怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(4)

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1:かき氷◆j6:2016/06/01(水) 18:56 ID:7/M

えと、3の続きです。

3にいなくてもどんどんはいっていいよっ!!


んじゃ!!3が終わったらきまーす!!

2:黄緑◆veI:2016/06/01(水) 19:01 ID:IR6

かき氷来たよ〜(*^^)v
一番だ(((o(*゚▽゚*)o)))
ここでも( `・∀・´)ノヨロシク

3:1k:2016/06/01(水) 19:27 ID:hcU

きたぁー

4:岡子 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/01(水) 19:56 ID:6y6

来ました〜‼(*≧∀≦*)
(3)が終わったらまた来ま〜す🎵

5:百羅狗 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/01(水) 20:05 ID:l1A

あ!よかった〜!こっち書き込めた!
モアちゃんよろしくね!呼びためokだよ!
じゃ3がおわったの見届けたらまたくるね!

6:愛利 きたぜっ!:2016/06/01(水) 21:11 ID:IDc

愛利だぜっ!!
モアさんよろしく!!よびためOKでーす!

7:リンリン (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/01(水) 21:12 ID:tlE

かき氷、来たよ!こっちでもみんなよろしくね!(^-^)/

8:べるなに:2016/06/02(木) 16:56 ID:YO6

ここが・・・・新しい舞台の(4)か・・・・・・また登場するのかな?

アーテル(何勝手に他作品のキャラ呼び捨てにしてるんだよ)とか、ユナとか・・・・フフフ・・・

蒼太「俺らも時々来るぜー」

黒田「つばさ文庫のSS広場(2)じゃ寝てるけどな!」

緑矢「気が向いたら来る。」

満「来ていいときは行くよ=〜=」

べるなに「これからもよろしく!」

葉爺場「僕は登場するかな?」←死人は黙っとけby蒼太

ということで、よびタメOKの、小説下手くそなべるなにをよろしくっ!

9:みうもん:2016/06/02(木) 21:53 ID:z5c

お久しぶりです。(^.^)/
(4)でもよろしく〜

10:ケン:2016/06/02(木) 22:51 ID:2pA

(4)でもよろしく
試験が近いからなかなかこれないと思うけどよろしく

11:かき氷◆j6:2016/06/03(金) 18:49 ID:7/M

リンリーン!次リンリンだよー!(カウントダウン)

12:黄緑◆veI:2016/06/03(金) 18:53 ID:IR6

向こうで書き込めないからここで言うけど、998なんて、
重要なところ、私がやっていいの(;゚Д゚)?
私よりもっとふさわしい人がぞろぞろいるはず・・・Σ(゚Д゚)

13:かき氷◆j6:2016/06/03(金) 18:59 ID:7/M

いや、全然いいよ!!(私が言っていいのか…?笑)

14:かき氷◆j6:2016/06/03(金) 19:10 ID:7/M

つぎ黄緑じゃーん?笑

あと、私落ちるんで!最後は明日になりまーす!

15:べるなに:2016/06/03(金) 19:21 ID:YO6

うおおお最後まで見るぞおおおおおお

べるなに「さぁ、最後まであと少しだ!」

蒼太「皆さん、ガンバレ!」

黄除「応援してるよ〜」

蒼太「なんで黄除さんが!?」

黄除「べるなにに来てって言われたから!後焼肉おごるって言ってた!」

蒼太「(4)でも存分に楽しむぞおお!」

べるなに「ウェーイ!」

黄除「イエーイ!あ、私はここに登場するからねーhttp://ha10.net/novel/1463828893.html

↑長文サーセン

16:黄緑◆veI:2016/06/03(金) 21:10 ID:IR6

最近入ってきた人、雑談スレにも来てね〜(*´▽`*)

http://ha10.net/yy/1462064734.html

17:リンリン ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/04(土) 08:11 ID:tlE

>>15やっぱり爆笑!あと、二で(3)終わるよー!

18:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 12:55 ID:IR6

来月怪盗レッドの新刊出てほしいな〜(*´Д`)

19:1k 匿名やろう位なくなったわーいわーい:2016/06/04(土) 12:59 ID:hcU

新刊おそい

20:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 12:59 ID:IR6

(3)後1だ(≧▽≦)
かき氷、ラストっ(^○^)

21:愛利:2016/06/04(土) 14:30 ID:IDc

12巻で終わっちゃうのかな…?

22:百羅狗 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/04(土) 14:35 ID:l1A

みんな!!!!!!!!!!!!!!!かき氷じゃない!!!!!!!!!!
行ってみて!!!!!!!!!!!!!

23:愛利:2016/06/04(土) 14:44 ID:IDc

かき氷じゃないって(3)のこと?それだったら私も見た!!もしかして荒らし?

24:リンリン (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/04(土) 15:02 ID:tlE

>>18,19,21ねー!早く新刊出ないかなー!
>>22,23私、見てきた!なんかゆいっていうひとが1000とってた!荒らしではないと思うけど、腹立つ!

25:岡子 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/04(土) 15:45 ID:6y6

見てきた‼
かき氷じゃない⁉ ってなった!
ゆいって誰??

26:かき氷◆j6:2016/06/04(土) 15:46 ID:7/M

ね!!今見たよ!泣

どどっ、どーするー?

ま、つぎやろう!笑

27:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 15:49 ID:IR6

>>22-26
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
雑談のほうでしーちゃんが次来てもスルーって言ってるから次からスルーだ(* ̄0 ̄)/

28:かき氷◆j6:2016/06/04(土) 16:24 ID:7/M

まーまー、きにすーんなっ!笑

29:ナッツ 久しぶり!:2016/06/04(土) 16:26 ID:2A.

こ、これた.......やったぁーーー!
3にもいましたナッツです!モアさんよろしくお願いいたしますっ!アタシのことはナッツでいいよー!呼び捨てOKタメ口OK!

あ、新刊でてほしいよねー!12で終わりとか悲しすぎる.....ww
えっと、あのみんな白里響が主人公の本でたの知ってる??(う、上から目線になってるかも....ごめ)面白いよっ!響の過去が分かる!1巻が4月に発売されたよ〜〜「少年探偵響」ってやつ!オススメー(≧∇≦)
めっちゃ長くなってしまった...💦

30:かき氷◆j6:2016/06/04(土) 16:29 ID:7/M

よし!!えと、私は小説かかないとー笑

飛鳥と圭が両思いで、響と実咲が邪魔するので良いかな!!

んま、今は書かないよ!笑

31:黄緑◆veI 久しぶりに小説書きます!(^^)!:2016/06/04(土) 16:54 ID:IR6

(3)の898の続きだよー(*´ω`*)
あの牢屋の中での物語の続きからね〜(*´▽`*)

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


幸「紅月君、分からないって言ったけど、本当は知っているんじゃないの。」

折「涼香、どうしてそんなことを聞くの?」

幸「紅月君、前、賢君に連れていかれてたじゃん。」((3)の873参照)

折「でも紅月君はすぐに帰ってきたから何も知らないんじゃない?」

幸「確かに!アスカたちのお父さんはなかなか帰ってこないもんね。」

そう、翼、圭一郎は連れていかれたっきり、帰ってきていない。

折「で、紅月君、知っているの?」

ケ「ぼくは知りません。あいつらが何者なのか。知っているのは父さんとおじさんだけです。」

幸「連れていかれたとき、なにがあったの?」

幸村がケイに聞くと、ケイはその時のことを話し始めた。

怪盗レッドのという単語はぼかして。

   *

翼「真っ暗だなぁ〜。ケイ君は怖くないのか?」

ケ「僕は一回ここを通りましたから。」

賢「なにっ!それはいつだ?」

ケ「春川さんと氷室さんが来た時です。」

賢「あ、そのことか。あの時お前は秘密で来ていると二人に言っていたが、俺がこっそりついて行ってたぞ。」

圭「おいケイ、そんな危険なことをしていたのか。」

ケ「うん。」

賢「まあ、あの時のことは、許す。それよりお前らは、なぜ呼ばれたか知っているか?」

翼「大体想像はつく。」

賢「なんだ。」

翼「俺たちが怪盗レッドだからだろう。」
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
賢「そうだ。」

圭「じゃあ、なぜアスカちゃんを連れてこなかったんだ?アスカちゃんも怪盗レッドなのに。」
                                  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
賢「あいつは頭が良くない、つまりここを探し当てられないからだ。」

ケ「本当かな?」

賢「本当だ。あいつが頭が悪いことは誰だって知っている。」

ケ「そうか。」

圭「残念だけど、確かにアスカちゃんだけじゃ救出はしてもらえないだろうね。」

翼「アスカの頭をそんな風にしてしまった自分が情けない。圭一郎、あきらめよう。」

圭「そうだな。」

賢「そう、もっと早くにあきらめておけばよかったんだ。」

ケ「でも___。」

翼「なんだ?あの電話、まだあきらめていないのか?」

賢「なんだ、電話って。」

圭「前電話していたのはアスカちゃんと連絡を取っていたんですよ。ここがどこかも教えましたが、

 アスカちゃんの頭では無理だろうと僕と兄さんは言っているんです。」

賢「そんな電話をしていたのか。まあでもあいつの頭じゃここまで来れない。ケイ、お前もあきらめろ。」

ケ「いや、僕はアスカを信じる。アスカは絶対に来る。」

この頑固さに、賢は鼻で笑い、ケイだけを牢屋に戻したのだった。

   *

折「紅月君が何も知らないのは分かったけど、あなたのお父さんは?」

ケ「なにも、知りません。」

幸「そうか。それじゃあ君はなぜ、そこまでアスカを信じるんだ。」

ケ「それは___」

ケイは返事をせず、うつむいてしまった。

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セリフの下に線が入っているところは、ケイがぼかしたところだよ(*´ω`)
続きはまた明日、更新しま〜す(*^^)v

32:ナッツ にゃっつ:2016/06/04(土) 17:14 ID:2A.

明日かー楽しみだなー!怪盗レッドだから飛鳥は助けに来ると思うんだっ!ケイも一応信じてるんだね!頑張れー飛鳥ぁーーー笑笑

33:岡子 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/04(土) 18:52 ID:6y6

レッドのことをぼかして言うって大変やね
アスカガンバ〜🏁

34:あゆ やっと来れた!:2016/06/04(土) 19:16 ID:Dc2

皆、覚えてる?
あゆだよ。
ケイはアスカを信じてるんだ。アスカフャイト!

35:あゆ やっと来れた!:2016/06/04(土) 19:18 ID:Dc2

うえの3行目は黄緑の小説のことだよ。

36:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 19:44 ID:IR6

あゆお久〜(*´▽`*)

37:べるなに:2016/06/04(土) 20:24 ID:YO6

(3)はかき氷がシメるって書いてあったのに何故書いたのか・・・・本当に酷いな・・・・故意に書いたとしたらもっと酷い・・・・・・

38:まこと ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/04(土) 20:40 ID:.tM

>>37同感 >>31小説面白い❗最高😃⤴⤴(順番間違えた!Σ( ̄□ ̄;))

39:べるなに:2016/06/04(土) 21:11 ID:YO6

あれ・・・・リレー小説って現在誰が書くの?(3)で書いた人がまた書くのかな?

40:リンリン ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/04(土) 22:00 ID:tlE

>>25,26,27黄緑の言う通りでしーちゃんが雑談スレの方に色々と書いててそれみたら私も大分、落ち着いたから今まで通りにいきましょう!んでゆいって人が来てもスルーしましょう!(←なんか上から目線でごめんなさい!)
>>29見たよ!超面白かった!
>>30よろしくお願いします!楽しみだなぁ!
>>31飛鳥、頭悪いって連発されてる…(笑)でもケイが飛鳥を信じてるってところにジーンって来たわー!続きが楽しみ!
>>34あゆ、久しぶり!覚えてるよ!ここでもよろしく!
>>37まーね…でももし来てもスルーしよう!
>>38たしかに…何処までいって、次、誰だったけ?

41:リンリン (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/04(土) 22:01 ID:tlE

ごめんなさい!上に間違いがありました!最後は>>38ではなく>>39でした!

42:あいぴょん ←愛利です!:2016/06/04(土) 22:04 ID:IDc

あゆ、ひっさしっぶり〜!\(`∀´)/♪

43:1k:2016/06/05(日) 10:02 ID:hcU

ゆいきえろ

44:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/05(日) 13:49 ID:6y6

>>40
私、多分最後やったと思うけど…

45:百羅狗 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/05(日) 14:43 ID:l1A

あゆさんはじめまして!(多分…)
百羅狗(びゃらく)といいます。百姫(びゃっき)でもいいですよ!
私はためOKです!よろしくお願いします!

46:リンリン ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/05(日) 15:52 ID:tlE

>>43
1k、気持ちは分からないでもないけどそういうことはあまり言わない方がいいんじゃない?(なんか上から目線でごめん!それと偉そうなこと言っちゃって!)
>>44あ、岡子だったっけ。じゃあ次は誰だったっけ?(←それすらも忘れてんのかよ。)すみません。

47:岡子 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/05(日) 18:11 ID:6y6

>>46
私がリレー小説やってる中で一番新しく入ったから、多分私は一番最後やと思う
だから一番最初の人が次やない?

48:あゆ やっと来れた!:2016/06/05(日) 18:25 ID:Dc2

>>36、40、42ありがとう。
>>46はじめましてなのかな。呼びタメokだよ。

49:1k:2016/06/05(日) 18:50 ID:hcU

リンリン、皆で決めたことを破った子がいたとする。その子をナニナニの友達だからって許す訳にならない。幼くても、そんぐらい常識だ知らない方が悪い

50:べるなに:2016/06/05(日) 18:59 ID:YO6

>>49確かに許せないけどなんか制裁下しても虚しさしか残らないんだよなぁ・・・・・・

51:べるなに:2016/06/05(日) 19:00 ID:YO6

ってか、なんか上から目線でゴメン!

52:優菜:2016/06/05(日) 19:17 ID:EPg

おひさ〜☀
最近来れなくてほんっとすいません!
顧問の先生が部活を延長しやがって……(あ、先生ごめんなさい)
しかも、宿題多いし……

〜いろいろ言い訳中〜

まぁ、とにかくこれからは、できるだけ来るようにします!

あと、(3)1000行ったねっ!
おめでと〜〜🎊「パッカーン」←おい、どーした?
てか、ゆいさん?って人めっちゃムカつく!けど、それは置いといて、カウントダウンいいね〜〜☆
私もやっていいですか?(一応(1)からいましたよ!)
あっ、皆がいやだったら全然いいです!

長文失礼致しました!

53:愛利:2016/06/05(日) 20:37 ID:IDc

小説

ア「なんでリイナをユナに変えたの?」
リイナってかわいい名前なのに。
ユ「魔法使いは人間の世界に行っちゃダメなの。リイナのまま行ったらばれちゃうでしょ」
へぇー。魔法使いもいろいろ大変なんだね。
ユ「とにかく、アスカを人間の世界に帰さなくちゃ。あ、それとも魔法使いになる?」
人間の世界に帰る!だって実咲たちに会えなくなるの嫌だし。でもちょっまって。もし人間の世界に帰るとユナに会えなくなるってことだよね?
ア「ねえ、ユナ。私が人間の世界に帰ったら、ユナに会えなくなるの?」
ユ「そうだよ」
ど、どうしよう……。
実咲たちと会えなくなるのはいや。でもユナと会えなくなるのもいや。
私、どうすればいいの………。

54:みかん◆Fg:2016/06/05(日) 21:31 ID:7SI

ゆいちゃんは…泣き寝入りしたくないのだったらアク禁ー?でも…あのトリップって見たことあるかもだから調べて見るね、!

生徒会が忙しくてとーーーぶん来れないかも…?小説、書くの頑張ります!(矛盾してるねー)

55:みかん◆Fg:2016/06/05(日) 21:32 ID:7SI

トリップでは無いー!IDだ!

明日小説書きます、寝落ちです、連レスすいません…!!

56:ケン:2016/06/05(日) 22:31 ID:2pA

1000を取ったの誰?
かき氷さんあんな人無視したほうがいいと思う
あれって荒らしって言うのかな?

57:百羅狗 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/06(月) 05:28 ID:l1A

>>56
荒らしといっても微妙だよね〜
でも前の会話見ているんだったらカウントダウンのことわかってるはずだよ
ね…
>>53
さすが!小説うまいねぇ!!

というかもう50じゃん!進め〜

58:黄緑◆veI 学校前急いできてますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ:2016/06/06(月) 06:59 ID:IR6

うわぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜Σ( ̄ロ ̄lll)
昨日小説書くとかって、来れなくてすみませんでしたぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜( TДT)
きゅ、急用ができてしまったんですぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜m(__)m
今日小説書きますから許してくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(。-人-。)

59:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/06(月) 16:34 ID:6y6

皆朝起きるの早‼Σ(゜Д゜)

60:岡子 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/06(月) 16:40 ID:6y6

ゴメン、話の流れおかしいな
あと、
>>58
そこまで必死に謝らんでも皆許してくれると思うで〜

61:かき氷◆0M:2016/06/06(月) 17:09 ID:w8M

あの、のののー!!


スマホ変えたんで!!とりっぷとか違うけどきにしないでね!

62:黄緑◆veI:2016/06/06(月) 17:26 ID:IR6

>>31の続き(=゚ω゚)ノ

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


ア「うぅ〜ん・・・ん?」

アスカは今、商店街にいる。

どうやって救出するか家で考えていたら頭がショートしそうになったので、気分転換をしに来ている。

ア「うう、あぁぁぁぁ〜〜〜!どうしよう!」

アスカはぶつぶつ言いながらとっくに自分の世界だ。

周りの人など見えていない。

魚「アスカちゃん?うんうんうなってどうした?」

魚屋のおじさんが話しかけてくれたけど、眼中にない。

すると、ふいに声がかかった。

?「アスカ。どうしたの?ケイは?」

アスカは声のほうを向いた。

ア「あ―――――――――――――――――っ!」

?「な、なに?」

声の主はアスカの突然の大声にびっくりしている。

アスカはその声の主に助けを求めた。

ア「助けてくださいっ、手伝ってくださいっ!」

   *

実咲と優月と水夏がご飯をもらえなくなって二日がたった。

実「おなかすいたよぉ・・・。」

優「助けて・・・。」

水「うう・・・。」

三人の声はもうほぼ聞き取れないほどかすれている。

賢「うるさい奴らだな。それくらいどうってことないだろ!」

愛「そうよ。私たちの知っている中で、一番餓死するまでの時間が長かったのは、1週間と4日よ。」

実「それって、そのあと、死んじゃったんですか…?」

愛「もちろんよ。そのためにご飯を与えないんだからね。ちなみに最短は3日。あなたたちも3日で終わりね。」

優「そんな・・・。」

賢「愛花。そんな奴らと話している暇はない。そろそろ例のところへ行こうぜ。」

愛「そうだわね。健一郎さん、燕さん。早く行きましょう。」

健「ああ。」

燕「じゃあ、行こう。」

そう言うなり4人はいつものように闇の中へ_____。

   *

幸「紅月君、アスカちゃんは本当に助けに来るの?」

ケ「ぼくは信じています。それより折原先輩、あいつらは出ていきましたか?」

折「今出て行ったわ。」

ケ「そうですか。ありがとうございます。」

幸「でもなぜ、出て行ったか調べるの?」

ケ「アスカから届け物が来るはずだからです。ばれたら大変なものが入っています。」

折「本当に?」

ケ「本当に来るかは分かりませんが、ぼくはアスカを信じていますから。絶対来ます。」

幸「へぇ〜。」

と、そこに、間抜けなインターホンの音が鳴り響く。

そしてケイは、その瞬間玄関に走っていく。

折「今のが紅月さんからの届け物なのかな?」

幸「さあ?」

しばらくすると、ケイは大きな荷物を抱えて、達成感のある表情をして戻ってきた。

折「誰から誰に来たの?」

ケ「アスカから来ました。」

幸「何が入っているの?開けてみて。」

ケイは段ボールを開ける。すると中には通信装備などが入っていた。

幸「すご・・・、全部あなたの?」

ケ「はい。全部僕のです。」

そしてケイは、中身を取り出していって、自分の寝室に戻っていった。

折「何をするのでしょうか・・・?」

ケイはなんの為に寝室へ戻ったのだろうか・・・。

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63:黄緑◆veI:2016/06/06(月) 17:29 ID:IR6

>>62の小説から問題(*´▽`*)

商店街でアスカに声をかけてきたのは誰でしょう(*'▽')

64:かき氷◆0M:2016/06/06(月) 17:41 ID:w8M

>>63うーん…笑

天使!笑

嘘です。笑

65:黄緑◆veI:2016/06/06(月) 17:42 ID:IR6

>>64
wwww( ゚∀゚)

66:かき氷◆0M:2016/06/06(月) 18:15 ID:w8M

えと、うーんと、響とか!?
ないな、笑笑

んーと、えっとぉ、神の救いが舞い降りて…←

67:べるなに:2016/06/06(月) 18:36 ID:YO6

ファンタジスタ?いや違う、琴音さん?いや違う、まさか理央先輩!?これならありうるかも・・・・・・

68:黄緑◆veI:2016/06/06(月) 18:37 ID:IR6

>>66-67
ブッブ―(・∀・)ニヤニヤ  ←うざい

>>67
理央先輩もつかまってま〜す(・∀・)ニヤニヤ

69:べるなに:2016/06/06(月) 18:52 ID:YO6

アスカの事を呼び捨てにするキャラ他にいるかな・・・・全然わからんアスカ呼び捨て前提だしなぁ・・・・・・・・マサキとかマニアックなキャラじゃあないだろうし・・・・・まずタキオン的なサイドは置いといて・・・・・・誰だろう・・・・もしかして誰かのオリキャラ!?(例:蒼太みたいな←そのキャラだけは絶対ないだろ)う〜ん・・・・・でもなぁ・・・・・・あ”っ!まさか偽レdd←絶対ねえよ!オリキャラより確率低いから!う〜・・・・・・商店街のおっちゃんとかじゃな・・・・・・・美華子さんかっ!?←アスカを呼び捨て、アスカに助けてくださいって敬語で言われた、そして捕まってない、向こう側が知らないから変装出来ない。これで確信だっ!
長文失礼〜

70:べるなに:2016/06/06(月) 18:54 ID:YO6

>>62優月がこんなときでもかわいい・・・・・・・飯あげたい・・・・←変態がここに

71:リンリン (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/06(月) 19:27 ID:tlE

>>47そうなると…たしか最初は黄緑だったかな。
>>48ううん。少なくとも私の記憶ではあゆに会ってるよ~!
>>49うっ!そう言われるとな…うん。たしかに私が間違ってたかも…い1kごめん!m(__)m
>>52おひさー!あとカウントダウン、優菜がいいと思う!私より先にいたのは1kと優菜だし!
>>53面白い!飛鳥、迷ってますなぁ…
>>56,57たしかに!荒らしではないけど…でもなぁ…
>>58そ、そんなに謝らなくていいんだよ、みかん!私なんかずっと前に書いたやつそのまんまだから!(おい!)
>>62あ、飛鳥がマジメに考えてる!( ; ゜Д゜)それくらいに非常事態だということが今、よーく分かったよ!(どんだけなの)あと私は(クイズのことね!)べるなにと同じで美華子さんかな!
>>64,66(。-∀-)爆笑
>>70べるなにって本当に優月が好きだね!これは私の予想だけどべるなにって怪盗レッドのキャラの中で優月が一番好きじゃない?

72:べるなに:2016/06/06(月) 19:33 ID:YO6

>>71そりゃあ優月はマジ天使だからね、うん。

蒼太「おまわりさんコイツです」

警官「逮捕ー」

べるなに「うわー(逃げる)」

ちなみに、蒼太と優月をくっつけたのは蒼太はお気に入りだから好きなキャラとくっつけたいと考えていたら優月と・・・・なんか自分のキャラに嫉妬を・・・・蒼太・・・・そのポジションかわってくれ!

警官「逮捕するー」

べるなに「しつこいぞー」

カチャリ

警官「現行犯逮捕=〜=」

べるなに「あああああああああああ(ムンクの叫び状態)」

蒼太「長文すみませんした。そして、悪は消えました。チャンチャン。」

73:みかん◆Fg ミカンオイシイナッータラッオイシイナー♪:2016/06/06(月) 19:50 ID:7SI

えー…私もカウントダウン、やりたいな…(小声
一応、1から居たよ!

べるなに…w私はケイが好きだ…wべるなにくらい…←
3次元だったらお兄ちゃんしかいない☆()

安価無くてごめん…面倒でさ…()
あ、安価は、>>1こーゆーの!

74:べるなに 豆腐は煮込むとうめえ:2016/06/06(月) 19:55 ID:YO6

>>73ケイって確かにかっこいいよねえ=〜=俺は一巻見たときケイに思ったことは(なんだコイツ!?人の心ないのか?)と、思っていたのが、12巻まで読んだら、(ケイ・・・・かっこよすぎるだろおお)という感じになったぜ(ナンダコレ)

75:べるなに:2016/06/06(月) 19:58 ID:YO6

いっそカウントダウンを10からやるってのは?1000=かき氷 999=1k =998 黄緑 997=リンリンが前回だったけど今回は10か5からが良いと思うんだよねぇ=〜=

76:愛利:2016/06/06(月) 20:01 ID:IDc

小説

あー!どっちえらべばいいの!?
ユ「人間の世界に帰った方がいいと思うよ。魔法使いっていろいろめんどくさいし」
ア「でも…………会えなくなるってことはまた転校ってこと?」
ユ「多分、そうなるとおもうけど…?」
あーー。頭がこんがらがってきた!!
その時、
?「アスカ!」
ア「え?ケイ!!」
ユ「あああああーー!!」
ア「ユナ…?ど、どうしたの?」
すると、ユナはどうしようという顔で言った。

77:かき氷◆0M:2016/06/06(月) 20:03 ID:nOc

いいね!でもここはまだだから雑談のほーかな!

えと、1000が黄緑で、(作ったからね!)
999が1kで…998が優菜で…997がリンリンで…996がかき氷で…995はみかんで…994からは誰でも!
決めた人は1からいる人ね!(←他にいたら教えてちょ!笑笑)

78:かき氷◆0M:2016/06/06(月) 20:04 ID:nOc

愛利、面白いよ!飛鳥どーするのかな?あとケイも!

79:愛利:2016/06/06(月) 20:05 ID:IDc

>>75
賛成!!私もやりたいな………。(3)からいたよ!エッヘン!←最近じゃん笑

80:愛利:2016/06/06(月) 20:09 ID:IDc

小説、変なところできっちゃったかも!?あれ?って思ったらゴメン!!

81:結愛◆Fg みかん、名前変え中なう:2016/06/06(月) 20:10 ID:7SI

>>74
最初っから私こーゆー性格だから…親近感が…!(頭脳とボールはからっきしのダメダメ←)

と、続きは雑談スレ?(誰からやりはじめたんだよ!?

82:べるなに:2016/06/06(月) 20:13 ID:YO6

俺・・・・・994やりたいなぁ・・・・・・・・←(3)からいるのに!?

蒼太「まぁ、反対はしないぜ。だってよ、べるなにがヤバいことにならない程度にすりゃいいじゃねえか」

緑矢「同感だな。」

満「確かにね。」

千桜「俺も意見は同じだぜ」

994やっていいのかな!?

83:優菜:2016/06/06(月) 20:53 ID:EPg

べるなに>>いいと思うよ〜!←私が決めちゃっていいのかな?

84:愛利:2016/06/06(月) 20:53 ID:IDc

それじゃあ愛利は993やりたい!!

85:かき氷◆0M:2016/06/07(火) 18:27 ID:z62

いーおいーお!

愛莉も、べるなにも!
↑時間ないので漢字違くてごめん!

まあ、また雑談のほーで!ね!

86:ナッツ にゃっつ:2016/06/07(火) 18:32 ID:u0M

ほんっっっっと来てなくてごめんっっ!
いやぁーあのさーーちょっとねー(アタシの母さんがスマホやりすぎっ!没収!とかいって.....まーいろいろと)
わ、忘れてないよね....?ナッツ、だよ..?

んーー、と、話は....カウントダウンの話?ま、分からないから雑談の方に行ってきます☆ 雑談の方も見てない分を見なきゃ....(うぐーっ) んじゃ☆

87:黄緑◆veI:2016/06/07(火) 19:42 ID:IR6

え、雑談の方1000とっていいのΣ(・ω・ノ)ノ!
いやいや、(3)でとれなかったかき氷がとった方が・・・(=゚ω゚)ノ

88:1k:2016/06/07(火) 19:55 ID:hcU

まぁ

89:百羅狗 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/07(火) 19:57 ID:l1A

>>86
ナッツ全然忘れてなんかないよ〜!
おひさ!こっちの掲示板にはかきこめたよ!こっちでもよろしくね(〃・ω・〃)
>>87
まだ(4)もあるし雑談もつぎいきそうだから平気じゃない?

90:かき氷◆0M:2016/06/07(火) 19:59 ID:nOc

>>87いーよ!私はここでとるから!

91:あゆ やっと来れた!:2016/06/07(火) 21:04 ID:Dc2

また、カウントダウンやるの!いいね。
今度こそ、かき氷が1000とった方がいいよ。
愛利と黄緑小説面白すぎ!

92:愛利:2016/06/07(火) 22:15 ID:IDc

>>91
そうかな?ありがとう!

93:岡子 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/08(水) 18:29 ID:6y6

>>62
私、美華子さんやと思う
アスカを下の名前で呼び捨てって美華子さんしか思い付かへん

カウントダウン、リベンジ!今度こそスムーズにいきたい

94:べるなに:2016/06/08(水) 18:35 ID:YO6

>>93それにアスカに○○下さい〜だったからね=〜=

カウントダウン!リヴェンジトュアァァァ〜イム!←もしもし、救急車ですか?(蒼太)

べるなに「ヤメイ」

蒼太「いやどうみてもおかしいだろ」

長文失礼しました

95:かき氷◆0M:2016/06/08(水) 18:38 ID:nOc

あー!そーかもー!!

96:1k:2016/06/08(水) 19:17 ID:hcU

べるなにって男

97:べるなに:2016/06/08(水) 19:40 ID:YO6

>>96モチのロンです(死語)。←ネタが昭和!

98:百羅狗 :2016/06/08(水) 20:00 ID:l1A

それって昭和なんだ!
うちのクラスにもそれいってた人いた気がするから大丈夫だよ!

99:べるなに:2016/06/08(水) 20:12 ID:YO6

>>98いるんだ!あ、俺は昭和のネタを改造したりしたよ(よゆうのよっちゃん→よゆうのヨッチャンイカ)とか、オモチのロンです。とか、色々あるよ=〜=

100:黄緑◆veI:2016/06/08(水) 20:17 ID:IR6

100も〜らいっ(*^▽^*)
おっめでと〜(((o(*゚▽゚*)o)))

101:神出鬼没◆A.:2016/06/08(水) 20:17 ID:HgE

100は頂く…

なんてな…、あと怪盗レッドは12巻で終わらない
早くても夏休み頃に出るかもしれない
まぁ、それより早く探偵響が出るかもしれないが

102:あゆ やっと来れた!:2016/06/08(水) 20:43 ID:Dc2

100おめー!!
私も美華子さんだと思う。(黄緑の小説のことだよ。)

103:リンリン:2016/06/08(水) 21:04 ID:tlE

100おめ!
>>72あ、やっぱりね(。-∀-)あと
>>73うん!そうだよね!
>>74たしかにー!最初のケイはちょっとビビった!(おい)
>>75,77あ、また私がやっていいのかな…?
>>76小説面白い!続きはどうるんだ!?
>>82,84全然いいんだよ!
>>86ナッツ、久しぶり!忘れてないよ!
>>87いいんだよ!黄緑がつくったんだし!
>>90OK!

>>101そうなのか!ありがとしーちゃん!教えてくれて!

104:愛利:2016/06/08(水) 21:14 ID:IDc

100おめでとー!
小説書くね!えっと、ケイがきて、ユナがあああああーーー!!って言ったところの続き。

ア「どうしたの?」
ユ「な…なんで人間が2人もいるの!?」
ア「それってどういうこと?っていうか、ケイはなんでこれたの?」
ケ「アスカがさわった猫を僕もさわっただけだよ」
ふーん。なんか普通…。で、ユナ。どういうこと?
ユ「魔法の国に人間が2人以上いると、神様が怒って人間を帰さないっていうのが昔から言われてきてるの。信じてる人は少ないけどね」
こわっ。でも、なんで神様が怒るの?
ユ「魔法の国では、人間はいろんな生き物をいじめてるって言われてるの。だから、人間は悪者。そんなのが魔法の国に入ってきたら、悪いことをする人間をこらしめてやるっていうことで帰さないって言われてきてる」
じゃあ私人間の世界に帰れないの!?
そんなの……いや!!でも……。ユナとお別れも……。
ケイは?っと思って顔を見てみる。困った様子でもなく、でもいつもの無愛想の顔ともちょっと違う。目が少し
鋭くなっていて、レッドのときみたい。
何か考えがあるのかな…?
ア「ねぇ、ケイ。どうする?」
私はケイに聞いてみる。
ケ「さぁ…………?」
ア「ユナ、本当に、帰れないの?」

105:べるなに:2016/06/08(水) 22:01 ID:YO6

ユナが魔法で自分の分身でも作ってそれで人間界に行けば・・・・・

106:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/08(水) 22:08 ID:6y6

100おめー🎵

107:1k:2016/06/09(木) 15:22 ID:hcU

3100おめでとう

108:べるなに:2016/06/09(木) 16:43 ID:YO6

100おめでー

109:かき氷◆0M:2016/06/09(木) 18:36 ID:z62

100おめっと!

110:うさ丸:2016/06/09(木) 18:46 ID:B0E

初めまして!
うさ丸です!僕もレッドファンです!
参加したいです!
みんな小説書くの上手ですね!
タメOKです!

111:岡子 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/09(木) 18:57 ID:6y6

うさ丸さん、よろしく〜🎵
私も呼びタメOKです!

112:リンリン (;`・ω・)つdice3:2016/06/09(木) 19:35 ID:tlE

>>104面白い!ケイはなんか考えがあるのかなぁ?飛鳥とケイは無事に人間界へ帰れるのかなぁ?
>>105まぁね~!
>>110全然いいよ!ウサ丸さん、私も呼びタメOKだよ!よろしくね!(*^^*)

113:黄緑◆veI:2016/06/09(木) 19:46 ID:IR6

うさ丸さん、呼びタメOKです、よろしくぅ〜(*´ω`*)

114:百羅狗 :2016/06/09(木) 20:02 ID:l1A

うさ丸さんよろしくね〜!
ためokだよ!
わたしはまだ小説書いてないけど近いうちに書くからよろしく!(〃・ω・〃)

115:かき氷◆0M:2016/06/09(木) 20:05 ID:nOc

うさ丸さん!よろぴょんでぴょん!!(←なんかうさぎっぽく言ってみた笑)

私もタメおけーよ!

私もそろそろ小説かこっかなぁ…

116:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/09(木) 20:06 ID:u0M

うさ丸さん!ナッツですっ!よろしくねー♬ アタシも呼び捨て&タメ口おkでーす!
カウントダウン....年越ししか思い浮かばないww

117:かき氷◆0M:2016/06/09(木) 20:13 ID:z62

>>116

118:あゆ:2016/06/09(木) 20:55 ID:5f2

うさ丸さん、よろしく〜‼
あゆで〜す。
呼びタメ全然okだよ。

119:黄緑◆veI:2016/06/09(木) 21:09 ID:IR6

今日久しぶりに学校の図書室に行ったら、新しく入った本のところに、
ピカピカの怪盗レッド1〜12巻まで全部おいてあった(≧▽≦)
嬉しい(*^▽^*)
これから学校でも怪盗レッド読み放題だ(*´ω`*)

120:ケン:2016/06/09(木) 21:41 ID:2pA

うさ丸さんケンと言いますタメ口OKですこれからよろしくね(^.^)/

121:愛利 よろ〜!:2016/06/09(木) 22:40 ID:IDc

うさ丸さん、愛利です!
私はためOKだよ!よろしくね!

122:優菜:2016/06/10(金) 05:49 ID:EPg

うさ丸さん、よろしくね〜☆

123:百羅狗 :2016/06/10(金) 06:51 ID:l1A

100おめ〜!!進むのはや〜い!

>>119
いいな〜!うちの図書室はkzとかしかないよ〜文庫は全然ない!角川翼文庫なんてもってのほか!!
ぜ〜んぶ小説とか図鑑とか絵本とかナドなど
まぁそれはそれでちょーいいんだけどねぇ

124:リンリン:2016/06/10(金) 16:09 ID:tlE

>>116たしかに(笑)
>>119
一二巻うちの学校は怪盗レッドは1〜11まで、おいてあるよ!
>>123KZおいてあるの!?(゜ロ゜;!いいなぁ!ちなみにうちの学校は1〜11まで、おいてあるよ!

125:リンリン (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/10(金) 16:11 ID:tlE

あ、ごめん!12かんうちってなってますが正しくは12かんまでおいてあるの!?いいなぁ!ちなみに、です!結構ぬけててすみません!

126:うさ丸 KZも好き:2016/06/10(金) 17:09 ID:B0E

僕の学校は、レッド有りません!
KZは全巻有ります。

僕は響が好きですが、みんなは誰が好きですか?

127:匿名さん:2016/06/10(金) 17:25 ID:YO6

レッドが学校にある!?いいなぁ・・・・うちの学校は三巻までしか置いてない・・・・学校側もケチだなぁ・・・・プンスカプンスカ

128:べるなに:2016/06/10(金) 17:26 ID:YO6

>>127俺だよ〜
>>126俺はやっぱり優月かな〜超絶可愛いよ!優月〜!←超ド変態がここにいたおまわりさ〜ん!

べるなに「えちょま・・・・」

警官「懲役2億年!」

べるなに「^0^」

129:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/10(金) 18:30 ID:u0M

今日家帰ったら玄関にダンボールおちてたー!中見ると....怪盗レッド1から11ってかいてたからヒャッホー!って叫んだwww
12巻ないん?!....図書館で借りろってことか...(>_<)w
しかも、1持ってるから1が2冊もあるww
友達にあげるんよーw

おぉーーー、うさ丸も響好きなの?!一緒だーー!あたしも響大好き!←葉っぱ天国3にいる人は全員知ってるかもw
響さまぁーーー!響サマの次に好きなのがやっぱアスカかなぁ?www

130:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/10(金) 18:31 ID:u0M

↑の「ダンボールおちてたー」ってありますが間違えましたwww
正しくはダンボールおいてたーです。w

131:みうもん:2016/06/10(金) 18:43 ID:z5c

みんな小説うまいなぁ〜

132:かき氷◆0M:2016/06/10(金) 18:45 ID:sUA

私は優月とー(可愛いから。)

飛鳥とー。(運動神経がすごい!)

あとー。ケイとかかな!(あたまいー。)

133:うさ丸 KZも好き:2016/06/10(金) 18:48 ID:B0E

ケイくんもカッコイイよね❤

134:リンリン:2016/06/10(金) 19:04 ID:tlE

>>127私はやっぱり飛鳥かなぁ!飛鳥みたいな人にあこがれるんだよねー!
>>128爆笑
>>129ほんと!やったね!(^^)dあと1が2冊あるってとこにちょっとうけた-w
>>133うさ丸さんもKZ好きなの!?私と同じだね!(*^^*)

135:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/10(金) 19:34 ID:6y6

うちも11巻までしか置いてへん
でも怪盗レッド、リクエストしたのは私やで(^o^)エッヘン

136:愛利:2016/06/10(金) 21:11 ID:IDc

小説♪

ユ「う〜ん。帰れるか分かんないけど、人間をもとの世界に帰す魔法かけてみるね」
ア「もし、帰れなかったら……?」
でもユナと会えなくなったら……。
ユ「…それは……………」
ユナが暗い顔でうつむく。
ケ「やってみて、帰れなかったら考えればいい…」
も〜、ケイ!私達は大変なのにそんなに簡単にいうな〜!って、もともとケイが来たからこんなんになってるんだよ!?
ユ「じゃあ、やってみるね……」
ア「うん……………」
でも………….。
本当に帰っていいの?ユナと会えなくなっていいの?今なら……。少し待ってって言える。もう少し遊ぼうって言える。
ア「あと少し………………!?!?」
ケ「!?!?」

137:優菜:2016/06/10(金) 21:51 ID:EPg

私は、詩織会長好き〜♡
……と言うか、憧れ!?

138:あゆ:2016/06/11(土) 08:10 ID:5f2

私は、アスカかな。運動神経がスゴくいいんだよね。
愛利、小説面白いよ‼

139:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/11(土) 08:57 ID:u0M

やっぱり友達と一生会えないってなったらいやだよねー....アスカの気持ち分かるかもー!

140:リンリン:2016/06/11(土) 09:02 ID:tlE

>>135リクエスト出来るの!?(@_@)いいなぁ!私の学校はリクエストなんて出来ないよー!
>>136小説面白い!飛鳥とケイ、どうしたんだろう!?
>>137なるほど!
>>138同じ同じ!
>>139たしかに!これからどうなるのか気になる!

141:ふれふれ:2016/06/11(土) 10:26 ID:GBU

はじめまして!ふれふれです。
入ってもいいですか?
許可が出たらプロフィール書くので。
お願いします!

142:ふれふれ:2016/06/11(土) 10:41 ID:GBU

あ、あと参加させてもらえるのなら、
タメ口が嬉しいですっ!

143:愛利:2016/06/11(土) 11:27 ID:IDc

ふれふれOKだよ!
私はためOKでーす!よろしくね♪

144:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/11(土) 12:27 ID:6y6

ふれふれよろしく〜🎵
私、呼びタメOK!

145:1k:2016/06/11(土) 13:25 ID:hcU

ちーす

146:リンリン:2016/06/11(土) 13:55 ID:tlE

>>142ふれふれさん、私は呼びタメOKだよ!ふれふれさんは呼びタメOKですか?これからよろしくね!(^-^)/
>>145ちーす!(^.^)

147:ふれふれ:2016/06/11(土) 14:01 ID:GBU

返事遅くなってごめん!
では私のプロフィールだよ!
小5、女子、レッドでは圭が好きだよ!
これからよろしくね!

148:ふれふれ:2016/06/11(土) 14:04 ID:GBU

リンリン、私も呼びタメOKだよん♪逆にそっちの方が嬉しいな!

149:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 14:10 ID:3H2

ふれふれよろっくね!!!

150:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 14:11 ID:3H2

>>136どーするの?もう少し一緒に…?

151:リンリン:2016/06/11(土) 15:22 ID:tlE

>>147,148OK!よろぴく!(^_^)ふれふれは小5なんだ!じゃあ私と同じだね!(*^^*)

152:ナッツ (;`・ω・)つdice3:2016/06/11(土) 15:49 ID:u0M

ふれふれよろしくぅーーー(・ω・)ノ
ナッツだよー♬ 呼び捨て&タメ口OK☆

小6でーす。怪盗レッドでは「響」が好きじゃぁー!ww←敵ですみませんw
アタシもケイ好きだよーあの頭の良さ..ww

153:べるなに:2016/06/11(土) 16:27 ID:YO6

皆ここで小説書いてるから俺も書いてみようかな?

夏のケイ(本編とは関係ないので緑矢たちもいるぜっ!)

アスカ「あ”〜・・・・・暑い・・・・」

ケイ「・・・・・・」

ケイは暑いと連呼するアスカを無視してキーボードを打ち続ける。

アスカ「ケイ〜クーラーつけて〜ケイの手元にあるでしょ〜」

ケイ「・・・・・・・・・」
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

アスカ「ケイ〜?」

ケイ「アスカ、」

アスカ「なに〜?」

ケイ「緑矢の妹は知ってるか?」

アスカ「英才くんの妹?あの武道派系の妹ちゃん?」

ケイ「いま僕はその子とある研究をしているから邪魔をしないでくれ。」

アスカはケイのキーボードを盗み見した。

アスカ「(バレなきゃいいか。)」
チラ

舞『ケイさん、今週の土曜日あいてますか?』

ケイ『あいているけれど、どうかしたのか?』

舞『なら、一緒に行きたいところがあるんだけど、いいですか?』

ケイ『かまわない。アスカと相手をするのも疲れるしな。』

アスカ「(一言余計!ってか、ケイと・・・・・・あの妹ちゃんが・・・・・・・デート!?嘘でしょ!?)」

ケイ『ちなみに、どこへ行くんだ?』

舞『それはこの△駅で待ち合わせしてから話します。』

ケイ『楽しみにしているよ。』

ケイはパソコンの電源を切った。

アスカ「ケ・・・・・・・ケイ・・・・・・ちょっと出かけてくる・・・・(顔真っ赤)」

アスカは顔を真っ赤にしてフラつきながらどこかへ行ってしまった。

ケイ「風邪か?バkは風邪を引かないはずだが・・・・・嘘だったのか・・・・また新たな発見w」

アスカ「誰がバkだって?」

アスカは眉間にシワをよせてドスの聞いた低い声でケイをにらみつける。

ケイ「♪〜♪」

ケイは口笛を吹いてごまかす。

続く(ケイがまさかのデート!?)

154:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 16:38 ID:iyk

ケイが口笛ええええええ!!!!笑笑

155:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 16:38 ID:iyk

私も小説かこー!っと笑笑

156:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 16:42 ID:iyk

えと、題名は
ケイと飛鳥の両思い!??〜飛鳥大ピンチ!〜

🌟ある日🌟

朝、ケイと飛鳥が学校に着くと、実咲がケイを呼んだ。
「ケイくん。ちょっと。」
「…は…い。?」

飛鳥side
私ね!みんなにお知らせがあるの!
実わぁ…。ケイと付き合ってるのです!
みんなには知らせてないの。だから実咲がケイを狙ってて…
私、どうすればいいかな!!???

はい。いいとこ?で切るねっ!

157:岡子 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/11(土) 16:48 ID:6y6

>>153
まさかケイが口笛なんて!Σ( ̄ロ ̄lll)

158:ナッツ:2016/06/11(土) 16:56 ID:u0M

デートー?ケイ、君はデートしたらダメだ!ケイはみんなのものだぁー(あ、はい。ふざけました。すみません)笑 面白いねーアスカのことバkなんて笑

159:ナッツ (;`・ω・)つdice3:2016/06/11(土) 16:59 ID:u0M

い、いとこ同士で付き合うなんて....笑
しかも2段ベットってことはー.......?笑

160:匿名さん:2016/06/11(土) 17:30 ID:YO6

>>159ケイがアスカに向かってd

ケイ「誰もそんなことしない」

べるなに「あ”う”っ!」
ガシャーン(イスから転落した音)

ケイ「僕はそんなことはしないからな、アスカ」

アスカ「あ・・・・・・・・・・・・・・・うん。(ケイの隠密スキル・・・・怖い!)」

161:べるなに:2016/06/11(土) 17:31 ID:YO6

>>160俺だああああ

162:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/11(土) 17:51 ID:u0M

笑笑笑

160おめー(こまかく)

163:べるなに:2016/06/11(土) 17:56 ID:YO6

続き書くぜ!

そして土曜日に〜(スーパーウルトラ割愛!)

アスカ「そ〜っと・・・・・こっそり尾行すれば・・・・・」

ケイ「待たせたな。」

舞「いえ、問題ないですよ!私もさっき声優のお仕事やってましたし。」

ケイ「声優、研究、しかも小学校。そんなに掛け持ちで問題ないのか?」

舞「まぁ、結構キツいですけど小学校は殆ど休んでますから。(出席するのは卒業式とかくらい)」

アスカは、変装してケイを尾行中。でも、アスカは心臓がバックバックである。

実咲「優月〜明日アレ買いに行かない?」

優月「あ〜アレはいいね〜実咲ちゃん、あとコレもどう?」

実咲「いいね〜って、ケイくん?」

ケイ「こんにちは。」

実咲「その子は?」

舞「はじめまして!私は 緑矢 舞 です!」

優月「緑矢・・・・・・・・・?どこかで聞いたね〜」

舞「はい。私はあの緑矢 英才の妹です。ケイさんの研究所の、仲間ですけど。」

実咲「へ〜それで、二人はこれからどうするの?」

ケイ「ちょっと買い物に。」

実咲「へ〜そうなんだ〜」

優月「舞ちゃんって、どんな研究してるの?」

舞「ダークマターです。」

実咲「・・・・・・→凄すぎて(絶句)」

ケイ「ではそろそろ。」

舞「また今度ー!」


割愛

緑矢「舞?どうしたんだ?」

舞「あ、お兄ちゃん!どうしたの?」

ケイ(お兄ちゃん、か。)

緑矢「今日はちょっと、アイツに呼び出されたからな。」

舞「アイツって?」

緑矢「青刃蒼太だ。」

舞「????????」

ケイは、舞と緑矢が会話をしている最中に、スマホで、桜子と、連絡をとっていた。(LINE的なアレ)

舞「ケイさん、行きますよ!」

ケイ「あ、ああ。」

モブA「ハハハハハハハ。」

モブB「でさーwww」

舞「うわー・・・・・・不良のたまり場・・・・・」

ケイ「すみません。どいてもらえませんか?」

モブA「なんだよ、なんか文句あるのか?」

ケイ「ただ邪魔だからどいて欲しいんです。」

モブB「邪魔〜?うるせえな!テメェが別の道からいきゃあ良いんだよ!」

ケイ「なら、問題を出します。この問題に答えられたら僕は大人しく殴られて、別の道から行きます。」

モブB「上等だぜ!」

問題。このなかの人で自分の帽子色を当てられる人を選んでください。自分の帽子を見ることは出来ません。Aは、東を向いています。Bは、東を向いています。Cは、東を向いています。Dは、西を向いていて、壁の向こう側にいます。そして、AはBとCの帽子の色を見ることが出来る体制です。さて、この中の人で帽子の色を当てられるのは、誰でしょう。(A=赤、B=青、C=赤、D=青。)

モブA「A!」

モブB「Aだろ」

ケイ「不正解です。」

モブたち「なんでだ!?」

ケイ「Aは、D以外の帽子を見れます。もしもBとCが同じ帽子のだったらAは当てられます。ですが、Aはそれが出来ない状況下だったのです。そこで、Bは、Aがそれをやってこないことに気づき、Cは赤、Aも赤ということに気づき、自分が青ということに気づいたのです。よって、Bが正解です。」

モブA「チクショー!覚えてろ!」

続く(この問題はIQが180ある人なら答えられます。あ、クイズだしますね。○になにが入るかあててください。おきき○あ)

164:かき氷◆0M:2016/06/11(土) 18:34 ID:nOc

>>163私それ解けたぜ!(解けたのは本当。)でも答えを知ってただけ笑

おきき○あ???わからーん!

1おめ!…163おめ!164おめ!(←めちゃ細かく笑笑)

165:べるなに:2016/06/11(土) 18:56 ID:YO6

じゃあヒントを出そう!ヒントは、日にち。以上!

166:ふれふれ:2016/06/11(土) 19:06 ID:GBU

私も小説書いてみよーかな・・・。

167:リンリン◆D.:2016/06/11(土) 19:47 ID:tlE

>>153面白い!でも…ケイが口笛ーーーーーーーーーーー!!!!????( ; ゜Д゜)( ; ゜Д゜)( ; ゜Д゜)( ; ゜Д゜)( ; ゜Д゜)
そ、そんなバカな!?( ; ゜Д゜)( ; ゜Д゜)しかもデートですと!!!!!!!???????(@_@)(@_@)(@_@)(@_@)ゼェ…ゼェ…(←絶叫しすぎて息切れしました…)自分、バカだな…
>>156超面白い!美咲、ケイはもう飛鳥のものだぞ!(なにいってんだ、こいつ!)
>>160ケ、ケイ怖いよ…
>>163舞…これから何するんだろう?あと私は問題解けなかった!
よーし、次の問題は解くぞ!
>>164
>>165う~ん…何だろう?
>>166ふれふれの小説!私、ふれふれの小説見てみたい!(←なんか上から目線でごめん!)

168:黄緑◆veI:2016/06/11(土) 19:51 ID:IR6

ふれふれよろしく〜(*´▽`*)
呼びタメOK(*´ω`*)

今日で30以上進んでて、読むのが追いつかない・・・( TДT)
明日も用事あるから、用事のない月曜日にゆっくり見て返信します(`・ω・´)ゞ

169:百羅狗  (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/11(土) 20:07 ID:l1A

ふれふれさんよろしくね!
百羅狗(びゃらく)です!百姫(びゃっき)でもいいよ!
呼び捨て、よびためOkだよ!!
よろしくね!!

きょうね〜授業参観だったんだ〜だからこれなかった!
でもお母さん仕事でこれなかったからラッキー♪(〃´ ∀ `〃)

みんな小説おもしろい!

私は……うーん…しいていうなら怪盗部部長!がすきかな〜
いすぎてきめられない……ごめん

170:うさ丸:2016/06/11(土) 20:25 ID:B0E

どの小説も最高!
ただ、みんなケイくんに何をさせたいの?wwww

ふれふれさん、よろしくなのです!
タメおk❤ 🐰

「メガネくんと黒猫さん」読んでる人〜?

171:優菜:2016/06/11(土) 20:32 ID:EPg

ふれふれさん、よろしくね〜!
タメ全然いいですよ〜♡

172:優菜:2016/06/11(土) 20:33 ID:EPg

>>163 あ!

173:かき氷◆GCY いまパソコン:2016/06/11(土) 21:11 ID:gE6

ねー、ふれふれのことふれちゃんってよんでいいー?w(おたちゃんてきな?ww)

174:ふれふれ:2016/06/11(土) 21:22 ID:GBU

じゃ、小説書くね!(絶対とんでもない超駄作!!!)
キャラ設定等は原作と同じだよ。
ア「はよかけ!この駄作者!」
はいはい・・・。
では小説だよん!
ピピッ!ピピッ!
ア「ふわぁ・・・」
時刻を確認すると5時半。
普通なら二度寝するところだけど、
今日はトレーニングの日なの。
何故って?それはね、私と圭が、怪盗レッドだから。
圭はまだベッドで寝てる。
こういう時は素直そうな顔してるのに・・・
でも、いつもは無口で無愛想で、
口を開けば、いつも一言よけいだし。
だけど、いつもいつも圭に助けてもらってる。
そんな圭だけど、ううん、そんな圭だからこそ、
    ー私は圭を信じてる。ー 
ア「これからも宜しくね、圭。」
        END
やっぱり駄作ー!!笑

175:ふれふれ:2016/06/11(土) 21:25 ID:GBU

かき氷〜♪全然OKだよー!!
みんなこれからヨロシクッ!

176:岡子 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/11(土) 21:28 ID:6y6

ふれふれ、大丈夫!
アスカのケイに対する信頼が感じれたで〜
あと、私もふれふれのこと、ふれって呼んでい〜い?

177:ふれふれ:2016/06/11(土) 21:29 ID:GBU

あ、私メガネくんと黒猫さん読んでるよ〜♪面白いよね!

178:ふれふれ:2016/06/11(土) 21:32 ID:GBU

>>176全然だいじょーぶ!!
私も岡子って呼んでいい?

179:ふれふれ:2016/06/11(土) 21:40 ID:GBU

175でかき氷って呼んじゃったけど
よかったかな?嫌だったら言ってね。
今、ベッドの中で隠れてやってるから
途中で寝るかも・・・(笑)

180:ふれふれ:2016/06/11(土) 22:07 ID:GBU

さっきの小説の圭版考えた!
バタン←(玄関の閉まる音)
「ふぅ・・・。」
僕はアスカがそこにいる時から
すでに起きていた。
僕だってああ言われて、悪い気はしない。
そりゃあうるさいし、むかつく事ももちろんある。でも、
「俺だってアスカの事信じてるんだからな・・・。」  END
ダメだ・・・皆のようにうまく書けない・・・。
圭「あたりまえだ。」
        チーン

181:ふれふれ:2016/06/11(土) 22:34 ID:GBU

ヤバイ・・・限界だぁ・・・眠すぎr、zzzzzzzz・・・

182:べるなに:2016/06/11(土) 22:42 ID:YO6

続きっ!

舞「・・・・・あれぐらいの問題をとけない不良ってどれだけ成績悪いんですかね〜」

ケイ「さあ。アスカより頭悪そうだったからな。」

アスカ「(その言葉直せやこの野郎ォーッ!)」

舞「あ、その行きたい場所はですね、ここです!」

ケイ「カップルの幸せ神社?何故僕と行くんだ?」

舞「え!?そ・・・・・・それは・・・・ゴニョゴニョゴニョ」

ケイ「まぁ、いいよ。アスカといない時間が増えるからな。」

アスカ「(一言余計な癖直せヤァーッ!)」(電柱にヒビがはいっている)ビシビシ

舞とケイは神社に到着。

舞「あの・・・・・ケイさん、言いたい事があるんです。」

ケイ「なんだ?研究のことなら桜子さんに聞けばいいt」

舞「私は・・・・・・ケイさんのことが・・・・」

ケイ「?」

アスカ「(まさか愛の告白!?シンゾウバクバク)」

蒼太「オーッス!ケイ!こんなとこでなにしてんだ?」

舞「・・・・・・・・・」

ケイ「?????」

優月「?????」

蒼太「^^」

舞「蒼太さん・・・・・よくも・・・・・よくも・・・・・ぶっとばす!」

蒼太「え?どゆこと?」

アスカ「ご愁傷様・・・・・」

フルボッコタイム!

蒼太「・・・・・・舞・・・・・これはなんかの誤解だ・・・・・」

舞「いいえ。アナタがいなければ私のプランが・・・・・(涙目)」

ケイ「????????」

優月「????????」

続く(クイズの答えは、あ です。↓解説)

お=おととい

き=きのう

き=きょう

あ=あした

あ=あさって

10秒以内にとけたらIQ180以上だぜ。ケイは多分5秒くらいでとけると思う。

183:ふれふれ:2016/06/11(土) 22:51 ID:GBU

ちょっと寝たら復活ー!親寝たー!
パラダイスー!

184:あゆ:2016/06/11(土) 23:29 ID:5f2

ふれふれ、はじめまして!
あゆです‼
同じ小5だよ。よろしく〜‼

185:あゆ:2016/06/11(土) 23:31 ID:5f2

べるなに、かき氷、小説面白い‼
ふわふわも、全然面白いよ。

186:ふれふれ:2016/06/12(日) 06:11 ID:GBU

あゆちゃん宜しく〜♪呼びタメOK?
今まで寝ておりました(θдθ!)

187:ふれふれ:2016/06/12(日) 06:22 ID:GBU

あ、あと次からうごメモで使ってるキャラ、出してもいいかなぁ?暗殺教室の小説のオリキャラだけど、キャラだけ持ってくるって感じ。ダメかなぁ(><;)

188:リンリン:2016/06/12(日) 08:46 ID:tlE

>>170私も読んでるよ!怪盗レッドの新刊もでないかなって思ってるけど、黒猫さんの新刊も出ないかなって思ってるよ!
>>174,180そんなことないよ!飛鳥とケイが信頼しあってるところが心に残ったよ!(←なんか上から目線になっちゃった!またまたごめん!)
>>182やっぱり舞はケイに…でもとんだ邪魔が入ったんだ…かわいそうに…でもフルボッコタイムが超うけたよ!(←また上から目線になってしまった!ごめん!)
あと問題は、解けなかった…チーン
>>187私はここのスレ主じゃないからわかんないけどいいと思うよ!

189:1k:2016/06/12(日) 09:13 ID:hcU

スレ主だれ

190:あゆ:2016/06/12(日) 10:20 ID:5f2

ふれふれ、呼びタメokだよ。

191:ふれふれ:2016/06/12(日) 10:31 ID:GBU

190<<わ〜い!じゃあ、あゆって呼ぶね!

192:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 10:42 ID:wGs

スレ主私!???なのかなぁ?笑

えと、ふれちゃんいいお!かき氷で!!!

193:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 10:42 ID:wGs

>>187いーおー!!

新キャラありよー!

みんなも使ってるし笑

194:べるなに:2016/06/12(日) 11:27 ID:YO6

続きっ!

