怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(4)

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429:ナッツ 369の続き:2016/06/19(日) 18:49 ID:u0M

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それからフラフラ歩いていると、ゴツンっと誰かにぶつかり
「すみません。」
と声がした。
こ、この声はーーーーーーーー!

ア「白里響〜〜〜〜!」

琴音「あら、アスカちゃん?」
ア「こ、琴音さんまで!どうしているんですか!?」
琴音「実は私、こういう賑わっている場所も好きなの。ここは屋台がたくさんあることで有名だしね。」

い、意外っ!っていうか......なんで響がいるわけ?関係ないんじゃないの?ま、まさかデートとかっ!?(デートはこのナッツが許さないぞぉーーーー!!)

琴音「響くんはわたしのボディガードなの。祖父が危ない危ないうるさいから.....」
響「なんの危険もないと思いますけどね。」
ア「そりゃーここは安全ですよ。スカイタワーみたいに事件はおきませんし。いやーあのロボットはすごかっ..........。」

ケイの目がするどくなる。.....はっ!ロボットのことはレッドのときで..........あぁーーーーなんていおう!響は目を見開いて

響「どうして、スカイタワーのロボットが敵だったのを知っているんですか?あ、あなたは..........」
ア「え、て、ててて、テレビでやってたのを見たんです!そう!絶対そうです!」
響「..........そうなんですか。てっきり君がレッドだと思いましたよ。」

疑うことなく響は言った。

琴音「響くん、わたしの友達をレッドだなんて。そんなわけないでしょ?」
響「すみません。」

はぁーーーーーーーー、バレると思ったぁーーーー危ない危ない!これから気をつけないとなーーーー.........

琴音「.....ついつい長話になったわね。わたしたちはもう行くね。」
響「では。」
ア「え、あ、はい。また今度ですね!じゃあさよなら!」
ケ「.........さようなら」

お、ケイも挨拶するようになったのか。....声が小さくて聞こえないから無駄だけど。

さーーーて!今度こそまわるぞーーー!金魚すくいでもしよっかなーー?そう思って歩こうとしたとき誰かの足に引っかかって転.......
ばなかった。

ア「あっぶなーーい。」

?「ご、ごめん!大丈夫?怪我してない?」

え、ちょ、こ、この人はーーーーーーー!

?「あ、アスカじゃん。来てたの?」

やばい。この人は絶対に登場してはいけない人ベスト1の人だ!だめ!うつしちゃーー!

?「ど、どうしたの?」


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リンリン◆D.:2016/06/19(日) 20:27 ID:tlE [返信]

>>429.430やったあ!!( ≧∀≦)(*≧∀≦*)私、また合ってたー!次は誰だろう?早速、怪盗レッド見なくちゃ!!ヘ(`・ω・)ノ


リンリン◆D.:2016/06/19(日) 20:37 ID:tlE [返信]

>>429.430う〜ん…😓やっぱり分からない…😰未華子さん?


月咲:2016/06/19(日) 23:13 ID:Bv6 [返信]

>>429、まさかのファルコン……。
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ア・「うわ、あぶなっ!」
フ・「ごめんなさい。ってアスカ!?来てたんだ〜!(^^)」
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……ふふっ、…ぷっ!ぷははははっ!

…………そんな訳無いよね。
(ケイ・「こいつはただのバカだ。放っておいていいぞ」)
え!?ケイ!?それ、ひどくないっ!?


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