怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)

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1:蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!

508:星月夜 杏里◆gg ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2017/04/09(日) 22:06 ID:IZQ

>>507
あ、トリップ付け忘れました。

509:ケン仝♂◆EY:2017/04/10(月) 22:49 ID:WC2

よし誰もいない気がするので小説書くよー
自分のお題の○○弁の子
アスカ視線
今日は、転校生が来る楽しみだ♪
みんなどんな子かな?とか男?女?とか言っていてみんなも楽しいみたいだ
ケイは、相変わらずだけどね汗
ガラガラ
ドアが開いて先生が入ってきた

先生「みんな席についてるな・・・
今日は、転校生がいる・・・入ってこい」

そしたら白髪の紙が長い女子が入ってきた
男子がうおぉぉぉとか言ってる
でも確かに美しい

先生「じゃあ自己紹介を」

?「はい
私は、福岡県から来ました銀急 夏樹です
よろしくお願いします」
ヤバい眠い一旦切る
多分明日書く

510:加枝◆Jc:2017/04/11(火) 18:25 ID:5NI

皆、最近全然来れてなくてごめん❗これからは毎日来れるのでまたヨロシクお願いします❗<(_ _*)>

511:ケン仝♂◆EY:2017/04/11(火) 19:04 ID:WC2

>>509の続き
アスカ視線
銀急「銀急 夏樹ですよろしくお願いします」

そう言ったあとまえの席の人がフムフム夏樹ちゃんねとか言ってた気がするのは、気のせいでありますように

先生「えっと席は、・・・
紅月 アスカに隣で・・・んっ
ああ、あのオレンジいろの髪のポニーテールてやつの?隣だ」*先生は髪がないので髪型を覚える必要がないので髪型が曖昧であるbyケン
んっ何か今解説入ったような?
・・・あっ夏樹ちゃんが歩いてこっちに来た

アスカ「夏樹ちゃんよろしくね」

銀急「あっうんよろしくねあと・・・
夏樹でいいよ」

と夏樹ty・・・夏樹は、ニコッと笑いって言った
かっ可愛い何かいつも豪快な私とは、真逆でいつも美しいとか可愛いを意識しないで出している
そして自覚ありの自分に嫌気がさす

銀急「どうしたの?」

アスカ「んっあっいや何でもないよ」

そう言ったらチャイムじゃなり朝のホームルームが終わった


お題なのになんか長編になりそうな予感続く

512:なっちい(´∇`):2017/04/12(水) 21:31 ID:8Ko

琴音さん誕生日おめでとう🎊

時系列としては、レッド1巻のあと、アスカたちが中学入学してすぐのこと。
この時はまだ知り合いじゃないんだよなー
てなわけで、響と琴音さんしかいない。あとモブ

捏造注意よレリゴー

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+
琴音さんの誕生日

4月12日、わたしは20歳になった。

「本日はお越しいただき誠にありがとうございましたわ」

「いやいや、琴音お嬢さまの誕生日ですからな、今後ともどうかよろしくお願い致しますよ」

「ええ、もちろんですわ」

午後四時半、わたしは、リムジンに乗り帰る方々をロータリーで見送っていた。
小野寺さんで最後のようね。
リムジンが見えなくなるのを待つ。
はあ、さすがに疲れたわ。

20歳ということで、今日開かれた、私の誕生日パーティは一段と豪華で、華やかだった。
ある意味、花里家と公式のものだから、招かれた方々も親戚や花里グループの関係者、そして花里グループと取引をしている会社の関係者などなど、合わせると1000人を越えていた。その中に同世代の友達はいない。
わたしは一日中、“ 花里 ” 琴音として、振る舞っていた。
祝ってもらえるのはとても嬉しい、でも本当は、ただの琴音として、友達だけのパーティを開きたかったけどワガママは言えないし、悲しいかな、誘えるほど仲のいい友達もいない。
はあぁ……。

「そろそろ戻りましょうか、琴音さん」

とダークスーツにインカムをつけた響くんが声をかけてきた。

どうして響くんがこのパーティにいるのかというと、わたしが警護を頼んだから。
本当は頼まなくても良かったんだけど、気心しれた響くんがいるだけでなんとなく安心するから、お願いしてしまった。

