけ
【ボス・ザ・ファルコン】

「よう。」

「お前一人とはな。豪胆だな」
「レッドだって同じことしてんだろうが」
「・・・戦力にはならなくても一人だけではなかったぞ」
「屁理屈うるせえな・・・まぁいいや」

彼―。青刃 蒼太は、左側の腰から、日本刀を抜き放ち、大きく上段に構えた。対する男―ファルコンは素手で構えを取り、お互いの目つきが、一瞬にして変わった。空気すらピリピリと揺れる中、二人は、微動だにしていなかった。

「・・・来ないのか?一年前のお前は、特攻してきたのだがな」
「俺だって成長くらいはする。特攻だけで変わるもんじゃない」
「いいだろう、ならばこっちから行こう」

宣言。ファルコンはそのまま突進し、丸太のように太い腕を、蒼太の腹に叩き付け―

「トロい」

蒼太は腹に当てられる拳を回避し、そこから足でファルコンの肩に飛び乗り、膝で首を挟み、捻る。
だが、怪盗ファンタジスタならいざ知らず。ファルコン。彼の首は太い。バット三本分の太さはあろう大きさ。蒼太の細い足では到底捻りきれない。

「チッ!」

蒼太はファルコンの肩から跳び、そのまま両膝落し。返す刀でファルコンの右ストレート。そして空中で形を変えてファルコンの頭にかかと落し。

ゴッ!

かかと落しは当たったが、ファルコンの鍛え抜かれた体に。いくら人間の弱点の頭といえど、堅い。蒼太はそのまま跳び、地面に着地してから、右手の刀を、構えなおした。

「そろそろ本気で行くか」
「ほお。本気ではなかったか。」
「抜かせ。そっちこそ本気じゃねえだろ」

ファルコンも同じく構えなおし、ズボンのポケットから、ファルコンは鎖を取り出し、バンテージのように巻いた。

「ああああああああああッ!」

蒼太はそのまま突き進み―刀を直線に走らせた。それに返すファルコンの右拳。ガギィンッ!と刀と鎖がぶつかり合い、そのまま下がる二人。

「さぁ来い!」

蒼太は走り、左正拳―と見せ掛けて刀の上段。

「ふんっ!」

ギィンッ!

刀と鎖がぶつかり合い、弾かれ、ファルコンは鎖バンテージを外し、飛び道具のように投げた。
が所詮は鎖。蒼太は鎖を一刀両断。ファルコンは鎖を蒼太に投げるように捨てた。

「中々にやるな。だが、最後に勝つのは俺だ」
「ほざけ。その天狗鼻叩き折ってやるよ」

蒼太は腰から小太刀を抜き放ち、高く跳び、二本の刀で斬りかかった。

「キエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!」

もはや雄叫びとも取れる叫び声。それがファルコンを襲い―ファルコンは紙一重で避け、蒼太の頭を鷲掴みにした。

「ガッ!」
「ふん!」

ファルコンは蒼太を頭から叩き付け、さらには背中から、腹を殴り、蒼太を叩きのめした。

「ゲホォッ!」
「どうした、この程度か」

蒼太は、仮面の奥で、ニヤリ、と笑い。自身の頭を掴んでいる左腕に、小太刀を刺した。ファルコンは蒼太を手放し、蒼太は。

「ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

二本の刀で堅いファルコンの体を斬り付け続ける。ファルコンは、蒼太の刀を、真剣白刃取りで受け止める。

「むん!」

ガギィンッ!

蒼太の刀は折れる。しかし蒼太は止まらない。左の拳で、正拳とコークスクリューブローを合わせた、【蒼太スペシャル】。回転により遠心力でのスピードが増した拳は、ファルコンの胴体に刺さる。

「グオッ!」
「あああああああああああああああああああ!」

ドスッ!

