怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)

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1:蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!

542:岡子◆qw:2017/05/24(水) 22:26 ID:0O.

はい、こんばんは、岡子です
戻って来て小説更新しようかと思ったんやけど、続きのネタがいまいち思い浮かばへん
でも別のお話しのネタは思い付くんよ
ってなわけでアンケート取りま〜す

1.今までのやつさっさと更新しやがれ←
2.もう内容忘れても〜たから前のやつ止めやがれ。新作書きたいんやったら好きにしろ←
3.はあ?何勝手なこと言ってんの?どうせ駄作決定なんやしもう小説書くことじたいやめやがれ←
4.新作?別に良いけど、今までのやつも更新しろや←
5.好きにすれば?岡子の小説何て興味無いし←

1〜5で選んでね〜
期限は来週末くらいでお願いしまーす

リリス「岡子は一気に書き進めないと途中で飽きてしまう性格ですからね。こうなることは予想済みでしたわ」

クルス「そうそう。そのくせ別にハマるとそれで物語考え出すような性格してるしね〜」

ふたりとも?何だか怖いんですけど

クルス/リリス「飽き性駄作者には言われたくない!/ありませんわ!」

さよか………
自分のキャラにここまで言われる私って………(/´△`\)

543:ケン◆EY:2017/05/25(木) 21:39 ID:.ik

>>542
4でお願いします
岡子さんの小説面白いからもっと観たいです

544:なっちい(´∇`):2017/05/25(木) 22:00 ID:lzs

私も4かなー

545:夜神星奈☆*:aw:2017/05/25(木) 23:49 ID:mhs

>>542
4でお願い
続き気になるし、新たな話も気になるし

546:岡子◆qw 男子の絵文字の方が可愛いとか何か負けた気がする………:2017/05/28(日) 15:18 ID:0O.

今んとこ4しかないけど、誰も選択肢の文面にツッコまない件について

547:ケン◆EY:2017/05/29(月) 21:19 ID:.ik

>>546
つっこんでも切りがないと思ったから

548:夜神星奈☆*:aw:2017/05/29(月) 21:30 ID:XR.

>>546
ごめん、いつ突っ込めば良いのか分からなくて
というかケンと同じく突っ込むところが多いというかなんというか

549:べるなに◆Lg:2017/05/31(水) 10:35 ID:QOU

>>546
俺は岡子が好きにやればいいと思うかな
結局、仕事でもない限り、こういうのは自由にかくのが一番さ。
キャラ崩壊とかそういうのはなしでだけども

550:岡子◆qw:2017/05/31(水) 19:50 ID:0O.

>>547-548
ごく稀に無駄にボケ倒すことあるよ

>>549
イエッサー( ̄▽ ̄)ゞ

551:月咲◆Q6:2017/05/31(水) 19:57 ID:dB2

えと…果たして私を覚えて下さっている方はいらっしゃるのか…
記憶の遥か彼方、遠い昔に消えていった月咲でーす!
久しぶりにここに来たら、すごい進んでてびっくりした笑

552:匿名さん:2017/05/31(水) 21:31 ID:5N.

http://pduw.xria.biz/?guid=on
ここやばい

553:べるなに◆Lg:2017/06/01(木) 06:54 ID:9II

>>552その前にアンタ誰だ

554:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:21 ID:zmE

1週間前に滾って書いたショートショート
少年探偵響の二次創作だけど、響中3だから!怪盗レッドの時の年齢だから!ってな訳で

捏造はあるよご注意

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰
(•̀ᴗ•́)و ̑̑☕✧

「あたし、いつもの。響は?」

あたしと響は、事件の調査のため、『喫茶あきもく』っていう行きつけの喫茶店で咲希を待っているの。
響と一緒なのがあれだけど。

「ぼくはコーヒー、ブラックでお願いします」

カッコつけたような言い方で響はコーヒーを頼んだ。
案外様になってるから腹立つんだよね、コイツ。
…………ん、あれ?

「アンタってコーヒー飲めたっけ?」

カッコつけて頼んでたけど、響って確かコーヒー飲めなかったよね?
あたしはよくそれでコイツのことからかっていたし……。

「ぼくだって、コーヒーくらい飲める」

もう15だしね、とあからさまに不機嫌な表情で言ってきた。

「そういってただのカッコつけじゃないの〜?」

「か、カッコつけてないから、本当に飲めるようになったんだよ!!」

ムキになって反論するところが怪しい……。

「飲めなくてもあたしに押し付けないでよね!」

「そういう七音はコーヒー飲めるのか?」

「響と違ってオトナだからね。飲めるに決まってるでしょ」

まぁ、砂糖は入れるけど。飲もうと思えばブラックだって飲めるし。

「ふぅん」

と響は訝しげにあたしの顔を見る。
アンタよりは飲めるから!
あたしは運ばれて来たカフェラテに口をつける。
うん!おいしい!
ちらっと響を見ると、じっとコーヒーとにらめっこしてる。