「ええ、そうね。響くんお疲れ様」

「まだ仕事はあるので、その言葉は早いですよ」

笑いながら、響くんが返す。

「それもそうね、ごめんなさい」

つられてわたしも笑う。
二人揃って笑いながら、歩き出した。

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+
続くよ

513:なっちい(´∇`):2017/04/12(水) 21:34 ID:8Ko

続き

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+

パーティの会場へ戻ると、もう既にあらかたの片付けはすんでいた。
わたしは最終確認のため、舞台下で指示を出している、執事の一条さんの方へ行こうとした。

「そうだ、琴音さん!」

何かしら?
わたしは響くんの方を振り返る。
いつの間にか、メイドや執事、ボディーガードの人達までいる。

「お誕生日おめでとう!」

「「おめでとうございます、琴音お嬢様!」」

響くんに続いて、みんなが言った。
パン、パン、とあちこちで鳴るクラッカー。
紙テープが次々と頭にかかる。
わたしは驚きのあまり、思考が一時停止する。

「…………響くん?」

これってもしかして……。

「20歳の誕生日ですからね。ささやかですけどせっかくだから、サプライズにしたいと思って皆さんにも頼んだんです。琴音さんびっくりしましたか?」

わたしはコクリと首を縦に振った。
嬉しすぎて言葉が出ない。涙が出てきそう。
それくらい嬉しい。

「良かった。喜んでもらえるか不安だったんです」

喜ばないわけないじゃない!

「響くんありがとう、あなた達もありがとう」

わたしは響くんの手を握ってお礼をする。

「あ、これプレゼントです」

ちょっと照れながら、響くんがわたしの手にプレゼントを乗っけてきた。
真っ白なリボンが結んであるパステルブルーの可愛い箱。
確か女の子に人気のブランドだったはず。
開けてもいいかしら、と聞いて開けると入っていたのは、オープンハートのネックレス。お花のようについているピンクトパーズがとても可愛らしい。
なんだか普通に女の子になった気分。

「ありがとう響くん」

今までのどんな誕生日よりも素敵だわ。







ここに友達が居たらいいのに、と思ってしまうわたしは欲張りなのかもしれない。

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+
大丈夫このあと友達できるから

誕生日なのにそこまで明るくないねごめん琴音さん
なんとかかけてよかったよーーー

514:なっちい(´∇`):2017/04/12(水) 21:42 ID:8Ko

↑のに入れたかったけど削ったやつ

気に入っているから晒しまーす(´Д` )イェァ

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+

「美弥子さん、今日はいらしてくれてありがとうございます」

「いいのよ、琴音ちゃん。お誕生日おめでとう。もう20歳になるのね」

「ありがとうございます」

美弥子さんは貿易会社の社長。優しくて、綺麗な人で、50代なのだそうだけどとてもそうは見えない。
まるで友達のように、わたしに話しかけてくれる、珍しい方だ。
でも、ときどきしか会えないのがとても残念なの。
美弥子さんは響くんを見て、

「隣にいるのは彼氏さんかしら、とってもキレイな子ね」

と言った。
…………え?響くんが彼氏?
わたしは慌てて否定する。
「美弥子さん、響くんは彼氏じゃありません!この前お話した幼なじみの子です」

どちらかと言うとかわいい弟だ。

「あら、そうなの?」

「ええ、そうですよ。はじめまして、探偵の白里響です。今日は琴音さんに護衛を頼まれここにいるんです」

と響くんは笑いながら、耳につけているインカムを指さした。
美弥子さんはそれに気づいて、

「あら、じゃああなたが。嫌だわ私ったら、ごめんなさいね勘違いして。でもあなた達とてもお似合いよ」

それじゃあね、琴音ちゃん、と優雅に去っていった。

「もう、美弥子さんたら」

そんなにお似合いに見えるのかしら。
響くんも同じことを考えてたみたい。

「周りからそう見えるんだったら、いい虫除けにはなるか」

と呟いていた。
虫除けってなんのことなのかしら?
そう疑問に思いつつ、わたしは今日いらして頂いた方々へのあいさつへ戻った。

*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+*:;;;:*:;;;:*+♣+

黒里「琴音さんに近づく害虫は駆除しまーす」

付き合ってるように見えるけど付き合ってないのいいよね笑

515:星月夜 杏里◆gg (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2017/04/12(水) 22:42 ID:RaQ

>>507




私は集中力と観察力を極限まで高くする。
成功するかは分からない。
一か八かの勝負よ!

私は一瞬だけ止まり、ブラッドに隙を与え、私の方向に光線銃を向けた瞬間―

パンッ!