舞は、その後帰宅。

舞「もうっ!蒼太さんのバカァッ!バカバカバカバカバカァツ!」

舞「(蒼太さんがいなければケイさんに告白できたのに・・・・・しかも蒼太さんは全然気づかなかったし・・・・)」

カチャ(鍵のあく音)

舞は玄関に行った。多分兄が帰ってくると思って。

緑矢「ただいまーあれ?父さんは?」

舞「うぉにいいいいいちゃああああああああん!」

緑矢「:「;「@;「@;「@;「@!」

舞は緑矢に飛びついた。

舞「お兄ちゃん・・・・・・今日ね・・・・・・」

カクカクシカジカロッテノフィッツ!(ナンダコレ)

緑矢「なるほど、そういうことがあったのか。」

舞「うん。」

緑矢「蒼太も酷いけど、いくらなんでも打撲するまで殴るこたないだろ。」

舞「むーーーーーーー!」

舞は口を度がらせて頬を膨らました。

続く(小学生なのに高校生レベルの会話してるのが怖い。)

195:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/12(日) 12:32 ID:6y6

>>178
いーよ、ふれ

べるなにの小説おもしろい!
舞のキレぐあい(笑)

196:ふれふれ:2016/06/12(日) 12:36 ID:GBU

えーっと・・・じゃあオリキャラの
紹介だけしておくね!
主人公っぽい人 し・・大「おーい!主人公っぽいって何だ!ぽいって!」
あーこの人。『白河 大気』
大「話きけー!!」
大気の双子の弟 『白河 旬』
旬「・・・。」ふ「あのー。」
旬「・・・どうも。」ふ「・・・次いこう」
可愛い系女子 『七木 萌』
ふ「萌は普通だよね。」萌「うん。」
元気系女子 『鈴木 凛』
ふ「この人はなんと・・・凛「言ったら●す。」ふ「はい・・・。」
不思議ちゃん 『佐々木 杏』
ふ「うん、この人の事はよくわかんない。」   END 全「長いわ!」

197:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 15:16 ID:fU2

萌ちゃんがすきだな!私的には。笑笑←名前できめた。

198:ふれふれ 説明&お知らせ:2016/06/12(日) 15:29 ID:GBU

<<197萌と大気は比較的正常だよ。
で、旬が圭タイプで凛がアスカタイプで杏(あんず)は自分でも分かんない笑
ごめん!あの説明じゃ分かんないよね
あ!大気と旬は金持ち。萌と大気は、
運動も勉強もできる。あと、人気投票する!多かった人が主人公の回を作るため!

199:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:03 ID:fU2

萌!萌ー!!!!←お前はもういい。

200:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:03 ID:fU2

200おめ!

201:べるなに:2016/06/12(日) 16:06 ID:YO6

俺の小説キャラによるキャラ紹介

まずは

セイジンソウタ
青刃蒼太。

年齢 中一。

趣味 刀を磨いたりすること。

職業? 殺し屋、学生。

リョクヤヒデトシ
緑矢英才。

年齢 中一。

趣味 パソコンでなにかしら書くこと

職業? ハッカー、学生。

オウヤミツル
黄夜満

年齢 中一

趣味 レプリカ作り

職業? 偽装、細工、学生。

クロタセンロウ
黒田千桜

年齢 中一

趣味 水夏と一緒に声以外の演技を学ぶ。

職業? 詐欺師、学生。

↑のキャラはちゃんと正義側です。怪盗レッドみたいな感覚ですから。

次↓
ヒサノシンジ
久乃真冶

年齢 高一

趣味 チェス

職業 学生、ウイルス探索班副班長

ヒサノキジョ
久乃黄除

年齢 高一

趣味 囲碁

職業 学生、ウイルス探索班班長

ヒサノユイ
久乃輸井

年齢 20歳

趣味 オセロ

職業 コンビニのバイトの人、ウイルス探索班班員

ヤスダシュン
保田瞬

年齢 高一

趣味 読書

職業 学生、ウイルス探索班班員

202:べるなに:2016/06/12(日) 16:07 ID:YO6

ちなみに最後の四人はつばさ文庫のSS小説広場にはいないよ〜

203:べるなに:2016/06/12(日) 16:07 ID:YO6

200おめ!

204:あゆ:2016/06/12(日) 16:11 ID:5f2

200おめー。
進むの早いね〜。

205:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:18 ID:fU2

私もそろそろ小説かかないとー。4が終わるまでに終わらせないと〜。

206:黄緑◆veI 小説書くぞぉ〜(`・ω・´):2016/06/12(日) 16:19 ID:IR6

200おめでとう(((o(*゚▽゚*)o)))
200記念(?)に小説書きま〜す(*´▽`*)
>>62の続きです(`・ω・´)ゞ
更新ペース遅くてゴメンね(。-人-。)

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭
「謎  〜アスカ一人の救出作戦〜」


?「何を?」

ア「お願いしますっ!重要な問題なんです!____美華子さんっ!」

美「だから、内容は?」

ア「あっ、それはここで話すとまずいので、ちょっと家まで来てください!」

そう言って、アスカは走り出す。

美「どうしたんだろ。でも、アスカの様子、普通じゃないわね。」

そして、美華子も走り出した。

美華子がアスカの家に着いた時には、アスカはもう部屋で何かしていた。

美「アスカ〜、はいっていい?」

ア「早くっ!入ってください!」

アスカはそう言うなり美華子を家の中に引きずり込む。

そしてリビングの机に座らせた。

そのころには、アスカは大分落ち着いていた。

美「じゃあ、話してもらおうかしら。」

ア「はい。」

アスカはすべてを話し始めた。

愛花と賢が転入してきたこと、賢だけが転校したこと、ケイ、圭一郎の

様子が少し変わったこと・・・、そして、アスカ以外の学校の生徒が全員誘拐されたこと。

アスカが話し終わると、美華子はかばんをごそごそあさっていた。

ア「何しているんですか?」

美「アスカ、そこの住所、分かる?」

ア「えっと、確か・・・●市◆◆3丁目8-2だったと・・・。」

美「OK。じゃあ、アスカ、救出は今日の夜でいい?」

ア「え、でもたぶんケイの準備が済んでませんよ?」

美「ケイにアスカから怪盗レッド用品が届いた日だから、ケイ君も準備は始めてるはずよ。」

ア「なぜ怪盗レッド用品送ったことを知っているんですか!?」

美「実は見てたんだよね〜、アスカが郵便局に行ったところ。」

ア「声をかけてくれたらよかったのに・・・。」

がっくりと肩を落とすアスカを見て、美華子は笑った。

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投稿量が多いって出たから、続きもまた出しま〜す(*^^)v

207:優菜:2016/06/12(日) 16:19 ID:EPg

>>182 やった〜✨IQ180だ〜ww
ケイ「もっと低いだろ」
優菜「……(ひどっ)」

200おめでとう!

208:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:20 ID:fU2

>>156の続きでーす!

209:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:20 ID:fU2

あ、間違えて書き込んじゃった笑笑

210:黄緑◆veI 小説書くぞぉ〜(`・ω・´):2016/06/12(日) 16:20 ID:IR6

後編(*^▽^*)

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭

美「それより、確実にケイ君にはもう届いてるわよね。」

ア「はい。」

美「じゃあ、アスカ用の怪盗レッドのトランシーバー付けてごらん。」

アスカは戸惑いながらトランシーバーを耳につけた。

すると、少しの雑音がした後、ケイの声がした。

ケ『アスカか?』

ア「ケイっ!みんな無事?」

ケ『俺は無事だ。でも、父さんとおじさんの行方が分からない。』

ア「え・・・。みっ、実咲たちは?」

ケ『氷室さんと春川さんと瀬上さんは2日ぐらい前からご飯をもらっていない。

 向こうは三人を餓死させようとしているんだ。』

ア「嘘っ!で、でもまだ大丈夫なんだよね・・・。」

アスカの声が震えた。

ケ『今は生きているが、悪ければ明日には餓死してしまうかもしれない。』

ア「嫌ぁ―――――――!」

ケ『それを防ぐためにも、今日の夜来てくれるか?』

ア「もちろん!行くよ!」

ケ『でもアスカ一人じゃ不安だな。』

ア「大丈夫。美華子さんも協力してくれることになったから。」

ケ『なら大丈夫だな。』

ア「じゃあ、今日の11時にもう一回通信しよ。じゃあ。」

ケ『ちょっと待て、アスカ、指弾もうないだろ?』

ア「そういえば。」

ケ『なら、俺の机の引き出しの上から3番目___真ん中の引き出しに指弾が大量に入っている。』

ア「OK。」

ケ『暗号は、【B4Z@G:E】だ。』

ア「リョ〜カイ!」

ケ『じゃあ、11時な。』

通信は切れた。

ア「美華子さん、夜11時です!あ、今日の。」

美「OK。じゃあアスカ、用意するものは?」

ア「指弾!ケイに言われたところから取ってきます!」

しばらくすると、アスカが戻ってきた。

ア「これで準備完了です!」

美「OK。じゃあ、11時になったら出動ね。」

   *

ケイはアスカとの通信が切れた後、怪盗レッドの最終準備をした。

そして、実咲たちを見に行った。

ケ「氷室さん、春川さん、瀬上さん。」

実「ケイ・・・君・・・。もうだめ・・・。」

優月が一番辛そうで、もう起き上がろうともせず、ただ地面に転がり目をうっすら開いているだけだった。

一番元気なのが実咲で、立ち上がってとぎれとぎれの声を出している。

水夏は、優月のそばに転がっているが、目は開いている。

水「紅月君・・・・・・誰か・・・助けてく・・・れないのかな・・・・・・・・・・?」

ケ「たぶん___いや、絶対に今日アスカが来る。それまで待て。」

実「本・・・当?」

ケ「あぁ。アスカを信じよう。」

そして、自分の部屋へケイは向かった。

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭

211:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:27 ID:fU2

小説ねっ!

実咲「ケイ君…実は私…」
ケイ「…?」
実咲「前から好きでした!!」
ケイは顔を赤くして俯いた。が、
「好きでした?今は違うんだ。なら言う意味ない。」
と振ってしまった。
実咲「でっ…でもいつか…」
ケイ「無理です。では。」
実咲(もう一回…)
ケイ(もう。なんど言えばわかるんだ。やっぱり付き合ってる事…。)
ーーーーーーーーーー
同時刻
「紅月飛鳥さん。ちょっとこちらへ。」
飛鳥のことを響がよんだ。
飛鳥「…は…い?」
(レレッ…レッドがばれた????)
響「あの…前から僕…」
飛鳥「…?(レッドじゃないことは確か、かな。)」
響「好きでした!」
(はい?)
飛鳥「ええっと…その気持ちはありがたいです。」
響「じゃあ…!」
飛鳥「丁重にお断りさせていただきます。」
響「(日本語おかしくねぇか?)…そうだよね…。でもまだ諦めないから!!」
飛鳥「これで何回め?3日位連続で言われてるんだけど!!!」

続く

212:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:31 ID:fU2

どーなるのかなぁ…

優月いいいいいいいー!ー!!!!!可愛い優月がしんじゃったら私…泣←

213:べるなに:2016/06/12(日) 16:33 ID:YO6

優月いいいいいいいいっ!アイツら37564じゃあああああ!(←落ち着け!)

214:べるなに:2016/06/12(日) 16:37 ID:YO6

俺の蒼太としての人格がこうアスカに命令している・・・・・

蒼太「アスカ、いますぐソイツらぶ○○○せー!」

アスカ「!?」

215:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:43 ID:fU2

似た者同士ーーーー。

216:ふれふれ:2016/06/12(日) 16:49 ID:GBU

あ、うごメモでは、皆中3になっているけど、中2ってことで!凛の秘密は
うごメモに載っているし、大気はうごメモの通り○○○○○だし、付け加えると、その時は動きが凄くなるから。

217:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 16:52 ID:fU2

へーい!れ

218:ナッツ 羨ましい.....:2016/06/12(日) 16:55 ID:u0M

うぉーーー、アスカ.....響に告られたのに、なんで断るのぉーーー?!あたしなら.....
「あたしも大好きでしたぁーー」
でハッピーエンドなのに.......ww
羨ましすぎる、アスカが響に......wwwアスカぁー恨んでやるぅーーーーw

219:匿名さん:2016/06/12(日) 17:03 ID:fU2

>>218笑笑

ま、ケイと付き合ってるからねえ」笑笑

220:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 17:05 ID:fU2

上の私!

221:ふれふれ 第1話:2016/06/12(日) 17:07 ID:GBU

       萌目線
私は七木萌!今日から新しい学校へ
行くの。何故か前の学校で仲良しだった凛達もなの!お父さんは色々あってって言ってたけど、嬉しいから別に良いや。
も「遅れてごめーん!」
旬「遅い・・・。」
も「ごめんって言ってるのにぃ」
た「良い、良い。急ごう。」
大気はいいやつだなぁ。
って急がなくちゃ!!
私達は学校に向かって走り出した。
       END
今思った。凛と杏だしてねぇ!
いや、凛は名前は出たか・・・。
杏ごめんなさい・・・。

222:百羅狗  ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/12(日) 17:09 ID:l1A

>>218
たしかにっ!!
私だったら即了解!!
アスカなんてもったいないことおー!
ま、しかたないかーケイがいるもんねー

223:べるなに:2016/06/12(日) 17:09 ID:YO6

続きじゃ!

舞「でも・・・・・ケイさんと二人っきりになれる機会なんて・・・・・・うぅぅ・・・・・」

緑矢「なら、俺が二人っきりにさせてやる」

舞「本当!?本当の本当!?」

緑矢「ただ、お前はその武術をケイの前で使うな。」

舞「いいけど。」












作戦決行!

ケイ「見せたい場所とはいったいどこなんだ?」

緑矢「もうちょい先に進んでくれ。」

ガチャギィィィィィィー

緑矢「ここだ。蒼太に頼んで作ってもらった屋敷だ。」

ケイ「これがどうしたんだ?」

緑矢「ケイと舞だけ入ってくれ。」

ケイ「わかった。」

ケイと舞が屋敷に入った瞬間、扉が大きな音を立てて閉まった。

バタン!

ケイ「罠か!?」

舞「お、お兄ちゃんがそんなことはしませんよ!」

緑矢「ケイ!聞こえるか!?」

ケイ「一体何が起こったんだ!?」

緑矢「この扉はシステムロックなんだ!そのシステムのコントロールを奪われた!」

ケイ「誰がこんなことを!?」

作戦その@屋敷に二人っきりで閉じ込める(システムのコントロールは(緑矢の父がやりました★)

ケイ「どうにか脱出しないとマズいな・・・・・」

舞「とにかく資材を探しましょう。」

10分後

舞「懐中電灯と、時計と、乾電池(懐中電灯用)と、ナイフ二本が見つかりました。ケイさんはどうですか?」

ケイ「缶詰めと缶切りと、菓子と、水だ。」

舞「救助がくるまで待ちましょう・・・・・・」

ケイ「あの扉の堅さなら蒼太の刀で斬れると思うのだが・・・・・・」

舞「でも、蒼太さんは・・・・・私が怪我を負わせてしましたし・・・・・・・・うぅぅ・・・・私がこんなことしなければ・・・・うぅぅぅ・・・・・」

ケイ「脱出の手立ては必ずある。助かるはずだ。」

ザッ、

そのとき、ケイと舞の目の前に、剣を持った男が、三人もいた。(蒼太の差し金←ドッキリようだから攻撃はしない。)

作戦Aつり橋効果で恋に堕とす。

男1「キサマ・・・・・・侵入者か!」

男2「いますぐキサマを倒す!」

男3「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

舞「逃げましょう!ケイさん!」

ケイ「わかった!」

ケイと舞は荷物をもち、男たちから逃げ続ける。

ケイ「はぁ・・・・・はぁ・・・・・」

舞「あの人たちは・・・・・?」

ケイ「屋敷の住人か?」

ケイと舞は水を飲みながら話し合う。

舞「このナイフで扉を斬れませんかね・・・・・」

ケイ「確かにサバイバルナイフなら斬れるかもしれないがあの男たちがいるかもしれない、そしてあの剣のほうがよさそうだ。」

舞「でもどうやって・・・・・・・」

ケイ「わからん。」

舞「ズシャーーーーーーーーー」

男達「いたぞ!」

舞「え・・・・・また見つかった!?」

ケイ「僕が時間を稼ぐ。舞は扉にむかえ!」

舞「で、でも!」

ケイ「早くしてくれ!」

舞「は、はい!」

舞は扉に向かって全力で走った。

ケイ「・・・・・・・・・・・」(僕の人生終わったな。ああ・・・・・・・・いっそ死ぬ前に舞といれたらよかったな・・・・・)

続く(ケイはどこまでドッキリを信じるか!?)

224:百羅狗  (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/12(日) 17:12 ID:l1A

あ!べるなにとおなじ時間だ!

225:べるなに:2016/06/12(日) 17:15 ID:YO6

このURLの動画はなんか面白い。https://www.youtube.com/watch?v=Pq2lcJQwWAAでもなんか下ネタがはいっている。でも面白い。あ、レッドの13巻出るといいなぁ・・・・・・・奏と桜子が登場したらいいなぁ・・・・・・・

226:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/12(日) 17:21 ID:u0M

ケイかっこいいぃー笑(いえ、、私は響サマ一筋です。はい、今のは取り消しでお願いします。)笑笑笑
ドッキリにしてもやりすぎじゃないかっ!?笑

13巻は響サマがでてほしいっ!笑笑笑
いや、みんなでてほしいなぁー笑笑笑

227:ふれふれ 第2話:2016/06/12(日) 17:28 ID:GBU

       杏目線
はぁっ・・・はぁっ・・・
もう・・・萌が遅れるから・・・
皆で走って教室までいった。
するとちょうど先生が来た。
先「転校生ってあなた達よね?」
た「そうですけど・・・。」
先「私、あなた達の担任なの〜。よろしくね。」
一通り自己紹介が終わった。
でも旬のあの自己紹介はないでしょ。
「僕は白河旬です。現在ダークマターの研究をしています。以上です。」
だって。おかしいでしょ?そんな話題についていける子なんて居ないと思うんだけど・・・。この先どうなるの!?
       END
駄目だあー!絶対喋る人が偏るー!!

228:ふれふれ:2016/06/12(日) 17:34 ID:GBU

<<217『れ』って何(θ△θ)?

229:黄緑◆veI またまた小説書くぞ〜(*´ω`):2016/06/12(日) 17:44 ID:IR6

>>210の続き(*^^)v

230:黄緑◆veI:2016/06/12(日) 17:46 ID:IR6

>>229
あ、書きこんじゃったww(;・∀・)

231:ふれふれ 第3話:2016/06/12(日) 17:56 ID:GBU

       大気目線
昼休み。僕達はアスカちゃんと圭君と
昼ごはんを食べていた。
圭君と旬はダークマターについて話し合いをしている。まぁ僕ももちろん話にはついていけるけど、あんまり興味無いんだよね。まぁそんなこんなで
楽しい学校生活が送れそうだな・・などとのんきに考えていた。
帰ってから、こんな大変な事を言われるとは知らずに。
       END
途中で自分でも分かんなくなった。
そろそろオチ決めた方が良いのかな・・

232:ふれふれ うごメモで・・・:2016/06/12(日) 18:04 ID:GBU

うごメモで今から小説出すからよかったら見((殴『ずうずうしいわ!』
        チーン

233:べるなに:2016/06/12(日) 18:06 ID:YO6

続きっ!

ケイ「ここはどうするか・・・・・・」

ケイは、なにもわからないただの子供のように、探りを入れた。

男1「フ・・・・・・・」

ケイ「はっ!」

ケイはサバイバルナイフを垂直に投げた。

男2「バカめ!」

ガキン!

男はナイフを剣でガードした。

ケイ(もう武器がない・・・・・・・このまま死ぬのか!?誰か来れば・・・・・・誰か・・・・・)

男3「・・・・・・・・お前はこの世からお別れだな。」

ケイは、走馬灯を見ていた。生まれてから、今までのことを、すべて。

ガシャアアアアアアアン!

蒼太「ちわーっす!」

ケイ「!?」

男三人「!」

蒼太「さてと、命ほしけりゃもうやめな。」

男は剣を捨てた。

ケイ「舞っ!」

ケイは舞に抱きついた。

舞「っ〜〜〜〜っ!」

舞は顔が真っ赤になった。

蒼太「ケイ、あとはお前次第だ。」

舞「えっ、それはどういう・・・・」

ケイ「舞・・・・・無事でよかった。」

舞「ケ・・・・・・ケイさんも・・・・・」

緑矢&蒼太「二人とも、こっち見な。」

ケイ「?」

舞「?」

 へへへへへへへへ
<ドッキリ大成功!>
 VVVVVVVV     

舞「・・・・・・・・」

ケイ「・・・・・」

蒼太「アンタらが両思いなのは知ってるからなー、でも、なかなかくっつかないからこういうわけでなーwwwww」

舞「蒼太さあああああああん!」

蒼太「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

続く(ケイと舞が結ばれたね!やったね!そして蒼太はまた怪我です。ちゃん、ちゃん。)   

234:黄緑◆veI:2016/06/12(日) 18:14 ID:IR6

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


午後11時。

アスカは再びトランシーバーの電源をONにした。

ケ『アスカ、準備はいいか。美華子さんもOKですか。』

ア「準備万端!美華子さんは?」

美華子にはトランシーバーがないので、ケイはアスカを通して美華子と話している。

美「私はOKよ。」

ア「OKだって。じゃあ、行ってもいい?」

ケ『あぁ。急いで来いよ。氷室さんたちが危ない。』

アスカと美華子は出発した。

ちなみに偽者のケイ___賢たちは帰ってきていない。

これはアスカたちにとっては好都合だ。

   *

ケイたちが監禁されているという、廃校した隣の学校に着いた。

美「アスカ、ケイに入っていいか聞いて。」

ア「ケイ、入っても大丈夫?」

ケ『今は大丈夫だ。あと5分ほどで警備員__見張り役の奴が来るから急げよ。』

ア「美華子さん、入ってもいいそうです。」

ケ『でもアスカ、入り口には高さ3mまでセンサーがはってある。引っかかったらすぐ捕まるからな、

 気を付けろよ。』

ア「大丈夫、大丈夫。」

美「アスカ、なにが大丈夫なの?」

ア「入り口は高さ3mのセンサーがはってあるそうです。引っかからないよう、注意しましょう。」

美「分かったわ。じゃあ、アスカから入って。」

ア「はい。」

アスカは少し入り口から遠ざかり、助走して一気に4mほど飛び上がった。

着地は音もなく済んだ。

内側に入ると、赤い線__センサーが見える。

ア「美華子さん、センサーは結構な高さまであります。」

美「大丈夫。アスカより鍛えられてるんだからね。」

そう言い、助走をつけ、飛び上がる。

が、途中で足のつま先がセンサーに触れてしまった。

ア「あっ!」

美華子は気づいていない。

そして、美華子は着地した。

するとその瞬間、ブザーが鳴り響き、足音がし、だんだん近づいてきた。

美「あ、でももう遅いわね。アスカ、私がおとりになるからアスカだけでも逃げて。」

ア「でも・・・。」

美「でもじゃない!みんなを助けられなくてもいいの?」

アスカは意を決したようにうなずき、走って校舎へ向かった。

アスカが見えなくなったころ、美華子のもとに警備員が到着した。

A「お前は誰だ!」

美「さあね。」

B「おい、連行するぞ!」

A「了解。」

美華子は連れていかれた。

一方アスカは、ケイと連絡を取っていた。

ア「美華子さん、捕まっちゃった・・・。」

ケ『そうか。なら一人で来い。』

ア「じゃあ、情報提供よろしくね。」

ケ『あぁ、ま・・・』

ア「ん?どうした?」

なんと、ケイのところに警備員が来たのである。

ケ『しまった、夜の見回りのこと、忘れてた!』

ア「もしかして・・・。」

C『貴様!何をしている!こんなもんっ!』

バキッ。

ア「ケイ、ケイ!」

どうやらトランシーバーを壊されてしまったようだ。

ア「ホントに一人になっちゃった・・・。」

アスカは何をすればいいのかもわからず、その場に立ち尽くした。

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭

235:ふれふれ うごメモで・・・:2016/06/12(日) 18:16 ID:GBU

出してきたー!多分akr♪ででるし、赤いメガネかけた女。検索してみ((殴
『いい加減にしろー!!』

236:かき氷◆0M:2016/06/12(日) 18:19 ID:fU2

黄緑おもしろーい!!

237:ふれふれ:2016/06/12(日) 18:24 ID:GBU

チッ!親帰ってきた・・・。

238:あゆ:2016/06/12(日) 18:59 ID:5f2

べるなに、かき氷、ふれふれ、黄緑、小説面白いよ〜!!
どうしてそんなに小説書くのうまいの〜。

239:べるなに:2016/06/12(日) 19:01 ID:YO6

白里ーーーーーっ!アスカを助けてくれーーーーーっ!もしくは、あの悲劇が起きる前まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・戻れええええええええええええええええええええええーっ!(リバイバル頼み)

240:べるなに:2016/06/12(日) 19:23 ID:YO6

ケイって忘れるっけ?でもこれもいいかもなぁ〜アスカ!優月を助けださねえとお前を食っちまうぞ!(クズです。はい。)

アスカ「なんか言った?」

べるなに「いや〜アスカ様は今日も美人ですね〜(クズ)」

蒼太「すこしはアスカと戦えよ!」

ナンダコレ

241:べるなに:2016/06/12(日) 19:29 ID:YO6

>>238誰もが予想しないこと、極端なこと、ギャップ。こんなのを意識して書けば普通にかけるよ。

242:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/12(日) 19:43 ID:u0M

あ、......あたしも小説書いていいかな.....?
ここでは....書いたことがないんだけど......で、でも趣味で書いて、るんだ。すごく下手かもしれないけど、みんなの小説見てたら自分も書いてみようかなっ....て思って.....
また今度.....書くね.....。(多分

243:リンリン:2016/06/12(日) 20:45 ID:tlE

みんな進むの早いよー!そして200おめ!(←なにそれ)あとみんな小説めっちゃ面白いし、めっちゃ上手すぎ!
>>194,201,223,233舞…ケイと結ばれたんだね!よかったよかった!それと緑矢って案外いい人なんだね…初めて知ったわ…(おい!案外ってなんだよ!緑矢)
>>196,198,221,227,231ふれふれ、めっちゃ面白い!私は旬が好きかな!クールなところが好き!
>>206,210,234あ、私、クイズの答えあってた!やった!でも飛鳥…ほんとに一人になっちゃったね…飛鳥ー!早く皆を助けてくれー!もうお前しかいないんだー!(←めっちゃプレッシャーかけてる)
>>211えー!(°Д°)!美咲と響、そんなに好きなの!?(@_@)うわー…飛鳥、ケイ頑張れ!
>>225わかった!今度見てみるね!今は親がいるから…
>>242全然いいんだよ!私、ナッツの小説見てみたい!

244:リンリン:2016/06/12(日) 20:45 ID:tlE

みんな進むの早いよー!そして200おめ!(←なにそれ)あとみんな小説めっちゃ面白いし、めっちゃ上手すぎ!
>>194,201,223,233舞…ケイと結ばれたんだね!よかったよかった!それと緑矢って案外いい人なんだね…初めて知ったわ…(おい!案外ってなんだよ!緑矢)
>>196,198,221,227,231ふれふれ、めっちゃ面白い!私は旬が好きかな!クールなところが好き!
>>206,210,234あ、私、クイズの答えあってた!やった!でも飛鳥…ほんとに一人になっちゃったね…飛鳥ー!早く皆を助けてくれー!もうお前しかいないんだー!(←めっちゃプレッシャーかけてる)
>>211えー!(°Д°)!美咲と響、そんなに好きなの!?(@_@)うわー…飛鳥、ケイ頑張れ!
>>225わかった!今度見てみるね!今は親がいるから…
>>242全然いいんだよ!私、ナッツの小説見てみたい!

245:リンリン:2016/06/12(日) 20:45 ID:tlE

あー!二回書きこんでしまった!すみません!

246:ふれふれ 第4話:2016/06/12(日) 21:42 ID:GBU

       大気目線
僕達はそれぞれ家に帰り、30分位たった。すると萌から『今すぐ私の家に集合!』とメールがきた。
何だろうと思ったがまぁ行く事にした
萌の家に着いた。すると中から萌のお父さんが出てきた。
萌父「あぁ大気君、中で話をするから少し中で待っててくれ。」
話って何だろう?皆で転校した理由とか? この時の僕の予想はあまり間違ってはいなかった。 END
ネタガナイ×100000000000

247:黄緑◆veI:2016/06/12(日) 22:40 ID:IR6

今日は調子いいから小説のネタがどんどん湧き上がってくる(`・ω・´)
ってことで本日最後の小説(*^^)v
もうあと4、5話で完結だと思います(*´▽`*)

>>234の続き(^^♪

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


ア「一人で救出、出来るわけないよね。」

そう思い、引き返そうとした。

けれど___頭の中でケイの声が響く。

“氷室さんたちが危ない”

幼馴染、親友を放っておいていいのか?

そんなもので、親友といえるのか?

中には親、先輩、そして__大切な相棒、ケイもいる。

なのに、救出しなくてもいいのか?

そんな考えが頭にまとわりつき、離れなくなった。

しばらく考えた後、アスカは決意した。

ア「私は、皆を助ける。」

アスカは歩き始めた。が、どこへ行けばいいのか分からない。

しばらく歩くと、警備員が歩いてきた。

D「なんだ、おまっ、くぅ。」

アスカは指弾でその警備員を眠らせた。

ア「ちょぉ〜っと、ごめんねぇ〜。」

悪魔の笑みを浮かべながら、アスカはそいつの懐を探る。

ア「ん?何かある。」

取り出すと、それは地図だった。

収容場所なども書かれている。

アスカにとってはこれ以上必要としているものはない。

ア「やった!」

アスカはそいつを端の方に寄せ、地図を頼りに進み始めた。

   *

そのころ美華子は、実咲たちがいる部屋に放り込まれた。

実「あなた・・・誰で・・・すか・・・?」

美「あ、私?紅月美華子。アスカの叔母よ。」

水「そうですか・・・。」

美「それよりあの子、大丈夫?」

美華子は優月を指さす。

実「ゆづ・・きは・・・・今・・意識がありま・・・せん。」

そう、優月は10時ごろ、意識不明になってしまったのだ。

美「大丈夫かしら・・・。」

   *

アスカは地図を頼りに、収容場所のすぐ近くまで来た。

ここで怪盗レッドコスチュームから、普段着に着替える。

ア「よし、着替え完了!」

アスカは着替えると、収容場所のドアをノックした。

コンコンッ。

?「はい。」

ドアが開く。

ア「こんばんは。誰だかわかりますか?」

?「あなたは・・・!」

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248:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 03:45 ID:tlE

>>246超面白い!萌たちはなにを話すんだろう?続きが気になる~!
>>247ゆ、優月ー!!!!意識不明だって!?( ; ゜Д゜)あ、飛鳥早く皆を助けて!そして最後の?は誰なんだー!?(←興奮しすぎだから落ち着けbyケイ)
…はい。

249:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 03:46 ID:tlE

あ、もしかして最後の?分かっちゃったかも…!

250:べるなに:2016/06/13(月) 06:51 ID:YO6

蒼太「アスカ・・・・・・・俺じゃ優月を救えない・・・・・・だから頼む!ってかはやく助けねえと優月がああああ!」

べるなに「蒼太、発狂するの巻★」

秋木真大先生「そんなのは書かないよ〜」

べるなに「あ・・・・・・・・秋木真大先生ーーーー!」

という夢をみたのさ!

251:べるなに:2016/06/13(月) 07:28 ID:YO6

今日は休みだから小説書くぜっ!(土曜に学校があった)

舞「もうっ!ドッキリで人の命を危険に晒すなんて!お兄ちゃんもなんで騙したのっ!二人っきりでいられるのは明日だって言ったのに!」

緑矢「お前は演技がダメだろう。」

舞「う”っ・・・・・・そこを言われると・・・・」


舞はうつむく。

ケイ「すこし・・・・・二人っきりにさせてくれないか?」

緑矢「妹にはなるべく変なことはやるなよ?」

ケイ「わかっている。」

続く(ケイと舞がまさか・・・・せ・・・・・・・せ・・・・・接吻!?(キスの意味です!))

252:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 07:39 ID:IR6

>>251
おぉ、私も土曜日学校あったから休みだよ(^^♪

253:べるなに:2016/06/13(月) 07:51 ID:YO6

ラブコメありがち

男子「じゃ・・・・じゃあキスを・・・・・・・」

女子「う・・・・・・うん。」

ガラッ

男子2「フィーッス!WAWAWA忘れ物〜・・・・・・にょあっ!・・・・・・・すまん。ごゆっくりぃぃぃぃぃぃぃい!」

254:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/13(月) 07:59 ID:u0M

べるなにのあるあるだねー笑
見てないー見てないー的な笑笑笑

255:べるなに:2016/06/13(月) 09:20 ID:YO6

続きだホイッ

ケイ「舞・・・・・僕は君に言いたいことがあるんだ。」

舞「わ・・・・・・私も実は・・・・・・」

ケイ「僕が先で良いか?」

舞「は、はい。」

ケイは間をおいたあと一言言った。

ケイ「僕は舞のことが好きだ。何故かはわからない。最初は、ただの研究仲間と思っていた。でも、知らず知らずのうちに、僕は舞と二人っきりでいると心臓がの動きが激しくなる。」

舞「わ・・・・・・・・・・私は・・・・・・ケイさんのことっ・・・・・えぐっ・・・・うぅぅ・・・・・す・・・・・・・好きです・・・・。」

続く(中途半端な気が・・・・・・)

256:べるなに:2016/06/13(月) 11:36 ID:YO6

なんかベタだなぁ・・・・・・

番外っ!

今日は文化祭!楽しみなんだ〜

ワイワイワイワイアハハー

アスカ「もりあがってるね〜」

蒼太「嫌なほど盛り上がっていいな〜」

舞「お・・・・・・美味しい・・・・・・・」

ムシャムシャゴキュゴキュ

爆弾魔「爆弾をなげてやるー!」

蒼太「せい!」

ゴン


一同「あっ」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン

ちゃんちゃん(これは夢だったのさ)

蒼太「ギャアアアアアアアアアアアアア」

蒼太「あ、夢か。よかった〜」

257:べるなに:2016/06/13(月) 11:38 ID:YO6

あ、舞とケイの小説を見るときにこの曲入れるとなんか楽しいぞ〜https://www.youtube.com/watchv=BAPBua9K6S4
あと、怪盗レッド13巻はやく出てくれ!あと霊組も!あと金も!←どさくさにまぎれて金をもらう気かっ!

258:べるなに:2016/06/13(月) 11:39 ID:YO6

URLはりなおし・・・・・https://www.youtube.com/watch?v=BAPBua9K6S4

259:黄緑◆veI 前編だよぉ〜(*'▽'):2016/06/13(月) 12:56 ID:IR6

>>247の続き(*^^)v
今日で完結させたいけど無理だろうなぁ〜(*´Д`)

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


愛「あなたは・・・!」  ←>>247の最後の文

ア「そうよ。」

愛「なぜ来たのアスカ!あんた一人で‼」

ア「来たらだめだったかな?愛花。」

アスカと愛花はここで敵になった。

愛「来たらだめに決まってるじゃない。っていうか、あんたのその超悪い頭で

 よくここまで来れたわね。」

ア「💢」

愛「あれぇ〜、怒っちゃったぁ〜?あんたって意外と短気だったのねぇ〜。」

ア「💢💢💢💢💢」

愛「んで、ここにはなぜ来たの?もしかして、収容されに来たのぉ〜?元々悪かった

 頭が狂って、そんな考えになっちゃったのかなぁ〜?」

ア「💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢」

愛「黙ってないで何か言ったらぁ〜?」

アスカは愛花にそう言われたとたん、ポケットに手を突っ込んだ。

愛「何を出すのぉ〜?」

アスカはポケットから指弾を出した。

しかしそれは、ただの睡眠粉末が入っている指弾ではない。 

引き出しの片隅にあった【試作中 危険 緊急の場合以外アスカに使わせない】と

書いてあった指弾である。

アスカは駄目だと思いながらも念のためそれを持ってきて、ポケットに忍ばせておいたのだ。

愛「な〜んだ、指弾じゃない。そんなの簡単に・・・うぐっ!」

アスカが指弾を弾き飛ばした瞬間、愛花は倒れこんだ。

ア「すごい効き目・・・。何が入っていたんだろう・・・?」

実はこの中に、命に別状はない程度、少し相手を気絶させる程度の広範囲に広がる

薬が入っていたのだ。
↑ケイが開発

アスカは倒れた愛花を廊下の端に寄せて、地図を見ながら“餓死用部屋”へ向かった。

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260:黄緑◆veI 後編だよぉ〜(*'▽'):2016/06/13(月) 12:57 ID:IR6

>>259の続き(^^♪

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美「実咲!水夏も意識不明になってしまったわ!」

実「どう・・・し・・・・・・よ・・う・・・・。」

ついに、優月だけでなく、水夏も意識不明になってしまった。

美「実咲は大丈夫?」

実「大・・・丈夫・・・・・・・・・です・・・・。美華子さん・・・・・・・・は・・・・?」

美「大丈夫よ。アスカ、早く来ないかしら・・・。」

   *

それから5分後。

ガチャガチャ、バンッ!  ←鍵を開け、ドアを開く

ア「実咲!優月!水夏!」

アスカが餓死用部屋に到着した。

ア「大丈夫って・・・美華子さん!?幽霊ですか?」

実「ア、アスカ・・・・・・・・!」

美「幽霊な訳ないじゃん。ここに閉じ込められたのよ。」

ア「な〜んだ。実咲はまだ大丈夫そう・・・。良かった。」

美「アスカ、良くないわよ。優月と水夏は意識がないわ。」

ア「そんな・・・。と、とりあえずここから逃げましょう!美華子さんは、水夏をお願いします。

 私は実咲と優月を担いでいくので。」

美「了解。でもどこへ行くの?」

ア「ついてきてください。」

アスカは歩き出す。

美華子はそれについて行った。

どのぐらい歩いただろうか。

門に着いた。

あの、美華子が引っかかった門だ。

しかし、センサーが見えない。

美「アスカ、センサーは?」

ア「えっと、ケイみたいに百均グ(※ハッキング)はできないから、ぶっ壊しました。」

横を見ると、破壊されたセンサーが落ちている。

美「は、破壊か・・・。そうか。それより百均グ?」

ア「気にしない気にしない。ここからいったん家に戻りましょう。」

アスカたちはアスカの家へ向かった。

   *

実咲たち3人を温め、横に食べ物を置いた。

実「ふぅー。おいしい。アスカ、ありがとう。」

美「アスカは他の人を助けておいで。こっちはやっとくから。」

ア「でも一人・・・。」

美「アスカは私たちを一人で救出したんだから、他の人も救出できるはずよ。」

ア「分かりました。」

実「アスカ―、頑張ってー!」

実咲はすっかり元気になった。

ア「うん、行ってきます!」

二回目の救出作戦が始まった。

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261:べるなに:2016/06/13(月) 13:26 ID:YO6

やったあああああああああ3人助かったああああああああ(涙)

優月ーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!水夏ー!!!!実咲ー!!!

蒼太「発狂したか?」

べるなに「正常です。」

ってか、愛花マジでピキッって来たよ=〜=

蒼太「ああ。俺ならサイコロステーキ(人肉バージョン)にしてたな。」

べるなに「怖えええええええ」

262:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 13:43 ID:IR6

>>261
お、落ち着いてw(^^;)
まだケイ、翼、圭一郎、詩織先輩、幸村先輩、理央先輩etcが残ってるからw(;´∀`)

263:べるなに:2016/06/13(月) 14:25 ID:YO6

翼ならなんか一暴れしてそれで皆を脱出させそう・・・・・あ、相羽和花は出るかな?(面白い話、集めましたAの怪盗レッドのお話に出てきた語り部の人)

264:ふれふれ おっ知らせ〜☆:2016/06/13(月) 14:27 ID:GBU

学校終わったゼ☆
あのね〜私の親友が来たいって言ってたけどいいかな?『フローラ』だよ!

265:ふれふれ:2016/06/13(月) 14:28 ID:GBU

たぶん・・・。

266:べるなに:2016/06/13(月) 14:44 ID:YO6

かき氷がOKって言えばいいんじゃないかな?

267:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 14:54 ID:IR6

>>260の続き(=゚ω゚)ノ

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


再び廃校に着いた。

門をくぐり、地図を見る。

ア「今度は、【特別管理部屋】に行ってみようかな。」

地図を見ながら、歩き出した。

途中で警備員にあったが指弾でしのぎ、特別管理部屋に着いた。

カチャカチャカチャ。

ア「うん?あかないな。」

アスカは方法を変えることにした。

特別管理部屋の丈夫そうな鉄の扉から少し離れ、一気に走り、体当たりした。

バキッ!ドカドカバキッ!ガチャン!

ア「ふぅ〜。開いた開いた。案外もろかったね。」  

破片を端の方にまとめて置き、部屋に入った。

そこには手足を縛られ、驚きのあまり目を丸くした、ケイがいた。

ア「ケイっ!」

ケ「・・・・・・・・・・・珍獣アスカ。来たのか。その頭でよく来れたな。」

ア「💢」

ケ「・・・ごめん。だけどどうしてここまで来れたんだ?」

ア「警備員から地図を奪ったの。」

ケ「ご愁傷さまです、警備員さん。」

ア「何?」

ケ「なんでもない。」

ア「それよりケイって縄抜けできないの?」

ケ「できない。」

ア「しょうがないな〜。」

アスカはケイに縛ってあるロープをほどいた。

ア「ケイはなぜここにいるの?なぜ一人なの?」

ケ「特別管理部屋は一人一部屋なんだ。僕のほかにも父さんとおじさんが

 特別管理部屋にいるそうだ。」

ア「どこの特別管理部屋?」

ケ「地図、貸せ。」

ケイはアスカから地図を奪うと、アスカに作りの説明をした。

ア「ふ〜ん。よくわからないけど隣の二部屋にお父さんたちがいるのね。」

ケ「そう。でも鍵は僕でも開けられない。」

ア「大丈夫、体当たりで開くから。」

ケ「・・・・・・・・・・・・・・・」

ア「なんで黙っちゃうの?行こうよ、早く!」

ケ「あ、ああぁぁ!」

ケイはアスカに引っ張られて、特別管理部屋に行った。

   *

水「う、ううん?」

実「水夏!」

美「良かった。目が覚めたみたいね。」

水「ここは?」

美「アスカの家。あなたはもう救出されたのよ。」

水「誰に?」

実「アスカ。」

美「今はまた救出に行っているわ。うまくできているかしら・・・。」

   *

ア「ケイっ!ケイも体当たり手伝ってね!」

ケ「あ、あぁ・・・・。」

アスカとケイは、二つ目の特別管理部屋に着いた。

また、体当たりで扉を開けるつもりらしい。

ア「よしっ、せーのッ!」

ドカーン!バキバキッ、ガチャン!

また派手な音を立てて扉が壊れた。

扉の奥には圭一郎がいた。

ケ「父さん!」

圭「あ、ケイとアスカちゃんじゃないか。」

ア「ふぅ〜、扉を壊すのきっもちぃ〜。」

圭「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ケ「おじさんは?」

圭「あぁ、兄さんは超特別管理部屋だ。たぶん扉はアスカちゃんの体当たりでは開かない。」

ア「そんなぁ・・・。」

ケ「じゃあアスカ、扉を分解するか。」

ア「どうやって?」

ケイはポケットからこまごましたものをたくさん出した。

ケ「これを合体させて、扉を切る。」

ア「おぉ〜。」

圭「ケイ、いつの間にそんなもの作ってたんだ?まあいい。ここからは二人の力で

 皆を救出しなさい。」

ケ「アスカと二人・・・はぁ。」

ア「何?」

ケ「い、いやぁ〜、そのぉ〜。」

ア「まあ、いいや。よし、行こう!」

二人は圭一郎の部屋を出て、超特別管理室に向かった。

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268:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 14:56 ID:IR6

>>264
いいと思うよ〜(*'▽')

269:べるなに:2016/06/13(月) 15:14 ID:YO6

優月ーーーーー!早く目覚めてくれー!まさか死んでるなんてないよね!?優月ーーーーー!←うるさい。

270:ふれふれ 第5話:2016/06/13(月) 15:34 ID:GBU

僕が中で待ち始めて10分位立つと
皆集まってきた。
萌父「実はな・・・お前達に怪盗レッドとチームを組んで欲しいんだ。」
た「・・・今なんて?」
萌父「怪盗レッドとチームを組んで欲しい。」
全 「・・・は?」
カイトウレッドトチームヲクンデホシイ??
た「あぁそういうこと・・・ってええええぇ!!!」
旬「良いですよ。」
平和な生活が送れると思ったけど・・・マジでどうなるの?」  END
そんな進んでなーい(笑)

271:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 16:54 ID:IR6

またまた小説書きます(*^▽^*)
次回かその次で完結かも(@ ̄□ ̄@;)!!
ってことで、>>267の続き(*^^)v

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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」


翼の部屋の前に着いた。

ケ「じゃあ早速分解して・・・。」

ア「待って!」

扉を分解しようとするケイを、アスカが呼び止めた。

ケ「なんだ?」

ア「一回体当たりで開くか、試してみたいの!」

ケ「・・・・・・・・・・・・(開くわけないだろ。)」

ア「ね、いいでしょ。」

ケ「じゃあ、やれば。ケガしても知らないけどな。」

ケイがOKした瞬間、アスカが扉から離れて、走って体当たりした。が、

ゴキ―ン!

アスカの力ではびくともしなかった。

ア「う、開かないなんて・・・。」

ケ「じゃあ分解するぞ。」

ケイは扉の分解を始めた。

しばらくして、扉が完全に壊れた。

ア「よし、じゃあ、しゅっぱーつ!」

二人は部屋に入った。

その真ん中に、棒がたっていて、そこにロープではなく、鎖でつながれた、

翼がいた。

ア「お父さん、なんで鎖なの?」

翼「最初はロープで扉ももっともろかったんだけど、暴れて脱走したら捕まってね〜。

 それでこの頑丈な部屋に閉じ込められたってわけさ。」

ア「…………………………」

ケ「・・・・・・・さすがは親子。考えることが同じだ。」

ア「っと、とりあえずここから逃げて!」

ケ「おじさんは、ぼくの父さんと一緒にA室とB室の人を救出してくれませんか。

 ぼくとアスカはC室とD室の人を救出します。救出したら学校の体育館に

 運んでください。」

翼「分かった。じゃあ。」

翼は圭一郎の部屋へ向かった。

ア「C室、D室って何?ケイ。」

ケ「後で説明する。それよりぼくたちも行こう。」

アスカとケイは歩き出した。

   *

実「美華子さん、優月起きませんね・・・。」

水「大丈夫かな?」

水夏は無事、回復したが、未だに優月が目を覚まさない。

美「優月、おーい。」

実「優月―、助かったんだよー。」

水「目の前に食べ物あるよー。」

三人が呼びかけても反応はない。

実「美華子さん・・・、まさかってことは・・・ない・・・ですよね?」

美「まだ脈があるから大丈夫だとは思うけど・・・。」

水「そうだ!ほっぺたをたたいてみない?」

美「いいわね!じゃあ、行くわよ!」

ペチン、パチン!

   *

アスカとケイはC室に着いた。

ドアの前に来て、アスカが器用に鍵を開ける。

カチャカチャ、カ!

どうやら開いたみたいだ。

ア「おっ邪魔っしま〜す!皆、無事?」

そこにいたのは、理央ら高等部の先輩たちだった。

理「アスカ〜!来てくれてありがとう!」

アスカは理央たちを誘導して、C室から救出した。

ケ「後はD室だな。鍵開け頼む。」

ア「リョ―カイ!」

アスカはまた器用に鍵を開けた。

カチャカチャ、カ!

中にはクラスメイトなどの同級生がいた。

和「アスカちゃん!」

ア「和花!皆!」

アスカはD室から皆を救出し、自分の学校へと歩いて行った。

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272:べるなに:2016/06/13(月) 17:00 ID:YO6

続き

ケイ「これから・・・・付き合うか。」

蒼太「(いいもん見れた・・・・・これ最高だぜ・・・・・プクク・・・・)」

舞「何やってるんですか蒼太さん。」

蒼太「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

舞「・・・・・・・・・」

ツカツカ

舞は蒼太の潜んでいる場所に行き、

舞「はっ!」

舞は本気でローキックを蒼太にかました。

蒼太「いっでええええええええっ!」

蒼太は足を押さえながら片足でピョンピョン飛び跳ねる。

ケイ「見ていたのか?」

蒼太「んあ?抱きついたときから耳栓&目隠ししてやめた。」

ケイ「よかった。」

蒼太「?」

その頃ーアスカは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アスカ「ひゃっほー!」

ドボーン!

アスカはプールに入っていたのだ。(実咲と満も一緒です。)

満「は・・・・・・速いなぁ・・・・・・・」

実咲「アスカまってよー!」

アスカはクロール25mプールを十四松みたいな感覚で泳いでいたのだ。実咲はそれを呆然と眺めているだけ。

市民A「な・・・・・なんだあの子・・・・」

市民B「クッソはええ・・・・・・」

アスカ「いええええええい★」

続く(ケイと舞リア充おめでとう!これで2組め!)

273:べるなに:2016/06/13(月) 17:01 ID:YO6

和花きたああああああああああああああああああああああ

274:かき氷◆0M:2016/06/13(月) 17:07 ID:XNg

ゆ、ゆ、ゆづきいぃぃぃぃぃ

ど、どうか…しなないでぇー!!

ふれふれ!いいよ!大歓迎!

275:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 17:18 ID:IR6

ついに完結(*´ω`*)
>>271の続き(#^^#)

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体育館に着いた。

そこには先に救出されたらしい、A室、B室の生徒、教師が待っていた。

そして、一番最初に救出した、実咲たちも。

優月は目覚めたみたいだ。

ア「優月!無事だったの!」

実「美華子さんが気絶している優月のほっぺをたたいたの。」

美「エッヘン。」

アスカは苦笑いして、目を再び優月に向けた。

大分痩せている。

ア「優月、大丈夫?」

優「うん。でもしばらく安静だけどね。」

ア「そっか。」

ケイは隅の方で校長と話していたが、急にアスカの方を向いて、手招きした。

アスカは皆の輪から抜け、ケイのもとへ向かった。

ア「ケイ、なに?」

ケ「校長先生、アスカが来ました。」

校「アスカちゃん、ありがとう。君のおかげでこの学校は救われた。

 さっき警察から愛花ちゃんと賢君たちは捕まえたと電話があった。

 心からお礼するよ。」

ア「はい。」

校長と話が終わった後、アスカは皆からお礼をたくさんしてもらった。

一晩中、全校生徒で体育館で過ごした。

   *

ケ「引き出しの暗号、アスカに教えちゃったから暗号変えとかないな。」

ケイは頭をひねった。

ケ「そうだ、いっそのこと、1段目と4段目も暗号変えちゃおう。」

そして、ケイが新たに設定した暗号は、一段目が【3EBJNFLBJUPVSFYUVEP】。

二段目が【LFJUPBTVLB】。

三段目が【GVUBSJOPLJAVOBIB】。

四段目が【FJEOOJ】、だそうだ。

この暗号に、ケイの思いが込められている____。



                            完

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完結ですっ(^^♪
続シリーズは土曜日か日曜日に始まります(*´ω`*)

※ケイの暗号、ケイの思いってかっこつけて書いてるけど、本当は
 私の怪盗レッドに対する願いだからね(#^^#)


    

276:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 17:21 ID:IR6

>>275より問題(*'▽')

ケイの暗号を解読してください(^^;)
ヒントは・・・4つつなげると文になります(^O^)

277:1k:2016/06/13(月) 17:27 ID:hcU

3200おめでとう

278:かき氷◆0M:2016/06/13(月) 17:30 ID:XNg

めんどーいから考えない←おい

279:べるなに:2016/06/13(月) 17:49 ID:YO6

愛花も逮捕。正義は勝つ。めでたしめでたし。

愛花「なんか言った?」

べるなに「あ”う”っ!」

ガシャーン

蒼太「黄緑ガンバレー!」

もしかしてあの暗号は新刊早くー!とかガンバレーとかかな?←考えろよ

280:美海◆0M かき氷です!:2016/06/13(月) 17:59 ID:XNg

あの!名前変えたんで!!!!

281:べるなに:2016/06/13(月) 18:03 ID:YO6

続き

ケイ「まぁ、まずは家に帰らないとな。」

舞「ですね。ちょっと汚れちゃいましたし。」

緑矢「扉の修理代払え・・・・・・」

蒼太「じゃあ9割だけな」

緑矢「いっそ全部払え」

蒼太「ふーい」

帰宅

ケイ「風呂入ろう・・・・・」

ケイは風呂の扉を開けた。その瞬間・・・・・・・

アスカ「気持ち〜・・・・・・え”!?」

バタン!

ケイ「(僕はこの時間にここにいなかったそうしようそうしよう・・・・・ブツブツブツブツブツブツブツ)」

ケイは急いで部屋に向かってパソコンを超スピードで打ち始めた。

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

アスカ「ケ〜イ〜っ!」

ケイ「アスカ・・・・・・・・・・ごめん。」

アスカ「もうっ!プンスカプンスカ」

ケイは改めて風呂に入りなおした。

緑矢宅ー

舞「ふ〜気持ち〜」

舞(お兄ちゃんは私とケイさんをくっつけるためにあんな高い屋敷まで買い取って、私のためにお小遣いまでくれた。)

舞「私のバカ・・・・・・・・・」

舞「(でも、私はケイさんとの恋に望まなきゃ!)」

舞は風呂を出て着替えて声優の仕事に出かけた。

舞「(そういえば蒼太さんがいってたなぁ・・・・・『折れても折れても・・・・前に進め!』って。だから私もが頑張ろう!)」

監督「はい。ありがとうございましたー!」

ケイ「(僕も、舞との恋、怪盗レッド、研究を頑張らなくちゃな・・・・・)」 


                    


















                     完

あとがき

べるなにだぜっ!こんなお話を熱心に読んでくれてありがとう!このお話は1クール終わるって感じだから次は2クール目ってもんかな?

282:うさ丸:2016/06/13(月) 18:04 ID:B0E

久しぶりなのです!僕、忘れられてる⁈
「ふれちゃん」いいね〜★僕もこれでいこうっ♪
僕も小説書いてみようかな〜♪

283:べるなに:2016/06/13(月) 18:05 ID:YO6

>>280何故に?

284:愛利:2016/06/13(月) 18:23 ID:IDc

愛利だよ〜。みんなの小説おもしろ〜い♪私も続き書かないと!え〜と「ケイの初恋?」っていやつ。覚えてる〜?

285:うさ丸:2016/06/13(月) 18:26 ID:B0E

小説書きます。
ケ「大丈夫なのか?」
🐰「みんなの真似して頑張るもん‼」
ア「多分ヤバイぐらいの駄作になると思いますが、生暖かい目で読んでやってくださいね〜」
🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱と、いう訳で、オリキャラ紹介⭐
美里 夢羽(みさとゆめは)
・ケイのネット上の知り合い
・歌が超上手い
・美少女
・親に育児放棄された
・今は、叔母の家で生活してる
美里 大夢(みさとひろむ)
・夢羽の兄
・家事全般が得意
・スーパーマーケットで飛鳥と出会う
・イケメンだけど自覚なし
・親に育児放棄された
需要キャラは以上です!
また登場するようだったら紹介します
本編は次回からです!
🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻

286:愛利:2016/06/13(月) 18:29 ID:IDc

>>285
小説楽しみ!フレ〜フレ〜うさ丸!←なんかうざいね。ごめん!

287:べるなに:2016/06/13(月) 18:58 ID:YO6

なんか俺の小説最終回規制されたりしないかな〜・・・・・・なんか・・・・・・う〜ん・・・・・あ、皆小説ガンバレ!

288:あゆ:2016/06/13(月) 19:13 ID:5f2

黄緑の小説ハッピーエンド!!
暗号全然わかんない〜。

289:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 19:25 ID:tlE

みんなの小説超超超超超面白い!
>>251,255,256,272,281面白かった!!舞、ハッピーエンドで良かったね!あと最後のお風呂の場面が(。-∀-)っていう感じだった!(←どんな感じだよ)
>>250,253,261,263笑笑(^o^;)
>>259,260,267,271,275ついに…完結してしまった!!超面白かった!でも私、最後の暗号全然分からない…
>>264全然いいよ!フローラさん!
>>270面白い!これからどうなるんだろう?気になるー!
>>284覚えてるよ!
>>285うさ丸の小説!楽しみ!

290:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 19:26 ID:tlE

なんか私、小説のコメント、面白いしか言ってない…すんません!

291:うさ丸:2016/06/13(月) 19:49 ID:B0E

ア「ケイ、一緒にスーパーまで買い物いかない?」
ちらっと時計を見てケイが答える。
ケ「いかない」
ア「じゃあ留守番しててね」
飛鳥は買い物袋を持って出掛けて行った

飛鳥side
卵、チーズ、牛乳、ソーセージ、えっと後は…
ア「うぉわっ」
ヒ「大丈夫ですか?すみません!」
私は、前にいた男の人に思いっきりぶつかってしまった。ってか謝らないといけないの私の方だよね?
ア「いえ、こちらこそすみません」
ユ「兄さん?早くしてよ!」
ヒ「あっ、夢羽。」
ユ「あっ、じゃないのよ。すみません鈍臭い兄で」
いやいや、お兄さん半泣きだけど…。
🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰
すみません。力尽きました。コメントください。

292:うさ丸:2016/06/13(月) 20:04 ID:B0E

愛利さん!リンリンさん!ありがとう⭐
オリキャラの二人は、勝手に想像しちゃってください。

今度オフ会やりたいなぁ〜
みんな、何歳なの?

293:べるなに:2016/06/13(月) 20:06 ID:YO6

ヤバい金持ち

蒼太「よし。スーパーを買おう。」

スーパーの店員「いらっしゃいませー(棒読み)」

蒼太「百兆円出すんでスーパーください。」

スーパーの店員「ご購入ありがとうございましたー」

ナンダヨコレ!?

百兆とか90年かかっても無理!

青刃グループの全財産1000京円です。(あくまでフィクションだから気にするな!)

294:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 20:40 ID:tlE

>>291面白い!とくに大夢が半泣きっていうところがつぼ!あ、あと>>292でさんづけになってるけど呼び捨てでいいよ!
>>293マジか…全財産が1000京って…すんません!ヤバすぎ…

295:リンリン◆D.:2016/06/13(月) 20:41 ID:tlE

あ、なんか文が変になってる!一番下の文、…すんません!ってなってますけど間違えました!ごめんなさい!

296:べるなに:2016/06/13(月) 20:56 ID:YO6

オフ会って具体的に何を・・・・・ってか参加できたら参加したい・・・・・・・・・・俺は神奈川の川崎に住んでるぜ

297:うさ丸:2016/06/13(月) 22:07 ID:B0E

続きデス
🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰ケイside
ア「ただいま〜」
飛鳥が買い物から、帰って来た。
ピコン
目の前のパソコンがメールの着信音を出す。
件名:分かるかな?
本文:久しぶりね。KK君
私が誰か分かるかな?
[恩讐の彼方に]の実写版
見た?私は見たわ。もし
見たら、感想おくってね。
あと、私お引越ししたのよ。
またね。
一通り目を通して、あとはKSだ。この人はこれで大丈夫。
このメールの送り主の夢羽とか言う人とは、結構話しが合う。
実際に会ったことはないが、文脈からして同級生から高1といった感じだ。
夢羽というのは偽名だろうか。実際に会ってみたいな。

飛鳥side
あの後ちゃっかりお兄さんの方のメアドゲットしちゃった。
あの人結構イケメンだったし明日学校で美咲に写真見せて自慢しちゃおう★
🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻
次回はあの兄妹のお兄さんの方が活躍すると思います。コメントください。

298:うさ丸 残念賞:2016/06/13(月) 22:12 ID:B0E

残念賞だよ⁉
僕は大阪府の堺市在住!
あの、今更ですが、べるなにさんは男の子?本当に今更ですが。

299:うさ丸 残念賞:2016/06/13(月) 22:14 ID:B0E

ゴメン‼ケイsideのケが抜けてた!

300:神出鬼没◆A.:2016/06/13(月) 22:15 ID:TcE

300ゲト

301:愛利 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 05:22 ID:IDc

300おめでとー♪
オフ会って?あ、私は広島県に住んでます!

302:百羅狗 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/14(火) 05:28 ID:l1A

300おめでとう!

一夜ですごいすすんでるーー!!
感想は書かないけど全部面白かったよ!

うさ丸さんよろしくお願いします
呼び捨て&呼びためおっけーです!