「……あんた、やっぱり飲めないんじゃ」

「『やっぱり』ってなんだよ!飲めるよ!」

そういって響はゴクリとブラックコーヒーを飲む。

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕
続く

555:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:22 ID:zmE

続き

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕

そういって響はゴクリとブラックコーヒーを飲む。

「…………ゔぇ………………に゙がい゙」

途端に苦虫を噛み潰したような表情で呻く響。

「…………やっぱ、飲めないじゃん」

「心の準備が出来てなかったんだよ!」

「さっきしてたじゃん、にらめっこ」

「…………ソウデスネ」

……今すぐトイレに駆け込んで爆笑したい!
それくらい、今の響の顔は面白かった。15歳になったくせに、まるですねた子供みたいだ。
あたしが必死に笑いを堪えてると、何を考えたのか響は黙って、ずいとマグカップをこっちに押してきた。

「あげる。七音はぼくより大人だから飲めるだろ」

「砂糖入れればいいだけでしょ」

あたしはずいと響の方へコーヒーと砂糖を押した。

「なんか負けた感じがする」

ずい

「飲めない時点で負けてるから」

ずずい

「だから飲んで!好きでしょ七音」

ずずずい
「要らないから!飲めないくせにカッコつけて頼んだあんたが悪い!」

ずずずずい

「とにかく、さっきブラック好きって言ってただろ?だからあげる!」

「そんなこと言ってないし、ていうか今あたしカフェラテ飲んでるんだけど!!」

「カフェラテぼくにちょうだい!!」

「いやだ、あたしが飲むの!!」

ぎゃあぎゃあ言いながら、コーヒーを押し付けあってると、誰かの手が伸びてきてガシッとコーヒーを静止させた。
やばっ騒ぎすぎた!さすがにマスターに怒られる!

「響くん!七音ちゃん!なんで喧嘩してるの!?」

コーヒーこぼれちゃうよ!と高い女性の声が響く。

「あ、咲希!」

「咲希さん!」

バッと二人揃って顔をあげると、大学生になって、より大人っぽくなった咲希がいた。
咲希はあたしの隣に座ったあと、ちょっと戸惑った表情で、

「どうして喧嘩してたの?」

と聞いてきた。
小学生の頃は、あたしと響はどこでもケンカしてたけど、中学に上がってから、これでもちょっとはTPOを考えてケンカするようになったの。
まあ、そんなあたし達がこんな静かな喫茶店でケンカしてたら、驚くよね。
……でも、さすがに中3にもなって、コーヒーの押し付け合いで、ケンカしてたなんて言えない。子供っぽくて恥ずかしいし。
響の方を見ると、あいつも同じこと考えてたみたい。目だけで適当にごまかそうって訴えてきた。
こういう時だけ無駄に気が合うんだよね、コイツと。

「いつものノリでケンカしてしまったんですよ、お客さん僕らしかいなかったからつい」

「そうそういつものノリ。この喫茶店のマスターと知り合いだから、ついつい」

「……あ、そうなんだ。てっきりコーヒー押し付けあってケンカしてるのかと思っちゃった」

…………咲希ってこういう時だけ、鋭いよね。

「まさか、そんなわけないじゃん。ね、響!」

にっこりと作り笑いを浮かべてあたしは響にふる。

「そうですよ、そんな訳ありませんよ」

響もニコッと笑って、それじゃあ本題に入りましょうか、と事件のファイルを取り出した。
今回の事件は、この前ジュエリーショップで盗まれた宝石と犯人の捜索みたい。
不謹慎だけど、本物の事件に関われるのは、結構楽しい。
誰にも行ったことないけど。
さて、どんな事件かな〜。

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰

片方がカッコつけてコーヒーのブラックを頼むも一口目で挫折し、結局相手に押しつけ合う響 七音
https://shindanmaker.com/687454

とても滾ったから書いたッた
本編はいい加減進めるわ(*´ω`*)
起承転結の結が書けないなっちい

診断メーカーはいいぞとても

556:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:26 ID:zmE

私の書く響はどうしても子供っぽくなってしまうんだけど、何でだろうか

響「SHERLOCKの見すぎでしょう。ぼくはそこまで子供っぽくありません」

……デスよねー

557:岡子◆qw:2017/06/04(日) 21:54 ID:fWg

>>551
月咲や〜‼
久しぶり〜!

>>555
いつの間にかゾロ目盗られてる………

アンケートの件やけど、4が多かった
ってゆーか、4しかなかったので、頑張ってどっちも更新していきたいと思います
なお、小説の見分けをつけるために、すでに書いてる方はα、新しく書く方はβと、メモ欄のところに書いて更新していきます!

