怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)

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1:蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!

2:☆黄緑 星音♪◆NU.:2016/12/28(水) 13:30 ID:8Fw

リッキーやっほ〜ヾ(*´∀`*)ノ
スレ立て乙(*´▽`*)

3:蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 13:37 ID:WeE

ルールとしては、これだな。

アスカ「荒らしはやめようねっ!」

ケイ「暴言もよくない・・・・・」

主「キャラ崩壊とかそういうのはやめような」

4:恋翔◆yo:2016/12/28(水) 14:14 ID:hzI

やっほー(←パクり)
(7)が終わったらきます!

5:ケン仝♂◆EY:2016/12/28(水) 14:23 ID:cbg

来たよ〜
小説は、(7)が終わってから書くよ

6:空◆yg:2016/12/28(水) 16:57 ID:pyE

きたよ

7:加枝◆Jc:2016/12/28(水) 17:46 ID:4q2

来ましたー!8でも皆、( `・ω・´)ノ ヨロシクーね!

8:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 13:53 ID:z1w

やっと見つけた
こっちでもよろしくっ(*`・ω・)ゞ

9:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 14:47 ID:z1w

移動するから雑談の奴載せときますね

雑談パート5・・・【http://ha10.net/yy/1472736022.html

10:蒼月 空太◆eko:2016/12/29(木) 16:13 ID:WeE

そろそろ(7)で書くのも終わりそうなので、いっそのこと(8)に書くッ
@の蒼太VS生物兵器 
蒼太視点

俺は今、クラフターの研究所跡地に来ている。以外にも警察は捜査してないようで、薬品やら本やらなんやらある。でも、どれもよくわからないようなものばかりで、俺の頭じゃサッパリだ。
クラフターはよくこんなもの作ったり集めたりしたな・・・・・・・・・という関心と無駄なことすんなって突っ込みで少し感情が分かれる。

「グルルルル・・・・・・」

俺が薬品やらなんやら物色したり、通路で怪しい所がないか探していると。
すると、野犬・・・・・・というよりも、少しDNAをいじられて小さい生物兵器になった犬がいた。

「やれやれ。」

犬は一気に溜めてから俺に突っ込んできた。動物を大事にしろって命令が江戸時代で出てたの忘れたのかよクラフターは。

「ふっ!」

俺は膝蹴りを野犬兵器に叩き込んで、気絶させた。俺がいくら殺し屋でも流石に心は痛むけれど。

ドガアアアアアアアンッ!

俺がなにやら怪しそうな部屋のドアを開けようとした瞬間、凄い地震と、瓦礫が落ちたり何かが崩れる音がした。

ガチャッ・・・・・・・

更に俺の隣の部屋の扉が開いた。そこから、今にも死にそうです的な人が出てきた。

「あ・・・・・・・お客さんですか」

いやなんでそうなった

「私はここの研究員でね・・・・・・・・ずっとここで働いてて、カップ麺生活三ヶ月目ですよ・・・・・」

・・・・・・・・・・いや家に帰れよ。なんでずっとこんなとこで働いてんだよ。というかよくウィザーやミュータントエンダーマンに殺されなかったな。凄すぎるだろ

「それで・・・・・この間作った生物兵器が・・・・・脱走したみたいですねぇ・・・・・・・・私は・・・・・死んでもいいので・・・・それじゃあ・・・・・・・」

「いやいや待て待て、お前には洗いざらい吐いてもらわなきゃいけな」

ドゴォォォォッ!

俺がその研究員を呼び止めようとしたら、瓦礫が飛んできて、その研究員は胴体から手足が千切れて・・・・死んでいる。俺は思わず吐きそうになった。全て血で真っ赤に染まっていて、内臓が丸出しだからだ。
いつも俺は腹を一撃で斬るだけだからそんなにグロテスクにはならないからそんな耐性はない。

「ふー・・・・・・・やっと出てこれた。」

”そいつ”の容姿は、銀色の翼、そして腕に英語で刻まれた文字、白銀の髪、黒い目、囚人が着るような全身黒い服。異様な外国人って感じだけれど、感じるものが違う。ウィザーやミュータントエンダーマンから感じるような恐ろしい殺気だった。

「さて・・・・・・・お前も殺らないとな。」

その生物兵器は、右手の爪を一気に俺の顔面に当てようと踏み込んできた。俺は何とか避けたけど、重さ三キロの面にヒビが入った。一撃でだ。
そしてその生物兵器の腕には赤い文字で刻まれているのがやっと読めた。【コルウス】。英語じゃなくてラテン語だ。

「生物兵器がまだあったのかよ・・・・・・でも、全部即刻駆除だ。」

俺は強がって言うけれど、あんなスピードで来られたらこっちの全速力じゃ多分振り切れないし、倒すのも難しいだろう。でも、殺る以外の選択肢が俺にはないからな。しゃーない。

「はあっ!」

俺は右拳で殴るように見せ掛けて―左下段蹴りを叩き込もうとしたけど、コルウスは跳んで避けて、今度は一気に下に潜ってきて、ボディーブローが俺の腹に決まる。
しかも一回で内臓が飛び出るくらいの威力だ。俺は口から血を吐いて、そのまま窓から落っこちた。
コルウスはそのまま窓から追撃のために突っ込んできた。俺は壁に刀を刺してとどまるけど、コルウスは、本当に跳んでて、窓のガラスの破片を飛ばしてきた。しかも何枚も。

「くうっ!」

俺は左腕でガラスを防いだけど、左腕には深く刺さっていて、血がドバドバと出てきて、左腕が若干青くなる。

「終わりだ、消えろ」

コルウスは、今度は人の顔くらいのサイズのガラスを細かく砕いて、破片にしてきて、また飛ばしてきた。
しかも今度の量は、雨あられのように凄い。それが一直線に俺に飛んでくるけど、俺は刀を踏み台にして、刀で跳ねて、コルウスの腕を掴んで、動かすのも苦な左腕で小太刀を抜いて、コルウスの胴体に刺した。

11:蒼月 空太◆eko:2016/12/29(木) 16:13 ID:WeE

「・・・・・これで俺を倒せると思ったか?人間も馬鹿だな」

「は・・・・・・・・え?」

コルウスは、そのまま俺を投げ飛ばして、俺は地面に叩きつけられた。
意識が少しずつ薄れていく。薄くなる視界の中で、アイツは安心したようにクラフターのビルへ戻っていって、俺の刀を蹴り落として、それが俺の頬を掠めるように落ちた。







目が覚めると、そこは本部で、俺の体中には包帯が巻かれていた。

「あ、起きたか。三日も気絶してたから、心配したぜ。」

黒田が少し笑いながら言うと、いつもの皆がいた。ややは俺に寄りそうように寝ていたけど、別に俺はなんとも思わなかった。心配してくれたんだな。ってくらいで。

その後、クラフターのビルに住んでいた研究員の死体が発見されていても、コルウスは発見されなかったらしい。どこかで人間として暮らしているのだろうか。

終わり(蒼太はやっぱり生物兵器には勝てない)

12:蒼月 空太◆eko:2016/12/29(木) 17:41 ID:WeE

コルウスプロフィール

名前:コルウス(偽名って言っても過言ではない)
年齢:0(これの意味は後で書くために秘密じゃ)
性別:不明(しかし口調が男)
特技:破壊
性格:無情

備考
クラフターが生み出した生物兵器。基本的に食事は雑草を引っこ抜いて食べることが多く、それを見られるとお金を渡されるので、本人は何でなんだ?と首をかしげる。
作った本人である女研究員はミュータントエンダーマンに殺されているが、コルウスは別に気にしていない。

13:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 18:00 ID:z1w

(7)の>>979の続き

ディナside

デ「で、怪盗レッドどんな人だったの?」

と私はアスカに聞いた
もちろんコーヒーを入れ直してね
アスカはすっごい動揺してる
とんでもないことを知ってるのは確かだ

デ「やっぱりいいや
それよりもアスカ
勉強会しよ」

ア「え、なんでなんでなんで勉強会するの?!
遊ぼうよね、ね?」

どんだけ勉強したくないんだ?
とそこに扉が空いた

デ「あ、シリウス」

シリウスは私のペットである
黒い毛並みに黄色目をしたペルシャ
海斗はいつも私の使い魔だと言って
シリウスに噛まれたり引っ掻かれたりしてる
自業自得なのにいつも私のせいにして
確かに猫と話せるのも確かだけど……
でも一瞬アスカ達が(°д° )ギョッとしてた
なんでだろう?
と思ってたら私の頭の上に顎を乗せた
いつもながらもちょっと重い

ア「えっとこの猫は?」

海「この猫は、ディナの使い魔だ」

ε=(~Д~;)また言ってる
と思った瞬間私の頭を踏み台にして海斗の顔面に向かって
ジャンプし、引っ掻いた
私は、ププ━(〃>З<)━ッッ!!!と思い切り噴き出してしまった

海「ディナの命令だろ(怒)」

デ「違うもーん、シリウスの意思だもん
シリウスも頭良いもん」

というと私の膝のうえに乗ってアスカたちを見た
そして、アスカの所に行くと頬をすりすりとした
次にケイのところへ行き不思議そうに見てたら
撫でてもらってる
ケイは確か猫とか嫌いだったはず...
多分通じ合う何かがあったんだろうな〜


と続きが思いつかなかったから猫頼みで書きました(^_^;)

14:優菜◆Rc:2016/12/29(木) 18:15 ID:bW.

しばらく雑談の方にしか行ってなかったからこっちに来るの久しぶり!
すんごい進んでるなぁ…
(7)もうすぐカウントダウンだね(*´꒳`*)
無事、最後までいくことを願っております(`・ω・´)

15:蒼月 空太◆eko:2016/12/29(木) 18:48 ID:WeE

コルウスは元々捨て子で、研究員の女に拾われて、その後生物兵器になるようによくわからん液体に突っ込まれてそのまま成長した。ちなみに言語などは全て自分で覚えた

16:加枝◆Jc:2016/12/29(木) 19:46 ID:4q2

>>14優菜ー!!(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪あ、今丁度カウントダウンやってきました❗(@^▽゜@)ゞ次の人は( `・ω・´)ノ ヨロシクー

17:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 20:04 ID:BaU

>>13の続き

?side

私は今、玄関の前に居て
玄関のドアを開けるといつもより靴が多かった

?「あ、珍しいな〜
ディナちゃんや、海斗くんがお客さんを呼ぶなんて
言ってくれれば、お茶菓子買っといたのに」

そして夕食の材料を冷蔵庫に入れて
部屋へ向かった
私の部屋は3階の奥の扉の向こうだから
鍵を開けて部屋へ入りエプロンを着た
そして、夕食を作るために部屋を出たら
ディナちゃんの部屋から話し声が聞こえて
いたずら心が働いて
驚かそうとしてドアを開けたら
シリウスが先に入っちゃった
部屋を覗くとディナちゃんと同い年ぐらいの
ポニーテールの女の子と前髪が目にかかりそうな男の子がいた
海斗くんもいる

女の子「えっとこの猫は?」

ディナちゃんよりも先に海斗くんが口を開いた
珍しいな〜

海「この猫は、ディナの使い魔だ」

(*ノω<*) アチャーまた言ってる
ディナちゃんの頭の上にいたシリウスが怒って
海斗くんの顔を引っ掻いちゃった
確か、明後日仕事だったような、大丈夫かな……
ディナちゃんは、笑ってる
笑っちゃダメだよ
って私も笑うのを我慢してるんだけどね

海「ディナの命令だろ(怒)」

デ「違うもーん、シリウスの意思だもん
シリウスも頭良いもん」

とシリウスがディナちゃんの膝の上に乗ったと思ったら
女の子の所に言って頬をすりすりとして
あの女の子はいい子なんだとすぐに分かった
次に男の子の所に行って撫でてもらってる
シリウス良かったね(๑´ω`๑)
とその瞬間
ドタッ
ドアに寄り掛かりすぎてバレちゃった

デ「(゚Д゚)小夜美さん?」

小「(´・∀・`)ハハハ、ごめんなさい(´・_・`)」

女の子たちが呆然としてる

デ「大丈夫だけど、小夜美さんこそ大丈夫?
思いっ切り転んでたけど……」

小「大丈夫です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
気にしないでください
夕食の準備して来ますね。」

と部屋を出ようとした時

デ「小夜美さん、友達紹介してもいいですか?」

一瞬驚いたけど

小「はい、
ディナちゃんと海斗くんの友達が
家に来るなんてないから
とても嬉しいです!(≧∇≦)」

と紹介された

デ「彼女は、紅月飛鳥さん
私と同じ中1で、
彼は紅月圭くん
アスカとは従兄弟で中1だよ」

ア「よろしくお願いします!」

元気で明るい子だな

ケ「……よろしく」

なんだか、海斗くんに似てるな〜

小「アスカちゃん、ケイくんよろしくね
私は真木 小夜美
ディナちゃんと海斗くんの住み込みで
家政婦をしてます」

とアスカちゃんとケイくんと友達になった


と言う新キャラを入れて書きました

18:神出鬼没◆A.:2016/12/29(木) 20:40 ID:2qQ

今までのスレ

☆二次創作☆

part1【http://ha10.net/ss/1376879213.html
part2【http://ha10.net/ss/1454405036.html#Z
part3【http://ha10.net/ss/1460021965.html
part4【http://ha10.net/ss/1464774983.html
part5【http://ha10.net/ss/1469091130.html
part6【http://ha10.net/ss/1471506543.html
part7【http://ha10.net/ss/1474988264.html
☆雑談☆

part1【http://ha10.net/yy/1462064734.html
part2【http://ha10.net/yy/1466508753.html#Z
part3【http://ha10.net/yy/1470482274.html
part4【http://ha10.net/yy/1472664700.html
part5【http://ha10.net/yy/1472736022.html

19:マジュ◆lE:2016/12/29(木) 21:14 ID:6.c

きたよ〜あまりこれなくてホントにごめん!!!(コイツはサボってm)ないよ!!別スレだってば!!!コホン、そんなことより…これからもよろしくっ!!

20:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 21:21 ID:BaU

新キャラ紹介します

名前・真木 小夜美
性別・女性
年齢・23歳
見た目・栗色のボブぐらいの長さの髪
目は、若葉色の両目
性格・優しくてしっかり者
たまにドジしたり、いたずらする
他・人間だけどディナのキャンディーで魔女になった
Tearの情報収集をしてくれる
ディナの過去を知っている


名前・シリウス
性別・♀
年齢・1歳
見た目・黒い毛並みに目は黄色目でペルシャ猫
他・ディナのペット 元ノラ猫
この地域のボス猫

21:クラリア◆BY:2016/12/30(金) 11:25 ID:WeE

コメント返す時間ないけど、読ませてもらってますよ。
あと、星奈さん宜しく。空太の兄貴っす。

22:空◆yg:2016/12/30(金) 11:43 ID:pyE

やっぱり皆小説書くの上手いな〜

23:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 11:55 ID:WeE

正直Bのネタで誰と戦わせるか迷ってるので別の単発を
【転校生は驚き】
蒼太視点

今日もまた転校生が来るらしい。俺も含めてだけど、ハイペースで転校生来すぎだろここ。
またすぐ出てあとは空気。のキャラがまたポンポンと出るんだろうな。

ガラッ

教室の戸が開いて、出てきた人物に、俺は何度も目を擦って見間違いじゃないか確認する。
そりゃあただの転校生なら俺はこうならないし、俺だけじゃなく全員が驚く理由は、まずソイツの頭が銀髪で、黒い目だからだ。でも、それだけなら小さい驚きだろう。
でも、俺からしたら一番驚く相手だ。俺と戦って、俺を三日間気絶させていたバケモノこと生物兵器の人間・・・・コルウスだったからだ。

「転校生・・・・・なのはわかってるか。名前はコルウス・ベネディクトゥスだ。コルウスって呼んでくれ。」

「じゃあベネディクトゥスさんはそこの席に座ってください。」

コルウスは指定された席に座ったけど、俺はまだポカーンとしていた。
何でこの学校に来てる、なんでこのクラスなんだ、なんで普通に学校に来ること考えた。
今日一日中は、俺の脳内がそれでいっぱいだった。

終わり(短いけれどとりあえずコルウスをよろしくッ!)

24:夜神星奈☆*:aw:2016/12/30(金) 12:58 ID:3Q.

>>21クラリアさん、こちらこそよろしくです

25:加枝◆Jc:2016/12/30(金) 17:23 ID:4q2

>>21クラち〜(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪

26:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 18:40 ID:WeE

急に浮かんだ単発ネタ(君の名は。を読んだ後なので注意)
【誰があれであれが誰であっちはそっちそっちはあっち】

「グフフフフフフフフフフ・・・・・・ついに、ついに出来た!これさえあれば!凄いことが出来る!」

自称天才科学者お姉さんこと青刃 鉄子は、ある装置を開発し、最高にハイなテンションになっていた。
そして翌日。土曜日の朝七時に、蒼太をたたき起こし、勢いで蒼太を引きずりながら、本部の皆を集めた。

「ったく・・・・・・こんな早朝からなんなんだよ。」

蒼太は眠そうにあくびをしながら言う。アスカもつられたようにあくびをする。
すると鉄子はニシシシシ、なんて笑いながらその装置を見せた。

「ジャーン!君の名は。装置ー!」

「・・・・・・・・・なんだその粗大ゴミ」

粗大ゴミになる前提で突っ込んだ時雨に、鉄子は時雨を一発プラカードで殴るついでに答えた。

「これはね、あの社会現象レベルの売れてる君の名は。と同じことが出来る装置なんだよ!」

「口噛み酒でも作れるのか?」

蒼太が言うと、鉄子は人差し指と人差し指でバツの形を作りながら。

「全然違うよー」

「わかった、鉄子をミンチに出来るのか?」

軽々しく恐ろしいことを言う時雨を鉄子はチェーンソーの腹で一発時雨の頭を殴って、その後答えた。

「全然違う!ほら!君の名は。と言ったら!」

「前前前世が当てられる!」

アスカが勢いよく答えると鉄子が。

「いや流石にそれは無理」

と、タメ息をつきながら言った。

「名前を100%当てられる機械?」

陽夢が首をかしげながら聞くと、鉄子は。

「ノンノン。もう皆全然知らないみたいだから言うわね。『なんとお互いの体を入れ替えられる!』」

鉄子は自慢気に踊りながら笑っていると、時雨がどっかに行き始めた。

「まぁ、早速蒼太とアスカちゃん入ってー!」

「ええ!アタイ入りたかったなぁ。」

ややが言い終わる前に、鉄子は蒼太とアスカを装置に突っ込んで、機会をカタカタといじり始めた。
すると、振動し始めて、アスカと蒼太は。

「・・・・・・おい、これガチもんじゃねえかよ!どうすんだ!どうしようもねえじゃねえか!」

「っていうか・・・・・なんで蒼太と私でやったんですか!?せめてややちゃんがよかったですよ!」

蒼太とアスカが鉄子に文句を言っていると、時雨が来て、その手にはロケットランチャーが握られていた。
時雨は全員を部屋から投げると、ロケットランチャーを構えた。

「ちょ!時雨!待ってよ!それ作るのに一週間も徹夜したんだよ!?」

鉄子が手を出して待ての構えを取るが時雨は照準を定め始めた。

「時雨にい!俺達入れ替わってるからそれ戻すためにもう一回だけ使わせ」

ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ!

時雨はロケットランチャーで思いっきり『君の名は。』装置を破壊していた。

「えーと、最後に申し上げます。君の名は。の作者さん、馬鹿がこんなもん作ってすみませんでした。ついでに一言。君の名は。面白くて結構好きです。」

「おあとがよろしいようで」

時雨と陽夢が終わらせようとすると蒼太が。

「いやよろしいも何もないだろ!これもう戻れねえじゃ」

                糸冬
                ――
                NHK

27:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 18:41 ID:WeE

>>26しまった伏字入れるの忘れた

28:夜神星奈☆*:aw:2016/12/30(金) 22:28 ID:nLU

短編書いてみる

僕はシリウス
ディナのペットだ
今日はディナと僕の出会いを話そうと思う


あれはディナが小学校3年生の時
夕焼け空が綺麗で僕は行き倒れになりそうになってた
その頃の僕は名前も無く母さんが保健所という所に連れて行かれ
元々僕の家族は兄さんと姉さんが2匹いたが
小さい女の子や男の子に連れて行かれ
僕はと言うと黒猫だからって
いつも嫌われてた
こんなに綺麗な夕焼けの日に死ぬなら死のうと思い
ふと、隣の小さな公園の方を見ると
ブランコに水色のランドセルを近くに置いて
紫色の髪をしたゴスロリを着た女の子がいた
その子は泣いていた
そして遠くから見守る様に見ている猫がいた
その猫に聞くと

シ「あの子は?」

A「あの子は、魔女のディナちゃんって言っていつも僕達に優しくしてくれる
でも、今日学校でいじめを止めようとして魔力が爆発しちゃって
ディナちゃんがいじめの標的になっちゃたらしいんだ」

僕はディナちゃんをほっとけなかった

A「おい、何してんだ?」

シ「慰めに行く」

B「やめろ!俺でも無理だったんだぞ」

とみんなに止められたけどディナちゃんの所に行った

シ「にゃー(大丈夫?)」

デ「……(;д;)ヒック…………大丈夫だよ……ヒック...心配かけてごめんね」

僕は驚いた僕と会話出来てる
でも魔女なら当然だよね

デ「……シク……あなたこそ大丈夫?(ノω;)」

シ「大丈夫だから、気にしないで^ω^」

デ「(ノ_・。)私の家に来てくれない?」

シ「え、僕でいいの?」

とディナちゃんが(。_。`)コクと頷いた
そして僕とディナちゃんとでディナちゃん家に向かった

デ「ただいま」

小「(* ^-^)ノおかえりぃ♪
今日は遅かったね」

デ「うん、ちょっとね」

ディナちゃんが深呼吸して

デ「小夜美さんお願いがあります。」

小「何?改まっちゃって」

デ「この子飼っても良いですか?」

と僕を抱き上げた

小「もちろん、
名前何ていうの?この子」

デ「名前なんていうの?」

と僕に聞く

シ「ごめん、僕は名前も年もわからないんだ」

デ「じゃあ、とりあえず中に入ってお腹も空いてるでしょ?」

ディナちゃんには隠し事が出来なさそう
でも、とても優しいな
ディナちゃん家に上がり
お風呂を入れられたが
何故だかとても気持ち良かった気がする
そして、ご飯を食べさせてもらった

小「で、ディナちゃん
この子の名前どうするの?」

デ「( -ω- ) ンー・・・光輝く感じがするから
星の名前をとって、シリウスはどうかな?」

シ「うん、僕シリウスがいい!」

と僕はディナちゃんの頭の上に乗った
一瞬ディナちゃんは驚いてたけど乗ったままでも良いみたい

デ「じゃあシリウスこれからよろしくね」

シ「うん(´∀`艸)♡」

と僕は翌日に流れ星の首輪を買ってもらって
正式にディナちゃんのペットになった
ちなみに僕もあの紫のキャンディーを舐めて
年はそのままになったみたい

29:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 22:30 ID:WeE

>>28おお、凄いほほえましい光景が想像できる・・・・

30:珊瑚◆yo:2016/12/30(金) 23:33 ID:hzI

>>19
よろしくね!!
滋降「宜しくお願いしますっ!」

>>20
シリウス…名前で男だと思ってたけど女なのか…!
莉捻「お前も本名、男女共用だからね!?」

>>21
宜しくお願いしますっ!
会った事あったかは知らないけど((

>>23
ええええええ!?!?
彼奴、見た目人間だったのか!?
遥柧「そこ突っ込むとこじゃない様な気がするんだがな…」
お前、まともなの!?((いやだからそこ突っ込むとこじゃない様な気がするんだが by遥柧

>>26
時雨ロケラン!?ww
そして、鉄子さんある意味凄え…

>>27
ど、何処に伏せ字!?
まさか最後のあの部分!?

>>28
ほ、微笑ましい…
私のオリキャラだったら戦争起こってんな絶対…

葵さん一応書きました!
誰か画像投稿の方法を教えて下さい…

31:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 00:43 ID:nLU

星音に教えてもらったURLで画像投稿できるみたい

http://ha10.net/up/index.php?mode=write

32:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 02:16 ID:WeE

>>30いや、羽は制服で押し縮めた感じだから

33:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 09:41 ID:hzI

>>31
有難う御座います!
葵さん投稿できるよお…

>>32
そ、そうなんだ!
制服って案外凄え…

34:海羽◆4I 名前変えすぎかき氷です!(未海、紗愛など):2016/12/31(土) 10:41 ID:omk

お久しぶりでーす!
最近きてなかったけど…一応呟きにいるんだよね笑

新しい人…います?笑

珊瑚さんとか…?

35:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 10:46 ID:hzI

>>34

…私、会った事ありませんか?
sherry、紅月恋、恋翔、が元の名前ですけどね

36:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 12:48 ID:hzI

http://ha10.net/up/data/img/15560.jpg
で葵です!(多分…)

37:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 12:51 ID:WeE

>>33そりゃあ制服は人も殺れるアイテムだからね
>>34久しぶり
>>36上手すぎるぞ

38:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 12:51 ID:hzI

lも書きました!(葵もlも下手ですがね)
http://ha10.net/up/data/img/15563.jpg

39:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 12:53 ID:hzI

>>37
制服って人殺れんの!?
…葵が上手い?幻覚ですかね?

40:加枝◆Jc:2016/12/31(土) 13:31 ID:4q2

>>26ちょwwww
>>34未海(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪新しい人なら結構いるよw
>>36-38めっちゃ上手くない?!

41:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 13:42 ID:hzI

>>40
え?上手い?やっぱ幻覚かなちょっと眼科行ってく((殴蹴 しつこいわ! byl

42:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 13:49 ID:WeE

>>39上手いじゃないか。俺の書く蒼太を見てみればわかるよ。
制服だって首を絞められるジャナイデスカー

43:加枝◆Jc:2016/12/31(土) 13:52 ID:4q2

>>41幻覚ではない!(`・∀・´)
>>42空太の描いた蒼太も上手いと思うよ!

44:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 14:08 ID:WeE

>>43人間の原型をとどめてない絵を上手いと言うのか?(威圧)
ちなみにデザイン板で指摘してもらって書き直したけれど画像保存させてもらえぬえ・・・・・と落ち込んだとこで小説書くぜ(短編)

【続いてた】

「千桜くん。」

ある日、誰かが黒田を呼んだので、黒田がその方向に行くと蒼太がいた。

「なんだ?いつもと呼び方違うぞ?どうした?」

「入れ替わったままだから鉄子さんに話つけてこれない?」

「続いてたのかよ」

終わり(はええええええええ)

45:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:01 ID:3Bs

ディナのTearの時描きました

http://ha10.net/up/data/img/15576.jpg

46:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 16:01 ID:WeE

>>45上手い・・・・・・・・・・

47:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:03 ID:3Bs

海斗描いたけどむちゃくちゃ下手になった

http://ha10.net/up/data/img/15577.jpg

48:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:03 ID:3Bs

ディナの私服も描きました

http://ha10.net/up/data/img/15578.jpg

49:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:06 ID:3Bs

>>46いいや、絶対に下手だよ

50:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 16:09 ID:WeE

>>49めちゃくちゃ辛口評価でも、俺よりは絶対上手いって

51:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:26 ID:3Bs

>>50ううん
空太の描いた蒼太は1枚めの方は何かを決めた勇ましさが出てて上手いと思うよ

52:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 17:34 ID:hzI

>>42
な、成る程ねー
あ、でも譲亜ならボタン千切って心臓ぶち抜いてそうだな…
空太の書いた蒼太も上手いよ!

>>43
いや幻覚でしょ!

>>44
続いてたの!?

>>45-48
上手い!凄い上手い!
その画力下さい((

>>49-51
どっちも上手いってー。

53:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 17:48 ID:hzI

ちょっとした番外。
「大晦日」
このお話はl達に大晦日のイメージを聞いただけです!

1、l

「俺の大晦日なら、あれだな。蕎麦と火傷の痛みだな」
結果:案外まともだった。

2、滋降

「僕の大晦日?大体暗殺かPCと向き合ってるかだね。」
結果:蕎麦食えよ!(これは作者の感想です)

3、莉捻

「私の大晦日?蕎麦とすき焼き、それと警察の権力を使ってるか」
結果:最後ェ………(これも作者の感想です)

4、修鵺

「俺の大晦日?大体探偵業だな。」
結果:蕎麦食えよ!(これも作者の(以下略)

5、遥柧

「俺の大晦日か?蕎麦食いながら爆弾作ってんな」
結果:駄目だこいつら(これも(以下略)

6、葵

「私の大晦日ですか!遥柧の爆弾作りを邪魔してます!」
結果:いつも通り

7、譲亜

「僕の大晦日?特訓!」
結果:やっぱ蕎麦食えよ!(これも(以下略)

最終結論:私のオリキャラは全員狂ってる

↑私はナニガシタカッタンダロウ?

54:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 17:53 ID:hzI

>>53
やべえ…………怪盗レッドの二次創作書くスレなのに原作キャラ出てきてねえ…………

55:海羽◆4I:2016/12/31(土) 18:06 ID:xZY

>>35珊瑚ってあの人か!←失礼ですね笑
あー分かりますー!
お久しぶり…?ですかねー

56:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:08 ID:WeE

俺も大晦日ッ!
@青刃家ー

「それじゃあ、今年も今日で終わりだ。んじゃあ、乾杯!」

刀児の合図で皆コップに持っていた飲み物で乾杯し、それぞれ作った大晦日の蕎麦を食べていた。

「まっじい・・・・・・」

刀児や鉄郎、もちろん鉄子は料理ができないので地獄のマズさに苦しみながら大晦日を過ごしましたとさ。

A緑矢家ー

「それじゃあ、今年も終わりだから、乾杯!」

舞がコップを緑矢とカラン、と合わせると、シーンとした空気が広がった。

「・・・・・・二人って、虚しいね」

「・・・・・確かに・・・・・」

二人は虚しい空気の中、蕎麦を食べながら赤白歌合戦を見ながら大晦日を過ごしましたとさ。(紅じゃないのはあえて隠すためだ)

B黒田家ー

「んじゃあ、来年も元気にやってくために、乾杯ッ!」

黒田が合図すると、皆大晦日の乾杯をし、亮は蕎麦を全てグッチャグチャに混ぜて食べ、和月は蕎麦に唐辛子を大量にぶちまけて食べている。

「はぁ・・・・・・・来年も俺の弟も姉貴もよくなりそうにないな・・・・・」

そう呟きながら黒田は蕎麦をすすった。

C黄夜家

大晦日には満の頭を除夜の鐘(風の鉄の塊)で108回殴ります

D小田家

大晦日は全てフリーダム。

E古雅家。

「それじゃあ、来年はお金持ちになれるように、乾杯!」

新一と、新一の弟、新一の妹の三人が、小さいコップにジュースをそそいで、少ない量の蕎麦を食べ、大晦日を過ごしましたとさ。

Fコルウスの場合

「なぁ・・・・・・大晦日ってなんだ?」

コルウスは大晦日をよく理解できず、とりあえず見よう見真似で蕎麦を食べた。が、蕎麦そのものの作り方すら間違っていた

G二次会

「それじゃあ、本部でも記念して、大晦日パーティーにじかーい!」

アスカの合図で皆コップを片手に乾杯をし、大晦日パーティーをした。
その中には優月、実咲、水夏、笹原、石川、響、琴音、そして恭也までも一緒に、本部で大晦日を過ごしましたとさ。

終わり(ちなみに皆蒼太が呼びました)

57:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:08 ID:WeE

やべえ、原作キャラがほぼ友情出演レベルになってる

58:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 18:24 ID:3Bs

>>56あの質問
響と琴音さんと恭也はどうやって呼んだの?!

59:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:25 ID:WeE

>>58響は蒼太が元々面識あって、警察の所に行けば連れてこられるので連れてこさせて、琴音さんは予定がない(設定)なので簡単に連れてきた。恭也は、実力行使で

60:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:28 ID:WeE

というか満の大晦日に誰も突っ込まないのね

61:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 18:53 ID:3Bs

短編書きます
蒼太使います

今日は警察の忘年会
ディナと風菜は嫌々出席した
だが、もう2人嫌々出席した人がいた

蒼「ったく、なんで俺が出席しねーと行けねんだよ
まぁそのおかげでビッチの実験台にならなくてすんだんだけどよ」

響はそれを聞いて苦笑いしながら2人で会場に向かった

その頃あの人たちも向かっていた

京極「おい、亮太
あのネタをするからなしっかりとやれよ!」

亮太「あのやっぱりやらないといけないですか?」

京極「ああ、俺は昔『忘年の京極』と呼ばれてたんだぞ
2人でやったら倍盛り上がるしな!」

と神奈川警察の問題視も向かっていた


そして会場につくとみんな同時に目が合った

「「「「「「あ」」」」」」

デ「京極さん!♪───O(≧∇≦)O────♪
お久しぶりです!」

ディナが満面の笑みで挨拶する

京極「よう、ディナ
お前も出るんだな」

デ「はい、出ます!
京極さんに会えて光栄です(≧∇≦)
あ、亮太さんもいたんですね」

ディナの温度変化に
風菜、響、蒼太、亮太は全くついて行かれず
( ・д・ ポカーン…としている
そして響が我を思い出し2人に聞いた

響「あの、お2人は知り合いなんですか?」

デ「うんもちろん
最初は事件で知り合ったんだけど
今ではたまに気まづい晩餐会に参加してる仲なんだよ」

京極「えっと、お前は誰だ?」

その一言でよくアニメで見るようなドタッと転んだ
そして亮太が

亮太「京極さん、彼は中学生探偵の白里響君でしょ
お父さんが警視総監の」

京極「知らん」

もう訳がわからない状態のまま
会場入りした


続き後で書くね

62:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:53 ID:WeE

そして大晦日と言ったらこれなので書くッ!【笑ったらダメな24時】

「は〜い今回もやってまいりました毎年恒例な笑ったらダメな24時〜!」

アスカがドンドンパフパフと楽器を鳴らしながら笑顔で司会となって言った。

「いや、今年初めてだろ。」

蒼太が即座に突っ込んだ。蒼太と緑矢と満、黒田、時雨が椅子に座らせられて、机が特になかったが、蒼太たちと面と向き合う形で座っているケイ、琴音、響はなにやらクイズのような席に座らせられていた。

「アスカ・・・・・・何・・・・このご長寿早押しクイズみたいなのと・・・・・・・笑ってはいけない24時みたいなの・・」

緑矢がアスカに尋ねるとアスカは、若干邪悪な笑みを浮かべて。

「ふっふー。これは私たちがひそかに作り上げたスタジオと、密かに作り上げた計画なんだよ!」

アスカが言い終わると、早速クイズが始まった。

『問題:今年大ヒットしたアニメ映画、【君の名は。】の主人公に起こった異変はなんでしょう。』

響はわかったのか、回答ボタンを押そうとしたが、回答権があるときに光るランプをコンコン、と押していた。

「響、ボタン押す所間違ってる間違ってる」

アスカが突っ込むと、響は、あ、そうか。という表情になり、テーブルに置いてあるきゅうすを思いっきり叩いた。もちろんきゅうすはバリィンッ!と壊れた。

「グフッ!」

「ちょおっ!グッヘエヘヘッヘヘヘッヘヘ!」

満と黒田は耐え切れず椅子から転落して笑っていた。すると謎のアナウンスが。

『デデーン!黒田、満、アウトー!』

するとシュー・・・というドライアイスの煙と共に、翼が出てきた。

「え?」

黒田を掴むと、翼は思いっきり腕ひしぎをかました。グルギィィッ!という音がスタジオに響く。

「いっでえええええええええええええ!」

黒田は右腕を押さえながら椅子に座りなおし、もだえていた。

「じゃあ、満君はこうだな。」

翼は満にバイルドライバーをかました。満の首が容赦なくゴルギィィィッ!と悲鳴を上げた。

「だあああああああああ!アンタ中学生に何してんだ!」

「いや、アスカがな、この五人は不死身だから自由にやっていいって言うからな・・・・・」

翼はそう言いながらスタジオから消えていった。満と黒田は首と腕を押さえながら見ていると。

ピコーンと、琴音がボタンを押し、回答に入った。

「主人公の体に起こった異変・・・それは・・・・・『妊娠』!」

自信満々かつ、凄いドヤ顔で答えていて、とんでもない答えを出されたので、

「ちょっ!あーっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!ちょっ・・・・助けぐふっ!あひゃひゃひゃ!」

時雨は笑いをこらえきれず足をジタバタさせてもだえている所に、またドライアイスの煙と共に翼が登場し、今度は時雨にネックツイストをかました

「ふぐっ・・・・・・」

ドシャッ

時雨は気絶したが、時雨はそのまま椅子に座らせられて、後ろから恭也がステッキで時雨の頭を殴って時雨の意識を戻して、翼と恭也はそのままスタジオから消えた。
次にケイがボタンを押し、回答した。

「主人公の体に起こった異変は、『お互いの顔だけが入れ替わった』」

「凄い嫌がらせじゃんそれ・・・・」

ケイの回答にアスカが突っ込み、今度は。

「笑ったらダメだ・・・・笑ったら・・グフッ!ヒーッハハハハハハハハハ!」

蒼太が笑いで悶絶していて、またドライアイスの煙と共に翼が現れ、今度は翼が凄いロングアッパーを蒼太に向けてかました。しかも金的を狙うかのように。

「ひぐっ」

蒼太がそのまま浮いて、スタジオの外へ吹っ飛ばされた。そして恭也がヒョーイと投げて、椅子に着地した蒼太。

「ふーふー・・・・・・・殺す気かよアンタは」

『第二問、竹取物語で、おじいさんがかぐや姫を見つけたとき、どうしたでしょう。』

響は勢いよく回答ボタンを押し、そして答えた。

「こんな風にしました。」

響が持っていたのはロケットランチャー。それを、スタジオのど真ん中に向け・・・・・

「ズドンッ」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ!

大爆発が起こり、皆黒焦げになりましたとさ。

終わり(これを読んでいる皆が笑ったら翼が筋肉バスター、いや、翼バスターを食らわせに来るよ)

63:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:54 ID:WeE

>>61蒼太使ってくれてありがとうッ・・・・・・・

64:マジュ◆lE:2016/12/31(土) 19:04 ID:6.c

>>62
問題ないぜ!!ドヤァ(あっははははははwwwwww)←かわりにやってあげるよ

ドオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォン!!!!

いつもより大きく起きてま〜すbyユキ

これは酷いな…byリリアン

65:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 19:16 ID:3Bs

>>62ちょっ……待って……゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
響が完全にボケになってる(((壊Φ∀Φ)))ァ-ヒャヒャヒャヒャ
しかも顔だけっていろんな意味でヤバイだろぶふぉwwwwwwwww
て言うか全体的に(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェー!!゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

私も流石に笑う(*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!!byディナ
そして翼が現れたが、ディナは冷静に大車輪で投げ
空中発勁そして翼はもっと高く飛んでいき
ディナはそのもっと高く飛び腹蹴りして
そのまま翼は、10mぐらいコンクリートの地面にのめり込んだ
そして恭也が現れたがピンポイント連打とあのクリスマスプレゼントの事で脅迫して
翼は気絶、恭也は体育座りで隅で怯えていた
それを見た、圭一郎、川越課長、杉井、ファルコン、ニック、リュナ
はみんなで手を合わせこう言った
「「「「「「ご愁傷さまΩ\( º﹃º` )チーン」」」」」」
(神出鬼没、リュナ使ってごめん!)

66:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 19:21 ID:3Bs

>>63いえいえ

そして私が>>66を頂こう

67:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 19:39 ID:3Bs

>>52下手だよ

68:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 19:43 ID:WeE

響=きゅうすを破壊して皆のボケそ誘って、裏方のファルコンの指にきゅうすの破片をめり込ませた

69:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 19:57 ID:3Bs

>>68痛そっていうかファルコンいたんだっていうか
響黒くねえか?

70:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 19:59 ID:WeE

響「白里って名乗るのやめて黒里って名乗ろうかな・・・・・・」

黒田「キャラ被りすんだろやめろ」

71:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 20:27 ID:3Bs

響、それはやめてくれ
奏も黒くなっちまう
何よりも正義がなくなり殺人鬼になるなー!

星奈って、響のファンなの?byディナ
違うぞ、ディナby星奈
じゃあ、なんなんだby海斗
にゃー(なんなの?)byシリウス
ふ、私はな..........by星奈
(; ・`д・´)ゴクリンコby風菜

私は、ケイと響のダブルファンなんだよ(p`・ω・´q)どやっ
前まで、完璧なるケイ推しだったんだけど
少年探偵響を読んでから、響推しにもなっちゃってさ
6.5割中ケイで5.5割が響なんだよ
究極の選択ってこういうことなんだねー
選べないよby星奈

ケイと響に教えよbyディナ
おい、やめろ乙女心踏みいじるな
恋をしたことがないからそんな意地悪なんだ!by星奈
こ、恋ぐらいするわよbyディナ
へぇ(б∀б)ー誰なの?by星奈
ぶっ殺す一═┳┻︻▄(´・ω・`)▄︻┻┳═一byディナ
(っ・д・)三⊃なんでー)゚3゚)'∴:. ガッby星奈
と星奈は夜の空を流れ星になって飛んで行ったのだった
(星奈は家に居て、無事なので気にしないでください)

72:マジュ◆lE:2016/12/31(土) 21:13 ID:6.c

-アスカside-

12月31日…それは「大晦日」という行事がある。

*

『ケイ、年越しそばを食べるよ〜』

「本当に私もいいんですか?」

『別にいいよ』

「ありがとうございます」

私とマジュ、ケイで年越しそばを「ずるずる」と食べていく。

「なあ、アスカ」

『な、何……?』

ケイがいきなり真面目なことを言い始め、なぜかレッドモードになり、「俺、少し気になっていたことがあったんだ…」

「(な、なんでいきなり…レッドモードなの……;;)」

『んで、気付いたことってなんなの?』

私はそばを食べながらもごもご言う。

「大晦日っていう日は必ず年越しそばを食うよな?」

「そ、それがなんですか?」

「そばじゃなくて…『うどん』でもいいだろ?」

「『…………。』」

「うーん……」

『なんでだろうね…』

「なら、『そうめん』ですよ!!」

「……やめた、無駄にバカが増えるとこだった…」

ケイはアスカを見ながら呆れて言った。

『それどういうこと!?』

「ま、まあまあ……;;うどんでもそうめんでもいいでしょ…」

私はなぜかカチンと来てついケイと「「よくないのっ!!!」」と噛み合ってしまった……。

「うん、噛み合ってるね〜…;;」

しばらく沈黙が起き、ケイが「もう、やめよう…/////」と言いこの会話を忘れようとした。

私も恥ずかしくなってごまかして、ずるずるとそばを食べ終えた。

終わり(意味不明です…)

73:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 21:29 ID:WeE

>>72じゃあラーメンでもいいじゃねえかよ!(便乗)

74:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 21:38 ID:hzI

数時間来てないだけでこんなに進んでいる?
何があったの?(困惑)

ま、テキトーに!((
夜神しゃん
貴女の絵と小説は上手いですよ!

空太ひゃん((
小説凄えwwwwwwwww
新一んとこが哀しすぎるよ………
そして響が黒えwwwwwwwwwwwwwwwwww

マジュりゃん((
ケイ…wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
………………………指が痛いよ!((知らんわ!by遥柧

>>72
ラーメンよりきしめんでしょ!?(謎の対抗心)

75:マジュ◆lE:2016/12/31(土) 22:28 ID:6.c

>>73,>>74
だったらにゅうめんでもいいだろ…byリリアン

にゅうめん?byユキ

なんかそうめんの短いverbyレイン

変わんないじゃんっ!!!

76:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 22:50 ID:WeE

>>75ならば春雨でもいいだろ

77:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 22:56 ID:3Bs

前回は>>61


ハイテンションで会場入りしたら
川越課長、杉井がいた

川「縁海くん遅かったね?」

デ「いろいろあって、
杉井はお酒飲んでないよな?」

杉「これから飲みます」

とディナは一瞬で顔が曇った
でもすぐに戻った
なぜなら

マ「あら、響くん久しぶりね
で、そっちの子供は?」

なんと黒井マヤだ

デ「(*≧▽≦)オハツでっす♪
私、警視庁潜入捜査課1係縁海ディナと申します
年は13ですが、特例としています!
マヤ様のお噂はお耳してます
そしてそのドS尊敬してます!(。>∀<。)」

と、京極と同じくらいの満面の笑みで挨拶した
舌打ちされたのに、ディナは1人で歓喜して
次に風菜に目をつけた

風「なによ」

と素を見せた

代官様「あ、あなたは超国民的人気アイドルの鈴切風菜様!」

風「そうだよぉ、覚えてくれて嬉しいなぁ☆(ゝω・)vキャピ」

代官様、杉井、亮太「「風菜様ー!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*」」

ディナ、マヤ、京極、蒼太「「オエ━━━━━━(´Д`|||)━━━━━━!!!!
_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ;'.・ .○| ̄|_」」

と、代官様、杉井、亮太は歓喜の声を上げたが
京極、マヤ、蒼太、ディナは思いっ切り吐いた
そして、響はこの光景に唖然とし、川越課長は優しく響の背中を撫でている
The・カオスな状態だ

風「なんで吐くの?!」

マ「気持ち悪い」

蒼「キャラが苦手」

デ「キャラ作ってて甘ロリの上にこのキャラは吐く以外の選択肢は無い」

京極「なんとなく」

とマヤを先頭にして毒舌の嵐

杉「ディナ、なんで吐くんだ?
風菜先輩様はこんなに可愛いのに」

と杉井はディナの逆鱗に触れた

デ「杉、何回言ったらわかるんだ?(╬^∀^)
先輩に呼び捨てはないよな
お前は何回言ったら風菜の本性わかるんだ(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
その上なタメ口は無いだろ、なぁ
俺が殺ってあげるよ」

とナイフを取り出し

マ「私も参戦するわ」

と鞭を構え

蒼「俺も殺る」

と鞘は抜いてないが二刀流を構え

京極「楽しそうだな俺もやる」

とコマネチしてから構えをとった
皆さん忘れないで欲しいここは屋内だ
という事で

杉井&亮太&代官様VS不死身&ドS刑事&半殺し屋ブルー&怪盗Tear
の究極の戦いが始まった
司会は、川越課長、響探偵
解説は、星奈
見届け人は風菜でお送りします

まず攻撃をしかけたのは、亮太
だがあっさりとかわされ
京極の蹴りが背中に入り
その隙に代官様が京極に襲い掛かった
だが、マヤの見事な鞭さばきで代官様を抑え
でもマヤと京極は亮太、代官様、杉井に抑えられてしまった
だが、子供の蒼太とディナを甘く見たのが終わりだったな
蒼太は気を引いて
次の瞬間、ディナが高く跳びナイフをこの3人の足元に投げ
その瞬間マヤ、京極、ディナが蹴りを入れ蒼太が鞘で殴る

トドメは、蒼太スペシャルと回し蹴り、鞭、ディナパーティーを食らわされ
この3人はあっさりと土下座し謝ったのであった
そして亮太のいつもの「帰りてー!」と京極の「不死身だ」と「一切記憶にございません」
というお馴染みの台詞にディナのハイテンション、響の苦笑いと唖然の繰り返しと
杉井の憎たらしさ、川越課長の仲裁、風菜のぶりっ子キャラ、
なんでもありの忘年会がありもう1回忘年会を開くはめになった
そして杉井は酒を飲み、もう一度ディナパーティーを受けたのであった

(ディナパーティーとは
大車輪をして投げて、空中発勁からの腹に蹴りをして
地面に着いた奴をナイフで動けないようにしてから
ピンポイント連打(男性の急所を足で高速で踏むこと)をして
銃型スタンガンで気絶されるという恐ろしい技なのです)


というとても長い駄作の忘年会であった

78:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 23:11 ID:3Bs

>>72パスタや温麺、面、冷麺、つけ麺でもいいんじゃない
もうなんでも

でも、理由があるみたいだよbyディナ
ちょっ、空気読め、ディナby星奈
確か、江戸時代に定着した日本の風習であり、他の麺類より切れにくいことから...by海斗
ストップ!!by星奈
「今年1年の災厄を断ち切る」ということで蕎麦を食べることになったんだよねby小夜美
小夜美さんまで..........by星奈
ニャァニャァニャー(まぁ切れにくい麺類なら何でもいいんだよ)byシリウス

私のオリキャラが失礼しました、ごめんなさい(。>_<。)

79:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 23:12 ID:3Bs

>>74
いいえ
小説も絵もとてつもなく下手ですよ

80:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 00:03 ID:WeE

やはり蒼太は半で定着しちゃってるのな

蒼太「もう・・・・・・・今は殺し屋だ」

81:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 00:13 ID:WeE

あけましておめでとうなので、小説を書くッ!
【明けましておめでとう】

「今年も無事、2017年を迎えられたことで改めて三次会として〜乾杯!」

アスカの合図で皆がまた乾杯すると、人数は少なくとも更ににぎわっていた。
笹原のパンダのモノマネや、時雨と蒼太の限界持久走(ランニングマシンで)、全員でババ抜きや7並べ、蒼太と黒田の机が壊れるまでの腕相撲、琴音と響のミニコント。

「アハハハハハハ!」

「ふふ・・・・」

皆が笑う中、蒼太は小さく涙を流した。

「あれ?蒼太どうしたの?」

「なんでもねえ。ただのあくびだよ。んじゃ、今日はオールナイトすんぜ!」

蒼太が腕を上げて大きく言うと、皆が、「おー!」と言って、本当にオールナイトした皆であった。





「眠い・・・・・・」

本当にオールナイトしたために、アスカが、

「・・・・眠たい」

ケイが、蒼太が、緑矢が、黒田が、満が、ややが、新一が、恭也が、琴音が、響が、笹原が、石川が眠さのあまりにうつらうつらとしている。

「とりあえず、一回寝ようぜ・・・・・・」

蒼太が言うと、皆その場にドサッ!と倒れて寝た。そして琴音と響は黒田が同じベッドに投げ込み、布団をかぶせておいた。黒田はシシシ、と笑うとそのまま寝た。




「あの〜・・・・・・・ところで私、忘れられてませんカ?」

そう本部で呟いたアシュリーであった。

82:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 00:48 ID:WeE

後日、黒田が寝てる間はお楽しみでしたなぁなんて言ったがために結構な修羅場となった白里家と花里家であった

83:珊瑚◆yo:2017/01/01(日) 01:56 ID:hzI

あけおめー!
今年も宜しく!

そしてみんな小説上手いよなんでなの!?
私下手なのに…………

>>81
いや、寝たいならオールナイトしなきゃいいじゃん!?(←指が凍りそうな珊瑚の考えだbyl)
余計な事言わんでいい!

>>82
ちょっ、wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(此奴に純粋な心なんてない)
確かに修羅場になりそう…………w

84:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 02:07 ID:WeE

本当に琴音さんと響が夜のベッドでのお楽しみはあるかも知れな

響「スタンガン用意!全員!スタンガンで主さんを電気まみれにさせてくださいっ!」

ちょっ、おまっ
この後主は発電所になった

85:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 02:33 ID:3Bs

>>81 >>82質問
いたずらをした黒田はどうなったの?

86:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 02:35 ID:3Bs

小夜美さんとシリウスと風菜描いたよ

87:マジュ◆lE:2017/01/01(日) 10:00 ID:6.c

と言った瞬間ユキは「チャリンチャリン」と言いながら、マネーのポーズ?を取る。

「金くr『そんな人にはあげませーん』わかったよ(ちぇ〜……)」

『みんなにあげるよ〜』

一同は「やったぁ!!、やっほーい!!」という歓声を挙げた。

「に、2000!?いいのかこれ!?」

「リ、リリアン…キャラがおかしくなってます。」

『みんな、2000円だよ』

「やったねユキ」

「やったねレイン」

『ニヤリ(ざまあなやつらだ)』

「マジュちゃ…ま、まさか…」

『あっははははははは♪』

謎の笑い声に一同が「ファッ!?」となる。

『その1000円札2枚は、私が作った偽札だー!!!!!』

またまた一同、今度は「ダニィ!?」という空気になる。

「どこに、偽札という記が…」

『ふっふっふ…それは、桜のとこに「この札は偽物だバァーカ」とバラバラに書かれているのだー!!!!!』

「ちょっ!?み、見せてくれ……。……………ガチだ」

「え、え!?す、少し見せて下さい…。うわ……」

「ご愁傷様です。天罰が当たったようでね。」

「「ん?このやろー!!!!」」

『4000円の買い物で偽札を出して、警察に捕まって、懲役10ねん以上にさせて…wwwwww』

ユキ、レイン以外の一同が「ゲスい…」と言う。
「まあ、そのほうがいいけどさあ……」とも追加で言う。

『そして、あの古ネタにはもうあきたー!!!!!!!』

銃を装備してほぼ全員は後ろにいた。

「「な、なんでこーなるのー…」」

『テ○ロ・フィ○ーレ!!!!』

ドオオオオオオォォォォォォン!!!!!!!

終わり(カオス超えてるぞこれ…)

88:マジュ◆lE:2017/01/01(日) 10:01 ID:6.c

あれ?なんか変なことになった…w

89:マジュ◆lE:2017/01/01(日) 10:01 ID:6.c

8ページぐらい消えたー!!!!

90:加枝◆Jc:2017/01/01(日) 13:13 ID:4q2

ちょ…進みすぎ!コメ返しは諦めます!

91:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 14:12 ID:WeE

>>85護衛の人に袋叩きにされたけれど翌日にはほぼ無傷で帰ってきた

92:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 14:47 ID:LhU

>>91翌日無傷って凄

93:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 14:57 ID:WeE

>>92黒田と満はほぼ不死身だから

94:マジュ◆lE:2017/01/01(日) 16:41 ID:93U

多分あのとき、長くてエラー起こしたからまた、書くよ……↓(超嫌だねああいうの起こると…)

95:ケン仝♂◆EY:2017/01/01(日) 17:28 ID:g5Q

小説書くよー

アスカ視線

私は、黒服を注意しながらもカルナリアのサファイアがある部屋を目指した

ケイ「アスカそこを右に曲がれそしたらすぐに[社長]と書かれた場所にサファイアがある」

アスカ「わかった」

私は、指示通り右に曲がった
!?
そしたら警備員がみんな壁にとばされていた
みんなどこか骨が折れていて気絶している
私は、社長と書かれた部屋の前にきた
声が聞こえた

?「・・・ホワイトだな金なら払ういくらh」

白服「そういう奴が一番俺が嫌いなんだよ!!」

バキッ
鈍い音が聞こえていかにも偉そうなおっさんが吹っ飛ばされた

白服「おいそこにいるんだろ怪盗レッド」

気配を消していたのにばれた!?

アスカ「あなたが黒服の言っていた仲間?」

白服「黒服?ああ・・・あいつかそうだが?」

アスカ「じゃあサファイアももう盗んだの?」

白服「いやまだだだが必ず盗む・・・お前を倒してからな!!」

ダッ
白服は、地面を蹴り木刀を振ってきた
私は、沈んでそれを避け白服を蹴る白服は、その足を蹴り距離を取る

白服「へーやるねーまあ殺す!!」

アスカ「ちょっ怖っ」

白服は、上段からおもいっきり木刀を降り下ろしてきた
それは避け壁まで蹴と飛ばした

白服「ッ」

アスカ「これならどう」

白服「ハアッハアッフウやっぱり強いね俺も本気でいくか!!」

そう言ったと思ったら木刀を両手で持ってひねり始めた
ギギギキ
ねじれた!?
そしたら木刀の中から刀が出てきた

白服「さあ殺ろうか」

ここで切りまーす

96:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 17:37 ID:E5Y

単発、そして今回はただのノリで書いた。そしてあの人が出てくる。ヒント:兎
【お偉いさんの集合】
蒼太視点

俺は元旦だとか言う理由でお偉いさんの集まる会に出ている。総勢100人という少ない人だが、花里グループからのお礼みたいなもんだし、俺の場合は大晦日のパーティーに呼んでくれたからっていう理由だけどな。
でも、知ってる顔が響と琴音さんしかいないのが少し寂しいな。ニックでもいいからいてほしいもんなんだが・・・・・

「やぁ。」

「ほげっ!」

いきなり後ろから声をかけるなよ・・・・・って思ったら理央先輩だった。刀持ってたらぶった斬ってたところなんだが・・・・・・

「理央先輩はなんか訳ありで来たって感じですね。」

「えーと、僕は父母がまた体調を崩したからね・・・・もしかして君も似たような理由かい?」

・・・・・俺が出たのは本当ならドアホ兄貴一号二号が出るはずだったのにあの二人酔いつぶれて死に掛けてたから俺が泣く泣く出たのは秘密にしておこう

「あ、俺の場合は、親父達が急用でいなくなったんで代わりに俺が・・・・・」

俺がそう説明すると、前方約3メートル先に、見慣れたウサミミが。いや、というか若干見たくなかったウサミミが。

「ん?あ、ヤッホー!僕は皆のアイドルユナルだよ!★d(*ゝωб*)*:;;;:*⊇ωレニちゎ*:;;;:* 」

その言葉に俺はとっさに耳を塞ぐ。だってそりゃあ・・・・・・もう正直この人とドアホ姉貴に酷い目に合わされた記憶ばっかでもう姿すら見たくないんだよ・・・そしてあの顔文字エフェクトに理央先輩は少し固まる。

「あれ?久しぶりなのになんで蒼太は耳塞いでしゃがんでるの?ホh?(・ω・)ホh?(・∀・)ホh?(・ω・)ホh?(・∀・)」

「アンタに俺がどんだけやられたか覚えてから言って下さいよそのセリフッ!」

まず、最初は、ドアホ姉貴とユナルさんが尻尾が生えたり性的な意味で本能の赴くままになるような薬飲まされて、あの時はアーテルさんに助けられたといえば助けられたけど、でも後日から、薬を改良しただとかなんだとかで、色々やられた。女にされたりチビにされたり猫にされたりド●えもんみたいな道具で色々イジられたり・・・・・・

「え?そんなのしたかなぁ?<(。A。)>ワッケ!!<(゚∀゚)>ワッカ!!<(。A。)>ラン!」

自覚無しかよ!というかもうマジで嫌になってくる!

「あ、そうだ。蒼太って彼女いるんだよね?じゃあローションあげるよ!(^ω^)ノ【ローション】」

「本当に斬るぞアンタ!」

理央先輩はローション・・・・ローション・・・・・と小さく呟いてからなんか怪盗レッドを助けるためがどうたらこうたらとか言ってるし、マジでなんなんだよこの生き地獄!

「斬る?そんなことはダメだよぉ!じゃあ僕もっ、えいっ!ウリャ(★`・д・)=O)´Д`;;;)ェエ」

ユナルさんは魔法少女が使いそうなステッキをブンッ、と一振りした。その瞬間、何かの粉が俺の顔面を直撃した。しかも思いっきり吸ってしまった。

「ゲホッ!な、なんですかこれっ!ゲホゲホガフゴホッ!」

「あ、ごめんごめん、それ鉄子から貰った性転換薬だったよ!本当にごめんね!テヘッ。(((o≧▽≦)ノ彡キャッキャッキャ」

すると煙がボンッ!とあがって、俺は・・・・・・・胸元が膨らんで、股の辺りからして、多分もう女になってる。

「なんてことしてくれてんだアンタはあああああ!」

俺がユナルさんの肩をゆっさゆっさと揺らしてると、また煙が。

ボンッ!

「・・・・・・あえ?戻ってる!?」

「いやぁ、あれは蒼太の反応を見てみたくって。バッチリカメラ取れてたからね!☆ゥフフ(o-艸-o)ゥフフ☆」

俺は方の力が抜けて、そのままへな〜っ・・・・・・と倒れてしまった。

終わり(神出鬼没、またユナルを使ってしまってごめんッ!)

97:珊瑚◆yo:2017/01/01(日) 17:42 ID:BvI

ちょっ、みんなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
………………………最高!

98:神出鬼没◆A.:2017/01/01(日) 19:49 ID:bHs

他の人のオリキャラを使いたくなった

・・・

紫色の髪の少女が箒に乗って空を舞う
そんな少女の下には【白い館 WHITE】があるのだが似つかわしくないぐらいに青と赤に染まっている
貸し切りで誰もいないはずなのにいろんな形のシルエットが徘徊していた

「やっぱり、これはおかしいよね」

ディナはその光景を見てそう呟いた
ディナの正体は不老不死の魔女
その為、人よりも色々なものが聞こえたりするのだが今回はある小鳥から聞いたのだ

ー白い館にバケモノがいる

そんな話を聞いて飛んできたのだ
この空間から未知なる力が覆われていて見ているだけで気が狂いそうだ
もちろん、こんな事なんて警察が解決できるはずもないので魔女として訪れたのだが予想以上
ふと、目の前に一匹のバケモノをみた
白銀色の髪に黒い瞳、銀色の翼をもつ存在だ
よく見れば右手に【コルウス】とラテン語が刻まれていた

なるほど、今回の原因は彼からなのかしら?
ディナはそんなことを考えながら近づく
しかし、その瞬間に鋭い爪がディナの瞳を抉ろうとする
間一髪で避けたが、うっすらと頬に血が垂れる感触がつたう

「君は俺を殺すつもりかい?」

男性でも女性でもわからない声音で目の前の堕天使は言った
どうやらディナは殺害対象に入ってしまったらしい
正直、ディナは殺すつもりはないが解決されなければ白い館が異常な空間のままだ

「殺すつもりなんてないんだけど、それよりもこれは貴方のせい?」

「さぁ?わからないや。でも俺にとっての邪魔な存在がいることは確かなんだけど、それよりも別の邪魔者ができた」

「へぇ、それは誰なの?」

「それは君だよ」

重い一撃がまたもやディナを襲うがそんなものは簡単に防いだ
魔女だからこそ、行動さえ読めればこんなもの防げてしまう
次にガラスの破片が粉々にしようと襲おうとする
箒に乗って避けたりするが数の暴力と言ってもいいほどの量だ
防ぎ切れずに、赤く染まっていくがすぐに回復していく

「君も俺と同じバケモノか」

「ちがうわ!私は不老不死なのよ!バケモノと一緒にしないで」

99:神出鬼没◆A.:2017/01/01(日) 19:50 ID:bHs

>>98の続き

・・・

上空でそんな会話が繰り広げられている中、もう一人の魔女リイナが呆れたように地上で見ていた
リイナは、ディナとは違い別の世界の魔女だ
その為、魔女として珍しい種類であり位が高い
そんなリイナの傍らにユナルと一匹の獣の姿があった
上空で繰り広げられる攻防戦を見つめているが特になにも思っていないようだ

「ユナルさん、貴方は結構残酷なことをしますね」

「ん?例えば?」

「計画実行の為に恭也さんを薬品で獣化させるあたりが」

「あぁ、それね。仕方がないじゃん。今回の味見役はニックじゃなきゃ不味かったし」

「確かに、彼はある意味なつかれていますからね。でもその必要性はないのでは?」

「いや、あるんだって。僕にとっては邪魔なぐらいあるんだよ」

会話の内容からして意味深い話をしている
今回、恭也が獣化されたのは嗅覚でこの原因の存在を見つけるためだ
普通、アーテルなどがやればいいだろうと思うが残念ながら彼は血の匂いとか火薬の匂いなどに敏感ぐらいでひとつの存在を嗅ぎ分けるほど嗅覚がない
そして、エスポワールやユナルも嗅覚に優れていないために無理やりやらされる羽目になったのだ

「さて、彼らがうまい具合にできていればいいけどね」

ユナルは笑いながらそうやってつぶやいた
しかし、そんなユナルの声は恐ろしく低かった

100:神出鬼没◆A.:2017/01/01(日) 19:50 ID:bHs

100は貰う

101:加枝◆Jc:2017/01/01(日) 19:55 ID:LuE

>>96ユナルだーっ!!゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚やっぱ可愛い❗(ノ≧▽≦)ノそしてうけるww
>>100あ、盗られた❗Σ( ̄ロ ̄lll)n

102:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 20:24 ID:tOU

>>98 >>99
神出鬼没、悪い
ディナは不死身だが年をとる
なぜ、年をとるのかと言うと
半分人間だから
不死身なのは父親が変な奴だから(父=IQ150)だろう
いちおいうが母親が常識人(母=IQ300)だ

103:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 20:25 ID:tOU

>>98 >>99使ってくれて(o^o^o)あ(o^-^o)り(o^o^o) が(o^O^o)と(o^.^o)う

104:蒼月 空太◆eko:2017/01/01(日) 20:45 ID:E5Y

>>102半分人間ってことは再生し切れないレベルまでダメージ与えたらもしかして死ぬ?

105:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 20:47 ID:tOU

短編書きます(短編ばっかでごめん)


僕はシリウス
ディナちゃんのペットだ
今日はディナちゃんとあいつの出会いを話そうと思う

ディナちゃんが小学校4年の時
あれから1年が経ってもまだいじめを受けてるんだけど
もう無視して、開き直ってるから大丈夫なんだって
そして今日はカラオケって言うお店に行くんだ((o(´∀`)o))ワクワク
ディナちゃんは歌うことが大好きなんだけど
恥ずかしいからって僕の前でも歌わないんだよね
でも、今日はディナちゃんの歌声が聴けるからむちゃくちゃ楽しみ

5曲歌い終わった時に
ドアをノックされて
注文も何もとってないのに変だから
見に行ったんだけど、外には誰もいなかった
けど、ドアノブに紙袋が掛かってたんだ

デ「なんだろうこれ?」

シ「わからないけど、とりあえず開けてみようよ」

デ「ウ・・ ウン(・д・`;)」

紙袋の中には
洋服と手紙が入ってた

デ「手紙?」

シ「読んで、手紙読んで」

デ「( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
えっと、
【To 縁海ディナ
僕からのプレゼントは気に入ってくれたかな?
僕に会いたいのなら
この服を着て手紙と一緒に
入ってる地図の場所へ来てくれ
By K.M】
何これ誰なの?
とりあえずK.Mって言う奴に会いに行こう」

シ「待って、危険過ぎるよ」

デ「大丈夫
空手十段、柔道黒帯、剣道8段持ってるし
ナイフもあるし
最悪の場合、魔法を使うから」

シ「待って、なんでそんな物騒な物を持ってるの」

デ「え、いつも持ってるよ、20本」

シ「(;゜∀゜)イヤイヤイヤイヤ...20本ってもっと物騒でしょ」

デ「まぁ気にしないでヽ(*´∀`)ノ」

シ「気にする方が普通だから(゚Д゚)」

と僕とディナちゃんはカラオケ店を後にして
その場所へ向かった


一旦切ります

106:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 20:49 ID:tOU

>>104そこは父親が不死身だから
1日か2日の気絶で済むけど
強力な魔法とか使ったり当たったりしたら
永遠に眠るか死ぬね!

107:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 20:51 ID:tOU

>>104それか気絶

108:夜神星奈☆*:aw:2017/01/01(日) 22:52 ID:tOU

>>105の続き


地図に書かれてた目的地は
潰れたショッピングモールで
途中の裏路地で早着替えの魔法で着替えた
ディナちゃんと僕とで向かった
最初はディナちゃんに猛反対されたんだけど
ディナちゃんに説得して一緒に行くことになった
それはディナちゃんの魔法で僕を人間にすること
そして僕は黒のゴスロリじゃ動きづらいだろうと思ったんだろうけど
黒のショーパンに黒の耳付きパーカーを着て一緒に向かった

中に入ったら、
3階建てくらいのとっても大きくて
吹き抜けになっていた
横目でディナちゃんを見ると
いつもより目が輝いてて楽しそうにしてた
そして、暗闇から黒ずくめの大男がこっちにむかって突っ込んできた

シ「危ない!」

と僕はディナちゃんの前に立ち塞いだが
ディナちゃんが高く跳び大男に向かって
ナイフを投げつけ心臓に刺さり
そこからディナちゃんは心臓をえぐりとって
ディナちゃんの手で心臓を握り潰してからナイフを抜いた
大男はもちろん動かなかった

デ「先に進もう
それに私よりもシリウスはシリウスの身を守って」

と人を殺したとは思えない無邪気な笑顔で言われた
一瞬怖いと思ったけど、ディナちゃんのもう一つの顔だろうと思った
僕も反射神経とかバランス感覚は猫だから元々良い
それに僕は地域で1番喧嘩が強いボス猫だから
良いと言ってくれたのかもしれないとも
僕はこんなタイミングで思った

『やぁ、よく来てくれたね
彼も倒してくれたとはねフフ』

と謎の男の声でどこからかアナウンスが聞こえた

デ「あんたは誰なの!
どうして私を呼び出したの
呼び出される覚えはないけど?」

とショッピングモール中に
響くような大きな堂々とした声で
聞いていた

『君に話があってね、縁海ディナ』

デ「話?」

『ああ、それまでは僕の手下と遊んでてくれたまえ』

デ「オッケー、お前と手下の命
ぜーんぶ私が奪うね(^▽^)」

とディナちゃんは言い
迷わずどこかへ進んでいった
僕もディナちゃんの後を付いて行った


ディナの裏の顔が出たところで切ります
ちなみにディナは怒ってません
ただ遊んでいるだけです

109:夜神星奈☆*:aw:2017/01/02(月) 06:03 ID:vwo

>>108の続き


僕はディナちゃんの後ろでついて行ってるが
さっきまでディナちゃんが殺った大男が
襲ってきたが
映画館に入ってから何も起きない

『ふふふふふ
よくここまで辿り着いたね、僕もとても楽しいよ』

デ「別に、あんたを楽しませる為に殺ってるんじゃないから
それにもうすぐお前の命も奪えると思ったら
あ〜考えるだけでゾクゾクしちゃう(((o(♡´▽`♡)o)))
ところであなたの正体いつ教えてくれるの?」

『それはもうすぐさ』

ディナちゃんはもう狂ってる
そしてK.Mって言う奴も随分と余裕だし
楽しんでる
その瞬間、何かが飛んで来て
僕とディナちゃんは反射的にそれを避けた
何かの正体は…アーチェリーの矢だ

?「あ〜あ、簡単に当たると思ったのにな〜(> <)」

デ「誰?!」

そして暗闇からすらっとした
今までの大男と違い
すらっとした男性が現れてきた
手にはアーチェリーの弓、背中にはアーチェリーの矢が入った筒みたいなのを背負ってた

?「俺は、アーチ
殺し屋だよ
君を殺すように雇い主から言われたんだ、縁海ディナ君
ついでに隣にいる君もこの事を知ってしまったから
殺ってあげるよ」

とアーチがまた矢を撃ってきた、二本同時に
こいつは絶対に危ないと思った
その上ディナちゃんになんで殺し屋が雇われたのか全く分からなかった
矢は背後から僕達を襲おうとした大男に当たり
もがき苦しみもせず、バタッとその場で倒れた
僕は、もうとても怖かった
でも、ディナちゃんは冷静にナイフを構え
恐怖で怯えてもいなかった

アーチ「言ってなかったけど
その矢の先端に触れるだけで
特殊な毒が塗ってあるから
瞬殺しちゃうんだよ」

って、掠るだけでもダメってやばいじゃん
でも、ディナちゃんはナイフを
明らかに掠りもしない所に投げた
なのにディナちゃんは余裕の笑み
武器が1本減ったのにこんなに余裕で不安だった

アーチ「そろそろトドメ刺しちゃおうかな」

と矢を取ろうとして矢を持った時
もう僕達はおしまいだと覚悟した時
アーチは突然倒れた

シ「( 'ω')フェッ?!どうゆうこと?」

もう僕は訳のわからない状態で
パニック状態!
ディナちゃんはそれを見透かしてかのように微かに笑みを浮かべていた

デ「気を引いてるうちにアーチの矢を入れてる筒に
入ってる矢の方向を変えたの」

と笑いながら言っていた


という感じで、次回いよいよK.Mの正体がわかるよ
そしてみんなにクイズです
K.Mの正体は誰でしょうか?
簡単だよね?

110:紅漓◆4I 宿題…?ナニソレオイシイノ?:2017/01/02(月) 11:46 ID:T3Q

いつの間に8だ…。((((;゚Д゚)))))))

111:夜神星奈☆*:aw:2017/01/02(月) 13:22 ID:Uo.

ゾロ目いただきます

112:蒼月 空太◆eko 宿題なんて焼いたさ。しかしそれは夢だった。:2017/01/02(月) 18:38 ID:E5Y

>>111ぐぬぬ・・・・・・・

113:夜神星奈☆*:aw:2017/01/02(月) 19:34 ID:mJ6

>>112ふっふふ〜ん(^ω^)

114:マジュ◆lE なら殺すmゲフンゲフンゲフン…風邪ひいたな……:2017/01/02(月) 20:36 ID:93U

>>111
ゾロ目とられたら悪魔の数字を取るまで(はあ?)

※メモを気にすると夢の中でうなされるまで叩きのめすのでwww

115:夜神星奈☆*:aw:2017/01/02(月) 20:44 ID:Cx6

みんなは>>105 >>108 >>109に出てくる
K.Mの正体は誰だと思う?

116:蒼月 空太◆eko:2017/01/02(月) 20:51 ID:E5Y

>>115・・・・・・・・・わからない(切実)しかし、思うこととしては、裏社会で結構悪事を働いてそうな人な気がする

117:珊瑚◆yo …………って打ったら次候補にネギマって出てきたんだかww:2017/01/02(月) 22:25 ID:hM6

>>98-99
やっぱり、神ですね(真顔)

>>100
ああああああああああああああああああああ!?!?
とられたあああああああああああああああああああa((殴蹴殺by零
葵「ちょっ、作者wwwwwwwまあ、おめでとうございます!」

>>102
変な奴のIQ高!?!?
羨ましい………………………………………………

>>106-107
へえー、案外不死身でも死に近付くことはあるんですねー。

>>108-109
相変わらずの小説更新っぷり…尊敬します!

>>110
メモ欄に超同意!

>>111
え!?………………………ネギマ…………(壊れた)

>>114
メモ気にな………………………嘘です気になりません!!!!!!

>>115
K.M?テレビで聞いたことのある名前…………嘘ですすいません。
真面目に分からん。誰か教えて!!

>>116
成る程ー。流石!

118:珊瑚◆yo …………って打ったら次候補にネギマって出てきたんだがww:2017/01/02(月) 22:46 ID:hM6

(7)の続き。
前みたい人は(7)を最後から遡って来て下さい。
アスカside

みんな、こんな子が人を預かってるの気にならないのかなぁ?
ケイとか聞きそうな物なのにね?
…………はっ!まさかついにケイも馬鹿になった!?!?
………………………有り得ないか。
ま、そんな事より、聞いてみよーっと!

「lさん。なんでこの人が預かってるんですか?」

「え、あー。それは俺ん家で話さないか?ここ邪魔になるし」

あー。確かに!ここ邪魔になるね!ま、案内してくれそうだからついて行こっーと!
そう言えば、lさんがさっきからスマホに向かって喋ってるんだけど、どういう事?
なんか笑ってるし…………やっぱりこの人可笑しい!?

「ついた。ここの上の方」

そう言って着いたのは豪華なマンション。かなり広そうで凄い!
って、今思ったけどlさんの火傷って大丈夫かな?滋降君に聞けばわかるかも!
あ、今はエレベーターで上がってるとこ!凄く高いから結構かかりそう!

「ねえ、滋降君!lさんの火傷って大丈夫なの?」

最後は頑張って小さな声にした。私でも小声ぐらい出せるもんね!凄いでしょ!
滋降君は「部屋でね」と答えをはぐらかした。答えてくれてもいいのになー。
まあ、いっか!と、答えが出た瞬間に着いた。本当に高い!!
凄ーい!!!莉捻達も驚いてる。莉捻は嬉しそうで、良かった!
lさんは迷わず一つの部屋に入っていく。早い!

「お邪魔しまーす!」

と、みんなで言って入っていく。勿論、部屋にだよ!
遥柧さんは自分も住んでるかの様に部屋にズカズカ入り込んでる。
やっぱ、知り合いだからかな?譲亜君は知り合いじゃないみたいだけど。

ー切りまーすー

良かった。(8)で初めて更新できたあ…………

119:ケン仝♂◆EY:2017/01/02(月) 23:35 ID:g5Q

小説書く

アスカ視線

アスカ「いや何回も言うけど怖いって!!」

そう言った瞬間に白服は、視線から消えた
ゾッ
反射的に私は、上に飛んだ
いまさっきまで私いた場所には、刀があった
白服は、距離を取ってこう言った

白服「あれ?当たんなかった」

アスカ「私もそう簡単に負けられないの・・・よ!!」

私は、白服との距離を一気に詰めて殴るがそこを白服は、左手で殴り右手で刀を横にふり私を斬ろうとする私は、伏せて避ける
ガッ
鈍い音がして私は、飛ばされた
白服の左手に木刀のとれた部分があった

白服「右手の刀に目がいってて左手で持っている木刀が見えてなっかたでしょだからそれ利用したんだ」

アスカ「さすがね強いわね」

私は、息を吸ってもう一度言う

アスカ「だからこそ負けられないの!!」

白服「へー面白いまだ楽しめそうだ」

ダッ
私は、地面を蹴り距離を詰めもう一度殴るそこを白服が殴るが飛ばされた

白服「ッ!?」

そう私は、そこに発勁をしたのだ
私は、怯んだ白服の腹に全力の発勁を撃った

アスカ「ハア!!」

ドン!!
激しい音がして白服ハ壁まで飛んでいった

アスカ「これならど・・・!?」

白服は、立ち上がったのだ

アスカ「な・・・何で」

白服「その発勁の間に木刀を挟んだんだよおかげでボロボロだけどな」

白服は、折れた木刀を見せてきた

白服「まあこれで終わりだ」

白服は、近いずいてきて刀を首に当てた

白服「言い残すことは?」

アスカ「無いわよ」

白服「プッワッハハハ嘘だよ」

アスカ「は?」

白服「俺だよ」

白服は、フードを取り素顔を見せる

アスカ「天馬!?じゃあ最初の黒服は」

白井「うん和馬だよ」

天馬は、いつもの声に戻っていた

黒鐘ケイ「何でもいいから早くもサファイアを」

いつの間にそこにいたの黒鐘君

その後私は、天馬が殺し屋ホワイトで黒鐘君が怪盗ブラックだと知った

※その後社長?も捕まり無事終わった

やっとこのシリーズ終わった〜←白井アスカ短い←うっごめん
あ、ダメ出し等々お願いします←白井この小説に関しては、マジ者ののクズに頼む←ひどい

120:夜神星奈☆*:aw:2017/01/03(火) 01:50 ID:Cx6

>>109の続き


アーチが自滅して次へ行こうとしたけど
ディナちゃんは念の為って、
臓器を抉りとった上に身体中ばらばらにしてて
僕は思いっきり吐いちゃったんだよね
後ろにいた大男も唖然として
同じく吐いて逃げたけど
ディナちゃんがナイフで瞬殺してた
あの技術はどこで手に入れたのか
(とうとう、怖がらずに呆れてしまったシリウスby星奈)

『なぁ、縁海ディナ』

デ「何?K.M」

『やっと呼んでくれたね』

デ「そんなことよりなんで呼んだの?」

『9番劇場に来てくれ』

シ「どうする?ディナちゃん」

デ「もちろん行くよ、シリウスも行く?」

シ「うん行くよ」

『へぇ(б∀б)ー君ってシリウスって言うんだ
でも残念だけど縁海ディナと2人で話がしたいんだよ』

デ「シリウスは私のペットだから
問題は無いわ」

『じゃあ9番劇場に来てくれ、待ってるよ』

随分と聞き分けがいいな
あのK.Mって言う奴
僕は9番劇場に向かいながら思った
ディナちゃんは自分の命は、自分で守れって言ってたけど
どんなことが合っても、自分の命を犠牲にしてでも
僕がディナちゃんを守るんだ


という、シリウスの覚悟したところで切ります

121:夜神星奈☆*:aw:2017/01/03(火) 01:52 ID:Cx6

>>120の続き


9番劇場へ行く間他の劇場を見たけど
その中には敵がいなかった
そして9番劇場へ到着して中を見ると
他の劇場よりも小さくて
スクリーンの端にはオペラ劇場みたいな天使の飾りがついてた

?「よく来てくれたね、寄り道もしたみたいだけど
さあ君たちも座ってくれ」

そこには聞き覚えのある口調に声がした
そこにいたのはディナちゃんと同い年くらいの帽子を深く被った男の子だ
ディナちゃんはスタスタとK.Mと名乗る少年の真後ろに座って
僕は慌ててディナちゃんの隣に座った
そしてディナちゃんはK.Mの首筋にナイフを構えた

K.M「酷いなー、話も聞かずに脅すなんて」

デ「あいにく、こっちは急いでるの」

K.M「じゃあ、率直に言うよ
君と僕は従兄弟だ」

デ「何を言ってるの、私の従兄弟はふ」

K.M「母方の方だよ」

デ「じゃあなんで殺そうとしたの?」

K.M「君を試すために決まってるだろ」

デ「試す?何の為に」

K.M「それは僕たちが怪盗の家系だからだよ
母さんから聞いてないのかい?」

デ「よくこんな状態で冗談が言えるわね」

K.M「怪盗TWINKLEって知ってるかい?」

デ「えぇ、確か10年ほど前に突然盗みをやめて
未だに捕まえられてないって言う女怪盗よね」

K.M「ああ、それが母さん達だ
そして、僕たちの先祖は、アルセーヌ・ルパンらしい」

デ「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
あのモーリス・ルブランの小説に出てくるキャラクターが
私たちの末永だって馬鹿馬鹿しい」

K.M「それが、アルセーヌ・ルパンは現実に存在していたみたいなんだ
後さ、いい加減解放してくれないかい?」

デ「いいけどその前に大男を」

K.M「君が全員殺っちゃてるから心配いらない」

とディナちゃんはK.Mを解放した

デ「それで、仮に真実だとしてさ
なんで私を呼び出したの?」

K.M「それは今日から同居して
2年後ぐらいに怪盗を僕たちが家業を継ぐために決まってるだろ」

デ「は?この状態でよくひょうひょうと
それにお前の正体は?」

K.M「あれ?言ってなかったっけ?
僕はK.Mこと























結谷海斗
表社会では海星って名乗ってアーティストをやっている」

とK.Mいや、海斗は帽子を外しながらこう言った

デ「あの、人気アーティストがこんな犯罪者だったとはね」

海「帰りながら話そう
ここの処分は、雇った奴にやらせるから心配いらない
それと2つ聞いてもいいか?」

と足早に出ながら言った

デ「何?」

海「1つ目は、ディナは魔女なのか?」

デ「そうよ」

海「2つ目はシリウスは一体何者なんだ?」

そしてディナちゃんがアイコンタクトで聞いた

〔猫に戻していい?〕

僕は頷き、ディナちゃんが魔法を解き
ディナちゃんの頭に僕は乗っかった
海斗は驚いたが

海「なるほど(・А・` )シリウスはディナの使い魔か」

僕はディナちゃんの頭から海斗の顔面に向かって跳び
思いっきり引っ掻いた
ディナちゃんは笑ってる

デ「。:+((*´艸`))+:。 ぷぷっ」

海「(´⊙д⊙`)what!Help meee!!」

なんだか、海斗って面白そうだ
これから楽しくなりそう
外に出ると、あの日の夕焼けを思い出す
綺麗な夕焼け空の中に光り輝く一番星が出てた

これが僕とディナちゃんと海斗の出会いの話
この後小夜美さんに話したらびっくりしてたけど
すぐに向かい入れてくれた
でも、未だに海斗は僕のことを使い魔と言うけどね


という感じで書きました

122:夜神星奈☆*:aw:2017/01/03(火) 02:04 ID:Cx6

>>115
K.Mの正体は、私のオリキャラ結谷海斗でした!(^▽^)
海斗キャラ薄いし無口だから難しかったかな?

誰が、キャラが薄いだって?by海斗
うげ、K.Mだ
てことで、海星がここにいるぞー!by星奈
え、海星!by女子1
(p*・ω・`*q) きゃぁッ.*..。o♡海星様ーby女子2
嘘だろby海斗
と海斗は海星ファンに呑み込まれて行ったのであった

123:蒼月 空太◆eko:2017/01/03(火) 10:16 ID:E5Y

凄いな・・・・・・・・・・面白い。

124:☆黄緑 星音♪◆NU. (〇ω〇)←黄緑とかいう馬鹿:2017/01/03(火) 19:50 ID:eYQ

えーと、まずは100おめでとうっ(((o(*゚▽゚*)o)))
んで、小説皆うますぎΣ(・ω・ノ)ノ!
全部読んでます、多すぎて感想は言えんが…( ̄▽ ̄;)
最後、小説更新できてなくてごめんなさいっ( TДT)
明日から(たぶん)ちゃんとします、前みたいに放棄などしませんm(_ _"m)

125:珊瑚◆yo …………って打ったら次候補にネギマって出てきたんだがww:2017/01/04(水) 20:42 ID:BvI

>>122

成る程ー。私実は分かって((殴蹴打殺
…すいませんわかりませんでしたあ!!
と言うか、海星さんご愁傷様。

>>123

マジでそれな

>>124

面白いから全然OK!
私も前の>>118が(8)の小説更新初だしね。

126:珊瑚◆yo …………って打ったら次候補にネギマって出てきたんだがww:2017/01/04(水) 20:45 ID:BvI

絵描いたの全部載せます!
lさん(珊瑚さん)
http://ha10.net/up/data/img/15563.jpg

莉捻さん
http://ha10.net/up/data/img/16019.jpg

葵さん
http://ha10.net/up/data/img/15560.jpg

127:夜神星奈☆*:aw:2017/01/04(水) 22:17 ID:w6k

>>123
面白いと思ってくれたのなら嬉しい(o>ω<o)

>>125
服はボロボロになったけど生きてるから大丈夫o(`ω´ )o

海斗よ、何があったんだby星奈
アーチの師匠を使ってお前を始末してやるby海斗
ギャアァァァァ━━━━━━(|||゜Д゜)━━━━━━!!!!!!by星奈
(怖くて悲鳴を上げただけだから問題は無い)

128:紅漓◆4I 私のスマホがついに電源すらつかなくなりました\(^o^)/:2017/01/04(水) 22:33 ID:T3Q

久しぶりに小説書きます!
・・・あれ、今何話だ?マアイイヤ←

アスカside
ア「聖は、何で一緒じゃ無いの…?」

私がそう聞くと、双の表情がたちまち曇った。
しばらくの沈黙。私は居心地が悪くなり、口を開いた瞬間。

『ぐううぅう〜…。』

双、ア「「…え?」」
勢い良く私のお腹が鳴った。
続いてご飯のいいにおいが…。

双「あははは…。話は飯の後だ!」
う、うぅっ…。しょ、食欲には勝てないよぉっ!
〜ご飯の後〜
気をとりなおして…。

ア「それで、聖は…?」

双「今、行方不明なんだ…。あの時俺が助けてやれなかったせいでっ…!」

ア「え…。ウ、ウソ…そんなっ!」

明かされた衝撃の事実!
聖はいったいどこに!?

続く…。

129:夜神星奈☆*:aw:2017/01/04(水) 23:21 ID:PWE

まだ小説に登場しないけど新キャラ考えました

名前♏シャウラ・サルガス
性別♏女性
年齢♏23歳
見た目♏銀髪のカールしたツインテール
目は、左眼は赤、右眼は青
性格♏気分屋 イタズラ好きでフェアなことを好む
他♏何人もの弟子がいる一流の殺し屋
殺す相手には予告状を送る
殺した相手の生きてた痕跡を全て消す
100%純魔女 魔力は風菜を越えるがディナには全く敵わない
小夜美と幼馴染み

アドバイスお願いします

130:夜神星奈☆*:aw:2017/01/05(木) 17:17 ID:uvw

短編書きます
いつか言ってた、ディナが警察に入った出来事を


僕はシリウス
ディナのペットだ
今日は、ディナちゃんが警察組織に入った時の話をするよ

ディナちゃんが小学校5年生の時
その頃連続遊具爆発事件が多発してて
海斗と暮らし始めて1年が経とうとしてた時
今日は海斗は1人でぶらりとどっかに行って
僕とディナちゃんは図書館に
ディナちゃんに図書館にペットは連れてけないから
ついて行ってもいいけど、シリウス一人になるけどいいの?
って聞かれたけど帰り道に僕のご飯を買うって行ってたから
人間にして連れて行けばいいって
人間シリウスとしてついていけたんだ
ディナちゃんも喜んでた( •̀∀•́ )✧
それで、図書館を後にして
これからランチタイムで
目的のお店に向かってる時に
ドッターン
いきなり曲がり角から出てきた奴は

デ「(ฅㅂ*)ゞイテテ…大丈夫ですか?」

?「Σ (ノД`) イタッ...僕こそ前を見てなかったs」

「「( ̄▽ ̄;)あ」」

ぶつかった奴は眼鏡が外れて帽子が取れた海斗だった
そしてその瞬間

女子1「--==≡≡(((*ノ≧∇≦)ノキャー♪海星様よ!♡」

女子2「え、海星様!ドコ(・ω・ ≡ ・ω・)ドコ」

女子3「海星様!サインと握手してくださいスキ♡(´。•ㅅ•。`)」

と10人以上の大勢の女子達が僕達に向かって突進して来る
ディナちゃんは海斗の腕を掴んで

デ「シリウス、逃げるよ!」

とダッシュでどこかに逃げていた

シ「チョマーテーヨ(゜Д゜)」

と僕も猛ダッシュでディナちゃんと一緒にどこかに向かって逃げた
そして20分ぐらい逃げた時
海斗はもうペラペラの紙みたいに引っ張られ僕もそろそろ限界になったとき

デ「シリウス!あの観覧車に逃げるよ!」

と言いながら向かって行った


という所で一旦切ります

131:加枝◆Jc:2017/01/05(木) 18:22 ID:LuE

>>130顔文字があって分かりやすい!

132:夜神星奈☆*:aw:2017/01/05(木) 18:43 ID:uvw

>>131アドバイスありがとー

133:夜神星奈☆*:aw:2017/01/05(木) 19:13 ID:uvw

>>129
設定で言い忘れました

シャウラはディナの過去を知ってて
表社会では、コロルスターという会社の社長秘書をしてる

134:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 00:49 ID:XFU

>>130の続き


観覧車は海沿いにあって僕たち以外は乗ってないみたい
乗務員さえもいなかったけど市が営業してる
って観覧車の下の方にある看板に書いてあった
ディナちゃんもさすがに疲れたみたいで
少し伸びをしてた

海「ε- (´ー` ) フー助けてくれてありがとう
あのままじゃ、踏み潰されてた」

デ「どういたしまして
珍しくよく喋るね」

海「そうだな」

なんだか愛想良くなってる
ちょっと怖い
と思ったその時
ドタッグラングラン
いきなり観覧車が止まった
僕たちが乗っているゴンドラは、
大きく揺れて半分を過ぎたところだった
一体何が起きてるんだ(;°ロ°)
ディナちゃんと海斗は物凄く冷静
そして、

『やぁ観覧車に乗車してるお坊ちゃんお嬢ちゃん
これから君たちはオレらのショーのゲストだ』

と低い男の声が聞こえた

海「やはりか」

デ「そういうことね」

シ「え、どゆこと?!」

『あれ?面白くないなー( ー̀εー́ )』

デ「あなたがあの連続遊具爆発事件の犯人グループの1人
新津 陸ね」

海「それで爆弾を作ったのは、
新津 大輝」

僕は何がなんだか分からなかった

『ふ、ふふハハッハハッハハッハハッハハッハハッノ ヽノ ヽッノ ヽ/ \ッ/ \/ \ッ
よく俺たちの正体が分かったな?』

といきなり口調が荒っぽくなった

デ「そりゃあ、あんなにニュースで騒がれてるんだもの」

海「それで俺たちがちょっとだけ調べたんだ」

海「まず、最初は爆弾の仕掛けてあった場所の法則だ」

デ「爆弾が仕掛けてあった遊具は
最初は、パンダの乗物2つ目はメリーゴーランド」

海「3つ目は空中ブランコ四つ目はバイキング」

デ「そして先週の5つ目はジェットコースター」

海「最初のパンダの乗物からだんだん威力が上がってきてる」

デ「そして、あなた達の犯行のマークのもみの木
それで今までの犯行と繋げていったら天辺の星がある所にこの観覧車」

海「つまり、ここが最後の爆弾が仕掛けてある場所ってことだ」

シ「え、待ってタンマ
最初からここに来るつもりだったの?」

デ「シリウスには悪いけどそのつもりで来たの」

『ふふふ、褒めてやるよ
でもさタイムリミットは3分後だよ
君たちはオレ達のこと知っちゃったし死んでもらうよ』

デ、海「「そう簡単に行かないよ」」

『せいぜい、減らず口を言ってるといいよ』

とディナちゃん達は犯人の言葉を無視して何か探していた

シ「何...してるの?」

海「爆弾探してるに決まってるだろ、使い魔も探せよ」

シ「後で覚えておきな」

と言いながら僕も探し始めた
とディナちゃんは観覧車の扉を開けた

シ「何してんのΣ٩(๑⊙Δ⊙๑)۶!?」

デ「他のゴンドラも探してくる
ついでに解体もしとくから」

海「( ºДº)オイ」

あ、止めてくれるんだ

海「これ忘れてるだろ」

デ「あ、サンキュー!!」

と何か受け取っていた

そして僕と海斗はこのゴンドラを
細かい部分まで探したのに見つからなかった

海「後1分30秒」

その時プルルルルプルルルル
海斗の電話が鳴った

海「もしもし...見つかったのか?
……は?……わかった…頑張る……ああ」

と電話を切った

海「ディナが今爆弾の解体をしてるから、信じろって」

シ「う、うん」


一旦切ります

135:蒼月 空太◆eko:2017/01/06(金) 08:11 ID:E5Y

>>134どう切り抜けるのかな・・・・・
海斗が爆弾をどっかに投げるのか、それともディナが封じるのか・・・
展開が楽しみだなぁ。

蒼太「俺は満に持たせて海に飛び込ませるな」

満「まず蒼太に爆弾もたせて海に投げるよ」

ウチの人たちは考えること同じだったの忘れてたわ

136:加枝◆Jc:2017/01/06(金) 11:28 ID:LuE

>>135どっちも同じこと言ってるww

137:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 12:12 ID:/VE

>>134の続き


ディナside

今私がいるのは観覧車の軸部分
よくこんなところにつけたよねー┐(´д`)┌
その前に海斗に電話しとこ

デ「…………あ、海斗……うんついでに犯人逮捕しちゃうね!……
大丈夫あの時の事忘れたの?……犯人の気を引いといてくれない?
……じゃ、私の運信じててね……」

よしっと爆弾解体しますか!
カバーをはずしてタイマーを見ると
残り時間は1分
あ〜すっごいスリル
と私は、慎重にいろいろな色の配線を切って言った

デ「ε=( ̄。 ̄;)フゥ後、2本
どちらかがダミーなんだよね、サスペンスでやってたし」

そう、今残り時間は20秒
そう考えてる内にもカチカチとタイムリミットが迫っている
色は、赤と緑クリスマスカラーなんだよね
残り15秒
よし、赤切ろう
と慎重に切った

が、全く止まらない
どうしよう、どっかにもう1本あるのかな
と探しても無い
液体窒素さえあれば……
残り10秒
仕方ない
私は爆弾を担ぎ
観覧車の柱の上を走り
ゴンドラを蹴って海へ飛び出すチラッと
シリウスたちのゴンドラと爆弾を見たけど
シリウスは唖然、爆弾は残り5秒
海に入るのを警戒しなければもっと速かったのにー
と思いながら、爆弾を真下の海に投げ入れた
ドッカーン
勢いよく私の方に向かって水が飛んでくる
そして、水の中に囲まれたが、
想定内だから問題は無い
私は水を思いっきり蹴って
唯一の出口の空にむかって飛び出した
そして、5回転して見事な着地
大会だったら、絶対優勝出来てるよ!
あ、海斗とシリウス助けなきゃ
とゴンドラからゴンドラへとジャンプして
海斗とシリウスの乗ってるゴンドラに着いた
天井に手を掛け、振り子みたいにゴンドラの中に入った

シ「ディナちゃん!(٭°̧̧ω°̧̧٭)

と抱き着いてきた、シリウス

海「心配かけるな」

その横で笑ってる、海斗
同居して初めて海斗の笑ってる顔みたかも
とその瞬間後悔が生まれた

デ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」

とその私の叫び声でシリウスと海斗はびっくりして1、2歩下がる

海「なんだよ!その叫び声は」

デ「爆弾だけ海に投げ込めば良かったんじゃんil||li(つд-。)il||li」

シ「言われて見れば…」

デ「(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑ヨシッ落ち込みタイムしゅーりょっー!!」

と私はシリウスを担いで地面に下ろし、
ジャンプして海斗の乗ってるゴンドラまで行って
シリウスと同じように海斗も担いで無事着地

デ「それじゃあ、海斗警察に連絡しといて」

シ「え、ディナちゃんどこに行くの」

デ「秘密ー!」

と駆け出した


キリのいいところ?で切ります

138:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 13:53 ID:/VE

>>137の続き


ディナside

私がいるのは犯人の隠家の廃工場
あの時の格好ではなく、私服のまま
でもあのブレスレットはつけてるもんね
(そのブレスレットはピッチングの道具ワイヤーなどの着いた怪盗グッズですby星奈)
とジャンプしてワイヤーを廃工場の屋根に飛ばした
ワイヤーはしっかりと引っ掛かって、ワイヤーを引き上げた
そして屋根に天窓が会ってそこから少し中の様子を見てみる
パイプが沢山あって、緑の2、3人がけのソファー
ソファーには新津剣と思われる人と
目の前のテーブルにマイクやパソコン、拳銃が2つあった
そして、少し離れて机の前に1人、きっと新津大輝だろう
机には爆弾を作るための部品と拳銃1つが乗ってる

拳銃3つか〜行けるな

と思った
そして彼等の死角となるダンボールの山の方に着地
気を引き付けるためにその辺に落ちてたネジを使って扉の方に投げた
ガツンコロコロコロ

新津剣「なんだ?兄さん見てきてくれねーか?」

新津大輝「今手が離せない、スマンが剣見てくれ」

新津剣「分かったよ( ̄。 ̄;) ちぇっ」

舌打ちしながら玄関に向かう、剣
しめしめ(∩皿^∩)
そして小さな石ころを大輝に投げてっと

新津大輝「イッテー、なにすんだよ剣!(`Δ´)」

続けて大輝が剣に石ころを

新津剣「何したって言うんだよ、兄さん何もしてない弟に石投げつけるとはよ!」

と剣が大輝にと低レベルの喧嘩の始まりだ
その隙に、2階の窓を開けるための廊下のさくに乗って

デ「ゲホンゲホンLadies&Gentleman
これから私とお前等の逮捕劇の始まりよ!」

とそこから飛び降りた
その間に犯人も拳銃を構える
私は、今ナイフは持ってるけど
防弾チョッキは着てない
そして、新津剣が撃ってくる
でも私は体を反らしてかわす
と同時に大輝が私の足に向かって撃ってくるが
踊るようにかわす
そして、高くジャンプしてこないだ海斗にもらった
影止めナイフを影に向かって投げると
アイツらはピタッとその姿勢のまま動かなかった
そして手刀を入れて気絶させ
ロープでぐるぐる巻きに縛り上げて瞬間移動であの
観覧車のゴンドラの中へ入れて海斗たちの所へ飛び降りた


一旦切ります

139:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 13:54 ID:/VE

>>138の続き


ディナside

丁度その時
ピーポーピーポーとサイレンを鳴らしたパトカーがやってきた
パトカーから降りて私たちのところに来たのは
後の私の上司、川越良樹課長だ

川「君たちが、通報してくれた子達だね
怪我はないかい?」

デ「はい、爆弾は海に沈んじゃってるかもだけど
犯人も私たちも無事です!」

川「犯人?爆弾のかい?」

デ「はい、あのゴンドラの中に縛り上げて起きました
後、拳銃を3つ持ってましたよ」

川「君たちがかい?(;°ロ°)」

海「いいや、爆弾の解体、犯人の確保全部ディナがやった
僕達はディナの指示で動いてただけ」

川「君がディナちゃんかい?」

と私に聞いてくる

デ「はい、縁海ディナと申します」

川「本当に君がやったのかい?」

と女の子がやったとは思えないみたいだね
1ヶ月くらい前から大人達がずっと追ってた事件が
子供だけで解決しちゃうなんてしかも小学生の

デ「そうなるかな、
最近話題の連続遊具爆発事件を暇だから
解決しちゃおうと思って昨日からやってて」

川「警察が1ヶ月も前から探してて犯人さえ分からなかったのに
経った1日で犯人逮捕しちゃうなんて」

あれ、やっぱ怒られる?