玉の割る音が響き、ブラッドの周囲に睡眠薬が撒かれる。

「えっ?!」

驚いてる声を出してるけどもう遅い。

パタッと音がしてから暫くして、煙が晴れる。
ブラッドは床に座り込んでいた。

ね、眠らないんだ……。

でも、さっきまで戦っていて、疲労があったからだろう。全く動く気配は無い。
ただただ私を見つめ、眠気と戦っているみたい。

『なるほど。ただ指弾で玉を飛ばせば必ずかわされる。だから、レーザーを利用させて貰ったというわけか』

うん!
上手くいくかは分かんなかったんだけどね。

実は、ブラッドが私に銃を向けてきた瞬間、私は銃に向かって指弾で玉を飛ばしていたんだ。
あとは、ブラッドがレーザーを飛ばしてくれれば、
レーザーが勝手に玉を割ってくれるんだよね。
レーザーは光っていたし、玉が飛んでくるのは分かりにくかったと思うんだ。

それはそうとして……。

「ねえケイ、ちょっとお願いがあるんだけど……」

私はケイに相談する。

『ダメだ。危険が大きすぎる。さらに話を聞くとなるとこちらの情報も必然的に教えなければならなくなる。忘れたのか?彼女はスパイだ。そんな危険は犯せない』

「大丈夫。絶対にこっちの情報は教えないから。その条件守れたら、話を聞いてもいい?」

『……はぁ。分かった。ただし、ここからの明日の安全は保証できないからね』

ため息混じりだけど、オーケーを出してくれた。

大丈夫。その覚悟はある。私の勝手な頼みだもん。

私はブラッドに警戒しながら、ゆっくり近づいた。

<続く>

516:かき氷◆CY:2017/04/17(月) 17:30 ID:62U

相変わらず皆小説上手い、、、
久しぶりーとかはまぁ雑談の方に書いといたからこっちは顔だけ出しまっせ

517:\(0M0)/ ブレイド~キングフォーム  ◆gQ hoge:2017/04/17(月) 17:39 ID:Rlg

>>516
そうだよね。

518:加枝◆Jc:2017/04/18(火) 21:18 ID:5NI

>>516-517同じく(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)皆、小説上手すぎ!

519:蒼月 空太◆2E:2017/04/18(火) 21:49 ID:N1o

久しぶりに
「もしもアスカの骨が脆かったら」

「フッ!」

私はいつも通りの逃走ルート(屋上)から跳んだ。
で、いつも通り着地ー

グギィッ

いま、とーっても嫌な音がなった。
しかも、足が凄く痛い。

「えっ」

『どうしたアスカ』

ケイに言われて、私は我に帰る。あ、帰らなきゃ。

520:蒼月 空太◆2E:2017/04/18(火) 21:51 ID:N1o

続き

翌日

「骨折です」

「えっ」

「えっ」

骨折!?

終わり(皆も気を付けよう)

521:\(0M0)/ ブレイド~キングフォーム  ◆gQ:2017/04/18(火) 22:29 ID:CbI

>>519-520
これ、もはや小説といっていいのか…(汗)まぁいいや。

522:蒼月 空太◆2E:2017/04/19(水) 14:17 ID:N1o

>>521ssというものを知らないのかよ?

523:匿名さん hoge:2017/04/19(水) 17:11 ID:Xlo

>>522
まぁ……お世辞にも、面白いとは言えないわな……。
こんなスレ上げてもしょうがない。

524:蒼月 空太◆2E:2017/04/19(水) 19:30 ID:N1o

>>523すまんな、スマホだから早くかけないし即効で考えたから浅かったな………
もっと長く考えて書くわ

525:(0◇0) ブレイド ◆FQ:2017/04/20(木) 17:18 ID:OIY

>>524
そうだゾ。自分で消せる訳じゃないからな。
せっかく書ける環境が自分にあるんだから、面白いの書こうゼ!!

526:蒼月 空太◆2E:2017/04/20(木) 21:32 ID:N1o

>>525原作キャラ使わないでオリキャラ優遇祭りのウルトラ自己中の自分思い出したわ
アドバイスサンキュー

527:星月夜 杏里◆gg (ノ ゜Д゜)ノdice4:2017/04/20(木) 22:32 ID:RaQ

>>515
誤字がありました……
『……はぁ〜ここからの明日の安全―』

となっていました。正しくは―

『ここからのアスカの安全―』

です。申し訳ありませんでした!

528:惨業◆yo シャルルマジ神曲:2017/04/21(金) 19:08 ID:Yq2

お久しぶりです!いつ振りでしょうか?
えー、あー、たまーに来て、短編でもあげてくので、これからも宜しくお願いします!

529:岡子◆qw:2017/04/22(土) 10:42 ID:6cU

久しぶり!
昨日はWi-Fi使われへんとこに居って書き込まれへんかった岡子です!
これからはなるべく来て、書きかけの小説も(主に休日に)更新していきたいと思いまーす

530:匿名さん:2017/04/29(土) 12:19 ID:Y9A

あげ

531:夜神星奈☆*:aw アドバイスよろしく!:2017/04/29(土) 21:13 ID:qQU

久しぶりに更新するね
>>487の続き


ディナside

「さて、なんてメール出すんだ?」

となぜだかいきなり私の部屋のパソコンを開いて
ケイにメールを出そうとしてきた

「ねぇ海斗
な・ん・で私の部屋で
メール出そうとしてるのかな?(^言^)」

と出来る限り怒りを抑えて聞く

「僕の部屋は散らかってるし
もしバレたとしても幼馴染からのタチの悪いイタズラ
という認識で済まされるからだ」

(╬▔^▔)

「あのね、今朝見た時は綺麗だったのに
数時間で散らかりますか?
何よりも信用を壊すつもりですか?」

「元から信用ないだろ?
それよりもなんて送るんだ?」

こいつ今は殴らないでやるが
ディナパーティー喰らわせてやる
まぁ今はなんて送ろうかなぁー?