558:星月夜杏里◆gg (;`・ω・)つdice3:2017/06/25(日) 20:15 ID:rGw

>>515の続き (かなり久しぶりですね)




ブラッドは私を睨み、力が抜けたようにヨロヨロと立ち上がる。

眠らないのはすごいよね……。
それはそうとして……

「私の質問に答えてくれない?」

私は沈黙を破った。

レッドは悪事を許さない。
だからこそ、質問に答えてくれれば捕まえない、とは言ってあげられない。
これからどんな方向になっていくかは、私も知らない。

ブラッドは黙ったまま。

「あなたはなんで犯罪者なんかにわざわざなってるの?それは本当にあなたの意思なの?」

私は勝手に話を進めた。

『私の仕事だもの』ってさっき言ってた。
でも、これは仕事であって、本当はやりたいんじゃ無いのかもしれない。

ずっと気になっていた。
あの辛そうな目は何を思っていたのか。
それが、今はどうしても知りたい。

「……ここじゃ話せないわ。場所を変えないと……」

ブラッドはそう言って、あとは何も答えない。

『ならアスカ、今から俺が指示する。俺の居るビルまで来られるか?』

「分かった」

小声で返事を返し、ブラッドに向き直る。

「ならついてきて。走れる?」

ブラッドはコクリと頷き、廊下を走り出す。
でも、まだ睡眠薬の効果が切れていないのか、足取りが重く、少しおぼついている。

私達はエレベーターで1階まで降り、出口に向かって走った。
警備員達には皆眠ってもらった。

559:岡子◆qw β:2017/07/06(木) 16:02 ID:ViY

テストは明日までやけど、気分転換に小説書きます!

〜Noside〜

「あの4人は逃げたか」

月明かりのみの薄暗い部屋の中、ひとりの男が呟く
その声に女が答える

「申し訳ありません。ですが、今行方を追っていますので」

「そうか……」

呟くように答えた男は部屋から出ていった
女は室内の机に置かれた紙を手に取り、横一列に並べる

その紙は全部で4枚
男の言っていた4人の情報が1枚につきひとりずつ書かれている

右上にとめられた顔写真はどれも中学生くらいに見える
右3人は女子、左端のみ男子の顔だ

「4人とも見張りの目を欺けたと言うのかしら。それとも他に協力者が」

呟いた女は紙を重ねて元の場所に戻し、部屋を出て行った

影からその女を見送った別の女は誰にも見つからないように通信機に向かって喋った

「任務完了。これから戻ります」

出口に向かって歩き出した女の耳に先程部屋から出てきた女の声が入った

「逃がさない。“水無月雪菜”、“葉月菜々美”、“紅月飛鳥”、“紅月圭”」

560:岡子◆qw β:2017/07/06(木) 18:55 ID:pU6

>>559に出てきたオリキャラ説明+軽く用語解説等々

水無月 雪菜 〜みなづき ゆきな〜
異能者の女の子で中学2年生
異能力は水を操る
冷静沈着で言い方は素っ気なく冷たいが、優しい子
ベスティアニードに追われている
パラレルワールドの住人で、“あちら側”の飛鳥と圭とは仲が良い

葉月 菜々美 〜はづき ななみ〜
異能者の女の子で中学1年生
異能力は植物を操る
明るい子だが、異能力の事で周りから気味悪がられたので、本当に信じられる人は少ない
ベスティアニードに追われている
パラレルワールドの住人で、“あちら側”の飛鳥と圭とは仲が良い
雪菜のいとこ

紅月 飛鳥
パラレルワールド内のアスカ
雪菜、菜々美と同じく異能者
ベスティアニードに追われているが、偶然“こちら側”に来てしまった
アスカと区別をつけるため、漢字表記とする

紅月 圭
パラレルワールド内のケイ
雪菜、菜々美と同じく異能者
ベスティアニードに追われているが、偶然“こちら側”に来てしまった
ケイと区別をつけるため、漢字表記とする

“異能者”
異能力を使う者の事
周りから気味悪がられることが多い

“異能力”
普通ではない力の事
いわゆる魔法
異能力を使う際、結晶体のようなものが現れる(アリ〇と蔵六の鏡の門のようなもの)

“ベスティアニード”
イタリア語で獣の巣
異能者たちを管理する組織
簡単に言うと悪の組織的なやつ

“ストレーガ”
イタリア語で魔法使い
雪菜たちが所属する組織で、異能者たちの保護施設

“こちら側・あちら側”
パラレルワールドと普段すむ世界との区別
主にアスカとケイが使う予定
このレス内では“あちら側”がパラレルワールド、小説内では“こちら側”をパラレルワールドとする

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜
途中で増えそうだったら改めて書きます!