川「…………縁海君、君僕の課に来てくれないか?」

デ「フェ(・・)?私、小学5年生ですよ」

川「いいや、白里響君は小学校4年生の時に弟子入りしたんだぞ
遅くない、いいやベストタイミングだ」

デ「え、響が小4の時に?!」

川「縁海君は、響君のこと知ってるのかい?」

デ「はい、柔道のライバルだし、友達ですし」

川「なら、警視総監に頼んで君を入れとくよ」

と私は海斗を見たけど、入れって口パクで言ってる

デ「わかりました」

川「あ、そうだ
うちの課は潜入が基本なんだ
それで芸能界に興味を持ってる子がいたら声をかけてくれないか?」

デ「はい、探してみます」

川「えっと、上が認めてくれたら連絡のため電話番号と
次、会うときは保護者も一緒にね」

デ「はい」

とそれから1ヶ月間かけて警察組織に入り
風菜はアイドルになりたいって言ってたから声を掛けたらあっさりとOKして
それから1年後生意気な後輩杉井が来て
このメンバー4人でたくさんの潜入調査をしてるんだよ
まぁたまーに、潜入以外もやるけどさ


という感じでディナが警察組織に入った時の話を完結します

ディナちゃん、話割り込んで完結しないでよbyシリウス
だって、爆弾の解体とか犯人逮捕のところとかシリウス知らないでしょbyディナ
(´。・ω・。`) ゔゔ・・。byシリウス

140:マジュ◆lE:2017/01/06(金) 14:59 ID:93U

〜宿題〜

-マジュside-

「あ〜もう!!!宿題が終わらないよ〜!!!!」

「私もだよ〜」

「ユキ、レイン…そんなこと知らないからな…」

「真面目にやらないからでしょ…」

リリアンとアイリの発言にグサッと思いっきり刺さった双子であった…。

「あ〜もう嫌だ〜……」

『ユキ…それにレイン…アスカとケイを見習いなさいっ!!』

「何で私!?」

「何で僕!?」

『あの2人は計画的にやっていたんだからね!!』

アスカとケイは苦笑いをしながら聞いていた。

〜回想〜

-アスカside-

「早くやれよ…」

『だるいよ〜……』

「(まあ、アスカのことだし…僕はほっといてやるか…っていうわけにはいかないか…)」

『あ〜もう眠い寝るか〜………』

私は現実から逃げたい気持ちがいっぱいで、急いで寝た(ふりをした)。

「仕方ないな…アスカ…母に宿題やっていないってことを言って、今後…怪盗の仕事やらせないようにするぞ…」

『ちょっ!?それだけは〜!!』

「起きたな…バカ」

『…分かったよ!やるから言わないでね!あと、ケイには言われたくない…』

「はいはい……」

これが毎日のように続いて終わったことをマジュには言っていなかった。

〜回想終了〜

-再マジュside-

「だってぇ〜冬休みと来たらまずは遊b『そんなこと言っている暇があったらちゃっちゃかとやりなさいっ!!!』はーい…(ちぇ〜…ケチなやつ)」

『ケチで結構』

「おい、今の分かっていたのか…;;」

『ええ。』

「まあ、マジュのことだしさ…」

「そうだな…どっかの誰かさんと違って…」

ケイはアスカに向かって発言をし、アスカは「何よっ!!」と怒った。

「わ〜い怒った〜♪」

ブチッ

「え?」

「(アスカって切れるか普通…;;)」

「フラグ立ったな…;;」

「帰ろう…;;」

「ああ…;;」

そう言ってリリアンとアイリは逃げた。

「あ、ちょっ!!待ってよ〜」

「あ〜終わった〜。んじゃ、後は頑張ってね〜♪」

「レ、レイン!!!」

アスカは鬼のモードになって、私はそれを見て協力したくなった。

『爆弾 or ダイナマイト×100を準備して〜!!』

「ば、爆弾!?ダ、ダイナマイト!?ちょ……どうすr「ダイナマイトと爆弾それぞれ50個あるよ♪」ギャー!!」

「少しは黙れ悪戯野郎」

「あぎゃっ!!」グサッ

「ナイス、ケイ!マジュ後は頼んだよ!」

すると、アスカとケイは100mくらい離れ、私は手榴弾を用意した。

『それで、何か言い残すことは?』

「ここで死んだと思うなよ!?私は不死身だからすぐに生き返るからね。君たちみたいな凡人共には(ry『ふふふふふ……』ぎゃあー!!!!ごめんなさいっ!!!ごめんなさーい!!!!!!」

ドオオオオオオオォォォォォォォォン!!!!!!!×100

私は黒笑いをしながら手榴弾を投げていたので2人はちょっと引き気味だった。
そして、ユキを見た者は誰もいなかった…。(笑)

終わり(アスカファンには土下座、ケイは母のことをどう言うのか教えて下さい。)

141:蒼月 空太◆eko:2017/01/06(金) 16:11 ID:E5Y

>>140確か母さんって呼んでた気がする。でもすでにケイもアスカも母はもうこの世に存在してないんだけれどね・・・・・(父はいる。)

蒼太「・・・・・しかし、父子家庭って感じがして悲しいな」

142:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 17:00 ID:F1g

>>141ディナもシャウラも父子家庭だよ
ディナは家出してるけど

そういえば、ディナってどうして家出したの?by星奈
家出した理由?そんなの父親がウザイからに決まってんじゃんbyディナ
ディナ、うざくないだろ?byレグルス(ディナ父)
だから、ウザイってんだろバチコーン
それにコロルスターはどうした?byディナ
シャウラに任してるから、家へ帰ってのんびり遊ぼうybyレグルス(ディナ父)
さっさとイギリス帰って仕事しろーbyディナ

とディナはイギリスまで吹っ飛ばした

143:マジュ◆lE:2017/01/06(金) 17:05 ID:93U

>>141
マジか…;;

>>142
イギリスに落とし穴作っていたから、多分戻って来ないよ〜wwwその深さは500m!!ww

144:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 17:21 ID:F1g

>>143
ディナ父は不死身なんだよ
それに家は魔法界だし

145:マジュ◆lE:2017/01/06(金) 17:40 ID:93U

何!?

146:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 17:44 ID:F1g

ディナの家庭の事情はかなり訳ありなんだよねー
シャウラの家庭の事情も
風菜も
私のオリキャラのほとんどが家庭の事情がややこしいんだよね

147:蒼月 空太◆eko:2017/01/06(金) 18:39 ID:E5Y

古参の方は知ってるかもしれないけれど蒼太も結構親に縛り付けられてる感は最初はあった
ちなみに現在はママンと蒼太が和解したので問題なんて1ミクロも存在しない
でもなんか下手糞な書き方になったので近々リメイクをするよ。(ヤバい灯魔編終わらせないと)

148:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 18:47 ID:F1g

ディナの日常生活書くね


ディナside

ジリリリリリリ
けたたましい音ともに目を覚ましたけどぼんやりとしか見えない
いつも通りだけどさ、と眼鏡をかけて制服に着替えた
リビングに行くと

小「おはよう、ディナちゃん
悪いけど、朝食の前に海斗君起こしてくれない?」

といつも通りの小夜美さんの優しい声が聞こえた

デ「小夜美さん、おはようー
海斗まだ起きてないのかよ」

と愚痴を言いながら海斗の部屋へ行った

デ「かーいーとー!おはよーー!!!!起きてーー!!!!!!!!朝だよーーー!!!!!!すごい朝!!!!外が明るい!!!!学校でしょーーー!!!」

と海斗に乗って大声で言った
枕で頭を隠してる

海「うるさい!黙れ」

(#・∀・)ムカッ!!
カーテンをばっと開けて無理矢理
枕と布団を取り上げた

デ「さっさと、制服に着替えて朝食食べて学校に行くぞー!」

いやいや海斗はクローゼットの中に入っていった
海斗の部屋から出て洗面所に行って
コンタクトをつけてリビングに行くと
ツヤツヤの白米にわかめと豆腐の味噌汁
焼き魚に浅漬け
いつも通り美味しそう
遅れて海斗が朝食を食べ始めて
私はチャチャッと朝食を食べ終わり
お皿を片付け、髪を結んでたら海斗も食べ終わり
学校へ向かった


一旦切ります

149:珊瑚◆yo:2017/01/06(金) 19:32 ID:BvI

>>127
そ、それは良かった…………?

>>夜神しゃん
流石!小説更新の速さと巧さがやばい!

>>140
安定の爆破オチ…………流石です!

>>141
タシカニネー(棒)
(↑そんな事を全く考えてなかった作者の言い分)

>>141-147
うちのオリキャラも結構家庭関係は複雑だよー?
だって住んでる場所がこうだもんね↓
l・滋降
タキオンに用意されたマンションorタキオンの所属マンション
莉捻・修鵺
実家(零嶺財閥所属の一軒家)
遥柧・葵・譲亜
所属してる組織のマンション
(………………………もう私は何も言わない←作ったのお前)

150:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 23:39 ID:jr.

新キャラ考えます

名前・ガン サルガス(渡部銃)
性別・男性
年齢・13歳
見た目・パーマした銀髪
目は、左眼は青 右眼は赤のオッドアイ
性格・優しい 責任感が強い
他・クラスメート
シャウラの弟で殺し屋の助手
学年委員 魔法使い
銃の腕前はピカイチ
ディナの過去を知ってる

151:夜神星奈☆*:aw:2017/01/06(金) 23:39 ID:jr.

名前・道化矢作
性別・男性
年齢・12歳
見た目・緑色にオレンジ色のメッシュの髪
目は、左眼は黄色 右眼は黄緑のオッドアイ
性格・強がり 案外真面目で涙脆い
他・クラスメート
ある組織の幹部の息子
休日はピエロをやってる
魔法使い 不良少年と思われやすい
ディナの過去を知ってる

アドバイス(๑っ•́‧̫•̀๑)っちょうだい?

152:マジュ◆lE:2017/01/07(土) 09:30 ID:93U

駄作を覚悟して新編いくよ

-マジュside-

「眠いなぁ〜…」

「どしたのリリアン」

「いや、眠くて眠くて……」

『だ、大丈夫!?道端て寝ないでね!!』

心配して言ってみるとアイリが「マジュ、諦めよう…もう、寝ている」と冷静に言う。

『ええー!!ちょっと!?アイリ、なんとかできないの!?』

「どうしようもない…」

「どうしたのみんな?」

私たちに声をかけていたのは私の友人である(当たり前)マーブルくんであった。

「やっほーまふまふ」

『まふまふ!?』

「ん?何?何かあったのか?」

『まふまふまふまふまふ…………』

「マジュの身に何があったのか…」

リリアンの言っていたことにアイリは苦笑いをした。

「やっほーアイリ、リリアン!まふまふ!マジュ〜!」

「シェルちゃん!!」

「私たちも来てみました」

「はうぅ〜…」

『エリカに、ミウ!!最近慣れてきたんだね』

「で、でも…まだ…」

「でも、私といて少しは慣れて来ましたよ」

私とシェル、アイリ、マーブルくん、リリアン、エリカにミウの7人はイルミネーションを見に来るために集まっている。
今の時刻はPM5:00まだ始まってもいなかった……。

「あれは何かしら……」

『どうしたのエリカ?』

「来て!!」

「何あれ…」

「綺麗…」

「あんなとこに神社ってあったっけ?」

『分かんない…』

満月が出始めると、神社が輝き出した。

『ま、眩しくて見えない!!』

輝き出して、光はゆっくりと消えて目の前は知らないところに飛ばされていた。

「何が起きたの?」

「どうやら、ワープしたようだね」

「「「「「「えぇー!!!!!!」」」」」」

153:マジュ◆lE:2017/01/07(土) 09:46 ID:93U

「で、私たちはこれからどうするの?」

「そうだね……」

私たちが会話していると、兵士が近づいてきた。

「見かけない人だな。冒険者か?」

「え、えっとぉ……」

「ミウ、私に任せて。はい、そうです」

「「「「「「(エリカ、何てこと言ってるの!?私たち/僕たち冒険者じゃないよ!!!!)」」」」」」

「そうでしたか。ではこちらへ」

『ほ、本当に大丈夫かな…;;』

私たちは兵士について来た。

*

「よく来てくれたね。私がこの村長だ。」

『私たち初心者ですが……』

「大丈夫、冒険者は皆、凄い才能を持っているんだ」

「私たち経験者じゃないんですよ?」

「それでもなれるんだ」

『何それ〜……』

「何になろうかな〜…」

「よし、決めた。」

マジュ ウィザード

マーブル レンジャー

シェル 戦士

アイリ パラディン

リリアン スナイパー

エリカ メディック

ミウ ウィザード

「結構いいパーティーになりそうだね、では諸君。最初のクエストだ。地図を用意した。」

村長は私たちに地図を差し出した。

「そこに、虹色に輝き出す鉱石がある。それを持ってきてくれるか?」

『分かりました。』

こうして私たちは、なんだかんだで冒険することになった。

154:夜神星奈☆*:aw:2017/01/07(土) 13:55 ID:qM6

>>148の続き


ディナside

私の通ってる学校は
【私立星空学園】
制服とか可愛くて生徒の自由がかなりあって
中高一貫校だし、部活も多いから
人気なんだけど、難関校なんだよね
でも、あっさりと受かっちゃった
とその時

風「おはよぅワン!超国民的人気アイドル鈴切風菜だぉ!♪」

デ「あ、おはよ
いつも通りのうるさい自己紹介だね」

風「うるさくないぉ♪」

デ「じゃあ、いちいち♪つけなくていいから普通に話して」

とそこに

?「よお、お前等相変わらず仲いいな」

デ、風「「仲良くない」」

朝っぱらから茶化してきたのは、渡部銃
中学入ってから出来た友達で素の私を知ってるひとり

?「おっはよーございまーす
皆さん、ジャグリングに興味無い?」

と一輪車でやってきたのは、道化矢作

デ「興味無いって言うかなんで一輪車乗って登校してんの?」

矢作「そりゃあ、ピエロ部の部長の俺がお手本になるからに決まってるだろ」

デ「私とは、無縁の部活だね
アホすぎる」

矢作「そりゃあ、自分が失敗して笑われるものだからアホが丁度いいんだよ」

もうなんとも言えないよ┐(´〜`;)┌

風「ところで、銃くんは日直でしょ?」

銃「そうだけど、多少遅れても大丈夫だよ
鈴木さんも日直でいつも一番最初にいるのは鈴木さんだし」

風「そっか」

気づくと校門前の坂道まで来てた

デ「じゃあ、いつも通り作戦決行ってことで」

と海斗の腕を引っ張って近くの木の枝を飛んで校門に向かってる
あ、やっぱり大量の奴らがいる
そいつらの会話に耳を傾けると

★A「あ〜、ディナ様来ないかな?」

○B「海星様、どこ?
て言うかアンタ邪魔(`Δ´)」

♪C「邪魔とはなんだ、邪魔とは
俺はな、風菜様を待ってんだよ」

□D「それより渡部くんに告白するんだから
邪魔しないでよ」

やっぱり……て言うか校門が塞がってるっていうこと気づけよ
と思いながらも飛び出した

★B「ディナ様だ」

○A「海星様よ」

という私たちが注目を集めてるうちに風菜、銃、矢作が
校門を潜るというのが作戦なの
いつも同じだよ
でも、毎回引っ掛かっててどんだけ馬鹿なんだと思う
私は飛び出した勢いで門構えを蹴って2回転してから着地して
そのまま下駄箱までダッシュで行くんだよね
でも、下駄箱の中身は手紙でいっぱい
いつも、捨てたり燃やしたりなんだけどね
まぁ、朝はこれ以上はないから教室に行ってのんびりしよう


という感じで一旦切ります

155:夜神星奈☆*:aw:2017/01/07(土) 13:57 ID:qM6

最近、私の小説怪盗レッド関係なくなって
ごめんなさい

156:蒼月 空太◆eko:2017/01/07(土) 19:32 ID:E5Y

>>155それ以前にマジュも同じだから問題ないって。それにこの後の物語に繋がるならむしろ必須だと思うよ(多分)

157:加枝◆Jc:2017/01/08(日) 18:29 ID:LuE

最近全然来れてなくてごめん!
星奈、大丈夫だよ!私いつも面白いなあって思ってるもん!

158:夜神星奈☆*:aw:2017/01/08(日) 19:18 ID:I/I

>>156うん、繋がるよ(怪盗レッド繋がるかどうかは分からんけど)
>>157(´▽`)アリガト!

159:蒼月 空太◆eko:2017/01/08(日) 19:39 ID:E5Y

というか、自分で言っておいてあれだけれど俺の小説こそ怪盗レッドより蒼太が目立ってる気が

時雨「キャラもワンパターンで活躍だよな」

黒田「っつーか俺ルール無用の喧嘩なら蒼太より強い設定あるくせに何でまだ出ねえんだよ」

す、すみませぬっ!

160:夜神星奈☆*:aw:2017/01/09(月) 00:00 ID:eWY

今まで描いた私のオリキャラです
(下手でごめんなさいm(。>__<。)m)

ディナ(私服)【http://ha10.net/up/data/img/15576.jpg
ディナ(制服)【http://ha10.net/up/data/img/16923.jpg
ディナ(Tear)【http://ha10.net/up/data/img/15578.jpg
海斗(私服)【http://ha10.net/up/data/img/15577.jpg
海斗(制服)【http://ha10.net/up/data/img/16922.jpg
小夜美さん【http://ha10.net/up/data/img/15611.jpg
風菜【http://ha10.net/up/data/img/15613.jpg
シリウス(猫)【http://ha10.net/up/data/img/15612.jpg
シリウス(人間)【http://ha10.net/up/data/img/16915.jpg
シャウラ【http://ha10.net/up/data/img/16916.jpg

161:夜神星奈☆*:aw:2017/01/09(月) 02:09 ID:TVw

>>160のディナの私服とTearの時と間違えました
それに、自分で描いてるんだけど他のキャラよりもディナが明らかに多い

162:☆黄緑 星音♪◆NU. 春ノ音響ク、冬ノ空:2017/01/09(月) 11:07 ID:eYQ

サボり魔ここに在り(;'∀')
お久しぶりの更新となっております(o_ _)o))

前→http://ha10.net/test/write.cgi/ss/1474988264/970
注意→http://ha10.net/test/write.cgi/ss/1474988264/841


☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆
第二章   SHと飛鳥と圭

  1

「ケイ、なんであんなこと言ったの!?」

自宅への帰路、飛鳥は圭への怒りを爆発させていた。
SHを敵と言った、隣にいる圭を罵り続けた。

自宅についても、圭を罵りまくる。
とうとう圭は、すべてを話し出した。

「一か月くらい前、俺はおじさんに頼まれて商店街に行っていた。飛鳥、話は変わるけど、2か月ほど前にこの町で起きた事件、覚えてるか?」
「あぁ、パン屋の叔母さんのところのダイヤの指輪が金庫から盗まれt…って、話そらさないの!」

圭は飛鳥をスルーし、そのまま話を続ける。

「その事件の手口が、『無関係の怪盗に物品を盗ませ、それを自分が横取りする』というものだったんだ。どの怪盗が初めにダイヤの指輪を盗み出したかは分かって
いないが、確かにパン屋の叔母さん、叔父さんの他の指紋が2人分検出されている。このことから怪盗は1人ではないと警察は考えたんだ」
「なるほど…って、話戻して!」

飛鳥の熱烈なツッコミにも、圭は動じずに話を進めた。

「そして…またまた話は変わるが、3週間ほど前に、悪徳会社の金庫から《レッド・べリル》を盗み出したのを覚えてるか?」
「盗み出したっていうか…横取りされたじゃん。…って、これまた話しそらしてるね?」
「その横取りした奴の手口、パン屋のと似てないか?」
「確かに似てる…」
「そして、俺はその時、通信機越しに横取りした奴を見た。そして、さっきSHの顔をニュースで見た。その二人の目つきと目の位置、凄く似ている。
根拠はないけど、SHを見たときに『こいつはこの前横取りした奴か』と、直感でそう思った。これで僕の話はおしまい」

圭が話終わり、通常の圭に戻ると、飛鳥はますます怒りの表情をあらわにした。

「はぁっ!?直感!?そんなものでSH君を疑ってるの!?実咲とみーみに謝って!今すぐに!」
「でも、けーたも言ってたじゃないか、胡散臭いっt…」
「あいつは別!今はケイ、あんたよ!電話かけるから、今すぐ謝りなさい!」


☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆

163:夜神星奈☆*:aw:2017/01/10(火) 18:51 ID:uvw

>>162アスカ、気づいてよ
私もカンだけど…

164:蒼月 空太◆eko:2017/01/10(火) 18:51 ID:E5Y

アスカは友達思いだしなぁ。基本的に人を疑うことを知らないとでもいわんばかりの表現上手い。
10点中78点だ!

165:夜神星奈☆*:aw:2017/01/11(水) 00:12 ID:CF6

そして久々に>>154の続き書きます
(更新遅くなってごめんなさい(。>_<。))


ディナside

今は昼休み
今日は、久々に食堂で海斗、風菜、銃、矢作、私のメンバーで食べるんだけど
なんかさっきから視線を感じるんだけど...
多分、海星と風菜がいるからか
矢作の大食いだからだろうけど
その海星こと海斗は視線を無視して黙々と食べてて、
風菜は、食べながら、たまにニコッと微笑んでる
矢作は、3人前くらいをペロリと食べ終わってて
食べ始めて10分くらいしか経ってないのにどんな胃袋してんだか┐(´〜`;)┌
と風菜が口を開いた

風「ねえ、ディナ
もうちょっとだけ優しくしなよ」

デ「何が?」

風「もちろん、男の子をふるときだよ」

デ「( ˘•_•˘ ).。oஇ」

銃「確かにあれは毒を吐きすぎだと思うよ」

海「異議なし」

矢作「(゚ー゚)(。_。)ウンウン、
エッちゃんもうちょっと優しくした方がいいよ」

デ「みんなはいいよね
風菜は、『.・゜゚人(>ω<。)ゴメンチャィこう言うのは
事務所に通してもらわないとダメなんだ(>_<)』とか
『風菜は、みんなのものだからあなたのものにはなれないの〜♪』
とか言って断れるし
海斗は、『事務所通して』とか事務所ないのに言って
『ごめん、そう言うの興味無い』とかスラッと言って逆に人気出てるしさ
銃は、『好きな人がいるから』とか
『ごめん、俺君のこと友達としか見たことないんだ』とかさ
矢作は、『俺はジャグリング命で君たちには興味無いんだ』って言って断れるしさ
私は芸能人じゃないし、好きな人いないしさ
私はどうやって毒以外で断れば良いのよ!(怒)」

と移動しながら話す

166:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさい(。>_<。):2017/01/11(水) 00:15 ID:CF6

>>165の続き


ディナside

矢作「確かに毒しかないなって
お前等はモテていいよなー(´-ω-`)ウラヤマ〜」

デ「なんでモテんのか意味分かんないし」

風「(o^o^)o ウンウン♪
もうちょっとだけ静かにならないかなー?」

銃「学年委員で支障が出始めたし」

海「正直、ダルいしめんどくさい」

矢作「でもさ、モテないよりはいいじゃん
物件豊富で」

銃「矢作、不動産みたいに言うなよ」

矢作「だって、事実だろ
エッちゃんと鈴ちゃんはイケメンからブサメンまで集まって
ワタくんとムスくんは、綺麗系から可愛い系まで集まってよぉ
俺は、全くモテないぜ(`・д・´)
モテないのはとてつもなく辛いよ」

デ「私にとって羨ましいんだけどね
って、またj」

銃「(-"-;)ぉぃ.......矢作……だから
廊下でジャグリングするなって言ってるだろ!ヾ(`Д´*)ノ」

と私より先に銃が怒った、珍しくはなく学年委員として怒ってるんだろう

矢作「いいだろ
2週間くらい前みたいなナイフじゃないし」

海「そう言って、先週松明でジャグリングしてたろ」

風「うんうん、それで火事になりかけたよねー(ノ∀`*)ンフフ♪」

デ「それでコッテリ怒られてたよね
珍しく、矢作のお父さんまで来てたし」

銃「ああそうだ
風菜お前笑い事じゃないから
それに何よりも学年委員の僕もコッテリと怒られたんだからな
お前のせいで」

?「相変わらず、君たち仲いいね」

とバケツを両手に持った人が私たちに話しかけてくる

銃「優樹先輩、またやらかしたんですね」

と肩をすくめる、銃
優樹先輩は、1週間に1回は少なくとも廊下に立ってるんだよね
だから、後輩の私たちもたまにタメ口になってるっていうか
矢作はいつもタメ口だし、いちお先輩なのに(ディナ、お前もいちおとか思ってんじゃんby星奈)

優樹「やらかしたんじゃないよ!
喧嘩を止めるためにちょっとね」

やらかしたってことじゃん
よく響、一緒に捜査するね
大変だろうなこんなの後輩として持っちゃって
まぁ私も憎たらしい杉井を持って大変だけど

優樹「ディナちゃんどうかしたのかい?」

デ「いえ、何も」

矢作「優樹パイセンは、ジャグリングとか玉乗りとか興味ないすっか?」

バケツを持って優樹先輩が矢作の肩に手を置いて

優樹「矢作くん、
ごめんよ、俺には響先輩というジャグリングとか玉乗りとかしない
素晴らしい御方がいるんだ
何よりも、俺は事件と響先輩にしか興味無いんだ!!
響先輩は、ゴニョゴニョぺちゃくちゃ」

熱いて言うか、その響愛はどこから来てるの
て言うかゲイなのかよ

デ「えーっと、私たちは5時限目が移動教室なので、
失礼しまーす」

と私たちは優樹先輩が熱く響のこと語ってるうちに教室へ向かった


という感じで書きました

167:匿名のおっさん◆qY:2017/01/11(水) 20:38 ID:GCU

じゃあ、思いっきり続きを書くよ

そして、その日の夜ユリアは夢を見た。
場所は病院の入院室でそこにはどこにでもいそうな普通の少女がベットにいた。
そして、その少女の元になんとアスカとケイが来て何かを話している。
何かの話が終わるとアスカとケイは何処かに行き、その少女が寝た瞬間目が覚めた。

「不思議な夢ね・・・」

そうボソッと言ってユリアは身支度を始めた。
ちょっと不思議な事が自分の身に起きてもやっぱりユリアは安定のユリアである。
怪盗ブラッドとして仕事している最中ユリアはいつもよりテンションがたっていた。

「今回の依頼はいつもより難易度が高いけど大丈夫?」

とケイが聞くが、ユリアは自身満々に

「良いだろう。全力をだそう」

と言った。

168:匿名のおっさん◆qY:2017/01/11(水) 20:43 ID:GCU

(ん?ユリアってこんなだっけ)

ケイは疑問に思った。ユリアの口調がいつもより何かクールな感じになっている。
ちなみにアスカは

「うん、私達に無理な事って全然ないよね!」

全く気にしてないようだ。

「あぁ、不可能なんてないさ」

さらにユリアはアスカの言葉に返答する。
相変わらず口調は変わってないようだ。

(まぁ良いか、体調が悪くなったわけでもないし)

そして、ケイはユリアとアスカに今回の依頼の物を盗む為の策を伝えた。

169:蒼月 空太◆eko:2017/01/11(水) 21:18 ID:E5Y

俺も小説書くぜ!ちなみにこれはテンションで作った小説なので色々変
アスカ視点

私は今、緑矢くんが突き止めたタキオン本部・・・というより、今ニックたちがいるというビルに潜入した。
ちなみに潜入方法は、蒼太が後ろから刀で警備員を気絶させてくれたからサクサクと出来たよ!

『アスカ、敵は多分ファルコンとファンタジスタだと思うが・・・仮にファルコンが出たら蒼太に任せておけ。蒼太は今回新必殺技とやらを編み出したらしいからな』

ケイがそう言うけれど、まぁ蒼太ならファルコンでも何でも倒せるよね!
私はそう思いながら警備員を催眠ガス入りの弾で気絶させる。蒼太は刀の鞘で警備員の首をたたいて気絶させているから、蒼太が気絶させた警備員はしばらく目覚めないかな〜。

「ていうか蒼太、さっきから持ってるその箱何?凄い大事そうに持ってるけど。」

「これか?ただのアイテムだよ。中に入ってるのは割れやすいものだからな。」

蒼太がそう言って先に進むので、私はその後に付いて行くと、無意識のうちか、もうニックがいるという部屋に着いた。無意識に進んでると無意識につくって、無意識って凄いなぁ。

「てりゃっ!」

蒼太は容赦なく扉を蹴って開け―

られずに扉を足が貫通した。扉もろかったね。

「チッ・・・・」

蒼太は舌打ちしながら扉を普通にガチャリ、と開けた。

『アスカ、ファルコンたちが出てきてもすぐに戦闘には持ち込むな。蒼太の策をまず見てからだ。』

「やぁ、よくたどり着いたね。怪盗レッド、殺し屋ブルー。」

「たどり着かなきゃお前に”あれ”をお見舞い出来ないからな。」

蒼太が自身マンマンという感じで言った。するとニックはイスを回しながらこっちを向いて、隣にはファンタジスタとファルコンが立っていた。

「さて、このを・・・パカーッと開けまして」

蒼太は箱をパカッ、と開けて、中からあるものを取り出した。
それは、子供が見ると喜んで、甘党の人も喜んで、誕生日やクリスマスによく食べる・・・・ケーキだった。

「ニック、誕生日おめでとう。」

蒼太は満面の笑みで言った。え?え?え?え?誕生日?たんじょうび?タンジョウビ?tanjoubi?え!?

「久しいことに・・・・自分の誕生日を忘れるとはね。今日は、君たちに感謝するよ。」

その感動?の場面にファンタジスタとファルコンは目元を腕で押さえていた。涙をまるで流すように。
え?そんなに感動なの?!っていうか蒼太なんでケーキ持って来たの!?誕生日だからっておかしいでしょ!「誕生日を命日にするぜ・・・・ククク、」とかいいそうなのになんで?!

「じゃあ、ソレを今ここにいる五人で食べてみよ」

「隙ありぃぃぃぃぃ!」

ニックが言った瞬間に蒼太はケーキを思いっきりニックの顔面にたたきつけて、後ろにあるガラスごとニックを吹っ飛ばした!