蒼太は小太刀をファルコンの堅い筋繊維に刺し、”それ”を持ち上げようとしたが、ファルコンの堅い腹筋により小太刀は割れた。

「まだだ!まだだあああああああああ!」

蒼太はそのまま右拳でファルコンの顔面を殴り、そのまま倒し、マウントポジションを取って殴り続けた。徹底的に。ファルコンの顔面は血まみれになったが、同時に蒼太の拳の皮はベロン、とはがれており、蒼太の拳からも血が流れ続ける。

「ぜぇ・・・はぁ・・・」

蒼太は、その場で倒れた。ファルコンも蒼太も、お互い命は失っていない。しかし体に残る傷は、お互いの勝負を物語っているものであった―。

終わり(この後二人とも助かりました)

285:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 10:23 ID:10U

>>284のストーリー性がないって言うけどあらすじは今考え付いた

ニックが青刃グループへの挨拶も兼ねてと青刃グループへ来客。そこに護衛として紛れていたファルコン。蒼太はニックの犯罪の証拠を、緑矢が手に入れた。ならば今こそ犯罪の証拠を暴き、ファルコンを倒すべく、蒼太はファルコンを表へ呼び出した。

ちなみにファルコンを倒した後の後日談と言うか別話

犯罪の証拠を突き出した緑矢だが、ニックがやったという証拠はない。結果的に無効。緑矢は下唇を噛みながらもそのまま自室へ。そして己の無力さに涙する。

はい、なんか某有名無双ゲームのナレーションみたいになったけどまぁいいや。あらすじできたしストーリー性も出来るといえば出来るね

286:岡子◆qw:2017/02/19(日) 14:32 ID:Zuc

>>282
ちなみに笹原の手術代はリリスが慰謝料と共に払いましたとさ

>>285
あらすじの3行目、「蒼太はニックの犯罪の証拠を緑矢から手に入れた」にならへん?

287:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 16:09 ID:10U

>>286oh・・・no・・

288:岡子◆qw:2017/02/19(日) 18:46 ID:Zuc

>>287
え………?
空太が英語………?

289:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 18:49 ID:10U

>>288知っているものだけを書いたので馬鹿のにわか知識とでも思ってくだせぇ

290:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/21(火) 00:41 ID:Umk

>>275の続き


ディナside

デ「アスカ達は、きっとレッドじゃないもん」

ここは魔法界の国王が住む城の魔法の庭
どうして、城の中にいるのかと言うと
見つかれば、連行されますね
でも、ある人に会うために来たのその人は...
ガチャキィー

?「来てたんだね、ディナちゃん」

デ「はい、お久しぶりですねソルさん」

その人は、ソル・プロミネンス
城に勤めてるらしいけど、
何の仕事をしてるかはまったくもって謎なんだよね
でも、昔からここに来てるけど、いつも見逃してくれて
私の相談にいつも乗ってくれる方です

ソル「で、今日はどうしたんだい?」

デ「実は……」

レッドと響と優樹先輩と私たちでゲームをすること
海斗と喧嘩したことを全てソルさんに話した
あ、ソルさんにはとっくの昔に怪盗をやってることを
話してるから問題はないよ
(話してる内容説明はした
なんてディナが話したのかはあなた次第ですby星奈)

ソル「なるほどね
海斗くんはそのアスカちゃんとケイくん達を
怪盗レッドだと思ってるんだけど
ディナちゃんは、アスカちゃん達が
レッドだとは信じたくないということか
(´・ω・`)そっかー
なら賭けてみたらいいんじゃない?」

デ「賭ける?」

ソル「そう、もし2人がレッドだとして
ディナちゃんと海斗くんみたいに
実行担当とナビ担当が別れてると仮説して
ナビ担当のだと思う方に『こんにちは、怪盗レッド』って
パソコンでメールを出すんだ
相手が惚けても押しまくって確かめるんだ
そして、『ゲーム後に会いたい』とか言って
それでアスカちゃん達が来たら
レッドはアスカちゃん達で
アスカちゃん達じゃなかったらレッドは
アスカちゃん達じゃないとはっきりするだろう?」