561:べるなに◆Lg:2017/07/16(日) 13:02 ID:8c6

久しぶりに書く
アスカ視点

私は今、夜のビルの上で、凄く悩んでいる。
それは遡ること三分前。
私は盗まれた宝石を奪い返して、屋上から逃げようと思ったんだけども。

サッ

「ふぇ!?」

なにか斬れた音がしたと思ったら、レッドのユニフォームのシャツの部分が、少し斬れていた。
元々結構肌とか見えそうなデザインなのに、これ以上斬れたらもうお見せできない状態になるし………

「ケイ、逃走ルートを、最短で出せる?壁とかどうでもいいから。」

『じゃあまっすぐ走れ』

「了解!」

私は走り出そうとしたら。
何か、和風な音楽が聞こえた。ほら、正月とかで流れるような。

「ふぅ。追い付いた。」

そこには、木刀を持って、青いコートを来ている一人の人がいた。帽子を被っていて、しかも狐のお面。
誰?

『おそらく、刺客だろう。
逃げた方が早そ』

「何話してるのさ」

その人は、私からインカムを盗っていた。
はやっ!

『おいアスカ!どうした?』

「ふーん。君アスカって言うんだ。
まぁ、コードネームか、偽名かもしれないけど、情報ごちそうさま。」

その人は、ビルから飛び降りていった。

「あ………インカム持ってかれっぱなしだ………」

私はそのあと、少し道に迷いながら家に帰った。
家に帰ると、ケイは完全に落ち込んでいた。
いやまぁ、そういう感じの表情ってだけだけど。

「アスカ………すまん、俺たちの情報が入ったパソコンに、何者かのアクセスが入った。」

え!?

562:岡子◆qw:2017/07/22(土) 15:41 ID:HfI

登場人物や用語に関しては>>560をどうぞ
。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜
1-1.let 逃亡!〜雪菜side〜

今私たちはベスティアニードからストレーガへと逃げる途中にある森の中にいる
昨日の嵐のような大雨と昼間の快晴からか、霧が辺りを覆っている

「撒けた、かな?」

「たぶんな」

「早くストレーガに帰りたい」

「でもしばらくは何もない平原。やり過ごすのが懸命だと思う」

半ば独り言のような飛鳥の言葉に圭が返し、不安そうに言う菜々美に私が自分の考えを言う

「そうだな。暗い上に木々が多い。さらに霧もあるから身を隠しやすい。逆に言えば僕たちからも向こうの姿は見えないことになるが」

圭が少し困ったように言う
ほぼ無表情だけど、長年一緒にいたから少しの変化でもわかりやすくなった
まあ、圭の心配は私が何とかできるけど

「霧は水蒸気、つまり水よ。水なら私の得意分野、心配する必要ないわ。今だって霧を通して森の中の音を聞き取れているもの」

「水を通したら何か変わるの?」

飛鳥が疑問をぶつけてくる

「音は空気中では気温にもよるけど、およそ340m/s。それが水中では密度の違いでおよそ1500m/sにまで速くなる。つまり空気よりも水の方が音を伝えやすいということ。霧が出ている状態は湿度が100%。普通よりも音を伝えやすいから、周りの音が私にとっては聞き取りやすい。わかった?」