「ええええええええええええええええ!?」

私はつい叫んだ。なんで!?なんでそうなったの!?
私は呆れて扉から帰ろうとすると、そこに何故か千桜くんと満くんがいて。

 VVVVVVV
>ドッキリ大成功<  
 YYYYYYY

はああああああああああああああああああああ!?

終わり(ちなみにニックは蒼太から落とされた後トランポリンで吹っ飛ばされて戻ってきました。)

170:加枝◆Jc:2017/01/12(木) 12:27 ID:LuE

>>169やっぱり空太の小説は面白いww

171:匿名のおっさん◆qY:2017/01/12(木) 21:21 ID:GCU

>>168の続き
今回はアスカとケイ以外の怪盗レッドのキャラが出ます。ちょっとキャラが本来と違ってしまうかもしれない


ケイに依頼を伝えられた。
今回の依頼はとある秘薬を盗むことであった。難易度は中々高い方らしい。だから、ユリアとアスカは準備をしっかりしてからその秘薬がある場所に侵入した。
そして、今ユリアとアスカは秘薬のある場所にいる。

(何だ、大したことないな)

とユリアは思った。
実際に施設に侵入するのは凄くeasyであった。そして、今ケイに秘薬の周りに仕掛けられていた。トラップを解除してもらったので早速盗もうとすると誰かの気配を感じた。
どうやらアスカも感じたらしいので気配のした方向を向くとそこには強面の男がいた。

(やっぱり、来たか・・・)

だから、ケイは今回の依頼が難しいとユリア達に言ったのだ。ファルコンが来るから難易度が高いと・・・

172:匿名のおっさん◆qY:2017/01/12(木) 21:34 ID:GCU

「ファルコン!!」

アスカが真っ先にそう言った。

「また会ったな、怪盗レッド」

ファルコンは言った。
そんな中ユリアはこんな事を言った。

「私の知ってるファルコンじゃない!!」

「え?」 「えっ!?」 「・・・」

ケイはハッ?となり、アスカは驚き、ファルコンは何の事だと言わんばかりの顔をしていた。

「ファルコンだけど違う!スマ〇ラのファルコンじゃないなんて!!」

とか妙な事を言うユリア。口調もどうやら驚きの余り元に戻ってる。そんなの特に気にせずファルコンはこう言った。

「そんな事はどうでも良い。怪盗レッドここで会ったからには決着を着けようか」

「そうするしかないみたいね」

アスカも受け答えをする。
今、勝負の火蓋がここで切られた。

173:蒼月 空太◆eko:2017/01/12(木) 21:56 ID:E5Y

>>172そっちかよファルコォンッ!

蒼太「まさかスター○ォーズのファルコン出てこないよな?(ハ○・ソロの宇宙船である)」

緑矢「可能性としては・・・・ないと信じたい」

174:蒼月 空太◆eko:2017/01/12(木) 22:25 ID:E5Y

じゃあお題で書くッ!
三人称視点じゃああああ

ある日。スズメがチュンチュンという土曜日の朝にアスカが突然。前触れもなく切り出した。

「ノスタルジック」

彼女が発した言葉は、それであった。前触れも何もかもないので、最初に反応したのは、黒田であった。

「何だそれ?なんかの漫画の必殺技か?」

「ノスタルジックっぽい感じってなんだろう。って思ったからね!だから言ってみた!」

アスカはいつものノリで言うが、今この場にいるのは黒田とアスカと満なので、わかるはずがない。わかったら世話しない。という学力の三人だったため、ノスタルジックってなんだろうか。と頭をひねった。

「まぁ、そんなこと置いておいて、ね○ね○ね○ねのノスタルジック味食おうぜ」

黒田が切り出したのだが、ね○ね○ね○ねに、何故かノスタルジック味と書かれていた。

「ノスタルジック味ってなんなんだよ!?」

満が最初に突っ込み、黒田は気にせず、某有名ユーチューバーの真似で、醤油をかけてね○ね○ね○ねを作り始めて、食べた。

「ああ、醤油のしょっぱさとノスタルジック風味がぶつかり合って、不味い!」

「結局ノスタルジックって何!?」

今度はアスカが黒田に突っ込み、満は落ち着くために冷蔵庫から飲み物を取り出した。
それは、「○っちゃん〜ノスタルジック風味〜」であった。満は一気にそれを飲み干した。

「なんか!わかんない味!」

満が言った。結局ノスタルジックとはなんなのか。その疑問を抱えたまま、黒田はアホ毛をブチッ!と千切ってそれを満の口の中にねじ込んで、こと切れて倒れましたとさ。

終わり(この後満は黒田見たいなアホ毛が生えてそれを黒田に刺して戻しましたとさ)

175:珊瑚◆yo:2017/01/13(金) 19:52 ID:BvI

………………………一週間来てなかったと言うこの事実
…………何があったのだろうか?(お前が来てなかっただけだよ!?by修鵺)



…………そんな事は置いといて。(←←←←)
小説更新お疲れ様です!小説はいつもながら面白いです!

>>174

アスカ、唐突………
のすたるじっくッテナニ?ナニソレオイシイノ?

みんなの好きな歌決めたから、後であげるね!

176:蒼月 空太◆eko:2017/01/13(金) 19:53 ID:E5Y

>>175歌・・・・ねぇ。

ちなみにノスタルジックの意味は俺もよくわからないからごまかすために凄い無茶な書き方したけれどね

177:夜神星奈☆*:aw:2017/01/13(金) 20:50 ID:OMA

>>175 >>176ノスタルジックの意味分かったよ

ノスタルジックとは

【故郷・遠い昔を思い出し懐かしむ感じるさま】

例えば、「この風景懐かしいなぁ」とか「ふと地元を思い出す」
などそんな気持ちをノスタルジックというみたい

【ホームシック】という意味もあるみたい

178:夜神星奈☆*:aw:2017/01/13(金) 20:53 ID:OMA

>>175 う、歌¿?(๑ºㅅº๑)¿?

179:匿名のおっさん◆qY:2017/01/13(金) 21:47 ID:GCU

ろくな事しないな・・・
小説の続き

今、アスカとファルコンの激烈な戦いが繰り広げられていた。
アスカはチマチマと軽い攻撃を当てているが決定打が与えれないようだ。おまけに軽い攻撃の方はファルコンにダメージが全くない。
そして、ファルコンが強烈な一撃を当てにくるのをアスカは精一杯で回避していく。

(なるほど、あれがファルコンパンチか・・・)

ユリアはまたス〇ブラと混同して考えている。おい、戦わんか
ユリアはレイピアを構えはじめた。
そして、2人の行動をよく観察し始めた。
何が得意で何が苦手かを
そこから何がベストが導き出す。
そして、動いた。

「時は満ちた!今こそ決める!!」

そう言ってユリアはファルコンに向かって思いっ切り突撃する。
ファルコンに向かって思いっ切りレイピアで突きを出しだがギリギリで回避された。

180:匿名のおっさん◆qY:2017/01/13(金) 21:55 ID:GCU

「今のは中々良い一撃だ・・・お前は何者だ?」

ファルコンが聞いてくる。
それに対してユリアが言う事をただ1つ

「私は、いや、俺は怪盗ブラッドだ!!」

さらに若干体勢を崩し気味のアスカに言う。

「俺に続け!!」
「分かっている、やってやろうじゃない!」

アスカの方もかなりやる気に満ち溢れている。
そこからは2人はアスカの体術とユリアの剣術のコンビネーションをやっていった。
これには流石のファルコンでも少し苦戦する。
更にどんどん追い討ちをかけようと思った所でファルコンが戦うのをやめた?

「ん?どうした」
「まさか、ファルコンから戦闘をやめるとはな」

ユリアは不思議に思い、ケイは珍しそうにしている。

181:蒼月 空太◆eko:2017/01/13(金) 22:18 ID:E5Y

ファルコンェ・・・・

182:夜神星奈☆*:aw:2017/01/13(金) 22:23 ID:OMA

>>180ファルコン、まさかの降参とは・・・

183:珊瑚◆yo:2017/01/13(金) 22:45 ID:BvI

>>176

そうそう、歌。URL書き写すのに苦労したから少し遅くなりました。

>>177

ほへー。成る程、分からん。…………嘘です分かります(スライディング土下座)

>>178
か、顔文字の破壊力が、、、、、ぐっ!耐えろ私!まだその時じゃない!(何がしたかったのか、それは本人も分からない)
と言うか、歌だよ。

>>179-180

ファ、ファルコン……lが根性叩き直すって言ってたよ。頑張ってね。(遠い目)

184:匿名のおっさん◆qY:2017/01/13(金) 22:46 ID:GCU


「急ぎの用が出来た。ここら辺で撤退する」

そう言って、ファルコンは何処ぞへと行った。

「取り敢えず、みんな無事みたいね」

アスカはみんなの無事を確認してからそう言う。

「しかし、ス〇ブラのファルコンは勿論、あのファルコン凄く強いね。どっか行っちゃったけどあれ、きっと余裕ありまくりだと思うよ」

ユリアは感心してそう言う。
そして、ケイは1度気になったことをユリアに聞いた。

「何で今日はあんなに口調がいつもとちがうんだ?」

「それはねー、ネット小説でよくあるでしょ?怒ったりすると色が変わったり、口調や人格が変わる主人公、そのマネ」

「それだけかよ!」

理由がくだらなかったのでケイはついツッコンでしまった。

185:珊瑚◆yo:2017/01/13(金) 23:08 ID:BvI

そして好きな歌。全員二曲にしてます。


l(REVOLVER)【https://m.youtube.com/watch?v=Og-e5FBDKxA
(完全犯罪ラブレター)【https://m.youtube.com/watch?v=LkkTRFFoN8U

滋降(キミノメヲ)【https://m.youtube.com/watch?v=v-AkIr9K0bA
(チェックメイト)【https://m.youtube.com/watch?v=3f3HrNOsQ9Q

莉捻(夕景イエスタディ)【https://m.youtube.com/watch?v=YguJLo9S-Y
(おちゃめ機能)【https://m.youtube.com/watch?v=yr3k9GE4

修鵺(東京テディベア)【https://m.youtube.com/watch?v=SDNdMGOa7x8
(人生リセットボタン)【https://m.youtube.com/watch?v=IN3kbST908c

遥柧(我楽多イノセンス)【https://m.youtube.com/watch?v=owdNAQla3Xs
(バイバイyesterday)【https://m.youtube.com/watch?v=HR6-rihlFhQ

葵(ニセモノ注意報)【https://m.youtube.com/watch?v=Re2xtVoVCcg
(終焉の栞)【https://m.youtube.com/watch?v=TuS9fEczbeE

漸く終わった………………………
URLはあってると思います。あってる確率五割です。
間違えていたらきっと土下座します。
投稿量のせいで譲亜だけ別になりました。
御免なさい!

186:珊瑚◆yo:2017/01/13(金) 23:11 ID:BvI

>>185

うわ大分見れねえ…………
また根性があったら、URL貼り直します。
譲亜はURL不安なので、曲名だけあげときます。

イカサマライフゲイム
猿マネ椅子取りゲーム

187:蒼月 空太◆eko:2017/01/14(土) 20:07 ID:E5Y

俺は全員の好きな曲考えてないな・・・せいぜい言うと黒田と俺の好きな曲が共通させてるってことぐらい

188:夜神星奈☆*:aw:2017/01/14(土) 20:56 ID:7V6

最近全く小説更新出来てない……
どうしよう(-.-;)( 。º﹏º。 )

だったら、そう言わないで考えなさいよbyシャウラ
!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚あなたはアーチの師匠のシャウラ・サルガス:(;゙゚'ω゚')
どうして、ここに(ºωº;≡;ºωº ):by星奈
私は弟の様子を見に来ただけよbyシャウラ
お、弟( ゚д゚)ノナルホド、ワカラン!by星奈
(-"-;)ぉぃ.......星奈なんでアンタが作ったのに忘れんだよ
姉さん、星奈殺ろう?by銃
・・・・・・ちょ、ばッ、えぇッ?!じょ、冗談だって((((;゚Д゚))))by星奈
さぁそれはどうだか:(;´・_・`;):🔫by銃
待って、銃!星奈上手いこと利用しようよbyシャウラ
なんか危険な雰囲気...でも助かった〜ヽ(;▽;)ノby星奈
と星奈は逃げたが捕まり恐ろしい要求を突き付けられ
その要求を飲むしかなかった星奈であった

189:蒼月 空太◆eko:2017/01/14(土) 21:31 ID:E5Y

俺もお題で書いてみるよ。
アスカ視点

ある五連休の休日の日に、私は蒼太の家の道場に連れてこられた。木製で、サッカーが出来るくらい広い。
そんな所に私はレッドのユニフォームを着て来た理由がまだわからないけど、蒼太はブルーのユニフォームを着ていたけれど、刀は持っていなかった。でも、刀そっくりの木刀を持っていた。

「んあ〜・・・遅れてすまねえな〜!」

そこに刀児さんと、鉄郎さんが着ていた。刀児さんたちは、茶髪の髪をガリガリとかきながら、白いジャージと黒いズボンを着ていた。

「遅くなったな蒼太。」

「あの、なんで私達を連れてきたんですか?」

私が先に訪ねると、鉄郎さんは。

「ああ、蒼太が稽古したいって言うからな。だからな、アスカちゃんを連れてきたらいいぜっつったんだ。」

ええ・・・それだけの理由で!?ま、まぁいいや。お父さんの地獄トレーニング以外もやろうと思ってたことだし!

「俺は兄貴一号とやるから、アスカは二号とやれ。」

あれ、蒼太が珍しく刀児さんたちをクソ兄貴とかアホ兄貴って呼んでいない。敬意を表してたり?でも、流石にそれはないかな?いつも喧嘩ばっかりだし・・・

「来い、蒼太。好きなだけ相手してやるよ」

刀児は笑っているようだったけれど、目は笑っていなかった。殺し屋ブルーの蒼太や、ファルコンからも感じた鋭い、殺意に満ちた目だった。

「うおおおおあああああ!」

蒼太は左手の木刀を刀児さんに気を取らせるために眼前にさらそうと・・・出来ずに蒼太は左腕に肘を叩き落されていた。

「遅い」

刀児さんはいつもの陽気な口調じゃなくて、冷酷で、こっちまで冷えるような喋り方だった。
刀児さんはそのまま蒼太の顔を掴んで、膝蹴りを顔に放って、そこから右拳でお腹を殴りつけて、わき腹に肘うちをかまして、蒼太はあっという間に血だらけになっていた。

「まだだ・・・」

蒼太は蒼太スペシャルを刀児さんに向けて打った!でも、刀児さんはまったく同じ蒼太スペシャルを、体重を更に乗せて蒼太の顔面にめり込ませていて、蒼太の右肘に蹴りを入れて、蒼太は激痛に襲われたときに、刀児さんは蒼太を一本背負いで投げた。蒼太は頭から落ちて、頭から血が出ると同時にさっきのダメージがまた来たのか、血を吐いた。

「ゲホォッ!」

「蒼太・・・お前はまだガキだ。俺に勝つにはまだ時間がかかるだろうな」

刀児さんはそのまま白いジャージを脱いで、汗一つかいていないシャツを見せ付けるようだった。
その割れた筋肉は、普段華奢な体を見せている刀児さんに取ってはありえないものだった。

「蒼太・・!」

私は蒼太の所に駆け寄って、持って来たタオルで蒼太の血を拭いた。頭の部分にタオルを巻きつけて、蒼太をそのまま寝かせた。

「骨は折れてねえが、治るには時間がかかるかもしれないな。アスカちゃん、わざわざ呼び出して残酷なことを見せてしまってすまない。だが、仇は討ちたくないのか?刀児兄さんに。」

仇を・・・・蒼太がいたぶられて、相手が無傷だったのにたいして。でも・・・やらなきゃダメ!
怪盗レッド実行担当紅月飛鳥!今ここで戦わないとダメ!

「はああああああっ!」

私は背を向けている刀児さんに向って走り出した―




そして私が目覚めた場所は青刃家の天井だった。

終わり(基本的に青刃家の皆さんは無情。)

190:ケン:2017/01/14(土) 22:51 ID:g5Q

青刃家怖い汗(^-^ゞ
あと最近小説書いてないな

191:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 00:09 ID:E5Y

>>190(5)のカウントダウンしてきたら?(次はケンだったはず)

192:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 00:10 ID:E5Y

・・・・IDが・・・変わった・・・だと!?

193:ケン:2017/01/15(日) 00:33 ID:g5Q

一応準備乗せとく

1000→未海
999→ジョン・スミス
998→美羽
997→優菜
996→月咲
995→神出鬼没
994→愛茉
993→岡子
992→柚菜
991→ケン
990→空
989→ナッツ
988→黄緑
987→スカイブルー
986→おがはな
985→龍威

194:ケン:2017/01/15(日) 00:37 ID:g5Q

5のカウントダウンのことです
あと一つずれてない?

195:匿名のおっさん◆qY:2017/01/15(日) 09:25 ID:3FY

続き書くか
唐突なユリア視点

その後、依頼の物はちゃんと回収出来た。
しかし、私はまた奇妙な夢を見ることになった
それは前見た夢だけど、今度の夢の中のアスカとケイは何か不安そうな表情で少女を見ていた
何でそんな表情をしているんだろうな?
その事を気にしていると誰かに言われた気がする。


『君はそろそろ帰るべきだよ』




これにて第一部完結
次回からは第2部でアスカやケイが主になるよ

196:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 10:44 ID:E5Y

>>195一部完結かぁ・・・・・

197:夜神星奈☆*:aw:2017/01/15(日) 14:49 ID:p/2

>>1972部が楽しみだなー((o(´。›ω‹。`)o))

198:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 15:14 ID:E5Y

>>197偶然でもレスアンカーが凄いことに

俺の小説豆知識

青刃家の人たちは殺らなきゃ殺られる時か本気になるともの凄く無情かつ強い
蒼太が殺し屋ブルーにならされたのは蒼太にだけ情があるので情を消すため
しかし逆効果になる上に青刃家皆さん情を持つようになってしまいましたとさ

、や。

を使わないで書くのは凄い苦しいな

199:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 15:16 ID:E5Y

刀児=25
鉄郎=23
鉄子=21
士刃=19
刃青=17
蒼太=14
時雨=18
陽夢=14
蒼爺=48
青南=??

年齢である

200:蒼月 空太◆eko:2017/01/15(日) 15:16 ID:E5Y

200おめでとうッ!

あ、連レスごめんッ!

201:夜神星奈☆*:aw:2017/01/15(日) 16:11 ID:ZaE

>>198た、確かに( ̄▽ ̄;)

>>200盗られた〜
でも、おめでと(*´∇`)

202:未海◆4I:2017/01/15(日) 18:44 ID:0I2

おひさー
何かあったら(無いと思うけどカウントダウンとか)呟きにいつもいるからいつでも来てねー!
でわさよーならw

203:夜神星奈☆*:aw:2017/01/15(日) 21:18 ID:7io

新キャラ入れます

名前👿ローズ・シャイターン
性別👿女性
年齢👿20歳
見た目👿黒にワインレッドのメッシュの入った髪
シクラメン色の両眼
性格👿フレンドリーで気さくで明るいが地獄耳
他👿ディナの格闘技を教えてる師匠 悪魔
シャウラの弟子 自称大魔王サタンの来世のようだ
タキオン所属 基本的に暇人

204:珊瑚◆yo:2017/01/16(月) 17:15 ID:BvI

やっほー((殴蹴撲呪殺
…………すいませんコメ返しは無理です…………まあちょっとだけ抜粋して。


>>198

こ、怖え…
人間をやめる五歩ほど手前のlさんとどっちが強いんだろ…?

>>199

へえー。うちもやってみよ…

lさん:高ニ、16歳
滋降:中三、14歳
莉捻:中ニ、14歳
修鵺:中三、15歳
遥柧:高一、15歳
葵:高ニ、15歳
譲亜:小一、7歳

譲亜だけ年齢差が…

>>200

と、取られたああああ!!!!????&オメデトー!!!

>>203
よくそんなにオリキャラ増やせるね、凄い。

205:蒼月 空太◆eko:2017/01/16(月) 17:18 ID:E5Y

>>204俺のオリキャラ他の小説と合わせて50人くらい。泣きたい

206:夜神星奈☆*:aw:2017/01/16(月) 17:27 ID:P3g

>>204ただ、ディナはどうしてこんな強いのかなとか思って
先生がいるのならどんな人だろうとかいろいろと
自問自答したら新キャラ出来たってだけだよ

207:蒼月 空太◆eko:2017/01/16(月) 18:05 ID:E5Y

名前を考えるのはオリキャラが少ないうちは楽しいけれど増えてくると苦になってくる。とまぁ今度はポッと出のオリキャラたちを使ってみる
「アシュリーとコルウス」

私の名前は【アシュリー・キャンベル】。まだ日本語には慣れてないけれど、最近は日本に馴染んで来マシタ。
でも、この間何故か私がユーカイされたってイミフメイのニュースが流れマシタ。これはどういうことでショウ?でも、それより私が気になるのは、いつも黙っているチンモクさん、コルウスさんデス。今日はコルウスさんに話しかけてみようと思いマス。

「あ、あの、コルウスサン。」

「ん」

返事がん一言・・・これはブアイソって言うんでしたっけ!

「あ、えっと・・・」

あ、どうしまショウ。話題が浮かびマセン。話しかけたイミもありマセン。これは悲しいデス。フシンシャサンに扱われちゃいマス。

「世間話かなんかか」

?も!も何もつかないブアイソサンな感じでコルウスサンが私に聞いてきマシタ。世間話ならどうにかなりそうデス。

「えっと、テンコーしてきてなんかありマシタか?」

「・・・青刃蒼太、奴が気になる」

気にナル!?もしかしてこれは禁断の愛デシタ!?

「奴は権力を持っておきながら何も使わない。何故なのか。それだけが気になる。」

あ、性格の方でしたカ。まぁそれは気にナル人もいるデショウし、これで話は終わりデスね・・・・



「オチどうすんの!?」

終わり(最後喋ったのは誰でしょうかねぇ。ミニクイズですよぉ)

208:夜神星奈☆*:aw:2017/01/16(月) 18:37 ID:P3g

久しぶりに小説書く
>>166の続き


ディナside

学校が終わって私は1人で帰ることになった
海斗と風菜はバラエティー番組の収録で
銃は、家庭の用事 矢作は部活で
私と海斗、風菜は部活は入ってないから
よく入部してって言われるんだけどいろいろと忙しいからね
私は今いろいろの1つに向かってるんだよね


デ「やっぱ、いつ来ても緊張する」

今、私はその場所についたところ
その場所というのは・・・・・・

【タキオン本部】

どうして、タキオンに来たのかと言うと襲撃に来たわけじゃないんだよね
私の先生がいるから
先生はファルコンの先生でもありシャウラの弟子でもあるけど
シャウラは毒とか武器を使うのが得意だけど武器なしだと案外弱いんだよね
でも、先生は先生の体が武器なんだよね
あ、先生はあのコルウスみたいな生物兵器じゃないよ
先生は悪魔なのもちろん、例えじゃないで本物なの
気さくで明るくって優しいんだけどすっごい地獄耳なの

デ「あ、ここだ」

私が足を止めたのはタキオンの道場
( ´△`)アァ-今日こそ先生が本気で闘ってくれるといいんだけど
と両開きの扉を開けた


一旦切ります

209:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/16(月) 18:57 ID:JIQ

ほんとごめんねー!!
でも、来れることは来れるから!!!

210:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/16(月) 18:58 ID:JIQ

わわっ、書くとこ間違えました、ごめんなさい(泣)

211:夜神星奈☆*:aw:2017/01/16(月) 19:24 ID:P3g

>>210大丈夫ですよ

212:加枝◆Jc:2017/01/16(月) 21:32 ID:LuE

>>200おめでとう!
そして最近来れなくてごめんね!!

213:夜神星奈☆*:aw:2017/01/16(月) 21:42 ID:P3g

>>212大丈夫だよ

214:蒼月 空太◆eko:2017/01/17(火) 15:40 ID:E5Y

誰も答えが来ないようなので最後の一言を喋ったキャラを言いましょう。
もちろんそれは、怪盗レッドの主人公アスカです。

215:愛梨:2017/01/18(水) 19:27 ID:2uM

小説の案が思いついたからオリキャラ紹介しようかと。

綾美 鈴 アヤミ リン

飛鳥達のクラスに転校生としてくる。
大人っぽい。超☆美少女。

明日か、明後日か…とにかくいつなるかは分からないけど来週か今週には書く。

216:蒼月 空太◆eko:2017/01/20(金) 19:17 ID:E5Y

オチが酷いなんてもんじゃない小説。酷いほど斜め上な小説。中々のキャラ崩壊がある半端じゃない小説OHNの小説を書くよ
【凄すぎる人】

ある日、笹原の元に、美術部の女子生徒が入ってきた。

「えーと・・・確か菊池さんだっけ?」

「脱いで」

「はい!?」

いきなりの彼女の発言に、笹原は困惑する。それはそうだろう。いきなり普通の女子生徒に部屋に入られて、第一声が「脱いで」だ。明らかにおかしい。

「絵を書くために体を知りたいです。笹原さんなら中肉中背で書きやすいので」

「ええ、で、でも流石にそれは・・・」

「脱がないなら私が脱ぎます」

「それはやめよう!で、でもパンツは脱がない!それが条件!」

「パンツは私が脱ぎます」

「どうしてそうなったぁ!」

巧妙でありそうでない謎のやりとりをしながらも結局笹原は真冬なので風邪を引きそうな感じの格好をとり、菊池に見せながら最後までデッサンを書かせた。

翌日

「えーと、菊池の作品が入賞されたそうだ。タイトルは「美女の落ちる姿」。なんといっても、アシュリーさんをモデルにしたみたいだからな。」

笹原は風邪で休んでいるためにこのことを知らないが、笹原が絵のモデルにされたことは石川は知っているので、笹原には絶対に伝えないと決心した。

「おい蒼太!笹原には言うなよ・・・」

「は・・・?」

ポカーンとなる蒼太をそのまま置いて石川は笹原の見舞いに行きましたとさ

終わり(完全にさくら荘ネタなんだけどこのスレ落ちるのは困るのでしゃーないと勝手なことを許してください)

217:珊瑚◆yo:2017/01/20(金) 20:09 ID:BvI

>>216

大丈夫でしょ!?
ってか、うちも小説更新しないと……
前が確か>>118
うん、やばいわ。

218:珊瑚◆yo:2017/01/20(金) 20:42 ID:BvI

>>118の続き!
ほら、そこ!更新遅いとか言わない!
まあ、lsideだと思う

「なんで、譲亜君はおどおどしてるの?」

それがこの部屋に入ってきた莉捻の第一声だ。
…………おいまて可笑しいだろ!?お邪魔しますぐらい言えよ、常識だろ!?

「僕、入ったことないから」

……………お前、莉捻より大人じゃん。おい、なんかいろいろ如何した!?!?
とまあ、なんか俺がツッコミに周ってる時に滋降がなんか言い出した。

「で、アスカさんの疑問は何故、遥柧君が譲亜君を預かってるか?だっけ?…………姉さん答えてあげて?」

何故に俺!?嘘だろ!?
ま、知ってるし言うか…

「って言っても、詳しくは知らんからな?」

莉捻の反論。と言うか莉捻ってお嬢様気取りだよな?
まあ、良いが。

「なっ!?そんなこと良いから話しなさいよ!」

うん、やっぱりお嬢様気取りだな。
やっぱり、如何でも良いってか、滋降以外の命なんて如何でも良いし。
滋降も生きてればそれで良いし。

「…………よし、話す。えっとな…」

その声を遮る様に莉捻の声。と言うか俺と莉捻以外空気じゃねえか?

「なっ!?だからその沈黙はなんなの!?」

「喉痛えから、叫ばずなよ?でもな、これは言う。…………お前ギャーギャーうっせえよ!?ウゼェからな!?」

最初の言葉の威圧感が分かったのか莉捻は黙る。
よし、話せるな。まあ、ギャーギャーうっさくても喋ってたけどな。

「なあ、そんな事良いから話してくれないか?」

空気組の一人、修鵺が話す。こいつ妙な説得力があるのが疑問だな。

「関係無い事話し出す莉捻に言え。んで、遥柧が預かってる理由は、簡単。此奴が里親の申請出したから。
高一でも里親になれるって事を俺はあの時初めて知ったわ」

「わざとらしい嘘つくな!と言うか今更、今更隠すのか!?」

「関係無い事!?話に関係ある事話したわよ、私は!?」

「はー、そうでしたか!遥柧さん、ショタコンだったんですね!?引きますわー。lさん、そっちいって良いですかね?」

「ネット上だから自由にこれるだろ?ま、でもショタコンの元にいるのは嫌だよな、わかるわ」

あっ、今のは上から、空気組2(遥柧)、莉捻、空気組3(葵)、俺の順だ。
ケイとアスカが、目を白黒させている。あっ、説明忘れてた、この面子の常識人はいないって事を

「わ、如何なってるんですか?分かんなくて…御免なさい」

「いや、謝る必要は無い。此奴らが自由人過ぎるのが悪いんだ」

「だー!なんで私たちが悪いの!?」

「喉痛えのに耳まで痛くなるわ!!お前とりあえず黙れ!」

「レモン」

「「「「「「「「あっ」」」」」」」」

譲亜以外の声が被った。
いつも散々ノリが悪いって言われてた俺でもやったのに!?
なんでそこで止める!?!?

「……………僕、何も言ってない」

このケイの言葉で沈黙が痛くなって来たのは気のせいでは無い、はずだ。

ー切りまーすー

ちょっと自由にやってみました。
ま、ふと思いついた遥柧追加設定

自傷癖持ち

OK?グロい表現とかあんま出さないから安心して?

何を如何止めたのかはクイズにします。
恐らく、反応は無いとわかってもやりますよ!

219:蒼月 空太◆eko:2017/01/20(金) 21:42 ID:E5Y

真面目な小説を書いてみる
アスカ視点

・・・私が目を覚ましたのは、薄暗くて若干ホコリっぽい場所。周囲を見回すと、飛び箱やマット、バレーボールなど、学校の体育の授業などで使うようなものがそろっている場所。学校の体育館倉庫だろうけど、私の通っている春が丘学園の体育館倉庫じゃないことがわかるけど、正直こんなに冷静な私は初めて。いったいなんで?