303:愛利 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 06:11 ID:IDc

☆小説☆

ア「もう少し………………!?!?」
ケ「!?!?」
私とケイの体が白い光に包まれていく。
え?な、なに!?
ユ「ハァ…ハァ……魔法成功しちゃった…みたい……ハァ……」
え!?
ア「………じゃあ…戻れるの?」
ユ「…ハァ……うん…」
戻れるんだ…。戻らなきゃいけないんだ…。
っていうか、さっきからユナ、ハアハアいってるけど大丈夫?
ユ「…魔法…使ったせい…かな…」
ア「ねぇ、お別れは寂しいけど、最後は笑ってバイバイ…しよ?」
ユ「…うん!アスカのこと一生忘れないよ!」
やっぱり最後は笑顔が一番だよね!
ア「もちろん私もユナのことずーっと忘れないよっ!」
ねぇ…ケイも何か言ったら?
ケ「…山村さんこれまでありがとう…」
ユ「こちらこそ、ありがとう!…あ、そろそろ時間だよ…」
ア「そ、そう…なの…?」
もう、ユナと会えなくなっちゃう…。
ユ「アスカ、ケイ。元気でね!バイバイ!」
ア「ユナも元気でね!バイバイ!」
ケ「……バイバイ…」
ケイが言ったあと、ユナの姿が見えなくなった。
       ☆☆☆
ア「ふぁ〜……。ここ…どこ…?」
私は目を覚ます。え〜と、ユナに魔法をかけられて、ここについたけど…。って、えー!私の家じゃん!
今までの、夢じゃないよね!?そうだ!ケイは?
ア「ケイ!」
ケ「アスカ…あそこの机に何かのってる…」
え?なになに?
私は机のところに行ってみる。すると……。
ア「これって、お守り…?」
机の上にはお守りと紙が置いてある。私は紙に書いてあることを読んでみる。
ア「アスカとケイへ。これは魔除けのお守りです。悪い魔法使いに魔法をかけられないようにするためのものです。よかったらつけてね。ユナより」

304:べるなに:2016/06/14(火) 16:16 ID:YO6

俺は男だぜっ!

>>303小説そろそろ完結なのかな?=△=

305:べるなに:2016/06/14(火) 16:47 ID:YO6

後日談

舞とケイは改めてデートへ。

満はアスカに引っ張りまわされて体が持ちそうに無い。

満「・・・・・・・・・・・・・・死ぬ・・・・・・・・・・・・・・」

緑矢は研究所で桜子と研究で張り合っていた。

緑矢「桜子さんの研究の仕方は興味深いですね。」

桜子「そ・・・・そう?」

蒼太は屋敷を解体してまた直す作業の指揮に。

舞は緑矢が眠らされた後も頑張ってます。

306:愛利 (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 17:27 ID:IDc

>>304そろそろ完結だよ〜!

307:うさ丸:2016/06/14(火) 17:45 ID:B0E

🎉300おめ🎉
🐰今日は僕の誕生日なのです!
ケイ:だから?
飛鳥:暑苦しい
美咲:ウザっ!
優月:ちょっと、ひく…
🐰優月ちゃんまで⁉(泣)

308:べるなに:2016/06/14(火) 17:59 ID:YO6

実咲ですら!?ってかうさ丸実咲漢字間違ってない?

309:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/14(火) 18:04 ID:u0M

うさ丸に対して....
「.....なに、ちょっと引くわー....自慢?」
(あたしもケイたちの中にはいって笑)

...........って!嘘嘘っっ!うさ丸、誕生日おめでとうーーー!あたしの....誕生日はまだまだです笑笑笑

310:ナッツ (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 18:05 ID:u0M

小説かきますー!(初めての)
←下手です。なので、ん?と思っても優しく優しく教えてください笑笑笑


ではっ!!!

311:うさ丸:2016/06/14(火) 18:16 ID:B0E

夢羽side
やっぱりKSか…
まぁ気にしないタイプだけどね。
この人は私が今まで会った事が無い様な人…な気がする。会った事無いけど。
どうしても会いたくて兄さんに頼んでKKのパソコンの位置を特定してもらった
だって私の兄さんは天才ハッカーだもん

飛鳥side
From:大夢 件名:暑いから
本文:暑いからアイスクリームのお
店に行こうと思うんだけど一
緒に行かない? 引越して来た
ばかりでここら辺よくわから
からさ。
わぁ、絶対行きたい!公園の前の所に連れてってあげたらきっと喜ぶよね。
ア「ケイ〜。公園の前のアイスのお店行
くけど一緒に行く?」
ケ「あぁ、行く」
珍しい。ケイが行くって言った!
ア「じゃあ、早く行こう!」
🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑
お腹減った〜〜www

312:うさ丸:2016/06/14(火) 18:18 ID:B0E

ナッツの小説楽しみ❤
ガンバー‼

313:うさ丸 漢字間違えた:2016/06/14(火) 18:21 ID:B0E

本当だ!美咲になってしまっていた!
ごめんなさい‼実咲でした!

314:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/14(火) 18:37 ID:u0M

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ア「あっつーい」
私の最初の言葉はこれだった。
実「夏だからね」
私の言葉に対して実咲はすんなりと答えた。
.....いや、知ってるんだけど夏の中の夏ってくらい暑いってことで.....そう言おうとしたけど、やめておいた。
ア「この祭りすっごい人いるねー。」
そう、私たちは夏の大イベント『夏祭り』に参加しているんだー!
ア「りんご飴に焼きそばにミニカステラ!あぁー綿菓子もはずせないなぁー、うぅー考えただけでヨダレがでそう」
お金はペラペラの紙が1枚だけ。食べ物だけでなくなるのはダメだよねぇー......
ケ「太るぞ。」
後ろからケイの声が聞こえた。
そうそう、ケイもいたんだ....また余計なことを!
ア「むぅ、うるさいなー、それに、千円しかないから全部買えないもん。太りませーん!」
ケ「お金をたくさん持っていたら全部買っていたつもりなのか。」
呆れたケイの言葉。
.......そ、そんなことないない。輪投げとか、するし!射的とか!で、でも1万円あったら買ってたかも......。
ア「か、買わないよっ!?」
一応そういったけど声が裏返ってるのでバレバレだ。
実「でも、アスカは食べても全然太らないもんね。羨ましいよ。」
そういう実咲はすらっとしてる。何が『羨ましい』よ!実咲もケイも賢いから私の方が羨ましいよー、(夏休みの宿題を、まだ1枚もしてないなんて誰にも言えない.....)
実「そういえば、飛鳥夏休みの課題終わった?」
ぎ、ぎくっ!
ア「う、うん。おおおお、終わったよ!」
そう言うと実咲がじーーーっと私を見てため息をついた。
実「はぁ、また一緒に勉強会開いてあげるからその時全部終わらそうね....。」
気づかれた。でも教えてくれるならいっかー!やってもらうってのもありかなー?
実「宿題は自分でやってね。」
テ、テレパスかっ!?む、むぅー
ア「言われなくても自分でやりますぅー!」
ムキになって私は言い返した。
実「どうかなー?」
ケイにやってもらうのも
そう思いケイの方を見るとじろっと睨まれて
ケ「無理。」
と言われた。うぐっ、みんな厳しい......。

その時、見覚えのある声が聞こえた。
?「あれ、アスカじゃないか。」

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

315:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/14(火) 18:39 ID:u0M

季節外れの夏祭りです。.....でも暑くなってきたからいいよねー笑笑笑

316:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/14(火) 18:40 ID:u0M

さて、問題です。?の人は誰でしょうっ!

ヒント、飛鳥のことを呼び捨てにしている。

解けるかなー?(上から目線でなんかごめん笑) 簡単だから解けるかも。

317:リンリン◆D.:2016/06/14(火) 19:13 ID:tlE

300おめでとう!
>>296オフ会ってなに?
>>297,311面白い!夢羽とケイは知り合いだったんだ!これからどうなるのかなー?楽しみ!
>>303面白い!飛鳥とケイ、帰れたんだね!最終回はどうなるのかな?
>>305満…笑でもケイと舞、結ばれてほんとに良かったね!
>>307そうなの!?うさ丸、おめでとう!ちなみに私の誕生日は6月26日でーす!(←いらないだろ、そんな情報)はい。
>>314面白い!?って誰だろう?理央先輩とかかな?

318:黄緑◆veI:2016/06/14(火) 19:15 ID:IR6

300オメ(^^♪
早いね!(^^)!

>>307
うさ丸、お誕生日おめでとーヾ(*´∀`*)ノ
っていうか、アスカたちのうさ丸に対する扱いひどくない(。-`ω-)?

皆小説面白いね〜(*´▽`*)
私も次の小説のアイディアを・・・(=゚ω゚)ノ
(え、考えてなかったの?  byアスカ)
(テスト期間だから考える時間も少ないぞ  byケイ)
(まあ、何とかなるでしょw  by黄緑)

>>316
うーん、理央先輩かな(。´・ω・)?

私の小説の暗号とけた人、いる(?_?)
結構暗号考えるの時間かかったんだよね〜(^^;)
結構難しいから解けた人は天才かも(;゚Д゚)!?
答えは次シリーズの時に発表します(`・ω・´)ゞ

319:1k:2016/06/14(火) 19:20 ID:hcU

3300おめでとう

320:美海◆0M:2016/06/14(火) 20:00 ID:nOc

>>318とけてない…。

300おめ!

321:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 20:42 ID:u0M

黄緑の難しい.......笑
ひ、ヒントちょうだいっ!あたしもあげたから!........いや、お前が勝手にヒントだしたんだろbyケイ うるさい!ケイはだまれ!笑笑笑

322:黄緑◆veI:2016/06/14(火) 21:27 ID:IR6

>>321

☆ヒント☆
・4つつなげると文になる
・後ろへ下がりましょう

323:うさ丸:2016/06/14(火) 21:31 ID:B0E

僕も理央先輩だと思いまーす。
黄緑の暗号難しい!
もともと、IQ低いし〜(諦め)

誕おめメッセージみんなありがとう⭐
暑苦しくてゴメン

324:あゆ:2016/06/14(火) 21:49 ID:A26

うさ丸誕生日おめでとう🎉
皆、小説書くのうまいよ‼私も書いてみようかな。←絶対無理。
私も理央先輩だと思う。
あと、300おめー!!

325:リンリン◆D.:2016/06/14(火) 22:03 ID:tlE

>>322う~ん…まだ分からない…(バカだ、こいつ)

326:愛利 (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 22:23 ID:IDc

うさ丸、誕生日おめでとー♪

327:美海◆GCY ひまー:2016/06/15(水) 04:11 ID:g.I

>>316響っぽいww

328:べるなに:2016/06/15(水) 13:27 ID:YO6

幸村先輩とか?いや、意外とクラスのモブだったり?あ!もしかして笹原くんかな!?(怪盗レッド3巻学園祭は大忙し、の巻★を読めばわかる)

329:べるなに:2016/06/15(水) 14:16 ID:YO6

2クール目的なの、書くぞー!

蒼太「ふあ〜ぁ〜眠い・・・・・死ぬくらい眠い・・・・・」

緑矢「なにしてた・・・・・・・・」

蒼太「おふくろのボディーガードとしての鍛錬と書類整理だよ・・・・zzzzz」

緑矢「・・・・・・・」

緑矢は無言で蒼太を起こす。

蒼太「あ〜眠い・・・・・・・」

緑矢「本部に呼び出しておいて寝るのか・・・・・」

満「僕もねていい・・・・・・かな?」

黒田「オメーは寝かさねえよ〜」

満「寝かせて・・・・・」

黒田「ダメだ!」

満「頼むから・・・・」

黒田「今日俺とお前で団子食い行くんだぞ?」

満「頼むから〜・・・・・」

黒田「だから団子k」

緑矢「寝かせてやれ。かわりに俺が行くから。研究所も休みだし。」

黒田「話がわかるやつだなぁ!」

続く(前にも言ったが黒田は結構酷い。)

330:べるなに:2016/06/15(水) 16:25 ID:YO6

黒田「お〜やってるやってる」

緑矢「いやこの日だからあってるだろ」

オッサン「団子食い放題やってるよ〜」

黒田「行くぞ緑矢!」

黒田はもう団子食べ放題の場所に直行。

黒田「うん!うまい!」

ムシャムシャムシャムシャムシャ

緑矢「・・・・・何のために僕を連れてきた・・・・・・」

黒田「うまいうまいうまっ・・・・・・・・」

黒田は団子をのどにつまらした。

緑矢「こういうためか。」

緑矢はお茶を渡した。

黒田「そういうことだ!」

緑矢「いや、水筒自分で持てよ・・・・・・・」

その頃

蒼太「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz」

満「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz」

その頃

アスカ「ひゃっほ〜い!」

ドボーン!

アスカはまたプールに来ていた。(今度はケイと舞も)

ケイ「泳ぐの速すぎだろ・・・・・・・」

アスカ「ウェーイ!」

アスカは25mプールをロケットのように早く泳いでいた。舞は、ゆっくり泳いでいた。

ケイ「皆夏休みは充実させるのか・・・・・・・」

331:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 17:32 ID:IR6

よし、次小説をどんなものにするか決まったので、書きます(`・ω・´)ゞ

題:悪の手から友達を!
あらすじ:アスカたちの学年に双子の転入生がやってきた。
     皆はその二人を愛花たちとのこともあって最初は
     疑ったが、ケイが何も企んでいないといったおかげで
     皆は二人を受け入れる。
     アスカがなぜ転校してきたかと聞くと、驚きの事実が・・・!

☆オリキャラ☆

名前:山下 美波  Yamasita Minami
情報:渓汰の双子の姉。
   水夏のクラスにやってくる。
   アスカたちと気が合う。

名前:山下 渓汰  Yamasita Keita
情報:美波の双子の弟。
   アスカたちのクラスにやってくる。
   ケイと性格は全く違うのに、なぜか二人はいつも一緒にいる。

名前:山下 望海  Yamasita Nozomi
情報:山下兄弟の長女。
   彰渡といつも喧嘩している。
   ただいま高校3年生。

名前:山下 彰渡  Yamasita Akito
情報:山下兄弟の長男。
   望海といつも喧嘩している。
   ただいま高校2年生。

名前:山下 悠也  Yamasita Yuuya
情報:山下兄弟の三男。
   望海を尊敬している。       ←なぜだろう(・・?
   ただいま小学4年生。

名前:山下 明実  Yamasita Ayumi
情報:山下兄弟の末っ子。
   人見知り。
   ただいま小学1年生。

・・・・・・・・・・長くなってすみません(。-人-。)

332:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 18:38 ID:IR6

サイコーの大当たりのこれ以上ない幸せを感じる栞を手に入れたー(((o(*゚▽゚*)o)))
やばい、もう死んでもいい・・・( *´艸`)
↑んな訳あるか!

http://ha10.net/up/data/img/11359.jpg

333:べるなに:2016/06/15(水) 18:55 ID:YO6

>>332ど・・・・・・・・・どこで手に入れたの!?

334:うさ丸:2016/06/15(水) 19:16 ID:B0E

小説の続きdeath
🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰
ケイside
飛鳥は、公園では無くスーパーに向かって行った。謎だ。
ケ「公園に行くんだろ。こっちじゃないぞ」
ア「待ち合わせしてる人がいるの」
なるほどな。
ア「あっ見つけた!お〜〜い!」
飛鳥がそう叫ぶと、背が高いお兄さんがこちらに向かって微笑んだ。
ア「えっと、紹介するね。
こちらが、美里大夢さんでそっちが妹の夢羽さん。
で、こちらがいとこのケイです」
夢羽?
ユ「ケイ君のことは知ってるわ。
ねぇケイ君、あなたがKKなんでしょ」
やっぱり、この夢羽があの夢羽か。
ア「何?二人は知り合いだったの?」
ケ「まぁな」

大夢side
このケイ君とか言う人は、僕と同じ匂いがするな。
つまりは、ハッカーってこと。
確証はないけど、多分そうだ。
そして、飛鳥ちゃんも含めて、この二人は敵だ。
🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯
レッドもアニメ化されたら良いのにな〜

335:うさ丸:2016/06/15(水) 19:21 ID:B0E

+黄緑 この栞、僕も欲しい❣

336:べるなに:2016/06/15(水) 19:22 ID:YO6

レッドだけじゃなく霊組も!あと恐怖コレクターといみちぇんと黒ネコさんとオンライン!もアニメ化されて欲しい!

蒼太「欲張るなんてレベルじゃないだろコレ」

べるなに「これアニメ化されたらもう最高!」

蒼太「もうコイツはアニメヲタクだ。」

緑矢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

満「フォローしようがないね。(キッパリ)」

黒田「もとからそうだろ(血も涙もない)」

べるなに「石化」

べるなには石化しました。ちゃんちゃん!

337:1k:2016/06/15(水) 20:01 ID:hcU

>>336 パッピーエンド

338:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/15(水) 20:11 ID:u0M

栞あたしもほしいなぁー笑笑

.......それハッピーエンドなの!?笑笑

339:リンリン◆D.:2016/06/15(水) 20:35 ID:tlE

>>327,328なるほど!
>>329,330爆笑
>>331わーい!!!ヽ(・∀・)ノ!\(^o^)/!(^O^)!やったぁ!!!超楽しみだ!
>>332あ、あばばばばばばば!!!!!!!(←こいつこわれた)こわれてはいません!黄緑、すご!!!!!やばい!やばい!やばい!やばい!やばい!
超すごい!どこでてにいれたの!?
>>334面白い!まさか敵だとは…!続きが楽しみ!
>>336爆笑!!
>>337,338多分、爆笑エンドだと思う!

340:べるなに:2016/06/15(水) 20:40 ID:YO6

べるなに「どの辺が!?俺石化したよ!?」

蒼太「え、石化したまんま「そして・・・・・べるなには考えることをやめた。」でいいじゃん」

緑矢「確かに」

満「それで平和だね。」

黒田「コイツが存在してて平和な世界を作るとかヘソでコーヒーが沸けるぜっ!ww」

べるなに「(べるなには・・・・・・・・・生きることをやめた。)」

END(べるなには今も生きてるモリモリ元気なデブです。ちゃんちゃん。)

341:あゆ:2016/06/15(水) 20:57 ID:A26

べるなに、うさ丸小説面白すぎ!
黄緑の小説楽しみ!

342:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 22:40 ID:IR6

>>333>>335>>338-339
えっと、角川つばさ文庫夏まつり帯の付いている本を買ったら入ってる(*^^)v
ちなみに私はオンラインで手に入れた(^^♪

http://www.tsubasabunko.jp/campaign/seasons/summer2016/
↑これは参考にどうぞ

343:うさ丸:2016/06/16(木) 03:16 ID:B0E

明日、学校行きたくない。(だるい〜)
🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻
夢羽side
みんなでアイスを買って席に座る。
髪をかきあげるフリしてピアスに触れる。このピアスは私のコンタクトレンズと連動していて、相手を見るだけでその人がスパイや犯罪者やその方面の人間だと反応するようになっている。兄さんの発明なの。
私の勘だと飛鳥ちゃんもケイ君も反応するはず。この二人はーーーー
ヒ・ユ「怪盗レッド」
ふふ、飛鳥ちゃんが、ピクッと反応した。
🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶

344:べるなに:2016/06/16(木) 16:17 ID:YO6

恐怖コレクターとこわいもの係がセット・・・・・・だと!?最高すぎるぜ!

345:べるなに:2016/06/16(木) 16:32 ID:YO6

>>343べ・・・・・・・別次元・・・・・・

346:べるなに:2016/06/16(木) 16:43 ID:YO6

続き!

ケイ「(というか僕はアスカに引っ張りまわされてるだけじゃ・・・・・・・)」

舞「ケイさん。泳がないんですか?」

舞はとても泳いだのかプールの水でビタビタになっている。

ケイ「荷物番をするから問題ない。それより、ぬれている。」

ケイは舞の頭をタオルで拭いた。

舞「・・・・・・・・・・・」

舞は顔が真っ赤になった。

ケイ「(?気まずかったかのだろうか・・・・・・・・・・・・・)」

舞「あ・・・・・ちょっと飲み物買ってきます・・・・・」

舞は顔を赤くしたまま飲み物を買いに行った。

ケイ「(この場合は僕が悪いのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)」

アスカ「ひゃっほー!」

アスカは泳ぎっぱなしで周りの人が泳ぐのをやめて見続けるほどにも。

市民A「可愛くてかっこよくてすげえ・・・・・・・・・」

市民B「ナンパしようかな・・・・・・・・・・・・・」

市民C「やめろよw」

市民D「パネえ。」

人たちの視線はアスカに集まっていた。

アスカ「?」

(鈍感な)アスカもさすがに気づいたらしく、なんだろう?と思い泳ぐのをやめた。

アスカ「あ・・・・・あの、どうかしたんですか?私なんかしましたか?」

市民E「い・・・・・いやなんでもないよ。」

人たちはまた泳ぎ始めた。

その頃

蒼太「あれ・・・・・・もう12時・・・・・・・・・寝すぎたか。ん?12時・・・・・・?ああああああああああああああっ!おふくろのとこ行かねえとマズい!」

蒼太は本部を後にしダッシュで蒼太の母のところに行った。

満はというと・・・・・・・

満「えへへ・・・・・そんなにほめないでよ〜・・・・zzzzzz」

自分がほめられる夢を見ながら寝ていた。

続く(蒼太の強さ=ファルコンより下、ファンタジスタより上。って所かなぁ?←ずうずうしくてゴメン!)

347:月咲 おひさ〜!:2016/06/16(木) 17:10 ID:Bv6

…あの〜、もう忘れられてる気がするんだけど、月咲です…。(^_^;)

覚えていてくれた人がいたら、嬉しいなあ〜

なんか、皆 小説の完成度が半端ないね!
(上から目線でごめん!)

(ここに)めっちゃ来る時と全然来ない時の差が激しいと思うけど、出来ればこれからも
よろしく!

長文失礼しました〜!

348:べるなに:2016/06/16(木) 18:05 ID:YO6

リレー小説また最初からパータン?

349:べるなに:2016/06/16(木) 18:27 ID:YO6

続きっ!

蒼太「遅れてすみませんっ!」

ボディーガードA「なにかあったのですか?蒼太様。」

蒼太「眠くてつい・・・・・・」

ボディーガードB「蒼太様は忙しいのでしょう。」

蒼太はブルーのコスチュームに着替え、そして母の元へ向かった。

蒼太の母「あら。蒼太、随分遅かったわね。12秒も遅れてるじゃない。」

蒼太「ごめん、母さん。どうしても眠気が・・・・・・」

蒼太の母は怒鳴った。

蒼太の母「眠気くらい痛みでどうにかしなさい!悪いけれどあなた、私のボディーガードなのよ!?それだというのに何故遅れたの!?」

蒼太の母は蒼太を叩いた。

バシッ

蒼太「ごめん・・・・・・俺がダメだった。」

蒼太の母「今日の予定は?」

執事が蒼太の母に予定を教えた。

執事「今日の予定は、○▽社との取引、お父様とのお食事、あとはこのタブレット端末で、確認をs」

ザシュバキッ!

蒼太は刀でタブレット端末を斬った。

蒼太「母さん・・・・・・・・俺は正直に言わせてもらう。俺はアンタのボディーガードをやっている。でも、俺も、他の人たちも、アンタの道具じゃあねえんだよ!」

蒼太の母「アナタを教育したのは私y」

蒼太「俺をここまで育てたのは父さんだ!テメーは俺を育てるどころか縛り付けていた!それを見直してもらおうか!」

蒼太は無言のまま去っていった。

蒼太「(なんで俺はあんなことを・・・・・・・・・カルシウムがたらんのか?)」

蒼太は本部にもどり、冷蔵庫から牛乳を取り出し1Lほど一気に飲んでいた。

グビグビグビグビグビグビグビ

蒼太「(やっぱカルシウム不足だな・・・・・・・・・)」

満「えへへ・・・・・・・・氷室さん・・・・どこ行こうか〜アハハー・・・・・zzzzzzz」

蒼太「(コイツもなんて夢見てやがる・・・・・・)」

その頃

黒田「いや〜食った食った〜」

緑矢「僕は一本も食べれずお前が30本も食べるとはどういう神経してるんだよ」

黒田「別にいいだろ〜」

黒田と緑矢は団子を食べたあと、本屋で本を選びに行くところだった。

黒田「で、なんの本買うんだ?」

緑矢「ヘブライ語を覚えようと思うからヘブライ語の本を探している。」

黒田「へ・・・・・ヘブライ語ってなんだ?」

緑矢「お前の足りない頭じゃ理解できない。」

黒田「ちょっ・・・・」

緑矢はヘブライ語のすべてが書かれている本を購入した。

その頃

アスカ「いや〜楽しかった〜!」

ケイ「・・・・・・・・」

舞「アスカさん、ケイさんも楽しめるところに行きましょうよ〜」

アスカ「二人だけで行ってみたら?ニヤニヤ」

アスカは何故かニヤニヤしながら二人を見る。

ケイ「暑くて頭が壊れたか?」

ゲシッ

ケイ「(なんで蹴ったんだよ)」

アスカはケイを蹴った。

ケイと舞は美術館に行き、アスカは翼とトレーニングに。

アスカ「はあああああっ!」

ドガッ

翼「せいっ!」

ビターン!

その頃

蒼太は置手紙を満に残し、優月と海へ出かけた。

手紙の内容→『満へ、優月と海行ってくる。飯は冷蔵庫に入ってるからチンして食ってあとは実咲とデートしてる夢でも見とけ。蒼太より』

蒼太「やっぱ海最高だな〜」

優月「だね〜」

続く(どうやら満は実咲が好きみたいです。ニヤニヤニヤリング。←オンライン!のパクリかよby蒼太)

350:美海◆0M:2016/06/16(木) 18:29 ID:1Ak

>>347覚えてるよ!

351:1k:2016/06/16(木) 19:27 ID:hcU

辛い

352:リンリン◆D.:2016/06/16(木) 20:04 ID:tlE

>>340それが爆笑なんだよ!
>>342マジか!絶対買わなければー!!!
>>343なぬー!?大夢が発明したもの、すごすぎでしょ!やばい!(;゜0゜)超面白い!
>>346,349あのあ、飛鳥がナンパされかけた!?まぁ、よく見たら可愛いかも…(かもってなんだ)あと満って実咲のこと好きだったんだ~!(。-∀-)ニヤニヤ(うざいよ)…はい。
>>347覚えてるよ!月咲!4でもよろしくね!(*^^*)
>>348あ~…どうだろう?
>>350?なにが辛いの?

353:べるなに:2016/06/16(木) 20:10 ID:YO6

蒼太の母は息子や夫を道具としか思ってません。(でも、愛情はないわけではありません。だって道具としか思ってないのなら子供を産みません。)

354:べるなに:2016/06/16(木) 21:46 ID:YO6

辛口な評価ってこと?

355:黄緑◆veI:2016/06/16(木) 22:36 ID:IR6

月咲久しぶり〜(*^▽^*)
忘れてなんか(ヾノ・∀・`)ナイナイ

356:愛利 \(*^∀^*)/:2016/06/16(木) 22:42 ID:IDc

月咲、おっひさ〜☆

357:月咲:2016/06/16(木) 23:08 ID:Bv6

おぅっ!?覚えててくれてサンキュー!

おお、なんかべるなにの小説が深い…!
いいな〜。なんでそんなの思いつくの…。
ちょっと文才分けて?私にちょーだい!
(アホか。笑)

358:べるなに:2016/06/17(金) 16:13 ID:YO6

続きぃ〜

蒼太「(俺は母さんから逃げるためにきた・・・・そういう言い回しにしかならないな・・・・・)」

優月「蒼太くん、なんで海なんて誘ってくれたの?」

蒼太「ん?そりゃあ夏といえば海!だからな。」

蒼太は嘘をついた。優月に迷惑をかけないため。

その頃

アスカ「あ〜・・・・・お父さん強すぎる〜・・・・」

翼「アスカだって成長したじゃないか。あの正拳突きは簡単に覚えられないのにどうやって覚えたんだ?」

アスカ「蒼太が私と特訓したときやってきたからそれで覚えたの!」

翼「蒼太くんか。確か蒼爺の息子だったけな・・・・」

アスカ「蒼爺?誰なの?」

翼「初代殺し屋ブルーだ。そして俺のライバルだ。」

アスカ「お父さんってライバルがファンタジスタ以外にもいるんだね。」

翼「あたりまえだろう。」

という会話をしながらアスカは翼と食事をしながら笑っていた。

その頃

緑矢「ただいま。」

緑矢は自宅へもどった。そして置き手紙が。

「お兄ちゃんへ、私は声優の仕事行ってくるからしばらくいないよ。PS冷蔵庫のプリンはひとつまでね!」

緑矢「(俺が甘いもの苦手なの知ってて書いたのか?)」

その頃

黒田「あれ、満、蒼太は?」

満「海へ優月さんと行ったってさ。」

黒田「へ〜あ、満お土産のこの饅頭食うか?」

満「うん。」

満は笑顔で饅頭を食べた。

その頃

時間がたち、もう夕方になっていた。

蒼太「もう帰るか・・・・・・」

蒼太は名残惜しそうに帰りの準備を始めた。

優月「そうだね。」

優月は鈍感なのかはたまた気づいていてほっといているのか普通の返事をした。

そして蒼太と優月は帰った。

蒼太「ただいま。」

鉄子「蒼太おかえりー!」

蒼太「目薬つけてくる。帰って早々嫌なものが視線にはいった。」

鉄子「ガーン」

続く(蒼太てめええええええええええ)

359:美海◆0M:2016/06/17(金) 18:42 ID:nOc

みんなが小説書きすぎて私が追いつけない笑笑

360:リンリン◆D.:2016/06/17(金) 19:16 ID:tlE

>>353う~ん…蒼太の母は微妙な位置にいるなー。良いのか、悪いのか…
>>357うん!覚えてるよ!
>>358面白い!蒼太、お母さんと仲直り出来るかな…
>>359分かるー!書きこむときに書くことが多すぎて時間がかかるっていうことがよくあるんだよねー

361:黄緑◆veI:2016/06/17(金) 19:45 ID:IR6

>>276の問題の謝罪m(__)m

4段目の暗号、正しくは【FJFOOJ】でした<m(__)m>
すみませんでした(*- -)(*_ _)

362:べるなに:2016/06/17(金) 20:05 ID:YO6

続き

蒼太「・・・・・」

刀児「蒼太ー飯は?」

蒼太「ねーよ(切実)」

鉄郎「じゃあ作ってくれ」

蒼太「無理」

鉄子「じゃあ私が作r」

5人そろって「それだけはやめてくれ!」

士刃「じゃあカップ麺にするか。」

刃青「じゃーそうしようぜ」

蒼太「俺は本部戻るからいらない。」

蒼太はスタスタと本部に向かおうとした。

刀児「なんのために来たんだよー」

蒼太「餓死してねえか見に来ただけ。」

蒼太はすこし涙をこらえながら本部にもどった。

蒼太「緑矢、満、黒田、ちょっと一人にさせてくれ。」

緑矢はアイコンタクトを送り二人にとりあえず俺の家に来い。そう伝えた。満は緑矢に付いていったが黒田は残ったままだった。

満「千桜くん、速く行こうよ。(小声)」

黒田「先行っててくれ」

黒田は一人でおもむろになにかを始めた。

機械をいじっているような音が無音の本部に響く。

カチャカチャカチャカチャカチャ

蒼太「・・・・・・」

蒼太は自室に行き刀を磨き始めた。

黒田「(アイツは昔から本当にキツいとき弱音を吐かなかった。いつも人に迷惑をかけたくない。そう思う奴だった。人に迷惑をかけられてもフォローしたり、人を助けていた。でも、今回はちがう・・・・・)」

黒田は不振に思いながらも機械をいじる。カチャカチャという音を聞きながら機械をいじり続ける。

その頃

アスカは一人で夜道を歩いていた。そして、

ドン

人「いてっ」

アスカ「あっすみません。」

そして、アスカはすぐにそのぶつかった人に驚いた。なにせ、その相手は白里響だったから。

響「アスカさんじゃあありませんか。」

アスカ「し・・・・・白里探偵じゃないですか・・・・・(レッドのことバレたらどうしよーーーー!)」

響「夜道は危ないです。僕が送っていきますよ。」

アスカ「(うわあああああああああもしもファルコンみたいなのが来たら私は人生終わるー!)」

続く(蒼太は色々一人で背負い込む、そしていい人なのです。)

363:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/17(金) 21:08 ID:u0M

あ、、アスカぁーーーー!羨ましすぎるぞ、ひ、響サマに送って.....もらえるなんてぇーーーーーー(頭おかしいw)

364:べるなに:2016/06/17(金) 21:57 ID:YO6

え?このままアスカと響がピーーーーーーーーー(自主規制)なんてことをする?なわけないでしょお!

365:黄緑◆veI:2016/06/17(金) 21:59 ID:IR6

☆予告☆

明日から新小説が始まる予定です(*^▽^*)
午後は用事なので、たぶん午前中に始まります(*^^)v

366:べるなに:2016/06/17(金) 22:07 ID:YO6

続き

響とアスカは無言のまま帰ることに。

アスカ「(下手に喋ってそれでボロをだしてそれでレッドがバレたら・・・・・・)」

創造↓

響「逮捕するー!」

実咲「白里探偵ガンバレー」

マスゴミ「どうやら怪盗レッドは学校に潜んでいたそうです!」

現実↓

アスカ「(そんなことあったら人生的にヤバいよ〜!)」

響「アスカさん?どうかしましたか?」

アスカ「ふぇ!?い・・・・・・いやなんでもないです!」

響「あの、少し言いたいことがあるのですが、二人っきりになってしまいますが、いいですか?」

アスカ「は・・・・・はい。」

普段は声がデカすぎるアスカだが、今は蚊のような声だった。

響「単刀直入に言います!」

アスカ「!」

響「僕はアナタのことが好きです。」

アスカ「オギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!(金魚草の鳴き声的な)」

アスカ「はぁ、はぁ、・・・・・夢かぁ・・・・・」

翼「アスカ!?なにかあったのか!?」

圭一郎「アスカちゃん!?」

ケイ「うるさい・・・・・」

アスカ「実は・・・・・・」

アスカは響に告白される夢を見たことを話した。

ケイ「そのくらいで僕を起こすなよ・・・・・・」

ケイはまた寝てしまった。

圭一郎「ケイ、パートナーが悪夢を見たときは慰めるのが仕事だろう。」

翼「お前は俺に追い討ちをかけたけどな。」

圭一郎は顔を真っ赤にしながら翼と口論が始まる。

圭一郎と翼は子供のようにギャーギャーいいあって、アスカに止められて二人はふか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くはんせいしたのでしたとさ。

アスカ編終わりっ!(投げ出しやがった!)

367:百羅狗 (;`・ω・)つdice3:2016/06/18(土) 08:41 ID:l1A

>>366
現実になったらやばいよね…
夢でもいいからみてみたいわ……

368:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 09:08 ID:u0M

ゆ、夢でもいいから響サマに告白されたいっ!←変態が笑

あたしももうすぐ小説書くねー♬

369:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 09:30 ID:u0M

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

?「あれ?アスカじゃないか。」
.......え?聞き覚えのある声がして私はハッとして振り返った。そこに立っていたのはショートボブの髪にキリッとした目をした------間違いない。
ア「理央先輩!」
理央先輩は私たちが通う学園の高等部の先輩。中等部時代には、生徒会長もつとめて、今でもその仕事ぶりが生徒の間で伝説として語り継がれてる、すごい人なんだ。
今は怪盗部っていう部活の部長なんだけどね。
ア「理央先輩、どうしているんですか?」
理「ぼくは、まーーー見回りみたいなものかな。」
詩「その分、楽しんでますけどね。」
げっ、詩織会長!........。(今は詩織会長が生徒会長)なんで詩織会長が.....。
詩「わたしは見回りとしてきているのよ。」
ア「そ、そそそそ、そうなんですかー。あははははははー。」
この前学校にプリンを持ってきたのばれてないよね........。
詩「どうしたの?」
ア「いえ、なななななな、なんでもあああああ、ありませんーーー!」
そういうと、私は実咲の腕をがしっと持ちささーとはしっていく。
後ろから
理「アスカがまた何かしたのか?」
詩「はぁ.....今度聞いておきましょう。」
ケ「ちゃんと叱っておいてください。」
ケ!ケイ〜〜〜〜!何を言っているの!私は何も.......ううん、、プリン以外では何もしてないよーーーーー!
実「また何かしたの?」
ア「あ、ううん!何もしえないろ!?」
かみまくりだった。実咲はため息をついてから
実「宿題の他にまだ何かあるんだね.....。」
ア「ななななな、何もしてないろ!?」
そう私がいうとにっこりと笑い
実「あとでちゃーんと折原会長か、清瀬先輩に言わないとね。」
そ、それだけはーーー、やめてくださぁーーーーい!

それからフラフラ歩いているとゴツンっと誰かにぶつかり、
?「すみません。」
と声がした。
こ、この声はーーーーーーー!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

370:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/18(土) 09:32 ID:u0M

理央先輩で正解ですっ!当たった人おめでとーう!笑

はい!ここで問題です!次にぶつかった人は誰でしょう!
こんな感じでアスカはいろんな人にあっていきますよーーー!楽しみにしておいてください!

?の人は...........ちょっと難しいかな?

371:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 10:19 ID:tlE

>>361私、暗号の答えいまだに分からない…笑
>>362蒼太…もう!一人で悩まない!誰かに相談しないと!(←こいつなに言ってんだ?もしかして頭が壊れたか?)壊れていません!というか元から壊れてます!(←重傷じゃねぇか)
>>363,364笑笑
>>365やったぁ!!!楽しみだー!早く見たいなぁ!
>>366面白い!私、飛鳥の声に爆笑した!
>>367たしかにねー!見てみたい!
>>368(^ω^)
>>369やったぁ!私、合って
たぜ!(だからなに?)いや、その…
!そういえば?は誰だろう?響かな?

372:べるなに:2016/06/18(土) 10:46 ID:YO6

ファンタジスタだったり?w

373:べるなに:2016/06/18(土) 11:00 ID:YO6

金魚草って検索すれば出てくるよ=〜=で続き!

蒼太は刀を衣の布で一心不乱に磨き続けている。

蒼太「(今思い返せば俺が悪かったのか・・・・・・やっぱり俺が悪かったのか・・・・・・母さんに謝るべきか・・・・・?)」

黒田「蒼太!俺のウォークマン貸してやるからこれ聞きな!」

蒼太はイヤホンを耳に当て、その曲を聴いて思い返した。やっぱり自分が正直に気持ちを言わなかったことが悪い、と。そして蒼太が聞いている曲はFeels happinessだった。

蒼太「千桜、俺、ちょっと母さんのとこ行ってくるよ・・・・・・・・・」

蒼太は全力で走って蒼太の母、青南の元へ向かった。

蒼太「母さんっ!!」

蒼太は母を呼んだ。

青南「なに?蒼太、私に用があるの?」

蒼太「ごめん!俺が悪かった!母さんは俺を縛り付けているように見えても!母さんは青刃グループの社長として頑張っているのに!俺は母さんを傷つけた!本当にごめん!母さんっ!」

蒼太の目から頬を流れて顎から涙がひとつ、落ちた。

青南「蒼太、私はアナタの気持ちをわかってあげられなかった。ごめんなさいね。蒼太・・・・・」

二人は涙をこぼしながら仲直りが出来た。

小説はまだまだ続くけど次回からまた新章!で次に満、緑矢編!↓

緑矢「満、俺がお前を呼び出したのはわけがある。」

満「?」

緑矢「俺たち、まぁ、蒼太以外は近いうちにクラフターに、命を結晶化させられてしばらく戦えなくなるだろう。だからそのために準備をしておけ。」

満「うん!」

満は大量の偽宝石を作り始め、緑矢はシステムのクラッキング法や、蒼太をアシストするためのデータを入手した。そしてそれをケイに送信する。その作業を二人は始めた。

次回から新章!(満と緑矢は登場しないけど舞は出るからね!)

374:黄緑◆veI 前編(^^♪:2016/06/18(土) 12:15 ID:IR6

新小説書きます(*´▽`*)
前作と同じで、語り部視点です(*´ω`*)
なお、この小説で出てくるオリキャラは、これからの私の小説のレギュラーとなります(*^^)v

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「悪の手から友達を!」


アスカたち2年生は、アスカが皆を救出した1週間後、体育館に集められた。

ア「なんだろう・・・。も、もしかしてお説教!?」

実「それはないでしょ。だって、アスカは全校生徒を救出するという、

 偉業を成し遂げたんだよ。」

優「そうだよアスカちゃん。もしかしたら学年でアスカちゃんを褒めたたえる会を

 するのかもよ。」

ア「え、でも前の全校集会で表彰されたばっかりだし・・・。」

アスカが皆を救出した3日後、アスカは全校集会で表彰された。

そして、マスコミのインタビューを受けた。

マスコミに関しては、ケイがぴったりと横にいて、怪盗レッドに対して、

細心の注意をしていたが。

水「でもアスカ、表彰されたのいい気持だったでしょう。その気持ちをもう一度

 味わってほしいから、学年でもう一度やるのかもよ。」

ア「いや、でもなぁ・・・。」

優「ケイ君はどう思う?」

ケ「僕は、アスカには全く関係ないと思う。」

実「そっか、でもケイ君がそういうなら事実かもね。」

和「あ、アスカちゃん、さっきちらっと聞いたんだけど、転入生が

 来るらしいよ・・・。」

ア「え・・・。また愛花たちみたいな人なのかな・・・。」

和花はあの救出の後、アスカたちと仲良くなった。

だからアスカと気軽に話している。

教「生徒の皆さんは整列してください。」

教師が声をかけた。

どうやら時間みたいだ。

クラス委員長の「整列してください。」という声がパラパラと聞こえるようになった。

実咲の声も聞こえる。

2分ぐらいで、全員が整列、着席した。

学年主任が話を始めた。

学「私たちが紅月飛鳥さんに救出されてからはや1週間がたちました。完全に

 元の生活に戻れましたか?私は・・・まだ少し牢獄じゃないことに違和感を感じています。

 さて、関係のない話はこの辺までにして、今日は嬉しいお知らせがあります。

 なんと転入生が来たのです。それなら転入してきたクラスのみで自己紹介をしてもらえば

 いいのですが、前の紅塚さんたちのこともあって皆さん警戒はしていると思います。

 そこで、本人から皆さんの前で自己紹介をしてもらい、警戒心を解いてもらいたいと

 思っています。では、どうぞ。」

このとき、生徒は警戒していた。なぜなら愛花、賢のように、何かを企んで来たのかも

しれないからだ。

ステージの前に、女と男が一人ずつ立っていた。

生徒は二人来るとは思ってもいなかったようで、ささやきあっている。

ささやきあっている理由はそれだけではない。

二人は、髪の長さを除けばほぼ顔が同じなのだ。

学「では、自己紹介をどうぞ。」

学年主任は生徒のささやきを無視して言った。

み「えっと、私の名前は山下美波です!けーたと双子で、私の方が上です!

 “みー”か“みーみ”と呼んでください!皆さんと仲良くなりたいです、

 よろしくお願いしますっ!」

け「僕の名前は山下渓汰です。みーと双子です。6人兄弟です。

 “けーた”と呼んでください。よろしくお願いします。」

美波はとても明るく、渓汰もそれなりに明るい。

自己紹介は終わったが、拍手は小さい。

まだ警戒しているようだ。

学「えー、では私が指名した人のクラスに二人は入ってもらいます。指名

 された人は、二人と一緒に教室に戻ってください。じゃあ美波さんは・・・、

 瀬上さん、お願いします。で、渓汰さんは・・・、紅月君、お願いします。」

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375:黄緑◆veI 後編(^^♪:2016/06/18(土) 12:15 ID:IR6

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水夏とケイが指名された。

学「では教室に戻ってください。」

皆ぞろぞろと教室に戻り始めた。

アスカ、実咲、優月はケイと水夏のもとへ行った。

転入生と話す目的もあるが。

ア「ケイ〜、水夏〜!」

水「あ、アスカ。そういえばアスカのクラスにも転入生入るね。」

ケ「・・・・・・やっぱりアスカには関係なかったな。」

実「そうだね。」

優「えっと、美波ちゃんと渓汰君だっけ?私、春川優月。よろしくね。」

み「え、あ、優月ちゃん、よろしく!」

美波はほほ笑んだ。

それからアスカ、実咲、優月、水夏、美波で帰った。

ケイは渓汰とずっとしゃべっている。

ケ「・・・・・・・僕、紅月圭。アスカとはいとこだから。けーた、よろしく。」

け「あ、ケイ、よろしく。同じクラスでよかった。なんだかケイと俺、気が合いそう。」

ケ「・・・・・・僕もそういう気がする。」

ケイがこんなことを言うのは珍しい。

アスカたちは話しているうちに、いつの間にか教室に着いた。

み「アスカ、実咲、優月、ばいばーい!また後で!」

ア「うん!じゃあね!」

教室に帰るとまず、自己紹介が始まった。

け「さっきも言ったけど、ぼくの名前は山下渓汰です。みーと双子で、あと

 みー以外に姉、兄、妹、弟が一人ずついて、計6人兄弟です。“けーた”と呼んでください。

 よろしくお願いします。」

そんな調子で自己紹介はクラス全員終わった。

休み時間、アスカと実咲と優月とケイが集まっていると、そこに渓汰が来た。

ア「けーた、どうしたの?」

け「アスカだっけ?あと実咲と優月だったかな?」

実「合ってるよ。」

優「ところでどうしたの?」

優月はにっこり、優月スマイル。

ケ「・・・・・・何かあったんだろ。話せよ。」

アスカたちが次々に言うと、渓汰は話し始めた。

け「いや、なんか避けられてる感じがするんだ・・・。ここの皆は受け入れてくれたけど・・・。

 しゃべってはくれるけど、警戒している感じ?」

ア「あ、それは愛花と賢の影響だ!」

け「愛花と賢ってなんだ?」

ケ「・・・・前、転入生が来て、そいつらがアスカ以外を誘拐したんだ。隣の中学校を廃校に

 追い込んで、そこをアジトにして、その中学校に行ってた人を僕たちの偽者にして。」

実「だから、愛花と賢君みたいに何か企んでるんじゃないかって、誤解されてるんだと思う。」

け「なるほど。誤解を解く方法、あるか?」

優「ケイ君が言えば信用されるんじゃない?」

ア「賛成!じゃあケイ、早く!」

ケ「・・・分かった。」

すると実咲がクラス委員長だからと皆の注目を集めた。

実「皆、ケイ君に注目!」

すると生徒はこっちを向いてくれた。

優「ケイ君、どうぞ。」

ケ「聞いてほしいことがある。皆はけーたを警戒しているようだが、

 その警戒心を解いてほしい。けーたは何も企んでいない、ただの転入生だ。

 それは僕が保証する。だから、けーたと仲良くなってほしい。以上。」

ケイがそれを言った瞬間、アスカのクラスメイトは警戒心を解いたみたいで、

一斉に渓汰によって来た。

「ごめんね」という声も聞こえる。

ア「よし、これで一件落着!」

📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓

376:べるなに:2016/06/18(土) 12:34 ID:YO6

和花・・・・・・バレンタインデーの(という名のカップルがイチャつく)日からさらに仲良くなれたのか・・・・・・・・

377:べるなに:2016/06/18(土) 12:36 ID:YO6

美海〜リレーで次美海だよ〜(結愛さんが5日間書かなかったため次の人へってことで)

378:べるなに:2016/06/18(土) 13:14 ID:YO6

>>366の小説で正直俺思った。響、圭一郎にひでえ言われ方してる!w

379:1k:2016/06/18(土) 13:43 ID:hcU

人生が辛い

380:美海◆0M:2016/06/18(土) 13:47 ID:uM.

>>377みんなが小説書いてるからどれがリレーのかわからない笑
>>379ど、どした!??

381:岡子 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 14:00 ID:6y6

おっひさー‼

って私、いつぶり?
まあいーや🎵

ところでうさ丸って堺市なん?
私、寝屋川市やで!もしかしたらどっかで会えるかもな🍀

あと、私たぶん今後は土日しか来れへんと思う
理由は〜、うん、聞かれたら言う

382:べるなに:2016/06/18(土) 14:05 ID:YO6

俺のスレのリレーが次美海だよって言おうと思ってね。(つばさ文庫のSS小説広場(2)のほうね)

383:月咲:2016/06/18(土) 14:23 ID:Bv6

>>379、1k、「人生が辛い」って、どうしたの!?
なんかあった!?

384:美海◆0M:2016/06/18(土) 15:14 ID:uM.

>>382あ、りょーかい!

385:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/18(土) 15:58 ID:6y6

小説書いてみよーかな?って思ってんねんけど、皆、スマホを縦にしても、横にしても、文字がはしっこまで出るやん
しかも、一行空いてるし
あれど〜なってんの?

386:美海◆0M:2016/06/18(土) 16:27 ID:uM.

>>385どーゆーこと?よくわからん…

387:月咲:2016/06/18(土) 16:48 ID:Bv6

>>385、あ!なんとなくわかる…かも?

使いづらいよね〜。
説明出来ないけど。(苦笑)

388:べるなに:2016/06/18(土) 18:33 ID:YO6

新章的なアレ

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

緑矢がパソコンをケイよりも早いスピードで打ち続けて、データなどを手に入れている。

満は、緑矢が手に入れた盗品の宝石のリストを、写真通りに偽者を作っている。

蒼太は、本部に戻ってから、刀にさらに強化した鉄や銅を加え、刀の硬さ、鋭さ、切れ味を徹底的にあげている。

黒田は、詐欺師リストから、片っ端から電話をかけまくってそれでお金を、取り戻し続け、持ち主に返還している。

アスカは、翼とトレーニングに励んでいる。そして攻撃手段を増やすためにナイフ戦闘を蒼爺から教わっている。

ケイは、指弾の改良、緑矢からもらったデータをもとに、ターゲットを探し出す。

皆は、それぞれ少ないかもしれない時間を有効活用して、自分の仕事?をし続ける。

(これはつばさ文庫のSS小説広場(2)の21の伏線てきなもんです。)

389:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 20:58 ID:tlE

>>373,388面白い!蒼太、お母さんと仲直り出来たんだね!良かった!それに言って新しい小説も面白い!これからどうなっていくのか楽しみ!
>>374,375来たぁーー!!!やったぁ!黄緑の小説面白い!けーたと美波は賢と愛花と同じで悪いのかな…?それともいい人なのかな…?気になるー!
>>379もしかして前に辛いって書きこんだときのなにが辛いかっていうやつ?(説明下手でごめん!)
>>385あー!それ分かる!

390:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 21:00 ID:tlE

なんか小説のコメントが上から目線になってしまった!ごめんなさい!m(__)m

391:あゆ:2016/06/18(土) 22:18 ID:A26

皆、お久〜!覚えてる?
なんかすごい皆の小説面白すぎて、ついていけないんですけど…。

392:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/19(日) 08:27 ID:u0M

怪盗レッド3の笹原って遅刻魔の笹原か...笑

393:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 08:40 ID:tlE

>>391おひさ!覚えてるよ、あゆ!
>>392そだよ!まさか遅刻魔の笹原まで早く来るとは思ってなかったよー!( ; ゜Д゜)

394:べるなに:2016/06/19(日) 09:00 ID:YO6

笹原はなんかイメージ的にパンダとか好きそうだなw

395:べるなに:2016/06/19(日) 09:15 ID:YO6

ちょっと単発小説書くよ=〜=

これはあるすき焼きのお話。

蒼太「あのなぁ、満、緑矢、千桜、なんですき焼きをアスカとケイハブってやろうと思った?」

満「だって、アスカが来ると肉全部盗られるでしょ。」

黒田「だなぁw」

緑矢「席の面積が足りないだけだ。(言い訳)」

そして、蒼太は牛脂を全体に引いた。

ジュゥゥゥゥゥゥゥ

油の音がまさに飯テロである。

蒼太「そろそろか。」

蒼太は牛肉を全体に敷き、そして砂糖を入れた。そこに、野菜を入れて、豆腐、ねぎ、春菊、しらたき、しいたけを入れた。そしてしょうゆと酒を入れた。そして蓋をして、卵をといた。

蒼太「あと、思ったんだけど、なんで俺の家でやんの!?」

緑矢「俺の家はパソコンや収集した情報の紙で家が狭い。」

蒼太「片付けろよ!」

満「僕の家は母さんたちがおもてなしのレベルがヤバいから。普通の人に一本20万するお酒出してたから。」

蒼太「それを直させろよ!」

黒田「俺の家は今親がどんちゃん騒ぎしてっからな!」

蒼太「ツッコミところがねえ!」

(青刃家は豪邸がたくさんあります。蒼太だけの家、兄弟たちの家、蒼爺の家、青南の家。とこんな風になってます。)

そして四人はすき焼きを食べ、それをアスカに話したら全員ぶっ飛ばされましたとさ。おしまい。

↑ナンダコレ

396:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/19(日) 10:02 ID:u0M

笹原の笹だからパンダ笑そのまま笑笑
遅刻魔のパンダでも文化祭を楽しみにしていたなんて...笑笑笑

満、さりげなくアスカにひどいこと言ってるよね....笑笑 そりゃぶっ飛ばされるのも当然だ笑

397:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:03 ID:IR6

>>379
1kどうした(@ ̄□ ̄@;)!!

>>381
おっひさ〜!(^^)!
土日しか来れないのか・・・Σ( ̄ロ ̄lll)
了解('◇')ゞ

>>385
(?_?)

>>388>>395
べるなに小説面白〜い(^^♪

>>391
お久〜(*´▽`*)

398:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:05 ID:IR6

>>389
ごめんっ!
返信忘れてたΣ( ̄ロ ̄lll)
美波、渓汰は普通の双子の転入生です!(^^)!

399:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/19(日) 10:07 ID:u0M

番外編かきまーーーす!
題名は「将来の夢」でーーす!
今書いている夏祭りのやつとはまーーったく関係がありません笑ではっ!スターーット!

400:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:12 ID:IR6

>>399
OK(*^▽^*)
  &
400おめでとー(((o(*゚▽゚*)o)))
早い早い(≧▽≦)

401:べるなに:2016/06/19(日) 10:12 ID:YO6

>>396満だけじゃなく蒼太と緑矢と千桜までwもともとすき焼きやろうって言ったのは三人なのにねぇw蒼太の場合はとばっちりw(でもちゃんと食ってた!)

アスカ「次は私も呼んでよねっ!」

蒼太「肉的に無理だとおmヘブライ語っ!」

(アスカが蒼太の顔面をひっぱたいた)

緑矢「無理だろ」

満「材料足りなくなるからいやだよ〜(クズ)」

黒田「腕がもげても嫌だなw(コイツはカイザークズだった。あ、カイザーは帝王って意味だお)」

ビターン!ベシッボガッバギッベギッドーン

アスカ「これでいいかな?」

4人揃って「DVじゃねえか!」

べるなに「俺はすき焼きというより鍋だな。」

長文サーセン

402:美海◆GCY ひま:2016/06/19(日) 10:31 ID:23U

400おめです!

403:ナッツ 番外編&:2016/06/19(日) 10:36 ID:u0M

先生「では、作文を書いてください。チャイムがなるまでですよ。よーい、スタート」

先生が言うと同時にみんなが鉛筆を動かしていた。将来の夢についての作文で、ケイは相変わらずあの仮面みたいな表情で書いている。.........ケイの将来の夢は.......学者とかそんなんかな?

ア「わたしの将来の夢はーーー.......」

つい声を出してしまいみんなに注目される。

先生「紅月、みんなの前で発表する前に作文を書け。」
ア「.......発表なんて!いやぁーーそんなことわたしはできま.......」
先生「書け。」

静かに先生は言った。こ、怖いっ!
でもわたしの将来の夢は.......なにかなー?お嫁さんとか?

------お嫁さんになった飛鳥------
ア「ねぇ、☆君、もうすぐだねー結婚式♬」
☆「そうだな。」
ア「返事がみじかーい!ていうか、結婚式に誰招待するの?......ケイとか?」
☆「ま、いとこだからケイも入れておいたほうがいいだろう?」
ア「そ、そうだけど....あ、実咲!あと優月!中学と高校の同級生なんだ!今でもちょくちょく会ってるし。」
☆「じゃあその人も招待するか。」
ア「うん!☆君大好き!」(書いているこっちが気持ち悪くなってきたぁー笑)

..............って!お嫁さんなんて恥ずかしいーーー!ダメ!そんなことかいたら!っていうか相手は誰!?☆君って誰なのぉーー?!
他の将来の夢は............。アイドルとか!

------アイドルになった飛鳥------
ア「みんなーー♬今日は来てくれてありがとうーーーー!」
客「キャァーーーー飛鳥サマぁーーーー!(はやく帰りたーい)」
ア「楽しんでいってねーーーー!」
客「イェーーーイ!(楽しめるかアホ)」
ア「じゃあいくよぉーーー!」
客「イェーーーイ!(天国にいってこい)」
ア「♪♬♬♩♫♬♩♩♪♫♪♫」
客「【棒をふる】(はやく終われ)」


って!()の人なに!?ひどすぎっ!天国にいってこいなんて!あんたがいってきなさいよぉーーー!アイドルもいいけど.........小説家とかどうかな?


------小説家になった飛鳥------
ア「悠は桃羽に恋をして......で、頑張るけど桃羽は知らんぷり......えぇーーー悠かわいそうーーーー!」
(じゃあ話を変えろや)
カタカタカタカタカタカタカタカタカタ
ア「おっけいっ!悠の良さを桃羽が知った!いけいけーー悠!」
(自分でかいてるのにアホか)

ってなんなの!もぉー!ほんとに()の人邪魔っ!アホとかいうなぁーーー!他には.........やっぱクライミングのコーチとか?

------クライミングのコーチになった.......
【キーーンコーーンカーーンコーーン】

チャイムが鳴った。作文は題名も名前もかけていない。消したあとさえ残っていない。
1時間目の国語の授業、なにもしていないアスカだった。(アホだなこいつ)
()は最後まで残っていた。
()の正体はナッツでしたぁーーー!

ア「ナッツ?アホって誰にいっているのかな?[にっこり」
ナッツ「は、はひっ!ななななな、アホだにゃんて誰にも言っへないでふよっ!?」
ア「[にっこり」
ナッツは走る!その後ろから眉毛をつり上げた飛鳥がっ!
ア「ナッツぅーーー!!」
ナッツ「ゆ、許ひてくださーーーいっ!」

404:美海◆GCY ひま:2016/06/19(日) 10:38 ID:23U

進むのはええww

405:べるなに 下呂がゲロった!(ネタ):2016/06/19(日) 10:53 ID:YO6

いいなぁ。そのネタw俺のオリキャラもう将来の夢的なの決まってるしw

蒼太=鍛冶屋をついでそして3代目に殺し屋ブルーになってもらう。

緑矢=3代目にハッカーになってもらって、システムプログラマーになる。

満=レプリカ専門の仕事について3代目に細工屋を頼む。

黒田=サラリーマン(ダメリーマン)になってそれで詐欺師の仕事を3代目に。

舞=研究所の教授になってそして声優の仕事を続ける。

↑こんな感じに決まってるから全然出来ないなぁ・・・・・・・・・・・・・・

406:べるなに:2016/06/19(日) 11:01 ID:YO6

400おめー!

407:1k:2016/06/19(日) 11:11 ID:hcU

3400おめでとう

408:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 12:20 ID:tlE

400おめ!
>>394,396たしかにー!これから
笹原のことパンダって呼ぼうー!
>>395,401爆笑した!満…そんなこと言ったら飛鳥にフルボッコにされることはもう予想してなかったの?笑
>>398あ、そうだったの。OK !
>>399,400面白かった!でも飛鳥は本当に誰のお嫁さんになるのかな?やっぱりケイかな?(んなわけないでしょby飛鳥)(そうだ。100%あり得ないbyケイ)あ、そうなのね。
>>405黒田のダメリーマンが超うけた

409:べるなに:2016/06/19(日) 12:55 ID:YO6

あ、書き忘れたが(未来のこと)黒田は蒼太に一年ごとに一億円借金してるけど蒼太は気にしません。だって億単位の金は分数単位で稼げます。そして蒼太は青刃グループの社長になるよっ。そしてあの五人兄弟は女子にナンパして蒼太に殴られて、青刃グループの社員として働いてます。(長男=25歳次男=23歳長女=21歳三男=19歳五男=17歳蒼太=13歳となっております。)

410:ふれふれ:2016/06/19(日) 13:09 ID:GBU

久しぶりに来たゼ☆ア(キモイ!)←
自分でもどこまで書いたか分かんなく
なった(笑)(∂∀∂)

411:月咲:2016/06/19(日) 13:20 ID:Bv6

>>409、ナ、ナンパしたのね……。(^_^;)

>>410、お、ふれふれ!おっひさ〜!