「軽い感じから一気に真面目で
最後は軽い感じがいいからうん ━━━( ̄^ ̄)━━━
《ヤッホー(*^o^*)/ 
私からの予告状は届いた? 
君たちの活躍はよーく知ってるよ♪ 
今回の事件は 
探偵君たち2人も呼んじゃってゴメン(-人-;)(;-人-)ゴメン 
でもさ、その方がスリルがあって楽しいよねー 
あ、本題行くね 
今回の事件後に君に会いたいんだ、紅月圭君 
もちろん君の相棒の紅月飛鳥には黙っておいてくれないか? 
その代わり私の相棒と君の相棒で合わせてあげる 
君はこの要求や、さっきの予告状に 
いろいろと私たちに疑問があるだろう? 
だからいつでも聞いてくれ 
ハッキングをしたっていいよ 
でもその時は100%阻止するから無理だろうけどね 
じゃあ怪盗同士ベストを尽くして頑張ろうね! 

怪盗Tearより》って感じ?
どう?海斗」

ってドヤ顔で言ったら

「送信したぞ
一応言っとくがフォールウッドから送られてるし
海外のサーバーも経由してるから
ここまで辿り着くなんて99%無理だ」

ちょ、海斗、まさかそのまま送ったの?!
ってΣ\(゚Д゚;)おいおいおいおい

「そう言いながらハッキングしてるんだけど!
まぁ今対処してるから問題ないけどさ
ハッキングしたら自分が怪盗レッドですって
認めてるもんだよね?
まぁメッセージも送っといたよ」

と海斗に言う
ほんと、ケイって天然なの?馬鹿なの?
敢えてなの?まぁ、今は天然ということにしとこう

「そうか、まあこの後のメールはディナに任せる
でも何よりここは普通スルーだろ
ハッキングしたら認めてるんだし」

と呆れた声で話した
抜け過ぎてるというかなんと言うか

「えっと、これ以上突っ込むのやめとこ?
なんか、可哀想
くしゃみ連発してそう」

「そうだな、これ以上言ったら可哀想だな」

と部屋を出ていった


という相変わらずの駄作でした、はい
小説教室本これから読みます
これで治らなかったら同じですかね

532:ケン◆EY:2017/05/06(土) 14:53 ID:.ik

さてと小説書くか

[白井の日常]

白井視線

ピピピピ
俺は、その音で目を覚ます
俺はベットから降りてドアを開けて階段を降りる

?「天馬やっと起きたの
遅いよ」

そいつはため息を吐きながら言う和馬だ

天馬「美菜子は?」

黒鐘「美菜子ももう起きてるし起きて無かったの天馬だけだよ・・・」

天馬「すいません」

黒鐘「で昨日の宿題は?」

天馬「へっ?」

かなり間抜けな声が出た
和馬はため息を吐きながら

黒鐘「次の盗む物のやつ」

と言った

ちょっと休憩

533:べるなに◆Lg:2017/05/13(土) 20:50 ID:QOU

雑談スレで言ったように書き直しというか作り直し
【転校生は双子さん】
アスカ視点

私、紅月アスカは、今日、転校生が来るって言う噂を聞いて、楽しみに待っている。
どんな子かなぁ〜。
可愛い子かな、格好いい子かなぁ。

「はーい、皆さん席について〜」

先生が手を叩きながら教室に入ってきて、皆が座る。
皆ウキウキ。という顔をしながら転校生を待っている。

「はい、今日は転校生を紹介します。入ってー」

先生が言うと、教室に入ってきたのは、二人の子達。
顔が似ていて、二人とも中性的な顔立ち。

「どーも!青葉 蒼香(あおば そうか)です!皆さんよろしく!」

一人は、元気な女の子で、体が体育会系で、髪色が青い。
校則違反になると思うんだけど………

「あ、この髪色は、生まれつきなので!」

先にビシッと言われた。
でも、染めたような色じゃないし、自然と綺麗な髪。
まぁ、私だって見ようによれば赤い髪だもんね。

「じゃあ、次は俺ね。」

もう一人は、さっきの蒼香ちゃんと比べて、細い。ケイみたいな?