デ「そうですね、
それでなら文句はありません
相談に乗ってくださりありがとうございました」

ソル「いえいえ、気をつけて帰るんだよ
見つからないでね」

デ「はい、また今度」

と家へ帰った


一旦切ります
文才ないですね、やっぱり

291:岡子◆qw ばーんがーいへーん:2017/02/21(火) 23:52 ID:Zuc

今日学校で百人一首大会やったから、番外編で百人一首大会を開こうと思う

〜もしも怪盗レッドメンバーで百人一首をしたら〜

主催、読み手………岡子
司会進行………折原先輩
参加者………アスカ、ケイ、実咲、優月、水夏、折原先輩、幸村先輩、白里、琴音さん

ルール
・次の札が読まれ始めたら前の札を探すのをやめる
・同時に取ったらじゃんけんで決める
・取った札は他の人に見せて、合っているかどうかを確認し合う

岡子「第1回百人一首大会を始めまーす!」

リアルではあり得ないハイテンションで岡子が言った

岡子「10人で取り合うと人数が多くなるから、5人ずつに別れて行います。こっからは折原先輩お願いします」

岡子は折原先輩に丸投げした
まあ、折原先輩が司会進行なんだけどね🎵

折原先輩「グループ分けは中学2年生グループとそれ以外、つまり上の配役の始め5人と後の5人に別れます。ルールは上の通りです」

折原先輩は気にせずに話始めた

折原先輩「上位3人には賞状が送られます。前もって話すことはこれくらいなので、早速始めましょう」

そして5人ずつに別れて札を取り囲むようにして座る
そして3分間札を見る時間をとる

岡子「じゃあ読みま〜す。吹く………」

ケイ/折原先輩「はい」

アスカ「⁉」

白里「惜しい………あと少しだったのに」

折原先輩の方が近かったため、白里は少し遅かった

岡子「からにー 秋の………って続けんとアカン?」

幸村先輩「別に省いても良いんじゃない?」

岡子はめんどくさそうに聞き、幸村先輩が答える
その一方で………

アスカ「何であれだけで取れたの?」

アスカは2文字目で取れたのが不思議なようだ

ケイ「決まり字を知ってるか?」

アスカ「きまりじ?」

実咲「その歌の下の句がわかる字のことだよ。今回読まれた“吹くからに”の札はね、この歌だけが“ふ”で始まる歌なの。そういう札を一字決まりっていうの」

アスカ「へ〜」

ちなみにアスカは“秋の田の”しか知らない
決まり字など持っての他だった

岡子「次いくで。なげけとてー」

ケイ/折原先輩「はい」

相変わらずこのふたりは速い

そんなこんなで進んでいき、3分の1ほど来たところでとうとうこの札が来た

岡子「秋の田のー」

アスカ「わがころもではー!」

アスカはずっと狙っていた
しかし

優月「はい」

アスカ「え?」

優月「アスカちゃん、それ、“わが衣手に雪は降りつつ”だよ」

アスカ「………あ」

きちんと読もうね、アスカ

そして100枚読み終わり、結果発表となった

岡子「折原先輩、これを」

岡子は1枚の紙を渡す

折原先輩「これは………結果ね」

少し複雑そうな顔の折原先輩

折原先輩「まず3位から発表します。第3位は………」

モブたち「おおっ!」

岡子「アンタら引っ込んどいて」

なぜかモブたちが出てきて盛り上げる
岡子はツッコんだ

折原先輩「第3位は、白里探偵です」

モブたち「おおー!」

岡子「だから引っ込んどいて?」

また盛り上げるモブたち
そしてまたツッコむ岡子

折原先輩「そして第2位は………」

どうやら折原先輩は無視するつもりらしい

モブたち「おおっ!」

岡子「いや、だからな?引っ込んどいてくれへんかな?」

3度盛り上げるモブたちとツッコむ岡子

折原先輩「第2位は………その………」

言いにくそうな折原先輩

幸村先輩「詩織?2位は?」

折原先輩「2位は………私でした」

全員「………………お、おおー………」

これにはモブたちも反応できなかった

折原先輩「取り合えず1位にいきます。第1位は………」

モブたち「おおっ!」

岡子「………」

もう岡子も無視を決め込むようだ

折原先輩「1位は、紅月君です!」

全員「おおー‼」

アスカ「すごいじゃんケイ!」

実咲「おめでとう!」

ケイ「………ん」

相変わらずの無表情
でも心なしか嬉しそうに見えるのは気のせいだろうか

モブたち「わ〜〜‼わ〜っしょい!」

ケイを取り囲み、胴上げするモブたち
ケイも戸惑っている

アスカ「私も〜!わっしょい!」

アスカも混じって胴上げする

ケイ「ちょ、アスカ、なに混ざっている」

アスカ「え〜、良いじゃん。実咲たちも入ったら?」

そして全員加わり(折原先輩や、白里も)“わっしょい!”の声が響いていましたとさ

292:蒼月 空太◆eko:2017/02/22(水) 15:26 ID:10U

アスカが胴上げしたら飛ばしすぎて天井に刺さりそうだと思ったの俺だけか?

293:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/22(水) 21:17 ID:kpY

>>292確かにグサリと天井に刺さりそう

294:岡子◆qw ちなみに似たような事が実際に起きました:2017/02/22(水) 22:49 ID:Zuc

>>292
言われてみれば確かに
でも流石に手加減するやろう、たぶん

295:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/22(水) 23:07 ID:2A.

もう猫の日終わるけどギリギリ猫の日だから
シリウスと海斗の話考えてみた
(そんなことより、期末試験の勉強しなよbyディナ
期末試験?もう諦めたよby星奈
俺も、ジャグリングする時間が減るの嫌だから諦めるよ(*`・ω・´)by矢作
俺も、響先輩のプロファイリングする時間が減るのはやだ!by優樹
お前らの人生終わってるな(何より、優樹先輩がストーカーとはな)by銃)


星奈side(第三者目線)

海「いい加減にしろ
お前みたいなわがままな猫初めてだ!」

シ「は?なにそれ、使い魔って呼ぶのやめろ
って言ってるだけなんだけどそれがわがままなの?!」

そう、今海斗とシリウスは喧嘩中
喧嘩は、シリウスの堪忍袋の緒が切れたから
海斗は完全に裏世界でのキャラになってるし、シリウスは人間の姿になっている

海「だって使い魔だろ?」

シ「使い魔じゃねーし
Mr.kuroyuriって呼んでる奴を殺してる奴に言われたくねーよ」

海「だって、芸能界に入る前からその名前なのに間違ってる奴が間違ってるだろ」

シ「さぁ、それはどうだか?」

海「(╬◣д◢)打ってやる!」

シ「そんなの無理だーいアッカン(σ`ω゚)ベ〜」

とシリウスを殴ろうとしたが避けられてしまいその上
シリウスの後ろには階段が合ってバランスを崩して
宙に投げ出されてしまった海斗
がしかし、シリウスの腕を掴んで巻き添えにしたのであった
ゴロゴロゴロゴロゴロ.......(-_-) (_-_) (-_-) (_-_)"ドタ

「いったー、なにすんだよこのバカ……え」

「馬鹿とはなんだよ、アホねk……は?」

「「工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工」」

なんと、シリウスは海斗に
海斗はシリウスに入れ替わっていた
(ここからは海がシリウスでシが海斗です)

海「最悪、ばかいとになるなんて屈辱でしかないんだけど!」

シ「あ?屈辱ってな、俺は猫なんだよ猫よりはマシだろ」

海「本人の前で言う?」

小「海斗くんさっき階段から落ちたような音がしたけど大丈夫?」

と小夜美さんが飛び出してきた

シ「はい、大丈夫です」

小「なぜにシリウスが答えるの?
と言うか、海斗くん今から仕事だよ、急いで!」

海「え、な、ならぼkじゃなくてシリuではなく
使い魔連れて行っていいか?」

シ「え、A〜ha( ¯∀¯ )小夜美さんお願いします」

小「じゃあ、特別にね」


ということで海斗とシリウスは元に戻れるのか
次回完結です

296:蒼月 空太◆eko:2017/02/23(木) 17:04 ID:10U

短編【不思議な呼吸法】

「せやああああああああッ!」

カッ!

木刀と木刀のぶつかり合う音が道場内に響く。今日もまた、蒼太と蒼爺の稽古が繰り広げられているのだ。蒼太は木刀の攻撃を弾かれ、吹っ飛ばされるが、猫のように回転しながら着地し、居合いの構えを取って、そのまま走る。そして上段と見せかけた下段攻撃。

「フェイント感丸出し」

ゴンッ!

蒼爺は拳骨を蒼太の頭に落とし、蒼太はそのままバランスを崩し、転ぶ。

「いっでええ・・・・」

「なんつーかあれだな、お前は呼吸が荒いな。」

「いやいつもスタミナはあるし、整えてるけど!?」

「対人戦になると、息が荒くなるんだよ。焦りみたいにな。逆に普通のときはお前の呼吸はしっかりしてるんだよ。」

蒼爺の難しい言葉を、蒼太はよく理解できず、悩み、頭を百八十度回転させて悩む。しかしわからず、そのまま道場の床に寝転がった。

「わからないのか・・・・・じゃあ教えてやる。肺を大きくしろ。呼吸を強くして、ひょうたんくらい破裂させられる肺活量を手に入れろ。そうじゃなきゃ呼吸を整えて戦えないぞ」

「マジかよ・・・・・アスカも呼ぶか・・・」

こうして蒼太は、アスカを呼んで、早速肺活量鍛えが始まった。まずは、青刃家の中にある温室プールで・・・

「ブハッ!きっ、キツい・・・」

「死ぬかと思ったぜ・・・」

二人は、25mの距離を息継ぎなしで泳ぎ続けている。それを10セットだ。25m泳ぎ終わるたびに呼吸はしていいが、厳しいものはキツい。

「はい、次、ひょうたん割り」

「おう!」

「はぁ・・・死ぬかも」

アスカと蒼太は、ひょうたんへ思いっきり息を吹いた。

ピシッ!