412:ナッツ テンション&:2016/06/19(日) 13:28 ID:u0M

あのさ、画像を載せるのってどうやるの?イメージを載せたいなーって思って。

お、教えてください。誰かぁー笑

413:べるなに:2016/06/19(日) 13:29 ID:YO6

>>394もしかして笹原の名前は「笹原 班打」←ササハラパンダとか?

414:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/19(日) 13:32 ID:u0M

違うだろーー!笹原パンダは

笹原版田でしょ!(どーでもいいわっ!)笑

415:美海◆GCY (^_-)-☆:2016/06/19(日) 13:53 ID:23U

>>412葉っぱのページに戻って、画像投稿ってゆうのからできるよ!

416:美海◆GCY (^_-)-☆:2016/06/19(日) 13:54 ID:23U

http://ha10.net/up/

ここかな!

417:ふれふれ 第6話&お知らせ:2016/06/19(日) 13:58 ID:GBU

来ると言ってた親友がやっちゃ駄目と
言われたみたい・・・。
じゃあ小説へGO!
       大気目線
僕は驚きが隠せなかったけれど、
面白そうだったので、引き受ける事にした。←オイ!
というか旬が即答してたんだけど!
まぁ良いや←ふ(良いなら言うなよ!)
あ”ぁ?なんか言ったか駄作者ァ←←
ふ(スミマセン)
まぁ駄作者は置いといて、皆結局引き受けた。
萌父「そこで明日、君達に怪盗レッドに会ってもらう。」
あ・・・そっか。チームだから会わなきゃいけないんだ。
マジか・・・。←反応薄っ!
        END
大気が途中でキャラ崩壊してる(笑)

418:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/19(日) 14:13 ID:u0M

お!ありがとう!(*・ω・人・ω・*)

419:美海◆GCY (^_-)-☆:2016/06/19(日) 14:34 ID:23U

いいえー。

ふれちゃんおひさ!!

420:べるなに:2016/06/19(日) 15:37 ID:YO6

ふれふれおひさ!これないのは残念だな・・・・・・・・・・・・・ってかダメ作者って!

べるなに「ダメ作者投票は、10万票集まっています!さあ、形式をはっぴょ・・・・・?おかしいですね、一位以外は皆まったく同じで全員二位ですね・・・・・・」

結果1位べるなに10票

べるなに「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

緑矢「あたりまえだな。」

べるなに「え”!?」

蒼太「むしろ他の人だったらおかしいな。」

べるなに「ちょっ」

満「べるなにの酷さはアスカと同じ位だからねーw」

アスカ「満く〜ん」

アスカは満を殺ってます

満「アオオオオオオオオオオオオッ!」

満はタヒにました。

黒田「ま、べるなに以外に投票できたらその人はよっぽどの物好きだな。」

べるなに「え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”え”!?」

長文サーセン

421:べるなに:2016/06/19(日) 15:38 ID:YO6

↑あ、万入れ忘れた!正しくは、10万票だった!

422:美海◆0M:2016/06/19(日) 15:46 ID:A2M

>>421笑笑

423:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 15:47 ID:tlE

>>409やっぱ蒼太すげぇな…!
>>410おひさ!あと私もふれちゃんって呼んでいいかな?
>>413,414爆笑
あと笹原パンダって漢字こうじゃない?↓↓
「笹原犯駄」
(なに張り合ってんだよ!)
>>417そうなのか…ちょっと残念だな…でも来れたら来てくれると嬉しいな。
〜話を変えて〜
小説面白い!飛鳥たちと会ったときどんな反応するのかなー?楽しみ!
>>420いやいや!べるなには小説超面白いよ!

424:べるなに:2016/06/19(日) 16:02 ID:YO6

キャラのレベル

蒼太=別次元の金持ち(黒田に毎年元旦に一億円をあげているが来るタイミングがアレなので本人は毎回なんか熱いものを黒田に投げている。でも金あげたからあとで返せとも言わない。けど来る時間を考えて欲しい。)

緑矢=結構裕福な家庭(蒼太に金をくれとは絶対言わない。むしろ黒田に100万貸したことがあるけどキッチリ返してもらった。)

満=一般家庭(蒼太に金くれとは基本は言わない。)

黒田=言うと悪いけど金があんまない(だから大人になったら毎年元旦に蒼太がおせちとお雑煮食ってるところに一億くれっ!って叫んできたらお雑煮を顔面にスパーキング!されて顔面やけどの図まで。)

425:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 17:15 ID:IR6

ふれちゃんお久〜(*^▽^*)
新小説開始してま〜す!(^^)!
(さらっと宣伝するな  byケイ)
(宣伝・・・  byアスカ)
(何か悪いですか?  by黄緑)  ←どす黒〜い笑みww
(・・・・・・・・・・・・・  byアスカ&ケイ)

426:べるなに:2016/06/19(日) 17:29 ID:YO6

俺もリレーやってるぜ〜

蒼太「宣伝やめい」

緑矢「客引きじゃないか。」

満「べるなにって相変わらずダメだよね。」

黒田「まぁ、「つばさ文庫のSS小説広場(2)でリレーをやってるぜ。」」

427:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/19(日) 18:21 ID:u0M

小説かきますっ!番外編じゃなくて本当のやつ!夏祭りのやつぅー笑

かきます!ではっ!スターットっ!

428:美海◆0M:2016/06/19(日) 18:24 ID:6Ng

>>427楽しみにしてるね!

429:ナッツ 369の続き:2016/06/19(日) 18:49 ID:u0M

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それからフラフラ歩いていると、ゴツンっと誰かにぶつかり
「すみません。」
と声がした。
こ、この声はーーーーーーーー!

ア「白里響〜〜〜〜!」

琴音「あら、アスカちゃん?」
ア「こ、琴音さんまで!どうしているんですか!?」
琴音「実は私、こういう賑わっている場所も好きなの。ここは屋台がたくさんあることで有名だしね。」

い、意外っ!っていうか......なんで響がいるわけ?関係ないんじゃないの?ま、まさかデートとかっ!?(デートはこのナッツが許さないぞぉーーーー!!)

琴音「響くんはわたしのボディガードなの。祖父が危ない危ないうるさいから.....」
響「なんの危険もないと思いますけどね。」
ア「そりゃーここは安全ですよ。スカイタワーみたいに事件はおきませんし。いやーあのロボットはすごかっ..........。」

ケイの目がするどくなる。.....はっ!ロボットのことはレッドのときで..........あぁーーーーなんていおう!響は目を見開いて

響「どうして、スカイタワーのロボットが敵だったのを知っているんですか?あ、あなたは..........」
ア「え、て、ててて、テレビでやってたのを見たんです!そう!絶対そうです!」
響「..........そうなんですか。てっきり君がレッドだと思いましたよ。」

疑うことなく響は言った。

琴音「響くん、わたしの友達をレッドだなんて。そんなわけないでしょ?」
響「すみません。」

はぁーーーーーーーー、バレると思ったぁーーーー危ない危ない!これから気をつけないとなーーーー.........

琴音「.....ついつい長話になったわね。わたしたちはもう行くね。」
響「では。」
ア「え、あ、はい。また今度ですね!じゃあさよなら!」
ケ「.........さようなら」

お、ケイも挨拶するようになったのか。....声が小さくて聞こえないから無駄だけど。

さーーーて!今度こそまわるぞーーー!金魚すくいでもしよっかなーー?そう思って歩こうとしたとき誰かの足に引っかかって転.......
ばなかった。

ア「あっぶなーーい。」

?「ご、ごめん!大丈夫?怪我してない?」

え、ちょ、こ、この人はーーーーーーー!

?「あ、アスカじゃん。来てたの?」

やばい。この人は絶対に登場してはいけない人ベスト1の人だ!だめ!うつしちゃーー!

?「ど、どうしたの?」


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

430:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/19(日) 18:56 ID:u0M

正解は「響サマ」と「琴音さん」でしたぁーーー!あってた人!おめでとーう($ω$)
ひ、響サマぁーーーー!琴音さんじゃなくてあたしのボディガードをしてーーーー!(キモい、byケイ)ケイはくるなぁーーーー!(ちょ、ちょっと引くかなー.......byアスカ)飛鳥もくるなー!笑笑(やりすぎかなー......、by笹原パンダ)え、笹原パンダ!?あの遅刻魔がどうしたの!?ってどっかいったし.......笑

さて!
?の人は誰でしょう!めちゃめちゃ難しい!誰も答えられないレベルで難しい!こたえられたらIQ1,000こえるね笑

431:べるなに:2016/06/19(日) 20:11 ID:YO6

幸村先輩?美華子さん?水夏?笹原パンダ?いや、笹原大熊猫はないな、だって皆紅月って呼ぶしなぁ。(大熊猫とかいてパンダと読むよ。)もしかして花鈴さん?それとも理央先輩?もしくは蒼t←絶対にそれだけはねーよう〜ん・・・・・・・・・・・・・・あ”っ!って思い浮かばなねええええええっ!
あと、優月でるかな?もしでたら射的の銃を俺のハートに撃ってもらおうかな〜←変態だああああああああっ!by満うるさい!満はだまっとれ!←お前が黙れや!by黒田うるさああい!優月は俺のものだ!←私はものじゃないし、それにべるなにちょっと・・・・・・気持ち悪い。by優月(この時、べるなには、悟った。「そして、べるなには生きることをやめた。」注意。べるなにはちゃんと生きてます。)

432:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 20:27 ID:tlE

>>429.430やったあ!!( ≧∀≦)(*≧∀≦*)私、また合ってたー!次は誰だろう?早速、怪盗レッド見なくちゃ!!ヘ(`・ω・)ノ

433:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 20:28 ID:tlE

>>431爆笑(^○^)

434:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 20:37 ID:tlE

>>429.430う〜ん…😓やっぱり分からない…😰未華子さん?

435:月咲:2016/06/19(日) 23:13 ID:Bv6

>>429、まさかのファルコン……。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ア・「うわ、あぶなっ!」
フ・「ごめんなさい。ってアスカ!?来てたんだ〜!(^^)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
……ふふっ、…ぷっ!ぷははははっ!

…………そんな訳無いよね。
(ケイ・「こいつはただのバカだ。放っておいていいぞ」)
え!?ケイ!?それ、ひどくないっ!?

436:べるなに:2016/06/20(月) 15:52

もしかしてファンタジスタ!?(恭也モード)なわけないか・・・・・・・・・・・・・・あ、まさかオリキャラさん!?

437:べるなに:2016/06/20(月) 16:24

なんか小説!

私、アスカは今大きいバッグに着替え、パジャマ、その他色々を持っていって、蒼太の家に行く準備をしてるんだぁ♪しかも泊まれるって・・・・・・・スイートホテル以上の部屋で泊まれるなって最高だよっ!

ケイ「アスカ、早くして。」

ケイがせかす。

アスカ「わかったよ〜」

私はテキトーに返事をして、準備を続ける。

割愛(蒼太の家に到着!)

蒼太「よう。アスカ。」

蒼太の家はやっぱり大きいな〜。でも、思ったんだけど、なんで実咲や優月を呼ばなかったのかな?

蒼太「お前レッドのコスチュームは持ってるよな?」

アスカ「う、うん。どうしたの?」

蒼太「じゃあさっさとレッドのコスチュームに着替えて道場に来い。」

私は言われた通りにして、そして道場に来た。そして、蒼太がブルーのコスチュームを来て、それで刀は身につけていなかった。

蒼太「さてと、特訓するか。」

アスカ「ちょ・・・・・・・・・・・・・」

蒼太「行くぜ!」

蒼太はいきなり私に向かって肘と見せかけて蹴りを放ってきた。

シュッ!

風を斬る音が聞こえる。

アスカ「このっ!」

私は仕返しに足を掴んで頭にかかと落としをくらわそうと・・・・・・・・

ガシッ

蒼太は私の足を掴んで、背中から床に叩きつけてきた。

ビターン!

アスカ「くはっ・・・・・・」

私は息が詰まった。

そこに、蒼太の拳が飛んできた。でも、拳は私をそれて、床に当たっていた。

蒼太「はい特訓終了〜。」

続く(お泊り会?違うね、地獄のスパルタ特訓コースだ!)

438:美海◆0M:2016/06/20(月) 17:44

みんな小説うまいねー

439:べるなに:2016/06/20(月) 18:07

続きっ!

お泊り会(地獄のスパルタ特訓)2日目・・・・・・・・

アスカ「ぜっ・・・・・はっ・・・・・・」

私は今蒼太のお父さん、蒼爺さんと、お父さんがコーチ(組み合って勝負したりもする)になって、それで特訓をしてるけど・・・・・・・・本当にスパルタ!

蒼太「ア・・・・・・・・アスカ、もう音をあげたのか・・・・・?」

蒼太は強がりを見せてるけど息をぜーぜー言わしてて、さらに蒼爺さんはハンデか知らないけど、錘をつけて蒼太や私とトレーニングをしている。

蒼太「むがあああっ!」

蒼太は突進して、急ブレーキをかけて、そして足払いをお父さんにかけたけど、お父さんは蒼太をつかんで放り投げた。

翼「むんっ!」

ビターン!

蒼太「くそっ!」

蒼太は悔しがってるけど、目は活き活きしてる。

そしてトレーニングが終わった。

アスカ「これっていつまで続くの・・・・・・・?」

蒼太「確かあと5日・・・・・・つまり地獄の一週間スパルタ特訓会・・・・・・・」

英才くんは、英才くんのお父さんがかけたシステムプログラムをクラッキングする特訓?をやっていて、千桜くんは声を私たちと区別が付かないほどまで変える特訓をしていた。満くんは、私たちが毎回汗をかくから、ユニフォームの洗濯が間に合わないので、その代わりをつくったり、他にも宝石の細工をつくったりで皆からだがヘトヘトだけど、蒼爺さんが作ったご飯がとびっきり美味しいんだよ〜でも、やっぱりスパルタ!

蒼太「死ぬかも・・・・・・・」

満「いっそ死んだほうがまだマシな気がするんじゃないかな〜・・・・・・・・・・・・」

黒田「もうこれは死ぬ以上の拷問っつーか苦しみだな・・・・・・・・・・これ。」

緑矢「hugygigyigghyigygy・・・・・・・・・」

英才くんは考えすぎてゲッソリ痩せちゃって、ご飯を食べる前だけど、本当に死にそうな状態。

アスカ「でも、私達のお父さんは、仕事をしているのに、それを一週間も休んでるんだよ?しかも私達のトレーニングのために、だからそれはありがたいと思うんだけど・・・・・・・」

蒼太「いや、ならもうちょい難易度さげて、それでいて休憩時間を倍にしてくれ・・・・・・・・・休憩時間が5秒しかないのは死ぬ・・・・・・・・」

いやいや・・・・・・・死なないでしょ・・・・・・・・・

続く(緑矢は体重が8kg減ったぞ!←2日間の合計でな)

440:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/20(月) 18:47

正解はCMのあとで!(また今度かくねーー!ま、オリキャラに近いかもしれないけどみんな知ってるというか......笑)

441:黄緑◆veI 期末前で壊れてま〜すw(;´∀`):2016/06/20(月) 20:40

みっんな〜小説おっもしっろい〜(*^▽^*)
も〜っとも〜っとよっみたっいな〜(#^^#)

442:べるなに:2016/06/20(月) 20:55

笹原大熊猫か・・・・・・・・・・・・・

443:リンリン◆D.:2016/06/20(月) 21:11

>>437.439面白い❗皆頑張れー!!😉👍
>>440も、もしかして笹原パンダ!?他は…和花!?いやそれはないな…やっぱり笹原パンダかな!?(・_・?)
>>942私も思った❗

444:べるなに:2016/06/21(火) 15:37

でも和花と笹原大熊猫はアスカの事をアスカって呼ばないしなぁ。(和花は「アスカちゃん」と呼ぶ。笹原は「紅月」と呼ぶ。)

445:べるなに:2016/06/21(火) 17:01

うらああああああああああ続き!

地獄のスパルタ特訓コース3日目

蒼太「ぐへっ!」

翼「どうした?蒼太くん、こんなものかな?」

お父さんが小動物を狩るライオンのような目をしている。

蒼太「ドラッ!」

蒼太がお父さんに蹴りを放ったけど、お父さんが蒼太を投げ飛ばした。

蒼太「ぐぎゃっ!」

ビシッ!

でも、私はいま蒼爺さんとやりあってて・・・・・・・超強い!ファルコンより強い!

蒼爺「どうした?2代目怪盗レッドってのはこんなものなのかぁ?」

アスカ「くっ・・・・・・・・・」

蒼爺「むんっ!」

パイプみたいに細いけど、でも凄く強い殴りが飛んできた。しかも風圧だけで偽レッドに殴られたときみたいな威力だった。

アスカ「わわっ・・・・・・」

蒼太「うぐっ・・・・・・・・・・・・・・・」

翼「抜けられるかな?」

お父さんが蒼太を窒息させるように押さえ込んでいる。

ガッ

アスカ「むぐっ!」

私も蒼爺さんに窒息させられるように押さえ込まれた。

蒼太「む・・・・・・・・・・ぐ・・・・・・・・・・・・」

蒼太がジタバタ暴れるけど、お父さんが力任せに体を抑える。

蒼太「ふっふぉおおお!」

蒼太が刀のさやでお父さんの手を叩く。

翼「これじゃあダメだね。」

お父さんが蒼太が持ってるさやをつかんで放り投げてしまった。

蒼太「ぐおおおおおおお!」

蒼太は最後まで抵抗をしなかったけど蒼太は意識を失った。

でも私も気絶しそう!

蒼爺「ほれ、アスカ・・・・・・だっけか?窒息しちまうぞ。ギブアップしたらどうだ?」

ギブアップ?私と蒼太がトレーニングで頑張ればお父さんや蒼爺さんは相手してくれたのに諦めるなんて出来ない!

私は蒼爺さんのふところを掴んで、そして一気に自分を引き上げて、そして首に蹴りを叩き込んだ。

アスカ「はっ!」

蒼爺「ほう、なかなかやるが、お前の弱点で、そして強さでもある軽さが招いた結果だな。」

蒼爺さんが私を掴んで、一気に私を背中から床に叩きつけた。

ビターーーーーン!

私はここで意識が消えた。

続く(二人とも死んでないよね!?←あれくらいで死ぬか!by蒼太)

446:美海◆0M:2016/06/21(火) 17:23

意識がぁぁぁぁ笑笑

447:ナッツ 429の続き〜:2016/06/21(火) 17:40

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


ア「あっぶなーーい。」

?「ご、ごめん、大丈夫?怪我してない?」

え、ちょ、こ、この人はーーーーーーっ!

?「あ、アスカじゃん。来てたの?」

やばい。この人は絶対に登場してはいけないベスト1の人だーーーっっ!ダメっ!うつしちゃっ!

ア「(スタタタタタタターーー....)」

私はダッシュで木のそばに隠れた。

ア「まさか、う、うぅ。あの人が.......」

あの人というのは........

ア「ナッツが、いるなんて。」

(自分を登場させるという笑笑)この夏祭りシリーズを書いてくれたナッツが.......ぐへー。

ケ「バカみたいだな。」

ア「でもここにナッツがいたら話が変わってくるよ?本人分かってないみたいだし。」

ケ「バカだな。」

ア「でしょーーー........。ひっ!」

ひっ!の時にはナッツがニコニコした顔でこっちを見ていた。

ア「ぅぅ、、え、、んぅーナッツ帰ったほうがいいよ?」

ナ「なーんで?アスカのこと書いてるのあたしじゃん。あたしが全てを決めるの、でしょ?」

ア「そ、そうだけど......で、でもこのに作者を登場させるって変人だと思われるよ。」

ケ「みんな変人って知ってるけどな。」

ナ「いいじゃん。自由だもん。べるなになんか蒼太って人だしてるし。じーゆーうー!」

ケ「勝手だな。だから嫌われるんだ。」

ア「け、ケイ....それちょっ........。」

私が言い終わる前にナッツはにっこりとして言った。

ナ「(にっこり)自由だって言ったでしょ?」

ケ「自己中心的だな。うざい。」

ア「じ、自由だけどさーーーー.......。」

ナ「だ・け・ど?」

ナッツの迫力に押しつぶされ、

ア「う、な、なんでもありませーん!」

こう言うしかなかった。
ケイはだまりこんでそれから顔を上げ

ケ「白里響と会った。」

とつぶやいた。

ナ「え、マジ!?えーーーどこいった?あっち?こっち?ちょ、はやく言ってよっ!響サマ........も、もしかして.....琴音さんの....。」

ケ「ボディーガードだ。」

ナ「やっぱりー.........。で、でも!サインだけしてもらおうかな!あと握手も!うぉぉーーー響サマぁーーーー!」

ケ「はやく行ってこい。あっちだ。」

ナ「響サマぁーーーーーーー!」

ナッツは叫びながら響が行った方へ走ってった。

ア「あははは、響っていうと何でも聞くね。」

ケ「邪魔だ。響サマ響サマアスカよりうるさい。」

ひ、一言余計なんだから。でもナッツがどっか行ってくれて良かったかも.....。

ア「っていうか........実咲は......?」

響とかナッツのことがあってすっかり忘れてた。

ケ「さっき、りんごあめを買うって言ってから会ってないな。」

ア「ちょ、ど、どうすんの!?迷子とかなったら誘拐されるかもしれないよ!?」

ケ「..........さっき来た道をもどるぞ。」

ア「ケイが忘れるってどういうことなの!?」

ケ「氷室さんなら大丈夫だと思ったが.......誘拐っていうのもありかもしれないな。」


来た道をもどってきたけど実咲の姿はどこにもない。.........こういうときこそ響とか?で、でもまだ誘拐って決まったわけではないし..........。すると私が持っていた携帯が鳴った。

実「ァ.......アス......カ.......。」

電話の相手は実咲だった。いつもの実咲じゃない声、やばいかもしれない。

ア「み、実咲!どこ!?みさ.........」

ツーツーツー
ここで電話が切れた。

ア「ケイ!」

ケ「まずいかもしれないな。」

全然そうには見えないんだけど!落ち着きすぎっ!............それより実咲を......!


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

448:べるなに:2016/06/21(火) 17:41

続き(緑矢side)

・・・・・・・・・俺は正直に言う。いまケイ君と一緒に父さんのかけたシステムプログラムをハッキングしてるのだが、考えすぎて頭が回らない。

ケイ「緑矢hgygtvっぐgjhbftygyg」

ケイや俺はゲッソリしすぎてもう喋れないほどまでに。

緑矢「えuhy8guiyfgt7gyuuygy?」

ピーッ

システムハック完了・・・・・・・・・・

ガクッ

疲れすぎたのか知らないがケイが寝た。

ってか俺ももう眠い・・・・・・・・・・・・おやすmzzzzzzzzzzz

満side

満「ゆっくり・・・・・・・精密に・・・・・・・・・・・・」

僕は今、父さんが作った偽の宝石と本物の宝石をどっちか見分けたあと、材料を使って偽の宝石を作ってる最中。

シュリッシュリッ

上手くナイフで宝石(の材料)を削りながら宝石に形をすこしずつ近づけていく。

一見、レプリカをつくるのは、小さいもの、細かいものはすごく疲れやすい。なにせ全神経を研ぎ澄ませて、そこから宝石を作っていく。それが本当に死にそうになる。

続く(これもうヤバくね?)

449:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/21(火) 17:48

という感じでございまーーす笑笑オリキャラというのはあたしのことでしたぁー($ω$)

べるなに、蒼太、登場させちゃったー笑ごめんね笑

はたして実咲は助かるのか!?お楽しみに!(絶対見てね!?見ないとか損するよ!?)

見ない方が100%得するな。byケイ
いやでもー私活躍するんだから見て欲しいよーbyアスカ
私の苦労が無駄になる.......by実咲
私も続き気になるなー...by優月←べるなにの、好きな笑
え、ん、あーーーケイはどっかいけー!
アスカ!実咲!優月!大丈夫!みんな見てくれるよ!優しいし!うん、だから大丈夫!!
(べるなに、続き見ないと優月が泣くよ?)見て欲しいために優月を利用する笑笑

450:べるなに:2016/06/21(火) 17:48

蒼太はオリキャラwってか実咲どうした!?実咲になんかあると満が暴走s

満「氷室さんんんんん!なにがあったああああああ!?」

蒼太「出たよ・・・・・・・・実咲に集中するとヤバくなる満のこの人格。」

緑矢「理論的に考えて二重人格は心の問題だろ」

黒田(実咲に声を変えた)「満君、どうしたの?」

満「氷室さん!?あれ!?どこいった!?」

黒田「あ、今の俺なw」

満「お前ーーーーーッ!」

ビシーッ!

黒田「ヘブッ!」

注意。蒼太はもともと怪盗レッドにオリキャラだしたいなーって思ってたら浮かんだキャラだぜ。あ、俺もいっそ出演s

蒼太「お前が出るとややこしくなるから出んな」

べるなに「チクショオオオオオオオオオオオオオオ」

何度も言う!蒼太はべるなにの分身的なアレだが会話するときはべるなにと蒼太わけてるぞ!ってか分身的なアレなのは最初に浮かんだキャラであって、そして個人的に好きだから!あと蒼太は自分から作者の分身とかクローンとか言わなーい!ってか蒼太は自分をオリジナルと思ってる!

↑長文サーセン

451:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/21(火) 17:55

満、、ちゃんとアスカが助けると思うよ?うん、たぶんね。アスカが。

満をいじるのが好きだからー助けないでおこうかなー?byアスカ


そうはさせないっ!あたしが小説を書くのだぁーーーー!笑笑byナツナツ

452:べるなに:2016/06/21(火) 18:02

満「アスカアアアアアアアア!助けろよおおおおおおお!?」

蒼太「満止めろーーーー!」

黒田「(気絶)」

緑矢「なるほど・・・・・・・」←ヘブライ語の本読んでる

蒼太「テメえらあああああああ!」

満「氷室さんんん!」

蒼太「満!それもう変態のいきに達してるから!」

満「関係ない!僕は氷室さんと結婚できたらもう昇天してもいい!」

蒼太「命軽すぎるだろうが!お前の夢小さいな!」

満「うるさーい!」

アスカ「アンタらがうるさーい!」

↑落ち着け!byべるなに

↑長文サーセン

453:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/21(火) 18:23

そ・う・い・う・べるなには・どうなんですかー?笑

...........ついでに優月も誘拐しようかなー($ω$)

454:べるなに:2016/06/21(火) 18:49

優月を誘拐!?許すまいぞ・・・・・・・このべるなにがな!

蒼太「俺のセリフとんなこのウスラトンカチヲタクダメ作者!」

べるなに「ひっでええな!」

満「僕の事言えないじゃないかw」

蒼太「お前よりマシだ!」

満「え!?蒼太は春川さんに関して変態、僕は氷室さんに愛を送ってるんだ!」

蒼太「もしもし、警察ですか?俺の知り合いが精神障害になった模様です。」

満「うおおおおおい!」

べるなに「優月は誘拐させぬぞ!俺が優月は俺がピッタリくっついて守る!」

優月「ごめん、気持ち悪いよ・・・・・・・」

べるなに「生きるのをやめよう。」

↑長文サーセン(蒼太は優月が好きで、そして二人とも両思いで、そしてリア充です。)

455:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/21(火) 19:02

精神障害、笑笑
べるなに、大丈夫、大丈夫。そんなことはしないよ、








多分.....ね。

456:1k:2016/06/21(火) 19:22

なるんだったら俺だよ

457:べるなに:2016/06/21(火) 19:56

1k!?戻ったの!?

458:黄緑◆veI 前編(^^♪:2016/06/21(火) 20:25

う、期末の課題きつい・・・(つд⊂)
気分転換に小説でも書こう・・・(*´Д`)

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「悪の手から友達を!」


休み時間。

アスカ、ケイ、実咲、優月は渓汰と一緒に水夏の教室に行った。

ア「水夏〜、美波ちゃーん〜。」

アスカが呼ぶと、二人が寄ってきた。

水「アスカたち、どうしたの?」

実「水夏と美波ちゃんと喋ろうと思ったの。ケイ君とけーたも連れてきたよ。」

優「そう、美波ちゃん、よろしくね。」

み「アスカと実咲と優月だっけ?“美波ちゃん”じゃなくて“みー”か

 “みーみ”って呼んでほしいな〜。」

け「アスカ、実咲、優月。みーの言うことは聞かなくてもいいぞ。」

み「じゃあけーたも“けーた”って呼んでもらうの禁止ね。」

け「それは・・・。」

教室の出入り口で美波と渓汰は口喧嘩を始め、あっさりと美波が勝った。

ケ「・・・・・・喧嘩するほど仲がいい、かな。」

け「ケイ、それは違うぞ。俺たちは喧嘩するほど仲が悪いだ。」

ケ「なるほどな。じゃあ僕とアスカは喧嘩しないから自分の世界だ。」

け「それ、どういうこと?」

ケ「僕とアスカは喧嘩をしない。かといって口もあまり利かないから

 二人とも自分の世界に入り込む。」

け「へ〜。」

このとき、ケイと渓汰は二人だけの世界に入りかけていた。

水「はいは〜い、そこまでぇ〜。」

ア「そうだよ、みーみとけーたは喧嘩をやめて、ケイとけーたは二人の世界に

 入り込まないっ!」

アスカと水夏が止めにかかる。

双『喧嘩なんかしてませんっ!』

実「息ぴったり〜!」

優「凄ーい!」

二人は息ぴったりで、皆は感心した。

ケ「けーた、みーみ、今のはどう見ても喧嘩だったぞ。」

け「そんなことない・・・はずだ・・・。」

ア「はずって・・・。」

アスカはあきれた。

水「すごいね。それより、アスカたちは時間大丈夫?あと3分で授業が始まるけど。」

水夏の一言で、アスカと渓汰はキョトンとし、実咲、優月、ケイは真っ青になった。

ア「なんで真っ青になったの?」

実「アスカ忘れたの!?次は理科だよ!しかも理科室!」

優「早く行かないと!」

け「ケイ、理科室までどのくらいかかるんだ?」

ケ「全力ダッシュで教室から4分。確実に間に合わないな。」

け「それ大変じゃん!」

ア「え?ケイ、理科室までは全力ダッシュで2分だよ?間に合うよ、たぶん。」

実「それはアスカだけ。早くしないと先生に怒られちゃうよ!」

優「でもけーたは免除してくれるんじゃない?ちょっと私たちよりも遅くに行って、

 『すみません、今日転入してきた山下渓汰です。校内で迷ってました。』って。」

け「そいつはいいや!じゃあケイたち、行って来いよ。」

ケ「あぁ。行ってくる。」

そう言うなり、ケイは荷物を持って全力ダッシュを始めたが・・・、

ア「ケイおそっ!お先にしつれ〜い。」

アスカが抜かして先に理科室へ。

数秒で見えなくなってしまった。

実「ケイ君、アスカ速すぎだと思わない?」

ケ「動物並みの身体能力だからな。」

け「でもみーもあのくらいのスピードだぞ?」

優「みー凄いんだねっ!」

実「・・・って、ここで無駄話している暇があったら、早く行かなきゃ!」

け「行ってらっしゃ〜い、あとでついて行くからね〜。」

3人は全力でダッシュして、理科室へ向かった。

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459:黄緑◆veI 後編(^^♪:2016/06/21(火) 20:25

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理「全く、紅月さんたちはまだ来ないんですかね。」

一方こちらは理科室、授業開始の2分前である。

理「委員長さんも来ませんね。」

理科教師が言うと、生徒が実咲をかばう発言を始めた。

“氷室は疲れているんだから許してあげろ”“実咲ちゃんは免除してあげて!”

ブーイングの嵐でうるさくなったため、理科教師は実咲のみ

免除すると言った。

授業開始の1分前、アスカが理科室に到着した。

理「やっときましたか。まあ、セーフですが。紅月君たちは?」

ア「もうすぐ来ると思いま〜す。」

アスカは全く息切れしていない。

そのためクラスメイトなどがびっくりしている。

笹「紅月息切れしてないっ!すげえ!」

石「ソンケーするわー。」

などと言われているうちに、アスカがならないでほしい音が鳴り響いた。

キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン

ア「チャイムなっちゃったぁ・・・。」

理「ってことで、紅月君、春川さんは遅刻ね。」

先生が言った瞬間、扉の開く音が。

ガラガラガラッ

ケ「遅れてすみません。」

実「すみませんっ!次から気を付けます!」

実咲は委員長として、遅れたことを自分で攻めているらしい。

優「遅れてすみませんでしたっ!」

理「はい、チェックはもうつけてます。座ってください。あとで、

 理科室に残ってくださいね。」

先生がケイたちに言った瞬間、またドアが開いた。

け「遅れてすみませんっ!」

理「君、誰ですか?」

け「あ、僕、今日転入してきた山下渓汰といいます。校内で迷ってましたっ!」

教室が笑い声で包まれた。

理「そうかそうか。なら仕方ない。とりあえず、教室の席の位置に座れ。」

渓汰の席は、アスカの前である。

渓汰はアスカを見ると、ニヤッといたずらっぽく笑った。

理「そこ、どうした?」

け「いや、なんでもありませーん!」

理科教師ににらまれたが、何とかやり過ごした。

その後順調に授業は進み、そして終わりケイと優月は残された。

ケ「はぁ、全くだ。」

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途中の“双”はみーみとけーた、石はレッド3巻の石川君です!(^^)!
そして笹は最近このスレで話題になっている、笹原パンダw(≧▽≦)

460:あゆ:2016/06/21(火) 20:43

ふれふれお久〜!!
皆の小説の続き気になる‼早く続き書いてー!(上から目線で
ごめんなさい。)

461:べるなに:2016/06/21(火) 20:48

石川?そんなのいたっけ?

蒼太「確かいたな。名前は〜なんだっけ」

石川「忘れたのかよ!俺は石川」

蒼太「なあべるなに、今日はもう寝るのか?」

石川「聞けよ!」

べるなに「寝ないけど小説は書かないと思う」

石川「ウワアアアアアアアア」

462:美海◆GCY:2016/06/21(火) 21:46

黄緑おもしろい!続ききになる〜!

463:リンリン◆D.:2016/06/21(火) 22:03

>>445.448皆、頑張れー‼そしてこの面白い小説を書いている、べるなに頑張れー‼(上から目線になってしまった❗すみません!)
>>447な、何ですとー!!!???まさかナッツだとは思わなかった❗そして実咲ー!!飛鳥!早く実咲を助け出してー!!(≧□≦)
>>450.452.454爆笑
満落ち着け!実咲はきっと助かるぞ!べるなにも落ち着け!
>>456
1k戻ったの❗?
>>458.459面白い!まさかの笹原パンダ登場!?Σ(´∀`;)
>>461笑笑

464:黄緑◆veI:2016/06/21(火) 22:59

うわぁ、面白短編小説が思い浮かんだ(=゚ω゚)ノ
忘れないうちに書いちゃいま〜す(*^▽^*)
アスカ、ケイ、実咲、優月、水夏、みーみ、けーた、ついでに黄緑が出てきます(^^ゞ
一応勉強になるかも(;゚Д゚)

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「ケイとけーたの第一回変えことわざ披露会」


け「まずは“焦るな落ち着け”だな。」

ケ「“急がば回れ”か?」

け「もちろん。」

ア「いそがばまわれ?」

実「急いでいても近道せず、遠回りしたほうが案外早く目的地に着くってこと。」

み「で、けーた、なぜ“焦るな落ち着け”なの?」

け「焦る人は急いでやって失敗する。なら落ち着いて成功させろってことさ。」

水「うまいっ!」

ケ「次は“アスカも罠に落ちる”かな。」

ア「なんで私〜💢」

優「これは“猿も木から落ちる”だね。」

み「“去るも気から落ちる”って、既婚男性がバーに行って、そこで気に入った

 女性を見つけて好きになってしまうが奥さんがいるので一度去る。

 でも気になりすぎてやっぱり恋に落ちてしまうってところかしら。」

ア「なるほど〜、知らなかった〜。」

水「みーみ、全く違うわよ。」

み「え、違うの?」

優「どんな名人でもたまには失敗するということよ。」

バ『へぇ〜。』

実「ケイ君、“アスカも罠に落ちる”とはどういう意味?」

ケ「簡単だ。アスカはいつもおじさんの罠に落ちている。歩いていてもどこにも

 落ちないアスカがおじさんの罠にだけは落ちてしまう、という意味さ。」

ア「そんなに引っかかってないもん💢」

け「最後は“恨み積もれば闇となる”だ。」

水「もとは“ちりも積もれば山となる”だろうけど、いくら何でもそれは怖いわよ。」

バ『ちりもつもればやまとなるぅ〜?』

ケ「アスカとみーみ、バカすぎだろう。」

水「ちりのようなわずかなものも、積み重なると山のように大きなものになる

 という意味のはず。」

け「水夏正解!で、“恨み積もれば闇となる”は簡単。

 小さな恨み事も積み重なれば心の中に“恨み”という名の闇が出来るって訳さ。」

ケ「正論だ。」

黄「ってことでケイとけーたの第一回ことわざ披露会を終了します(#^^#)」

ア「急に出てきた!」

水「第一回ということは、二回目以降もある訳?」

黄「う〜ん((+_+))反響が良かったら二回目以降もやろうかなって感じかな(*´ω`*)」

優「反響が悪かったら?」

黄「その場合はやらないよー!(^^)!」

み「っていうか黄緑、途中の“バ”ってバカのこと?」

黄「そのとーり(*'▽')」

け「分かった!みーとアスカだ!」

黄「ピンポーン、けーた大正解(((o(*゚▽゚*)o)))」

ア「黄緑ひどい・・・。」

み「私、馬鹿じゃない。」

け「馬鹿だろ。」

み「。゚(゚´Д`゚)゚。」

黄「まあ、こんなところで終了(*´ω`*)」

実「じゃあ、皆で!」

全『読んでくださり、ありがとうございました!』

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465:月咲:2016/06/21(火) 23:32

黄緑、面白い!(≧∇≦)
「アスカも罠に落ちる」でうけた!

第二回もやって欲しいな〜!(キラキラ)
(『お願い』ビーム炸裂!)Ww

466:百羅狗 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/22(水) 05:42

おひさっ!

ナッツが登場!!おもしろかった

小説、みんなすごーい!!

467:美海◆GCY:2016/06/22(水) 05:46

おひさあああ!!!

468:べるなに:2016/06/22(水) 15:49

恨みも積もれば闇となる。ちょっとおかしく変えてみた→ゲスも積もれば山となる。

蒼爺「ゲスって誰のことだ?」

満「千桜のことじゃない?」

蒼太「満だろ。」

満「どの辺が〜僕紳士だよ〜?」

黒田&緑矢「紳士じゃなくて変態のゲスの間違いだろ。」

満「え?え?」

実咲「言いたくはないけど・・・・・・・・・ゲスだね。」

優月「言ったら酷いけど・・・・・・・ゲスだよ。」

ケイ「ゲスだな。」

アスカ「ゲスだね。」

笹原「氷室の事になるとゲスだよな〜」

石川(忘れ去られた)「確かに!」

水夏「ゲスだね。」

響「言いたくはありませんがゲスですね。」

琴音さん「ゲスって言うのかしら?これ。」

ファンタジスタ「美学が一切無いゲスだね。」

ファルコン「タキオンから見てもゲスだ。」

幸村先輩「ゲスだね〜」

理央先輩「確かに!ゲスだね!wwwwww」

詩織先輩「ゲスと言えるでしょう。」

満「ヴエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!(泣いている)」

べるなに「ゲスのためにこんなに長く書いてスミマセン!」

469:べるなに:2016/06/22(水) 16:07

続き!地獄のスパルタコース4日目!

蒼太「今日はなんの練習?」

蒼爺「今日は休みだ。」

蒼太「ああ!?休みって・・・・・・・・・」

ええ!?休み?これでたくさん遊べるかな〜

蒼爺「カラオケでも行って来い。」

蒼太「最近歌ってなかったしなぁ。」

私と蒼太とケイと満くんと緑矢くんと千桜くんでカラオケに。

最初は〜

蒼太「じゃあ俺から!曲は「ハレ晴レユカイ!」これは涼宮ハルヒの憂鬱ってとこからだ!」

アスカ「?」

私はまったくわからないので首をかしげた。

緑矢「深夜アニメの元祖と言っても良いほどのアニメだ。」

蒼太の曲が終わった。正直に一言。すっごく上手かった!カラオケの点数も100点って書いてある!すっごく上手だった。

緑矢「じゃあ俺も。曲は、「まっがーれ↓リスペクタル」だ。」

緑矢くんも曲が終わった。緑矢くんも凄く上手だった。

緑矢「む、98点か。」

ケイ「じゃあ僕も。」

ケイがセットした曲は花雪。アニソンは意外。

ケイの曲が終わったけど、点数が70点。結構高い?

割愛!(千桜は80点、満は50点なのでバツゲームでハバネロジュースを飲んで気絶。)

じゃあ次は私〜

曲が終わった。点数は60点。バツゲーム確定・・・・・・・・

全員「・・・・・・・・・・・・・・」

ノーコメなの?

で私はハバネロジュースですごい口の中が痛い。

さ!寝よう!()

続く!(なんかゴメン!)

470:愛利 久しぶり〜♪:2016/06/22(水) 18:04

久しぶりに小説の続きかくね。

ア「…お守り………」
このお守り1つにユナとの思い出が全部つまっている。
そうだ。学校のかばんにつけとこう。
私はお守りをかばんにつける。お守りの色とかばんの色が合っている。
なんだか急に寂しくなってくた。ユナと遊んだのってちょっとしかないし。…会いたいなぁ………。
ケ「おい、アスカ?」
ア「なに?あっ、ケイはお守りつけないの?」
ケ「そうじゃなくて…。泣いてる…」
え!?鏡を見ると涙がたくさん流れている。知らないうちに泣いていたみたい。
ケ「アスカ、宿題しないと明日になっちゃうよ」
え!?もうそんな時間!?時計を見ると23:57となっていた。
ア「ケイはもう終わったの?」
ケ「とっくに終わっている」

471:べるなに:2016/06/22(水) 18:31

アスカ、これは誰でも泣くだろう。ケイでも、たとえ心のないような俺のオリキャラでも。(満だけの話)

満「なんで僕が心が無いの!?」

べるなに「オメーはゲスだろ!」

俺でも泣くよ。メッチャ仮の話だけどアスカのポジションには誰が入っててもユナとのお別れは泣くよ!(これは絶対の絶対のガチで!)

472:美海◆0M:2016/06/22(水) 18:35

みんな小説うまいー!!

473:リンリン◆D.:2016/06/22(水) 18:52

>>464面白い!>>465と同じで「飛鳥も罠に落ちる」っていうところに爆笑!私も二回目やってほしい!😆
>>466お久ー!( `・∀・´)ノ
>>468.471爆笑!たしかに満はゲスだねww
>>469ケイが以外に歌が上手いっていうところにビックリ‼Σ( ̄□ ̄;)
>>470飛鳥…ユナのことそんなに大好きなんだね…しんみりきてしまった…

474:1k:2016/06/22(水) 19:16

戻ったってなにが?

475:べるなに:2016/06/22(水) 19:28

記憶ないのかわからないけど雑談スレで「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」ってやってたからね。

476:黄緑◆veI:2016/06/22(水) 19:49

皆小説面白いな・・・羨ましい・・・(*´Д`)

477:黄緑◆veI 前編(^^♪:2016/06/22(水) 21:04

ホントはテスト勉強をしないといけないんだけど・・・("^ω^)
勉強勉強勉強・・・で頭がこんがらがってきたから気分転換に小説書くよー(^^♪


あ、今更だけど、前回のことわざの小説でわかった通り、みーみは
アスカ並みに頭が悪いですww(^^;)
しかし、運動神経はアスカ並みにいいです!(^^)!

けーたはみーみと違い、成績がいいけど運動神経が悪い、まあつまり
ケイみたいな感じかな(´ε`;)
成績は・・・ケイがいなかったら学年一かな(=゚ω゚)ノ

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「悪の手から友達を!」


理科の後の休み時間。

優月とケイが残されたので、アスカ、実咲、渓汰は理科室でお説教が

終わるのを待っている。

5分ぐらい待つと、どうやら終わったようだ。

ケ「・・・やっと終わった。っていうか、待ってたのか?」

優「待っててくれてありがとう!」

それから5人で教室に戻った。

ア「そういえばけーた。なぜみーみとけーたはこの春が丘学園に

 転入してきたの?」

実「確かに!どうして?」

け「そのことか・・・。」

渓汰は口をつぐんだ。

ケ「何か悪い理由なんだな。」

け「分かるか?」

ケ「分かるさ。」

優「マイナスな理由なんだ・・・。」

ア「親の転勤とか?」

け「違う。そうだ、みーに今日ケイたちを招いていいか、聞いてみる。」

実「つまり、理由は家に行けば分かるという訳ね。」

け「まあそうだ。」

そういうことで、美波と水夏の教室にやってきた。

水夏と美波は体操服を着ている。

水「あ、アスカ。あの後間に合った?」

ア「私は間に合ったよ。それより、水夏、みーみ、次体育?」

水「うん。次は体育。50mのタイムを計るんだって。」

優「私とケイ君が怒られたわ。」

み「優月、ドンマイ。」

け「それよりみー、今日ケイたちを家に前いても大丈夫だと思うか?」

み「大丈夫じゃない?」

け「じゃあ、ケイ、アスカ、実咲、優月、水夏。もし今日予定が無かったら

 うちに来ないか?」

ア「行く行くー!」

実「みーみ、本当に行ってもいいの?」

み「モッチローン!」

優「じゃあ私も・・・。」

け「どーぞどーぞ。」

水「私は行きたいけど部活がなぁ・・・。」

み「それは残念。」

ケ「僕は行かせてもらう。いいか?」

け「よっしゃぁ!ケイ、たくさん話すぞ!」

ケ「あぁ。」

実「もう2分前だね。教室帰ろうか。」

ア「次何?」

ケ「・・・・・・数学。(さっきもそうだけど、覚えておけよ・・・。)」

優「じゃあ行こうか。みーみ、また後で―!」

み「うん、ばいばーい!」

ア「数学嫌だよぉ〜!体育やりたい〜!水夏とみーみのクラスに入りたいぃ〜!」

ケ「アスカ、行くぞ。」

ア「あ、や〜め〜て〜!」

ケ「・・・・・(うるさい。しかもアスカ、重くないか?)」  ←ケイ失礼だぞ! by黄緑

こうしてアスカは無情にもケイに引きずられて教室へと戻っていった。

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478:黄緑◆veI 後編(^^♪:2016/06/22(水) 21:04

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体「位置について、よぉ〜い、どんっ!」

水夏、美波の体育の様子だ。

水夏がいま走り終わった。

水夏はまあまあ速かった。

A「瀬上、意外と速いな。」

水「意外って何よ。」

A「いやぁ〜そのぉ・・・。」

生徒Aは黙ってしまった。

体「こら!そこ、何をしゃべっている!」

A「す、すみませ〜ん!」

体育教師に怒られた。

体「全く・・・次、行くぞ!」

美波の番だ。

体「位置について、よぉ〜い、どんっ!」

美波が走り出した。

とても速い。

生徒が見とれている。

美波が走り終わった途端、生徒たちは割れるような拍手をした。

B「山下すげぇ!」

C「A組の紅月と同じくらいじゃないか?」

D「みー凄い!」

み「なぜに拍手?」

美波は水夏に聞いた。

水「速いからでしょ。アスカもこのくらいだったと思うけど・・・。」

み「アスカもか!」

二人が話していると、体育教師が近づいてきた。

体「山下。」

み「なんですか?」

体「お前、男女混合でもクラス一位だぞ。」

み「やったぁ!」

体「後、学年一位タイだ。」

み「タイ!?え、タイに行けと!?」

水「違うわよ。誰かと同点ということよ。」

み「そっか〜。」

体「A組の紅月飛鳥と記録が同じだ。これからも頑張れ。あ、このスピードなら、

 たぶん体育大会のリレー、クラス代表だぞ。」

み「わ〜い!」

水「みーみ、良かったわね。」

み「うん!」

美波は今日は、タイムがいいし、アスカたちを家に招けるしで、とてもうれしくなった。

ちなみにその頃、アスカは数学の問題が難しすぎて、

ぐったりと机に伏せているのであった。

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479:美海◆GCY:2016/06/22(水) 21:23

みーみばk・・wタイをタイにいくってww
飛鳥は机にふせてるしww

480:リンリン◆D.:2016/06/22(水) 22:10

>>477.478面白い!飛鳥と同じタイムて…美波ヤバwwあと>>479と同じでタイのこととか爆笑したww

481:べるなに:2016/06/23(木) 16:24

え!?そんなに速いの!?アスカと同じってことなら蒼太達より速いぞ!(蒼太はアスカより0.2秒くらい遅い。←殆ど変わらん!)

482:百羅狗 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/23(木) 16:28

私もそろそろ小説書いてみようかな…
怪盗レッドの小説ははじめてだからたぶん下手だけど……

483:べるなに:2016/06/23(木) 16:33

続き!

地獄のスパルタ!5日目!

今日は全員の脚力とスタミナをあげるために私と蒼太は100mを往復し続けてる。あ、英才くんと満くんと、千桜くんは50mの往復ね。(力尽きるまでの話)

黒田「もっ・・・・・・・無理!」

ドシャ

千桜くんは200往復したところで倒れた。

緑矢「う・・・・・・・・」

バタ

英才くんは201往復したら倒れた。

翼「ガンバレー!」

蒼爺「蒼太!女に負けたら承知しねえぞ!」

蒼太「つったってアスカの速さは俺より速いんだよ!」

蒼爺「気合でどうにかしろ!」

蒼太「気合でタイムが0.2秒縮まるか!」

蒼太と蒼爺さんはいつものように喧嘩。

満「う〜」

ドシャ

満くんは208往復したら倒れた。

蒼太「(こんちくしょう・・・・・・アスカもさすがにスタートのときよりはスピードが落ちたが俺はもう限界中の限界だっての!)」

蒼太もスピード落ちないなぁ。私はそろそろキツくなってきたけど。

蒼太「あ〜・・・・・・・・・・もうオワタ=〜=」

蒼太も倒れた。蒼太は350往復して倒れた。

アスカ「ふぅ・・・・・・・」

ズシャッ

私も354往復した。そして倒れた。

蒼爺「蒼太〜〜〜〜〜!」

蒼太「まてええええええええ!」

この後、蒼太がカンカンに怒って兄弟の皆にやつあたりしたのは別のお話。

続く(354って・・・・・・・・・100mを354往復ってすげえな!)

484:黄緑◆veI (=゚ω゚)ノ&:2016/06/23(木) 17:43

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「悪の手から友達を!」


放課後。

アスカたちは校門前で待ち合わせをしていた。

アスカのクラスの方が早く終わり、今は美波を待っている状態である。

ア「みーみのクラス遅いね〜。」

実「確かにね。いつもならもうそろそろ出てくるはずだけど・・・。」

優「初めてだから迷っているんじゃない?教室から校門までの道のり、

 結構複雑だもの。」

ア「でも一回通ってるはずだよ〜。ほら、転入したらまず校門、教室こっそり

 覗いて体育館or職員室へ行くはずだもの。」

実「う〜ん、確かにそうかもね・・・。」

優「じゃあ、まだ終わっていないのかな?」

け「いや、たぶん迷っている。」

ケ「なぜだ?」

ケイが聞く。

け「だってみーは、方向音痴だもの。いや、方向音痴じゃなくて、

 馬鹿だから道を覚えられない。」

ケ「なるほど。アスカみたいだな。」

ア「💢」

この後ケイが殴られたのは・・・言うまでもない。

実「それにしても遅いね。」

け「俺、見に行ってこようか?」

優「迷わない?大丈夫?よかったらついて行くよ。」

優月は優しい。

け「大丈夫だ。」

実「本当に迷わない?」

け「俺は頭はいいんだ。馬鹿なみーとは違ってな。運動神経は悪いけど。」

渓汰がそういった瞬間だった。

み「ほ〜う、誰が馬鹿だってぇ〜、けーたくぅ〜ん。」

手をグーにした、美波が渓汰の背後からいきなり登場した。

け「い、いやぁ〜、そのぉ・・・。誰がみーのこと馬鹿って言ったけなぁ・・・。

 えっと、誰だっけぇ・・・。」

渓汰はしどろもどろに答えた。

み「ご〜ま〜か〜し〜無用っ!私は分かってるんだからね!けーた以外に

 私のことを馬鹿っていう人はいないってことを!」

アスカたちはポカーンとして双子の姉弟喧嘩を見ている。

け「いっ、いやっ、他にもみーのことを馬鹿っていう人はいるはず!」

   ・・
み「他にもってことは、自分も入っているんだねぇ〜。」

け「あ・・・。やっちまった・・・。」

み「このっ!」

美波は渓汰にケリを入れた。

け「はうぅっ!痛い痛いっ!ごめんなさいっ!おっ、俺が悪かったですぅ〜(´;ω;`)」

み「駄目っ!家で、人に謝るときは俺じゃなくて僕って言うって言われてるでしょうがっ!」

次はげんこつで殴り掛かった。

け「ぬおぉっ!嫌、やめてっ、暴力反対っ!」

ケ「・・・・・・・アスカ、僕も暴力反対。」

ケイもなぜか暴力反対運動を始めた。

ア「・・・・・・」

アスカはケイの暴力反対運動を聞かず、美波と渓汰の喧嘩をじーっと見ている。

み「暴力反対って言う前に、謝りなさいよっ!もうっ、このっ!」

け「はいぃぃぃぃぃぃ――――っ!ごっ、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃ―――――っ!

 おっ・・・お、じゃない、僕が悪かったですぅぅぅぅぅぅぅ――――っ!

 いっ、痛いのでやめてもらえますかぁぁぁぁぁぁぁぁ―――――っ?」

最後の方は悲鳴と混ざってよく聞こえなかった。

が、美波には許してもらえたそうだ。

み「よろしいっ、今度からは気を付けろよ?」

け「ハイ・・・。」

み「声が小さいっ!もっと大きな声でっ!」

け「はいっ・・・。」

み「よろしい。じゃあ、家へ行こうか!」

実「う、うん・・・。」   ←意外なみーみの能力に引いてるww

優「あっ、そうだねっ、行こうっ!」   ←喧嘩が衝撃的過ぎて家に訪問することを度忘れw

ケ「・・・・・・あぁ・・・・・・。」   ←アスカより猛獣だと思っているww

ア「うんっ!行こうっ!」   ←家に行くのが楽しみ&尊敬

み「よぉ〜し、じゃあレッツゴー!」

け「ほ、ほぇぇぇ・・・。」   ←力尽きた

美波、渓汰の家へ向かっていった。

📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓

485:美海◆0M:2016/06/23(木) 18:43

みーみすげえ笑笑
飛鳥並み…笑笑

486:リンリン◆D.:2016/06/23(木) 18:59

>>481
0.2秒の差って…ほとんどないじゃない…
>>482全然いいんだよ!私は見てみたいな❗百姫の小説!(なんか上から目線でごめん!m(。≧Д≦。)m)
>>483
100メートルを354往復!? ゚ ゚ ( Д  )飛鳥ヤバ…!
>>484みーみとけーたのケンカヤバすぎwwそして爆笑

487:べるなに:2016/06/23(木) 19:50

>>486いやいや、蒼太だって35kmをダッシュで走った分凄いぞw(アスカは35.4kmだけどなw)

続き!地獄のスパルタ6日目!

今度は力を鍛える。というので私や蒼太は自分の体重の2倍の重石をつけながら昨日の100m往復を、100周したあと、私と蒼太でトレーニング(組み合って)をしてるんだけど、蒼太はこれに慣れてるのか知らないけど、いつもの蒼太と動きが変わらないっ!

1時間後

蒼太「アスカ、ちょっとした悲報がある。」

アスカ「なに?」

蒼太「俺、体が動かない。」

アスカ「え”!?」

蒼太「多分無茶しすぎた結果だと思う。」

はぁ〜。とため息をついてそれをお父さんと蒼爺さんに教えたら、蒼太は強制的にトレーニングさせられて、病院で入院することに。(入院理由は運動しすぎたという理由で偽りました!←これ虐待だろby蒼太)

蒼太「あのさあ、俺筋肉痛で入院したのにおかゆとかそーゆーもん食わされてんの?」

アスカ「け、健康食だからかな?」

蒼太「今の俺は、肉とか魚とか豆腐が食いたい!あとドーナツッ!」

アスカ「いやd」

蒼太「甘味とたんぱく質持って来いっ!」

蒼爺「うるせえぞ!」

蒼太「・・・・・・・・・・・・」

蒼太はなんかご飯に不満があって、怒ってて、このあと優月が来ても、蒼太はショボーーーーーンとし続けて、そして実咲も来たのに蒼太は余計ショボンとしていたのは、言うまでも無かった。

そして蒼太の退院当日ー(5日後な!)

蒼太「前より力弱くなったかもな!」

蒼太はカンカンに怒りながらリハビリ(という名のトレーニングを続けて、また入院する前の健康状態にもどりましたとさ。)

おしまい。(まだ続くけどこれは俺の小説リレーが終わったあと、つまりクラフター編終了後のお話。)

488:リンリン◆D.:2016/06/23(木) 20:06

>>487マジか❗Σ(゚◇゚;)蒼太すげ‼でもやっぱ飛鳥が勝ってる…あと蒼太は無茶しすぎ‼

489:1k:2016/06/23(木) 21:16

100mせいぜい50周ぐらいしか走れない

490:べるなに:2016/06/23(木) 21:35

この物語は、フィクションであり、実際の人物や団体とは、関係ありません。

491:リンリン◆D.:2016/06/23(木) 21:42

>>489えー!!??50周も走れるの!?(ノ゚Д゚)ノ1kすご!!!!私、10周も走れないかも…笑
>>490OK!😉

492:美海◆GCY:2016/06/23(木) 21:43

1kすごい・・w
>>491私もそれぐらい・・・w

493:月咲:2016/06/23(木) 23:49

………私なんか体力無いから、3本走ったらアウト。(悲しい…。)
…きっとお墓に直行するでしょう。…>_<…

494:百羅狗 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/24(金) 07:19

小説書きます!駄作ですが…
怪盗事務所ブラック・ローズと幻の宝石             の巻☆
オリキャラ
晴野陽太 YOUTA HARENO
真っすぐで明るい性格。アスカのクラスに転校してきた。
人を騙すのが大の得意。実行担当。
雲山雨絃 UTO KUMOYAMA
おとなしくてクールな性格。アスカの隣のクラスに転校してきた。
色々なことを知っているもの知り。特に裏の情報に詳しい。ナビ担当
氷川雪菜 YUKINA HYOUKAWA
活発で元気な性格。アスカのクラスに転校してきた。
潜入捜査が得意ですばしっこい。実行担当
雷道天治 TENGI RAIDOU
豪快でおおざっぱな性格。アスカの隣のクラスに転校してきた。ものすごい力の持ち主。実行担当
嵐湖竜音 TATUNE RANKOU
おっとりしていて優しい性格。アスカの隣のクラスに転校してきた。
尾行が趣味。ナビ担当
雨町春助 SYUNSUKE AMEMATI
雨絃とほぼ同じ性格。アスカのクラスに転校してきた。
発明の天才で機械いじりが好き。ナビ担当
以上6人で怪盗事務所をやっている。
天堂義和 YOSIKAZU TENDOU
上の六人のお世話係。現在58さい。大金持ちで6人を豪邸に住ませている。6人に柔道、空手道、合気道、剣道を教えている。ちなみに本人はそれぞれ五段の腕前。

6人は孤児の設定です!
アドバイスなどよろしくお願いします!
長くなってごめん!

495:べるなに:2016/06/24(金) 16:38

俺も人の事言えないけど、区切りごとに行と行の間空けたら?例↓

蒼太「そっちも大変ですねー。」

黄除「大変だよー。」

京介「俺も命がけの勝負ですから。」

龍雅「こっちも肩と腕に穴開きましたしね。」

↑オリキャラの会話

496:美海◆0M:2016/06/24(金) 17:09

>>494楽しみにしてるね!