「青葉 蒼志(あおば そうし)。よろしく。」

けど、ケイみたいに無愛想じゃないくて、普通の子。

「じゃあ、蒼志はケイの隣。蒼香はアスカの隣に座ってくれ。」

先生がそう言って、二人は私の隣や、ケイの隣に座る。

「よろしくね。」

蒼香ちゃんは、私ににこっ、と微笑んで手を差し出してくれて、私は握手。

「うん。よろしくね。」

ケイは上手くやれてるかな。と思ってケイの方を見ると。
ケイがなんか笑顔で握手してた………

私は、目をこすってもう一度見る。
ケイが、ケイが。
あのキングオブザ無愛想なケイが!

笑顔で握手!?

続く

534:ケン◆EY:2017/05/14(日) 10:46 ID:.ik

>>533
ケイが笑顔で握手だと!?
黒鐘・・・っ!?(驚きすぎて声も出ない黒鐘)
白井はぁぁぁぁぁ!?
ケイが笑顔で握手だと!?(少し壊れる白井)

535:べるなに◆Lg:2017/05/17(水) 21:32 ID:QOU

続き

ケイが笑顔で挨拶する相手。
青葉 蒼志くん。
多分、ケイみたいな勉強に困らない頭の持ち主だったり?
そして、私の隣にいる青葉 蒼香ちゃん。
この子は可愛い。多分、いや絶対に男子にモテそう。

「じゃあ、ホームルーム終わりだ。休み時間だ。」

先生が手をペシペシと叩いて、休み時間になる。
その瞬間、男子が雪崩みたいに蒼香のところに来た。

「お、俺笹原!よろしく!」

珍しく遅刻しなかった笹原くんが、蒼香ちゃんに自己紹介をしていた。

「俺は石川!」

「俺は山田!」

「うん、覚えられない!」

男子が自己紹介をどんどんしていても、蒼香ちゃんはバッサリ切っていた。

「凄い人気だね。」

優月が私の席に来て、苦笑しながら言う。
実咲も苦笑しながら見ていた。

「ねぇ、蒼香ちゃんって、芸能人とかは誰が好みなの?」

女子の一人が興味津々で、蒼香ちゃんに聞いて。

「うーん、あんまりテレビ見ないからなぁ。でも、カズレーサーとかは好きかなぁ。あと、タモリ。」

結構マニアックというか、王道からそれてると言うか。

「じゃあ、好きなタイプは?」

今度は、男子が聞いた。すると蒼香ちゃんは。

「強い人かな。」

「何が?」

「武道。」

蒼香ちゃんは、えへへっ。と笑って言った。

「お、俺柔道やってるぜ!」

石川くんが自慢気に言った。

「へぇ、それは興味あるかなぁ。」

蒼香ちゃんが石川くんに興味を示す中、蒼志くんとケイは、相変わらず笑顔で何かを話していた。
でも、こんなに人気者の転校生かぁ。
友達が増えるかな。

続く

536:ケン◆EY:2017/05/18(木) 21:41 ID:.ik

>>532
続き書くよ〜
白井「あっ・・・俺はすっかり忘れてた・・・」

そんな俺を見て黒鐘は、ため息をつき

黒鐘「どうせそんなことだと思ったよ・・・
今回は僕が作っておいたから次から絶対してね」

ちょっと怒り顔で言う

?「お兄ちゃん〜行ってきま・・・天馬さん!?」

っと驚いたように言う
   続く

・・・はい今回も駄作でした・・・ダメ出し頼む(べるなに)

537:ケン◆EY:2017/05/18(木) 21:43 ID:.ik

>>535
スランプ直った?

538:べるなに◆Lg:2017/05/18(木) 22:54 ID:QOU

>>537名前を変えてなんか、スッキリしたから、スランプなんてどっか行っちまったよ

539:べるなに◆Lg:2017/05/19(金) 20:59 ID:QOU

続き

そんなこんな色々あって、蒼香ちゃんは、男女問わず人気のまま、学校が終わった。

「にしても、蒼香ちゃん人気だったね。」

「転校生は最初のうちは人気が出るものだよ。でも、あそこまで人気なのは聞いたことないよ。」

実咲が笑いながら言う。
先輩たちまで来たのは、流石に私も驚いたけど。

「………青葉蒼志、彼の語る理論は興味深かった。」

ケイはケイで、蒼志くんと仲良くなってるみたい。

「でもさ、髪色が青なんて、かなり珍しいよね。」

優月が不思議そうに言った。

「青髪は基本、いや普通なら染めない限り、見られない髪の色だが、あの自然的な色なら生まれつきとみても、違和感はないはず。」

ケイはペラペラと説明していた。
優月と実咲はへぇ〜。
と納得していたけど、あの蒼髪じゃ、詩織先輩が飛んできそうだなぁ。



「ギャアアアアアアス!」

「なんの音!?」

いきなり男子生徒の悲鳴と、何か殴る音が聞こえたので、私と実咲は走って音の方向に着いた。
そこには、肩を痛そうに押さえる、男子生徒と、手をペシペシと誇りを払うように叩いてる蒼香ちゃんがいた。