「やぁ、お気づきかい?にしても、案外可愛い顔じゃないか。」

そこに現れたのは、金髪で、いかにも悪いことをしてそうな顔の人。若いから、多分二十歳くらい・・・だと思う。で、隣にいるのは、ペンキを塗りたくったような凄い赤色の髪の女の人だった。美人・・・なんだろうけど、二人とも日本人じゃないってことはわかる。

「褒めたって何も出ませんよ・・・」

私は言って見るけれど、レッドのユニフォームもないのに脱出する方法がわからない。まず絶望なんだろうけれど、蒼太にも言われた。”窮地な時には冷静になれ。焦りは判断力を鈍らせる。”

「ん〜・・・連れないねぇ。”お友達”もさらって来たのにね。」

友達・・・?まさか優月や実咲!?
私は驚いて目を見開く。すると金髪の男性は笑って言った。

「この銀髪の子さ。」

そう言って金髪の人の前に出たのは、ややちゃん・・・・・じゃなくてコルウスだった。しかも無表情。
私はチョイチョイと手招きをして、コルウスをこっちまで寄せて、耳元でささやく。

「なんでアンタが捕まってんの!?」

「食い物をやると言われて連れてこられた。美味かったけどな」

ああ、睡眠薬盛られたの・・・・

「まぁ、彼は大人しくついて来たし、君の携帯から電話をかけさせてもらうか。」

すると金髪の人は私のスマホを操作し始めて、赤髪の人が私の首にナイフをトン、と当てた。

『今から言う通りに喋って』

彼女の言った言葉は英語で、私にわかるはずがない。というか、理解できたらノーベル賞だよ。

「今から言う通りに喋れ・・・だそうだ」

コルウスが翻訳するけど、納得がいかなさ過ぎてますます苛立ってくる。

「『お父さん、今から帰りが少し遅くなるけど許してね』と喋ればいいよ。」

金髪の人がスマホを私に向けながら言って来る。

『アスカか。どうした?』

「あ、お父さん・・・・今から帰りがおそくなるけど・・・許し」

『アスカ、誘拐されてんのか。じゃあ行くから待ってろ』

「え?」

プツッ

電話は一方的に切られた。でも、一つだけわかった。電話の向こうには、千桜くんがいたってこと。

「チッ、誰だ?まったくヒヤカシのような電話を入れて・・・」

金髪の人がドン!と床を強く踏んで、金髪の人の物と思えるスマホを取り出して、電話し始めた。

「俺だ。早く来い。例の女を連れてきた。”生物兵器”にする価値はありそうだが」

”生物兵器”という単語を聞いて、私の顔は真っ青になった。私が生物兵器になってしまうかもしれないということ、そしてこんなときでもコルウスが半分寝そうな目でいることが。

220:蒼月 空太◆eko:2017/01/20(金) 21:42 ID:E5Y

「なぁアスカ・・・これはコイツらを倒せばいいのか?」

「で、でも私今動いたら死ぬんだよ!?」

「そんな玩具で人を殺せるってのは馬鹿の発想だな」

コルウスは手馴れた手つきなのか、私の首に当てられているナイフを、ポッキーでも折るかのように折って、折った部分を金髪の人の首に投げた。

「ぐっ・・・・」

金髪の人は血を流しながら倒れた。

「致命傷じゃあないが、もう動くのは無理だろうな」

コルウスは血を指に当てて、ペロッ、と舐めた。

「マズっ」

コルウスはそう呟いて赤髪の女の人の後ろに回りこんで、手刀を食らわせて気絶させた。

「今のうちに逃げるぞ」

コルウスと私は倉庫の扉を開けて逃げ出そうとすると、そこには数人の男がいた。多分さっきの男が呼んだ人だろうけど。

「ったく・・・・邪魔なんだよなぁ」

コルウスはどんどん黒服の人を殴って倒すけれど、倒し損ねた黒服の男が何かスプレーみたいなのをコルウスに吹きかけた。

「ッ・・・・・・!!」

コルウスは一瞬で表情を変えて、ショックでもしたのか、そのまま気絶した。

「コルウス!」

「へっ、手間取らせやがって!さぁ連れてくぞ!」

黒服の男の手が私に伸びた瞬間―

その手は止まった。

「何をやってんだ?」

そこには、目が殺意に満ちたお父さんだった。いつも熊みたいに大きい体が、一回りも二周りも大きく見える状態だった。

「ウチの娘に手を出したあげく・・・また連れて行こうとはな。相手も自分も無傷―今はその掟を捨てる。容赦ない処刑を見せてやる」

お父さんは、私が目で追えない速度で黒服の男達の頭を叩き潰していた。お父さんと一緒に来た千桜くんと、蒼太も目を見開いていた。きっと目で追えなかったんだと思うけれど。

「さぁアスカ、帰るぞ。」

お父さんは、まるで修羅のようだった・・・・それが私の感じたことだった。

終わり(なんだったんだいったい)

221:珊瑚 ◆yo:2017/01/20(金) 21:52 ID:BvI

>>219-220

お父さん怖え!!
と言うかうちの娘ってとこでなんか…………怖ええ!!!

222:蒼月 空太◆eko:2017/01/20(金) 23:23 ID:E5Y

>>221出番少ないので出してみた結果がバケモノになった

翼「生涯現役!やらいでか!」

それは別のキャラだろうが!

蒼爺「んふふふふふふ・・・・馬鹿にするなー!」

お前もかああああああッ!

223:夜神星奈☆*:aw:2017/01/20(金) 23:56 ID:Pr.

最近小説更新出来なくてごめんなさい
>>208の続き


ディナside

?「遅かったね、ディナちゃん」

道場の真ん中に大きな羽に先が尖ってるしっぽのついてる人物と
日焼けした肌に丸太の腕を持つ大男の人物がいた

デ「ローズ先生、遅くなってすみません」

ファルコン「俺のことは無視か」

デ「違うよ、ファルコン
先に先生に挨拶した方がいいと思っただけ」

ロ「まぁまぁ、2人とも
ファルコンは稽古終了
ディナちゃんは、さっさと着替えてきて」

ファルコン「ああ」

デ「はーい(*゚▽゚)ノ♪
ファルコンじゃあね」

と、私は更衣室に行って、ローズ先生にもらった重り付きの服を着て
ローズ先生のところに戻った

ロ「ディナちゃん、準備はいい?」

デ「はい、ファルコンみたいに手加減しないでくださいね」

ロ「ディナちゃん、僕は一度も適当に教えてないよ
ファルコンは、タキオンの大事な武器だから手加減してるだけで
ディナちゃんは、手加減しないから心配しないで」

デ「はい、よろしくお願いします!」


一旦切ります

224:蒼月 空太◆eko:2017/01/21(土) 21:28 ID:E5Y

ちなみに>>220の話でいきなりコルウスが倒れた理由

コルウスは酸性系の物に酷いトラウマを抱えていて、見るだけでも怯え始め、自身の体にかかると発狂するかその場でショック気絶
何故トラウマとなったかは、彼が生物兵器になる時に、赤ん坊の状態から漬けられていた酸性の液体が原因のために。つまりそれで酸性にトラウマを覚えた

225:蒼月 空太◆eko:2017/01/22(日) 19:47 ID:E5Y

今までのスレを見返してきて色々とあったので久しぶりに戻った感覚で小説を書いてみる
【暇すぎた出来事】

「ひ」

蒼太がそう呟いた。本部で逆立ちしながら。

「ま」

黒田がアホ毛で冷蔵庫にあった○っちゃんを取りながら言う。

「だ」

満がパソコンでネットの記事を探しながら言う。

「な」

ややが蒼太の(隠し撮り)写真集を見ながら言う。

「す」

時雨が死んだ魚の目になりながら言った。

「「「「っておいいいいいいいいい!」」」」

全員から見事な突っ込みが入った。それはそうだろう。「暇だな」まではよかったのに何故か「す」が入るのだから。「暇だナス」という謎の単語が出来るのだから。

「え?なんか悪いことしたか?」

「いや連携見事に崩すのはマズいって時雨にい!」

「そうだよ!いくらお兄さんでもダメですよ!」

ややは時雨をお兄さん呼びである。完全に蒼太と結婚を前提のようだ。

「でも別にたいしたことじゃ・・・」

ガチャッ

いきなり扉が開いた。そして来たのは、陽夢だった。後ろに、ひょこっ、とアスカがいる。

「どうした?」

黒田がアホ毛を戻しながら言うと、陽夢が一枚の紙を見せてきた。早速蒼太は見てみると、無言で奥のクローゼットから、いつもお偉いさんの集まりで着るような服を取り出し、更衣室に行って、その服を着た状態で出てきた。

「おい、どうした?」

黒田がたずねると蒼太は。

「もうそろそろで花里グループ創立51年になるので来て下さいってメッセージだ。ちなみに俺宛てだそうだ。」

「蒼太ばっかり呼ばれてるよねぇ。」

「親父とお袋が見事に腰を痛めたそうでな。ギックリ腰なのかベッドの上での戦争なのかどっちかは知らんが・・・まぁ行って来る」

蒼太はそのまま行くと、黒田はね○ね○ね○ねを食べ初めて、アスカはポッキーを食べた初めて、ややは自室に言って、しばらくすると結構大きめな声が聞こえましたとさ。そしてややは何故かシャワーへ直行しましたとさ。

終わり(別にいかがわしい意味はない。そして蒼太は暇度が増したそうでしたとさ。)

226:蒼月 空太◆eko:2017/01/23(月) 14:38 ID:E5Y

じゃあお題を書いてみる
【桜子さんの友達】

あたしの名前は宇佐美 桜子。特例で大学の研究所に通っている。そこには友達・・・とは言えないけど仲間がいる。
あたしより凄いかもしれない、天才少年ケイ。そしてそれと同じような緑矢 英才。皆緑矢。と呼んでいるけれどあたしは英才と呼んでいる。そしてその妹の緑矢 舞。彼女は中学一年生だと言うのに、研究員としてここにいるし、それだけじゃなく声優の仕事までしている。・・・らしい。

「宇佐美、この研究文なんだが・・・」

先輩に言われてあたしは先輩の話を聞く。一通り聞き終わったらあたしはデスクに戻ってまた作業をする。
・・・え?なんでいきなり貴方が出ているんですかですって?それは、あたしの悩みがあるから。

それは、友達という存在がないから。仲間はいても友達はいない。この間ケイに関しては勘違いしてたけど、英才とかその妹の舞だって友達は山ほどいる。特に舞はムードメーカーって感じで、いわゆるロリという感じで研究員も癒している存在。英才は英才で、あの青刃グループの跡継ぎの友達だし、凄い友達が多い。
だからあたしは羨ましいのだ。そして友達が欲しい。もう研究の名声、家族、友達の三拍子がそろっていれば私の人生に悔いがなくなっていける。




少し時間が経って、研究員の皆は各々に帰って行ったり、食堂に向ったりしている。あたしは一人で食堂に行って、焼き鮭定食を食べて、そのまま家に帰ろうと立つと。

「宇佐美さん」

そこにいたのは、無愛想・・・いや、必要なこと以外は喋らない主義なだけの、髪の色が緑で、眼鏡をかけている英才だった。

「うん?なに?」

「友達が少なくて悩んでいますか・・・」

英才は小さいボソボソとした声で言う。っていうか、なんでわかったの!?あたし顔には出してないはずだけど!

「なんでわかったの・・・ですか・・・それは・・・なんとなくです・・・でも・・・友達なら・・・ある男子を紹介します・・・彼なら貴方の好みでしょう・・・・」

そう言うだけ言うと、英才は舞を連れて帰っていった。英才と舞が二言三言会話すると、舞は笑顔で英才の足に蹴りをかましていた。・・・仲いいんだか悪いんだか。

翌日

「ふぁ〜・・・」

あたしは夜遅くまで起きていたのでまだ眠いなか、昨日英才がメールで指摘した位置に向って歩いている。でも何故か高校の制服で来い。って。制服好きな人とか、そんなオタクだったりしないよね?そうだったら即効で帰って研究所に行こう。

「えーと、君が宇佐美 桜子さん?」

いきなり後ろから声をかけて来たのであたしは振り返ると、そこにいたのは、白髪で、やや大きめの身長で、白いシャツに黒いズボン、そして・・・一般的には”イケメン”という部類に入っている顔立ちの男の人。

「俺が緑矢に紹介された多分友達になれると思う一号こと、金刃 時雨。よろしく!」

彼はそう自己紹介した。でも、正直に言うと、あたしの好みじゃない。なんていうか、絵に描いたような人だからだ。

「っつーか、満の奴まだ来てねえのか・・・」

「どこにいると思う?僕はすぐ近くなんだけどなー。」

あたしの足元から高めの男子の声が聞こえてきた。あたしは嫌な予感がして下を向いた。そこには、何もなかった。言うと、なんか黒くて四角い・・・おもちゃみたいなのが落ちていた。そこから声が聞こえていた。

「え?」

「どうも、黄夜 満です!今、貴方の後ろにいますよ〜」

「えっ!?」

あたしは後ろを振り返ると、そこには金髪の男子がいた。大体中学生くらいの。

「貴方が宇佐美 桜子さんですね!美人ですね〜!本当、もうそのままベッドにダイブしたいくらいですよ!いや本当に。」

あたしは今、自分が恋に落ちる音を聞いた―

終わり(勝手な設定を付け加えてしまい、申し訳ございませんッ。しかしギャップってのがあっていいじゃないですか。美人で完璧なんだけどダメな奴が好きってのは。)

227:岡子◆qw 明日出願や〜:2017/01/23(月) 17:57 ID:XRw

こっちはかなり進んでた!

228:蒼月 空太◆eko:2017/01/23(月) 18:55 ID:E5Y

後日談

「はっ!」

あ・・・夢か。そりゃそうだよね。あたしがあんな風な人に恋するはずがないよね。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

あ、メールだ。多分英才だろう。

「友達になれる方を呼ぶので今から指定する位置に来てください。そして高校の制服姿で来て下さい」

・・・・夢通り制服なのね。まぁいいや。きっと時雨って人だろう。


このあと桜子は時雨と友達になりましたとさ(大体週一出会う程度の友達)

229:ケン仝♂◆EY:2017/01/24(火) 21:12 ID:O12

小説書く!!←黒鐘ウザ・・・←そんなこと言わんといてや泣

音も何もない暗闇の中私は、一人・・・いや一人といまさっきまで息をしていた人が転がっているその中で私は血まみれで立っている。
恐怖で私の足は動かない体が小刻みに震えてるそして私は、一人への殺意が私には、ある。
そして私は、こう叫んだ

「デット!!私は、あなたを許さない!!絶対に殺す!!
私は、・・・私は、ピンク・・・アサシンピンク私は、あなたを殺すまで死なない!!」

その空間でその言葉だけが何度もこだましていた・・・

書いてて思った・・・何か悲劇のヒロインできた・・・

230:ケン仝♂◆EY:2017/01/24(火) 22:02 ID:O12

お題『アスカのグルメ』

黒鐘視線

美味しい〜幸せ〜
横からその言葉が何度も聞こえるしかも二人からだ
アスカや天馬がすごくグルメやらなんやらが好きなのは知っていたけど・・・

黒鐘「うるさい静かにしてくれ恥ずかしい」

僕は、そう言ったケイもそう思っていたのか頷いた

白井「なんだよこのたこ焼き美味しいだろ美味しいものを美味しいと言って何が悪い」

アスカ「そーだそーだあと黒鐘君は、美味しくないのたこ焼き?」

もうだめだそう思った
確かたこ焼きは、美味しいだけどここねイオ●モールだよ

アスカ「ねーねー天馬食レポしない?」

白井「おっいいねー」

しまいにはそんなことをいい始めた
もう止める気は、微塵もない

アスカ「黒鐘君も一緒にしよケイも」

白井「やろーぜ」

黒鐘・ケイ「「嫌だ」」

数分後

結局押しきられやることになった

アスカ「このたこ焼きは、ものすごいホクホクで・・・」

黒鐘「ケイどうするめんどくさいことになったよ」

ケイ「・・・頑張る・・・」

黒鐘「できたらいいけどねー」

アスカ「次天馬の番ねー」

んっ次天馬か面白そうだから見とこ

白井「おっこのたこ焼きは、美味しいねうーんなんと言うか美味しいn」

バキッ
この鈍い音は僕が天馬を殴ったからである

黒鐘「あのなやるならもっと真面目にやれ
例えばな
このたこ焼きピーーーの一番美味しいものですでは・・・なんとこのたこ焼きチーズとタコの美味しさがちょうどよく混ざってものすごくまろやかですなんと言ってもこのソース少し濃い目に味付けされていてこの生地とものすごく合います美味しいですぜひピーーに寄ったら食べてください!・・・このくらいやってよ」

アスカ・白井「YouT●beにアップしましたー」

そのあとブラックモードの黒鐘にアスカと白井は、ボコボコにされました
You●ubeは、たこ焼きに熱い男として盛り上がった

初めてだからものすごい変になった気がする・・・
ダメ出し頼む

231:蒼月 空太◆eko:2017/01/25(水) 16:40 ID:E5Y

>>230いや普通に上手いじゃないか・・・・・しかし黒鐘くんは女相手でも容赦しないのか・・・その姿を是非ともうちのオリキャラに爪の垢を飲ませたいもんだねぇ

蒼太「おいなんだと?」

この後主が斬られたのは言うまでもなかった

232:夜神星奈☆*:aw:2017/01/25(水) 16:57 ID:Ybw

>>230上手いと思いますよ
でも、黒鐘すごい熱い

星奈も、最近は毎日なってるじゃん、たこ焼きじゃないけどby風菜
風菜、それだけは言わないでよ〜。・゚・(ノД`)・゚・。by星奈
杉井君みたいに逃げちゃった…wby風菜

でも、アスカと白井流石に許可取ってからアップしようよ(^_^;)

233:蒼月 空太◆eko:2017/01/25(水) 19:48 ID:E5Y

ダメだ・・・たこ焼きと聞くとアイツしか浮かばない・・・

234:夜神星奈☆*:aw:2017/01/25(水) 21:48 ID:aiU

空太のお題の【アスカのグルメ】書きます


アスカside

ア「美味しかった〜ってことでおかわりー」

実咲「アスカ、どんだけ食べる気?」

ア「もちろん元取るまでだよ」

優月「もう元取ってる気がするけど……」

ア「じゃあ、食べれるまで食べる」

ケ「焼け食いかよ」

今、私たちはスイ〇ツパラ〇イスに来てるんだ〜
ポップコーンにチョコフォンデュ、ゼリーにケーキに
ああ、考えるだけでお腹空いてきた〜

矢作side

銃「矢作、虫歯になるぞ」

矢作「いいだろ!今日はピエロのショーで大盛り上がりで
パーッと行こうぜパーッと!」

海斗「酔っ払いか?」

矢作「未成年だよ」

風菜「でも、食べ過ぎじゃないかなぁ?」

デ「もうホールケーキ3個分くらい食べてる気がするk」

矢作「元取るまで行こうぜ〜!」

海斗「キャラ狂いだ」

俺は今、ス〇パラに来てるんだ
すっげー種類あってあ、考えるだけで唾液が出てくる( ^q^ )
あ、あのチョコタルト美味そー!

?、矢作「「あ」」

?「えっと、どうぞ」

矢作「いやいや、そちらこそどうぞ」

嘘だろ、このザクザクチョコバナナキャラメルタルトの為に来たのに
最後の1個は譲れない

アスカside

え、このザクザクチョコバナナキャラメルタルト
人気でようやく食べれると思ったのに
しかも最後の1個、絶対譲れない

実咲「アスカ、どうしたの?」

?「おい、矢作遅いぞ!」

ア「あ、実咲、このザクザクチョコバナナキャラメルタルト取ったらすぐ行くね」

矢作「ああ悪い。ワタくん、このザクザクチョコバナナキャラメルタルトを
奪ったらスグ戻るから
ってお前、俺が先だったろ!」

ア「((-д- 三 -д-))ウウン私が先だもん」

銃「おい、女子相手なんだから譲れよ
ただのチョコタルトだろうが」

矢作「(>Д<)ヤー!女子相手でも負けられない闘いがあるんだー!」

その隙に、タルトを……

矢作「おい、なに抜け駆けしようとしてる?」

( ˘-з-)チェッ

ケ「どうしたんだ?」

ア「あっ、ケイどうしたの?」

ケ「アスカを見に行った氷室さんも遅いから見に来た
で、何やってるんだ?」

ア「このザクザクチョコバナナキャラメルタルトを奪い合ってるの」

ケ「諦めろよ」

ア「o(>ω< )oヤダヤダ!!o( >ω<)o」

ディナside

風「矢作くん達遅いねー」

デ「私、見に行って来る」

ん?なにあの人混み
って中心にいるのって、アスカに矢作?!(°口°๑)
どゆこと?!

デ「矢作、何やらかしたの?」

矢作「やらかしてないから、
こいつが俺のザクザクチョコバナナキャラメルタルトを
譲ってすぐ行くから待っててくれ」

?「ディナも来てたのか」

後ろから声が聞こえたから振り返ると
ケイがいた

デ「ケイも来てたんだ
今どんな状態なの?」

銃「この子とチョコタルトを奪い合ってるみたいだ┐(´д`)┌」

デ「なんと言うか、AMTだね」

?「ど、どう言う意味ですか?」

メガネをかけた女の子が私に訪ねた

デ「アホ過ぎる、マヌケ過ぎる、低レベル過ぎると言う意味」

実咲、銃、ケイ「「「確かに」」」

アスカ、矢作「「アホじゃない!マヌケじゃない!低レベルじゃない!」」

風「こんにちワン♪超国民的人気アイドルの鈴切風菜だぉ!♪
みんな、どうしたのぉ?」

?「え、なんでいるんですか?風菜さん」

風「プライベートだぉ♪
で、このチョコタルト矢作くん達食べたいんだよね(๑• . •๑)?」

矢作「ああ、そりゃあ食べたい!」

風「なら、大食い勝負でどう?
優勝者には、このチョコタルトで♪」

アスカ、矢作「「よし、決まり」」

なんか、嫌な予感しかしない

235:夜神星奈☆*:aw:2017/01/25(水) 21:51 ID:aiU

【アスカのグルメ】>>234の続き


ディナside

それからあっという間にお店の食べ物が消えて行った
そして、店員さんの顔がどんどん青ざめていく
他のお客さんも唖然としてて、どんどん帰って行く
そして、大食い勝負が始まって30分後
お店に並んでた商品はあのチョコタルトだけになった

矢作「も、もう無理」

ア「ヤッタァ━━━v(*´>ω<`*)v━━━ッ!!勝ったー!」

店員1「店どうしよう」

とアスカは美味しそうにチョコタルトを頬張ってる

ア「(人´∀、`〃)。o○(オイチイ♪)ザクザクとした食感に
チョコのほろ苦さとかが最高☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」

店員2「人生オワタ\(^o^)/」

矢作「チョコタルト〜」

店員3「赤字だ、店潰れる」

店員3に耳打ちする

デ「あの、2億でどうですか?」

店員3「ありがとう、君は恩人だよ」

デ「( 'ω')フェッ?!( ゜д ゜)ナンデ…」

と私が全員分お支払いして
勝負の続きとして2週間後行ったが
アスカと矢作は出禁を喰らってた


と言う感じで書いたんですが
ケイと優月と海斗出ても出なくても同じですね(´・ω・`)
駄作でごめんなさい(。>_<。)m(_ _)m

236:ケン仝♂◆EY 最近調子いい♪:2017/01/25(水) 22:27 ID:O12

小説書くよ

ケイ目線

転校生・また?・女?・かわいい?・男カッコいいかな?
そんな言葉が飛び回っている・・・うるさい・・・
何でいちいち転校生が来るたび騒がなきゃいけないんだ・・・謎だ・・・

先生「おい席につけ転校生を紹介する・・・入ってこい」

するとピンク色で髪の長い女子が入ってきた
かわいいとかどんな人がタイプかなとか聞こえてきた

?「桃山 千榎でーす
趣味はカラオケで特技は料理!!
よろしくお願いします!!」

ハア
どっかの誰かさんみたいな人が来たな僕は、アスカを見ながら思った

先生「じゃあ席は・・・あそこの紅月ケイの隣だ」

うらやましいそんな声が聞こえてきたのは、気のせいでは・・・ないな

桃山「よろしくねケイ」

いきなり呼び捨てかよ本当にどっかの誰かさんみたいだなそう思いながら僕は、よろしくと返した
(続く)

ダメ出しよろしく

237:愛梨:2017/01/26(木) 18:20 ID:2uM

えっと、小説自体は面白いんだけど…

。をつけてほしい。

238:惨業◆yo:2017/01/26(木) 18:24 ID:BvI

字変えただけで違和感がすげえ…ま、これでいきますね!

みんな小説上手いね。
>>236

ダメ出しってかアドバイスだけど、文が切れるとこに。とか入れたら?
こんな風に↓

いきなり呼び捨てかよ本当にどっかの誰かさんみたいだなそう思いながら僕は、よろしくと返した

いきなり呼び捨てかよ…本当に、どっかの誰かさんみたいだな。そう思いながら僕は、よろしくと返した。

↑こんな感じ?
不快に思ったら御免ね

239:蒼月 空太◆eko:2017/01/26(木) 20:39 ID:E5Y

>>236ケイの心情書くの上手いね。ぜひとも参考にさせてもらうよ。でも、。をつけるともっといいと思うよ。
俺の出したお題の【アスカのグルメ】を書いてみる。俺が出したんだからねぇ
アスカ視点

「こ、こんなに・・・いいの!?」

私が今こんな風に聞いた理由。それは、今私の前に、食べ物の山が出来ているから。どれも綺麗に出来ていて、もうバイキングが出来るくらいに。

「ああ・・・食材が痛むよりは大量に飯を作ったほうがマシだしな。自由に食ってくれ」

蒼太ってこんな職人さんみたいなこと出来るんだぁ・・・まぁ、元々才能の塊だったから当たり前なんだろうけど、こんな量をもらえるなんて・・・これは沢山食べて楽しまないと!

「まぁお前一人だと食えないだろうから黒田や俺も食うわけなんだが」

「満くんと緑矢くんは?」

私が首をかしげて蒼太に訊くと。

「緑矢はケイと舞と実咲でダブルデートだとかなんだとかで、満は集中してる所だから邪魔しないでくれ・・・だそうだ。ちなみに後で優月と水夏が来る。遅れる理由は知らないが」

蒼太がペラペラと、説明している間に私は、蒼太が作った赤根草(ホウレンソウ)と人参、チーズとかで作ったキッシュを食べてみる。野菜の甘さと、生地の柔らかさが口の中に溶け込んで来る。正直言ってお父さんの料理より美味しかったり?いや・・・流石にそれはないかぁ。

「お〜い蒼太、遅れてすまねえな。」

千桜くんが手を振って若干小走りで来た。

「何があった?」

蒼太の言う通り、千桜くんは何かに引っかかれたあととか、血とか傷とかが目立っている。

「いやぁよ、不良にちょっと絡まれて軽くボコっって来ただけだからよ、安心しろ。」

「今すぐ本部戻ってシャワー浴びて着替えて来い。水夏が来るんだからそんな姿見せられねえだろ」

「あ?お、おう」

千桜くんはそのまま本部へ走っていった。・・・大丈夫かな。
まぁ千桜くんは凄い強いし大丈夫だろうけど。と、気にせずに、今度は蒼太が作ったリンゴの砂糖煮を食べてみた。甘さが多いけど、嫌な甘さじゃない。甘酸っぱさのあるリンゴを一回煮込んでその上に砂糖。だから嫌な味じゃないのかな。

「どうやったら作れるの?」

私が蒼太に聞いてみると、蒼太は野菜串を食べて、飲み込んでから。

「んなもん適当にやれば出来るだろ」

・・・・そういえば蒼太って感覚でものを覚える人だったの忘れてた。

「おーい、今度こそ大丈夫だぜ〜」

千桜くんが走って来た。傷のある部分には絆創膏を貼っていた。

「うひゃあ、美味そうだな。」

千桜くんは真っ先に焼売を食べて。

「あちっ・・・あふふぃへふぉふふぁいふぁ」

「何言ってんだかわかんねえよ飲み込んでから言えよ」

蒼太が即座に千桜くんに突っ込んで、千桜くんが焼売を飲み込んでから。

「熱いけど美味いな。って言ってるんだけどな」

「なら最初からそうと・・・ってそうしてたのか」

蒼太は、はー。とタメ息をつきながら顔に手を当てて困惑したような顔で言った。

「お、お待たせー・・・」

少し小さい声で、優月と水夏が、小走りで来た。特に特別なおめかしはしてなさそうだけど・・・なんかいつもの優月より可愛い感じに見える・・・なんで?

「黒田くん・・・絶対また喧嘩したでしょ!」

来て水夏の第一声がそれだった。世話焼きのお母さんみたいなのかな?

「はは、なんのことだかサッパリわかりませんなぁ」

千桜くんがとぼけると、水夏は容赦なく千桜くんのほっぺたの絆創膏を剥がした。
ベリッ、と音がなって千桜くんがほっぺを押さえていてて・・・なんて言う。

「喧嘩は危ないでしょ!こんな傷作って・・・大怪我になったらどうするのよ!」

水夏の口調は強そうに見えるけど、心配している優しい口調でもあった。
私は餃子をモキュモキュと食べながら二人のやり取りを見ている。
ちなみに優月と蒼太は小さい世間話をしながらお茶を飲んでいた。
でも・・・料理が一向に減らないから、もっと食べよう!と、私はそのまま蒼太の作った料理をたくさん食べましたとさ。はぁベンベン・・・って、終わり方がなってないね。じゃあ、おしまい!

終わり(結局食べ切れなかったのでタッパーに入れてお持ち帰りして食べましたとさ)

240:蒼月 空太◆eko わかるわかる〜 :2017/01/26(木) 22:13 ID:E5Y

なんか変な感じになったのでダメ出しお願いさせてもらいますぜ

241:ケン仝♂◆EY:2017/01/27(金) 22:17 ID:Gbs

>>238

いやいや不快なんてとんでもない凄い参考になります
あと・・・えっと前の名前珊瑚で合ってる?

242:岡子◆qw 学年末オワタなのだ〜:2017/01/29(日) 13:19 ID:XRw

久々に小説書くよ
1話は前に書いたんやけど、どこかわからんからざっと内容を書いとく

仕事中に「ティアラ」「クラウン」と名乗るふたり組の怪盗と出会ったアスカはなんだかんだで共闘してなんだかんだで無事に仕事を終わらして帰る

って感じ
まあそのふたりとは2話で再会すんねんけどね

とゆーわけで(何がとゆーわけでだ)2話にLet's go!

243:岡子◆qw 学年末オワタなのだ〜:2017/01/29(日) 15:34 ID:XRw

2.転校生 〜アスカside〜

月曜日、学校に行くと実咲からこんなことを聞いた

実咲「ねえアスカ、今日ね、転校生が来るみたいだよ」

アスカ「転校生?なんで知ってるの?」

実咲「さっき生徒会の用事を終わらして鍵を返しに職員室に行ったんだけどね、金色の髪の見たことの無い生徒がふたり先生と話してたの。しかも担任の先生と話してたからこのクラスに来るかもしれないよ」

優月「あ、そのふたりなら私も見たよ」

ちょうど優月も登校してきた

アスカ「あ、優月おはよー」

実咲「おはよう」

優月「おはよう」

私たちがあいさつするとにっこり笑って返してくれた

優月「それでその転校生がだけどね、このクラスと水夏ちゃんのクラスらしいよ。さっき朝練終わりの水夏ちゃんと会ってね、職員室で先生たちがそう言ってるのを聞いたんだって」

そうなんだ
いったいどんな人が来るんだろ

そして予鈴が鳴って先生が入ってきた

先生「今日は転校生が来ている」

先生がそう言った途端、クラス中がざわついた

先生「入ってきなさい」

皆の目が扉に向かう

入ってきたのは金色の髪に紅い目の女の子だった

?「リリス・ルーンです。<リリ>と呼んでください」

そう言って女の子は微笑んだ

先生「じゃあ席は〜、そこが空いてるな」

そう言って先生が示した席は私の斜め後ろ
ちょっと緊張する

女の子が私の横を通るとき、一瞬だけ私を探る目付きで見た気がした

ーすっ飛ばしてお昼休みー

転校生らしく?休み時間は皆に囲まれていたリリスはお弁当を一緒に食べないかと誘ってきた

てっきりあの囲んでた女子たちと食べるのかと思ってたんだけど、実咲と優月もOKしたから一緒に食べることにした

そこで出た話題はもう一人の転校生だ

実咲「そういえばもう一人の転校生って知ってる?」

リリス「ええ、彼はわたくしのいとこですから」

優月「そうなんだ〜。何て名前なの?」

リリス「クルス・ルーン、わたくしは<クル>って呼んでいますわ」

アスカ「どんな感じの人なの?」

リリス「ん〜、見た目はなよなよした感じですが、芯はしっかりした感じですかね〜」

なんかケイみたい

リリス「そういえば、紅月さんって紅月君と同じ名字ですわよね。双子とかいとことかですか?」

アスカ「え?あ、うんケイとはいとこだよ」

いきなりその話題に飛ぶとは思わなかった

リリス「ふーん………」

リリスは何か考え込んでいるようだった

リリス「やはりこのふたりが美華子さんの言っていた………?(ボソッ」

何か呟いたが、よく聞こえなかった
ただ、美華子さんって聞こえた気がする

アスカ「リリス?」

リリス「いえ、何でもありません。それと、<リリ>で良いですわ」

アスカ「そう………」

でも私は気付いていた

リリスが私とケイに探るような目を向けていることに

それにしても、どこかで会った気がするんだけどな〜

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆
3話は放課後の話になるぞ

ところで美華子さんの字はこれであってましたかね

244:ナッツ:2017/01/29(日) 15:49 ID:qqg

おひ、さしっぶりでぇすっ!
覚えてるかわからないけど、
何ヶ月前かに、いたナッツだにゃー!

4か6くらいにいたと思うw

これからちょくちょく来るので(*`・ω・´)ノヨロシクッ☆彡

245:蒼月 空太◆eko:2017/01/29(日) 16:07 ID:E5Y

>>243リリス?・・・・ベルゼブブの嫁さんかな?

蒼太「なわけないだろ」

緑矢「常識的に考えて・・・・ない」

お前ら集中砲火やめてくれ



>>244お久しぶりッ!

246:ケン仝♂◆EY:2017/01/29(日) 16:08 ID:Gbs

>>244

ナッツ〜久しぶり〜
元気しとった?

247:夜神星奈☆*:aw:2017/01/29(日) 16:36 ID:I/I

>>244ナッツさんはじめましてですね
2ヶ月前ぐらいに入った夜神星奈です
呼びタメOKですか?
私は、呼びタメOKd(゚∀゚。)デス!!

248:愛茉◆gw 久しぶり〜♪:2017/01/29(日) 17:24 ID:xSw

久しぶり!愛茉です!小説続きかくね!前は(7)のどこか…wアスカとケイが付き合ってる話の続きだよ!

「ごちそうさま〜!」

食器を流しに持っていく。

あ〜おいしかった!って宿題やらなきゃ…。

部屋のドアを開ける。

ケイはパソコンでなんかしてる。レッドのことかな…。まぁ、いいや。

英語の暗記プリントからやろうかな。でも社会の問題集を先にやるほうがいいかも…。う〜ん。時間がかかりそうな社会の問題集からやろう!