497:百羅狗 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/24(金) 17:45

>>496
そうだね!!見やすいしそっちの方がいいね!
べるなに、アドバイスありがとう!
>>496
ありがとう!がんばるネ!( `・ω・´)ゝ

498:黄緑◆veI:2016/06/24(金) 18:47

百羅狗、小説楽しみ(*´▽`*)

499:べるなに:2016/06/24(金) 19:33

スーパー単発小説タイムッ!

夏のプール!

アスカは〜プロクラスのスピードで泳いでいた。

市民A「ヤベエ・・・・・・・・・あれは水泳界の魔物になるんじゃあねえか?」

ケイは荷物番。

舞はゆったりと泳いでいる。

市民B「あの子小学生かな?ナンパしようぜ!」

市民C「いいねぇ!」

蒼太はアスカと一緒に泳いでる(アスカとほぼ同じくらいの速さ)

市民D「あの男子も超速いな!」

緑矢は何故か文庫本を読んでいる。(何しに来た)

満は女子数人に泳ぎを教えている。(教えてと言われた)

市民E「わ〜タイム縮まった〜」

黒田は出店の焼きそばを食べながらケイとともに荷物番。

黒田「うめえ。」

ケイ「で?」

市民B「そこの子〜」

舞「はい?」

市民C「俺らとどっか行かない?」

舞「フ○ック!ユー!(やべええええええええええ)」

市民B「そんなこといわずに〜」

ガシッ(舞の腕を掴む音)

舞「私に触れていいのはケイさんだけっ!」

舞は高校生二人を・・・・・・・・・・ボッコボコにしました。

終わり。(ナムナム。)

500:べるなに:2016/06/24(金) 19:33

500もらいっ!

501:リンリン◆D.:2016/06/24(金) 20:03

>>492.493いやいや、私も同じくらいだよ!
>>494どんな物語になるのか楽しみ!(*>∀<*)
>>499

502:リンリン◆D.:2016/06/24(金) 20:05

あー!また間違え‼すみません!正しくはこうです!↓
500おめ!
>>492.493いやいや、私も同じくらいだよ!
>>494どんな物語になるのか楽しみ!(*>∀<*)
>>499爆笑

503:1k:2016/06/24(金) 20:24

3500おめでとう

504:百羅狗 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/24(金) 21:08

500おめでとう!!!
これからもよろしくねーっ!!

505:美海◆GCY:2016/06/24(金) 21:14

500おめ!!

506:黄緑◆veI:2016/06/24(金) 21:41

500おめでとう(≧▽≦)
もう半分Σ(・ω・ノ)ノ!
早いね〜(*´ω`*)

500記念(?)に「にんじゃりばんばん」の替え歌作ってみたよ!(^^)!
結構当てはまってると、我ながら思う(*^^)v
まあ、テスト中暇すぎて頭の中で考えてただけだけど・・・(;´∀`)



♪鮮やかに 罠を 潜り抜け
  目的の 場所へ
  向かう 怪盗レッド
   二人で 協力して
   正義を味方に 悪をなぎ倒します
 敵は たくさんいる
  味方も たくさんいる
  レッド 怪盗レッド
   指弾で 敵をまき
   出口へ向かう レッド正義の味方


 事件を探して調査して
  作戦考え
  サポートするのが
   怪盗レッドナビ担当紅月圭


 鮮やかに 罠を 潜り抜け
  目的の 場所へ
  向かう 怪盗レッド
   二人で 協力して
   正義を味方に 悪をなぎ倒します
 敵は たくさんいる
  味方も たくさんいる
  レッド 怪盗レッド
   指弾で 敵をまき
   出口へ向かう レッド正義の味方


 敵の陣地へ入り込み
  盗品を取り戻す
  それは怪盗レッド
   実行担当紅月飛鳥


鮮やかに 罠を 潜り抜け
  目的の 場所へ
  向かう 怪盗レッド
   二人で 協力して
   正義を味方に 悪をなぎ倒します
 敵は たくさんいる
  味方も たくさんいる
  レッド 怪盗レッド
   指弾で 敵をまき
   出口へ向かう レッド正義の味方


鮮やかに 罠を 潜り抜け
  目的の 場所へ
  向かう 怪盗レッド
   二人で 協力して
   正義を味方に 悪をなぎ倒します
 敵は たくさんいる
  味方も たくさんいる
  レッド 怪盗レッド
   指弾で 敵をまき
   出口へ向かう レッド正義の味方



(何点っ?  by黄緑)
(・・・・・0点  byケイ)
((´;ω;`)  by黄緑)

507:美海◆GCY:2016/06/24(金) 21:43

うまああああいいい!!!w

508:べるなに:2016/06/24(金) 22:39

んまああああい!

509:黄緑◆veI:2016/06/24(金) 22:40

>>507-508
ありがとう(*´ω`*)

510:百羅狗 (;`・ω・)つdice3:2016/06/24(金) 22:50

黄、黄緑うますぎじゃない……!?

511:月咲:2016/06/24(金) 23:47

え!?黄緑ヤバいよ!すごい…!
怪盗レッドにピッタリだし!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そして500おめ!

512:リンリン◆D.:2016/06/25(土) 08:57

>>504うん!よろしくね❗(。ゝω・)ゞ
>>506黄緑、超上手い❗ホントに上手い❗

513:黄緑◆veI:2016/06/25(土) 17:03

>>510-512
ありがとう(*´ω`*)
私、替え歌作るのが得意でね〜(^^♪
今までに校歌の替え歌、10曲以上作ったww(゚Д゚;)

514:美海◆0M:2016/06/25(土) 17:11

>>513そーなんだ笑笑

515:べるなに:2016/06/25(土) 18:44

俺も替え歌は作ったことはあるが途中で行き詰る。で小説!↓

アスカは、蒼太と主(べるなにの事ね。)を連れて(強制的に)夏祭りへ。(ネタがかぶるけどゴメン!)

べるなに「なんで俺まで?」

アスカ「だっていつも一人ぼっちでしょ。だから。」

蒼太「俺は払わねえぞ」

アスカ「ええ!?じゃあ主、お願い!」

べるなに「え〜・・・・・・・・優月になら払うけどさぁ〜アスカじゃな〜」

ガァン!

主の頭にアスカの拳が落ちたのは言うまでもない。

べるなに「痛てえな!」

アスカ「差別しないでよっ!」

べるなに「わーったよ。」

と、こんな調子で夏祭りを満喫して、そしてべるなには財布の中身がなくなりましたとさ。ちゃんちゃん。

516:美海◆CY:2016/06/25(土) 18:54

>>515www

517:べるなに 友達の家に行った結果がこれだよ。:2016/06/25(土) 19:26

あ”〜友達の家でご飯ごちそうになったのはいいけど、腹がすごい痛い・・・・・・・・・・そのせいと言ったらおかしいけど小説の考えまとまらん・・・・・・・・・・

518:美海◆CY:2016/06/25(土) 21:04

>>517だいじょぶ??

519:あゆ:2016/06/25(土) 21:13

お久しぶり‼
ていうかスゴい進んでる!
ていうかスゴい皆小説書くの上手!!
ていうか黄緑かえうたうまいね!!←ていうかていうかうるさい…。
ていうか500おめー。←まだ言うか。

520:べるなに:2016/06/25(土) 21:16

寝たら治ったw

蒼太「バカは風邪は引かなくても、腹痛はするんだな。」

緑矢「でもバカだから治りやすいんだな。」

満「へ〜バカって色々治りやすいんだぁ〜」

黒田「べるなにライフ0wwwwwwアハハハハッハw」

舞「ちょっと!いくらべるなにさんがバカだからってその言い方は無いじゃないですか!」

アスカ「そうだよ!いくら主がバカでも!」

ケイ「確かにあのバカでもそれはないだろう。」

べるなに「余計に傷ついたよ〜〜〜〜〜〜〜〜!(オーバーキルなんてもんじゃねえ)」

521:べるなに:2016/06/25(土) 22:13

オリキャラたちの夏祭り

登場キャラ↓

青刃蒼太(怪盗レッド二次創作キャラ 中一)

久乃黄除(イジメってヤバいから書く小説。に登場 高一)

龍雅鬼実(うしおととら二次創作に登場 中三)

左門京介(オンライン!二次創作に登場 高二)

蒼太「さあって!今回は俺がおごりますよ!皆食いたいもんややりたいものをこの紙に書いてください!」

蒼太は一応敬語。

黄除が書いたもの→りんごあめ 射的 金魚すくい ソーダ

龍雅が書いたもの→焼きそば ヨーヨーすくい コーラ かき氷(美海じゃないからね!?)

京介が書いたもの→お好み焼き 型抜き 焼きそば(の紅しょうが) かき氷(のシロップ)

蒼太「京介さん、なんすかコレ・・・・・・・」

京介「どーゆー意味って、そのまんまだけど。」

黄除「変な趣味だね。」

京介「グサッ」

龍雅「まぁ、行きましょうか。」

カット(蒼太が使ったお金 2万円)

蒼太「ふう。安かった。(蒼太にとっては二万円=使ってないのと同じ感覚)」

終わり(無理がありすぎ!あ、蒼太は一億円で10円使った感覚だぜ←ヤベえなおい!)

522:リンリン◆D.:2016/06/25(土) 22:25

>>513そうなの!?( *゚A゚)すごいね❗
>>515笑笑
>>517大丈夫?(´・ω・`)?
>>519久しぶり!😆
>>520.521爆笑
あとやっぱり蒼太やべえな!

523:リンリン◆D.:2016/06/25(土) 22:28

今、雑談スレ行ってきた❗そしたらべるなにまで行ってたよ!だから次はみかんだよ!一応報告してみました❗( ̄▽ ̄)ゞ

524:べるなに:2016/06/26(日) 09:08

初めて替え歌作ったのはいいけど、怪盗レッドに関係がぬえ!wまぁ、替え歌はこっちに書いたぞ→URLhttp://ha10.net/frt/1462957414.html

んじゃちょっとした小説

アスカ「ねえケイ、ここの問題教えて〜」

ケイ「それはXの式を求めれば・・・・・(主は小6だから中一の問題わかんない!キッパリ)」

アスカは家でケイに問題を教えてもらい、来週の数学のテストに向けて頑張っている。

来週へ(割愛多いわ!←それでこそべるなにじゃないか!)

アスカはケイに教えてもらったとおりにテスト用紙に答えを書き込んでいく。

結果

優月:97点

優月「凡ミスしちゃったぁ。」

蒼太:100点

蒼太「あ、よかったちゃんと名前書いてある。」

実咲:100点

実咲「ふ〜」

実咲はほっと胸をなでおろす。

ケイ:100点

ケイ「・・・・・・」

ケイは無表情のまま辞書の方が面白そうな本を読んでいる。

アスカ:80点

アスカ「やった〜!平均点いけた!」

アスカはピョンピョンはねて喜ぶ。

緑矢:100点

緑矢は心理学の本を読んでいるので点数には無関心。


満:79点

満「平均点に届いてない!ウワアアアアアアアアアアア!」

満は机につっぷしてチクショーと一言。

黒田:88点

黒田「まぁ、なんとか平均点クリアできた。」

黒田は何事も無かったかのようにイスに座る。

平均点に届かなかった満は補修へ。

満「ウワアアアアアアアアアアア!(涙)」

終わり(満は補修で成績上がったけどボロボロいに。優月!97点!?わかった!俺が先生に交渉してそれで100点にさせてくる!←それはアホのやることだ!by蒼太)

525:美海◆CY:2016/06/26(日) 09:21

>>521私が・・・たべられr・・・w←おいw

526:美海◆CY:2016/06/26(日) 09:23

>>524優月いいいい...100点でいいよ!うんうん!(見方がここにw)

527:リンリン◆D.:2016/06/26(日) 14:40

>>524笑笑(´▽`)
あと私も優月にに賛成!
>>525爆笑
>>526私も!
ちなみに今日私、誕生日だったよ!(いらんわ、そんな情報)
…はい。

528:リンリン◆D.:2016/06/26(日) 14:41

あ、また間違えた!正しくは
優月に賛成!
です❗すみません!

529:黄緑◆veI:2016/06/26(日) 16:08

>>524
優月ぃぃぃぃ――――――(*'ω'*)
100点でいいぞぉぉぉぉ――――――(^^)/


>>527
・*・゚゚゚゚・*・゚゚゚゚・*☆・*
┏‥┓   ∧✿∧ 
┃誕├┓ (。・ω・。)
┗┬生├┳━〇━〇━┓
 ┗┬日┃おめでとう┃
  ┗‥.┻‥.━‥..┛
☆。。。。・*・。。。。・*・。。。。☆

530:美海◆CY:2016/06/26(日) 17:13

リンリン誕生日おめ!

531:月咲:2016/06/26(日) 17:24

リンリンおめでとー!

そして>>529、黄緑のアレ凄い!

532:べるなに:2016/06/26(日) 17:26

誕生日おめでとう!

蒼太「リンリン誕生日おめでとう!」

緑矢「おめでとう。」

黒田「おめでとう!」

満「おめd」

アスカ「おめでと〜」

ケイ「おめでとう。」

舞「おめでとうです!」

533:百羅狗  (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/26(日) 19:50

♪〜リンリン誕生日
         おめでとう!!〜♪


てか……黄緑すごすぎない!?

534:リンリン◆D.:2016/06/26(日) 20:51

>>529.530.531.532.533み、皆、ありがとう〜!!!!(ToT)あと黄緑のそれすごいね!どうやったの!?

535:匿名さん:2016/06/26(日) 20:59

もうこれなくなるかもしれません
さようなら

536:1k:2016/06/26(日) 20:59

1kより

537:1k:2016/06/26(日) 21:00

1kより

538:べるなに:2016/06/26(日) 21:24

1k!?どうしたんだ!?

539:月咲:2016/06/26(日) 21:33

1k、何があった!?
というか、>>535は1kか!?
ちょっと待て!状況についていけないっ!

540:美海◆CY:2016/06/26(日) 21:39

1k!!!どうしたんだああああw

541:百羅狗  (;`・ω・)つdice3:2016/06/26(日) 21:47

なにっ!?1kどうしたのっ!!?
少し状況をせつめいしてくれないかなっ!?

542:美海◆CY:2016/06/26(日) 22:00

>>211の続きかきまーす!(状況を考えないバカが←)

543:梓◆3U ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/26(日) 22:05

ここか。

544:美海◆CY:2016/06/26(日) 22:08

〜2日後〜
「ケイ〜!明日日曜だからどっかいこ〜?」
ケイはパソコンをいじりながら答える。
「どっかってどこだよ。」
「ええっ・・まだ決まってない・・・」
「ここは・・?」
ケイはさっきまでいじっていたパソコンを見せた。
「遊園地!?いいけど・・・」
「いいけど?」
(ケイって乗り物酔うんじゃ・・・・)
「行くのは夜だ。それに乗り物は乗らない。」
「ああ、やっぱり・・・って夜!?」
「これ。」
ケイはまたパソコンをみせた。
そこにはーーー
○月○日花火大会
となっていた。
「あ、花火!いいね!」
こうして私たちは花火を見に行くことになった。
次の日に実咲と響から誘いを受けるともしらずに。。。

続く〜

545:美海◆CY:2016/06/26(日) 22:09

>>543ってかいるしww

546:梓◆3U (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/26(日) 22:10

だめだった?

547:美海◆CY:2016/06/26(日) 22:12

>>546だめじゃないww。。。けどww
うん、だいじょーぶw

548:梓◆3U (;`・ω・)つdice3:2016/06/26(日) 22:13

(´・ω・`)ショボーン

549:美海◆CY:2016/06/26(日) 22:14

>>548うーんと、ま、いーよwはいって〜w

550:梓◆3U (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/26(日) 22:15

(*'ω'*)

551:百羅狗  (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/27(月) 05:47

美海の知り合いさん?
私は、呼び捨て・呼びためオッケーだよ!よろしくね

552:べるなに:2016/06/27(月) 14:44

美海の知り合いかい?俺は呼び捨て&タメ口OKだぜ

553:べるなに:2016/06/27(月) 15:14

ちょっと小説を書くよ。

ある日ー

実咲は、担任の先生から、一枚のプリントを受け取り、そしてクラスの黒板に貼った。

実咲「・・・・・・・・・アスカ、蒼太くん、千桜くん、満くん、英才くん、SOS!」

蒼太「んあー?どったの?」

蒼太はなにも知らないのでのんきに実咲に聞く。

実咲「今度の月曜日、野球大会があるんだって。」

蒼太「は?なんで俺らにSOS?」

実咲「優勝したら100万円プレゼントなんだって!だから出て優勝したら部費が増えるよ!」

蒼太は、ため息をついて実咲にたずねた。

蒼太「そのプリントに、100万円提供した会社のグループ名をデカい声で呼んでみな。」

実咲「青刃グループ・・・・・・・・蒼太くんのお母さんの会社っ!?」

実咲は驚き、大きな声をあげていた。

アスカ「でも野球大会でたいなぁ。」

満「確かに!」

蒼太「ま、皆がそーゆーんなら、しゃーない。出るのはだれだ?」

出る人↓

優月、実咲、アスカ、満、緑矢、黒田、蒼太、笹原、ケイ。

蒼太「もし、優月にボールを当ててみろ、乱闘だ、乱闘パーティーだ!」

満「もし氷室さんにボールを当ててみろ、乱闘だ、乱闘パーティーだ!」

ここで二人の声がそろった。

アスカ「殺る気マンマンだねぇ。」

そして、9人は月曜日まで猛特訓に。(スパルタ過ぎてケイが気絶したことも。)

試合当日。

なんか知らないけど蒼太と満が殺る気マンマンだったのか決勝以外コールドに。(一回の表で)

決勝戦

蒼太「満!ブチかますぞ!」

満「行くぜぇ!」

二人はもはやもう人間としてヤバくなりました。

結果、優勝したのはいいですが、この状況を子供に見せたらギャン泣きでしょう。

おしまい。(この二人は野球が終わったら元に戻りました。)

554:神出鬼没◆A.:2016/06/27(月) 16:57

これから、自分が書く話は実際に知り合い(男)から聞いた怖い話
その時の様子を飛鳥とべるなにのオリキャラの蒼太に置き換えて書いたショート小説である
正直、うろ覚えでオチなんてよく覚えてない
というか、オチがあるのか疑わしいものだが楽しんでくれると嬉しい

・・・

「なぁ飛鳥、実は俺さ…この前、変な噂のある廃病院を探索したんだけどさ」

「蒼太、いきなりどうしたの?」

それは突然のことだ
今日は朝から雨が降っている以外特に何もない
飛鳥は、本部でごろりとくつろぎ、近くで蒼太は自分の日本刀の刃の手入れをしている時だ
ちなみに、部屋には他の人はおらず二人きりだけの状況
同時に、つかの間の平穏が流れるはずだったのに止まったような感じだ

「いやぁ、だってさ、特に何もないし、だからといって何も話さないのもあれだし」

「とりあえず、何か話したいんだね?いいよ!聞いてあげる!」

蒼太は、どうやら何か話したいらしい
飛鳥自身も暇だったので聞くことにした

「さっきも言ったが、俺は変な噂のある廃病院に言った話なんだが…」

・・・

その病院ってさ、変な噂があるんだよ
例えば、夜の病室に入っていく患者を幽霊が見たとかさ…

「ん?」

しかも、その幽霊は患者を見た瞬間、顔を青くして驚いていたそうた
後にこの幽霊は、ブルーレイと呼ばれ一躍有名になったらしいが…

「ちょっとまって!ちょっとまって!!」

・・・

「どうしたんだよ飛鳥?いきなり話を止めて」

「いや…あのさ…、ギャグなの?」

「…なんのことだがわからないが話し続けるぞ」

・・・

まぁ、他にも噂があって…
確か、誰もいない病院でナースコールが響いたそうだ
もちろん、この時点でこの病院は廃病院になってきたからなおさらおかしい訳で…

「少し、怖くなったきた…」

ナ・ア・ス! ナ・ア・ス!
そんなコールが勝手に流れているんだ…

「やっぱりちょっとまって!」

・・・

「おいおい!まだ序盤だそ!!…もしかして、もう怖がっているのか?」

「いやいやいや、そうじゃない!ねぇギャグなの?ギャグなの?」

「だからそんな訳ないって!途中で止めないで最後まで聞いてくれよ」

「う…うん、わかった!」

・・・

まぁ、そんな廃病院に俺は探検しにいったんだ
ちょうど裏口が開いていたから、そこから入ったんだ
暫く歩いていると、コツン…コツン…とその時自分が履いているハイヒールとは別のハイヒールの音が響いた

「というか、ハイヒール履いていったの!?」

ちなみに、ハイヒール履いていたのは怪しまれないようにナースに変装していたからだ

「いや、まず何で変装したの!?というかする必要性があったの!?」

それで、その音を無視してどんどん進んで行くとばしゃりという音が聞こえ始めたんだ
しかも、背後から
俺は確信した
後ろにヤバイ奴がいる
再び無視して進んでいくと音は止むことはなくどんどん大きく鳴っている
奴はついて来ている、先は行き止まり、後ろを振り向くしかない
そして、俺は意を決して後ろを振り返ったんだ
7分ぐらいかけて

「結構振り向くのに時間かかっているね!」

俺の目の前には、血の気のない白い肌をもつ貞子のような黒くて長い髪形が似合いそうな女性がいた

「あ、ショートヘアーだったの」

女性は俺に向かってこう言ったんだ
ー私を殺したのはお前か

ー違いますが

俺は即返答した
そしたら女性は…

ーお前じゃねぇのかよ!!

何故かいきなりキレだして水をかけ始めたんだ
俺は思った
この女性は、水かけ女という妖怪であると

「水かけ女ってなに!?」

その女性から逃げるために俺は必死に走った
でも、足は思うように動かずバランスを崩して転んで起き上がって転んで…その繰り返しだった
今思えば、きっとあの女性が何か俺にかけたんだ思う

「いや、慣れてないハイヒールを履いたまま走ったら普通にこけるよ!!」

そして、無事に家についた俺は鏡を見て気づいた
俺の服の色が赤に染まっていた…

・・・

「これが、俺が体験した話だ…」

蒼太は静かに言葉を言い放ち、窓の外を見つめた
その姿は大人びいており、絵としては素晴らしい姿だろう
だが、飛鳥は思う
一体何がやりたかったのかと

555:べるなに:2016/06/27(月) 16:58

蒼太「このたびは、べるなにのアホが、野球を全く知らないと言うおかしさがここまで皆をキャラ崩壊させました。実咲が得にヤバかったな。本当に、すみませんでした。このスレッドを借りて、謝罪をさせていただきます。」

本当に申し訳ございませんでした!

556:べるなに:2016/06/27(月) 17:02

>>554俺のオリキャラを使ってくれてありがとう!そしてお前じゃねえのかよ!ってのに笑ったwでもこれ友達の体験談ってことは相当怖いね・・・・・・てか変装も吹いた。殺したのお前?って聞いたのはナースだからかな?でもこの場合蒼太は殺し屋だからどっちの意味か・・・・・w

557:べるなに:2016/06/27(月) 17:14

蒼太のナース姿かぁ。www

蒼太「おい、なんかへんなこと考えてねえよな?」

べるなに「ギクッ!(蒼太の体にピッタリなナース服を持っていた)」

蒼太「なぁ?」

蒼太は刀をとりだし悪魔のような笑みを浮かべていた。

べるなに「いやぁ〜お前って女に変装しててもバレなさそうだよな。しかも体つきはいいけど服着てるとわかんねえし。さらに髪が短くて、青の髪だからなあwwwwww」

蒼太「主、引退していいぜ。俺が主になるからよっ!」

べるなに「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

おしまい(長文サーセン)

558:美海◆RQ:2016/06/27(月) 17:15

>>551
>>552
んーと、まーそんなとこー笑

559:べるなに:2016/06/27(月) 19:34

新キャラを出したいという口実でちょっとした小説を書くぞ〜

蒼太「ふぁ〜眠い・・・・・」

アスカ「昨日も眠いって、なにしてたの?」

蒼太「俺はどこぞのヒマ人と違って青刃グループの仕事を遅くまでしてんだよ」

アスカ「その言い草は酷くない?」

アスカは学校の登校中に蒼太となにげない日常会話をしながら歩いていた。

蒼太「フィーッス」

アスカ「おっはよ〜」

女子A「ねえねえ、アスカ聞いた?」

アスカ「なに?」

女子B「今日は、転校生が来るんだって!しかもかなりの美少女だって!」

女子達は何故か転校してくる美少女?の話題でワイワイと。

蒼太「なんで男子もワイワイしてんだよ・・・・・・・・」

満「さあねぇ。」

蒼太「お前には聞いとらん。」

黒田「まぁ、誰かは気になるがなぁ。」

蒼太は「あっそ」と言い、そして鍛冶屋部に行った。

蒼太「ちわっす」

山村先輩(オリキャラ)「おお!青刃じゃないか。三日ぶりに来たのか。」

蒼太「あれ?この時刻には深瀬先輩いるはずなのにどうしたんすか?」

山村先輩「あ、アイツは休みだってよ。」

蒼太と山村は病欠で来てない深瀬と谷口の分の仕事まで終えて、教室へ。

先生「今日は転校生がいるぞー」

ツカツカ

転校生の女子が、教室に入って、黒板にデカデカと名前を書いた。

女子「転校生の小田 夜矢です。東中から来ました。アタイは一応小田グループの跡取りです。よろしく。」

先生「じゃあ、小田の席は紅月のとなりがあいてるな。そこにs」

小田「先生、アタイ、あの青い髪の男子のとなりがいいんですが。」

先生「え?」

蒼太「・・・・・・・・・」

小田「その青い髪の奴は、他のやつとは違うオーラっていうか、なんか普通のやつじゃないって感じなのよ。だから隣の席になろうと思ってね。」

蒼太「ただならぬオーラ、ねえ。俺は別にかまわんけどな。あと、俺の名前は青刃蒼太。青刃グループの跡取りだ。よろしく。」

生徒達はボーゼンとしている中、夜矢は普通に席に座り、そして授業のチャイムが鳴った。

続く(↓夜矢のプロフィ)

名前 小田 夜矢

歳 中一

身長 150cm

体重 聞くなこの野郎(べるなには聞いたら殺られました★)

好きな食べ物 おにぎり

好きな飲み物 エナジードリンク全般

嫌いな奴 自分の権力や能力を鼻にかけて人を見下す奴(蒼太はむしろ好み)

ライバル視してる奴 優月

終わり! 

560:黄緑◆veI:2016/06/27(月) 19:55

>>519
あゆ久しぶり〜(*^^)v
(今更!?  byアスカ)

>>525
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(ノ´∀`*)

>>531>>533-534
ハイ、コピペですw(;・∀・)
(おい!  byケイ)

>>535-537
えっ(゚Д゚;)!?
1k、どうしたのぉぉぉぉ―――――――(´;ω;`)

>>543>>546>>548>>550
美海の知り合いかな(。´・ω・)?
梓さん、よろしくね(*'▽')
呼びタメOKだよ〜ん(^^♪


あと、みんな小説おもしろすぎるー(´;ω;`)
私の小説は気が向いたときに書きますww(;^ω^)
(いますぐ書きなさいっ!  byけーた)
(早く私を登場させて〜(´;ω;`)  byみーみ)
(いやいやみーみ、もう登場させてますがww(;´∀`)  by黄緑)

561:べるなに:2016/06/27(月) 20:15

蒼太「なあ、主、」

べるなに「んあ?」

蒼太「皆オリジナルキャラをだして怪盗レッドの小説を書いてるよなあ。」

べるなに「ん?それがどったの?」

蒼太「俺、思ったんだけど、美海以外皆オリキャラ出してやってるよなぁ。」

べるなに「で?」

蒼太「いや?お前はオリキャラ増やしすぎじゃね?ってさ。第一、学校にいるオリキャラが5人になっちまったじゃん。」

夜矢「アタイ迷惑?」

満「いや?全然」

黒田「俺的にはちょっと迷惑」

ガン!(夜矢の拳が黒田にヒット!)

緑矢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

べるなに「皆はオリキャラで怪盗レッドの小説を書くか、それとも怪盗レッドのキャラだけで小説を書く、どっちがやりやすいんじゃ?俺はオリキャラ重視だな。アスカとかケイは基本準主人公級に降格させてるけど。」

蒼太「まぁ、俺らが主人公みたいだしな。」

皆はオリキャラで書く派?それとも従来のキャラで書く派?

562:美海◆RQ:2016/06/27(月) 20:19

私は従来のキャラだなー!
オリキャラを覚えるのが大変だから笑笑

563:美海◆RQ:2016/06/27(月) 20:19

>>544の続きかくね!

564:美海◆RQ:2016/06/27(月) 20:24

〜次の日〜
飛鳥side
ピーンポーン
紅月家にチャイムが鳴り響いた。
「はーい!」
飛鳥は外にでた。
「…えっと…なんの用?」
そこには響がいた。
ーーーーーーー
その頃〜〜
ケイside
カタン…
チャイムがなってまもなく、ケイはポストに何かが届いた気がした。
「…なんだ?飛鳥は外にいるし、お父さん達は出かけてるから…取りに行くか。」
そしてポストに入った紙をみた。
そこには
紅月ケイ様
ーーーーー
明日、暇?もしよければ花火、見にいかない?
ーーーーー
氷室実咲

と書いてあった。
「氷室さん…。まだあきらめてなかったのか…。」


続くー。

565:梓◆3U (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/27(月) 20:26

ほい、皆さんよろしくです(*'ω'*)
返信遅くなって申し訳ない(-ω-)

566:べるなに (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/27(月) 20:47

実咲、響、お前らは諦めるって事を知らんのか・・・・・・・・・・・・・

響「そりゃあ、探偵は捜査を諦めません。そして、恋も諦めません。」

蒼太「そのまんま行けばストーカーになるぞ。」

実咲「で、でも!恋はアタックしていけば、いつかかなうって・・・・・・」

蒼太「アタックの仕方を間違えすぎだオイ」

蒼太「やれやれ。」

蒼太は一回で成功したからね、うん。

蒼太「白里探偵、それ言ったら、アンタの妹のほうはどーなんだか。」

響「う”っ・・・・・・・・・・」

蒼太「それによー、なんか二巻以来そんなに強くなくなってる?まぁ、かませ犬てきn」

ナッツ(勝手に出してゴメン!)「響サマを侮辱するなー!」

ビターン!

蒼太「ひでぶっ!」

蒼太「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

シーン

あれ?蒼太?お〜い?

脈がないね。

実咲「救急車呼ぼう。」

終わり(蒼太は生きてます。)

567:べるなに dice4:2016/06/27(月) 20:47

ナッツマジでごめん!勝手に出して本当にゴメン!

568:美海◆CY:2016/06/27(月) 21:43

ナッツがでてきたねwww

569:リンリン◆D.:2016/06/27(月) 22:45

>>535.536.537え!?どうしたの!?1k!ちょー!1kー‼!!!!なんで…?
>>543んと、美海の知り合いかな?私はリンリンです!呼びためOKです!梓さんは呼びためOKですか?
>>544.564面白い!響と実咲、以外と粘るね…(゜゜;)
>>553.557.559.561.566笑笑( *´艸)べるなにの書くことっていつも面白い!私、べるなにのそういうところが好きだなー!ちなみに私はオリキャラは出さないかなー!
>>554しーちゃん、それめっちゃうけた!!でも結構怖かった…(どっちやねん)振り向くのに7分かかったっていうところが一番うけたww
>>555全然大丈夫だよ!私も知らないから!(おい)
>>566まさかのナッツ登場!!( ゚□゚)面白い!

570:べるなに:2016/06/28(火) 17:30

ちょっと小説。

昼休み〜

夜矢「蒼太、一緒に弁当食べないかい?」

蒼太「(やっぱりコイツ理央パイセンと似てるな・・・・・・・口調だけだけど)」

蒼太「ん?まぁいいけど」

黒田「蒼太〜弁当一緒に食わねーか?」

蒼太「いーよ。」

蒼太、黒田、夜矢は一緒に弁当を食べながら話した。

そして、皆帰宅し、そして寝るとも言える夜の12時頃・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夜矢「よし。」

夜矢は、超軽く、そして熱した鉄の上に落っこちても痛みも熱さもない服をきて、(暗殺教室かよ)あるビルへ向かった。

そして蒼太たちは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「緑矢、アシスト頼む。」

緑矢「OK。」

緑矢がインカムの向こうで答える。

アスカ「ケイ、頼んだよ。」

ケイ「わかった。警備員は入り口に二人いる。指弾で眠らすか気絶させておけ。」

ケイもインカムの向こうで答える。(アスカと蒼太はケイにも緑矢にもお互いにもつなげられます。)

蒼太たちは、ターゲットの場所まで来た。

蒼太「俺はここの犯人を殺ってくる。」

蒼太が三分もしないうちに戻ってきた。刀が赤色に染まっていることを省けば行く前とほぼ変わらなかった。

???「こんにちはぁ。殺し屋ブルーさん、怪盗レッドさん。」

軽快な服に身を包む一人の女がいた。わりと小柄な。

蒼太「誰だ?ここのメンバーか?共犯ならお前も斬るぜ。」

???「いやだなぁ。アタイを斬るなんて。アタイはむしろあんたらに協力するつもりだけど?」

蒼太「見ず知らずの相手に協力してもらう。か、冗談のセンスは親父にも負けねーな。」

蒼太は刀を構え、その女をキッ、とにらみつけ、構えを取った。そしてアスカも構えを取った。

???「へえ。見ず知らずとか言ってるけど一度あったでしょ。」

その女はかぶっていたフードをはずした。その顔をみて蒼太は冷静ではいたが内心は驚いていた。

蒼太「誰かは知らないな。悪いが俺はお前と会ってはない。」

夜矢「な〜に言ってるのさ、蒼太。アンタが青刃蒼太ってのは知ってるよ。」

蒼太「バレてるか。まぁいい。お前は何にしようか・・・・・・・・そうだな、グレー、スパイグレーだな。お前、俺らのチームに入る気はないか?」

夜矢「いいねえ。そうしようか。」

アスカ「(にらみあってたのに勧誘・・・・・・・・・・・・・・・・ナニコレ。)」

アスカ、夜矢、蒼太は本部に向かい、ケイたちにカクカクシカジカ話した。


                    シックスヒーロー 
続く(これで6人に!組織名改名しよう。→6の英雄  ←やっぱダサい!)

スパイグレー=主にスパイ担当。以上!

571:べるなに:2016/06/28(火) 18:42

いまさら思ったんだが笹原の名前統一する?統一するなら俺的にはこれかな?「笹原大熊猫」じつは大熊猫と書いてパンダって読むんだよ。(今日もまたひとつ賢くなった!)

572:黄緑◆veI:2016/06/28(火) 19:05

>>571
笹原大熊猫!(^^)!
サンセーサンセー(((o(*゚▽゚*)o)))

573:べるなに:2016/06/28(火) 19:38

あと思ったけど石川って下の名前なんだっけ?無かったら決めようかぁ。

574:ふれふれ 第7話:2016/06/28(火) 20:00

       萌父目線
バタン(萌達が出ていった音)
「ふぅ・・・」
正直俺は迷っていた。
あいつらにやらせて良いのか?
まぁ萌の話を聞く限り、大丈夫そうなんだが・・・。
?「良いのですか?」
父「ん・・・あぁ鈴楽か。」
鈴「私は7年前のように大気君が暴走してしまうのではと思うのですが。」
父「俺もそれが心配なのだが・・・。」
 「まぁあの日から暴走したことはないから大丈夫だと思うが・・・。」
やはり警戒した方が良いな。
あの日の悲劇が二度と繰り返されないように。  END
なんか暗くなった・・・。

575:ふれふれ:2016/06/28(火) 20:02

<<571賛成ー!

576:べるなに:2016/06/28(火) 21:03

続きじゃああ

夜矢「アタイの部屋は?」

蒼太「あとで作るから待ってろ。それまでは千桜か英才と同じ部屋でガマンしてくれ」

夜矢「蒼太の部屋がいい」

蒼太「俺の部屋は刀とか書類があるから無理だな。」

蒼太は首を横にふった。

ケイ「僕達は無理だな。(アスカと同じ部屋ではないけどケイ自身は一人でいたい)」

緑矢「僕も本がたくさんあるから無理だな。」

黒田「俺も100%嫌だな」

満「僕も氷室さんに浮気したと勘違いされたら嫌だからネ。」

満、黒田、緑矢の三人は断った。

アスカ「私もトレーニングルームだしなぁ。」

夜矢「どーすんのー!」

蒼太「だーしかたない!もう俺の部屋でなんとかする!一切騒がなきゃOK!」

夜矢「やったぁ!」

蒼太は夜矢と寝ることに。(一緒の布団じゃないからな!?)

蒼太「(スパイグレー・・・・・・・・・・・・・・裏切り者じゃあなきゃいいんだが・・・・・・・・)」

続く(このあと夜矢の部屋が完成。)

577:黄緑◆veI:2016/06/28(火) 21:04

>>573
うーん…"(-""-)"
石川…硬流(かりゅう)でどうだっ(=゚ω゚)ノ

(説明しろっ💢  byアスカ&ケイ&みーみ&けーた)
(ってことで説明どーぞ  by黄緑)



☆説明☆

黄「まずみーみに聞きます。石は?」

み「決まってるじゃん。硬い。」

黄「次にけーた、川では水が?」

け「流れているぞ。あ、そういうことか!」

ケ「なるほど。」

ア「ちょっと、意味わからないんだけど💢」

黄「今出来た文をつなげると、“石は硬い”“川では水が流れている”です。

 そして、この文に出てきた漢字は、石∞硬∞川∞水∞流=B」

み「だから?」

黄「今出てきた漢字から水≠抜くと、石∞硬∞川∞流≠ェ残ります。」

ア「で?」

黄「この四つの漢字を並べ替えると…!」

ケ「石川硬流。」

け「アイディアの問題だな。」

黄「説明終わりっ!さあ、寝るぞぉ〜!」

み「あ、ちょっと、黄緑ぃ〜!」

578:べるなに:2016/06/28(火) 21:06

俺は〜「石川流爺」でいいと思うにゃあ(イシカワリュウヤ)理由?流れるって文字だけ!(適当だなゴルァ!)

579:リンリン◆D.:2016/06/28(火) 22:27

>>570.576おお!スパイグレー!かっこいい!これからどうなるのか楽しみ!ヾ(*>∇<*)ノ
>>571私も賛成!
>>573うん!そうしよう!
>>574面白い!大気が暴走したことがあるって…?続きが気になる!♪ヾ(●´∀`●)ノ
>>577賛成!
>>578う〜ん…それもいいな…

580:べるなに:2016/06/29(水) 13:59

続きじゃあゴルァ!(ゴルァってなんだよ!)

夜矢「蒼太〜!起きろ〜!お腹すいた〜!」

蒼太「んあ・・・・・・・・・・・まだ4時じゃねえか・・・・・・・・もうちょい寝かせろ・・・・・・・あと三時間くらい・・・・・・」

蒼太はそういうと寝てしまった。

夜矢「む・・・・・・・・・・・・・・・・」

ピポパポピポパポ

ガラッ

蒼太の部屋の戸があいた。

黒田(優月の声に変えている)「蒼太くん、起きて〜」

蒼太「しゃーねーなー・・・・・・・・」

蒼太はうるさかったのか優月の声に釣られたのか起きた。

蒼太「・・・・・・・・・・・・・・・・・お前ーーーーーーツ!」

バシィィィィィィィィン!

黒田「へぶあぁっ!」

黒田は蒼太に顔面を殴られた。

そして、蒼太たちは学校に行った。(そういえば夜矢って色の名前入れてないなぁ。)

そして昼・・・・・・・・・・・・・(割愛のLV超えてるじゃねえか!)

蒼太「う〜ん・・・・・・やっぱりたくあんうめえ・・・・・・・・・」(蒼太の弁当のおかず→たくあん、きんぴら、サラダ、梅干、鳥のから揚げ。そしてご飯。)

蒼太がたくあんに続いてご飯を一口食べようと思ったときに・・・・・・・・

理央先輩「アスカ!レッドのことでわかったことがあr」

蒼太「うるさいっ!」

理央はシューーーーーンとしながら高等部へ戻っていった。

蒼太「理央パイセンレッドのこと教えてくれるのは良いけどこんな時間に来ないで欲しかった・・・・・・(一応蒼太は警察入ってます。)」

蒼太は声にならないため息をつきながら弁当を食べ、そして午後の授業が終わったあと、即効で本部にダッシュで行き、書類を整理したりチェックしたりしている。そうして夜になったら・・・・・・・・・・・・・

夜矢「ここがアタイの部屋かぁ〜!」

蒼太「さっさと荷物移動してくれ」

夜矢「あ〜い」

続く(夜矢は夜中にコンピューターでスパイ活動をしたり、動いてスパイ活動してます。)

581:べるなに:2016/06/29(水) 15:13

蒼太、アスカ、夜矢は、夜に、それぞれのコスチュームに身を包み、あるビルに潜入した。

蒼太「アスカ、夜矢、お前らは二人で宝石とってこい。俺h」

ヒュッ!

そのとき、なにかが高速で壁に刺さった。いや、そのまえにアスカの頬をかすめた。

アスカ「な、なに!?」

ヒュッヒュッヒュッ!

ナイフが飛んできたのだ。

キンッキンッキンッ

蒼太はナイフが飛んでくるたびに刀で叩き落している。

蒼太「ナイフの残量ゼロになるまでたたっ斬ってやる!」

蒼太は蹴りや刀を駆使してナイフを叩き落している。

ビッ!

蒼太「ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ナイフは蒼太の足や腕に小さい切れ込みを入れて飛んでいく。だが左腕に一本刺さった。

バシュ!

蒼太「(関係あるか!)」

スパァン!

キンッ!

蒼太は徹底的に飛んでくるナイフを斬り続ける。

どうやらアスカたちはもう宝石を盗み出したようだ。そして夜矢が大きな剣を引っ張り出して来たのか、それでナイフを落としていく。

蒼太はさっとナイフの雨から逃げ、主犯を斬りつけた。

ザシュッ!

主犯「ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ドシャ

蒼太「この状況でファンタジスタとか来るなよ・・・・・・・・・・・?」

夜矢「蒼太、大丈夫か?」

蒼太「夜矢!とにかくいまは本部に戻るぞ!」

蒼太は言ったこととは裏腹に、床に膝を着いた。

蒼太「くっ・・・・・・・・・脚が動かない・・・・・・・・・・・・・」

そのとき、アスカが来た。しかもすぐに蒼太を抱えた。そこで走った。

蒼太「お、おい・・・・・・・・・・」

アスカ「いいから!」

夜矢「行くよ!」

三人はビルを脱出した。そして蒼太は本部で怪我を治療した。

翌日・・・・・・・

笹原「あれ?青刃、お前その怪我どうしたんだー?」

蒼太「・・・・・・・・・・・家の刀倉庫の刀が落ちてきて怪我した・・・・・・・・それで刀を戻したら他のも落ちてきてもっと怪我して、それで刀を支えるアレ治すのがすっげえ大変だった・・・・・・・・」

続く(蒼太・・・・・・・・すっごい痛そう!蒼太「痛てえよ!すんごい痛い!」)

582:ふれふれ:2016/06/29(水) 16:56

学校という悪夢から解放された!
授業が簡単過ぎて超暇だった・・・。
だからこっそり読書してた(òωó)キリッ

583:美海◆CY:2016/06/29(水) 17:03

>>582まじか!おつかれ!私は国語は1番後ろだから読書してる!
社会は1番前だからなんもできない。。。泣

584:月咲:2016/06/29(水) 17:32

べるなに、面白い〜!
ていうか、優月の真似した黒田、憐れ…。

>>583、授業によって席がちがうの!?

585:べるなに:2016/06/29(水) 17:52

>>583マジで!?それ俺だったら大変じゃあすまない・・・・・・・(メガネなしだと左目の視力1.5なんだが・・・・・右目0.3wメガネかけると左目だけは0.7なんだけどねw)

>>584黒田は詐欺師(正義の)やってるから声を完璧に真似することは余裕なんだよ=〜=でもまだ知ってる人の声くらいしか出来ない。まぁ、優月の声に釣られて起きる蒼太もバk

ゴシャ(鈍い音)

蒼太「優月がヤバい局面に寝てられるかと思っただけだこのウスラトンカチ」

べるなに「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

緑矢「息をしてない★」

黒田「殺っちゃった★」

満「でもべるなには蒼太の対象に入るくらいのクzだからいいんじゃない?」

(べるなに生きてるからね!?)

586:美海◆CY:2016/06/29(水) 18:05

>>584うん!科目によってクラスがちがう!1組が一番上!だからそのヒトにあった学力で授業受けるの!
私は全部1組だけどねー(自慢)

587:ふれふれ:2016/06/29(水) 18:13

>>583でも意外に一番後ろの方が見られやすいらしいよ!
それに私は一番前で堂々と読書したけど全然ばれなかった!

588:べるなに:2016/06/29(水) 18:21

ええええええ!あ、続き!

蒼太「いてて・・・・・・ナイフどんだけ飛ばしたんだアレ・・・・・・・・・・」

夜矢「袋に入れて集めたんだけど〜」

アスカ「捨ててきなさいっ!(オカン風に)」

ケイ「危ないから捨てろ。」

黒田は、詐欺で使った電話をハンマーでぶっ壊してる最中。(黒田の親はじつはスマホの工場会社なのだ!)

ガシャーーーーーーーーン!

蒼太「あ、黒田、そういやお前スマホすっげえもってるよな?」

黒田「ああ。100個くらい」

蒼太「今度のために10個くらいくれないか?」

黒田「なんで?」

蒼太「バッテリーを熱して爆発させるためにな。」

蒼太はニヤリと笑みを浮かべた。

夜矢「それを爆弾代わりにするってこと?」

ケイ「だろうな。いざとなればそれで逃げられる。」

蒼太「ご名答。」

続く(蒼太KOEEEEEEEEEEEEEEEEE)

589:ふれふれ:2016/06/29(水) 18:23

宿・題・中!
黒大気「さっさと殺れ、クズ」←
グチュ
凛「殺したらできないよ!?」
黒大「黙れ。」
凛「スミマセンデシタ」
萌「まぁ静かになるし良いでしょ。」
旬「だな。」
ふ「生きてるよ!?」
全『●ね。』

590:ふれふれ:2016/06/29(水) 18:29

あ、黒大気は暴走した時ね!
黒大「てか何で本編で俺出て無いのにだしてんの?」
ふ「あ。」
全『これだからバカは。』

591:ふれふれ:2016/06/29(水) 18:39

んじゃ、宿題やったらまた来るね!

592:べるなに:2016/06/29(水) 19:29

おーう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺宿題手つかずだ、ヤバい・・・・・・・・まぁ、朝やればいいか。

蒼太「バカじゃねえのかコイツ」

黒田「頭^0^だなw」

緑矢「新生のアホだ、コイツ。」

満「うわ〜宿題手つかずとか終わってるなw」

べるなに「わかった!やるから!」

五分後

べるなに「飽きた!」

蒼太「○すぞゴルァ!」

べるなに「ひゃいいいいいいいいいいいい!」

さらに五分後

べるなに「わかんねー!もうやめよー!」

黒田「べるなにくん、ガンバレ。(優月の声)」

べるなに「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

さらに五分後

べるなに「終わった・・・・・・・・・・俺は真っ白な灰に・・・・・・・・・・・・燃え尽きた。」

満「宿題終わらせないとスマホ焼くよ?(爆発させる意味で)」

べるなに「ほぎゃあああああああああああああああああああああああ」

さらに五分後

べるなに「飽きた!」

緑矢「hugh8uyhuf7gugyfigftud68yfuy(ヘブライ語で宿題やらないと○すぞと言ったでも主はわからんし、コレを書いている主もまったくわからん!)」

(長文ゴメ!そしてべるなには生きてるし宿題も終わったぜ!)

593:黄緑◆veI:2016/06/29(水) 19:53

みんな小説面白すぎる((´∀`*))ヶラヶラ
そして私の小説が休止状態というねww(;^ω^)

(黄緑〜、小説書かないと渾身の一撃を叩き込んでやるぅ〜💢  byアスカ)
(アスカ、私も参加する!  by黄緑)
(僕はコンピューターウイルスを送り込む。  byケイ)  ←犯罪だぁ〜!
(俺も参加するぞ、ケイ!  byけーた)
(ε≡≡ヘ( ´Д`)ノニゲロー  by黄緑)

594:べるなに:2016/06/29(水) 20:14

>>593(アスカ、私も参加する)って部分はみーみかな?

蒼太「よ〜し!なら俺は小説を書いててひきこもってるべるなにに渾身の一撃を・・・・・」

べるなに「やめい!」

緑矢「僕はパソコンをハッキングしてデータを消す。」

べるなに「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアア!ハナヤマタは消さないでえええええええええ!」

満「じゃあ僕はべるなにの持ち物を全部レプリカにするよ★」

べるなに「学校行けなくなるから!」

黒田「じゃあ俺は詐欺で金を全部t」

べるなに「それはもう騙し屋ブラックじゃねえから!」

夜矢「じゃあアタイはお中元のフリして家に熱したスマホを・・・・・・」

べるなに「殺す気マンマンじゃねえかこの貧乳!」

べるなには遺影にイエイとなりました(ダジャレ)

蒼太「どの辺がダジャレだよ」

(べるなに生きてます!)

595:べるなに:2016/06/29(水) 20:15

べるなにって何回天国逝った?

10回くらいかな★(全部蒼太が原因)

596:ふれふれ:2016/06/29(水) 20:16

ご飯食べてきた〜。
黒大「で?」
ふ「・・・・・・・。」

597:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/06/29(水) 20:23

題名決まった
題名の意味は、偽物の神様
なるべく今書いている小説全体の内容に沿って考えた結果、厨ニ病な題名が出来上がった
前回の話は怪盗レッドオリジナル小説の3にある


「やっと来たか…、てっきり尻尾を巻いて逃げたかと思っていたが」

「そんなわけないでしょ!」

正面玄関のシャンデリアから見下すかの様な声が響く
黒い服を着た男に飛鳥は噛みつくかのように言い返した
しかし、その言葉は暗い闇に吸い込まれる
飛鳥の近くには、ファンタジスタと響が立っており、黒い服の男もといアーテルを睨みつけていた
なぜ、こんな事になっているかと前回にさかのぼるが大雑把にまとめると

ディーオという組織からエスポワールから怪盗レッドとその他の生け捕りの依頼を受けたアーテルは、猫に変装して怪盗レッドの居場所突き止めたが怪盗レッド一代目の存在も同時に知り断念
だがしかし、それでも諦めないアーテルは黒猫作戦を続行した結果、飛鳥が通う学校で学園アイドル(猫)の座に登り完全制覇した
そのお陰で、すんなりと奏の手から響の家に侵入出来たが、セキュリティが高すぎて脱出するのが難しい事に気づき断念
極めてつきは、怪盗ファンタジスタの居場所を突き止めるという項目で奈良と京都に行き、観光という現実逃避をした
まぁ、日頃のストレス(居場所が突き止めれても捕獲出来なかったり、ターゲットの周りがかなりチートだったり、ターゲット自身が半分人間を辞めているんじゃないかというぐらいチート的な何かを持っているなど)が貯まった結果だから仕方がないだろう
ちなみに、現実逃避旅行で食べた鹿せんべいは大層な調味料な味がして愛しく思えたそうだ
そんな訳で表では冷静を装いながら内面ではSAN値(別名:正気度)がゴリゴリ削られていたアーテルは、人質作戦を実行して花里琴音を誘拐&ターゲットに挑戦状を送った
もちろん、ターゲット達は挑戦状を果たしに指定された場所に向かったが罠や人がいないことに強い違和感を感じていた
そんな最中、とある部屋に侵入したがスマホを生け贄として捧げ悪魔を呼び出しそうな歌を歌うアーテルを目撃
部屋を退出してから数秒後に爆発(原因:スマホを焼いていたから)
しかし、それでもスマホを焼くことにめげないアーテル
底知れぬアーテルのタフに思わず呆れてしまうターゲット達

「大体、琴音さんを何処に隠したの?屋敷中探しても見つからない…」

そして、なんやかんやで冒頭に至る訳だ
ちなみに現在、アーテルの顔はスマホの爆発の影響によって黒くなっていた
同時に、漆黒の涙や白いリンドウ鳥籠が盗まれた事に気づいていたが特に気にしてはいない

「…」

「ちょ、ちょっと!なんか言ってよ!!」

ターゲット達を見つめるだけで何も動かず、何も喋らないアーテルに飛鳥は少し困惑した
先程も言ったが屋敷中探しても、琴音は見つかることがなく、鳥籠と一緒に盗んだ鍵も使ったが花里琴音に関するヒントは得られなかった
…そのかわり、大きな収穫を得たが

「……フフ……フフフフフ……フハハハハハハハハハハハハハハハッ!」

「え…?今度は何!?」

「失敬、ついお前たちが鈍感すぎて腹がよじれてしまった」

クク…と笑いを噛みしめるかのようにアーテルは、ポカーンとした顔をしているターゲットに返事をした
もちろん、すぐにその表情は元に戻る

「あ…しまった…、たしかさっきの間抜けな顔、世に言う開いた口が塞がらないという顔だったな、記念に一枚残すべきだったか」

「いえ、そんな事はどうでもいいです!…どいういことですか、鈍感すぎるとは」

「そうだな…、じゃぁ、その白いリンドウの花言葉を知っているか?」

その瞬間、アスカの耳からケイがハッと驚いたような声が聞こえた
同時に、ケイは理解したのだ
花里琴音はどこにいるのかを

598:黄緑◆veI:2016/06/29(水) 20:26

>>594
違うよ、黄緑だよ(#^.^#)
意味はね、アスカ→黄緑に渾身の一撃をやると言った
     黄緑 →自分の嫌いな人に渾身の一撃をやるとアスカが言ったと思った

です(*´ω`)
ちなみにこの時のみーみの様子は…学校居残りですww(;^ω^)

(ちなみに理由は宿題忘れ1週間連続だ‼  byみーみ)
(・・・・・忘れすぎっ!っていうか、終わったの?  by黄緑)
(わからないし暇だから、抜け出してきた!  byみーみ)
(…("゚д゚)ポカーン  by黄緑)

599:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/06/29(水) 20:32

>>597の続きだ

白いリンドウの花言葉
正義と誠実、固有の価値
そして、悲しんでいるあなたに寄り添う

花里琴音
彼女は、心優しき女性であり簡単に挫けることもなく
他人を騙したり操ったりするこなんていうこともなく対等に人と接し
大切な人が危険に晒されると自分の体がどうなろうと守ろうとする正義の心を持ち
彼女の弟である花里恭也の存在も知らないはずなのに寂しげな瞳をする怪盗ファンタジスタに愛おしげに寄り添うかのような瞳をする女性

『まさか!でもそんなはずが…』

「ケイ!大丈夫?」

『大丈夫だ、ただ今回の敵は…想像以上に厄介だ』

「それって…どういう意味?」

『正直、信じられないが相手は…魔法使いのような技を使うの可能性が高い』

もう、ここまで言えば誰でもわかるだろう
花里琴音がどこにいるのか
もう一度思い出してほしい
アーテルは、【作り変える】という能力を持つ化け物であるということを
花里琴音は現在、怪盗ファンタジスタの手にある鳥籠の中の白いリンドウとなっているのだ
流石にそこまでの能力はケイは知らないが大体あっている
とはいえ、あまりにも非科学すぎて信じがたいことだ
もちろん、響もそのことに気づき唖然していたが
鳥籠を持ち、白いリンドウの存在にいち早く気がついていたファンタジスタが一番ショックを受けていた
そして飛鳥は…残念ながら、いまいち理解していなかった

「やっと気がついたみたいだな…一人を除いては」

「なんで私の顔を見ながら言うの!?」

「んじゃ、自己紹介させてもらう。俺の名前はアーテル、今回の目的はお前たちの生け捕りだ」

飛鳥の言葉を無視しながら簡単な自己紹介を終えたアーテルは、おもむろに赤いカードみたいなものを取り出した
いや、赤というより赤黒い色に近く血を固めてカードにしたかのようにも感じる
そして、カードを握るアーテルの手先から小さな雷が発生した瞬間、カードと同じ色の剣が宙に浮いていた
摩訶不思議な光景にファンタジスタを除いた飛鳥達は、また口を開けてしまった
本日二度目の開いた口が塞がらないという顔だ
予想通りの反応にアーテルは楽しげな声音で口を開く

「ちなみに、その鳥籠から取り出せば花里琴音は元の姿に戻るぜ。まぁ、この俺特製の鍵を奪えばの話だが」

そういって、アーテルはパチパチと電気が流れているような鍵を見せつける
アクセサリー用の細い鎖でつけられているため簡単に千切れることはないだろう
アーテルは、この後勝負に持ち込むつもりでいた
そうすれば、自分なりにルールというもので相手を拘束も出来る
これで全てが決まった
心の底でアーテルは確信していた

「本当に、その鍵を使い鳥籠から出せば元に戻るのか?」

「もちろんだ。なぜ、わざわざ嘘をつかなければならん?」

「そうか…」

今まで黙っていたファンタジスタは、初めてアーテルの前で言葉を発した
正直仮面をつけているため、いまいち表情はわからない
とはいえ、今のアーテルにはファンタジスタの表情はどうでも良かったが
その瞬間、何かが掠めた

600:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/06/29(水) 20:35

>>599の続きだ
ファンタジスタなら出来ると思った

「…へ?」

気がつけば、自分の手から見せびらかすかのように持っていた鍵が床へ落ちようとしている
自分の声とは思えないぐらい間抜けな声がまた闇に吸い込まれていく
アーテルは、すぐに手から落ちた鍵を身を乗り出すかのように拾う

「あぶねぇ…」

大事そうに両手で鍵を握った
そういえば、鍵は細い鎖でくくりつけていたはずだが…
そう思って細い鎖を見ると鋭いもので綺麗に切られた跡がある
まさかと思い、後ろを振り返れば壁にトランプが深々と突き刺さっているのが確認できた

「うーん、鍵を手に入れれば何とかなると思ったんだけどね」

「おいおい、…強行突破する気だったのかよ」

うーん、どうしよっか?と考えるファンタジスタに向かいアーテルは声を掛ける
同時に、アーテルはここでファンタジスタの仮面の奥の瞳を"見た"
モスグリーン色の瞳は恐ろしく冷たく静かに怒りの炎を上げていた
怪盗ファンタジスタとしてではなく
織戸恭也としてではなく
花里恭也として自分なり大切にし、そして守っていた姉が酷いことになっていることが許せないのだ

一方アーテルは、冷静そうに見えるが内心では…

ートランプって、細い鎖を切り飛ばし壁に刺さるほどの斬撃力高かったけ…?
ーというか、あれどう見ても100均で売られているプラスチック製トランプじゃねーか!!
ーつーか、あれ程の威力出せるならプロの手品師じゃくて、プロの野球選手なれよ!!軽くメジャーにいけるぞお前!!
ーあと、美学はどうした!?そこは美学を貫いてこいよ!!

かなりファンタジスタに対してツッコミ…失礼、動揺していた
同時にまたもやSAN値(正気度)がゴリッと削られたような音もしたような気がする
どちらにしろアーテルのような化け物級の研究をする為に必要な実験体として狙う理由が改めて理解された気分だ
だかしかし、そんな相手だからこそアーテルは楽しく思う
だからこそこの依頼を受け取ったことに後悔はない
相手を生かさず殺さず精神と体を目茶苦茶にすることが出来ないことが残念だが仕方がないこと
そういう依頼なのだから

「いいね…いいねぇ!!その瞳っ!!」

アーテルは、狂ったかのように声を張り上げた

「俺の行動が許せないんだろ?憎いんだろ?」

赤いカードが剣として作り変わり、アーテルの背後で翼のように浮き始める

「さぁ、俺を楽しませろよ!」

その言葉と同時に、紅の剣はアスカ達に向かって飛んできた

601:べるなに:2016/06/29(水) 21:01

>>598マジで!?

>>600アーテルダークサイド感出せてていいなぁ。葉爺場よりずっといいなぁ。でもアーテルってなんかいろいろな部分で抜けてたり笑えたりするんだよなぁ。ん?アーテルって人を自分に作り変えたり出来ないのかな?クローン的なアレで。

葉爺場「え?僕結構ダークサイド的なの出せてる気が・・・・・・・」

蒼太「クズ感なら出しまくってるなオイ」

葉爺場「ひいっ!青刃蒼太!」

蒼太「ん?斬られたいのか。」

ザシュッ!