「えっ、えーと………蒼香ちゃん?」

「ああ、氷室さんに………えーと………アスナちゃんだっけ?」

「アスカだよ!」

アスナって誰!?
と思った私はすかさず訂正した。

「ていうか、何があったの?青葉さん。」

心配そうに実咲が蒼香ちゃんに聞いた。

「あ、はい。武道が強い人がタイプって言ったのが上級生に知れたみたいで、俺が勝ったら付き合えなんて言い出す人がいたので。」

「それで?」

私は少し興味があったので聞いてみた。

「肩を捻りながら背負い投げして、肩をやりました。」

「「絶対折れてるよそれは!」」

実咲と私が突っ込む。
もしかして、蒼香ちゃんって、超超超超武道派だったり!?

続く

540:ケン◆EY:2017/05/20(土) 21:47 ID:.ik

>>539
蒼香ちゃん凄!?
って言うかアスナって(汗)

541:夜神星奈☆*:aw アドバイスヨロ(`・ω・´)スク!:2017/05/21(日) 22:23 ID:/gI

>>531の続きです
久しぶりの更新と目線を変えてみた


警備員side

時刻は○○時
俺_時八 宗次トキヤ ムネツグと相棒の國分 兼吉コクブカネヨシは、あるビルのエントランスで警備してる
いつものことだろ?と思った君!( -`ω-)✧
それが今日は違うんだなぁ( *¯ ꒳¯*)フフン
なんと、またもや怪盗共が俺達の警備してるビルにノコノコとやって来たんだぜ!
また?っと思った君
鋭いねー( ̄∀ ̄)ニヤニヤ
前にも趣味の悪い銅像を建てる100均会社や超派手な映画会社に俺達は
レッドとTearに会ってるんだぜ!(。・ω´・。)ドヤッ
今度こそサインしてもらってから捕まえて見せる!(o´艸`)

「(*´Oゞふぁ〜」

っておい!("▔□▔)/
國分お前も気合入れろよ!

「時八お前、怪盗のファンやめろよ( ¯•ω•¯ )」

と突如真顔で言われた言葉で頭が一瞬真っ白になる

「は?な、なに言ってんだよ(;`・ω・´)」

「だってさー、俺達警備員だろ?
警備してる側なのに怪盗のファンとか可笑しくね?(笑´∀`)ヶラヶラ」

と、ケラケラと笑いながら言う

「それにさぁ、今日はお偉い探偵君たちも来てるんだし
俺達が警備に廻る必要あったのかよ?(°∀°)」

と続けて言う
俺は怒った

「あ、あるに決まってるだろ!(;`・ω・´)」

と俺は向きになっていった

「( ´・∀・` )へぇ〜どんな?( ¯ω¯ )」

どんなって(°°;)

「やっぱ、ないんじゃん(´·_·`)」

「何を言っている
どんなにお偉い探偵だって、俺達警備のプロが居ねぇーと
探偵だけでは捕まえられねぇーだろ?
それに、俺達、一番大事な入り口の警備を任されたんだぞ
俺達がすげぇから選らばれたに決まってるだろ?(`・ω・´)」

それを聞いたら國分は
目をぱちくりさせた後、

「そりゃあそうだよな(*⌒▽⌒*)」

と笑顔で頷いた
ら次の瞬間夜空を指差してきた

「なにやってんだ?」

「人、
人が隣のビルからこのビルの屋上に飛び移った」

「はぁ?なに寝ぼけてんだよきっと鳥だ、鳥」

「いやいや、人型の鳥って見たことも聞いたことねぇz|彡ッバタン」

と突然國分が倒れた

「國分!おい大丈夫か?」

と俺は國分に駆け寄る
スッと頭によぎった
怪盗共が来たんだ
何処だ、何処に居るんだ?ってキョロキョロと周りを見渡す

「怪盗共!出てこパン…い…_(__)_」

と俺の額になにかが弾け意識がなくなっていく
最後に見たのは、煙が邪魔して顔は見えないが
長いスカーフをつけた女の人影だった


という感じで切ります

542:岡子◆qw:2017/05/24(水) 22:26 ID:0O.