「ぜんぜん!」

元気に即答しないで

「飛鳥に何を説明しても時間の無駄ね」

「素っ気なく罵倒しないで?」

飛鳥はスルー

「時々思うが、雪菜は何気に水だけじゃなくて音も操れる気がする」

圭が言ってることはある意味正しい

「前に主任が言ってたんだけど、異能力って個人によって得意不得意があるけど、一応自然界の色んなものにはたらきかける事ができるでしょ?」

「「そうなの?」」

飛鳥と菜々美が揃って首をかしげる
圭はそんなことも言っていたな、と呟いてから私たちに向かって話す

「たしか異能力は魔法みたいなものだから、少しならあらゆるものに干渉できるんだったな」

飛鳥と菜々美はΣ(゚◇゚;)←こんな顔をしている
たぶん初めて知ったんだろう

「どうしてそんな驚いた顔をしているの?私たちは異能力を使って飛ぶことができるのだから少し考えたらわかるでしょ」

飛鳥はともかく、菜々美はバカではないはz………

「「( ̄□ ̄;)ハッ!!」」

本気で気付いてなかったのね、はあ

私はため息をついてから圭に目で続きを促した

「僕たちが普段どういう能力かって言っているのはあくまで最も強い能力の事だよな?でもひとりにつきそういう能力はひとつのはず。なら何故雪菜はふたつもあるんだ?」

「圭の言っていることは正しい。でも能力にも相性があって、ある程度なら最も相性の良い能力を強くできるらしいわ」

「主任がそんなことを………。あの人はどこまで知っているんだ?」

「主任が怖くなってきた」

それぞれ圭と菜々美が呟く

「もしかしたら、ストレーガもベスティアニードみたいな感じなのかも」

「ええっ⁉️私たちが今までやって来たことは悪いことなの⁉️」

飛鳥の根拠の無い呟きに菜々美が真に受けてしまった

「いや、主任が持ってくる任務の情報は全て正しいものだ。それは僕が毎回確認している」

圭が否定してくれて助かった

「あ、そうなんだ」

いや飛鳥、君のせいで菜々美の主任に対する信頼が落ちるところだったじゃない

「良かった。主任は単純に私たちが社会に溶け込めるように研究しているだけなんだね。危うく主任を信じれなくなるところだったよ」

全て飛鳥のせいよ、菜々美

「飛鳥が余計なこと言うからだ」

全くもってその通りだわ

「ゴメン」

「とりあえずどこか隠れる場所を探しましょ」

「あ、雪菜の存在を忘れてた」

よし、飛鳥は後で締めよう←

そうして私たちは森の探索を始めた

〜to be continued〜
。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜
雪菜は心の声は割りとキャラ崩壊してます!←
設定に書いとくの忘れてた

563:マジュ◆slE hoge:2017/07/22(土) 16:48 ID:SgY

超絶ウルトラスーパーお久しぶりです!
受験生+違う小説書いているのでここに手つけられませんでした。これから、頑張って書きたいです。はい。

過去の駄作の小説はやめときます。
なかったことにしてください。はい。

URL
ポケ●ン
http://ha10.net/test/write.cgi/ss/1490534624/l2

カー●ィ
http://karamer.rosx.net/librry/?writer=%8FH%8D%F7

564:マジュ◆slE hoge:2017/07/22(土) 16:50 ID:SgY

連レスごめんなさい!
訂正 カー●ィ
http://karamer.rosx.net/library/?writer=%8FH%8D%F7

565:ブレイド (0W0) ◆WA:2017/07/24(月) 16:32 ID:A3s

>>564
投稿してみた。

566:べるなに◆Lg:2017/07/24(月) 16:38 ID:8c6

>>564
何故ここで・・・雑談スレで出せばいいんじゃあないかい?

567:ブレイド (0W0) ◆WA:2017/07/24(月) 16:42 ID:Fzw

>>566
どっちでもいいでしよ……(呆)別に気にすんなって。

568:べるなに◆Lg:2017/07/24(月) 17:02 ID:8c6

>>567スレタイと趣旨をよーく御覧なさい

単発【苦手なものチャレンジ】

@紅月飛鳥

「は〜い、主のべるなにです。今日は苦手なものを、アスカにチャレンジしてもらう、という企画でござんす。」

「え〜・・・なんで苦手なものチャレンジ?」

「霊組読んだら、苦手なものにチャレンジしてるキャラいたから」

「それだけ!?」

べるなにの発言に驚いてリアクションを返す、アスカ。

「じゃあ、アスカの苦手なもの、カボチャ。
これを色んな方法で、アスカが食べられるように、頑張ってみましょ〜。」

べるなにがそう言って、指パッチン。
すると、ガラガラガラ・・・と台車が来て、その台車の上には、ハンバーグが。

「カボチャを切って、ハンバーグに混ぜ込んだ・・・とか、よくアニメでやる奴やってみた」

「う〜ん、カボチャが入ってるって思うとなぁ・・・」

「逆に考えるんだ、食べちゃってもいいさ、とな」

「漫画のネタやめようか」

ボケるべるなにに、突っ込みのプラカードで殴るアスカ。

「じゃあ、食べてみるね。」

「目を塞いで鼻も塞げば味わかんないと思うぞ」

「それ克服の意味ある?
って言うか、前置き長すぎだから、早く食べるね。」

アスカは一口、カボチャ入りハンバーグを食べた。
すると、アスカは、少し悩むような顔になり、もぐもぐと噛み、飲み込む。
そして、銅像で有名な、考える人、のポーズを取り、悩む。

「いや〜・・・美味しいよ?うん。けどね、カボチャ入ってると思うと・・・」

「じゃあわかった。口直しに、プリン食え。」

またべるなにが指パッチンすると、オレンジ色のプリンが出てきた。

「あれ?オレンジ色だけど?」

「色が変わってるのは、アレだ。高級だからだ。」

「そうなの!?じゃあいただきまーす!」

高級なプリンと聞き、アスカは大喜びしながら、プリンを食べる。
すると、表情が変わる。そう。まるで、ミルクチョコレートと思って食べたら、ブラックチョコレートだった。と言う、一つのたとえが似合いそうな。