葉爺場「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ご愁傷様です。

蒼太「ってか、あの赤い剣切れ味あるのかぁ?カードからだから切れ味・・・・・・・・・あ、そうか。ファンタジスタもあんだけ威力出したんだし出来るか・・・・・・ってか色々すげえなこの三人・・・・・・・俺以上かもな。(全員知り合い以上とかアスカからしたら友達、ファンタジスタからしたら姉、響からしたら護衛するはずの人というより自分の姉みたいにしたってたしなぁ。)」

長文失礼。

602:べるなに:2016/06/29(水) 21:06

600オメデトウ!

603:美海◆CY:2016/06/29(水) 21:08

>>587私の場合、前の人たちが背高いし、前のほうがみられるww
私なんて、1年の時の理科、携帯いじってたもんw
なのに成績は5www

604:美海◆CY:2016/06/29(水) 21:08

600おめ!

605:リンリン◆D.:2016/06/29(水) 22:22

>>580.581.585.588.592.594.595.601面白い!べるなにってホントに面白いなー!
>>582.587マジか❗いいな❗
>>583.586そうなの❗❔すごい!尊敬する!
>>585それでもいい方だよ!私なんかメガネかけてなかったら0.3だもん!
>>589.590黒大気!?( ; ゚Д゚)めっちゃビックリした❗これからどうなるのか楽しみ!
>>591OK!
>>593.598笑笑(*^ω^)
>>596笑あとお帰りー!(*^^*)
>>597.599.600面白い!まさかの琴音さんが花に❗続きが楽しみ!
>>603 ゚ ゚ ( Д  )(驚きすぎて声が出ない)
あと600おめ2

606:リンリン◆D.:2016/06/29(水) 22:25

ねえねえ。もう600行ったから言うんだけど、(3)のときみたいにカウントする?んでもしするとしてもなんか1kが抜けたみたいになっちゃってるから1kのカウントのところはどうする?(質問ばっかでごめん!)

607:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/06/29(水) 22:50

>>601についてだが、それは出来ないことはない
もっといえば、自分自身も【作り変える】
というか、最初の方ではアーテルのシーンは、くるりくるりと織戸恭也や飛鳥などの姿を変えて人の心を揺さぶり最終的には花里琴音の姿に変えて嘲笑しているシーンでファンタジスタの怒りを完全に買うというふうにしようとしていた

でも、書くとなるとかなり面倒になることに気がついて
例えば、飛鳥だと思ったらアーテルだったし、アーテルの行動だと思ったらダミーで違うし…
そういうことで半分無しにした
残りの半分は、裏設定に活用した

裏設定の内容はこうだ
本来のアーテルは、名前も違い金髪で兄貴肌の良い奴
もっといえば、心配している人の悩みを聞いて一緒に悩んでくれる奴
頭脳明晰…とまでは残念ながらいかないが医学の知識があり普通に頭もよく、運動神経はかなり高い方、少なくともスピード勝負(逃げ足)は誰にも負けない
そして、よくころころと表情をかえたり
よくツッコミをいれるため声が枯れにくい(重要)
とても、笑顔が似合う少年

しかし、"ある事件"の後、孤児という形で非道な実験施設に引き取られました
理由は簡単、孤児だった事と"ある事件"のせいで彼の精神が半分狂っていて治すことが難しかったから
狂ってないように見えて狂っている彼は、実験施設の実験体として生きるためにテストと言う殺し合いの日々が続きます
そんなさなかに彼は自分自身を作り変え、というか人格や性格とかも全て変えて【アーテル】と生きることになります

そのまま彼は、大人になってしまいました
狂った精神も正すこともなく、血に酔った影の化け物になってしまいました

でも、今回は彼の得意分野の殺害でなく綺麗に生け捕りをするのが目的なのでかなり悪戦苦闘してます
本来ならば、飛鳥達の腕の1つや2つ引き千切れますがエスポワールからアウトだされました
なので、ターゲットの手足切り落とそうとしています
…アーテルさん、それもアウトです
同時に、今回のターゲットはアーテルの予想の斜め上を突いてきます
アーテルさん…【作り変える】前の性格に少し戻っきていますよ

あと、いろいろと補足
赤いカードの正体は、過去に殺害した人達から採取した血液の塊
カードに普段葉作り変えて持ち歩き、いざとなったら武器として使う
ちなみに、新鮮な死体や血液から作り替えた武器が一番斬撃力及び耐久力が高いから愛用している
水や炎などの形を保たないもの(血液と樹液は別)は作り変えれないという弱点があったりする

アーテル(偽名)
身長:185cm  年齢:二十代後半
髪色:黒 瞳:紫
鳴き声:…おい 品種:黒影の化け物
備考
彼は、あまり人に懐きません。懐かせるには餌を上げましょう
同時に、かなり気分屋なので食べたいものがころころ変わります
餌は、人肉から鹿せんべいやスマホなど食べます
最悪の場合、最初の方で餌として捕食されるので注意しましょう


そして最後に、この文章かくの楽しかった
裏設定とか言えたのでスッキリした。
同時に、これからの小説の内容の伏線も引けた
長文になったが許してほしい

608:黄緑◆veI:2016/06/29(水) 23:54

600おめでとう(((o(*゚▽゚*)o)))

>>606
そっか、600行ったからカウントダウン考えないと…(-ω-;)
とりあえず、1000は美海だね(^^♪

609:べるなに:2016/06/30(木) 07:11

ス・・・・・・・・スマホ!?

黒田「スマホなら持ってるけどなぁ・・・・・・・・・・」

蒼太「やめとけ」

カウントダウンはいっそしーちゃんがやったらどうかな?小説かっこいいし面白いしなぁ。

610:べるなに 今日五時に起きて二度寝したら酷くなった・・・・・oh、no:2016/06/30(木) 07:20

続き!

611:百羅狗  (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/30(木) 07:22

ス、スマホ……うん。新しい人種だね


私もメガネかけてるよ〜
メガネがないとどっちも0.04ぐらいかな
遺伝って怖いわ〜〜

612:べるなに:2016/06/30(木) 07:30

↑間違えた!

蒼太「まぁ、怪我は酷くはないな。すぐに復帰できるけど体育の授業本気で出来ないかもなぁ。」

笹原「いやお前が本気出さなくても紅月以外はお前の記録こせないだろ」

石川「だよな〜」

蒼太「てことで部室行ってくる」

石川「おい!」

蒼太は部室に行き、作ってる最中の包丁をトンテンカンと叩いて、昼休みになったら弁当食べて、というなにげない日常を過ごしましたとさ。

蒼太は、本部に戻り、自分のイスに座った瞬間・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「!?」

なんと床に深い穴が開き、そこから蒼太は落っこちてしまった。(持ち物=刀、サイフに10万円、ブルーのコスチューム。そしてスマホ)

蒼太「いってー・・・・・・どこだここ。」

葉爺場「やあ。」

蒼太「お前は!」

蒼太の前にいたのは葉爺場だった。あの蒼太の復讐相手の(もう死んだけどな)

葉爺場「ここは死の世界さ。まぁ、生人が入ってくるときもたま〜にあるからね。」

蒼太「嘘だろ・・・・・・・・・」

続く(蒼太が落っこちたのは花畑てきなとこです)

613:べるなに:2016/06/30(木) 14:10

そして、蒼太が戸惑っていると、ある一人の女性?がやってきた。その女性は、鬼のような角を生やした女性だった。

鬼「ようこそ!死の世界へ!」

蒼太「俺は生きてる人だが」

鬼「さ〜まずアナタの罪を計りますよ〜」

蒼太「だーら俺は生きてるのにここにつれてこられたんだよ!」

鬼「え!?そうだったんですか!?とんだご迷惑を・・・・・・・」

蒼太「俺は本部でイスに座った瞬間ここに落ちたんだよ!」


            キジロウ
鬼「となると・・・・・・・・・・・・・鬼二郎〜!」

鬼二郎といわれた男がやってきた。

鬼二郎「わ〜イケメンさんだ〜!オイラ、ずっとお前のこと見てたんだ!かっこいいからオイラもこんなのになりt」

ブスリ

蒼太は見られてたことにキレたのか迷惑だったのでキレたのかはわからないが刀を鬼二郎とよばれた少年の腕に刺した。

蒼太「死の世界じゃ死なないんだろ?」

鬼二郎「ギャアアアアアだからってそれはないでしょ!」

蒼太「さっさと帰せ!」

鬼二郎「は、はい〜」

鬼二郎は黒いモヤのようなもので蒼太を現世の本部までもどした。

蒼太「は〜・・・・・・・散々だった〜・・・・・・・・・・・・・・」

続く(セリフ祭りだったなぁ・・・・・・・・)

614:べるなに:2016/06/30(木) 16:12

続き!

蒼太「今日はもう寝よ・・・・・・・あ、課題忘れた・・・・・・ま、いいや。」

ジリリリリリリリリリリリリリリリリ〜〜ン!

蒼太「なんだ・・・・・まだ4時半だぞ・・・・・・・」

夜矢「蒼太〜!」

蒼太はイラッときたので夜矢をベシッ!と叩いた。

夜矢「痛いなぁ。お起しに来てあげたんだよ〜」

蒼太「4時半に起こすなビ○チ!」

夜矢はシュ〜〜〜〜ンとしている。

続く(ネタ〜ネタ〜浮かばな〜い)

615:ふれふれ:2016/06/30(木) 16:37

ただいま(=∀=)
今日も退屈だった〜。
頭の中でカゲロウデイズとオツキミリサイタルが大音量で流れてた。

616:べるなに:2016/06/30(木) 17:01

う〜ネタをくだしゃれ・・・・・・・・あ、そういえば思ったんだが怪盗レッド七巻のタキオンの絵がかかれてたとき移ってたのはファルコン、ファンタジスタ、ニック、あと黒色のなんかシークレットキャラがいるんだが・・・・・・あのシークレットキャラはもしかしたら13巻に出てきたり?

蒼太「まぁ、アスカたちなら派手にぶっ飛ばしそうだがなw」

緑矢「ケイならハッキングでタキオンの使ってる電気機器壊しそうだな。」

満「白里探偵もなんか色々やりそうだね〜」

黒田「確かになぁ!」

617:ふれふれ 第8話:2016/06/30(木) 17:17

        萌目線
夜、満月をバックに少年が一人立っていた。
萌「大気・・・?」
私は大気を呼んだ。
否、大気ではない。
なぜなら少年はナイフを持っていた。
そのナイフは真っ赤に染まっていた。
そしてその少年は萌に笑った。
とても冷たい笑みだった。
大気じゃない。
大気はあんな事しない。
大気はあんな顔で笑わない。
大気は
    あんな真っ赤な目ではない。
あれは、大気の姿をした化け物だ。
萌「はあっ・・・はあっ・・・。」
最近7年前の『あの事』の夢をよく見る。
できれば思い出したくないのに・・・。
私はまた目をつぶった。
        END
わー暗ーい!

618:ふれふれ 第8話の事:2016/06/30(木) 17:19

あ、カゲプロ関係ないからね!

619:美海◆RQ:2016/06/30(木) 17:30

>>606また考えよっか!雑談のほーで!

620:べるなに:2016/06/30(木) 18:32

>>617もしかして二重人格?暴走=普段は自分自身を保っていられるけど精神が不安になったり怒り任せになったりすると暴走したりするのかな?

621:ふれふれ:2016/06/30(木) 18:41

そーそー!頭良いね!

622:べるなに:2016/06/30(木) 18:46

ほいや続き!

蒼太「ふぁ〜眠い!」

アスカ「書類整理はやってないんじゃなかったの?昨日終わったって・・・・・」

蒼太「夜矢が俺を起こすせいでこうなった・・・・・・・眠い・・・・・・・・・・・・」

アスカはハッ!っとした表情を浮かべた。

アスカ「あ!私課題やってきてない・・・・・・・・どうしよう・・・・・・・蒼太、見せt」

蒼太「あいにくだが俺も課題忘れた。まぁ、あの学校の資金の80%は青刃グループが提供するようになったんだけどな。だから買収・・・・・・・なんてことはしないけどな。」

蒼太は笑いながら学校に行き、そして叱られた。しかも偶然ネチネチで有名な酒井先生までいたので説教は長くなった。

笹原「おはよ〜遅刻しちまったZE!」

先生「笹原、なんで遅刻した?」

笹原「それはですね、寝坊しました★」

蒼太「おい、そりゃあないだろ」

笹原「やっちゃったZE★」

笹原は職員室でコッテ〜〜〜〜〜リしぼられましたとさ。

そして午前の授業中・・・・・・・・

蒼太「すんません先生、ちょいともよおしたもんなんでトイレ行ってきます」

先生「おい授業中だぞ・・・・・・・」

蒼太「自然の摂理ってやつです。」

蒼太は、そう言い残すと、トイレに向かった。

先生「じゃあ、この文章を緑矢!呼んでくれ。」

緑矢「はい。では、『何故・・・・・・・お前は人が次々といなくなっていくのに平気でいられるか。何故お前は笑顔のままなのか。それを教えてくれ。』」

先生「よし、じゃあ次をk」

キーーーーンコーーーーーンカーーーーンコーーン(チャイムウェエエイ)

先生「・・・・・・・・・」

蒼太「フィーッスんあ?授業終わったのか。次は・・・・・・・・・・・・・・・うわ数学かよおい・・・・・・」

そして蒼太は面倒くさがりながらも授業を受け、そして蒼太が望んでいた体育に。それはクラスを半分(15人)に割ってそれでサッカーをやることに。でも、何故こうなったのかがわからないがアスカと蒼太がボールを蹴りあいまくってほぼ二人だけで勝負してるようにしか見えず、他の学年まで見ていた。

蒼太「(アスカ速ええええ・・・・・・・・・・・・でも、これで負けたら男として恥だぜっ!)」

アスカ「(蒼太速い・・・・・・でも負けたら悔しいっ!)」

他の生徒はポカ〜〜〜〜〜〜ンとするほどに。

そして、結局一点も入らなかった。

石川「加勢するヒマもなかった・・・・・・・・・」

笹原「アレ半分人間やめてるだろ・・・・・・」

続く(最後のセリフ担当するのがこのモブコンビかよ!?←誰がモブじゃ!by笹原大熊猫)

623:黄緑◆veI:2016/06/30(木) 20:46

>>607
アーテル…スマホ食べるのΣ(´∀`;)!?

>>161
確かに出てくるかも(*'▽')!?
っていうか、13巻早く読みたいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ―――――(((o(*゚▽゚*)o)))


(まだ発売してないYO!  byみーみ)
(そうだYO!  byアスカ)
(早く出ないかNA?!  by黄緑)
(…⦅おい、ケイ、みーとアスカと黄緑が壊れたぞ!⦆  byけーた)
(…⦅アスカと黄緑は頭をぶっ叩けば治るぞ。⦆  byケイ)
(…⦅そうか!みーと一緒だな!じゃあ、叩こうぜ!⦆  byけーた)
(…⦅よし、じゃあ、行くぞ。⦆  byケイ)

(バチーン!  byケイ&けーた)
(むむっ!なに奴っ!バチコーン!  byアスカ&みーみ&黄緑)

……この後、ケイとけーたが反対にぶっ叩かれたのは、言うまでもないw(*^^)v


そしてみんなの小説面白いYO(^^♪
べるなにのは笹原と石川がレギュラーになったNE(≧▽≦)

(…⦅治らなかった…⦆  byケイ&けーた)

624:べるなに:2016/06/30(木) 21:06

笹原「俺には名前がついたからなっ!べるなに、サンキュー!」

石川「俺の名前ってまだ未定・・・・・・・?」

まぁ、石川はいつか決まるかな?このスレの(5)が出来る頃には・・・・・

石川「それじゃあ笹原に人気取られるだろおおおおおお!」

いや蒼太に比べたら笹原なんてまだまだ・・・・・・・・・・

石川「フルネームで出てる奴は十分人気あるんだよ!」

いやそれ言ったらみんなのオリキャラで名前がフルネームじゃない人いるダルォ!(例;アーテルさんとかユナさんとか!by蒼太)

石川「俺なんか本家怪盗レッドのキャラなのになんで二次創作のキャラの方が人気あるんだよ!」

いや蒼太は主人公ポジだから!

石川「とにかく名前決めてえええええええ!」

だーらそれは皆次第って言ってるだろうがこの石頭あ!

石川「ショボーーーーーーーーーーーーン」

アーテル(勝手に出してゴメン!)「スマホうめえ・・・・・・・ムシャムシャ」

蒼太「アーテルさん!?おおおおい!スマホとか持って来い!たとえ芸能人のアドレス入ってても!」

石川「そのアーテル?さんだって名前付いてないだろう!」

いやこれ偽名だし!

石川「名前決めt」

笹原「石川、俺も名前ないし(3)まで話題にもならなかった・・・・・・だからお前も・・・・・ガンバレ!」

↑このカオス状況をどうにかしてくれ(by緑矢)

625:べるなに:2016/06/30(木) 21:26

ネタがキツいんで番外書きます

蒼太「ん〜ヒマ!」

執事「蒼太様、なにかすることが無いのならばたまには寝るという選択肢もごz」

蒼太「さっき3時間寝た!」

執事「こ、これは失礼いたしました。」

蒼太「あ、そうだ。今雨降ってるし雨の水でカレー作ってみよ。」

蒼太は急いで雨の水を鍋に大量に入れ、そしてカレーを作った。

蒼太「いただきます。(マズいと思ってるしそしてネタにしたかった)」

蒼太「・・・・・・・・普通に美味い・・・・・・・・特にオチがない・・・・・・・・つまんない!」

蒼太「あ、今度は雨の水でラーメン作ろう。」

終わり(結局ラーメンもう美味かったてさ。)

おまけ緑矢の本を読む時間=17時間。(7時間は睡眠に。)

緑矢、朝起きて本を読みながら学校のしたく。

そして学校でも本を読みながら。(授業中もな!)

昼でも本を読みながら。

緑矢はすべての時間を本についやすのです。そして本を読まない時は研究のときと蒼太の協力のときです。

626:べるなに:2016/06/30(木) 21:50

ちょっとした裏話を書きます。

W・Y(イニシャル)「お前の小説はどうせひでえ小説だろうな!wwwww」

べるなに「お前は小説の辛さ知ってから言え!この苦労知らず!いいか!?小説ってのは、俺のはネットで書いてるから簡単だけど!実際の小説家さんは!毎日何ページも書き続けて!それでいて何ヶ月もかかるんだよ!お前は人の苦労も知らない人間としての恥だ!」

こんなことがリアルでありました。さて、俺のオリキャラに聞いてみましょう。

蒼太「これ以上ないクズだな。」

緑矢「僕も小説を書いたことがあるが実際半年かかった。それをバカにするのは人間としておかしい。」

満「べるなにも苦労してる。それというのにバカにするなら一回でも書けばいいのに。」

黒田「いいかぁ?小説ってのは人の性格が現れやすいんだ!まず!自分を小説に出してそれで最強にして他のキャラが目立たないようにする!=自己中心的!自分を小説に出して他のキャラばっか活躍させる!=控えめ!つまり小説は人の性格と連動してるんだぁ!」

以上。べるなにのくっそいらねえ小話でした。

627:リンリン◆D.:2016/06/30(木) 22:55

>>607裏設定!?すごい❗面白い!しーちゃん、そんな細かい所まで考えてるなんてすごすぎる!
>>608-609-619そうだね❗じゃあまず美海は決定で(1000ね!)1kのところはしーちゃんがやるでいいかな?(なんか勝手に仕切っちゃってごめん!)
>>611
0.04!?じゃあど、強くない!?
>>612-613-614-622-624-625おもろい❗(なぜ急に関西弁?)そういえば石川の名前ってどうする?
>>616マジか❗
>>617面白い!大気の過去が超気になる!
>>623笑笑
>>626そうなの!?

628:べるなに:2016/06/30(木) 23:30

蒼太「主、主ってさあ、よく害虫とかでると燃やすって言うよなぁ。あれなんで?」

べるなに「ん?それは・・・・・・・跡形もなく消えるからかなぁ。」

蒼太「マジかお」

蒼太は、コップの飲み物を、一口飲んだ。

カラン

氷がコップのガラスに当たる音が響く。(これはただ主の部屋でジュースのんでるだけ)

あ、話は物理の法則が変わるくらい変わるけど、怪盗レッドで天罰だなこりゃ。と思ったシーンはあるかな?俺は12巻の○○との決着かな?

629:べるなに:2016/07/01(金) 07:54

蒼太っていつか死なないか不安だなぁ・・・・・・・・・・・・・・過労死だったり刺されて死んだりとか心配だな・・・・

蒼太「つばさ文庫のSS小説広場(2)じゃミュータントエンダーマンのナイフが俺の脚刺さって俺動けなくなったけどなまぁ大動脈はそれてるけど」

あれは書いててちょっと悲しい感が出てきたなぁ。

アスカ「主に聞きたいんだけど、あの私のプロフィのときついてるセリフを改造したのはなにか意味あるの?」

ん?あれは命をもらいます。ってことだよ。ほら、よくヤクザがお命頂戴!って言うからね。だから怪盗なら、アンタの命を盗む!って言えばかっこいいと思ったのさ。

アスカ「色々深いんだね〜」

630:べるなに:2016/07/01(金) 08:45

蒼太=殺し屋ブルー

緑矢=天才ハッカーグリーン

満=細工屋イエロー

黒田=騙し屋ブラック

夜矢=スパイグレー

アスカ&ケイ=怪盗レッド
よくよく考えたら蒼太って苗字にも名前にも色の文字はいってるな・・・・・・・・・・アスカと対照的に作ろうと思ったらこうなったのか・・・・・・・・・・緑矢、満、黒田はオマケてきな感覚で作ったしなぁ。でもこの三人は結構笑えるように考えたんだけどなぁ。

夜矢「なんでアタイだけ灰色の名前入ってないの〜」

それは・・・・・・・・・・・・・・・・・なんとなく。

蒼太「グレーにしたのは、スパイってネズミって言われるから俺はだからネズミ的な感じでやったZE」

631:べるなに:2016/07/01(金) 12:10

強い女子キャラあるある

アスカ「ショートヘア〜」

アスカはらんらんとショートヘアで出かけていく。

女子A「あの人かっこよくない?」

女子B「本当だ!彼女いるのかな?」

ヒソヒソ

アスカ「・・・・・・・・・・・(私女なのになぁ・・・・・・・・・・)」

男キャラあるある

蒼太「廊下の道あけてくれ・・・・・・・・・いやこれマジで!」

女子A「蒼太く〜ん!」

キャーキャーキャー

黒田「なんでこっちには一人も女子来ないんだよ・・・・・・・・」

満「アホ毛直せば?ま、僕には氷室さんという人がいるんだけどね〜」

アスカ「満くん・・・・・なんか勘違いしてそう・・・・・」

実咲「うん・・・・・・・やっぱりアスカもそう思った?」

ヒソヒソ

黒田「僕には氷室さんという人がいるのさ。(満の声で)だってよwwww」

緑矢「・・・・・・・・・・・・・・・」

↑ナンダコレ

632:リンリン◆D.:2016/07/01(金) 19:25

>>628私はないかなあ。怪盗レッドは面白い!っていうイメージしかない!😤
>>629そうなんだ!初めて知った❗
>>630おおー!奥が深い❗
>>631爆笑ww

633:愛利:2016/07/01(金) 21:51

久しぶり♪愛利だよ。なんかめっちゃ進んでるね!

634:AKARI ふれふれは私〜!:2016/07/01(金) 21:57

<<633お久〜♪

635:黄緑◆veI:2016/07/01(金) 22:00

>>633
おひさ〜(*^^)v

636:べるなに:2016/07/01(金) 22:39

蒼太「なぁ、主、主の名前ってべるなにじゃん?なんでべるなにって名前なんだ?」

べるなに「ん?それはなぁ、俺は神話のベルゼブブが好きだからさ。でも、さすがにベルゼブブじゃあアレだと思ったから、ベルゼブブの○○にしようと思ったんだがなぁ。で!それで思い浮かんだのがべるぜぶぶのなにか!ってやつなんだが!それを略してべるなに!にしようと思ったんだぜ」

蒼太「深い意味はないのか・・・・・・・・・・・」

べるなに「俺には人としてのプライドも深い意味もない!(新生のアホだこいつ。)」

なんかゴメ

637:美海◆CY:2016/07/01(金) 23:14

>>636なんかうけたwww

638:月咲:2016/07/01(金) 23:15

>>636、べるなにの名前って、そんな由来があったのか!Σ(゚д゚lll)
初めて見た時から、結構気になってたんだよね〜。

639:黄緑◆veI:2016/07/01(金) 23:44

Goodevening!
いや〜、最近忙しくて、なかなか小説を更新できなくてごめんなさい( ノД`)
もうすぐ期末懇談で4時間授業になって部活がなくなったり、
夏休み(((o(*゚▽゚*)o)))に時間が出来るから、
その時にたくさん(1日2〜3話)更新します(`・ω・´)ゞ

あと、今更だけど、トリップ必ずつけるっていうルール作らない(・・?
雑談スレのほうでふAKARI(ふれふれ)のなりすましが出たり、
名前を変えたときに勘違いがあったりしたから…( ゚Д゚)
雑談のほうはID出てるけど、こっちは出てないからねぇ…((+_+))
長くなってごめんだけど、どうかな(。´・ω・)?

640:べるなに:2016/07/01(金) 23:45

まぁ、初見の人はそれが普通だから!w

黄除「私も気になってたんだよね〜」

龍雅「俺も気になってましたね。」

京介「俺も若干気になってたな。(京介の正体が以外だぜ!あ、京介はオンライン!の二次創作キャラだZE)」

蒼太「ま、これで主の謎が解けたな!」

641:べるなに:2016/07/01(金) 23:45

トリップってなんなん・・・・・・?(葉っぱ天国初心者だからわからぬ・・・・・・・・・)

642:黄緑◆veI:2016/07/01(金) 23:46

>>639
ちなみに、雑談スレのほうの例(゚Д゚;)

なりすまし
http://ha10.net/test/write.cgi/yy/1466508753/107

勘違い
http://ha10.net/test/write.cgi/yy/1466508753/112
http://ha10.net/test/write.cgi/yy/1466508753/117

643:黄緑◆gtk 黄緑本物です!:2016/07/01(金) 23:58

>>641
えっと、私の“黄緑”って出てるやつの隣の“◆veI”っていうやつ!(^^)!
「#○○○○」(○=数字orアルファベット)を名前の横に打ったらランダムで
数字やアルファベットが変換される(#^^#)
詳しくはここを見て(*'▽')
http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%91%89%E3%81%A3%E3%81%B1%E5%A4%A9%E5%9B%BD


ちなみに今は、例で本物とは違うトリップ打ってます(`・ω・´)ゞ
http://ha10.net/up/data/img/11622.png

644:黄緑◆veI 黄緑本物です!:2016/07/02(土) 00:02

>>643の最後の画像からわかる通り、私は「黄緑#ki12」と打ちました(*'▽')
しかし、なんということでしょう、◆gtkに代わっているではありませんかΣ(・ω・ノ)ノ!
まあ、説明わかりにくいと思うので、やっぱり>>643のページで見てくださいww(;'∀')

(説明無駄骨っ!  byけーた)
(ていうか、二行目にちゃっかりビフォーアフター入れないのっ!  byみーみ)

645:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 00:03

じゃあ俺はこうかな?

646:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 00:07

黒田「今月金欠だ・・・・・・・・・・・・どーしよ。あ、蒼太〜金貸しt」

蒼太「誰がサイフだゴルァ」

黒田「す・・・・・・・・・・すいやっせん!」

夜矢「アタイには〜?」

蒼太「お前に関しては借金地獄でも貸さねえよ」

夜矢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

蒼太「優月には全財産の半分やってもいいんだけどな」

黒田「なにその差別!」

蒼太「まだ優月には一回も貸してねえよ」

↑ナンダコレ

647:月咲◆pE:2016/07/02(土) 01:29

>>645、これでいいの??

648:月咲◆Q6:2016/07/02(土) 01:30

お?なんか一個少ない?
これでいいかな…??

649:AKARI◆7U ふれふれは私〜!:2016/07/02(土) 05:45

間違えて、雑談の方にトリップしちゃった〜。

650:AKARI◆R. ふれふれは私〜!:2016/07/02(土) 05:50

なんかやり方間違えてたから変えといたよー!

651:AKARI◆R. ふれふれは私〜!:2016/07/02(土) 05:51

あれ!?1文字になっちゃった・・・・。

652:愛梨◆jM:2016/07/02(土) 08:13

トリップって、こんな感じ?
あと、名前の愛利を愛梨に変えます!
まぎらわしくなってごめん!

653:リンリン◆Jc:2016/07/02(土) 09:18

>>633おひさ!( ・∀・)ノ
>>636-646美海と同じでなんかうけたww
>>639いいね!それだと偽者かどうか分かりやすくなるし!
>>640うん!私も気になってたからやっと分かってすっきりした❗
>>642-643分かりやすい❗黄緑ありがとう!(^人^)
>>644大丈夫だよー !
>>645-651多分それでいいと思うよ!
>>652OK!
ちなみに私もトリップ変えました!なりすましではありませんよ!

654:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 09:21

笹原「おへろ〜」(いきなり笹原スタート!)

笹原は校門が開いた瞬間に急いで教室へ。

笹原「(うわー・・・・・・・・・緑矢って課題置いてくのかよ・・・・・・・・しかもやった状態で!よし!早速写s)」

詩織会長(今はそういう設定で)「おはようございます笹原さん。」

笹原「ふげっ!」

ズシャーーーーーーーーーーッ!

詩織会長「あら?どうかしましたの?」

笹原「な、なんでもないっす!」

笹原は肩から一気に転んでそして詩織を見た瞬間からガタガタと体を揺らしています。(緑矢の課題写そうとしたのがバレてないか)

蒼太「フィーッスあ、詩織会長じゃないすか〜ヘラヘラ」

蒼太は生徒会長相手でもヘラヘラとしている。

夜矢「蒼太〜!」

蒼太「ヤベっ!逃げろ〜!」

蒼太は廊下を走って逃げた。

詩織会長「苗字で呼んでください!そして廊下は走らないでください!」

夜矢「それじゃ〜!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドッ!

二人は追いかけっこを通り越して賞金でもかけているのかという追いかけっこをしている。(結局どっちだ)

詩織「はぁ〜・・・・・・・・・」

詩織はため息をついた。

詩織「(5ヶ月前・・・・・・・・・紅月さんのクラスに転校してきたんだっけ・・・・・・・そこから紅月さんくらいの問題児になったのよね・・・・・・・・・・・・・)」

詩織は疲れたような顔をしながら生徒会質へ向かった。

実咲「(何かあったのかな?)←気づいてない」

優月「なんだろう。←同じく」

アスカ「さあ?わかんない!←同じく」

ん?矢印?それは主がつけているものだよ。セリフもね。

続く()

655:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 09:22

なんかルールを守らない子にはドリルパンチとか出たのだがあれは一体・・・・・・?

やっぱ デ ス ゲ ー ムとかうったからか?それとも鈍感って書いたからか?

656:AKARI◆R. 私はふれふれなのだぁー!:2016/07/02(土) 12:57

A「手首があああああああっっ!!」
萌「えーどうして駄作者がこうなったのかと言いますと、図書館に行った帰り、クラスの男子と喧嘩して、
手首をひねった様です。」
A「呪ってやるー!!」

657:黄緑◆veI:2016/07/02(土) 13:30

よっしゃ〜( ・`д・´)
小説久しぶりに書くぜ〜(^^)v
ちなみに>>484の続き〜(*^^)v

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「悪の手から友達を!」


美波と渓汰の家の前、アスカたちは驚きのあまり、立ち尽くしている。

み「アスカ、実咲、優月、水夏、ケイ。なにポカーンとしてるの?

 時間が無くなっちゃうよ?早く行こう!」

美波が言った。

け「ちょ、なぜ固まってるんだ!早く行こうぜ!」

渓汰は少々焦っている。

ア「あはははははは、みーみ、いえおっきいねー。」  ←アスカ、驚きすぎて棒読み

実「うわー、すごいおっきいー!」  ←同じく棒読み

優「わー、すごーい!」  ←こちらも棒読み

水「こんなにおっきいいえ、はじめてみたー。」  ←水夏も棒(ry

ケ「………」  ←驚きすぎて声が出ないw

なぜアスカたちが驚いているのかというと、家と言って案内されたのは、

お城みたいな豪邸だからだ。

ア「みーみとけーた、聞いてもいい?」

双『どうぞ。』

ア「ここ、ホントにみーみとけーたの家?」

双『失礼なっ!』

実「凄いね、大きくて全体が見えないよ…。」

優「っていうか、こんなところにこんな大きな家、あったんだ…。」

け「最近急きょ造らせたからな。」

ケ「急きょ?」

み「気にしない気にしない。じゃあ入ろうか。」

美波は扉(豪華すぎてドアといえないww)を開けた。

そこには見渡す限りの広いスペースがあったのだ。

水「みーみ、ここなに?」

み「ここ?ここは見てわかる通り、玄関だよ。そこの靴箱に靴を入れるの。」

ア「見てわかる通りって…わからないよっ!」

優「それに、絶対あの靴箱まで20mはあるよね…。」

け「ここでごちゃごちゃしててもきりがない。みー、みんなを招くのは俺の

 ・
 階でいいよな?」

         ・
み「ずるい〜、私の階にしてよ〜!」

          ・
け「じゃあ、リビング階でいいな?」

み「それがいい!そうしよう!みんな、ついてきて。」

実「階?部屋じゃなくて?」

実咲は独り言のようにつぶやいた。

け「実咲、何か言った?」

実「何でもないよっ!じゃあ、みーみ、お願い!」

け「俺はっ?!」

水「頼りにならない。」

け「俺のほうが頭いいのに〜(´;ω;`)」

ア「あ〜、もうどうでもいいっ!早く行きたいっ!」

み「じゃあレッツゴー!」

アスカたちは美波と渓汰を先頭に、奥へと進んでいった。

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658:リンリン◆Jc トリップ変えました&:2016/07/02(土) 13:44

>>654まさかの笹原が主役!( ; ゚Д゚)し・ん・せ・ん!!!!これからどうなるのか楽しみー!!
>>655?どういうこと?
>>656あかり大丈夫かー!?( ゚□゚)
>>657面白い!というかケイが声出ないくらいの豪邸ってどんなんなの❗❔一度でいいからみてみたい!

659:黄緑◆veI:2016/07/02(土) 17:27

>>658
んっとね〜、スネ夫の家の大きいバージョンかな(*‘∀‘)
気が向いたらイメージ画描くね〜(*^^)v

660:愛梨◆jM:2016/07/02(土) 18:18

怪盗レッド13巻と響の本の2巻っていつでるのかなぁ…?

661:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 18:35

なんか最初はデ ス ・ゲ ー ム とか、← 鈍 感 。とか書こうとしてたんだけど、書き込みが出来なかったんだよ〜てことで続き

蒼太「夜矢!いい加減追いかけてくるな!」

夜矢「え〜?彼女にそんなこと言うなよ〜」

蒼太「俺の彼女は優月だっての!」

夜矢「はぁ!?あんな気が弱くて成績標準なやつのどこg」

蒼太「だからなのさ。俺と並ぶ奴じゃあなくて、俺より下の奴だから守りたいんだよ。」

蒼太と夜矢は学校中を走り続けた。(校舎内)そして詩織会長に見つかって夜矢はとく〜に叱られましたとさ。

夜矢「ちえっ。廊下走るくらいいいじゃん。あのケチ会長!」

蒼太「そんだけ学校を大切に思ってるんだよ。あの冷たさは、学校や生徒を大事に思う気持ちの裏返しなんだよ。あの人は生徒のためとか言って多分海でも火でもどこにでも飛び込むぜ。」

夜矢「そうかな〜。アタイは好きじゃないなぁ。」

蒼太はハハ。と笑いながら教室へ向かった。

先生「笹原!お前一番乗りに来たのか!?」

笹原「え?あ、はい。」

先生はうれしそうに笹原をほめてほめてほめまくった。

笹原「一体何が何なんだ・・・・・?」

そして蒼太達はいつもの日常を過ごし、そして夜の夜中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「行くぜ!」

蒼太、夜矢、アスカの三人でとある屋敷へ。その屋敷の主が盗品の宝石の売買、そして殺人、詐欺などの犯罪のお手本といえる組織だったので組織そのものを崩壊させるため、蒼太は屋敷のものすべてを斬り刻むことに。

蒼太「げ・・・・・・・・・出会いたくない奴に会っちまったなぁ。レッド。」

ファルコン「・・・・・・・・・・・前回からどれほど成長したか見せてもらおうか。」

ファルコンがいて、屋敷の通路内で蒼太達をにらむ。

続く(ファルコン〜困ったらファルコン〜←おい!)

662:リンリン◆Jc トリップ変えました:2016/07/02(土) 22:00

>>659 ゚ ゚ ( Д  )(驚きすぎて声も出ない)
…ま、マジか…
>>660ねー。早く出ないかなー!
>>661面白い!まさかのファルコン登場!続きが気になるー!

663:べるなに◆M72:2016/07/02(土) 22:43

続きじゃほいっ!

蒼太「さて、クラフターとの勝負でパワーアップした俺を見くびるなよ?」

アスカ「(蒼太とあわせればいける!)」

ファルコンはじりじりと距離をつめ、一気に飛びかかってきた。

ファルコンの丸太のような腕が蒼太の頬を掠める。

蒼太「やるな、だが、ミュータントエンダーマンに比べたら紙細工もいいとこだぜっ!」

逆に今度は蒼太がファルコンにつめより、いきなり急ブレーキをかけ、あごに向かってアッパーを放った。そして蒼太は生物兵器と人間を比べるという。(比較対象を間違えすぎている模様)

ファルコン「ほお、俺に一撃食らわすとは。半殺し屋ブルー。力をあげたようだな。いや、殺し屋ブルーとでも言うか。」

蒼太「ま、お前のパンチは鋭いけどワンパターンなんだよ。」

アスカは後ろに気配を隠して近づき、そして全力の発勁を打つ体制に。

蒼太「それに、タキオンもクラフターや葉爺場グループには圧倒的に劣るな。むしろ小さい。ちっぽけだ。」

ファルコン「お前にタキオンをけなされるとはな・・・・・・・・・お前ごときになにg」

バァァァァァァァァァン!

アスカの発勁が決まった。(全力の)

ファルコンは、意表を突かれたのに驚いたのかそれとも発勁が当たったのに驚いたのか、それはわからないが、ファルコンは気絶をした。

蒼太「時間がない。急ぐぞ!」

夜矢「わかった!」

夜矢、蒼太、アスカはそれぞれの目的の行動をし、本部に帰った。

続く(ちょっとおまけ書くZE↓おまけ)

皆が大人になったら

アスカ=誰か(まだ未定)と結婚して3代目怪盗レッドの特訓に。

ケイ=舞と結婚して3代目怪盗レッド、そして研究に熱が入る。

蒼太=優月と結婚して3代目殺し屋ブルー、そして青刃グループの跡継ぎの稽古に。

緑矢=誰かと結婚し、3代目のハッカーの勉強の手伝いに。

満=実咲と結婚して3代目の細工屋の特訓に熱が入る。

黒田=独身だが金欠なので毎年蒼太の家に金をもらいに行く。(コイツはいつまでもかわらない)

664:AKARI◆R. 私はふれふれなのだぁー!:2016/07/03(日) 05:08

お〜は〜よ〜!

665:AKARI◆R. 私はふれふれなのだぁー!:2016/07/03(日) 05:10

>>664あ、ごめん!雑談と間違えた
(><;)

666:黄緑◆veI:2016/07/03(日) 09:07

>>665
大丈夫、間違えは誰にでもある(`・∀・´)

(エラソーな顔して言うな!  byけーた)
(大してえらいことなんか言ってないのに威張るんじゃないっ!  byみーみ)
(。゚(゚´Д`゚)゚。  by黄緑)

667:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 09:37

>>665間違いなんて誰でもあるさ。俺なんか間違いだらけだからね〜

蒼太「主の癖に生意気だなオイ」

え?いや俺つばさ文庫のSS小説広場(2)の主でお前ら作った張本人なんだけど・・・・・・・・・・・

蒼太「いやいや〜作ってくれたのは感謝するけどさ〜」

ヤヤ(漢字で書くのメンドイからこれでいいや)「そ〜だよね〜アタイたち作っても主がダメだからね〜」

んあ!?ごめんいまハナ○マタ見てた!

蒼太&ヤヤ「ブチッ」

しばらく待ってなって!誰も盗らないからな!(フルボッコタイム)

30分後

もうかんべんじで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「え!?ごめんいまパ○ドラやってた!」

お前ーッ!

ヤヤ「え!?ごめんいまモ○ストやってた!」

ひでえ・・・・・・・・(長文からの小説スタート)













蒼太「フィーッス」

緑矢「ファルコン相手にここまでやるとはな。」

蒼太「ま、アイツはワンパターンだから行動が読みやすい。ただそんだけさ。」

蒼太はハハ、と笑いながら今回の収穫を話す。

アスカ「満、くん、置き換えてきたからはいこれ。」

満「んじゃ、これ持ち主には明日の朝に返すよん。」

もう遅かったため、全員は寝た。しかし、ヤヤは外にでてトレーニングをしている。

ヤヤ「(アタイはなにも出来なかった!だからスパイ以外にも覚えないとっ!)」

翌日・・・・・・・・・・・・・・

ヤヤ「ぜっ・・・・・・・・・ひゅっ・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・」

蒼太「ヤヤ?どうした?」

ヤヤ「町内を100周してきただけだってば。大丈夫だよ。」

ヤヤは息を切らしながらも学校の支度をした。

蒼太「あ、昨日刀と研ぐの忘れた・・・・・・・・」

蒼太は刀をせっせと磨き、研いで、鞘にしまった。

学校では・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

笹原「zzzzzzzzzzzzzz」

笹原は爆睡中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「おへろ〜って笹原寝てるのかよ・・・・・・・」

笹原「ムニャムニャ・・・・・・・・幸村先輩・・・・・・・・ムニャムニャ」

蒼太「水夏の殺意を感じてなきゃ良いけど・・・・・・・・・」

蒼太はそんなことを言い残し、鍛冶屋部で、刀や包丁を叩いたり。

そして、休み時間・・・・・・・・・・・・・

蒼太は笹原の夢のことを水夏に話したら水夏は顔を真っ赤にし、そして笹原に向かって呪ってやるぅ〜とブツブツ言い始めた。

蒼太「言わなきゃよかったかな・・・・・・・・・」

続く(主が考えた笹原大熊猫のプロフィ↓)

名前 笹原大熊猫

歳 13歳

好きな動物 パンダ

好きな色 緑(笹だから)

好きな食べ物 塩だれキャベツ

成績 いたって標準

特技 爆睡

いま欲しいもの 幸村先輩からの贈り物(睡眠枕なら絶対に)

以上!長文ごめ!

668:黄緑◆veI ケイとけーたの第二回ことわざ披露会(*^-^*)v:2016/07/03(日) 13:34

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「ケイとけーたの第ニ回変えことわざ披露会」


黄「は〜い、やってまいりました、第二回目のことわざ披露会です(*'▽')」

け「前回は>>464だったな。」

み「二回目ってことは、前回好評?」

黄「う…たぶん好評…かな(;^ω^)」

ケ「たぶんならやるな。」

黄「Σ( ̄ロ ̄lll)」

ア「ってことで、ば〜いば〜い!」

黄「ちょっとまってよ、今からなのにぃ〜(´;ω;`)」

実「わかったわかった。じゃあ、ケイ君、けーた始めて。」

け「了解っ!じゃあ俺から。“みーが歩けば棒に当たる”。」

み「ちょっと、けーた💢」

け「あ、ごめんよ〜!」

優「けーた、意味は?」

ア「え!?意味の前に本当の言葉と意味を教えて〜!わからないよ〜!」

水「呆れるわ。本当は“犬も歩けば棒に当たる”で、意味は二つ。」

実「一つ目は何かをしようとしたら思いがけない災難に出会うという意味。」

ケ「もう一つは何かをやっていると思いがけない良いことがあるという意味。

 昔は氷室さんの意味でつかわれていたけれど最近は二つ目の意味でつかわれることが多い。」

バ『へ〜、知らなかったぁ〜。』

水「やっぱりみーみも知らなかったのね…。」

み「もっちろーん(`・∀・´)」

優「みーみ、自慢しないの。」

み「はぁ〜い…。」

け「まったく、あ、“みーが歩けば棒に当たる”は、みーが商店街を歩けば

 お菓子の試食を進められたりする。つまり、幸運が付きまとっている。」

ケ「だから、二つ目の意味だな。」

け「そゆこと。」

み「幸運か…ならゆるすっ!」

水「一つ目の意味だったらどうしてた?」

み「(−−〆)ブッコロス」

け「ε≡≡ヘ( ´Д`)ノニゲロー」

ア「尊敬する…。」

優「ケイ君のことわざは?」

実「あ、忘れてたね。ケイ君どうぞ。」

ケ「僕のは、“笑う門にはアスカ来る”。」

優「“笑う門には福来る”だね。」

バ『わらうかどにはふくきたるー?』

け「いちいち聞くなっ!」

バ『💢』

ア「けーた、後で体育館裏ね。」

み「絶対来てね。」

け「うん。(も・し・か・し・て、アスカに告白されるの〜(´艸`*))」

ア「わかった!“笑う門には服着たる”って、笑うんだったら服を着なさいって意味でしょ!」

み「なるほどっ!アスカ天才っ!」

水「違うわよ。“笑う門には福来る”とは、いつも明るく、にこにこ笑っている人のところには、

 自然と幸せがやってくるっていう意味。」

ケ「そう。だから、“笑う門にはアスカ来る”とは笑っている人のところに

 アスカが行くっていう意味だ。」

ア「ナゼニソウナル。」

優「もしかして、明るい人のところにはアスカちゃんが〔うれしそうだね。何かあったの?〕

 って学校で話しかけていることを表しているの?」

ケ「正解。」

け「なぁ〜るほど。」

み「じゃあ、黄緑出てきて〜。」

黄「もう(´;ω;`)?」

け「当たり前。今回は特別にやってあげたんだからな。一人一つ言ったから、もういいだろ。」

黄「。・゚・(ノД`)・゚・。」

実「落ち着いて。では今回も!」

全『最後まで読んでくださり、ありがとうございました!』

黄「もう一つ、もう一つだけぇ〜( ノД`)」

水「ダメ。」

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669:黄緑◆veI ケイとけーたの第二回ことわざ披露会おまけ(*^-^*)v:2016/07/03(日) 13:35

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「ケイとけーたの第ニ回変えことわざ披露会」


☆おまけ☆

け「みー、アスカ来たぞ。なんだ?」

ア「よ〜くこの、体育館裏まで来てくれましたねぇ〜。」

み「ありがとねぇ〜。」

け「うん。(なんか…不気味?)なぜ俺を呼び出したのさ。」

ア「さっきけーた、いちいち聞くなって言ったよねぇ〜。」

み「わからないところは誰かに聞けって先生が言ってたから聞いたのにぃ〜。」

け「(あ…やべぇなこれ…。殺されるな…。)」

ア「だ・か・ら…!」

バ『(−−〆)ブッコロシテヤルゥ!』

け「ぬぉぉぉーー!や〜め〜て〜!」

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670:美海◆CY:2016/07/03(日) 13:55

黄緑うまい!!!ww

671:AKARI◆R. 私はふれふれなのだぁー!:2016/07/03(日) 13:56

>>669けーたドンマイ!(○ω○)ゞ

672:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 14:15

>>669けーたよ、聞いてくれ。この世はな、理不尽な世の中なんだ。アスカや蒼太みたいな体育会系は基本、理系や文系をぶっ飛ばすんだ。だから、頑張って生きなさい。(アスカはバカだけど蒼太は普通に勉強できる)

蒼太「へ〜。俺らが理不尽ねぇ。」

アスカ「あっそうなの〜」

あ・・・・・・・・・よし、これがいいお手本だ。蒼太もアスカも理不尽なんd

ホギャアアアアアアアアアアアアアアアアア

このあと、べるなには一週間くらい座れなくなった。

↑嘘です座れてます

673:百羅狗◆L6 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/07/03(日) 15:00

>>667
しおだれキャベツって私大好き!

674:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 15:35

石川「俺の好きt」

はいはい君がいるとかなり行使っちゃうから。

石川「チクショーーーーーー!」

単発番外、笹原大熊猫の一日。

笹原「ふぁ〜・・・・・・・眠い」

いたって平凡かつ成績も普通な俺、笹原大熊猫は、春が丘学園に足をせっせと運ぶ。そして、一時間目・・・

先生「あ〜ここの公式を〜青刃!解いてくれ。」

蒼太「へ〜い。」

三ヶ月前に転校してきた、今じゃクラスの人気者で、超超金持ちの青刃蒼太が問題の公式を解いている。俺的にはちょっとうらやましいのだが。

そして青刃の公式が解き終わった。そこからの授業も、俺が当てられることが基本はない。そして、弁当の時間に。

俺は、弁当箱をあけた。(笹原が作った)中身は、塩だれキャベツ、塩だれキャベツ、焼いたキャベツ、米一粒、生キャベツ。

石川「笹原お前またキャベツ祭りかよ〜」

そう。俺は弁当にはキャベツしか入れていない。

その後も、俺は平凡な一日をすごし、キャベツを食べて終わった。

終わり(キャベツ祭り!)

675:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 15:39

笹原の好物は塩だれキャベツ。俺も結構塩だれキャベツは好きなほうだ。でも、笹原の体の70%はキャベツで出来ているというほど異常なキャベツ好き。(これはべるなにが考えたことだが笹原の親がキャベツ専門農家、そして親もキャベツ好き。笹原家はキャベツ家庭。)

676:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 17:15

さて、新キャラを出す口実で単発小説!

先生「さて、またまたうちのクラスに転校生だぞ〜」

蒼太「ヤヤみたいな奴じゃなきゃいいんだけどな〜」

ヤヤ「ちょっとそれどういうこと〜」

そんな感じで転校生が登場〜


         コガ シンイチ
転校生「転校生の、古賀 新一。よろしく。」

先生「じゃあ、新一の席は、春川!お前のとなりだ。」

新一「教科書見るなり課題写すなりは好きにしていいよ。」

優月「え、ええ!?」

いきなり変な発言をされたので優月はかな〜り困惑している。

蒼太「いやいや、オイコラ転校生さんよぉ、優月はんなきたねー真似はs」

新一「君は、青刃蒼太だよね?」

蒼太「へー。ま、有名人になったんかねえ。」

蒼太はへらーっとした態度で新一を見る。

新一「青刃蒼太。青刃グループの跡継ぎ。誕生日は5月7日。現在の社長は青刃青南。そして現在の社長は15代目。蒼太本人には彼女がいる。その彼女は春川優月。蒼太を含む全員は「なに言ってるんだコイツ。」という言葉を頭に浮かべてるだろうね。」

蒼太「お前ストーカーか?もしかして親が青刃グループ、いやそれはないな。古賀なんて苗字はないしな。(蒼太は青刃グループの社員を全員覚えてます)となるとストーカーか?怖え〜。」

新一は間髪いれずに答えた。

新一「勘違いもやめてくれ。僕は、超能力者。だからそんなことくらいわかるよ。」

蒼太「は?・・・・・・・プッ!ギャッハハッハハハハハハハ!」

笹原「この歳で現実逃避wwwwwギャハハハハハハッハ!」

アスカ「アハハハハハハハハ!」

クラス内が笑いの嵐で包まれている。

すると、誰も触れられる距離ではないのに机やイスが一人でスッ。と浮いている。

一同「!?」

蒼太は釣り糸か?と思い刀で机の上の辺りをスパッ!と刀で斬りつけたが刀は虚しく空を斬るだけ。

蒼太「わーお。超能力者なんて俺人生で会うのは2人目だなぁ。」

新一は、怒っているのか、少し大きい声で、

新一「これでわかったか。」

蒼太「あーったよ。あ、そうそう。新一、放課後、この住所へ来てくれ。」

蒼太は新一に本部の住所を渡した。

蒼太「拡散すんなよ?」

すると、新一は、その住所をすぐへ突っ返した。

蒼太「え〜なんでや〜」

新一「これ以上話しかけないで頂きたい。嫌な気分になr」

その時、ヤヤがキレたのか拳を新一に振るった。

新一はそれを読んだのかアクロバットのような形でよけた。

ヤヤ「え!?」

新一「読めるね。遅い。甘すぎる。単細胞だね。そして邪魔だね。」

蒼太「・・・・・・・・・・・・・・」

ゴン!

新一「!・・・・・・・・なんで僕の頭を殴れた?心を丸読みされるはずだぞ?」

蒼太「こまけえこたどーでもいいから無心で殴った。以上。」

先生「ケンカはよせっ!」

蒼太「へ〜い」

そして放課後に新一が来た。

続く(くっそ長くなるけどガマンしてくだしゃい)

677:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 17:40

続きじゃホンダラホイ!

新一「わざわざなにさ?」

蒼太「お前、悪人を成敗をするのは好きか?しかも自分自身の名前も顔も出ないでな。」

新一はしばらく考えたのか、少しの間、黙り、ようやく口を開いた。

新一「悪人が痛い目にあうのは好きだよ。僕は殺し屋ブルーのファンなんだ。」

蒼太「そいつぁすっげえうれしいことだなぁ。こっちは超能力者がファンだしな。あ、サインペンと色紙取ってくるわ」

新一「???」

蒼太「あ、ど〜も。殺し屋ブルーです。」

新一は驚いたのか目を見開いた。

蒼太「殺し屋ブルーは俺なのさ。俺は組織入っててな。それにお前を入れようと思っててな。」

新一「どんなことをやればいいの。」

蒼太「知らん。お前の特技は?」

新一「テレパシーと念力と念写だけ。これしか出来ないよ。しかも念写にいたっては勝手に手が動いて念写した場所をそっくりに書くだけ。これほど酷いクソ能力はない。」

蒼太「結構いい能力なんだがな。」

蒼太はハハ、と笑いながらサインをして、そしてお茶を出した。

蒼太「ま、となるとお前は人探しに向いてるな。なんだろ。名前はこんなんでいいか。」

蒼太はホワイトボードに捜索屋パープルエスパーと書いた。

新一「それは?」

蒼太「お前の称号だよ。あ、これカードな。」

蒼太はパープルエスパーのロゴ、そして紫色で曲がったスプーンの絵を描いた。

新一「まだ入るとは言ってないんだけど」

蒼太「俺が入ったといったら入れ。お前の家買い取れる権力くらいはあるぜ?」

新一「それは脅迫。ってか僕は入らない。」

蒼太「いいから入れ。お前も俺みたいに悪人ボコれるけど?誘拐って犯罪は俺らは専門外だしな。」

新一「憂さ晴らししたいときにやるから。」

蒼太「俺の言うとおりにやれば相手がどんな方法でお前がさらって行ったのがわからないし、しかも相手自身も俺が斬るから問題ないが?」

新一「無駄な時間をすごした。帰る。」

ビーーーーーーーーーッ!

サイレンのような音が鳴った。

蒼太「それは指紋認証、3重のパスワード、目の認証、そしてカードキーがないとドアは開かないぜ?」

新一「わかった、入る。でも、うち貧乏だから金くらい渡してくれるよね?」

蒼太「一回につき5億でどうだ?」

新一はご・・・・・・・・5億!?といい、フラフラとしている。

蒼太「ん?億単位の金なんて分数で稼げるんだけどな。」

新一「ありがとう。」

新一は小声で言う。

蒼太「ん?いま何か言ったか?」

新一「な、なんでもない!ただ、やるからには僕がリーd」

蒼太「あ、リーダーはアスカなんで」

新一「先約か・・・・まぁ、僕はビシバシ行くけど。」

続く(新一は誘拐事件専門デス。)

678:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 17:51

>>668いまさら思ったけどアスカの発言、笑わないなら服着るな=全rでいろってことに・・・・・・・どうやらアスカは露出狂らs

ドガァァァァァァァァァァァァァァァァン!(ロケラン)

べるなに・・・・・・・・・死b

べるなに「んなわけあるかーい!」

べるなに「死亡なんてテロップながすなボケェ!」

↑なんかゴメン

679:リンリン◆Jc トリップ変えました:2016/07/03(日) 18:50

>>663-667-674-676-677面白い!めっちゃ面白い❗新キャラも出てきてるー!しかも超能力が使えるしすごすぎる!これからどうなっていくのか楽しみー!!!(*≧∀≦*)
>>665全然大丈夫だよ!私なんか間違えるなんてこと日常茶飯事だから。
(それもどうかと思うけど byケイ)
(ToT)
>>666うけたww( *´艸`)
>>668-669面白い❗&勉強になる❗黄緑、よくこんなこと思いつくね!本当にすごい❗私、黄緑のこと尊敬する!(*´・∀・`*)
>>672爆笑
>>675それいいね!あと笹原ってほとんどパンダ扱いしかされてなくない?(笑)
>>678いやいや。なんかこっちこそありがとうだよ!いつもべるなにに笑わせてもらってるし!ありがとう!(*- -)(*_ _)ペコリ

680:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 19:53

笹原の3食メニュー

朝 塩だれキャベツ、キャベツ、キャベツの味噌汁、キャベツおにぎり、

昼 塩だれキャベツ、塩だれキャベツ、焼きキャベツ、生キャベツ、米一粒。

夜 キャベツ1玉丸ごと塩だれキャベツに。

夜中 キャベツジュース

↑キャベツしか食べ飲みしてない!