はい、こんばんは、岡子です
戻って来て小説更新しようかと思ったんやけど、続きのネタがいまいち思い浮かばへん
でも別のお話しのネタは思い付くんよ
ってなわけでアンケート取りま〜す

1.今までのやつさっさと更新しやがれ←
2.もう内容忘れても〜たから前のやつ止めやがれ。新作書きたいんやったら好きにしろ←
3.はあ?何勝手なこと言ってんの?どうせ駄作決定なんやしもう小説書くことじたいやめやがれ←
4.新作?別に良いけど、今までのやつも更新しろや←
5.好きにすれば?岡子の小説何て興味無いし←

1〜5で選んでね〜
期限は来週末くらいでお願いしまーす

リリス「岡子は一気に書き進めないと途中で飽きてしまう性格ですからね。こうなることは予想済みでしたわ」

クルス「そうそう。そのくせ別にハマるとそれで物語考え出すような性格してるしね〜」

ふたりとも?何だか怖いんですけど

クルス/リリス「飽き性駄作者には言われたくない!/ありませんわ!」

さよか………
自分のキャラにここまで言われる私って………(/´△`\)

543:ケン◆EY:2017/05/25(木) 21:39 ID:.ik

>>542
4でお願いします
岡子さんの小説面白いからもっと観たいです

544:なっちい(´∇`):2017/05/25(木) 22:00 ID:lzs

私も4かなー

545:夜神星奈☆*:aw:2017/05/25(木) 23:49 ID:mhs

>>542
4でお願い
続き気になるし、新たな話も気になるし

546:岡子◆qw 男子の絵文字の方が可愛いとか何か負けた気がする………:2017/05/28(日) 15:18 ID:0O.

今んとこ4しかないけど、誰も選択肢の文面にツッコまない件について

547:ケン◆EY:2017/05/29(月) 21:19 ID:.ik

>>546
つっこんでも切りがないと思ったから

548:夜神星奈☆*:aw:2017/05/29(月) 21:30 ID:XR.

>>546
ごめん、いつ突っ込めば良いのか分からなくて
というかケンと同じく突っ込むところが多いというかなんというか

549:べるなに◆Lg:2017/05/31(水) 10:35 ID:QOU

>>546
俺は岡子が好きにやればいいと思うかな
結局、仕事でもない限り、こういうのは自由にかくのが一番さ。
キャラ崩壊とかそういうのはなしでだけども

550:岡子◆qw:2017/05/31(水) 19:50 ID:0O.

>>547-548
ごく稀に無駄にボケ倒すことあるよ

>>549
イエッサー( ̄▽ ̄)ゞ

551:月咲◆Q6:2017/05/31(水) 19:57 ID:dB2

えと…果たして私を覚えて下さっている方はいらっしゃるのか…
記憶の遥か彼方、遠い昔に消えていった月咲でーす!
久しぶりにここに来たら、すごい進んでてびっくりした笑

552:匿名さん:2017/05/31(水) 21:31 ID:5N.

http://pduw.xria.biz/?guid=on
ここやばい

553:べるなに◆Lg:2017/06/01(木) 06:54 ID:9II

>>552その前にアンタ誰だ

554:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:21 ID:zmE

1週間前に滾って書いたショートショート
少年探偵響の二次創作だけど、響中3だから!怪盗レッドの時の年齢だから!ってな訳で

捏造はあるよご注意

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰
(•̀ᴗ•́)و ̑̑☕✧

「あたし、いつもの。響は?」

あたしと響は、事件の調査のため、『喫茶あきもく』っていう行きつけの喫茶店で咲希を待っているの。
響と一緒なのがあれだけど。

「ぼくはコーヒー、ブラックでお願いします」

カッコつけたような言い方で響はコーヒーを頼んだ。
案外様になってるから腹立つんだよね、コイツ。
…………ん、あれ?

「アンタってコーヒー飲めたっけ?」

カッコつけて頼んでたけど、響って確かコーヒー飲めなかったよね?
あたしはよくそれでコイツのことからかっていたし……。

「ぼくだって、コーヒーくらい飲める」

もう15だしね、とあからさまに不機嫌な表情で言ってきた。

「そういってただのカッコつけじゃないの〜?」

「か、カッコつけてないから、本当に飲めるようになったんだよ!!」

ムキになって反論するところが怪しい……。

「飲めなくてもあたしに押し付けないでよね!」

「そういう七音はコーヒー飲めるのか?」

「響と違ってオトナだからね。飲めるに決まってるでしょ」

まぁ、砂糖は入れるけど。飲もうと思えばブラックだって飲めるし。

「ふぅん」

と響は訝しげにあたしの顔を見る。
アンタよりは飲めるから!
あたしは運ばれて来たカフェラテに口をつける。
うん!おいしい!
ちらっと響を見ると、じっとコーヒーとにらめっこしてる。