私はかばんの中から社会の問題集を取り出す。

確か46ページだったはず…。え〜と…

【1】(  )の中に当てはまる言葉を書きなさい。
 1156年(   )の乱が起こる
 1159年(   )の乱が起こる
は…?全然分かんない!

今日はここまで〜!短くてごめん!

249:蒼月 空太◆eko:2017/01/29(日) 18:48 ID:E5Y

()の中に当てはまる言葉ぁ?ふふ、俺を舐めるな!
わかるわけねえよ

蒼太「アスカ宛に出された問題を何でお前が解くんだ?というかわからねえのかよ」

250:加枝◆Jc:2017/01/29(日) 20:31 ID:LuE

>>244ナッツー!!( T∀T)久しぶりー!(´ω`*)私もこれから来れると思うので( `・∀・´)ノ ヨロシクーね

251:岡子◆qw 学年末オワタなのだ〜:2017/01/29(日) 22:41 ID:XRw

>>244
ナッツや〜!
久しぶり〜‼

252:惨業◆yo:2017/01/30(月) 17:59 ID:BvI

>>241

ほー。なら良かったよ
って言うか言ってなかったねww珊瑚だよ!

>>244
お久ー…………ってかあったことあったっけ?
ま、宜しくねー!

>>245

確かにパズ○ラにそんな名前の悪魔いたよね。
ってか集中砲火ww

>>248

はっ、分かるわけねえだろ?
ってことで調べてきた

1156年(保元)の乱が起こる
1159年(平治)の乱が起こる

あってるよね?

>>249

あ、よく考えたら私が解く必要なかった

253:加枝◆Jc:2017/02/01(水) 17:58 ID:mRw

>>252珊瑚も(*´・∀・)ノヒサシブリ!また( `・∀・´)ノ ヨロシクーね

254:マジュ◆lE 遅くなりました!:2017/02/01(水) 21:17 ID:Tzs

>>153のつづき
『ここから約100km歩くのは嫌だ…ワープしたい……。』

「そんなのムリだろ。」

リリアンは呆れ状態で言った。

『私、予告状…出したい。』

「マジュちゃんがこんなに堕落になるなんて……。;;」

「以前に取りに行く奴等はいるのかよ。」

「それもそうだね。」

なんだか私…馬鹿にされてる気がする……。

「あの、私が作った薬でも飲みます?疲労が取れますよ。(きっと……)」

『ね、ねぇこれ…。』

「はい?」

エリカから貰った薬は『か○か○』っぽい物だった……。

「○む○むじゃないですよ」

『じゃ、じゃあ…何でこんなのにしたのさ…。』

「ただの……I・YA・GA・RA・SE☆です。」

『その挑発的なスキルを覚えないでよっ!』

「エリカは挑発を覚えた。」

『ちょっとアイリ!!』

「マジュ、薬飲んだのかよ?」

『………。』

ま、まずい…間違えて噛んで飲みこんだよ…;;

私がそう思っていると…

「ま、まさか…か○か○と間違えて噛んでしたったんですか……!?」

『ミミミミウ!!大袈裟だな〜!!噛んでいないから!!』

私たちがそうこう話していると……、紙飛行機が飛んでいたのがこちらにふわりと落ちた。

「こんなところに何か挟まってる…」

「これって…」

「予告状!!!」

この、紙飛行機と一緒にあるのは予告状…。
このやり方をするのは……まさかっ!!

私は予告状を見てみる。

予告状
本日、虹色に輝く鉱石「レインボークリスタル」を頂きます。
    怪盗 スノー

『なんですってー!!レインボークリスタルは私、怪盗ミラージュに決まっているでしょうがぁー!!スノーめ…何でこんなところまで、やってきたのよ!!』

「絶対ストーカーだな」

「そうだね」

「早く行こう!!」

『リリアン、アイリにシェル!!わかった!!急ぐよ!!』

私たちは怪盗スノーよりレインボークリスタルを手にするために急いで走って行った。

255:愛茉◆gw:2017/02/03(金) 17:57 ID:yng

>>252社会の問題、それであってるよ!

256:ケン仝♂◆EY:2017/02/03(金) 21:17 ID:0Z6

小説書くよー

黒鐘目線

桃山さんが来て一時間・・・馴染んでる・・・
いくらクラスの人気者アスカ?と一緒にいるからって馴染み過ぎてるもう居るのが当たり前見たいな感じになってる・・・

女子「ねーねー千榎ってさどっから来たの?」

桃山「イギリスからだよ。」

男子「えっ、じゃあ千榎って帰国子女ってやつ?」

桃山「うーん・・・まあそうかな。」

へー桃山さんって何か日本に慣れてないのがあったけどそう言うことか

桃山「でさあアスカ放課後一緒に帰らない?」

アスカ「んっいいけどケイとか天馬とか黒鐘君に実咲と優月も一緒だけど・・・」

桃山「ごめんけどアスカとケイとでいい?」

実咲「私は、生徒会で居ないからいいよ。」

優月「私も部活が有るから。」

白井「俺は、何もないからアスk」

黒鐘「天馬は、僕と帰ろう・・・。」

こんなところで邪魔されてたまるか

桃山「じゃあ私とアスカとケイで帰ろう〜。」

昼休み

白井「何でだよアスカと一緒に帰りたかったのに。」

黒鐘「アスカ桃山さんに独り占めにされて嫉妬か?」

白井「そっそんなわけないだろ!!!」

顔赤いのに・・・ツンデレ・・・

白井「でもやっぱ一緒に帰りたかったな。」

黒鐘「バカですかあいつの正体知りたくないのですか?」

そういまさっき白井を止めたのは、桃山さんの正体を知りたいからである。

白井「分かってたよそのくらい・・・
だったらなおさら一緒の方が・・・あっ」

黒鐘「気付くのが遅いですよ
私の気配をほぼ完全に消せる能力でアスカ達を着けていく
これが一番確実だよ。」

続く
ダメ出し頼む

257:マジュ◆lE:2017/02/03(金) 22:11 ID:Tzs

>>254の続き
私たちが目的地に行っているときには、怪盗スノーは行動を始めていた………。

*

-怪盗スノーside-

私はマジュもとい怪盗ミラージュに付いていたZPSの反応を見ていた。

『フッ…やっと行動し始めたか…あのときの『復讐』だ…怪盗ミラージュ、今回のお宝はこの私が捕る…。』

私はそう呟いて、『瞬間移動』の能力でアジト的な場所へと向かっていった。

*

『今、戻ったぞ……。』

「おかえり。どうだった?」

『やっと行動し始めたぞ…。』

「そう、ご苦労様。」

私は私の相棒『ジュビア』とライバルの怪盗の行動についての会話をしていた。
2人で会話をしていると…誰かがこっちにやってきた。

「お前たち順調か?」

私たちに話しかけてきたのは私たちのボス的存在の『ヌーヴォル』だった。

「ええ、順調ですよ。」

ヌーヴォル様はそれを聞いて「そうか、ご苦労だったな。」と満足そうに言う。

『ヌーヴォル様、そろそろ私たちも行動するべきだと思いますが……。』

「その必要はない。」

「それはどういうことですか?」

「そんなこともあろうかと、洞窟事態にトラップを仕込んでおいた。」

は、派手にやったな……;;

「流石です。これで、邪魔されそうになさそうですね!!」

「そういうことだ。お前たち今のうちにレインボークリスタルを手に入れろ」

『わかりましたっ!!』

私たちは瞬間移動してレインボークリスタルを取りに行く。



「そろそろだ…レインボークリスタルのチカラで、この世界を………破壊する…」

めっちゃ駄作です。駄目出し頼みます。
怪盗スノーと助手のジュビアは誰だか分かりました?ちなみに私のオリキャラの誰かですよ。

258:ケン仝♂◆EY:2017/02/03(金) 22:22 ID:0Z6

スノーは、ユキかな?
ジュビアは、・・・わかりません参りました

259:マジュ◆lE:2017/02/03(金) 22:30 ID:Tzs

>>258
スノーはユキです。ヒント、ユキの双子は?←ジュビアです

260:蒼月 空太◆eko:2017/02/04(土) 18:37 ID:10U

>>259これは誰がメインなんだい?

261:蒼月 空太◆eko:2017/02/04(土) 18:42 ID:10U

久しぶりに書いてみる
【黒田の掃除】

「部屋・・・大分散らかってるなこれ」

黒田は、散らかった部屋の中で小さく呟いた。

ガチャ

「千桜くん、遊びに来」

部屋の様子を見たアスカは絶句した。それもそうだ。思いっきり足の踏み場がない状態なのだから。

「掃除するとこだけどどーすりゃいいんだ」

「掃除しようよ!きっちり片付けようよ!」

黒田は明らかにガラクタと思えるものを集めだして・・・・

「爆破するか」

「わー!わー!爆破禁止!禁止ー!」

アスカが慌てて黒田を止めると、アスカは携帯電話で、ある人物に電話をかけた。もちろん、おせっかい焼きのために、黒田の部屋まですぐに来た。

「黒田くん!?部屋が散らかってるって言うから来て見れば・・・散らかりすぎよ!」

「ゲッ!水夏?!お、お説教は出来れば三日後に〜・・・」

「うん、それ無理。」

水夏の無情な言葉により、黒田は部屋の掃除を休憩無しでやりましたとさ。

「水夏って千桜君黙らすあたり凄いね・・・」

「ふ、ふん!当然よ!」

ツンデレオーラは抜けない模様

終わり

262:蒼月 空太◆eko:2017/02/04(土) 21:07 ID:10U

お題の【優月と奏】を書く
優月視点

「ア ス カ 先 輩 〜 〜 !」

いつも大きい声がして、アスカは逃げる。奏ちゃんからダッシュで。実咲ちゃんの注意なんて耳に入ってないみたいで、ついでのような感覚で部活の先輩たちに追われている蒼太くんは―。

「優月ちょっとマジでどうにかできないか?!」

といつも来る。私が言うとどうにかできるけれど・・・流石に部活の偽造はマズいかな・・・?
って思うけれど・・・

「心配すんなって。バレなきゃ負けじゃねえし、それに、気づかないほうが悪いんだって。」

蒼太くんはこういう。蒼太くんたちが転校してきてから学校がよりいっそう自由になったように感じたけど、同時に奏ちゃんや部活動の人たちがアスカちゃんを追いかけるのはもっと見るようになった。
そんなある日。



「春川先輩!」

いきなり後ろから手が飛びついて来て、背中から回っておなかをガチッ、と固定される。

「ひゃうん?!」

いきなりで変な声が出た。廊下の人がいきなり振り替えてこっちを見てきた。

「な、なんでもないです。」

私は一応言うけど、後ろには、奏ちゃんがいた。アスカちゃんを一度捕まえた時のように、にへらっ、と笑っている。

「えーと、奏ちゃん、人に声をかけるときは普通にかければいいと思うんだけど。」

「これが普通じゃないんですか?」

・・・・え?

「ま、まぁ用件は何かな?」

「アスカ先輩について色々と教えてください!」

・・・・え?(二回もこうなるの初めてだよ!)

「アスカちゃんについて?実咲ちゃんとか、紅月くんとか、よくアスカちゃんと一緒に遊んでるような蒼太くんとか黒田くんの方が知ってるんじゃない?」

「生徒会長には聞いたんですが、まず叱られました!」

廊下走ったのかな・・・・

「ケイ先輩には、あいつと関わって特はないって言って本を読んでました!」

アスカちゃんと関わったおかげで色々と助かったことがあったんだけどなぁ・・・

「蒼太先輩の場合は、カウンターをかけられました!」

ちょっと蒼太くんは何したの?!

「蒼太先輩のあのカウンターに気づかないでコケちゃいましたよ。あと少しで捕まえられたのに!」

あ、この場合心配することなかったり?

「黒田先輩は、なんか瀬上先輩とイチャイチャしてました。」

だから私・・・なんだ。

「で、アスカ先輩って、どういう感じですか?!」

「えっとね・・・アスカちゃんは」

キーンコーンカーンコーン

無情にもチャイムがなって、昼休みが終わった。

終わり(奏・・・ファイッ!)

263:夜神星奈☆*:aw:2017/02/05(日) 11:12 ID:rwo

久しぶりに小説書きます
>>17の続き


ディナSide

あれから、ほんの少しお互いの学校生活を話して
アスカ達が帰った

小「ねぇ、ディナちゃん
どうして、アスカちゃん達が来るなら来るで教えてくれなかったの?
教えてくれたら、おもてなし出来たのに(´・з・`)」

デ「あのね、小夜美さん
小夜美さんにはまだ話してなかったけど
ゲームをするための下準備でアスカ達を呼んだの」

小「げ、ゲーム(´・ω・`)?」

デ「はい、怪盗の仕事です」

海「俺たちと、レッドと白里と藤堂とでやるらしいんだが」

海斗はすっかりTearモードになったらしい(海星もTearも同じなんですけどねby星奈)

小「((( ;゚Д゚))エッ!?ちょっ何言ってるの?
優樹くんなら簡単だろうけど白里探偵やレッドはやめといた方がいいし
何よりもなんでアスカちゃん達が関係するの?!」

海「ディナの話だと、スカイタワーでレッドを
目撃してる可能性があるんだと」

デ「まぁ話してくれなかったんだけどね
でも、沈黙が答えというのもあるし
とんでもないことを知ってると思うの」

海「それで、考えてたんだが、
『私立春ケ丘学園』に変装して調べてくれないか、アスカ達を」

デ、小「「は?」」

デ「海斗、何言ってるの?」

小「出来るは出来るけど、どうして?」

海「アスカ達、とんでもないことを知ってると言うより
レッド本人じゃないかと思うんだ
調べたら、今年の4月頃から目撃情報が少し食い違っているんだ
前は筋肉質の男とか、ポニーテールの女とかだったが
今は、小娘
どう考えてもおかしいんだ」

アスカ達が怪盗レッド..........そんな訳ない

デ「で、でも、変装の腕をあげたっていうこともあるじゃん」

海「筋肉質の男がポニーテールの女や子供に変装出来るというのか?」

確かに、川越課長も変装は筋肉質よりも中肉中背が適しているって
入った時に言ってたけど、アスカ達が怪盗レッドな訳ないよ

デ「出来るかもしれないじゃん
それに、アスカ達は中学一年生だよ
レッドは私たちが産まれる前からいるんだよ」

海「俺たちだって中学生で警察や殺し屋、怪盗だってやってるじゃないか
それに、俺達みたいに代替わりと言うのなら説明がつく
つまり、紅月家は俺たちみたいに怪盗の家系だってことも考えられるんだ
それでも、アスカ達がレッドじゃないと言えるのか?!」

小「海斗くんそれは言い過ぎじゃない?」

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ

小「あ、ディナちゃん!」

気づくと私は魔法界のある場所へ向かって家を飛び出してた


という感じで書いたんですがやっぱり駄作ですね(^_^;)
すみません

264:蒼月 空太◆eko:2017/02/05(日) 12:21 ID:10U

優月「金銭面に困ってること実咲ちゃんと話してたら翌日お金が沢山入ったアルミケースがうちの目の前にあったんだけどこれはどうしたの?」

蒼太「影から支えるていいよな」

優月「え?あ、うん」

こんなやりとりを一度やりたかった主

265:蒼月 空太◆eko:2017/02/10(金) 19:08 ID:10U

お題は書かないけど浮かんだので書いてみる
【ぶりっ子に何か言われたときの反応〜女子ver】
「お箸より重いもの持ったことな〜い。」と言われた時の反応

@アスカの場合

「えぇ〜!?お箸より重いもの持ったことないの!?じゃあ執事さんとかそういうのが全部持ってくれるの!?それとももしかして病気!?あ、これは聞いちゃいけないんだった・・・」

素の反応で驚く

A実咲の場合

「そういう嘘はダメだよ。クラスや生徒と仲良くするなら、そういう嘘で人に任せるより、自分から動けば、皆仲良くしてくれるんだから、そんなことを言うより、頑張ったほうがいいよ。」

お説教&応援

次【男子ver】

B恭也の場合

「へぇ、お箸より重いものを持ったことがない・・・ね。なら君のその無理だと決め付けている思い込みを、俺のマジックで消してあげるよ。」

やっぱりキザだったこいつは

Cケイの場合

「箸より重いものを持てない・・・じゃあ君が着ている服は?」

普通の発言だった

266:岡子◆qw:2017/02/11(土) 11:19 ID:Zuc

>>265
ケイがめっちゃ正論………

267:惨業◆yo:2017/02/15(水) 20:04 ID:n2.

お久ぶりです!
これからも、宜しく!

268:蒼月 空太◆eko:2017/02/15(水) 21:06 ID:10U

バレンタインの小説のネタ浮かばないな・・・と思ったけどもう小説の代わりに萌える文章でも投げとく

「あの・・・バレンタインチョコなんだけど・・・受け取って・・・もらえるかな?」

「これ・・・バレンタインチョコ・・・受け取ってくれないかな?・・・どうしても、ダメ?」

「はい。え・・・何って、バレンタインに決まってるじゃない。え?自分ばっかり見てるだろですって!?ふん!別に君を見てるわけじゃないからね!」

はい、もうこれで我慢してください。
もうなんか二次創作の小説のネタが浮かばなくなってきた。どうしよう。

269:ケン仝♂◆EY:2017/02/15(水) 21:24 ID:0Z6

何か先が思い付かないので番外編だよ

注意このころの白井と黒鐘は、小学一年生である

黒鐘と白井交互目線

黒鐘・僕は、気づいたら美菜子と天馬しか回りに居なかった。

白井・親の顔を俺も和馬も、知らない。

ここからは、白井目線

俺は、思ったなぜ俺を母さんや父さんは、産んだのか。
そればっかりは、和馬も分からないし考えたくもないといっていた。
俺は、ときどき人の家族を見ると悲しくなる。

白井「なあ和馬。」

黒鐘「なに?」

白井「家族って何だろう。」

黒鐘「・・・それは・・・難しい質問だね。」

?「お兄ちゃん私たち家族でしょ?」

黒鐘「そうだけれども完全に天馬が聞いたのは、親のこと関連だろ
・・・それぐらいさっしろよ美菜子。」

美菜子「そうなの?天馬さん?」

白井「んっまあそうだな・・・て言うかタメ口でいいよ美菜子・・・で質問の答えは?」

黒鐘「無しで。」

白井「まじか〜。」

俺は、和馬ほど頭は、よくないんだよなその和馬がとけないんだ俺には、解けん。
黒鐘家は、二人とも頭は、いいんだよな・・・
うらやましい。

黒鐘「僕は、天馬ほど運動できないけどね。」

白井「心読まないでよ。」

和馬は、人の表情から思考を読むかとが出来るんだよなだからこんな話し方がよくある。

今日は、ここまでで終わりです続きはまた今度で
ダメ出しよろしく

270:惨業◆yo:2017/02/16(木) 19:31 ID:n2.

>>268

それってきっと、上から、飛鳥、実咲、水夏じゃね?
水夏先輩ツンデレだし、うん。

>>269

ダメ出しとかなしで普通に面白いと思うよ

271:惨業◆yo:2017/02/16(木) 19:46 ID:n2.

んで、2日遅れのバレンタインネタ。
番外編みたいなの。
チョコ渡したり、渡された時の反応

女子
lの場合

「あ、今日チョコやる日だってな、やるわ」
(アルファベットチョコを投げつける)

アスカの場合

「はい、義理チョコだよ!」
(溶けたチョコ手渡し)

葵の場合

「はい、チョレートです!あ、データ何でスマホに噛みつかないでくださいね?ww」
(そのまま)

男子
修鵺

「ああ…一応、サンキュ」
(面倒くさそうな顔で)

ケイ

「ん。」
(無表情)


遥柧

「ああ、有難ね」
(笑顔)


想像なんで気にしないで下さい

272:蒼月 空太◆eko:2017/02/16(木) 20:08 ID:10U

>>270誰かどうかは自分でご想像してくださいねぇ

273:ケン:2017/02/16(木) 21:15 ID:0Z6

画像を出したいけどやり方がわからないので教えてください。

274:蒼月 空太◆eko:2017/02/16(木) 21:17 ID:10U

>>273画像を予め表示しておく、それのURLをコピペで張る

275:夜神星奈☆*:aw:2017/02/16(木) 23:37 ID:7UM

最近来れなくてごめんなさい(*´・人・*)
>>263の続き


海斗side

なんでだよ
なんでそこまでアスカ達を庇うんだよ!
どうせ、裏切るのに...

小「海斗君、どうしたの?」

小夜美さんが優しく僕に問いかける

海「別にどうもしない
ディナは人を信じ過ぎてるのが悪いんだ
この世には裏切り者しかいないのに」

小「どうして、裏切り者しかいないと思うの?」

海「それは..........
裏切られたからだ」

小「誰に裏切られたの?」

海「雇ってる奴等や友達、家族」

小「じゃあ、ディナちゃんや風菜ちゃん、
銃くんに矢作くんは海斗くんを裏切った?」

海「..........それはない」

小「じゃあ、アスカちゃん達を信じたら?」

海「わ、わかった」

小「ほんとに?」

海「本当に」

小「じゃあ、今日は海斗くんの食べたい物作ってあげる」

僕は嘘をついた
本当は誰も信じてはいない
ディナや風菜、銃に矢作そして小夜美さん
みんな僕に隠していることがあると思う
だが、僕もみんなに隠していることがあるから
何も言えないんだけどディナは僕の秘密に気づいてるだろう


短いけど切ります
いつも駄作ですみません
なので、アドバイスや駄目出しお願いしますm(_ _)m

276:ケン仝♂◆EY:2017/02/17(金) 20:07 ID:0Z6

前の>>256の続き

黒鐘目線

放課後僕は、桃山さんをつけていた
まあ桃山さんとはケイとアスカも一緒だけど
白井は、うるさいので剣道部に置いてきた
29分後にしても・・・長い・・・何にも起きないもうすぐ家につくよ?

ケイ「桃山さん
いい加減本当のことを言ってください
いまさっきから俺たちのことを探ってますよね?」

桃山「気づいてたんだ〜凄い凄い」

殺気凄いな
ここまでの殺気久しぶりなんだけど
てかケイ気づいてたんだ
アスカは、えっえって言ってる・・・白井連れて来なくて良かった絶対萌えるって言ってるな来てたら

桃山「いつから気づいてた?」

ケイ「帰り道で僕たちの家を聞かないで一緒に帰りうっていった時だその前から気にはしていたけどな」

さすがケイだな

桃山「明後日の9時に駅で会いましょうそこで話しましょうよ・・・怪盗レッドさん」

!?
あのケイですら予想外の事だったようで誰も何も言えなかった
そして桃山さんは、帰って行った
強烈な殺気を漏らしながら

(その頃の白井)

くっそ
アスカ大丈夫かなぁ?
とか言いながら
二刀流で相手から一本を取っていた

続く
オリキャラ情報!!!

黒鐘美菜子

趣味・空手合気道剣道どれも三段取っている
好きな人・お兄ちゃん天馬
最近の悩み・お兄ちゃんや天馬(同い年)みたいに身長が伸びない(149cm)ちなみに白井が172cm黒鐘が168cm
能力
知能・180
運動・180
です
何かオリキャラ情報入ったな〜何でだろ〜

277:蒼月 空太◆eko:2017/02/17(金) 21:56 ID:10U

久しぶりに書くずぇ
【舞とアスカの真剣勝負】

「アスカ先輩、私と勝負してください」

舞は、アスカに、真剣な声色で言った。しかし場所は、よくある王道の屋上で風をなびかせながらではない。教室内でだ。ただのギャグにしか見えないだろう。

「何の勝負をするの?」

「ひとえに、武ですね」

武。つまりただの喧嘩。だが、アスカには伝わるものがあったのか、アスカは真剣な顔になり、目つきも変わり。

「いいよ、明日蒼太に道場貸して貰うから。」

放課後。

アスカは、翼とのトレーニングを。そして舞は。

「はああああああッ!」

ギィンッ!

「っつー・・・手加減してくれよ?」

蒼太は刀を押さえながら言う。先ほどの音は、舞の全力のハイキックを蒼太が刀の峰で受け止めたものである。舞は現在道着を着ていて、明らかに普通ではないことがわかる。

「さて・・・真剣持った俺と互角なんて・・・どういうトレーニングした?」

「ケイ先輩に近づく不穏な輩を蹴っとばす努力をしてました」

「執念ってのは怖いなぁ。まったくよ。」

蒼太は刀を上段に構えなおし、更に、目つきまで変えた。殺すつもりで。本気の目つきになって。

「行くぜッ!」




翌日

「舞ちゃん!手加減はなしだからねっ!」

アスカはピッ、と指を舞に指して言った。審判の代わりに、蒼太が真ん中で取り仕切っているが、蒼太の顔は包帯やガーゼで巻かれていた。

「では、行きます。」

舞とアスカはお互いに構えて、睨みあいの形となった。

「あ、気絶させるまでの勝負だからな」

蒼太が殺し合いにならないように。と考慮して言い、アスカは―

飛び出して、舞の懐に入って、発勁の構えを取り―

「ふっ!」

返す刀で舞の蹴りおろし。アスカは平手の簡易版発勁で舞の足を弾き、そのまま反動で左腕のストレート。

「せいっ!」

舞はアスカの左腕を掴み、そのまま引き寄せた。

「わわっ!」

「貰った!」

舞はそのまま右拳を突き出―
す前に、アスカの右拳がわき腹に決まっていて、舞の息を詰まらせ、アスカはそのまま合気道へ―
移行させる前に舞の膝蹴りがアスカの腕を蹴り飛ばす。

「中々やるね・・・」

「そちらこそ。」

「(殺し合いになる可能性しかないから最悪のときは黒田にどうにかしてもらうか)」

蒼太はそんなことを考えながら試合を見守っていて、アスカと舞は、先ほどよりも、高度な、ハイスピードかつハイレベルの攻防を始めた。もちろんアスカの方が速度は上である。

「せやああっ!」

シュッ!

「むきぃぃ!」

ヒュッ!

空振りの攻撃同士だが、着実にこすれあう攻撃。空気を切る音が道場内に響いた。

「隙ありぃ!」

バギィッ!

舞のローキックが、先にアスカを捕らえた。アスカは、そのまま崩れた。舞は追い討ちをかけるべく、拳の振り下ろしを―

「はあっ!」

アスカはそのまま舞の道着を掴み、蹴られていなかった左足で、舞の腹を蹴り上げるようにし、そのまま両腕で舞を頭から道場の床へ叩きつけた。

バァンッ!

巴投げ。アスカの決めた技であり、更に足の発勁が舞の腹を捕らえ、舞は―。

「降参です。頭もお腹も痛いです。流石アスカ先輩ですね・・・」

「舞ちゃんも凄い強かったよ。いい試合、ありがとう。」

アスカと舞は、握手をし、試合は終わったが、最後まで見ていた蒼太は一言。

「・・・殺し合いにならなくてマジでよかった」

278:岡子◆qw 今日で3話は終わらしたい〜………:2017/02/17(金) 22:04 ID:Zuc

>>243の続き

3-1.放課後の尾行 〜アスカside〜

放課後になった
さあ〜て実咲たちのところに行ーこぉっと🎵

ケイ「アスカ、さっさと帰るぞ」

え?実咲たちと一緒に帰ろうと思ってたのに

アスカ「何かあったっけ?」

ケイ「はあ………」

ちょっと!何でため息つくのよ‼

ケイ「父さんたちが早く帰ってくるように言ってたのを忘れたのか?」

そんなこと言ってたっけ?

ケイ「忘れたのか?」

ケイが一語一語はっきりと言う

はい、忘れてます

???「リーリー!」

ん?なんか廊下から声がする
見ると見覚えの無い男の子が扉のところに立っていた

リリス「クル!恥ずかしいから大声で呼ばないで下さい!」

あ、彼がお昼にリリが言っていたクル君なんだ
ちょっとのほほんとした感じの男の子だなー

クルス「早く帰ろう!“あの人”が待ってるよ‼」

リリス「分かりましたから大声を出さないで下さい!それと“あの人”が今どこにいるか分からないんですから、取り合えず連絡を」

クルス「そうだね〜。取り合えず早く行こう!」

リリは鞄を持って出ていった

ケイ「アスカ、僕たちも帰るぞ」

〜そして帰り道〜

ん〜?なんか誰かに見られてる気がする………

ケイ「どうかしたか?」

アスカ「ん〜?なんか誰かに見られてる気がするんだよね」

ケイ「………(チラッ」

角を曲がる瞬間、ケイは私たちが来た道を振り返った
たぶん誰かつけてきていないか見たんだと思う

アスカ「どうだった?」

ケイ「転校生ふたりの姿を見つけた」

転校生ふたりってリリとクル君の事だよね

アスカ「じゃあ尾行してるのはそのふたりって事?」

ケイ「恐らくな」

信号待ちのタイミングでさりげなーく見ると、確かにあのふたりの姿があった

ケイ「次の路地を曲がってあのふたりが尾行の正体かどうか突き止めるぞ」

アスカ「りょ〜かい」

そして路地を曲がって身を隠す私とケイ

すると少ししてからリリの声が聞こえた

(ここからはアスカからは見えないので、しばらく会話のみでお送りします)

リリス「あら?見失ってしまいましたわね」

クルス「その辺に隠れてるんじゃないの?」

リリス「ん〜、正直に言いますと探すのはめんどくさいですわ。ですから〜………(ゴソゴソ」

クルス「だから?」

リリス「念のためにスっておいたこの服を交番に届けるとしましょう」

クルス「これは〜………怪盗レッドのコスチューム?」

(ここからは時々行動の様子が入ります)

ケイ「おいアスカ、コスチューム持ってるか?」

ケイに言われて鞄を探る

アスカ「………」

ケイ「アスカ?」

アスカ「………(汗」

ケイ「まさか」

アスカ「無い」

路地から顔を出してふたりを探すと、交番のある方向に向かって歩いて行くのが見えた
リリの手にはレッドのコスチュームであろう黒い布が

ケイ「追いかけるぞ!」

珍しくケイが慌てている

私たちが追い付いた頃にはふたりはもう交番の前にたどり着いていた

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆

ちょっと3話は長くなりそうやから分けることにする
たぶん次で3話は終わる
できることなら4話にも入りたいな〜

279:岡子◆qw やっぱ4話書けへんわ、力尽きたわ。殺られたし:2017/02/17(金) 23:57 ID:Zuc

>>278の続き
リリスの一人称を「私」にしてもーた
今回からは間違えへんで………!(と自分に暗示する岡子なのでしたbyリリス)

3-2.脅し 〜アスカsideからのリリスside〜

前回までのあらすじ!
アスカたちのクラスに転校してきた女の子リリスは放課後、アスカたちを尾行した!
ふたりはリリスがレッドのコスチュームであろう黒い布を持って交番のある方向に向かって行くのを見る!
アスカたちの正体はお巡りさんにバレてしまうのか!
by岡子(はい、ふざけました)

リリス「すみません、この………」

アスカ「ちょっと待って!」

リリス「この手帳が落ちていたんですけど」

え?手帳?

お巡りさん「そうか、ありがとう」

お巡りさんはそのまま中に戻った

リリス「それで、おふたりはいったいどうしたんですか?」

クルス「あ、もしかしてあれ?というか取り合えず交番の前から離れない?」

と言うことで、交番から離れる

〜近くの公園〜

ケイ「君がさっき持っていたのは」

リリス「ああ、これですか?」

ケイの問いかけに答えたリリが取り出したのは、赤い布切れ

アスカ「これってまさか」

嫌な予感がする私に対してリリはニッコリと微笑んで言った

リリス「スカーフですわ。ちなみにですが他にはこれらも盗らせていただきましたわ」

リリが取り出したのは、サングラスに服、ズボン
レッドのコスチュームだった

ケイ「どうして僕たちを尾行していたんだ?」

リリはニッコリと微笑んだまま言った

リリス「あなたたちの家に行くためですわ」

は?

ケイ「断る」

クルス「リリ、交番に行こう?それを届けるために」

レッドのコスチュームを指差して言った

ケイ「案内すれば良いんだろう」

折れるの早っ!
まあ、正体がバレるかもしれないことを考えたら良いか

リリス「ならこれはお返ししますわね」

なんだかあっさりとコスチュームを返してくれた

〜そして家について〜 (ここからリリスside)

ここが怪盗レッドのアジトですか〜
お家がそのままアジトになってるんですのね
わたくしたちと同じですわ
それにしても小さいですわね

アスカ「ここだよ」

紅月さんに言われて中に入りました

アスカ/ケイ「ただいま」

リリス/クルス「お邪魔します」

玄関には女性ものの靴が2足
ふたりはもうすでに来ているようです

翼「おお、おかえり、アスカ、ケイくん」

圭一郎「アスカちゃん、ケイ、おかえり」

???1「あら、おかえりなさい。お邪魔してるわよ」

???2「この子たちがアスカちゃんとケイくん?」

リビングにいたのはふたりの父親であろうふたりの男性と、のんきに紅茶を飲んでいるふたりの女性でした

。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆。・゜゜。.:*:・'°☆
女性ふたりは誰かわかる?
ひとりは前の話を見返せばヒントがある!