笹原は結局キャベツマンに。よし、名前(あだ名);キャベ二郎←著作権のため

終わり

681:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/03(日) 20:41

ふと思った
なぜ、飛鳥と織戸恭也との絡みがないのかと
その為、恭也×飛鳥の布教したいと思い書いた小説である
ちなみに、飛鳥がかなり鈍感だったり恭也のキャラが崩壊していたりする

【××しないと出れない部屋】

・暗号を解け

「ここをこうして…こう!」

飛鳥の指先で液晶画面の中に文字が打ち込まれていく
そして、確定のボタンを押せすとピンポーンという正解の音と共に壁の一部からドアが出現した

「やった!!」

「おめでとう」

相当嬉しかったのだろう
喜びの声を上げる飛鳥
彼女から少し離れた壁にもたれ掛かる恭也は祝福の言葉を言った

「よーし!これで次に進めるね」

「うん、そうだね」

とても楽しげな飛鳥とは真反対に恭也は、若干うんざりとしている
それもそうだろう
現在彼らがいるのはとある条件をクリアしないと出れないという場所にいるのだ
ケイやマサキなどがいればすぐに脱出できるかもしれないが残念ながら今はいない
たぶん、脱出させる為にハッキングしていると思うが
同時に、クリア条件自体が簡単すぎて正直つまらない
まぁ、飛鳥にとっては程よいみたいで楽しんでいるが
恭也自身もさっさと出たい気持ちもあるためか、後ろから飛鳥へ少しヒントを与えていた

「飛鳥、そんなに楽しい?」

「うん!実は最近、脱出ゲームにはまっていてね、なんとなくそれに似ているからワクワクするんの!」

目をキラキラさせながら飛鳥は、恭也より前に出た
たぶん、彼女は全てクリアする気でいる

「もしも、100部屋ぐらいあったらどうする?」

「もちろん!最後までクリアするよ!意外と難しくないしすぐに出れるよ」

この瞬間、恭也は思った

(なんでだろう?今ので難易度が一気に跳ね上がった気がする)

・指を絡めろ

「えっと…こうかな?」

飛鳥は、自身の指を絡めたがブフーという不正解の音が響いた
はぁ…と溜息をつきながら恭也は飛鳥に右手をさし出した

「飛鳥、右手を出して」

「ん?こう?」

飛鳥と恭也が互いの指を絡めた瞬間
ピンポーンという音が響きドアが現れた

「すっごーい!よくわかったね!!」

「まぁね、ついでにこの先の展開もわかったよ…」

・ハグしろ

「ほらね!やっぱり、段々変な方向にエスカレートしている!!」

恭也は、あまりにも予想通りすぎて呆れてしまっていた
一体この場所で何をさせたいのか
彼は、すべて理解してしまったのだ
しかも、まだ中学生の女子ハグとは…
まだ異性とのハグ(親や親戚を除く)するには早すぎる気もする
そして、自身の年齢的に美学的にアウトの様な気もする

「恭也!ヘイ!!」

だかしかし、恭也がそんな事を考えているなんていることを知らない飛鳥は手を広げていた
しかも、忌々しいほど澄んだ瞳で…

「……………」

恭也は、思わず言葉を失った

「何が不安かよくわからないけど、私が絶対に守ってあげるからね!」

手を広げていたまま、ニッコリと笑う飛鳥に恭也は優しくハグをして呟いた

「俺も飛鳥が何も失わないように守るからな…」

ピンポーンと音と共にドアが現れた

・キスをしろ

「さっきの今ので奪い取れというのか」

恭也は思わず頭を手で抑えた
数分前にハグを交わし、そして飛鳥から唇を奪えというのか
どれだけ飛鳥から失わせたいのだろうか

「えーと…恭也と…誰?」

「まだわからないのか…、たぶん俺と飛鳥だと思うよ」

「え?なんで!?そんなの納得できないよ!」

確かに、飛鳥が言いたい気持ちもよく分かる
たがしかし、思い出してほしい
ハグや手を絡めるだけでドアが現れるという納得のいかないものばっかりであったことを

「まぁ、でもそうしなきゃ出れないわけだし…、仕方ないか」

飛鳥は、覚悟を決めたのだろう
恭也の方に向き直る
まさか、こんなにもあっさりと飛鳥が覚悟を決めるとは思ってもなかった恭也は、自分が取り乱さないようにするためにも決心した

「じゃぁ…、目を瞑って」

「え?もしかして口と口…?」

「あ…………あ〜……………」

恭也が飛鳥の頬にキスをした瞬間あの音が響いた

682:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/03(日) 20:44

続きだ
・脱衣せよ

「やばいやばいやばいやばいやばいやばいッ!!」

次の部屋に入った瞬間、恭也が発した第一声である
脱衣せよ…つまり二人共服を脱げといっているようなものなのだ

「もうこれ以上は、本当に飛鳥にさせられな…」

「恭也、早く脱ごうよ。多分これも二人共服を脱がなきゃ開かないやつでしょ?」

飛鳥は、すでに上着だけ脱いでいた
なんて潔いいんだ
いや、逆に潔いすぎて不安になる

「知恵が乏しいって幸せだな…」

「え?どゆこと?」

「いや、こっちの話」

一人で騒ぐ自分が馬鹿みたいだと思いつつ自身の上着を脱ぎ、シャツのボタンを外そうとした時、あのブザーが鳴いた…

「全裸じゃないの!?」

「逆になんで全裸だと思ったの!?」

・・・

恭也目線

次の部屋に向かうために俺達は廊下を進んでいた
同時に、自身が考えていたことを振り返っていた

キスをしろという条件で、なぜ飛鳥の唇を奪う前提で悩んでいたのか
脱衣せよという条件でなぜ全裸前提で悩んでいたのか
早とちりだとはいえこれは酷い
自分の行動に引いていた

「早く脱衣して寝たい…」

自分の口からは弱々しい言葉が出た
正直、疲れた
別の意味で疲れた
さっきから自分がとても気持ち悪い
一人で墓穴掘って、騒いで………馬鹿みたいだ

「だ、大丈夫だって!二人でいるから何とかなるから…ね!一緒に頑張ろう」

飛鳥が俺の顔を覗き込んで言った
表情からして、相当俺は疲れているのを気にしているらしい
まぁ、飛鳥の方が疲れている気もする

「そうだね、愚痴言って悪かったよ。さぁ、もうひと踏ん張りだ」

アハハといつも自分が作る笑顔を飛鳥の前で浮かべた
何度も言うが、俺は変に騒いで変に空振っているけど
本当は、知識が乏しい飛鳥の方にとっては
意味不明な出題の連続で内心気持ち悪いそうだし不安なのだろう

「そろそろ、なにかするか…」

ボソリと自分の声とは思えないぐらい低い声が出た
同時に、次の部屋についた

・・・

・〇o〇〇せよ

「えぇーと、二番目の文字は…Oじゃなくて小さい文字が入るのかな?」

うんうんと考えている飛鳥の傍らで恭也は、静かに佇んでいた
さっきと違いなにも騒ぐ事なく、疲れた様子も見せず、逆に不気味だ

「あ!わかった!け・っ・と・う…恭也と決闘をすればいいのね!」

次の瞬間、ブブーとハズレだといわんばかりの音が部屋中に響いた
いつもならこのブザーだけなのだが珍しいことに液晶画面から放送が流れた

『残念ながら、"決闘せよ"ではございません』

「え!?じゃぁ答えは何?」

『答えは、"織戸恭也と紅月飛鳥でセックー』

答えが言い終わる前に悲痛な破壊音が響いた
クリア条件を出していた液晶画面が粉々になり、放送も強制的に止まる
そして、壊れた反動なのかそれともケイがハッキングしたのかドアが現れ出口までの通路が出来上がった

「よかったね!出口まで開いてくれるんなんて、とても気が利いているじゃないか」

「あ…うん…」

いつも通りの人懐っこい笑顔を浮かべる恭也に飛鳥は微妙そうに答える
飛鳥は、見ていた
さっきの答え合わせの時に恭也が無表情で液晶画面に向かって蹴りを入れ壊した事を
あまりにも早技すぎてワケがわからなかったがとりあえず、いつも笑顔を浮かべる恭也が無表情で液晶画面を蹴る姿は怖かった
でも、出口さけ出ればいつもの笑顔に戻ったので少し安心した
とはいえ、不安は完全に消えていなかったが次の言葉で吹き飛んだ

「お腹空いたし、何か食べるか?」

「うん!」

・・・

あ…うん、飛鳥、別に気せずたくさん食べていいからね
別にお金が足りないとかじゃなくてさ…

なんで、ケイと響がいるのかな?
あのね、君達誘ってないよね?
というか、飛鳥しか誘ってないかなね!
いや、俺と飛鳥を二人きりにすると何が起こるか分からないから不安で来た…って、別に何もしないから
証拠に飛鳥の唇を奪おうとしていたじゃないか…って、あれは早とちりなの!!
まさか、普通に上着だけ脱いだだけで開くとは思ってなくて…
あ、誤解!!誤解だからそれ!!
無言で怪しげな目で見つめないで!!
お願いだから!!
地味に精神的ダメージ負うから!!

683:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 21:26

>>682怖い・・・・・こんなのあったら優月とやりtブフォオオオア!やばい・・・・・・・・鼻血出てきた・・・・・・ティッシュティッシュ・・・・・・・・・・

蒼太「アスカ・・・・・・・・・・・バカって幸せだな・・・・・・・」

アスカ「??????????」

緑矢「・・・・・・・・・・・・・・・・」

満「僕は氷室さんと・・・・・・・やrブフォオオオオオオオオオオオオオオオア!鼻血出た!ティッシュティッシュ・・・・・・・・・・・」

満と主は崩壊した・・・・・・

満=多量出欠で入院(鼻血でここまで!?)

べるなに=多量出欠で貧血(なんでや!)

蒼太=実際優月を誘おうと思ったけどやめた

緑矢=一人で行こうと思った

ヤヤ=蒼太を誘ったけど蹴りを喰らった

新一=吐きそうになった

で、すごい面白かった。最後のクイズは18歳以上じゃないとわかんないと思う。(でも俺はクラスの超ドスケベバーロー変態集団が原因で脳から離れなくなってしまった・・・・・・・・・ウワアアアアアアアアアアア)

684:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 21:32

ってか>>682これ規制されたりしないよね!?

685:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/03(日) 21:53

>>684
大丈夫だ、問題ない
言葉だけならばの話だが
規制される前に自分から規制していくから
証拠に恭也が規制(物理)したから
それに、完全に言い切っていない
あと、もしもアウトだとして消されても悔いはない

まぁ、規制されるような内容が読みたいなら別のサイトで書くが……
グロになるからね…自分で我慢している

おまけ

ケイ×飛鳥の場合

・キスをしろ

「飛鳥、キスするぞ」

「え!あ、うん」

ケイの勢いに呑み込まれてキスをしそう
たぶん、ドアが開いてもケイはあえて気が付かないふりをして恐ろしく長いキスをする
たぶん、犯人側からストップ入る

響×飛鳥の場合

・指を絡めろ

「飛鳥さん、右手を貸してください」

「わかった!」

響は、冷静に判断するけどきっと飛鳥の指先とか見惚れていたりしそう
そして、飛鳥からもう開いているよと言われ我に返り次に進む
たぶん、見惚れているときの響は獣みたいで危険

686:べるなに◆M72:2016/07/03(日) 22:20

>>685ケイならむしろもっとエスコートしそうな気がするのだが・・・・・w

んで流れ的に続き!(どんな流れだよ)

新一「で?なんか動いたりしないの?」

蒼太「んあ、明日の夜中動くから仮眠十分にとっとけよ。」

新一「わかった。」

翌日の夜中の12時・・・・・・・・

蒼太「行くぞ。」

新一「・・・・・・・・・」

蒼太、新一、アスカ、ヤヤがビルに潜入。そして新一は地下に向かい、監禁されている子供達を助けた。

蒼太は、出てくる男達をどんどん斬って行く。

アスカも催眠ガス入りの弾で敵をどんどん眠らせていく。

ヤヤは、悪事のデータを探している最中。

蒼太「アンタが主犯か!」

主犯の男「確かに俺はゲームオーバーだ。だが、この10人の精鋭相手では勝てないだろう?」

蒼太「忘れたのか?俺は葉爺場の精鋭100人斬った男だぜ!」

蒼太は10人の精鋭をもてあそぶように殴りや蹴りで男達を痛めつけていく。

男「このぉ!」

蒼太「遅い!」

ザシュッ!

男「ウワァ・・・・・・・・・・・・・・・」

ドシャ・・・・・・

蒼太「これで全部か。」

蒼太はその剣を持った男達を全員倒したのだ。(殺った)

主犯の男「な、なんなんだ!お前は!一体何なんだ!」

蒼太「ん?冥土の土産か。殺し屋ブルー。名刺はねーけどよ。」

ザシュッ!

主犯の男はほんの一瞬、自分が死んだことに気づいていなかった。が、数秒後に死んだ。

蒼太「血はいつ見ても赤いな・・・・・・・・・・・」

蒼太は自分の頬に付いた返り血を殺人鬼のようにペロリ、と舐めた。

新一は・・・・・・・

少女「あ、アナタは?」

新一「僕はエスパーパープル。君達を助けに来た。とにかく今はここを出よう。今すぐに。」

新一は鎖を蹴りで壊し、監禁されている少女達を助け、そして警察が来るから。と残し、監禁現場にカードを残し、自身を念力で浮かし、本部まで戻った。

新一「ただいま。・・・・・・・・疲れたよ。」

満「そう。」

黒田「大丈夫か?」

新一の欠点・・・・・・・・・それは、超能力を使うと、疲労が溜まりやすい。それが欠点。

アスカ「これが今回の宝石・・・・・・・・・」

ケイがインカムの向こうで、アスカに指示を出しながら、ビルの窓から飛び降りて逃走。(30階から)

ヤヤ「これがデータ・・・・・・・」

ヤヤは、ノートPCにデータを写し、そしてデータの読み込みが完了したら、PCを持ち帰り、逃走。

そして、そのビルは倒産した。

続く(新一〜・・・・・・・・・書くのがキャラ的にちょっとむずい・・・・・・・←じゃあ書くなよ!って思ったけど誘拐とか監禁系はいないなぁ。と思ったのでこうなった)

687:月咲◆Q6:2016/07/03(日) 22:28

おー、しーちゃん!なんか、最近戦闘系とかギャグ系とかばっかりだったから、アスカ×○○は久しぶりだね〜
ちなみに最後の問題、犯人は何て言うつもりだったの?

688:リンリン◆Jc:2016/07/04(月) 14:13

>>680笹原塩だれキャベツは欠かせないのね…笑
>>681-682面白い❗でもけっこう刺激的だね…ちなみに私も最後の問題の続き分かるよー。私も超変態ドスケベくそヤロウだから。でもこういう小説も新鮮だったな!
>>683爆笑
>>684たしかに…大丈夫かな?
>>685あ、そうなのね。あとケイと響、ちょっと怖いよ…ロールキャベツ男子?
>>686面白い❗初の新一の仕事!あとやっぱ超能力ってすごいね❗
>>687そ、それは教えないよ!教えてしまったら月咲の純粋な心が黒くなってしまうから…(それは言いすぎだろ)で、でも今は言わないよ!皆、大人になったら必ず知ることだから!今は知らない方がいいよ!(そこは譲らないんだな)もちろん❗

689:べるなに◆M72:2016/07/04(月) 16:45

>>68718歳になったら調べれば良いよ!俺はクラスのスケベやろーが原因で知ってるけど月咲みたいな真っ白なな心が俺みたいなドス黒いのに染まるからやめておこう!←お前の心はドス黒い通り越して無だろうがby蒼太

690:黄緑◆veI:2016/07/04(月) 17:43

>>687
月咲みたいな心の色が純白の人には教えられないよ(@ ̄□ ̄@;)!!
まあ、いずれ知ることだけど…(´・ω:;.:...

(ちなみに黄緑はなぜ知っている?  byアスカ)
(クラスの男子がどスケベなんだよ!プールのときなんかじろじろ見てくるし…  by黄緑)
(それとこれとは関係ないっ!  byみーみ)
(だ〜か〜ら、クラスの男子がどスケベだから、毎日学校でその言葉を耳にするんだよ!  by黄緑)
(ふ〜ん。  byけーた)
(前なんか担任の先生も口にしてたし…。  by黄緑)
(それは駄目なタイプだな。  byケイ)

691:べるなに◆M72 本当? :2016/07/04(月) 17:50

>>690言葉だけでなく行動にまで写すとは!俺のクラスより酷いな・・・・・・・まぁ、「わ〜!○○ちっせーw」とかまさにドスケベバーローな会話してたけど・・・・・・・一応。俺はクラスのバカが原因で脳に染み付いてしまった・・・・・・・クラスの奴が原因だ・・・・・・ドチクショー・・・・・・・・・・・・・・・・・

692:べるなに◆M72 え? :2016/07/04(月) 17:53

んでこのメモは疑うのかい!

蒼太「そりゃあ怪しいからな。べるなにだから。」

緑矢「確かに怪しい。ボソッ」

アスカ「怪しいにおいがただよってくるんだよね〜」

黒田「あ〜それは俺がカレー作ってるにおいw」

満「でもべるなには怪しいよ。」

ヤヤ「確かに!」

笹原「それな〜」

新一「テレパシーで見たところ本当と言っているが蒼太ふざけんなこの野郎。と思っているようだ。」

べるなに「告げ口しやがったこのエスパーメガネ!」

↑サーセン

693:べるなに◆M72 うふふ :2016/07/04(月) 20:02

続きじゃホイ!

蒼太「なぁ、皆、最近疲れてるだろ?だからな、俺の親父の知り合いがよさこいショップの店長やってて、その店長が応援してるよさこい部が大会出てるから見に行かないか?(そのよさこい部の人たちは中2〜中3デス。)」

アスカ「よさこい?」

ケイ「鳴子というものを使って曲のリズムに合わせて踊り、扇子や番傘、旗を使うものまである。まぁ、踊りの自由形だ。」

緑矢「見に行っても良いが、新一、お前テレパシーを常時ONにしていられるか?」

新一「何故に?」

満「多分犯罪者対策じゃない?」

黒田「んま、俺はいいけど。」

ヤヤ「舞とか言うのもつれてくる?」

ケイ「頼む。」

ケイは舞といけるのがうれしいのか即答した。

蒼太「よし!じゃあ行くぞ!」

蒼太は全員を連れて直行。

到着。(ケイは新一と一緒にサイコキネシスで飛んで到着。)






蒼太「そろそろだ。」

司会「次は、由比浜学園よさこい部、のようです!5人で踊るので、応援してあげてください!」

客「ガンバレー!」

蒼太「こいつぁ楽しみだな〜」

金髪でブルースターの柄の着物を着ている少女がリーダーらしい。

歌は元ネタがあるんでこのURLに(メタい!)https://www.youtube.com/watch?v=a-ZIfL8NXOc

曲に合わせ、上手く踊っている。

蒼太「すっげー。」

緑矢「悪くない。」

蒼太たちはすっかり見惚れている。

カッ、となる鳴子の音、活き活きしている少女達の眼、そして皆の息ピッタリな動き。それらを見ていてケイもうっすらと笑顔を浮かべた。

そして、曲が終わり踊りも終了したあと、客からワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!と声援が。

蒼太「最高だったな。」

新一「良かった。」

そして帰ることに。(蒼太はサインもらいに行った。色紙にな。)

蒼太「あ、帰りは新一のサイコキネシスで。」

新一「は!?電車で帰れよ!」

新一はめずらしく大声をあげた。

蒼太「いや〜それがさ〜あのよさこい踊ってた中学生にサイフの中身殆どあげちゃってさ〜wwww」

新一「ああっ!ムカつく!」

新一はしぶしぶ全員をサイコキネシスで本部まで戻した。

続く(はい。これ完全にハナ○マタですよねw←お前ーーーーーーーーッ! 本当になんかわからないネタでごめん!w)

694:リンリン◆Jc え? :2016/07/04(月) 21:09

>>689-690そうだよ!月咲がそんなことを知ってしまったらこの世界はどうなってしまうのか…(意味がわからない)とにかく月咲には何があっても教えられないよ!
>>692笑笑("⌒∇⌒")
>>693べるなにの言ってるハナなんとかってなに?

695:べるなに◆M72 わくわく :2016/07/04(月) 21:19

ハナヤマタというアニメで、皆ヲタクとか言ってるけどかなり面白いよ。霊組の挿絵を描いてる人が書いたお話だからね。

696:月咲◆Q6 え? :2016/07/04(月) 22:21

え…、何で皆そんなに拒否するの…?
前に友達も言ってたんだけど、知らない方がいい話…?

ハナヤマタ、知らないから、今度調べてみるね!

697:黄緑◆veI >>696:2016/07/04(月) 23:17

>>657の続きで〜す(*'▽')
はい、やっと新しいオリキャラ(みーみとけーたの兄弟)出てきます('◇')ゞ
ちなみにですが、望海はのん、彰渡はあつ、悠也はゆう、明実はみゃーと呼ばれていますw(*´ω`)
ややこしくてごめんなさいm(__)m

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「悪の手から友達を!」


み「ついたよ。ここがリビング階。」

そういって案内されたのは、一軒家が一つ、丸々入りそうな一階のリビング。

美波、渓汰以外、完全に固まった。

け「これさ、金づちで叩けばパリーンって割れそうじゃね?」

み「確かに!」

その声を聞いて、実咲が正気に戻った。

実「ちょっと、けーた。やめてよね。ほら、みんなも正気に戻って!」

アスカたちが次々と正気に戻り始めた。

ア「広いね〜、リビング。」

け「そうか?普通じゃね?」

どうやらこの家に住んでいると、感覚が麻痺するようだ。

ケ「まあ、その話は置いといて、けーた。転入した理由は何だ?」

け「それはな…。」

渓汰が話し始めようとしたとき。

望「たっだいま〜!」

悠「ただいま!」

明「ただいまー!あれ?誰か来てる?」

望「あっ、ホントだ。みーみぃ〜、けーたぁ〜、友達〜?」

悠「転入初日に友達できるって、けーた兄ちゃんすごいね!」

明「みーみ姉ちゃんもだよ!」

望「とりあえずみーみ、どこにいる〜?そこ行くわー。」

み「リビング!」

望「了解っ!」

明「のん姉ちゃん、恥ずかしいよー!」

望海たちの声が消えた。

そこで、優月が聞いた。

優「みーみ、さっきの誰?」

み「あ、そっか。言ってなかったや。のん姉ちゃんとゆう、それからみゃーだ。」

水「あのぉ〜、それは名前ですか?」

水夏は急に敬語になった。

け「のん姉は望海、ゆうは悠也。それで、みゃーは明実だ。あだ名だよ。」

ア「なぜそんなあだ名をつけるの?」

み「さあ。あつ兄ちゃんに聞いて。あつ兄ちゃんは本名彰渡。」

け「でもあつ兄はまだ帰ってきてないぞ。」

み「あっ、忘れてた!」

アスカたちは顔を見合わせた。

兄弟の間であだ名をつけあうのは、とても仲がいいと心の中で訳したからである。

しばらくすると、ポニーテールの美人ととても活発そうな男の子、それからおどおどした感じの

かわいい女の子が来た。

水「きれい…。」

望「ありがとう!ちなみに私の名前は山下望海。高三よ。で、この子が悠也、こっちが明実。」

ア「私、紅月飛鳥です!望海さん、悠也君、明実ちゃん、よろしくね!」

アスカはそう言うと、右手を差し出した。

その手を望海が握る。

望「よろしくね、アスカ!」

握手が終わると、アスカは実咲たちのほうを向き、口を≪自己紹介は?≫と動かした。

その合図にいち早く気が付いたのは優月。

優月も右手を差し出して、自己紹介をした。

そこから順々に自己紹介をした。

自己紹介が終わり、一息ついたところで、望海が質問してきた。

望「ところで、なぜうちに来たの?」

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中途半端だけど切ります(。-人-。)

698:黄緑◆veI:2016/07/04(月) 23:19

あれ(?_?)
>>697のメモ欄の【>>696】って何だろう(・・?
自分でも覚えてない…(´ω`)

699:黄緑◆veI:2016/07/04(月) 23:20

>>696
ぜーったいに、月咲は知らないほうがいい(*'▽')

700:黄緑◆veI 連レス本当にごめんなさい( TДT)ゴメンヨー:2016/07/04(月) 23:21

700おめ〜(((o(*゚▽゚*)o)))
カウントダウン、考え始めないと…(-ω-;)

701:月咲◆Q6:2016/07/04(月) 23:25

>>699、…わ、分かった!


おー!700、おめでとう〜!(((o(*゚▽゚*)o)))
もうこんなにきてたんだね〜!

702:美海◆CY:2016/07/05(火) 05:42

700おめ〜。。。
そうだね。。。

703:AKARI◆R. 私はふれふれなのだぁー!:2016/07/05(火) 05:59

>>687最近学校の男子がセッ○○って叫んでたよ!うん。それで調べちゃって後悔したから知らない方がいいよ
700おめ〜♪

704:べるなに◆M72 それな :2016/07/05(火) 16:39

>>703内の男子は○○○!とか○○○を○○○にブチこむ!とかヤバいセリフを言っていた・・・・・・・・同じ男子として恥ずかしいぜ・・・・・・・・んで700おめ〜あ、続き〜

新一「ぜっ、はっ、ぜっ・・・・・・・・・一気にここまで浮かすと・・・・・・・・疲れる・・・・・・・・・・・」

新一は汗まみれで息も乱れていた。

蒼太「ありがとよ〜★」

蒼太はしれっとジュースを飲んでいた。(CCレモン)

満「時間が節約〜」

満や他の皆も飲み物を飲んでいた。

新一「ちょっ・・・・・・・お茶持ってきて・・・・・・・」

ヤヤ「はいどーぞ」

ヤヤはお茶の入ったペットボトルを新一に投げて、新一の顔にお茶がクリーンヒット。

新一「ヘブッ!」

蒼太「んま、あのよさこい部のこと調べ終わったか?緑矢〜」

緑矢「調べ終わった。そこの中学は意外と近い。青刃グループを利用すればそのよさこいが見れるかもしれない。」

蒼太「そいつぁ良かったぜ。」

蒼太はうれしそうに声をはずませる。

アスカ「よさこいか〜。私も趣味でやってみようかな〜♪」

ケイ「アスカは巫女の舞をたった一日でほぼマスターしたから出来るかもな。」

ケイはめずらしく(といったら失礼だけど)アスカを普通にほめている。

舞「じゃ〜私も〜」

緑矢「舞はアウトだろ。」

舞は石化したように固まった。

蒼太「ヤヤもアウトだな。とんでもない音痴だし、しかもリズム感ゼロだしな。」

ヤヤも石化したように固まった。

黒田「近いうちに、そこの中学行って、資金提供して、ほめまくれば見せてくれるだろうな。」

蒼太「そうしよう。んじゃ、今行くか。あ、新一よろしく〜」

蒼太はとても大きいアルミケースを大量に持ち、それを持って、由比浜学園へ向かった。(ハナヤマタに関しては目をつぶってください・・・・・・・・お願いします!最近ハナヤマタにはまったので!)

蒼太「ここか。」

蒼太は、校門のインターホン(中学にあるんかな?)を押して校長先生が来たところに、蒼太は、

蒼太「青刃グループの者です。今回は、ここのよさこい部に用があるのです。」

すると、校長先生は急いでよさこい部の全員を集め、蒼太たちのもとへ向かった。

蒼太「やぁ。また会いましたなぁ。君たち五人のよさこいを俺は今日見ましたよ。それが、とてもすばらしかったです。活き活きしている目、リズムにのる軽快な動き、優しい笑顔、良い曲。これはまさに最高です。そして、私は、ここのよさこい部に、資金提供をすることにしました!それがこちらです。」

金髪の少女「!」

蒼太は3億円の入ったアルミケースをよさこい部の5人に渡した。

茶髪の少女「す・・・・・・凄い。」

よさこい部の少女たちは目をパチクリさせて、わ〜っ!と声を上げた。

蒼太「それでと言ってはなんですが、ぜひとも、仕事が休みの際には、ここのよさこいを見に来てもよろしいでしょうか。」

少女達「も、もちろんです!」

蒼太「ありがとうございます。」

蒼太たちは、交渉が成立したおかげで、足取りが軽く、そして、本部に戻ることに。

続く(二連続でハナヤマタあああああああああああああ!)

705:百羅狗◆L6 わかるわかる〜 :2016/07/05(火) 19:57

うん、絶対に月咲はしらないほうがいい!!
最近は真っ白の人が少ない………
うちのクラスの男子はほぼ真っ黒だよ……
色々な言葉が飛び交ってるよ……

706:黄緑◆veI はいなー :2016/07/05(火) 20:30

今日特別教室での授業があって、その教室は初めて行くところだったんだけどなんと(;゚Д゚)
しーちゃんの小説の最後のクイズの答えが彫ってあった…(´;ω;`)

707:べるなに◆M72 だよね :2016/07/05(火) 20:50

>>706ご愁傷様・・・・・・・・・それは悲しい・・・・・・・

708:リンリン◆Jc なるほど :2016/07/05(火) 21:42

700おめでとう!
>>695マジか❗今度調べてみよう!
>>696うん!絶対に知らない方がいいよ!
>>697面白い❗新キャラも登場してる❗続きが早く見たいー!
>>698あ、そうなのww
>>700そうだね❗じゃあ前は1から入ってた人がやったから2から入ってた人とかにする?
>>703そうなんだ…でも私のクラスの男子もそういうことを言ってたからそこで知ってしまった…めちゃくちゃ嫌だったよ…
>>704面白い❗あと何回も言うけどやっぱ蒼太すげ‼
>>706ま、マジすか…災難だね…

709:黄緑◆veI:2016/07/06(水) 20:05

小説明日か明後日に書きま〜す(*^^)v

710:リンリン◆Jc うふふ :2016/07/06(水) 20:19

>>709ほんと!?やった❗今からめっちゃ楽しみー!😆

711:べるなに◆M72 お、おう :2016/07/07(木) 19:07

続きじゃ〜そして右足の親指が血出て痛いんじゃ〜

蒼太「いや〜これでよさこい見れる〜」

蒼太は声を弾ませながら言う。

新一「そんなことより、ターゲットの調べはついた?ケイ、緑矢。」

新一は悪人を倒す〜・・・・・・・という勢いで緑矢とケイに聞く。

ケイ「まだ調べはついていない。」

ケイは残念そうに言う。

蒼太「んま、俺はちょっと書類整理とか行って来るよ。」

蒼太は部屋を後にした。

アスカ「皆、明日は蒼太の誕生日。だから、サプライズ祝する準備するよ。」

アスカたちは蒼太のサプライズ誕生日パーティーを開く準備に。

続く(短くてごめん!)

712:黄緑◆veI:2016/07/07(木) 20:14

>>697の続き〜(*^▽^*)

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「悪の手から友達を!」


望「ところで、なぜうちに来たの?」

望海はアスカたちに聞いた。

実「みーみとけーたに転入してきた理由を聞いたら『うちに来て』って言われたからです。」

実咲が答えた。

望「そう。」

望海は神妙な面持ちでうなずく。

そのとき。

彰「うぃ〜っす、たっだいまぁ〜!帰ってきたぞぉ〜!」

み「あつ兄おかえり。」

け「おかえり。」

美波、渓汰は普通におかえりと言ったが___。

望「あつ!変なとこで乱入してこないで!今は大変な話をしようとしてたのに!」

彰「はぁ?大変な話ってなんだよぉ!帰ってきてすぐそんなの分かる訳あるかい!」

望「靴を見ればわかるでしょう!客が来てるってことぐらい!」

彰「そんな靴なんか見るわけねーだろ!」

望海が玄関に向かって大声をあげ、少し喧嘩(?)をした後、ずかずかと玄関に向かっていった。

悠「アスカさん、気にしないでください!のん姉とあつ兄、いつも喧嘩してるから。」

け「そーそ、うんざりするよ。」

み「みゃーもそう思う?」

明「…思う。」

優「あ…うんっ!わ、分かった!」

どうやら優月は深入りしないと決めたみたいだ。

水「あは、あはははははは…。」

水夏は呆れ果てている。

ケイは…渓汰から単独で転入理由を聞こうとしていた。

それを目敏くアスカが見つける。

ア「ちょぉーっと待ったー!ケイ、独り占めはなしだぞぉ〜!」

アスカが止めにかかる。

ケ「ばれたか。なら仕方がない。けーた、全員に言ってくれ。」

ア「ばれたかって…本当に独り占めする気だったのぉ!?」

ケ「もちろ……んうっ!」

どうやらここで堪忍袋の緒が切れたアスカに一発蹴られたようだ。

み「アスカ!今の蹴りの方法、後で教えて!」

ア「いいよ!そのかわり、みーみがよくけーたにやってる殴り方も教えてね!」

み「了解!」

け「そんなことはどうでもいいからさ、話を進めてもいい?」

実「いいよ、もちろんどうぞ。」

望「ちょぉーっと待ったー!けーた、私が話すのだっ!」

明「あつ兄は?」

望「(ΦωΦ)サアネ、ワタシハシラナイヨォ」

悠「え?」

望「Ψ( ̄∀ ̄)Ψワタシガコノテデシマツシテヤッテカラサキノコトハシラナイヨォ」

アスカたちはぶるぶるっ!っと震えた。

望海のいうことが本当ならば、彰渡は___。

み「のん姉、それ、ホント?」

美波は震えながら聞く。

望「あれ、、みんな本気にしてたの?冗談に決まってるじゃん!まあでも。」

ケ「でも?」

望「(* ̄▽ ̄*)ノ"アゴヲ1パツナグッテキゼツサセテオイタヨ」

水「ひゃあっ!」

望「まあ、これでうるさい奴はいなくなった訳だし、話そうか。」

そう言って望海は話し始めたが、さっきの話が気になって、集中できたのはケイと実咲だけだった。

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713:べるなに◆M72 ふーん :2016/07/07(木) 20:48

短すぎたので続きじゃ〜

アスカ「皆、プレゼントはなにを持ってきたの?」

アスカたちはいっせいにプレゼントを出す。

ケイ=素粒子物理学論文集

アスカ=誰でも出来る柔道書。達人編〜

緑矢=キツネの面(自作)

満=蒼太(ブルーの状態)のフィギュア(自作)

黒田=超ハイスペックスマホ(並みのデスクトップPCよりは性能はいい。あ、これは黒田の会社から特別に手に入れた)

新一=世界中の言葉が載っている辞書(自作)(各国の言葉は一冊ずつ分けられている。)

ヤヤ=猫のぬいぐるみ

アスカ「こんなんで大丈夫かな?」

アスカが不安げに聞く。

黒田「ま、まぁ、心が大事だろう。自作のものもあるからな!」

黒田は皆を励ましてますとわかるように言った。

翌日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パーティの準備が完了し、全員プレゼントを用意し、蒼太がやってきた。

ガラッ。

蒼太「皆集まってるか〜」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

蒼太「ひゅい!?」

誕生日おめでとう!と書かれた垂れ幕がおちた。

蒼太「え?そうだっけ?俺って誕生日今日だっけ?」

蒼太は誕生日を祝ってもらうことが無かったので(陽夢がいた頃はあった)自分の誕生日を忘れてしまった。

蒼太「陽夢・・・・・・・・・・」

蒼太の目から、一粒の涙がこぼれ落ちた。蒼太は、陽夢が祝ってくれたことを思い出し、泣いてしまったのだ。

アスカ「主役が泣いてどうするの!さぁ、イッツ誕生日!」

ケイ「そこはバースデーだろ。」

黒田「こまけえこたあいいんだよ!(アホ)」

蒼太「よ〜し!」

蒼太は、ごちそうを食べたり、プレゼントをもらったり、蒼太は、幸せな日でしたとさ。

ヤヤ「蒼太〜私とk」

ドゴン!(鈍い音)

ヤヤは倒れた。

続く(笹原、実咲、優月、水夏、etcは呼びませんでした〜←お前ーーーーーッ!)

714:美海◆CY:2016/07/07(木) 21:27

>>713優月はよべええええええええええええww

715:リンリン◆Jc わかるわかる〜 :2016/07/07(木) 22:15

>>711-713面白い❗あと蒼太誕生日、おめでとう!゙(pq´∀`)┌iiiiii┐(´∀`pq)゚゚えっと…蒼太の誕生日は7月7日。七夕の日だね!あと>>714と同じく。優月はよべええええーー!!!なぜ呼ばなかったー!!!!!
>>712面白い❗あと望海こええええええええ!!!!!!絶対に怒らせないようにしよう…

716:べるなに◆M72 うふふ :2016/07/08(金) 13:09

蒼太「全員の誕生日=〜=」

蒼太=七月七日

緑矢=八月八日

満=九月九日

黒田=十月十日

ヤヤ=七月二十日

新一=四月二日

蒼爺(蒼太の父。)=五月八日
トウジ
刀児(蒼太の兄弟、長男。)=二月二日
テツロウ
鉄郎(蒼太の兄弟、次男。)=三月五日
テツコ
鉄子(蒼太の兄弟、長女。)=十一月十五日
シジン
士刃(蒼太の兄弟、三男。)=十二月三十一日
ジンセイ
刃青(蒼太の兄弟、四男。)=一月一日

蒼太は末弟。そういえば思ったけど、刃青って感じで書けばフルネームで、下から読んでも上から読んでも・・・・・・・・・・w

青刃 刃青

↑これが刃青・・・・ナンダコレ

717:リンリン◆Jc ふーん :2016/07/08(金) 17:46

>>716皆の誕生日、いろんな意味ですごいね…!あと刃青のやつうけたww

718:べるなに◆M72 ドゥフフ :2016/07/08(金) 20:23

刀児「ちなみに〜」

鉄郎「俺らは〜」

士刃「蒼太いないとなんにも出来ませ〜ん」

刃青「蒼太が飯作ってくれるから俺らは仕事専念できるんだお〜w」

蒼太「おいこの兄弟の形した産業廃棄物だれか捨ててくれ」

兄弟一同「おい!?」

蒼太はいつもこんな調子デス。↓兄弟全員を簡単にまとめた

刀児=長男で、25歳。青刃グループで幹部っつーか、偉い人。家事がまったく出来ない、そして蒼太をからかうけどぶっとばされる。ジャンクフード好き。(ハンバーガーとかフライドポテトとか)

鉄郎=次男、23歳。結構キザ。そして青刃グループのお偉いさん。家事はまったく出来ない。蒼太をからかうけどぶっとばされる。そして、毎回料理に使われたタレ(しょうが焼きのあのタレとか肉じゃがの汁とか)をご飯にかけて食べる。本人いわくエコだと。

鉄子=長女、21歳。青刃グループでお偉いさん。家事は出来ないなんてレベルじゃない。作った料理は殺人級。ほぼジャイアン。よく蒼太をいじめる夢をみてにやけてぶっとばされる。合コンに行っても基本自分のペースに持ち込むので引かれ気味。そしてにんにくを使った料理を食べることが好き。人前にんにく系は食べない。

士刃=三男、大学生、(19歳)高校では、イジメっ子のイジメっ子と恐れられていた。現在は、成績(だけは)優秀なものに。蒼太をバカにしたり、優月や実咲にナンパして顔面の形が変わるまで蒼太に殴られたことも。家事は出来ない。そしてダーツも上手い。そして丼物ばっかり食べる。

刃青=四男、高校生、(17歳)成績はトップ、そして家事は苦手。主に牛丼を食べる。そしてつゆだくにして、何をすると思ったら、ご飯をまた持ってきて、それにつゆをかけて食べている。人間性的にはバカ。

以上。青刃兄弟でした。あ、一応兄弟皆蒼太くらい刀や剣の扱いは上手い。

719:黄緑◆veI:2016/07/08(金) 22:11

べるなに青刃兄弟のご説明、ありがとうございました(*- -)(*_ _)

720:べるなに◆M72 (笑) :2016/07/08(金) 22:25

青刃兄弟はマジメに強い。でも対術的に蒼太に劣るから蒼太がブルーなんだよ〜あと怪盗レッドと年齢的に合わせて=〜=

721:べるなに◆M72 わくわく :2016/07/08(金) 22:27

体術。誤字だお・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「そういえば俺刀コレクションしてるわりにブルーのとき使ってる刀以外使ったこと無いな・・・・・試し斬り以外。」

満「いいでしょ=〜=あえて二本持つのも手かもよ?二刀流とか、折れた時用とか。」

蒼太は二刀流に。(本編でも二刀流にしよう!←軽いな!)

↑ナンダコレ

722:黄緑◆veI:2016/07/09(土) 00:44

べるなにの小説とかって、トークが面白いよね(´∀`*)

723:百羅狗◆L6 それな :2016/07/09(土) 08:30

>>722
同感!!


かこうかこうと思っていてかけなかった小説を今日できればかきます!
あと登場人物に変更あり
登場人物はココ>>494
天堂義和 

神宮冬也 ジングウトウヤ
25さい。以下同文


なぜ変えたかというと
若い方がいいなーと思ったからでーす!

724:黄緑◆veI:2016/07/09(土) 10:20

>>723
りょーかーい(≧◇≦)
今日の昼から小説書きま〜す(#^^#)

725:べるなに◆M72 やるねぇ :2016/07/09(土) 13:33

まぁ、トークをつけているのは、キャラが俺の子供みたいな気がするから喋らすのさ=〜=

蒼太「主の実年齢と俺らの年齢は俺らの方が上だけどな。それに、主は舞と同じ歳だろう?」

ご・・・・・・・・ごもっともです。

726:百羅狗◆qY せやな :2016/07/09(土) 14:18

昼飯食べて元気だぜっ!!
小説書きまーす

怪盗事務所ブラック・ローズ
      と
     幻の宝石
           飛鳥目線
「お、おわった〜!ね〜む〜い〜!」


地獄の数学のテストがやっと終わり私は再起不能です……
と、そこに


「アスカー!!ねぇ聞いた!?」


そこへ実咲が飛んできた。


「なにが〜?お腹すいた……」


「怪盗事務所のことだよ〜!!ブラック・ローズ!!」


あっ!それってたしかケイがいってた……えーっと…そうそう!
依頼されたものを何でも盗む、ってやつ!


「それがどうかしたの〜?」


「それがね、またなにか盗むんだって!盗むのはなんだっけ〜………
あ!思い出した!『エルフのなみだ』ってやつ!」


「・・・えーーーーっ!!」


そ、それって私がこないだ盗んだやつ!


「そんなに驚いてどうしたの?アスカ」


「う、ううん!何でもない!」


なんか嫌な予感がする……!!



一旦きりまーす!
アドバイスとかよろしくね!

727:べるなに◆M72 わくわく :2016/07/09(土) 14:36

続き〜

ヤヤ「痛いよ〜・・・・・・・・」

蒼太「俺にはもう彼女いるし、お前と付き合う気はない!(断言)」

ヤヤはうっすら涙浮かべながらショボーーーーーーーーンとしている。

アスカ「蒼太〜優月いないから寂s」

ガスッ!

アスカも結局顔面ワンパン。

満「氷室さんは〜?」

蒼太「で、思ったんだが、新一、お前のプレゼント・・・・・・・鈍器にでもしろと?」

新一の渡した辞書、それは、国のすべての言葉が乗っている辞書。(大体10000ページくらい。一冊の場合なコレ)

新一「これは辞書だ。そんなに鈍器とは呼べない。」

ケイ「僕の素粒子物理学論文集より分厚い物・・・・・・・・・か。」

蒼太「アスカは普通の小説でも鈍器とか言うしなぁ。」

アスカ「皆ってどんな小説とか読んでるの?」

アスカが唐突に全員に聞く。

ケイ「基本小説は読まない。」

新一「同じく。」

ヤヤ「恋愛物は読むかね。」

黒田「小説はあんまし読まねえな。漫画ばっか見てるし。」

満「小説ならほのぼの系!」

緑矢「バッテリー。」

緑矢は小声でボソッとつぶやく。

蒼太「迫力があればなんでも。」

アスカ「私は読まない!」

全員はこう考えた。なんで聞いたんだよ、と。

黒田「あ、蒼太に全員の番号とか・・・・・・・」

蒼太は新しいスマホになったので番号(電話番号とかアプリとか色々)の入れなおし。

続く。(百羅狗〜セリフに鍵かっこあるじゃん?それの前にキャラ入れたら同じ一人称や喋り方でも分かるよ〜俺の小説とかはそ〜してるお)

728:百羅狗◆qY え? :2016/07/09(土) 14:48

あっ!それいいね!
ありがとう、べるなに!

729:黄緑◆veI (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2 前編:2016/07/09(土) 15:22

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「悪の手から友達を!」


望「私たちが引っ越してきた理由…それは、ある奴等に追いかけられているから。」

アスカたちの頭の上に一気にハテナマークが浮かび上がった。

実「望海さん…あの、もしよければもう少しわかりやすくお願いします…。」

望「あ、ごめん!じゃあちょっと待ってて、ホワイトボード持ってくる!」

そういうとその場からいなくなった。

数秒後、玄関のほうから声が聞こえてきた。

望「あつ起きなさい!ほら、ホワイトボード運ぶの手伝いな!このかよわい女の子に運ばせる気!?」

彰「うるさいなぁ…のん姉のどこがかよわい女の子なんだよ…。誰がどう見たって

 力強い男子だろ…。」

《ペシーン!》
《ベチッ!》
《ガコンッ!》

たぶん望海が彰渡を殴ったのであろう、ものすごい音が聞こえた。

アスカたちは震える。

しばらく沈黙が続いた後、望海がホワイトボードを右手で抱え、彰渡を左手で振り回しながら

帰ってきた。

み「のん姉、振り回していいの…?」

望「大ジョーブ大ジョーブ。じゃあ、話の続きね。」

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730:黄緑◆veI (;`・ω・)つdice3 後編:2016/07/09(土) 15:22

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そう言うなり望海は、ホワイトボードに図を描き始めた。
   _____________________________
   |山下家⇒宝くじ当選 大金持ちに!            |
   |     ⇓                       |
   |それに悪者は目をつける                 |
   |悪「山下家、金をよこせ!」                |
   |     ⇓                       |
   |   ストーカー化                   |
   |     ⇓                       |
   |逃げるため都会から引っ越す               |
   |     ⇓                       |
   |   ここに来た                    |
   |                            |
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

望「っていうわけ。」

優「じゃあ悪者から逃げてるってわけ…?」

け「簡単に言えばそう。」

み「しかもここの場所特定されちゃったから、また戦闘が始まる…。」

水「戦闘?」

望「奴等は武器を持って突っ込んでくるの。だから戦闘は避けられない。

 これまではお母さんとお父さんが戦ってたんだけど、今日は二人ともいない…。」

ケ「なぜだ?」

明「あのね、誘拐されたの。」

アスカたちは以前、転入生に扮した二人を送り込んだ組織に誘拐されたことがある。

そのため誘拐と聞くと、とても驚く。

実「ゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆ誘拐かぁ。あはは、はははははははは。」

優「えええええええええええええええええ!」

水「ぬぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

ケ「……………………(無言で青くなる。)」

悠「あれ、皆さんどうしたんですか?」

ア「きっ、気にしないでねっ!」

アスカはそういうと黙り込んだ。

しばらくすると、はっとしたように顔を上げた。

ア「そうだっ!夜、みんなは私が守るよ!」

み「どうやって?」

ケイがじとーっとした目でアスカを見始める。

ア「だって私、かいと…いや、うっ、運動神経がいいからさっ!」

アスカが怪盗レッドと言おうとしたのを止めたのは、ケイが鋭い目で睨んでいたからだ。

しかし、みんなは不審に思わなかったよう。

アスカの考えを褒めたたえた。

望「よろしくね!じゃあ今日泊まりに来てもらってもいい?部屋は用意するから。」

ア「了解です!」

み「実咲たちはどう?」

実「私は親が許可してくれないと思うから…。」

優「私も…。」

水「演劇の披露会があるからなぁ…。」

け「ケイはどうだ!?」

ケ「残念だが僕は、家でやることがある。」

け「そうか…。」

望「じゃあ、アスカちゃんよろしくね!」

ア「ハイ!」

そしてそのあと、全員家に帰った。
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731:べるなに◆M72 え? :2016/07/09(土) 17:05

宝くじあたってこんな風に・・・・・・・・よし蒼太に依頼しよう!

蒼太「あいにくだが俺は黄緑の小説の世界には行けないぞ?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・ええええええええ!?

あ、一回考えてみたんだけれど、小説まわしってやってみないか?
小説まわしってのは、例えば、だけど、俺がしーちゃんのキャラ使って小説を書く。(しーちゃんが俺のキャラで小説を書く。)こういう風に全員の小説を交換的なアレで書いてみるってのは、どーかな?

俺的にはしーちゃんと交換したい!←まだやるとも決まってない

732:べるなに◆M72 はいなー :2016/07/09(土) 20:05

さて、今回は、神出鬼没さん、しーちゃんの小説でヤバい能力を出している。アーテルさん。この人の小説を書いてみようと思います。(あ、許可はもらったよ)キャラがぶっ壊れてたりすんのは気にしないでくれ!←気にするわ!

それは、アーテルがアスカたちを捕らえろという依頼を受ける一ヶ月前・・・・・・・・・・・・・・・

アーテル「腹減ったなぁ・・・・・」

アーテルという男は、雨のなか、傘もささない、いや、傘がない。そういうべきだろうか。そんなずぶぬれな状態で町を歩いていた。

女性A「ねえねえ、あの人傘ささないで歩いてるとかw」

女性B「マジうける!wwww」

アーテルはそんな声を聞くのをすこしばかり慣れてしまった。孤児だったからだろうか。まぁ、傘を作れるといえば作れるが、水じゃ作りかえられない。かといって家やアスファルトなどを作り変えたら色々まずい。と考えながらアーテルは人の少ないレストランに入った。

店員「いらっしゃいませー」

アーテル「一人で・・・・・・・・」

アーテルは金がない。なのにレストランに入った。

店員「ご注文は?」

アーテル「・・・・・・・・・これとこれください。」

アーテルはメニューを注文し、そして、出されるまでの間、どうやって金を稼ごうか。そう考えていた。

店員「お待たせしました。」

店員が運んできた料理を、アーテルはむっしゃむっしゃと、美味そうに食べる。まぁ、それは当然のことである。なにせ、アーテルはしばらくまともな飯を食べていなかったのだから。

アーテルは、食べ終わったあと、どうやって金を払うか悩んでいた。しかも3000円も。

アーテル「(何かを作り変えるにも大騒ぎになるようなことはさけたいし、そして食器でもアウト・・・・・・・・どーすんだコレ!)」

アーテルは考え続けていると、一人の少年が、アーテルに声をかけた。

少年の髪は、青く、そして身長は170cmほどだった。

アーテル「・・・・・・・・・・・・」

少年「ちょっといいか?」

アーテル「?」

少年は、蒼太だった。蒼太は、アーテルに、耳打ちをした。

蒼太「金がないんだろう?なら俺が出すよ。いくらだい?」

アーテル「見ず知らずの人に金をもらうのはマズイさ。あとで返せというんだろう?」

蒼太「毎年正月に1億渡してるやつがいるけど、俺は返せなんていわないから、ほらよ。」

蒼太はアーテルに1万円札を渡した。

アーテル「ありがとよ。」

アーテルはそう呟くと、会計を済ませ、そのままどこかへ行ってしまった。

アーテル「仕事・・・・・・・・・どーっすかねぇ。」

アーテルは、もらった金で、なんとか一日分は食っていけた。そして、夜中・・・・・・・・・・・・・

タン、という音がし、上を見上げると、なんとひとつの人影が、ビルの上を高速で移動していた。アーテルも気になり、そしてアスファルトをトランポリンに作り変え、一気に飛んでその人影の後をつけた。アーテルが見たその人影は、身長が170cmほどで、そして青い髪、ハンチング帽、キツネの面、革の茶色コート、白いシャツ、青いジーンズ、黒い靴、赤と黒のマフラーを身にまとっていたものが、忍者のような動きをする男たちをバッサバッサと斬っていく。

男「この人数でかかれば倒せる!行け!」

男達は刀をもったキツネ面のものに飛び掛るが、無残にも斬られていく。

アーテルは、その時考えた。殺し屋になろう!と。

数日後・・・・・・・・・・

アーテルの本拠地が完成し、アーテルは、キツネ面のものについて調べた
。それは、殺し屋ブルーということが分かった。
アーテルは、依頼されたら殺す。
という仕事についたので、依頼されたら殺る。
その仕事を繰り返し続け、一ヶ月がたったころには、怪盗レッド、怪盗ファンタジスタ、中学生探偵を捕まえろ。
という依頼が来た。

アーテルは、殺し屋ブルーを目指したのか、ただのキッカケにすぎなかったのか、それは本人にしか分からない。
アーテルは、今日も依頼を受けている。
いつの日か、あなたの命も狙われるかもしれませんよ?・・・・・・・・・・・・なんてね。

終わり(しーちゃんに一言。ごめんなさい!)

733:リンリン◆Jc それな :2016/07/09(土) 21:27

>>718みんな蒼太がいないと何も出来ないのね…そこツボだわ。
>>721あ、二刀流になった!んーと…とにかく二刀流、おめでとう!(なんだそれ)
>>722
>>723と同じく同感!べるなににはいつも笑わせてもらってます!べるなに、ありがとう!(*^▽^*)あと723OK!
>>725やっぱり爆笑
>>726面白い❗ブラック・ローズだって!?めっちゃ気になる❗
>>727面白い❗飛鳥ってやっぱりばかだねえ。
>>729-730面白い❗まさか追われていたとは!全然気づかなかった❗
>>731笑笑
>>732面白い❗アーテルの別の一面がみれた❗

734:リンリン◆Jc ドゥフフ :2016/07/09(土) 21:28

なんか面白いしか言ってないな…ごめんなさい!

735:べるなに◆M72 本当? :2016/07/09(土) 22:12

誰か蒼太のメインの小説を書いてくれたらな〜チラッチラッ

蒼太「確かに書かれたらうれしいけど、そうするのはずうずうしいぞアホ。」

緑矢「登場する確率は1.32%。」

満「っていうか、登場する確率が一番高いのがユナさんかアーテルさんだと思うんだけどな〜」

黒田「まぁ、皆小説は面白い。でも、ランク的に言うと神出鬼没さんの小説が個人的にNO1,なんだが。」

新一「同じく」

ヤヤ「アタイ的には黄緑なんだけどねぇ。」

736:べるなに◆M72 お、おう :2016/07/09(土) 22:23

なんかゴメン。とりあえず単発てきな感じで蒼太とアーテルを戦わせて見ました。(世界観が違うからどんなに頑張ってもしーちゃんの小説とつながることは一切ない!キッパリまぁ、勝負を見ましょう。)

蒼太「や〜ミュータントエンダーマンより強そうなバケモノなことで。」

アーテル「お前に殺し屋の夢もらって、助かったよ。」

アーテルは体をグニャリとまげ、一瞬で優月の姿になった。

アーテル(優月に変身してる)「お前の正体知ってるからなぁ。だから、愛人に攻撃されるのは嫌だろう?」

蒼太「・・・・・・・・・・・・・」

アーテルは、一瞬で詰め寄り、蒼太に蹴りを放った。

蒼太「ぐ・・・・・・」

蒼太は、相手がアーテルだと分かっていても、攻撃は出来ず、逃げることしか出来ない。

アーテル「さて、お前が見ほれるようにしてやるよ・・・・・・・・・・」

アーテルは服を掴み、それを作り変え、なんと少しずつ剣の形に変えている。

アーテル「ハハ・・・・・・・・・・・・ハハハハハハハハハハハハハ!お前じゃあ攻撃出来ないよなあ!」

ザシュッ!

アーテルは、心の中で、「こいつ精神攻撃意味ない!?服作り変えたので激怒!?ってか早すぎじゃね!?スマホ食いたい=〜=ああ、眠い・・・・・・・・・」と考えていた。(後半二つは主のボケ)

蒼太「やっぱし甘かったぜ・・・・・・・・自分の好きなやつがこんな目にあってるからって・・・・・・・・・・・こんなに情けなかったら!優月に見せる顔がねえ!」

蒼太は刀でアーテルに攻撃をしつづけた。しかも一撃一撃がアーテルの体に刻まれるように。

蒼太「(俺は姿で敵に惑わされてた・・・・・・・・でも!今は違う!ちょっとはマシになったじゃねえか!)」

蒼太はアーテルに斬り続けた・・・・・・・・・・・が、アーテルの能力は知っているだろうか。皆さん。さて、ここで分かるだろう。

グニャリ・・・・・・・・・

蒼太「は・・・・・・・・?」

蒼太は驚愕した。いや、それ以上に。なぜかというと、さっきまでまっすぐだった自分の刀が、グニャリと曲がっていて、不定形になっていたからだった。

蒼太「嘘・・・・・・だろ?」

アーテル「バーイ。殺し屋ブルー!」

アーテルが血液で作ったカード、いや、剣が蒼太の体を裂く。

蒼太は・・・・・・・・・無残に散った。

終わり(蒼太生きてるから!これあくまで妄想で、蒼太もアーテルも戦ってないから!OK!?)

737:べるなに◆M72 ドゥフフ :2016/07/09(土) 23:11

今度は、アスカとファンタジスタがやったあの脱出ゲームをアスカと蒼太でやらせてみようと思います。(ネタパクリ祭りじゃないか・・・・・・・しかもこれ恭也に蒼太あてはめただけじゃないか!まぁ、多少のアレンジは・・・・・・・・・・)

アスカ「よし!解けた!」

アスカが入力パネルに文字を押していく。

蒼太「おめでと。」

蒼太は、早く出たい。お茶飲みたい。寝たい。ラーメン食べたい。と考えながらアスカと脱出に。

蒼太「これあと100部屋くらいあったらどーすんの?」

アスカ「もちろん脱出するよ!」

蒼太は、逆にすげえなおい・・・・・・・・と思った。

次の部屋。

・指をからめろ

アスカ「こうかな?」

アスカは自分の指を絡める。

蒼太も自分の指を絡めた。

ブブー!

蒼太「じゃあ、二人で絡めて見るか。」

ピーンポーン

蒼太「そーゆーことかい!」

蒼太とアスカは次の部屋に入る。

・ハグしろ

蒼太「はい!?」

蒼太は驚いた。優月相手でもハグはしなかったのに何故こうなったのか。と。

アスカ「蒼太、ヘイ!」

蒼太「いやさ・・・・・・・・お前、嫌じゃないの?血なまぐさい殺し屋とハグとか・・・・・・」

アスカ「え?でも蒼太は、私を庇ったりした友達じゃん!」

蒼太は、声にならないため息をつき、アスカとハグをした。

次の部屋に・・・・・・・・・・

蒼太「(作者の心臓に刀めった刺しにしたる・・・・・・・・・・・)」

蒼太は作者に対して殺意が芽生えたようだ。

次の部屋

・キスしろ

蒼太「おい・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

アスカ「まぁ、仕方ないよ!」

アスカは、蒼太のほほに軽く、キスをした。

蒼太は、二度目のため息を。

次の部屋

・脱衣せよ

蒼太「野郎ぶっ●してやらあああああ!」

アスカ「落ち着いて!ただ脱衣すればいいだけでしょ!」

アスカはもう上着を脱いでいる。

蒼太「チクショー!」

蒼太も革のコートを脱ぎ、シャツを脱ごうとしたら・・・・・・・・

ピーンポーン

蒼太「泣いていい?」

アスカ「・・・・・・・・・・・・・・・・」

蒼太「(作者●す・・・・・・・・・・)」

蒼太は本気で殺意が。

次の部屋

○o○○しろ

蒼太「作者は俺を怒らせた」

アスカ「四文字・・・・・・・・・・二文字目は小さい字・・・・・・・・わかった!決闘!蒼太と決闘だ!蒼太!手加減しないy」

ブブー!

蒼太「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

アナウンス「残念ながら決闘せよではありません。」

アスカ「えー!?なんでー?」

アナウンス「答えは青刃蒼太と紅月飛鳥でs」

バリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!

蒼太「作者さん・・・・・・・・・・今すぐ死の世界へ無料でお送りいたしますよ・・・・・・・・・」

蒼太は狂気に目覚めた模様。

アスカ「答えなんだったの・・・・・・・・・・」

終わり(神出鬼没さん!本当に申し訳ございませんでした!)

738:べるなに◆M72 すご〜い :2016/07/10(日) 07:48

注意。何度も言うけど蒼太は死んでません。アーテルもまず戦ってません。これはパラレルみたいなもんです。

蒼太「でもアーテル強かったな・・・・・・・・」

アーテル「お前あんだけの精神攻撃返せるってさー・・・・・・・・ってか人間業じゃないだろお前の居合い斬り。」

蒼太「よく言われますよ。でも、アーテルさんの作り変える。あれなけりゃ俺の勝ちでしたよ。」

アーテル「だよな〜あれなかったら俺死んでたわ。」

こんな風に仲良くしてます。

739:べるなに◆M72 うふふ :2016/07/10(日) 08:48

ってかもう739・・・・・・・・・・・これすごいな。(5)を作るのは美海か。ってかリレー大丈夫!?まぁ、カウントダウンは〜俺はなるべく後半でお願いします!(無理ならまずカウントウダンにすらいれないでくれ)

740:黄緑◆veI:2016/07/10(日) 09:43

>>731
小説まわし!(^^)!
いいね、やろう(((o(*゚▽゚*)o)))
私はべるなにのキャラ使いたいなー( *´艸`)

>>732>>736-737
面白い(*^▽^*)

>>739
カウントダウンかー(-ω-;)
とりあえず1000は美海で決定でしょー(*・ω・)(*-ω-)
それから…(´ε`;)

741:あゆ:2016/07/10(日) 10:59

お久しぶり‼本当に来れなくてごめん。
もう700いったの?
小説面白いよ‼話についていけないよ。

742:べるなに◆M72 それな :2016/07/10(日) 11:39

蒼太「おっ、俺が黄緑に使ってもらえるのか!?」

緑矢「・・・・・・・・」

満「喜べよ!(ツッコミ)」

黒田「安心してください、出ますよ。」

ヤヤ「安村かっ!」

新一「主からの伝言だけど、俺らは小説まわしうんぬんかんぬん関係なく使ってOKだってさ。あ、殺ったり逮捕したりはマジでやめてね。まぁ、気絶くらいはOK、ギャグでも勝負でも全部OKと。」

以上べるなにニュースをお伝えしました。ニヤリ(かけそば食いてええええええええええええええええええ!)

743:リンリン◆Jc あるある :2016/07/10(日) 14:53

>>735-742爆笑ww
>>736-737面白い❗蒼太、精神攻撃強いなんて意外!
>>739-740そうだね!もう決めとかないと!じゃあ今度はやりたい人がやる?
>>741あゆ、久しぶり!👋😆💕元気にしてた?