「……あんた、やっぱり飲めないんじゃ」

「『やっぱり』ってなんだよ!飲めるよ!」

そういって響はゴクリとブラックコーヒーを飲む。

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕
続く

555:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:22 ID:zmE

続き

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕

そういって響はゴクリとブラックコーヒーを飲む。

「…………ゔぇ………………に゙がい゙」

途端に苦虫を噛み潰したような表情で呻く響。

「…………やっぱ、飲めないじゃん」

「心の準備が出来てなかったんだよ!」

「さっきしてたじゃん、にらめっこ」

「…………ソウデスネ」

……今すぐトイレに駆け込んで爆笑したい!
それくらい、今の響の顔は面白かった。15歳になったくせに、まるですねた子供みたいだ。
あたしが必死に笑いを堪えてると、何を考えたのか響は黙って、ずいとマグカップをこっちに押してきた。

「あげる。七音はぼくより大人だから飲めるだろ」

「砂糖入れればいいだけでしょ」

あたしはずいと響の方へコーヒーと砂糖を押した。

「なんか負けた感じがする」

ずい

「飲めない時点で負けてるから」

ずずい

「だから飲んで!好きでしょ七音」

ずずずい
「要らないから!飲めないくせにカッコつけて頼んだあんたが悪い!」

ずずずずい

「とにかく、さっきブラック好きって言ってただろ?だからあげる!」

「そんなこと言ってないし、ていうか今あたしカフェラテ飲んでるんだけど!!」

「カフェラテぼくにちょうだい!!」

「いやだ、あたしが飲むの!!」

ぎゃあぎゃあ言いながら、コーヒーを押し付けあってると、誰かの手が伸びてきてガシッとコーヒーを静止させた。
やばっ騒ぎすぎた!さすがにマスターに怒られる!

「響くん!七音ちゃん!なんで喧嘩してるの!?」

コーヒーこぼれちゃうよ!と高い女性の声が響く。

「あ、咲希!」

「咲希さん!」

バッと二人揃って顔をあげると、大学生になって、より大人っぽくなった咲希がいた。
咲希はあたしの隣に座ったあと、ちょっと戸惑った表情で、

「どうして喧嘩してたの?」

と聞いてきた。
小学生の頃は、あたしと響はどこでもケンカしてたけど、中学に上がってから、これでもちょっとはTPOを考えてケンカするようになったの。
まあ、そんなあたし達がこんな静かな喫茶店でケンカしてたら、驚くよね。
……でも、さすがに中3にもなって、コーヒーの押し付け合いで、ケンカしてたなんて言えない。子供っぽくて恥ずかしいし。
響の方を見ると、あいつも同じこと考えてたみたい。目だけで適当にごまかそうって訴えてきた。
こういう時だけ無駄に気が合うんだよね、コイツと。

「いつものノリでケンカしてしまったんですよ、お客さん僕らしかいなかったからつい」

「そうそういつものノリ。この喫茶店のマスターと知り合いだから、ついつい」

「……あ、そうなんだ。てっきりコーヒー押し付けあってケンカしてるのかと思っちゃった」

…………咲希ってこういう時だけ、鋭いよね。

「まさか、そんなわけないじゃん。ね、響!」

にっこりと作り笑いを浮かべてあたしは響にふる。

「そうですよ、そんな訳ありませんよ」

響もニコッと笑って、それじゃあ本題に入りましょうか、と事件のファイルを取り出した。
今回の事件は、この前ジュエリーショップで盗まれた宝石と犯人の捜索みたい。
不謹慎だけど、本物の事件に関われるのは、結構楽しい。
誰にも行ったことないけど。
さて、どんな事件かな〜。

☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰☕🍰

片方がカッコつけてコーヒーのブラックを頼むも一口目で挫折し、結局相手に押しつけ合う響 七音
https://shindanmaker.com/687454

とても滾ったから書いたッた
本編はいい加減進めるわ(*´ω`*)
起承転結の結が書けないなっちい

診断メーカーはいいぞとても

556:なっちい(´∇`):2017/06/01(木) 17:26 ID:zmE

私の書く響はどうしても子供っぽくなってしまうんだけど、何でだろうか

響「SHERLOCKの見すぎでしょう。ぼくはそこまで子供っぽくありません」

……デスよねー

557:岡子◆qw:2017/06/04(日) 21:54 ID:fWg

>>551
月咲や〜‼
久しぶり〜!

>>555
いつの間にかゾロ目盗られてる………

アンケートの件やけど、4が多かった
ってゆーか、4しかなかったので、頑張ってどっちも更新していきたいと思います
なお、小説の見分けをつけるために、すでに書いてる方はα、新しく書く方はβと、メモ欄のところに書いて更新していきます!


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