アスカと蒼太の吹いているひょうたんにはヒビが入ったが、そこでアスカが吹くのを止めてしまった。

「ぷはっ・・・呼吸困難になるとこだったよ!」

一方蒼太は、顔を真っ赤にしながら吹いているが、ヒビから息が漏れて、ひょうたんにはそれ以上ヒビが入らない。

「ぷはっ・・・ダメだこりゃ。」

「はっはっはっはっは。修行すればなんとかなるだろう。」

蒼爺は笑いながらいい、翼は、ムッ、とした顔で蒼爺を見る。

「お前な・・・人の娘の肺活量なんて鍛えるフリして水着姿でも拝みたいのか?」

「だーれがお前の娘の水着姿みて喜ぶかよ」

「なんだと!?」

「おおやらいでか!?」

「二人ともそんなことやってる暇あったら稽古つけてくれよ!?」

蒼爺と翼が取っ組み合いになるのを止める蒼太。そして呆れるアスカ。

「さて・・・じゃあひょうたん破裂させて見せろ」

「なんでニ周りデカくなんてんだよ!?」



蒼太とアスカがひょうたんを割れるようになるのは、一ヵ月後のお話。

297:岡子◆qw:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

>>296
結局ひょうたん割れるようになるんかよ⁉

298:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

2

299:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

1

300:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:10 ID:Zuc

0!

300おめでとう🎉✨😆✨🎊

301:蒼月 空太◆eko:2017/02/23(木) 21:44 ID:10U

>>297ひょうたんのサイズはね、大体タブレットくらいの大きさだよ。(縦でね)

302:夜神星奈☆*:aw:2017/02/23(木) 22:15 ID:rjE

>>300盗られたーヽ(>o<)ノでも
ヽ(*´∀`)ノオメデト─ッ♪
(今後予告状は出さない
あの時グサッとしたからねでもプギャーは爆笑した)

303:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 17:50 ID:10U

タキオンのオリジナルキャラを作るために小さい話を投稿するぞい
【ラフィン】
蒼太視点

俺は、現在進行形で、タキオンのビルへ忍び込んだ。時雨にいと陽夢は別で動いているけど。俺はアスカと行動していて、警備員を手刀で気絶させて、増援がくれば顎を蹴り飛ばして倒す。そんな地道な作業をしている。アスカの場合パワーが足りないから合気道で投げてもらって俺が両膝落しで気絶させてる。まぁ、あらすじみたいなのは説明できたな読者の皆さんよ。

「蒼太、なんか、私には嫌な予感がするんだけど・・・」

「・・・お前もか。俺も嫌な予感がする。なんつーか、ファルコンと敵対しているときみたいなもんだ。」

ファルコンは以前俺と引き分けて、しばらくは戦闘不能状態だろうから、完全復活するまでは来ないだろう。だったらファンタジスタか?いや違う。ファンタジスタにはイラッと来るか不思議な感覚しか来ないし、アイツは本気で俺達を殺しに来るというよりも、マジックの引き立て役としか見てない。っていうか遊びの感覚で戦っているだろう。ならマサキも絶対に違う。アイツはファンタジスタの命令でもないかぎり来ない。じゃあなんだ。

とまぁクソ長い考えをしながらも、俺は腰に持つ小太刀をチラッ、と見る。一応小太刀は壊れても問題ないように予備が数本あったからいいけど、俺の刀。あっちの方は予備なんてない。親父が打った刀だし、現在進行形で修理中だけれど、まだ間に合ってないので、俺は小太刀だけで戦うことになる。まぁいいや。

「やぁ・・・こんにちは、殺し屋ブルー、怪盗レッド。」

いきなり声がしたので、振り返ると、そこには、冬なのに白いTシャツ、そして青いジーンズ、肩までかかる金髪。華奢な体だが、どうみても不気味でしかない。俺は挨拶を返してみた。