「高級プリンって、こういう味がするの?」

「うん、そんな味」

「いつも食べるほうが美味しい気がするんだけど・・・」

「それは、お前が普段食べてる、庶民的な味に慣れてるからじゃないか?
俺も、イベリコ豚とか食べた時、普段の方がうまいなーと思ったときがあるからよ。」

べるなにの実体験(リアルでの)を聞き、アスカは表情を疑問系に変えて。

「そんなもんなの?」

「そんなもんだよ」

「じゃあ、また食べればなれるかな?」

と、アスカは、二口目、三口目と、プリンを食べ、全て食べた。
食べ続けると、慣れたのか、美味しい、と感じるようになったようで、笑顔になってきた。

「あー、美味しかった。やっぱり、何口か食べてると、舌が慣れるんだね!べるなにの言う通りだったよ!」

「まぁ、嘘なんだけど」

「えっ」

べるなにのいきなりな発言に、アスカは固まる。

「これ、かぼちゃプリンな。有名な奴。」

「で、でも、カボチャの味なんて―」

「プラシーボ効果な。
例えば、お前にただのビタミン剤を、麻薬って言って飲ませたら普通にラリったり、逆に風邪薬と言ったら、風が治ったりする、そういう奴。
アスカみたいに、単じゅ・・・ゲホン、てきと・・・ゲホン、アh・・ゲホン、えーと、単細ぼ・・・ゲホン、単純明快な真っ直ぐな奴には、よく効く手口だ。」

「えー・・・」

「克服とまでは言わないが、マシにはなっただろ?」

グッ、と親指を立てるべるなに。

「まぁ、確かにそうだけど・・・」

騙された、と言うことに、少し頬を膨らますアスカ。
しかし関係のないことであった。

続く(ケイ編、優月編、実咲編、色々あるずぇ!)

569:べるなに◆Lg:2017/07/24(月) 17:03 ID:8c6

>>568よく見るとこれ苦手なものチャレンジじゃなくて、苦手なもの克服チャレンジと、単発じゃなくて、短編だわ

570:べるなに◆Lg:2017/07/24(月) 19:53 ID:8c6

Aケイ編

「は〜い、今度はケイにお越しいただきました〜」

「・・・帰っていいかな」

「やめーい。」

帰ろうとするケイを掴んで、イスに座らせるべるなに。

「じゃあ、どうすればいい・・・」

「ケイ、アンタの苦手なものってのは、ズバリ、チョコレートだろ?」

「・・・」

ドヤ顔で、指を指すべるなにに、黙りながらも、頷くケイ。

「じゃあ、まずは・・・チョコレートをシンプルに食べて貰おう。」

「・・・アスカのときみたいなことは?」

「フ・・・チョコレートをどうやって他の料理に混ぜろと?
どうしてもチョコレートが主体のものが出来上がるだろうがッ!」

クッキーに少し混ぜる、カレーに入れる、など、様々な方法があるのに、すっかり忘れているべるなに。
馬鹿なので、しょうがない。多めに見るしか出来ない、皆。

「じゃあ、いただきます・・・」

ケイはチョコレートを、一つ食べた。

「うぷっ・・・」

一瞬で顔が青色になるケイ。やはり甘いものは苦手。
更に甘いものの象徴と言っても、過言ではないチョコレート。

「ケイ、ギブアップ?」

「ぎ・・・ギブアッ・・・」

「え〜、怪盗レッドのナビ担当ともあろう、あのIQ200かつ、色んな天才の鼻っ柱をへし折って来た、あのケイがギブアップですかぁ〜ッ?
しかもォ、ケイが散々動物動物、って言った、あのアスカが、カボチャを攻略しようと奮闘したんだぜ〜?
なのにィ、ケイがギブアップですかぁ〜ッ?」

「なんだと・・・」

一瞬、殺意に目覚めたような顔で睨むケイだが、チョコレートを、一気に食べる。
涙流しながら。甘ったるさで死にそうになりながらも。

「はい、ケイ、無事に攻略!」

続く(次回は誰か、お楽しみに)

571:星月夜 杏里◆gg (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2017/07/24(月) 23:37 ID:0v2

>>570
うをおおおお……
最終的に攻略したと言って良いんでしょうか……?
涙を流すケイさんとは……
興味も湧くけど可哀想で見てられないかも……。
(お前もさっさとトマトを攻略しろー🍅🍅🍅🍅🍅)
↑無理無理無理無理イヤです!!

572:べるなに◆Lg:2017/07/25(火) 10:33 ID:8c6

>>570
後日談

「ケイ、はいこれ!」

「なんだこれは」

アスカがケイに、ハートのラッピングの者を手渡し。
すると。

「実はね、べるなにから、『ケイがチョコを克服した・・・』だって!だから、手作りチョコ!」

「べるなに・・・」

ケイは怒りながらも、アスカのチョコレートを受け取った。
そして、パソコンをいじりながら、チョコレートを食べた。


 ケ イ は 二 度 死 ぬ

と言わんばかりの表情であったとさ。

ケイ編終わり

573:星月夜杏里◆gg ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2017/07/25(火) 16:54 ID:0v2

>>558の続き




そのままビルを脱出し、ケイの指示を聞きながらケイの居る、廃ビルの屋上まで行った。

「ふーん。やっぱりレッドは2人組なのね」

あちゃー……。
やっぱり、ってことは予想がついてたんだね。
まあ、噂やらニュースやらでやってるしね。

「……」

何よケイ!ため息なんてついて!
あんたが自分でここまで来いって言ったんだからね!
私のせいだけにしないでよね!!