クルス「ねぇ、最初のあらすじふざけてない?」

ふざけてないよ?たぶん

クルス「(^言^)」

はい、ふざけました

アスカ「リリとクルが“お邪魔します”って言ったシーンあったじゃん?私“邪魔するなら出ていって”って言うのがやりたかったんだけど」

以後気を付けます、たぶん
てゆーかいつからクルスを呼び捨てに?

アスカ「どうせ次くらいには呼び捨てになってるんでしょ?」

せやろね、たぶん

クルス「駄作者のくせに小説の中に入ってこないでね?今後一切」

善処します、たぶん

ケイ(たぶんが多いことに岡子はたぶん気付いていない)

たぶんみんなの言い分は守るよ、たぶん

リリス「さっきからたぶんが多いですわね。ふざけてるんですか?」

きゃー、リリスが殺気出してるー、こわーい(棒読み)

リリス「棒読みですか、そうですか」

え?ちょっとリリスさん?
なぜにナイフを持っていらっしゃるのですか?
そしてなぜに私に向けていらっしゃるのですか?

クルス「問答無用!殺っちゃえリリ!」

リリス「その首、討ち取ったり!ですわ!」

ちょ、ちょっと待って!
キャラ崩壊してへん⁉
ちょ、ホンマに待って!
ドッキリかなんかよな!お願いやからそういttギャーーー!

斬!

アスカ/ケイ/リリス/クルス「その後、岡子を見たものはいない」

280:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 00:30 ID:10U

岡子か?見たぞ。あの世でな



なーんてね。ただの冗談だ。

蒼太「しっかしアスカが簡単にコスチューム盗られてるたぁなにしてんだか。」

アスカ「そう言って蒼太はコスチューム満君に燃やされそうになってるけどね」

蒼太「ちょっと待て何でそうなった」

281:岡子◆qw ひさびさ〜:2017/02/18(土) 15:36 ID:Zuc

>>280
甘い!私がそう簡単に○ぬと思ったら大間違いや!
そんな考えはチョコよりも大甘やで!

こっそり笹原と入れ替わってました★

282:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 16:11 ID:10U

笹原「何で俺って影武者にされるんだろ」

蒼太「名前すら出てないキャラが目まできっちり書かれてるのにお前の場合かかれてなかったからだろ」

283:愛梨:2017/02/18(土) 19:27 ID:lHk

久々に来てみたけど…
忘れられてない?

284:蒼月 空太◆eko:2017/02/18(土) 20:49 ID:10U

最近二次創作のネタってのが浮かばないけど今日だけは浮かんだので、書く。
注意:ストーリー性なし、バトル描写しかない、何がしたかったのかという突っ込みだらけ
【ボス・ザ・ファルコン】

「よう。」

「お前一人とはな。豪胆だな」
「レッドだって同じことしてんだろうが」
「・・・戦力にはならなくても一人だけではなかったぞ」
「屁理屈うるせえな・・・まぁいいや」

彼―。青刃 蒼太は、左側の腰から、日本刀を抜き放ち、大きく上段に構えた。対する男―ファルコンは素手で構えを取り、お互いの目つきが、一瞬にして変わった。空気すらピリピリと揺れる中、二人は、微動だにしていなかった。

「・・・来ないのか?一年前のお前は、特攻してきたのだがな」
「俺だって成長くらいはする。特攻だけで変わるもんじゃない」
「いいだろう、ならばこっちから行こう」

宣言。ファルコンはそのまま突進し、丸太のように太い腕を、蒼太の腹に叩き付け―

「トロい」

蒼太は腹に当てられる拳を回避し、そこから足でファルコンの肩に飛び乗り、膝で首を挟み、捻る。
だが、怪盗ファンタジスタならいざ知らず。ファルコン。彼の首は太い。バット三本分の太さはあろう大きさ。蒼太の細い足では到底捻りきれない。

「チッ!」

蒼太はファルコンの肩から跳び、そのまま両膝落し。返す刀でファルコンの右ストレート。そして空中で形を変えてファルコンの頭にかかと落し。

ゴッ!

かかと落しは当たったが、ファルコンの鍛え抜かれた体に。いくら人間の弱点の頭といえど、堅い。蒼太はそのまま跳び、地面に着地してから、右手の刀を、構えなおした。

「そろそろ本気で行くか」
「ほお。本気ではなかったか。」
「抜かせ。そっちこそ本気じゃねえだろ」

ファルコンも同じく構えなおし、ズボンのポケットから、ファルコンは鎖を取り出し、バンテージのように巻いた。

「ああああああああああッ!」

蒼太はそのまま突き進み―刀を直線に走らせた。それに返すファルコンの右拳。ガギィンッ!と刀と鎖がぶつかり合い、そのまま下がる二人。

「さぁ来い!」

蒼太は走り、左正拳―と見せ掛けて刀の上段。

「ふんっ!」

ギィンッ!

刀と鎖がぶつかり合い、弾かれ、ファルコンは鎖バンテージを外し、飛び道具のように投げた。
が所詮は鎖。蒼太は鎖を一刀両断。ファルコンは鎖を蒼太に投げるように捨てた。

「中々にやるな。だが、最後に勝つのは俺だ」
「ほざけ。その天狗鼻叩き折ってやるよ」

蒼太は腰から小太刀を抜き放ち、高く跳び、二本の刀で斬りかかった。

「キエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!」

もはや雄叫びとも取れる叫び声。それがファルコンを襲い―ファルコンは紙一重で避け、蒼太の頭を鷲掴みにした。

「ガッ!」
「ふん!」

ファルコンは蒼太を頭から叩き付け、さらには背中から、腹を殴り、蒼太を叩きのめした。

「ゲホォッ!」
「どうした、この程度か」

蒼太は、仮面の奥で、ニヤリ、と笑い。自身の頭を掴んでいる左腕に、小太刀を刺した。ファルコンは蒼太を手放し、蒼太は。

「ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

二本の刀で堅いファルコンの体を斬り付け続ける。ファルコンは、蒼太の刀を、真剣白刃取りで受け止める。

「むん!」

ガギィンッ!

蒼太の刀は折れる。しかし蒼太は止まらない。左の拳で、正拳とコークスクリューブローを合わせた、【蒼太スペシャル】。回転により遠心力でのスピードが増した拳は、ファルコンの胴体に刺さる。

「グオッ!」
「あああああああああああああああああああ!」

ドスッ!

蒼太は小太刀をファルコンの堅い筋繊維に刺し、”それ”を持ち上げようとしたが、ファルコンの堅い腹筋により小太刀は割れた。

「まだだ!まだだあああああああああ!」

蒼太はそのまま右拳でファルコンの顔面を殴り、そのまま倒し、マウントポジションを取って殴り続けた。徹底的に。ファルコンの顔面は血まみれになったが、同時に蒼太の拳の皮はベロン、とはがれており、蒼太の拳からも血が流れ続ける。

「ぜぇ・・・はぁ・・・」

蒼太は、その場で倒れた。ファルコンも蒼太も、お互い命は失っていない。しかし体に残る傷は、お互いの勝負を物語っているものであった―。

終わり(この後二人とも助かりました)

285:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 10:23 ID:10U

>>284のストーリー性がないって言うけどあらすじは今考え付いた

ニックが青刃グループへの挨拶も兼ねてと青刃グループへ来客。そこに護衛として紛れていたファルコン。蒼太はニックの犯罪の証拠を、緑矢が手に入れた。ならば今こそ犯罪の証拠を暴き、ファルコンを倒すべく、蒼太はファルコンを表へ呼び出した。

ちなみにファルコンを倒した後の後日談と言うか別話

犯罪の証拠を突き出した緑矢だが、ニックがやったという証拠はない。結果的に無効。緑矢は下唇を噛みながらもそのまま自室へ。そして己の無力さに涙する。

はい、なんか某有名無双ゲームのナレーションみたいになったけどまぁいいや。あらすじできたしストーリー性も出来るといえば出来るね

286:岡子◆qw:2017/02/19(日) 14:32 ID:Zuc

>>282
ちなみに笹原の手術代はリリスが慰謝料と共に払いましたとさ

>>285
あらすじの3行目、「蒼太はニックの犯罪の証拠を緑矢から手に入れた」にならへん?

287:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 16:09 ID:10U

>>286oh・・・no・・

288:岡子◆qw:2017/02/19(日) 18:46 ID:Zuc

>>287
え………?
空太が英語………?

289:蒼月 空太◆eko:2017/02/19(日) 18:49 ID:10U

>>288知っているものだけを書いたので馬鹿のにわか知識とでも思ってくだせぇ

290:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/21(火) 00:41 ID:Umk

>>275の続き


ディナside

デ「アスカ達は、きっとレッドじゃないもん」

ここは魔法界の国王が住む城の魔法の庭
どうして、城の中にいるのかと言うと
見つかれば、連行されますね
でも、ある人に会うために来たのその人は...
ガチャキィー

?「来てたんだね、ディナちゃん」

デ「はい、お久しぶりですねソルさん」

その人は、ソル・プロミネンス
城に勤めてるらしいけど、
何の仕事をしてるかはまったくもって謎なんだよね
でも、昔からここに来てるけど、いつも見逃してくれて
私の相談にいつも乗ってくれる方です

ソル「で、今日はどうしたんだい?」

デ「実は……」

レッドと響と優樹先輩と私たちでゲームをすること
海斗と喧嘩したことを全てソルさんに話した
あ、ソルさんにはとっくの昔に怪盗をやってることを
話してるから問題はないよ
(話してる内容説明はした
なんてディナが話したのかはあなた次第ですby星奈)

ソル「なるほどね
海斗くんはそのアスカちゃんとケイくん達を
怪盗レッドだと思ってるんだけど
ディナちゃんは、アスカちゃん達が
レッドだとは信じたくないということか
(´・ω・`)そっかー
なら賭けてみたらいいんじゃない?」

デ「賭ける?」

ソル「そう、もし2人がレッドだとして
ディナちゃんと海斗くんみたいに
実行担当とナビ担当が別れてると仮説して
ナビ担当のだと思う方に『こんにちは、怪盗レッド』って
パソコンでメールを出すんだ
相手が惚けても押しまくって確かめるんだ
そして、『ゲーム後に会いたい』とか言って
それでアスカちゃん達が来たら
レッドはアスカちゃん達で
アスカちゃん達じゃなかったらレッドは
アスカちゃん達じゃないとはっきりするだろう?」

デ「そうですね、
それでなら文句はありません
相談に乗ってくださりありがとうございました」

ソル「いえいえ、気をつけて帰るんだよ
見つからないでね」

デ「はい、また今度」

と家へ帰った


一旦切ります
文才ないですね、やっぱり

291:岡子◆qw ばーんがーいへーん:2017/02/21(火) 23:52 ID:Zuc

今日学校で百人一首大会やったから、番外編で百人一首大会を開こうと思う

〜もしも怪盗レッドメンバーで百人一首をしたら〜

主催、読み手………岡子
司会進行………折原先輩
参加者………アスカ、ケイ、実咲、優月、水夏、折原先輩、幸村先輩、白里、琴音さん

ルール
・次の札が読まれ始めたら前の札を探すのをやめる
・同時に取ったらじゃんけんで決める
・取った札は他の人に見せて、合っているかどうかを確認し合う

岡子「第1回百人一首大会を始めまーす!」

リアルではあり得ないハイテンションで岡子が言った

岡子「10人で取り合うと人数が多くなるから、5人ずつに別れて行います。こっからは折原先輩お願いします」

岡子は折原先輩に丸投げした
まあ、折原先輩が司会進行なんだけどね🎵

折原先輩「グループ分けは中学2年生グループとそれ以外、つまり上の配役の始め5人と後の5人に別れます。ルールは上の通りです」

折原先輩は気にせずに話始めた

折原先輩「上位3人には賞状が送られます。前もって話すことはこれくらいなので、早速始めましょう」

そして5人ずつに別れて札を取り囲むようにして座る
そして3分間札を見る時間をとる

岡子「じゃあ読みま〜す。吹く………」

ケイ/折原先輩「はい」

アスカ「⁉」

白里「惜しい………あと少しだったのに」

折原先輩の方が近かったため、白里は少し遅かった

岡子「からにー 秋の………って続けんとアカン?」

幸村先輩「別に省いても良いんじゃない?」

岡子はめんどくさそうに聞き、幸村先輩が答える
その一方で………

アスカ「何であれだけで取れたの?」

アスカは2文字目で取れたのが不思議なようだ

ケイ「決まり字を知ってるか?」

アスカ「きまりじ?」

実咲「その歌の下の句がわかる字のことだよ。今回読まれた“吹くからに”の札はね、この歌だけが“ふ”で始まる歌なの。そういう札を一字決まりっていうの」

アスカ「へ〜」

ちなみにアスカは“秋の田の”しか知らない
決まり字など持っての他だった

岡子「次いくで。なげけとてー」

ケイ/折原先輩「はい」

相変わらずこのふたりは速い

そんなこんなで進んでいき、3分の1ほど来たところでとうとうこの札が来た

岡子「秋の田のー」

アスカ「わがころもではー!」

アスカはずっと狙っていた
しかし

優月「はい」

アスカ「え?」

優月「アスカちゃん、それ、“わが衣手に雪は降りつつ”だよ」

アスカ「………あ」

きちんと読もうね、アスカ

そして100枚読み終わり、結果発表となった

岡子「折原先輩、これを」

岡子は1枚の紙を渡す

折原先輩「これは………結果ね」

少し複雑そうな顔の折原先輩

折原先輩「まず3位から発表します。第3位は………」

モブたち「おおっ!」

岡子「アンタら引っ込んどいて」

なぜかモブたちが出てきて盛り上げる
岡子はツッコんだ

折原先輩「第3位は、白里探偵です」

モブたち「おおー!」

岡子「だから引っ込んどいて?」

また盛り上げるモブたち
そしてまたツッコむ岡子

折原先輩「そして第2位は………」

どうやら折原先輩は無視するつもりらしい

モブたち「おおっ!」

岡子「いや、だからな?引っ込んどいてくれへんかな?」

3度盛り上げるモブたちとツッコむ岡子

折原先輩「第2位は………その………」

言いにくそうな折原先輩

幸村先輩「詩織?2位は?」

折原先輩「2位は………私でした」

全員「………………お、おおー………」

これにはモブたちも反応できなかった

折原先輩「取り合えず1位にいきます。第1位は………」

モブたち「おおっ!」

岡子「………」

もう岡子も無視を決め込むようだ

折原先輩「1位は、紅月君です!」

全員「おおー‼」

アスカ「すごいじゃんケイ!」

実咲「おめでとう!」

ケイ「………ん」

相変わらずの無表情
でも心なしか嬉しそうに見えるのは気のせいだろうか

モブたち「わ〜〜‼わ〜っしょい!」

ケイを取り囲み、胴上げするモブたち
ケイも戸惑っている

アスカ「私も〜!わっしょい!」

アスカも混じって胴上げする

ケイ「ちょ、アスカ、なに混ざっている」

アスカ「え〜、良いじゃん。実咲たちも入ったら?」

そして全員加わり(折原先輩や、白里も)“わっしょい!”の声が響いていましたとさ

292:蒼月 空太◆eko:2017/02/22(水) 15:26 ID:10U

アスカが胴上げしたら飛ばしすぎて天井に刺さりそうだと思ったの俺だけか?

293:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/22(水) 21:17 ID:kpY

>>292確かにグサリと天井に刺さりそう

294:岡子◆qw ちなみに似たような事が実際に起きました:2017/02/22(水) 22:49 ID:Zuc

>>292
言われてみれば確かに
でも流石に手加減するやろう、たぶん

295:夜神星奈☆*:aw 駄作でごめんなさいm(_ _)m:2017/02/22(水) 23:07 ID:2A.

もう猫の日終わるけどギリギリ猫の日だから
シリウスと海斗の話考えてみた
(そんなことより、期末試験の勉強しなよbyディナ
期末試験?もう諦めたよby星奈
俺も、ジャグリングする時間が減るの嫌だから諦めるよ(*`・ω・´)by矢作
俺も、響先輩のプロファイリングする時間が減るのはやだ!by優樹
お前らの人生終わってるな(何より、優樹先輩がストーカーとはな)by銃)


星奈side(第三者目線)

海「いい加減にしろ
お前みたいなわがままな猫初めてだ!」

シ「は?なにそれ、使い魔って呼ぶのやめろ
って言ってるだけなんだけどそれがわがままなの?!」

そう、今海斗とシリウスは喧嘩中
喧嘩は、シリウスの堪忍袋の緒が切れたから
海斗は完全に裏世界でのキャラになってるし、シリウスは人間の姿になっている

海「だって使い魔だろ?」

シ「使い魔じゃねーし
Mr.kuroyuriって呼んでる奴を殺してる奴に言われたくねーよ」

海「だって、芸能界に入る前からその名前なのに間違ってる奴が間違ってるだろ」

シ「さぁ、それはどうだか?」

海「(╬◣д◢)打ってやる!」

シ「そんなの無理だーいアッカン(σ`ω゚)ベ〜」

とシリウスを殴ろうとしたが避けられてしまいその上
シリウスの後ろには階段が合ってバランスを崩して
宙に投げ出されてしまった海斗
がしかし、シリウスの腕を掴んで巻き添えにしたのであった
ゴロゴロゴロゴロゴロ.......(-_-) (_-_) (-_-) (_-_)"ドタ

「いったー、なにすんだよこのバカ……え」

「馬鹿とはなんだよ、アホねk……は?」

「「工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工」」

なんと、シリウスは海斗に
海斗はシリウスに入れ替わっていた
(ここからは海がシリウスでシが海斗です)

海「最悪、ばかいとになるなんて屈辱でしかないんだけど!」

シ「あ?屈辱ってな、俺は猫なんだよ猫よりはマシだろ」

海「本人の前で言う?」

小「海斗くんさっき階段から落ちたような音がしたけど大丈夫?」

と小夜美さんが飛び出してきた

シ「はい、大丈夫です」

小「なぜにシリウスが答えるの?
と言うか、海斗くん今から仕事だよ、急いで!」

海「え、な、ならぼkじゃなくてシリuではなく
使い魔連れて行っていいか?」

シ「え、A〜ha( ¯∀¯ )小夜美さんお願いします」

小「じゃあ、特別にね」


ということで海斗とシリウスは元に戻れるのか
次回完結です

296:蒼月 空太◆eko:2017/02/23(木) 17:04 ID:10U

短編【不思議な呼吸法】

「せやああああああああッ!」

カッ!

木刀と木刀のぶつかり合う音が道場内に響く。今日もまた、蒼太と蒼爺の稽古が繰り広げられているのだ。蒼太は木刀の攻撃を弾かれ、吹っ飛ばされるが、猫のように回転しながら着地し、居合いの構えを取って、そのまま走る。そして上段と見せかけた下段攻撃。

「フェイント感丸出し」

ゴンッ!

蒼爺は拳骨を蒼太の頭に落とし、蒼太はそのままバランスを崩し、転ぶ。

「いっでええ・・・・」

「なんつーかあれだな、お前は呼吸が荒いな。」

「いやいつもスタミナはあるし、整えてるけど!?」

「対人戦になると、息が荒くなるんだよ。焦りみたいにな。逆に普通のときはお前の呼吸はしっかりしてるんだよ。」

蒼爺の難しい言葉を、蒼太はよく理解できず、悩み、頭を百八十度回転させて悩む。しかしわからず、そのまま道場の床に寝転がった。

「わからないのか・・・・・じゃあ教えてやる。肺を大きくしろ。呼吸を強くして、ひょうたんくらい破裂させられる肺活量を手に入れろ。そうじゃなきゃ呼吸を整えて戦えないぞ」

「マジかよ・・・・・アスカも呼ぶか・・・」

こうして蒼太は、アスカを呼んで、早速肺活量鍛えが始まった。まずは、青刃家の中にある温室プールで・・・

「ブハッ!きっ、キツい・・・」

「死ぬかと思ったぜ・・・」

二人は、25mの距離を息継ぎなしで泳ぎ続けている。それを10セットだ。25m泳ぎ終わるたびに呼吸はしていいが、厳しいものはキツい。

「はい、次、ひょうたん割り」

「おう!」

「はぁ・・・死ぬかも」

アスカと蒼太は、ひょうたんへ思いっきり息を吹いた。

ピシッ!

アスカと蒼太の吹いているひょうたんにはヒビが入ったが、そこでアスカが吹くのを止めてしまった。

「ぷはっ・・・呼吸困難になるとこだったよ!」

一方蒼太は、顔を真っ赤にしながら吹いているが、ヒビから息が漏れて、ひょうたんにはそれ以上ヒビが入らない。

「ぷはっ・・・ダメだこりゃ。」

「はっはっはっはっは。修行すればなんとかなるだろう。」

蒼爺は笑いながらいい、翼は、ムッ、とした顔で蒼爺を見る。

「お前な・・・人の娘の肺活量なんて鍛えるフリして水着姿でも拝みたいのか?」

「だーれがお前の娘の水着姿みて喜ぶかよ」

「なんだと!?」

「おおやらいでか!?」

「二人ともそんなことやってる暇あったら稽古つけてくれよ!?」

蒼爺と翼が取っ組み合いになるのを止める蒼太。そして呆れるアスカ。

「さて・・・じゃあひょうたん破裂させて見せろ」

「なんでニ周りデカくなんてんだよ!?」



蒼太とアスカがひょうたんを割れるようになるのは、一ヵ月後のお話。

297:岡子◆qw:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

>>296
結局ひょうたん割れるようになるんかよ⁉

298:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

2

299:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:09 ID:Zuc

1

300:岡子◆qw 連レスゴメン:2017/02/23(木) 21:10 ID:Zuc

0!

300おめでとう🎉✨😆✨🎊

301:蒼月 空太◆eko:2017/02/23(木) 21:44 ID:10U

>>297ひょうたんのサイズはね、大体タブレットくらいの大きさだよ。(縦でね)

302:夜神星奈☆*:aw:2017/02/23(木) 22:15 ID:rjE

>>300盗られたーヽ(>o<)ノでも
ヽ(*´∀`)ノオメデト─ッ♪
(今後予告状は出さない
あの時グサッとしたからねでもプギャーは爆笑した)

303:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 17:50 ID:10U

タキオンのオリジナルキャラを作るために小さい話を投稿するぞい
【ラフィン】
蒼太視点

俺は、現在進行形で、タキオンのビルへ忍び込んだ。時雨にいと陽夢は別で動いているけど。俺はアスカと行動していて、警備員を手刀で気絶させて、増援がくれば顎を蹴り飛ばして倒す。そんな地道な作業をしている。アスカの場合パワーが足りないから合気道で投げてもらって俺が両膝落しで気絶させてる。まぁ、あらすじみたいなのは説明できたな読者の皆さんよ。

「蒼太、なんか、私には嫌な予感がするんだけど・・・」

「・・・お前もか。俺も嫌な予感がする。なんつーか、ファルコンと敵対しているときみたいなもんだ。」

ファルコンは以前俺と引き分けて、しばらくは戦闘不能状態だろうから、完全復活するまでは来ないだろう。だったらファンタジスタか?いや違う。ファンタジスタにはイラッと来るか不思議な感覚しか来ないし、アイツは本気で俺達を殺しに来るというよりも、マジックの引き立て役としか見てない。っていうか遊びの感覚で戦っているだろう。ならマサキも絶対に違う。アイツはファンタジスタの命令でもないかぎり来ない。じゃあなんだ。

とまぁクソ長い考えをしながらも、俺は腰に持つ小太刀をチラッ、と見る。一応小太刀は壊れても問題ないように予備が数本あったからいいけど、俺の刀。あっちの方は予備なんてない。親父が打った刀だし、現在進行形で修理中だけれど、まだ間に合ってないので、俺は小太刀だけで戦うことになる。まぁいいや。

「やぁ・・・こんにちは、殺し屋ブルー、怪盗レッド。」

いきなり声がしたので、振り返ると、そこには、冬なのに白いTシャツ、そして青いジーンズ、肩までかかる金髪。華奢な体だが、どうみても不気味でしかない。俺は挨拶を返してみた。

「やぁこんにちは。殺し屋ブルーです。アンタらの上司を殺しに来たぜ。」

「それは困るなぁ。だから、ここで止めさせてもらうよああ、名乗るのを忘れていたね。僕はラフィン。よろしくねぇ。」

そいつはこっちを見つめて言ってきた。ガイコツみたいな気持ち悪い顔。なんというか、限界まで痩せた人みたいだ。

「じゃあ、行くよー」

ラフィンは笑いながらこっちへ走ってきた。最悪なことに、持っているものが斧だ。手斧とかそういう生易しいものじゃなくて、2mはありそうな斧だ。しかもそこに、ギロチンの刃まで取り付けられている。

「嘘だろっ・・・」

「え・・・あ・・・」

アスカにいたっては、そんな馬鹿デカい得物を持ったラフィンに混乱しているようで、思考がまとまっていない。

「レッド!走れ!逃げろ!今すぐにだ!そうじゃないとあのバケモノに殺されるぞ!」

「え・・・でも蒼太が・・」

「さっさとしろこの馬鹿野郎!」

俺はアスカを全力で蹴り飛ばして、そのままラフィンに向って走った。そして腰の小太刀を取り出して、斬りかかった。

「あはっ」

ギィンッ!

ミシミシ・・・と、ギロチン斧の柄と小太刀がぶつかる。俺の小太刀は小さい上に、俺のパワーは精々ベンチプレス100kg程度。こんな武器や体格差で叶うわけがない。よく見ればコイツ、2mくらい身長があるし。

「この・・・野郎ッ!」

俺は近くにあった消火器を投げて、そこに小太刀で穴をあけて、煙をだして見えなくさせる。煙幕作戦だ。

「みーつっけた」

「なっ・・・」

ラフィンは、そのままギロチンの刃を振り下ろしてきた。マズい。死ぬ。俺はそのまま小太刀でガードを―

バリィンッ!

小太刀が割れた。折れたなんて生易しいものじゃない。砕かれたという表現が正しいレベルだ。

304:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 17:50 ID:10U

「え・・・」

「ダメッ!」

ドンッ!

その時、小さいものがタックルして、ラフィンを吹っ飛ばした。そのおかげでギロチンの刃は、砕かれた小太刀の破片の所にめり込むだけだった。

「ブルー!一人で戦うなんて無茶して!何してるの!?」

「レッドか・・・すまんな助かった。」

俺は改めて構えなおした。小太刀は一応鞘に納めておいた。刃がなくても直せるもんだし。

「あはは・・・怪盗レッドまで来たかぁ。じゃあ僕は帰ろうかな」

そう言ってラフィンは、俺達の横を素通りしていく。普通に。通行人のように。

「あ、そうそう。タキオンに構うのもいいけどさ、クラフターの残党には気をつけておきなよ」

ラフィンは、そのまま歩いて行った。本当にわからない。何考えてんだコイツ。って感じしかしない。ただ、武器を使っているとは言えど、コイツとは殴りあいでも正面からは勝てない。あんなギロチン斧を振り回せる腕力があるってことは、やすやすと俺の体くらいならバッキバギだろう。

「帰ろう。ニックの首を取るのはまた今度だ。」

俺は無線で緑矢にも時雨にいにも、陽夢にも、ややにも、新一伝えて、そのまま撤退した。人生で5度目の敗北だ。

終わり(ラフィン。素手ならファルコンと互角の男。腕力だけなら誰にも負けない自身がある。武器は大斧にギロチンの刃を取り付けたもの。自家製らしい。普通に話すといい人であるが、タキオンの味方をしているため悪役。しかしプライベートならばお菓子とかくれる人。)

305:☆黄緑 星音♪◆NU. 13巻楽しみっ子(お久しぶりですです):2017/02/24(金) 18:35 ID:u7o

短編   レッドと響


静かな真っ暗な館内。
そこを、一瞬黒い影が通り過ぎる。

   *

『そこを右だ。防犯カメラには気を付けろ』
「分かってるって〜。ここが一番重要なんでしょ?何回も家で言われたからだいじょーぶ!」
『大丈夫だといいが…』

ナビ担当の圭は、心配そうに呟く。
そんな圭のことも考えず、飛鳥はにこにこしながら颯爽と廊下を進む。

「レッド…なぜそこに…」

そんな警戒心など微塵たりとも感じない飛鳥の背中を、少年探偵響は見つけた。
そして、こっそりと後を追う。

   *

「ここ?」
『あぁ。真ん中のガラスケースはダミーだ。奥の金庫に今から言う暗号を入力してくれ』
「りょーかい!」

飛鳥は金庫へ向かう。
その瞬間、後を追っていた響は察する。

“こいつは『アレ』を持ち去る気だ”

「レッド!今日こそは捕まえてやる!」
「ゲッ、響じゃん!?」
『まずいな、金庫はあきらめて逃げろ』

飛鳥は金庫を背に立ち上がり、響をじっと見据え、煽るような口調で言う。

「まっけるもんですか!そんなへっぽこ探偵になんて!」
「なに!?」
『アスカ煽るな!早く逃げろ!』
「はーい!」
「何がはーいだ!呑気な奴め!」

一瞬響は光に目がくらむ。
そして、体制を持ち直した時には、もうアスカ___レッドはいなかった。

『クソっ…でも…『アレ』が無事だっただけましか…』


            ☆END☆

※『アレ』に特に意味はないです。ただ単にそれっぽくしたかっただけです。

306:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 20:44 ID:10U

>>305

いずれレッド捕まえたいがために己のプライドすらへし折って響いつかあのピンクの女の子呼びそうだな

307:岡子◆qw:2017/02/24(金) 21:10 ID:Zuc

>>306
ピンクの女の子?
ってああ、髪の色の話かな?

308:蒼月 空太◆eko:2017/02/24(金) 21:13 ID:10U

>>307そしてメモリの人じゃ

309:蒼月 空太◆eko:2017/02/26(日) 20:36 ID:10U

単発【ラフィンの日】

「やぁ、ファルコン。」

その男―ラフィンは笑顔で言う。彼は冬だと言うのに、半袖のシャツ、青いジーンズを履いている。そして顔が死神のように、骨のように細い。

「ラフィンか・・・何の用だ」

「君と引き分けたって言う殺し屋ブルーと戦ってみたけれど、あんまり強くなかったよ。」

「それは奴が二刀流でなかったからだろう」

「あれ?二刀流だったのかい?知らなかったよ。あははははは」

いつものように能天気、というよりマヌケなような笑い方をするラフィン。彼はよく笑うためにこのコードネームがつけられた。

「あ、そうそう。これさっき買ったけど多かったから、上げるよ。」

ラフィンはポケットからカットキットというチョコを取り出し、そのままファルコンに手渡す。ファルコンはカットキットの袋を裂き、そのまま食べる。

「甘いな・・・」

「そうかい。じゃあね〜。怪我早く治るといいね〜。あははははははははっ」

「・・・」

ラフィンは、そのままエレベーターへ入り、ニックの部屋へと向った。

「やぁニック様。」

「・・・やぁ、ラフィン君じゃないか。」

「これどうぞ〜」

ラフィンは、さっきのカットキットをニックに向って投げ、ニックはそれをキャッチし、そのまま食べる。ラフィンは窓を開け、そこから飛び、着地。

「さぁて、そこ行こうかな〜」

ラフィンは、そのまま様々な場所を観光する。もちろん半袖なので目立つ。そしてカフェを発見し、そのままカフェへ向った。

「いらっしゃいませ。一名様ですか?」

「うんうん、一名様ですよ〜」

ラフィンはそのままカフェの奥へ行き、そこに座る。そして、そのラフィンの姿を見た一人の少年が、コーヒーを思いっきり吹き出す。

「ラッ・・・ラフィン・・・」

「あれ?君は青刃家の跡継ぎくんだっけ?なんで僕の名前を知ってるんだい?」

「え、えーと・・・気にすんな」

「なんでそんなに驚いているんだい?なんでそこまで僕にビックリするんだい?」

「いいから黙っててくれ・・・」

蒼太。彼はラフィンと戦い、敗れた記憶があるために、ラフィンに少々怯えている。そのままそそくさと店を出て行き、ラフィンは注文しておいたケーキが来て、そのままムッシャムッシャと食べる。

「うん、甘くて美味しい。」

これが、彼の日常である。

310:岡子◆qw:2017/02/26(日) 21:24 ID:Zuc

>>309
いつか蒼太の正体はバレてしまうんやろか?

311:蒼月 空太◆eko:2017/02/26(日) 22:00 ID:10U

>>310注意:ファンタジスタにはバレてます

312:岡子◆qw:2017/02/27(月) 21:49 ID:Zuc

>>311
マジで⁉


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