「やぁこんにちは。殺し屋ブルーです。アンタらの上司を殺しに来たぜ。」

「それは困るなぁ。だから、ここで止めさせてもらうよああ、名乗るのを忘れていたね。僕はラフィン。よろしくねぇ。」

そいつはこっちを見つめて言ってきた。ガイコツみたいな気持ち悪い顔。なんというか、限界まで痩せた人みたいだ。

「じゃあ、行くよー」

ラフィンは笑いながらこっちへ走ってきた。最悪なことに、持っているものが斧だ。手斧とかそういう生易しいものじゃなくて、2mはありそうな斧だ。しかもそこに、ギロチンの刃まで取り付けられている。

「嘘だろっ・・・」

「え・・・あ・・・」

アスカにいたっては、そんな馬鹿デカい得物を持ったラフィンに混乱しているようで、思考がまとまっていない。

「レッド!走れ!逃げろ!今すぐにだ!そうじゃないとあのバケモノに殺されるぞ!」

「え・・・でも蒼太が・・」

「さっさとしろこの馬鹿野郎!」

俺はアスカを全力で蹴り飛ばして、そのままラフィンに向って走った。そして腰の小太刀を取り出して、斬りかかった。

「あはっ」

ギィンッ!

ミシミシ・・・と、ギロチン斧の柄と小太刀がぶつかる。俺の小太刀は小さい上に、俺のパワーは精々ベンチプレス100kg程度。こんな武器や体格差で叶うわけがない。よく見ればコイツ、2mくらい身長があるし。

「この・・・野郎ッ!」

俺は近くにあった消火器を投げて、そこに小太刀で穴をあけて、煙をだして見えなくさせる。煙幕作戦だ。

「みーつっけた」

「なっ・・・」

ラフィンは、そのままギロチンの刃を振り下ろしてきた。マズい。死ぬ。俺はそのまま小太刀でガードを―

バリィンッ!

小太刀が割れた。折れたなんて生易しいものじゃない。砕かれたという表現が正しいレベルだ。

304:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 17:50 ID:10U

「え・・・」

「ダメッ!」

ドンッ!

その時、小さいものがタックルして、ラフィンを吹っ飛ばした。そのおかげでギロチンの刃は、砕かれた小太刀の破片の所にめり込むだけだった。

「ブルー!一人で戦うなんて無茶して!何してるの!?」

「レッドか・・・すまんな助かった。」

俺は改めて構えなおした。小太刀は一応鞘に納めておいた。刃がなくても直せるもんだし。

「あはは・・・怪盗レッドまで来たかぁ。じゃあ僕は帰ろうかな」

そう言ってラフィンは、俺達の横を素通りしていく。普通に。通行人のように。

「あ、そうそう。タキオンに構うのもいいけどさ、クラフターの残党には気をつけておきなよ」

ラフィンは、そのまま歩いて行った。本当にわからない。何考えてんだコイツ。って感じしかしない。ただ、武器を使っているとは言えど、コイツとは殴りあいでも正面からは勝てない。あんなギロチン斧を振り回せる腕力があるってことは、やすやすと俺の体くらいならバッキバギだろう。

「帰ろう。ニックの首を取るのはまた今度だ。」

俺は無線で緑矢にも時雨にいにも、陽夢にも、ややにも、新一伝えて、そのまま撤退した。人生で5度目の敗北だ。

終わり(ラフィン。素手ならファルコンと互角の男。腕力だけなら誰にも負けない自身がある。武器は大斧にギロチンの刃を取り付けたもの。自家製らしい。普通に話すといい人であるが、タキオンの味方をしているため悪役。しかしプライベートならばお菓子とかくれる人。)

305:☆黄緑 星音♪◆NU. 13巻楽しみっ子(お久しぶりですです):2017/02/24(金) 18:35 ID:u7o

短編   レッドと響


静かな真っ暗な館内。
そこを、一瞬黒い影が通り過ぎる。

   *

『そこを右だ。防犯カメラには気を付けろ』
「分かってるって〜。ここが一番重要なんでしょ?何回も家で言われたからだいじょーぶ!」
『大丈夫だといいが…』

ナビ担当の圭は、心配そうに呟く。
そんな圭のことも考えず、飛鳥はにこにこしながら颯爽と廊下を進む。

「レッド…なぜそこに…」

そんな警戒心など微塵たりとも感じない飛鳥の背中を、少年探偵響は見つけた。
そして、こっそりと後を追う。

   *

「ここ?」
『あぁ。真ん中のガラスケースはダミーだ。奥の金庫に今から言う暗号を入力してくれ』
「りょーかい!」

飛鳥は金庫へ向かう。
その瞬間、後を追っていた響は察する。

“こいつは『アレ』を持ち去る気だ”