まあ、それはさておき置いといて……

「どこで話聞く気?」

「……家」

ケイが放った言葉は文ではなく、ただの単語。
は?今なんつった?
ウチ?
ちょっと本気?!

「他に場所は無い。誰にも聞かれない場所となれば家くらいしかない。それに、父さんたちも居るし」

「え、お父さん達にも聞いてもらうの?!」

あー、でもよくよく考えてみれば、お父さん達がいれば逃げることも出来ないか。
でも、急に敵のスパイなんか家に入れたらとんでもないお叱りの言葉が……。

「それは問題無い。今父さん達に連絡を入れた。色々聞かれて経緯とかみんな話したら、意外とすんなり許可してくれた。なんか裏がありそうだったけど」

え、そうなの?!
ケイって結構気が利くなあ。
でも裏がある……?
まあ、それは家に帰れば分かることか!

あれ、ブラッドは何も聞かないのかな?
お父さんとか誰?って思ってもいいはずなんだけど。

「とりあえず、2人とも着替えてこい」

ま、その話は一応置いとこう。
って、ブラッドは着替えとか持ってるの?

「当たり前よ。ここだけの話、私はあなた達と同じ歳なんだから。このスパイであることを除けば、あなたと同じ、運動神経が良いだけの単なる中学生だしね」

へぇ〜。私達とブラッドは同い年なんだ。

よし、さっさと着替えて来ないとね……。

んで、ビルの中で着替えている途中に……。

<続く>

574:べるなに◆Lg:2017/07/25(火) 16:57 ID:8c6

>>573

オイコラ・・・・まさか覗きとか、アレとか、コレとか、そういう危ないジャンルじゃあないだろーナァァァッ!?

なんて思ったけれども、葉っぱ天国のジャンル的にとか、二次創作とは言えど、児童小説だし・・・大丈夫だよな?と、俺は信じてます。着替えてる最中に突撃してきてアスカが某有名昭和漫画のヒロイン見たいにはならないと信じている・・・・

575:星月夜杏里◆gg (ノ>_<)ノ ≡dice5:2017/07/26(水) 17:08 ID:0v2

>>574
あの……、なんか……スミマセン。(*- -*)
この辺で良いかな、って思って切ったんです。
だ、だ、だ、大丈夫ですヨ〜。
断じて変なことは……書いてないはず。
……きっと。( ̄▽ ̄;)

576:べるなに◆Lg:2017/07/26(水) 17:21 ID:8c6

>>575よかったぜ・・・と内心ホッとした

577:ブレイド (0W0) ◆WA:2017/07/26(水) 20:51 ID:816

>>576
おっそうだな

578:べるなに◆Lg:2017/07/28(金) 09:32 ID:8c6

次は苦手なもの、白里 響 編!

「あの、何故僕がこのような場所に・・・?」

「フッフー、響よ、実はね、君に、苦手なコーヒーを克服してもらうためさ!」

やや強引に響を連れてきて、響をイスに座らせ、コーヒーを持って来た、いつものべるなに。

「いや、あの・・・何故に苦手なものを克服するんですか?」

「え〜、お前嫌なの?」

「コーヒーが飲めない程度、別に問題は・・・」

「怪盗レッドは、苦手なものを克服しようとしたんだぜ。」

べるなには、ケイに使った手口で、響を挑発する。
響は、少し考えた後、やりましょう、と言った。

「よしじゃあ、まずは・・・ご○うさとか、そういうとこのコーヒー出したいけど、高いから、インスタントコーヒーでどうにか頑張ってくれ。」

「ちょっと待てっ!」

「なんだ?」

いきなり響が突っ込みを入れ始めたので、べるなには止まる。

「前にやった二人は、結構工夫してたじゃないですか!」

「ケイは正攻法だろうが」

「でも僕インスタントコーヒーって、段々差が出てませんか?」

「仕方ないだろ、コーヒーって言われても、どんなコーヒーがいいか知らないし。あと俺、作者の分身みたいなもんだし、意味ないぞ」

べるなにのメタ発言、更には間抜けっぷりに、響は唖然とする。
そう、工夫して書いてるように見えて、ちょっとだけある、小さい雑学を言っていただけなのだ。

「くっ、飲めばいいんでしょう飲めばっ!」

響はコーヒーカップに注がれているコーヒーを、一口で飲んだ!