「レッド!今日こそは捕まえてやる!」
「ゲッ、響じゃん!?」
『まずいな、金庫はあきらめて逃げろ』

飛鳥は金庫を背に立ち上がり、響をじっと見据え、煽るような口調で言う。

「まっけるもんですか!そんなへっぽこ探偵になんて!」
「なに!?」
『アスカ煽るな!早く逃げろ!』
「はーい!」
「何がはーいだ!呑気な奴め!」

一瞬響は光に目がくらむ。
そして、体制を持ち直した時には、もうアスカ___レッドはいなかった。

『クソっ…でも…『アレ』が無事だっただけましか…』


            ☆END☆

※『アレ』に特に意味はないです。ただ単にそれっぽくしたかっただけです。

306:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 20:44 ID:10U

>>305

いずれレッド捕まえたいがために己のプライドすらへし折って響いつかあのピンクの女の子呼びそうだな

307:岡子◆qw:2017/02/24(金) 21:10 ID:Zuc

>>306
ピンクの女の子?
ってああ、髪の色の話かな?

308:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 21:13 ID:10U

>>307そしてメモリの人じゃ

309:蒼月 空太◆eko:2017/02/26(日) 20:36 ID:10U

単発【ラフィンの日】

「やぁ、ファルコン。」

その男―ラフィンは笑顔で言う。彼は冬だと言うのに、半袖のシャツ、青いジーンズを履いている。そして顔が死神のように、骨のように細い。

「ラフィンか・・・何の用だ」

「君と引き分けたって言う殺し屋ブルーと戦ってみたけれど、あんまり強くなかったよ。」

「それは奴が二刀流でなかったからだろう」

「あれ?二刀流だったのかい?知らなかったよ。あははははは」

いつものように能天気、というよりマヌケなような笑い方をするラフィン。彼はよく笑うためにこのコードネームがつけられた。

「あ、そうそう。これさっき買ったけど多かったから、上げるよ。」

ラフィンはポケットからカットキットというチョコを取り出し、そのままファルコンに手渡す。ファルコンはカットキットの袋を裂き、そのまま食べる。

「甘いな・・・」

「そうかい。じゃあね〜。怪我早く治るといいね〜。あははははははははっ」

「・・・」

ラフィンは、そのままエレベーターへ入り、ニックの部屋へと向った。

「やぁニック様。」

「・・・やぁ、ラフィン君じゃないか。」

「これどうぞ〜」

ラフィンは、さっきのカットキットをニックに向って投げ、ニックはそれをキャッチし、そのまま食べる。ラフィンは窓を開け、そこから飛び、着地。

「さぁて、そこ行こうかな〜」

ラフィンは、そのまま様々な場所を観光する。もちろん半袖なので目立つ。そしてカフェを発見し、そのままカフェへ向った。

「いらっしゃいませ。一名様ですか?」

「うんうん、一名様ですよ〜」

ラフィンはそのままカフェの奥へ行き、そこに座る。そして、そのラフィンの姿を見た一人の少年が、コーヒーを思いっきり吹き出す。

「ラッ・・・ラフィン・・・」

「あれ?君は青刃家の跡継ぎくんだっけ?なんで僕の名前を知ってるんだい?」

「え、えーと・・・気にすんな」

「なんでそんなに驚いているんだい?なんでそこまで僕にビックリするんだい?」

「いいから黙っててくれ・・・」

蒼太。彼はラフィンと戦い、敗れた記憶があるために、ラフィンに少々怯えている。そのままそそくさと店を出て行き、ラフィンは注文しておいたケーキが来て、そのままムッシャムッシャと食べる。

「うん、甘くて美味しい。」

これが、彼の日常である。

310:岡子◆qw:2017/02/26(日) 21:24 ID:Zuc

>>309
いつか蒼太の正体はバレてしまうんやろか?

311:蒼月 空太◆eko:2017/02/26(日) 22:00 ID:10U

>>310注意:ファンタジスタにはバレてます

312:岡子◆qw:2017/02/27(月) 21:49 ID:Zuc

>>311
マジで⁉


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