「おいまて、まだ粉しか入れてないって・・・遅かったか」

「ニャアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

猫のような悲鳴を上げながら、響は崩れ落ちる。インスタントコーヒーの、粉だけ入っていて、お湯が入っていないと、人はこういう悲鳴を上げる。

「すいません・・・速すぎましたか・・・」

「まず眼鏡についてる粉と、顔についてる粉落として、洗って来い」

べるなにはそう言って、その間に、コーヒーを準備する。
響は、顔を洗って、眼鏡を拭いてから、改めてコーヒーを一口飲む

そう。それはまるで、仕事の昼休みのさなか、喫茶店で、優雅にコーヒーブレイクする、ハードボイルドな男のように!

と、格好よかったのは、ここまでであり、一口目を飲んだ瞬間、響は青い顔をした。

「あれ?怪盗レッド二人が頑張ったのに、お前ここでギブ?ねぇ怪盗レッドが頑張ったのにギブ?」

べるなにが、響をあおり、あおり、響の負けず嫌いな心に火が付き、響は、ムカついたのか、コーヒーを一気に飲み干した。

「ってまた粉がっ・・・」

「インスタントコーヒーには、よく粉が下に沈んでるテロあるからな、気をつけとけ」

そう言われて、響はなんだかんだでコーヒーを攻略。

続く(次回はアイツになるっ)

579:星月夜杏里◆gg ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2017/07/28(金) 17:22 ID:0v2

>>578
おお、珈琲の粉だけは結構苦いですよ。
まあでも、響さんが珈琲苦手だって意外ですよねー。
珈琲飲める人って、結構大人な感じがして、挑戦しようと思っても、やっぱり紅茶の方が良いな……と思って諦めちゃったり……。
まあ、誰にでも苦手なものってありますよね。
頑張れ、皆!←(他人事)

(オメエはトマトを食え!🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅)

580:べるなに◆Lg:2017/07/28(金) 20:09 ID:8c6

ちなみにコーヒーの粉で崩れ落ちるネタは実際ツイッターであったネタなのでそこから引用した

581:匿名さん:2017/08/05(土) 10:25 ID:5D.

ブフォwww低レベル共のじゃれあいwwwwwwww

582:夜神星奈☆*:aw:2017/08/05(土) 15:14 ID:ovg

えっと、お久しぶりです、星奈です
最近、葉っぱに来てたけど忘れ去られて、誰?とかになってんじゃね?
とか考えてるマイナス思考の馬鹿です、はい
ボチボチ来るようにします...小説もぼちぼち

>>581
君がいうその低レベルの馴れ合いの荒らしをする君はそれ以下の脳筋クズの匿名君なのだね
そして、一つ君は頭が悪い様なのでアドバイスを_独り言版なので愚痴ればどうかね?匿名君
後、このスレを上げてくれてそこだけは感謝する...笑ったことは苛立つが(-゛-メ)

583:べるなに◆Lg:2017/08/05(土) 15:48 ID:/4Y

>>581
どうも低レベルの人ですこんにちは

>>582
お久しぶり

584:匿名さん:2017/08/05(土) 16:06 ID:5D.

>>582
おっどういたしまして。

585:星月夜杏里◆gg ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2017/08/06(日) 10:21 ID:y/I

>>582
星奈さん、お久しぶりです!
会いたかった〜……(気持ちわりぃわ!\( #`⌂´)/┌┛
てかまず、会ってないし)

すいませんでしたぁ……。

586:ケン◆EY:2017/08/08(火) 13:05 ID:xzk

皆さんお久しぶりです!!!
もう少ししたら又試験あるのでなかなかこれんけど小説も時々上げさせていただきます

587:愛梨◆/w:2017/08/11(金) 20:46 ID:rtk

すっっっっっっっごい久しぶりwww

覚えてる人いますか………………?

いつ以来来ていないかわかんないくらい久しぶりwww

588:ケン◆EY:2017/08/14(月) 18:57 ID:jzg

愛梨さん久しぶりです!!!
て言うかこれ3日前じゃんw
僕こそ覚えてない人多いんじゃ・・・
この前とかべるなにに凄い速度で忘れられたり・・・

黒鐘「まだ引きずるか・・・」

白井「正直うざい」

アスカ「確かに」

とまあオリキャラにもいじられます(泣)・・・
まあ愛梨さん久しぶりです
また小説見れるの楽しみにしています
あっ皆さんのも楽しみ待っています!!!

589:べるなに◆Lg:2017/08/15(火) 14:33 ID:/4Y

>>588

忘れられたって言うかもう「あれ?お前みたいなのいたの?」的な感じだったからただ忘れられるだけより辛いんですがねぇ
・・・主に、無駄なことやるようなブなんたらさんからねぇ

590:(0W0) ブレイド ◆WA:2017/08/15(火) 23:27 ID:JsY

>>589
それ酷くね?言ってこいよ。

591:空◆yg hoge:2017/08/16(水) 20:42 ID:Eyw

誰も覚えていないと思いますが
お久し振りです

皆さんの小説楽しく読ませいただいています
これからも頑張ってください


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