744:べるなに◆M72 あちゃ〜 :2016/07/10(日) 15:13

蒼太「意外ってなんだ意外って!」

満「ほ、ほら、武術とかそういうの強い人って精神攻撃に弱いってイメージがあるでしょ?それだよ。」

蒼太「ああん?」

満「あ、地雷踏んだ・・・・・・・・・オワタ^0^」

満は・・・・・・・・・・・・・・尻に刀刺されました。

おしまい。

745:べるなに◆M72 あちゃ〜 :2016/07/10(日) 15:13

俺はカウントダウンやりたいおっ^−^

746:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/10(日) 17:17

>>732
実は、話の途中でアーテルの過去を本格的に書くつもりでいたが…
これはこれで面白いので別の形だが採用する
そして考えた結果、番外編だ
ちなみに、時間的には本編の依頼を受ける前の話だ


・・・
「…という感じでこの仕事を始めました」

とある書斎で、アーテルは今回の仕事の依頼主に話をしていた
現在、アーテルはタキオンと言う組織で幹部であり同時に今回の依頼主であるニックの元で護衛をしている
ちなみに、現在タキオンには仕事の関係上、護衛の役割をしているファルコンがいない
もちろん、組織内の人で護衛をすればいいのだが最近名を上げてきたアーテルという男に興味を持ちあえて依頼をしたのだ

「本当にそういう経緯で始めたのか?」

「えぇ、そうですが」

アーテルは、いつも通りに営業スマイルを浮かべながら答えたがニックは信じていないようだ
そもそも、アーテル自身の本当の過去を知る人なんてほとんどおらず、たくさんの噂が飛び交っている
先程のアーテルの話も裏社会で飛び交う噂の一つに過ぎない
どうやら、仕事先で過去の事をよく聞かれるらしく本人から話す内容は時と場合によりコロコロと変わるのだ
ちなみに、他の噂の内容では…
ユナ(別名:リイナ)という魔法使いに出会い、人間を辞めたとか
紅塚愛花と紅塚賢が行った日本征服という大胆な計画に刺激され裏社会に見を投じたなど
どちらにしろ、到底ありえない話である

「しかし、殺しを専門とする貴方がこの仕事を受けるとは意外でした。どういう風の吹き回しか気になるぐらいに」

「あぁ…それは…こういう経験しても損はないからです。というかタキオンという組織そのものも気になっていたんで」

アーテルは、特に仕事のジャンルは問わないが基本殺し専門の仕事屋だ
普通の殺し屋とは違い、雇う金は少々たかいが、その分遺体処理や多少の情報提供をしてくれる為、かなり強い戦力となる
とはいえ、基本的にアーテルは束縛は嫌うのでどの組織に付くことはなく転々としているのだ
同時に、若干歪んだプライドを持っているため、面白味のない依頼は受けない場合も存在している
そんな彼が、自身の護衛という仕事を引き受けるとは思いもしなかった
まぁ、ニックの護衛とタキオンへの襲撃者が来たら殺してよしという依頼内容なので受けてもおかしくないが

「そうか。それは、いい心構えだ。あと…」

「どうかしましましたか?」

「いや、いつ見ても貴方の遺体処理のやり方が異次元だな…と…」

現在進行形でアーテルは先程ニックの命を狙いに来た襲撃者の遺体処理をしている
遺体の一部は、アーテルが口からは食べているが他の部位はアーテル自身の影に埋もれて沈められていた
いや、正しくはアーテル自身の影に食べられていると言った方が正しいのかもしれない
確かにこの方法なら、遺体の在り処など分からない

ニックは、心の中でふと思った
もしかして、アーテルは【作り変えれる】以外にも沢山の能力を持っている可能性が高いと
特に影を使った捕食が良い例だ
とはいえ、本人に直接聞いても答える事なんてないだろう

そんなことを思いつつニックは、自身の仕事の続きを再開した

747:黄緑◆veI:2016/07/10(日) 18:11

>>746
しーちゃんってやっぱり小説上手…(((uдu*)

748:べるなに◆M72 それな :2016/07/10(日) 19:05

>>746小説上手い・・・・・・・・しかも賢とか愛花出てるし、ユナまで!やっぱり俺と全然違うなぁ。

蒼太「俺ってことはお前以外に書いている人は神出鬼没さんと同ランクってことか?」

まぁ、そだな。俺がならべるなんて、ヘソで温泉が沸けるよ。

満「いや、それ正しくはヘソで茶を沸かす。だからね?」

↑ナンダコレ

749:べるなに◆M72 わくわく :2016/07/10(日) 19:38

もしかして、人間を辞めるってのは・・・・・・・・

アーテル「俺は、人間をやめるぞ!ユナあああ!」

ユナ「!?(なに言ってるんだこの人・・・・・)」

こんな感じだったり?

↑絶対ねーよ

750:黄緑◆veI:2016/07/10(日) 20:04

>>746
ってい、う、か!
愛花と賢登場させてくれてアリガトー(((o(*゚▽゚*)o)))  ←遅い
いやぁ、嬉しいですなぁ(・∀・)ニヤニヤ

まあ、紅塚愛花、賢の本名は池村愛花と吉上賢なんだけどねw(;'∀')
でも、再登場するときも紅塚で登場しまーす!(^^)!

751:リンリン◆Jc それな :2016/07/10(日) 21:44

>>744い、いえ!私は何も言ってません!神に誓います!
❬心の中❭
本当のこと言ったら満のようになる…本当のこと言ったら満のようになる…ブツクサブツクサ
>>746やっぱりしーちゃんの小説って面白いな…どうやったらそんなに上手に書けるの!?教えてー!!!(ToT)
>>748-749笑笑
>>750そうだったの❗❔兄弟だと思ってた❗

752:べるなに◆M72 なるほど :2016/07/11(月) 17:59

ちょっと響の出番が少なすぎるので響の小説を書くお=〜=

響「突入!」

響の指示で、警察が突入し、そして一気に犯罪者を捕まえた。

響「よし、そのまま連行。」

翌日=〜=

琴音「響くん、昨日も活躍したみたいね。」

響「いえ、レッドに先をこされてばかりですよ。最近は、あるものに感謝していますから。まぁ、悪い事といえば悪い事なのですが。」

琴音「あるものって?」

響「誰だか知らないのですが、秘密にしていた情報のデータが、バラまかれて、それで悪事を暴いて捕まえることが出来るのですから。」

響が言っているのは、スパイグレー、ヤヤのことである。

またまた翌日=〜=

響「今日は休日か・・・・・・・・琴音さんも、護衛するにしても、事件の予兆がないしな・・・・・・・」

響はそんなことを呟いて、私服で町を歩いていた。

女子A「あれ?あれって中学生探偵白里響サマじゃない?」

女子B「本当だ!響サマだ!」

二人の女子が響に向かって超特急で走ってきた。

響「!?」

女子2人「響サマーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

響「え!?」

女子二人は声をそろえて答えた。

女子二人「サインしてください!このハンカチに!」

響「え?と言われても・・・・・・・・いまはボールペンしか・・・・・・・・」

女子二人「なら待ってて下さい!」

ドタドタバタバタ!

女子二人は急いで近くの文房具屋でサインペンを買ってきて、そして響に、「サインを!」とお願いした。

響「じゃあ・・・・・・・」

響はサインペンで、白里響。と書いた。

女子二人「「キャーッ!」」

女子二人は、喜びのあまり、キャーキャー騒いでいる。

そして、その響を、遠目で見ていた黒田だった。

黒田「(羨ましいぜコンチクショー・・・・・・・・・・・・・)」

続く(響回はまだ続くぜ=〜=)

753:べるなに◆M72 ドゥフフ :2016/07/11(月) 18:48

なんか対になってる

アスカ×響

蒼太×アスカ

響×黒田

満×蒼太

↑コイツら対になってるけどバラバラだな。

響「確かにバラバラですね。緑矢さんやヤヤさんもいませんし。」

新一「(僕は名前すら呼ばれなかった・・・・・・・・・)」

754:黄緑◆veI:2016/07/11(月) 20:40

>>752
おぉ\(◎o◎)/!
響だ!(^^)!
ナッツ喜ぶぞ〜(・∀・)

755:百羅狗◆qY だよね :2016/07/11(月) 20:42

一回オリキャラのプロフかきま〜す!

晴野 陽太
身長・162cm 体重・47kg
趣味・人間観察
誕生日・8月4日
好きなもの・肉全般
嫌いなもの・白身魚

雲山 雨絃
身長・159cm 体重・44kg
趣味・ありとあらゆる本(辞書)を読む
誕生日・9月10日
好きなもの・紅茶全般
嫌いなもの・あぶらっこいもの

氷川 雪菜
身長・160cm 体重・41kg
趣味・建物の見取り図を見る
誕生日・12月30日
好きなもの・冷たいもの
嫌いなもの・辛いもの

雷道 天治
身長・163cm 体重・46kg
趣味・TVプロレス観戦
誕生日・1月12日
好きなもの・辛いもの
嫌いなもの・甘いもの

嵐湖 竜音
身長・159cm 体重・44kg
趣味・尾行
誕生日・6月22日
好きなもの・ケーキ全般
嫌いなもの・炭酸の飲み物

雨町 春助
身長・154cm 体重・41kg
趣味・機械の改造
誕生日・4月6日
好きなもの・黒い飲み物
嫌いなもの・柔らかすぎる食べ物

天堂 冬也
身長・181cm 体重・75kg
趣味・なし
誕生日・10月10日
好きなもの・お団子
嫌いなもの・なし


長くなってごめん!そしてみずらくてごめん!

756:べるなに◆M72 あるある :2016/07/11(月) 21:41

>>754実は女子Aってのは、ナッツをイメージにかいたのじゃ=〜=

757:リンリン◆Jc へぇ :2016/07/11(月) 21:49

>>752面白い❗響の話しってなんか新鮮❗
>>753たしかに笑
>>754そうだね❗ナッツ、どんな反応するだろう?!
>>755わーい!\(^o^)/プロフだー!お!竜音が私の誕生日と近い❗4日ちがいだ!
>>756そうなのか❗

758:べるなに◆M72 たしかに :2016/07/11(月) 21:59

じゃあ俺もプロフィ書いてみようかねぇ=〜=(今まで身長とかは書かなかったな)

青刃 蒼太

身長 175cm

体重 53kg

趣味 刀磨き、一回作ったものを刀でスパッと斬ること、優月になにをあげたら喜ぶか研究する(趣味と言えるのか)

好きなもの 辛いもの(好物だけど平気なわけではない)、甘いもの、すっぱいもの

嫌いなもの 卑猥な本や映像(中学生が見てニヤニヤ笑ってると刀でぶっ壊しに走る)

緑矢 英才

身長 165cm

体重 35kg(いつもハッキングとかで頭使ってやせすぎる)

趣味 小説を書く、絵を描く。(いつも人を書くと必ずメガネをつけさせてしまう)

好きなもの コーヒー、饅頭

嫌いなもの 砂糖、ゴーヤ

黄夜 満

身長 158cm

体重 39kg(こいつも細工作りで神経を研ぎ澄ませるというものですっごい痩せている)

趣味 実咲にすかれる方法を調べること(新生のアホだ、こいつ。)

好きなもの パスタ、メロンソーダ

嫌いなもの 蒼太、銃

黒田 千桜

身長 168cm

体重 50kg

趣味 スマホを改造する(けどバッテリーが傷ついたりして危ないので爆発しそうになったらすぐに地面になげる)、触覚(アホ毛)をピンと立たせる。

好きなもの スイカ、プリン

嫌いなもの グロテスクなもの

小田 夜矢

身長 164cm

体重 39kg

趣味 蒼太に抱きつく(んでボコられる)

好きなもの ポッキー

嫌いなもの カロリーメイト

古雅 新一

身長 169cm

体重 54kg

趣味 読書

好きなもの 野球観戦

嫌いなもの ウザい奴

以上!長くて、見づらくて、すみませんでした!(百羅狗をマネした結果がこれだよ・・・・・・・・・)

759:美海◆CY:2016/07/11(月) 21:59

読むのつかれたwww

760:べるなに◆M72 あちゃ〜 :2016/07/11(月) 22:05

>>759うん!俺の書くものは大半そうだと思う!マジでごめん!

761:黄緑◆veI うん、長いっ(-"-):2016/07/11(月) 22:29

私もオリキャラのプロフ書くぞ〜(^^ゞ
出てきた順(?)です(*^^)v


☆オリキャラプロフィール☆

名前:紅塚 愛花  kouduka aika
本名:池村 愛花  ikemura aika
誕生日:12月24日
身長:160cm    体重:40kg
趣味:変装
兄弟:姉1人
あだ名:愛花    台詞横:愛 

名前:紅塚 賢  kouduka ken
本名:吉上 賢  kisyou ken
誕生日:4月1日
身長:153cm    体重:38kg
趣味:コンピューターウイルスの製作
兄弟:兄1人
あだ名:賢   台詞横:賢 

名前:山下 美波  yamasita minami
誕生日:7月25日
身長:162cm    体重:43kg
趣味:クライミング
兄弟:姉1人 兄1人 弟2人 妹1人
あだ名:みーみ、みー   台詞横:み

名前:山下 渓汰  yamasita keita
誕生日:7月25日
身長:161p    体重:43kg
趣味:パソコン、読書
兄弟:姉2人 兄1人 弟1人 妹1人
あだ名:けーた   台詞横:け

名前:山下 望海  yamasita nozomi
誕生日:9月10日
身長:173cm    体重:51kg
趣味:イラスト描き
兄弟:弟3人 妹2人
あだ名:のん   台詞横:望

名前:山下 彰渡  yamasita akito
誕生日:11月28日
身長:168cm    体重:55kg
趣味:工作
兄弟:姉1人 妹2人 弟2人
あだ名:あつ   台詞横:彰

名前:山下 悠也  yamasita yuuya
誕生日:6月22日
身長:136cm    体重:29kg
趣味:お菓子食べ比べ
兄弟:姉2人 兄2人 妹:1人
あだ名:ゆう   台詞横:悠

名前:山下 明実  yamasita ayumi
誕生日:3月27日
身長:124cm    体重:18kg
趣味:鉛筆集め(コレクション)
兄弟:姉2人 兄3人
あだ名:みゃー   台詞横:明

762:百羅狗◆qY わくわく :2016/07/12(火) 17:00

小説書きまーす


アスカ達がブラック・ローズの話に
花を咲かせている頃…
その本人たち 怪盗事務所の本拠地ではかったるそーな会議が行われていた


黒薔薇本拠地……(冬也さんの家)


雪「仕事めんどくさーい!でもやりたーい!でもめんどくさーい!」

天「うるせぇぞ!こづかいのためだ!我慢しろ!」

雨 春「こづかいのためにやってるのか………?」

竜「多分違うと思いますけど…」

陽「あぁ違う。1割人助け、3割こづかい、6割遊びだ」

ごめん、親が帰ってきそう!
ちなみに
陽→陽太
雨→雨絃
雪→雪菜
天→天治
竜→竜音
春→春助
冬→冬也

台詞だけでごめんね〜!
またあとで続き書く!

763:べるなに◆M72 たしかに :2016/07/12(火) 17:36

今日は書けないかも・・・・・・・なんかごめん!

764:美海◆RQ:2016/07/12(火) 18:04

おっけ!

765:黄緑◆veI:2016/07/12(火) 18:18

>>762
(・_・フムフム

>>763
(`・ω・´)ゞリョーカイッ

766:百羅狗◆qY せやな :2016/07/12(火) 20:31

続きっ!!
          陽太目線


雨 春(そっちの方が問題だ……!)



雪「でぇ?仕事内容は〜?」



こいつ…完全にスイッチオフだろ…



陽「ゴホン!気をとりなおして。今回の依頼人はえーっと名乗らなかったので不明!内容は『エルフのなみだ』の奪還。たしか、こないだ怪盗レッドが盗んだっていってたな。」



すると雨絃が手をあげて



雨「それについてだが、怪盗レッドの正体がわかった」



その言葉に一同(雪菜以外)は騒然!
おどろかなかった雪菜は



雪「知ってる〜!紅月飛鳥と圭の従兄弟でしょ!アスカが実行、ケイがナビ!初代怪盗レッドは二人の父親!             だよね?」



その雪菜の言動に全員失神寸前…
なぜかって?
雪菜は潜入捜査しか能がないと思ったからだ。



雨「そ、そうだ……以上……」



陽「雨絃、落ち込むなよ。あと、成功したら何百万は夢じゃないぜ!」



天「おっまじか!じゃあこづかい山分けな!」



天治の頭には金のことしかないのか?



一回切りまーす!

767:べるなに◆M72 わくわく :2016/07/12(火) 20:48

こ・・・・・・・・・・・こいつら、ファンタジスタ以上の極悪怪盗か・・・・・・・・・でも、このキャラたちと俺のオリキャラ戦わせて見たい!(全員の超人LV↓)

蒼太=肋骨やアバラが折れてても百パーセントのパフォーマンスを発揮できる無尽蔵のバイタリティ。

緑矢=パスワードに世界中の国の言葉すべての文字を使ってハック&パスワード。

満=実際顕微鏡や元素分解しないと分からない偽造細工。

黒田=声を完全に本人と同じ声に変えられる。(つまりかく乱可能)

ヤヤ=軟体生物にも等しい間接の柔らかさ。

新一=起動が読めないサイコキネシスのアタック、考えがバレて読まれて戦えないほどの超能力。

↑こんなんに勝てるわけがない!キッパリ

多分これはアーテルとかに匹敵するんじゃあないかな?(多分難しい)

768:リンリン◆Jc (笑) :2016/07/12(火) 20:50

>>758おー!すごい❗あと千桜のアホ毛をたたせるっていうのがうけたw
>>759(^_^;)
>>761おおー!なんか復習みたいー!
>>762-766面白い❗飛鳥とケイが怪盗レッドだっていうことがバレた❗これからどうなるのか楽しみー!(*>∀<*)
>>763大丈夫だよー!
>>767それ最強じゃない!ww

769:べるなに◆M72 なるほど :2016/07/12(火) 21:05

>767訂正、ヤヤの関節が間接になってたおっ・・・・・・・・・・・・
↓ヒマだから書いたやらせてみたいポッキーゲームの組み合わせ

蒼太×優月

満×実咲

奏×アスカ(レズかよおい)

水夏×幸村先輩(やっぱりレズなのかよ)

詩織会長×理央先輩(レズ祭りなのか!?マジで嫌だよ!)

響×琴音さん(まともなのがやっと・・・・・・・・・・・・・・)

新一×ヤヤ(なんでや、と思うが、これは、超人×超人なのじゃ。軟体生物もどきと超能力者。)

笹原×和花(あんまり登場しないキャラどうしってことかい・・・・・・・笹原はここで結構出るけどなw)

終わり↑こんなの書いてるヒマあったら小説書けって?すまん、ネタ切れた。また溜めておかないとなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

770:みう◆Jc リンリンから名前変えました:2016/07/12(火) 21:29

>>769なるほどwwじゃあケイと舞もありかな?

771:始末屋リッキー◆M72 お、おう :2016/07/12(火) 21:37

書き忘れたおっ・・・・・・・・・・・・・・あ、べるなにから名前変えたぜ。べるなにでもリッキーでも始末屋でもOK!

772:黄緑 星音◆veI:2016/07/12(火) 22:08

雑談のほうで言ったけど、名前変えたよー(#^.^#)
(変えたというか…うん、追加(*^。^*))

773:月咲◆Q6:2016/07/12(火) 23:54

べるなに…じゃなかった。始末屋リッキー?のポッキーゲームのやつみて、なんか思いついちゃったから、書く!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「わーい、こんにちはー!」
「お邪魔します」
「こんにちは!」
「どうも、お邪魔します!」

アスカ、ケイ、実咲、優月。
この4人は花里琴音に招待され、花里家に訪れていた。
事件があったという訳でもない。今日は、『お茶会』である。

普段、友人と話す機会が少ない琴音が、いつものメンバーでゆっくりした時間を過ごしたいと言い出したのがきっかけだ。
それを聞き、アスカ達に声をかけた人物は。

「こんにちは。今日は、琴音さんと楽しい時間を過ごしてくれたら嬉しいな。あの人はいつも忙しくて、あまりゆっくり出来ていないから…」

白里響だった。
ケイに相談したところ、気をつけていれば問題ないという事だったので、来ることにしたのだ。

「はい!もちろん!今日は思いっきり…」
「ちょっとアスカ!?思いっきり何をするつもり…?」
「え、えっと…。琴音さんを楽しませる…?」

実咲に突っ込まれ、言葉につまりながらも、一同は琴音の待つ部屋まで移動した。
(ここからアスカ目線。)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「いらっしゃい、皆!今日は、楽しんでいってね!」

うわあ、お菓子だあ〜っ!
琴音さんの前には、真っ白なテーブルがある。そこに、ものすごい量のお菓子が並んでるの!

「すごい…」

優月が、目を丸くしてる。
そりゃ、びっくりもするよね!だって、本当にすごい量なんだもん!

「さあ、皆、席について。楽しいお茶会を始めましょう!」

琴音さんの言葉で、私達は席についた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「アスカ、どれだけ食べるつもりだ…」

ケイが、じっとりとこっちを見てくる。
え?どれだけって、お腹に入るだけだよ?

「はあ…」

なんだよ!そのため息はっ!

「ふふ、アスカちゃんは本当によく食べるのね」
「はい!だって、美味しいんですもん!」

目の前に並ぶ、お菓子。
琴音さんの執事さん?が作ったのが多いけど、市販のものも入ってる。
私はその中から、ポッキーを取った。

「そう言えば……ポッキーゲーム、最近流行ってるよね」

実咲がふと思い出したように呟いた。

ポッキーゲームくらいなら、私も知ってる。
クラスのカップル達が、最近よくやってるし。
あの、二人でポッキーの両端を咥えて…ってやつ。

でも、琴音さんは知らなかったみたい。

「ポッキーゲーム…?面白いの?それ」

ああ、やっぱり純粋だなあ、琴音さん。

「どうでしょう。僕には分かりませんが、やっている人達は楽しんでいるようです」

んー、響もそういうのはやらなさそうだしなあ…

すると、琴音さんが瞳を輝かせた。

「?じゃあ、やってみましょう、響くん!」

……………。

「「「「「ええ〜〜〜〜っ!?」」」」」

珍しく、5人の声がぴったり重なった。


「はい、響くん」
「え!こ、琴音さん…本当にやるつもりですか…?」
「?…ええ!」

琴音さんがそんな事を言い出すなんて…。
私達は、めちゃくちゃびっくりしていた。
そうしている間にも、琴音さんは響にポッキーを渡してる。

「え、えと、あの…あのですね!琴音さん!
これは、僕達には少し早すぎるかと…」

え、ちょっと待ってよ響!『僕達には』ってなによ!いつかだったらいいの⁉

「よし、響くん、いくわよ!」

ケイが、さりげなく私の前に立つ。私に、見て欲しくないみたい。
だけど、気になるじゃんっ!

こっそり、ケイの肩越しに覗いたら。

「はあぁぁっ!」


何故か、響にポッキーで斬りかかっている琴音さんがいた。

「……へ?」

皆の口から、気の抜けた声が出る。
琴音さんは、不思議そうな顔をしていた。

「ポッキーゲームって、ポッキーでチャンバラごっこをするんじゃないの…?」

天然…!凄い天然…!

でも、よかったあ〜。だって、琴音さんと響が、ポッキーゲームなんてしたら…!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

考えているだけで、顔が真っ赤になったアスカであった。

……ちなみにケイは、あの後こっそりポッキーを買ったらしい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

774:月咲◆Q6:2016/07/12(火) 23:56

ていう、意味不明なお話でした!
リッキー、勝手に使ってごめんね!(>_<)
……反省しております。

これはただの、私の妄想。
だから、流していいよー!ていうか、むしろ流して!笑

775:百羅狗◆qY あちゃ〜 :2016/07/13(水) 05:53

おもしろいよ〜月咲!
琴音さんが………!チャンバラって…

776:始末屋リッキー◆M72 たしかに :2016/07/13(水) 06:51

>>773使ってごめんと言ったね?俺のオリキャラ出てないし、ネタを使うのは個人的に問題ないっ!キッパリ

777:始末屋リッキー◆M72 本当? :2016/07/13(水) 06:53

蒼太「俺も入りたかったZE・・・・・・・・・・・・」

緑矢「あっそ。」

満「僕も氷室さんと・・・・・・・・・・・・・あ、鼻血が・・・・・・・←変態」

黒田「zzzzzzzzzzz」

ヤヤ「アタイも蒼太とやりたかった〜」

新一「こんなゲーム、なにが楽しいのやら。実際、自分が食べられるポッキーの数が減るだけだろう?←実は機興味津々」

778:始末屋リッキー◆M72 うふふ :2016/07/13(水) 16:54

続き(響編)

響は、女子二人にサインをした後、ある連絡が入ったので、蒼太の元へ。

コンコン(ノック)

蒼太「あ、白里か。入ってくれ。」

響「お邪魔します。」

ある連絡とは、琴音から連絡が入った。それは、ファンタジスタからの予告状だったため、響は、蒼太のもとへ来た。(蒼太は一応響と同じ警察部隊です。)

蒼太「んで、ファンタジスタが漆黒の涙プリーズってわけかい。」

響「とにかく、琴音さんの護衛を任せても良いでしょうか。」

蒼太「OK。ただ、ちょっと、ファンタジスタだから試せそうな気もするから、アレを持っていくんだが、いいか?」

響は首をかしげ、「あれとは?」と質問をした。

蒼太「フフ。」

蒼太は、部屋を出て、数分した後、二本の刀を持ってきた。

蒼太「二刀流。これを使えばファンタジスタにもかなうと思ってな。」

響「わかりました。では、僕はこの辺で失礼します。蒼太さんは、刀を研いでおいてください。」

蒼太は、刀を研ぎ、そして居候のアイツに蒼太そっくりスーツと、刀を二本渡した。

そして、琴音が一番狙われる確率が高い日、それはパーティだった。

一日目はなにもなかった。

二日目こそ怪しいな。と考えた。(響が)

ちなみに、アスカ、ケイ、満、緑矢、黒田、ヤヤ、新一も来ている。

理由は、蒼太が、「俺の友達も連れて行っていいですかね。」と質問したが、犯行に巻き込まれると、と返しても、蒼太は、超能力者が一人いるので。と言い、7人を招待した。

そして、いきなりパーティ会場の窓がバリーン!とわれ、そして屈強な体つきをした男たちが一気に銃を構え、そして、「手をあげろ!」と言い放ち、銃口を全員に向け、威嚇といわんばかりに、床を撃った。

蒼太「・・・・・・タキオンの連中か。」

響「・・・・・・・・・・・・・」

男達が、一気にナイフを構えとびかかってきたが、緑矢がハッキングで、通信機に、発狂しているのではないかという音声を大音量で流し込んだ。

男達「うわああああああああああああああああ!なんだこの音はあああああああ!」

男達が叫んでいる隙に、蒼太は、蹴りで転がし、新一がサイコキネシスで男達同士をぶつけさせた。

ゴン!ゴン!

ぶつかる音がパーティ会場内に響く。

響「!琴音さん!」

響は琴音を助けるために屋上に向かい、そして蒼太の変装をした居候、そしてヤヤ、新一、アスカ、蒼太が各々のコスチュームに着替え、そして屋上へ向かった。

ファルコン「やはり来たか。」

ニック「はは。こんな人数でファルコンが倒せるわけない。ファルコン、やれ。」

ファンタジスタは、小さく笑みを浮かべ、そして蒼太に攻撃を仕掛けた。

ガッ!

ファンタジスタの蹴りが蒼太の頬を掠める。(実際には面を掠めただけなんだが。キツネ面を。)

蒼太は二刀流でファンタジスタに向けて刀で攻撃をする。

ヒュッ!

刀の鋭い音が、蒼太とファンタジスタの、紙一重の攻防を繰り広げさせる。

ファルコンは、アスカ、そしてヤヤの二人を相手している。

アスカ「くっ!」

ファルコン「前回は不意を突かれたが、今回は違うぞ。」

ファルコンは、拳をヤヤに完全に密着させ、それを押し出した。

バァァン!

その拳の威力を現す様に、激しい音がなる。

ヤヤ「・・・・・・・・・・・・・・・」

ヤヤは一瞬で気絶した。そして、アスカは同様していた。

アスカは小声で、ケイに、聞いた。あれはなんなのかと。

ケイ『発勁に近いが、拳を完全に密着させ、やっているため発勁より威力は落ちるはずだ。実際俺もわからない。』

アスカは、どうすればいいか悩んでいた。新一は、ファルコンの部下や、タキオンの手下を相手にしているため、加勢は出来ない。

続く(これは結構ヤバいんじゃないかな〜・・・・・・・)

779:始末屋リッキー◆M72 わかるわかる〜 :2016/07/13(水) 16:55

>>778あ、次の話で、響が戦闘するから、すこし待っててくれ。

780:月咲◆Q6:2016/07/13(水) 17:38

>>776、リッキー、ありがとー!
(*^o^*さんきゅ!)

いつかちゃんと、自分のネタで書くよ!

781:始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/13(水) 18:03

いや、俺的には俺のネタを使って自分の小説のキャラにあてはめてみたとか、俺のオリキャラを使う〜とかやってほしかったんだお=〜=俺的にもそれがいいし、なんか面白い。(何回俺俺言えば気が済むんだ)

782:黄緑 星音◆veI:2016/07/13(水) 19:45

月咲、リッキー面白い(*´艸`*)

783:始末屋リッキー◆M72 あちゃ〜 :2016/07/13(水) 20:40

そう?俺の小説はオリキャラ重視で、本家の主人公の活躍を減らしたりしてる分、ちょっと小説はあれなんだよなぁ。

784:百羅狗◆qY わくわく :2016/07/14(木) 17:00

>>766の続き〜



竜「あっ!じゃあその依頼人から何百万じゃなくて、六百万か、六千万ぐらいふんだくっちゃおうよ!そしたら一人、百万円ずつだよ」


おい、おまえもそれに乗るな。

そういえば実をいうと、竜音の血をたどっていくと、獣にいきあたるかもしれないのだ。
いや、獣よりも恐ろしい何かかもしれない。

なぜって、竜音はふつーに見ればおとなしくて優しい女の子だが、ある条件を満たすと恐ろしいヤクザに変わるのだ。

オレは一回この目で見た。
ある条件、それは俺たちでもわからない。
とにかく恐ろしいのだ。


雨「となると、陽太だな……」


はぁ……やだやだ。
毎回依頼人から金をふんだくるのも
嫌になるぜ……


春「おい、話が脱線してる」


雪「はっ!そうだった。話を戻すけれど、怪盗レッドが盗んだとなるとアスカとケイ達の家にあるんだよね?」


陽「その可能性が高いと思うな。ぬすまれてまだ一週間もたってねぇし」


雨「あぁ、俺もそう思う。『エルフのなみだ』はいまのところ持ち主は不明だからな。
わかっているのは、ヤクが関わっていること、ある博物館が関わっていることだけだ。」


その情報、聞いてねぇし……!

785:百羅狗◆qY なるほど :2016/07/14(木) 17:19

一応怪盗の時に使うそれぞれの武器的なものをかいてみるね〜



陽太=小さい矢(ダーツ的なもの)にしびれ毒を塗ったもの。
百発百中の命中率。

雪菜=木刀。一振りで最低七人はなぎはらえる。

天治=自分の拳など。常人は一発で気絶するほどの破壊力。

雨絃=竹刀。おりたたみ可能なものなのでコンパクト。

春助=パチンコ玉を打てる銃。自分で作ったもの。

竜音=自分の拳など。(たまに変貌する)


ちなみに六人は冬也さんから
柔道、合気道、空手道、剣道、弓道を習っているので、上のやつはそれぞれ三段〜五段の腕前はあります。


あと私のオリキャラは煮ても焼いても蒸しても、好きに使ってイイヨ〜!

786:始末屋リッキー◆M72 なるほど :2016/07/14(木) 17:27

続きじゃホイ

ヤヤが気絶して、ファルコンが追撃を放つ瞬間、響は蹴り、いや、足払いをファルコンに仕掛けた。

ファルコン「・・・・・・・・・」

ファルコンは、尻尾を触られてほえるライオンのように響を睨んだ。

響「前回はなにも出来なかったが、今度はお前を捕まえる!」

響はファルコンに向けて言い放った。

蒼太「白里・・・・・・・・・・・・・」

ファンタジスタと蒼太は、ニックが拳銃を構えて加勢するヒマすら与えないほどのスピードで戦っていた。

そして、ファルコンは、腕についていた重しをはずした。

アスカ「重しをつけていてあの速度・・・・・・・・・・・・!?」

ファルコンは、体につけていた重しをはずし終わったとたん、響に向けて蹴りを放ち、響がかわし、ファルコンの攻撃を、響はすべて避けていた。

響「(このままじゃジリ貧だ・・・・・・・・・・・)」

ファルコンの攻撃が響に当たる寸前で、アスカがファルコンの背中に正拳突きを放った。

ドガッ!

ファルコンはすぐさまアスカに向けてサッカーボールキック。

アスカはすぐに避け、反撃しよう、そう考えたときに、屋上の扉が勢い良く開いた。

居候の人「青刃蒼太!ただいま到着!遅れました!白里探偵!」

なんと、蒼太の変装をしている居候の人が、警察機動隊30人を連れ、屋上に来ていた。

ニック「ここは分が悪いな・・・・・・」

ニックは、既にヘリに乗りこんでいたが、ヘリで逃げようとしてヘリを起動させたが、見えない壁のようなものがあり出られない。

ニック「!?」

新一「サイコバリア・・・・・・・・・・・・・屋上、いや、この城全体に、サイコキネシスを応用したバリアを張った。お前はもう逃げられない!」

響はすぐさまニックを捕まえ、ファルコンとファンタジスタを、新一がサイコバリアで閉じ込めた、がファルコンは、パワーで無理やりバリアを叩き割り、新一に攻撃を加えた。

新一「ぐ・・・・・・・・・・・・」

新一の保っているサイコバリアが解け、ファルコンとファンタジスタは、そのまま逃走した。

響「くっ・・・・・・・ファンタジスタ、上司を見捨てるだと・・・・・・・・・・!?」

ニック「離せ!僕にこんなことをしてもいいと・・・・・・」

蒼太(ブルー)「お前はただ、人からの地位、思い出、楽しみを、奪い取っていただけだよ。」

そして、パーティが終わり、翌日に・・・・・・・・・・・・・・・

響「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・ファンタジスタもファルコンも捕まえられなかった・・・・・・・」

響は、ズーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンと肩を落としている。

ちなみに、ニックは、無期懲役となった。(日本の法律あめえ!)

琴音「響くん、今日はちょっと護衛をして欲しいの♪」

響「事件の予告でもあったんですか・・・・・・?」

琴音「ほら、これ。」

琴音は、ボディーガードに書かせたニセモノの予告上を響に見せて、響は「わかりました。」と言い、すぐに琴音を護衛することに。

琴音「♪〜」

響「どこに行かれるのですか?」

琴音「フフ、それはヒミツ。」

終わり(響編マジで考えるの疲れたーーーーーーーーーーーーー!)

787:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/14(木) 17:29

>>785どんな木刀!?

蒼太「俺も百人斬ったことはあるが、一応あれ斬ったのは96人で、んで、後の四人は蹴りとかだったけど、刀で複数人斬ったことはあるけど、七人も斬れないな・・・・・・・・・」

じゃあお前雪菜に負けてるなw

ザシュッ!(余計なこと言うから・・・・・・・・・・・・by満←お前も人のこと言えねーよ)

788:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/14(木) 17:30

さて、本編の続きは誕生日編のあとからか・・・・・・・・・・(結局優月は呼ばなかった)

789:百羅狗◆qY あるある :2016/07/14(木) 17:44

>>787
霊木を盗ってきてそれをもとに自分たちで作った感じかな〜

私も番外編的なやつ書いてみようかな
(ろくに小説すすんでねぇのにか?              by陽太)
グサッ!

か、かきた、い……バタリ

(ご愁傷さまでーす! dy竜音)

790:始末屋リッキー◆M72 なるほど :2016/07/14(木) 18:01

霊木ってなんじゃ?←バーローだコイツ

791:始末屋リッキー◆M72 あるある :2016/07/14(木) 19:04

全員の武器

アスカ=己の肉体

蒼太=刀、最近では二刀流に。

緑矢=護身用で銃刀法違反にならない程度のナイフ

満=エアガン(ハンドガン式)

黒田=スマホ爆弾

ヤヤ=己の肉体

新一=サイコキネシス、蹴り

↑結構強いおっ^^

792:百羅狗◆qY だよね :2016/07/14(木) 20:01

霊木っていうのは霊力がこもっている木のことだったような気がする。
お寺とかの御神木とかも、たしかそうだったような、、、

793:黄緑 星音◆veI:2016/07/14(木) 20:05

百羅狗とリッキー面白い(^^♪

794:始末屋リッキー◆M72 ドゥフフ :2016/07/14(木) 20:23

>>792斬ったりしたら罰当たるんじゃ・・・・・・・・・・・・

795:始末屋リッキー◆M72 本当? :2016/07/14(木) 20:28

ちなみに、響は、琴音さんと、一日デート出来て、二人とも嬉しかったようです。

居候の人「俺の名前決めてくれそれに、俺の戦闘描写も頼む」

はいはい。まぁ、名前は〜これだ!

 カネハ  シグレ 
「金刃 時雨 」だ〜!

金刃時雨!

時雨「こりゃいい名前だな!あ、戦闘描写もいつか作れるか?」

OK=〜=ってことで、金刃時雨をよろしく=〜=

796:みう◆Jc リンリンから名前変えました:2016/07/14(木) 21:09

1日居なかっただけでこんなに進んでるとは…(((((゜゜;)そして皆の小説面白すぎー!!!!!(≧ω≦。)面白すぎて言葉が出ません❗(いや出てるだろ)
>>771-772OK!メモにも書いてある通り私も名前変えました❗
>>775おー!新キャラ登場!!!時雨はどんなキャラかなあ?気になるー!

797:始末屋リッキー◆M72 はいなー :2016/07/14(木) 21:55

時雨の一日

居候をしている時雨さん。

朝、6時に起きる。

そして蒼太の作った朝食を食べる。

7時に、高校へ行く。(高校2年生)

部活の朝練。(時雨はフリーランニング部)

12時まで授業。

12時、昼食。(蒼太が作った)でも足りないんで購買でパン買って食べる。

3時まで授業。

そのあと6時まで部活。

6時半に帰宅。

8時、夕飯。(蒼太が作った)

9時、ネトゲ。

10時、消灯。

休日の場合。

8時に起きて、取っておいたアニメを見る。

10時、居合いの稽古。

12時、昼食。

13時、フリーランニングの特訓

14時、居合いの稽古再会。

20時、夕飯。

21時、ネトゲ。

24時、消灯。

終わり。あ、ちなみに時雨はモテるけど彼女いない。↓時雨プロフィ

名前 金刃 時雨

歳 17歳

誕生日 12月1日

好きな食べ物 カツカレーライス、福神漬け

嫌いな食べ物 トマト、大根

居候になった理由;幼い時から虐待を受け、孤児院に保護された。そして誘拐され、蒼太が助け、そして、青刃家に。
            オギ ユウコ
好きな子 隣のクラスの 荻 友子。(誰だよ)

家族の中で一番感謝してる相手;蒼太。

実際刀を使うことも上手い、そして体格や声も蒼太にそっくりなので蒼太の変装をしている。二刀流も出来る。

以上時雨プロフィでした〜!(時雨という名前は青刃家がつけた。何故かって?時雨は前の名前が嫌いだったので。)

798:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/14(木) 22:00

>>600
続きだ

・・・

『飛鳥、右だ!』

ケイの声と共に飛鳥は右に避ける
かつて飛鳥が立っていた場所は深々と紅の剣が突き刺さっていた
同時に、アーテルはふわりとシャンデリアから舞い降りては、次々と紅の剣を飛ばしていく
飛鳥達は、互いに目を合わせ作戦を開始した
何度も言うようだが彼らは、丸腰でアーテルと戦いに来たのではない
未確認生物に近い相手は確実に仕留めなければこちらがやられるのだ

「おいおい、攻撃しないのか?」

アーテルの声が響いた
その声は、相手の動きを少しだけ止めるぐらい悦楽に満ちた言葉だったが飛鳥達は、無視してバラバラに行動し始める
一瞬、アーテルは品定めをするような目で見つめ、追いかけ始めた
アーテルが狙ったのは…飛鳥だ
依頼では、怪盗レッドを優先的に捕獲してほしいという内容なので当たり前かもしれないが

「ケイ、分析お願い!」

『あぁ、わかった』

同時に、ケイに任せられた仕事は飛鳥のナビとアーテルという男の攻撃方法の分析だ
一方、飛鳥はアーテルに攻撃をせずに逃げるだけ
まぁ、こちらの作戦を気がつかせないための時間稼ぎという意味もあるのだが
どうやって、アーテルを確実に仕留めるかをケイが見極めているとき
丁度、最初の方で飛鳥が通った鎧が飾られている廊下に差し掛かった時
アーテルは、鎧が持つ槍をわざわざ作り変えてから投げ飛ばした
しかし、直線的に飛ばされた槍は
簡単にも避けられた

『…どうやら、変えたものしか操れないらしい。しかも、操られても直線的な動きしか出来ないのか』

「ケイ、他に分かったことってある?」

『あぁ、確証はないが…、相手は手の先から物とかを変えている。"手"さえ気をつければ何とかなるかもしれない』

ケイが分析結果を説明している間でも紅の剣の雨は止むことはなく飛鳥に襲いかかっている
そして、飛鳥は紅の剣を避けつつ距離を保つ
どれだけ安全な所まで離れてどれだけ見失わない位置でいられるのか
飛鳥は、走りながらその事を考えていた
何度も言うようだがこちらの作戦が早いうちに気がつかれると台無しになる可能性が高い
響とファンタジスタは、合流場所でもあり化け物を仕留める場所で最終確認をしている

『飛鳥、もうそろそろあそこに行くぞ!』

「了解!…出来るかどうか不安だけど」

飛鳥は、2階のとある部屋の中に入り込んだ
もちろん、アーテルも飛鳥のあとに続く
その部屋は、人が通れるぐらいの窓とタンスとベットがある簡素な所だ
部屋の面積そのものも広くはなく間違えれば飛鳥がアーテルに捕まえられる可能性が高くなる

「どうした?怪盗レッド?随分息が荒いが…お手上げか?」

「そんな訳ないじゃない!」

ここまで来るまでの間にアーテルから繰り出される遠距離系の攻撃を避け続けたいたのだから無理はないが、正直このことはバレたくなかった
相手は、さっきから本気で攻撃していない
ただ、紅の剣を飛ばしながら追いかけるだけ
ふと飛鳥は、響が言った悦楽の言葉と意味を思い出した
彼は、この状況を喜び楽しみ満足するだけの事しかやっていない
じわりじわりと浸食するかのように攻めていき弱った所にとどめを刺して喰い殺す
だからこそ、弱っている所を見せたくない

799:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/14(木) 22:02

>>798続き

・・・

「ふん、強がっているみたいだがばればれだ。今のお前には2つの選択肢がある、俺に攻撃をするか、大人しく俺に捕まるか…どちらを選ぶ?」

「残念だけど私は、どちらも選ばない。強いて言うなら、3つ目の選択肢である逃走を選ぶわ!」

次の瞬間、飛鳥の手から水のような物が床に落ちると火柱が立ち上った
だがアーテルは、気にすることなく前に進みながら紅の剣を放つ
しかし、剣が貫いたのは壁と窓の外にある木のみ

「ちっ…逃したか」

とはいえ、まだ遠くに逃げていないはず
ふと、アーテルにとって心地良い香りを僅かだが漂うのを感じた
完熟した種類豊富な果物をドロドロになるまで煮込ませ、甘さに飽きないようにスパイシーな香辛料
を混ぜたかのような独特の香り
アーテルは、目をつぶり全神経を嗅覚に集中させる
人間を辞めているアーテルは、嗅覚も人間を超えているが犬程の嗅覚はないのだが、大体の位置までは理解できる

「どうやら怪盗レッドは、まだこの屋敷にいるのか…となると、あそこの部屋か…」

化け物は、歩み出す
仕留められるであろう場所へと



一方、ケイは少しだけパソコンから目を離して景色を見た
今宵の月は、真紅に染まっており妙に明るく美しくて不気味だ
確か、今日は三日月の筈なのにケイが見る月は満月
いろいろと引っ掛かるものを感じるが今は関係ない
ケイは、パソコンに目を戻したさっきから感じる異常な違和感の正体を知った

「まだ、30分しか経ってないのか…」

『ケイ、どうしたの?』

「いや…特にない。それより飛鳥、手は大丈夫か?」

『大丈夫!ちょっと、掠ったけどそれほどでもないよ』

「よかった…、飛鳥は計画通りしばらく休憩だ」

『わかった。あと、アーテルの能力の特徴を伝えておくね』


同じ時刻
真紅の月を見る白い生物兵器がいた
室内の電気をわざわざ薄暗くして楽しそうに見つめている
白い生物兵器のそばには複雑な機械で作られたのであろうカプセルに一人の少女が生まれたままの姿で眠っていた

「1ヶ月ぶりにこの"夜"を見たよ。この夜はどれぐらい続くかな?」

面白げにいう白い生物兵器の隣で返事をするかのようにカプセルの中の少女の口元から気泡が出た

とある豪邸
ベランダから同じく月を見つめる女性がいた
まるで飛鳥のような明るいオレンジのような短髪の髪を持ち、今宵の月に負けないぐらい真紅の瞳を持つ中性的な顔つきが特徴的だ
彼女の名前は、エスポワール
ディーオと言う組織の幹部であり、スヴェートの養子である
普段は、周りから舐められない為に男装をしているが寝るときは、一人の女性に戻る

「綺麗…」

エスポワールの口からはそんな言葉がこぼれた
月に魅入られた彼女の瞳は、別の光を宿しているようにも見える
彼女は、何故か今晩は眠れない
逆に、この月を見ていると何かに目覚めそうで興奮している
ふと、彼女の指先からパステルカラーの雷が小さく音を立てたような気がした

800:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/14(木) 22:05

ちなみに白い生物兵器は、べるなにのスレにも出てきてたりする
そして、もうすぐ第一章は終わりだ
同時に、第二章から新キャラが増える
というか、参戦するから楽しみにしていてくれると嬉しい

あと、ついでに800は盗ませてもらおうか

801:月咲◆Q6:2016/07/15(金) 02:17

しーちゃん、楽しみにしておくね!

そして………遂に!

800おめでと〜〜〜っ!(*^o^*)
しーちゃんが華麗に800を盗み出したよ!
と、盗られてしまったっ!笑

802:百羅狗◆qY だよね :2016/07/15(金) 05:39

800おめでとう!!!

803:始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/15(金) 06:41

800盗られた・・・・・・・・・・・・・まぁ、800おめでとう!まぁ、こっちのスレの黒い生物兵器、ミュータントエンダーマンはアスカにやられたが、まだゾンビとかスケルトンとかいますよ〜w

804:始末屋リッキー◆M72 うふふ :2016/07/15(金) 17:34

小説回しいつやる?ってか誰とやりたい?

俺は、百羅狗か神出鬼没のネタorキャラを使いたいっ!

時雨「小説回しの前に俺の戦闘描写書け。」

はいはい。

805:始末屋リッキー◆M72 はいなー :2016/07/15(金) 17:53

そして本編の続きじゃオラー!

誕生会が終わって翌日。

蒼太「これ片付けるの俺・・・・・・・・・・・?」

蒼太は、クラッカーでとんだ紙ふぶきなどを片付けるハメに。

そして、いつものように響の所へ。

響「おや、誕生会は楽しめましたか?」

蒼太「なんで知ってるのさ。」

響「顔に書いてあるじゃないですか。」

蒼太「顔は洗ったぞ。」

響「冗談です。」

響は、軽く笑うと、事件の予告上を蒼太に見せ、そして護衛の話をした。

蒼太「あ、それ二刀流で行っていいか?前みたいによ。」

響は、明るく笑うと、「是非とも。」と言い、蒼太にさらに細かく説明した。

そして、その琴音が狙われると響が踏んだ日に、蒼太は、時雨に蒼太そっくりスーツと刀を二本渡し、そしてその護衛に。

時雨「さて、暴れるかね。」

時雨は、琴音の護衛についた。

琴音になにかが飛んでくることも無かった。が、一度矢が飛んできた。が時雨が綺麗に真っ二つに斬った。

琴音「あ、危なかった〜・・・・・・・」

時雨(蒼太モード)「大丈夫ですか?」

琴音「ええ。」

安心したのもつかの間、ファルコンより体の大きい、熊を連想させるかのような大きさの人間といえるかわからない大男が現れた。

大男「フフフ・・・・・・・コイツらを始末して、花里琴音を連れ去ればいいんだったよな?K。」

無線で何かを話している模様。

大男「これでファンンタジスタ様も喜ぶ・・・・・・・・・・・ククク・・・・・・・」1

大男は、銃を使わずに銃弾を投げて飛ばした。

キン!

時雨「おいおい、この、”「青刃蒼太」”が付いていて、花里琴音を連れ去る?んなもん、ヘソで茶分けるぜ。」

大男「フン!」

大男は、飛び掛ってくるが、スピードはあまり無い。

時雨「遅い。」

大男は、腕を振り回し、やたらめったらと時雨を追い回し続ける。

さらに、時雨はこんにゃくのように体を曲げ、そして避け続ける。

時雨は、ジャストパンチを打てる距離に行き、こう言い放った。

時雨「お前のスローパンチ、受けてやるよ。だから、本気で思いっきり殴りな。」

大男「野郎!ぶちのめしてやる!」

大男は、殴り掛かり、時雨は、1mmレベルの差で避けた。

時雨「見切りならあの天才の、殺し屋ブルーよりも自身はあるぜ。」

琴音「すごい・・・・・・・・・・・・・・」

大男は、叫びながら時雨を殴ろうとするが、時雨は飽きたのか、大男の腕に刀を突き刺し、深く刺すのと同時にその刀を踏み台にするように飛び上がり、首(頚動脈狙い)を蹴り飛ばし、大男を一瞬で気絶させた。

大男「ぐ・・・・・・・・・・・」

時雨「一言言うぜ。お前は、遅いぜ。」

時雨は、大男の腕に刺さっていた刀を抜いた。大男の血が、刀についており、勢い良く抜いたせいか、刀から血が飛び出るように地面にパタタタッ。と落ちた。

続く(時雨TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!)

806:百羅狗◆qY ドゥフフ :2016/07/15(金) 17:56

>>804
私のは全然使っていいよ〜!
むしろ嬉しい!
こないだいった通り煮ても焼いても蒸しても食べてもいいからね!

807:美羽◆Jc リンリンから名前変えました:2016/07/15(金) 18:14

800おめー!
>>797荻友子って誰やねーん!(いやそこー!?)
>>798-799しーちゃんの小説面白い❗エスポワールって女だったんだ!しかも指先から雷って!?続きが気になるー‼
>>800しーちゃん、カッコいい❗800盗られちゃった❗
>>805面白い❗時雨カッコいい❗私、いちばん時雨が好きかも!

808:美海◆CY:2016/07/15(金) 19:11

800おめ!

809:始末屋リッキー◆M72 ふーん :2016/07/15(金) 19:16

時雨「名前出た麦価なのに美羽に一番好きって言われたーーーーーー!ウェーーーーーーイ!」

蒼太「まぁ、あの大男は結構強かったと思うしな。それに、お前1mm単位で見切れるんだろ?俺は見切れるのは3mmまでだぜ?」

青刃兄弟「どっちもヤベーよ。」

↑ナンダコレ

810:始末屋リッキー◆M72 すご〜い :2016/07/15(金) 19:57

ヒマなので続き(おいコラ)

時雨「さ、琴音さん、行きましょう。」

時雨は、琴音に気絶している大男を見せないように琴音を案内する。

そして、そのあとは本当になにも起きなかった。

翌日

アスカ「時雨さん大活躍だったの!?」

蒼太「時雨にいはそりゃすげー人だよ。見切りが上手すぎる。俺は一回も攻撃を当てたことが無かった。」

アスカ「え!?蒼太が攻撃を当てれない!?」

アスカは大声をあげて驚いた。

さらに、もう一つ驚いた。それは、実の兄や姉をねえとかにいとかつけないで呼ぶわりに、居候かつ血もつながっていない人を、にいとつけて呼んでいるのだから。

アスカ「確か蒼太が見切れるのは3mmだよね?」

蒼太「時雨にいは1mm。俺より三倍早く見切れる証拠。」

蒼太は、燃えるような目で時雨のことを話した。

アスカ「でも、時雨さんって、虐待とかのことを、なんでトラウマに思ったりしないんだろう。」

蒼太「時雨は言ってたよ。「過去見たって戻れるわけじゃない。だから、進むための明日を見ろ。一日先だけな。」って。だからそうなんだと思う。」

アスカ「凄い人だね。」

蒼太「お前も俺に比べれば結構悲しい過去だぜ。」

アスカ「蒼太でしょ!」

二人はそんな会話をして、時間を過ごした。

時雨「んあ?あ、蒼太じゃねーか。それにーえ〜と誰だっけ、あ、アスカちゃんか。」

蒼太「なんだよ時雨にい。」

時雨「まぁ、ちょっと話がな。」

蒼太「んあ?」

時雨は昨日のことを話した。

蒼太「あ〜タキオンつぶしたと思ったらまたかよ!面倒くせえええええええ!!!!」

蒼太は思いっきり叫んだ。

アスカはかなり驚いている。

続く(蒼太がこんな風になるのは2回目だな。)

811:始末屋リッキー◆M72 あるある :2016/07/15(金) 21:50

続きじゃ

蒼太は、迷っても仕方がない。という顔をし、時雨に向けて言った。

蒼太「時雨にい、その組織つぶすのに、協力してくれ。コスチュームを渡す!時雨にいに頼るのは悪いことだ!でも!そうでもしなきゃ・・・・・・・・」

時雨「顔あげな。俺はよ、そんな組織はぶっ潰すって言っただろ?」

蒼太は、笑って、「ありがとう。」そう答えた。

時雨「あ、今度CACA壱のカレーおごれよ?」

蒼太「はいはい。」

時雨は、コスチュームを着て、蒼太、新一、ヤヤ、アスカの四人をつれ、時雨たちは出発した。

組織名「クラッシャー」

クラッシャー本部B1F

アナウンス「侵入者発見!繰り返す!侵入者発見!ただちに始末せよ!」

ザシュッ!ザシュッ!

ドガッ!バギッ!

男A「ウワァァァァァァァァ・・・・・・・・・」

男B「うぐ・・・・・・・」

時雨たち五人は、本部の地下で、暴れまわっていた。

時には、銃を使うものもいたが、新一のサイコバリアーで跳ね返され、クラッシャーの社員(屈強な男)たちを一瞬で倒していく。

アスカ、ヤヤ、新一は三人で行動。

時雨、蒼太は二人で行動。

時雨は、ある扉に入ると、扉が自動でロックされた。

そして、対衝撃アーマーを着て、刀を持った男がいた。

時雨「蒼太、俺がやるから下がってろ。」

蒼太「いいや時雨にいにも譲れないなぁ。」

蒼太と時雨は同時に飛び出し、刀を持った男を斬り続け、その男も・・・・・・・・・・・・・・・・蒼太たちの餌食となった。

続く(あー!ネタキツい!)

812:始末屋リッキー◆M72 せやな :2016/07/15(金) 21:57

うらあ続き!

そして、蒼太たちは向かってくるものすべてを斬り続けた。

殆どのものを斬ったあと、黒田から電話が来た。

蒼太「あ?」

黒田「そこにスマホを〜100個くらい仕掛けた。入り口に一個あったろ?それに火つけて爆破しな。」

蒼太は、すぐにアスカたちをあつめ、そして脱出ビルを出る際に、ライターをビルに放ち、そしてビルを爆破した。

ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!

そして、証拠はクラッシャーがやったということに改ざんされ、クラッシャーは株的にも物理的にも精神的にも崩壊した。

続く(クラッシャー編のネタが浮かばなかったからって爆破はねーだろおい)

813:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/15(金) 23:18

さて、単発で書きます。(これは怪盗レッドのキャラをルパンのお話に当てはめたてきなアレ。響がネタになっているそして車運転してたりキャラ崩壊してても気にしないでくれ)

ドガーーーーーーーーン!

アスカ(レッド)は、車に乗りながら、ダイナミックに銀行の壁ごとブチ抜きながら、銀行から逃走した。

響「待て!レッド!」

響はパトカーに乗ったが、エンジンがかからず、バンパーを調べてみると、案の定壊れていた。そして張り紙が。「ごくろーさま。」と書かれていた。

響「ファ●●!レッド!」

アスカ「わーいお金〜!」

アスカは金を車の中でバサーーーーーーーーーーッとやりながらゲラゲラと笑う。

ケイ「フフ。」

アスカ「あれ?これ偽札・・・・・・・・・・」

ケイ「ファ●●!バンク!」

ケイもファ●●という言葉を。

次の日・・・・・・・・・・・・・

ドガーーーーーーーーーーーーーーン!

アスカ(レッド)「今度こそ本物だぁ♪」

ケイ「フフ、白里もこんなものか。」

響「ファ●●!レッド!」

終わり(響とケイがぶっ壊れてますな。)

814:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 08:22

>>809うん!私、時雨が一番好き❗(≧▽≦)
>>810-813全部めっちゃ面白い❗特に一番最後がうけたww(なんか上から目線でごめん!)

815:始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/16(土) 10:58

続き

笹原「おい聞いたか?なんかヤベー研究してるとこが自爆したんだってよ!」

石川「それな!」

女子A「響サマ・・・・・・・・・・・・ウフフフ・・・・・・・・・」

女子A=ナッツ(また使ってごめん!)

クラスはクラッシャー自爆事件で大騒ぎに。

蒼太「あの事件は不快だよな〜アスカぁ。」

アスカ「そうだよね〜(千桜くんが爆破したの知ってて言ってるなコイツ・・・・・・・・・・)」

緑矢「・・・・・・・・・」

緑矢は無言で小説を読んでいる。

高校では・・・・・・・・・・・・

時雨「ふっ、ふっ、」

時雨は、フリーランニング部の運動中。

青刃家では・・・・・・・・・・・

鉄朗「蒼太また暴れたのか〜。」

鉄子「暴れすぎ〜w」

放課後・・・・・・・・・・・・・

蒼太は帰宅。

蒼太「ただいま〜」

ヤヤ「おっかえr」

ドガッ!

蒼太は学校のカバンでヤヤの頭を殴った。

ヤヤ「なにすんのさ〜!」

蒼太「なんでお前が俺の家いるんだよ」

ヤヤ「アタイはお前のことが好きなんだよ〜!」

蒼太「俺には彼女いるの忘れたのかオイ」

続く(ヤヤがヤンデレになんきゃいいけど。)

816:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 13:59

>>815ナッツがまたまた出てきたー!しかも笹原と石川が出てきたー!

817:始末屋リッキー◆M72 あるある :2016/07/16(土) 14:32

単発小説「銭湯に行こう」青刃兄弟の場合→「戦闘に逝こう」

蒼太「銭湯行こう。」

緑矢「賛成。」

青刃兄弟、そして蒼太たち、時雨、色々来てます。

アスカ「あ、コーヒー牛乳買うお金が足りないから蒼太貸して〜」

蒼太「風呂の残り汁でも飲んでろ。」

アスカ「ひどっ!」

カポーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン

蒼太「おい黒田オメーはなんで氷山入ってる氷風呂入ってるんだよ」

黒田「ん?オメーも刀入れたらどーだよ」

時雨「蒼太の刀はもう入ってるけどな」

満「下ネタ言うんだったら小説からリストラすんぞおい」

蒼太はやれやれ。と思いながら温泉に漬かっていたら・・・・・・・・・・・

ガラッ

子供「わ〜!ここが銭湯か〜。泳ぎたくなっちゃうな〜」

蒼太「ここで泳いだらたたっ斬るz・・・・・・・・いえ、なんでもございません。」

蒼太、時雨、いや、満たちも全員冷や汗がどっと出てきた。

なにせ、立っていたのはミュータントエンダーマンとエンダーマンだった。

ミュータントエンダーマン「さぁ、入ろうか。」

エンダーマン「だねー!」

蒼太「(水に入ってダメージ食らうやつがなんでここにいるんだよーーーーーー!)」

時雨「(なんでマ●クラのバケモノがあああああああああ!?)」

蒼太達は、機嫌を損ねないようになんとかしていったが、ブチ切れさせてしまったので、蒼太と時雨は満を置いていって逃げた結果、全員血祭りにあげられました。

蒼太「血風呂だ〜★」

蒼太はぶっ壊れてアホになりました。

アスカ「蒼太たち遅いな〜。」

ヤヤ「アタイがみt」

実咲「それはやめようか。」

優月「男の子って長風呂好きなのかな?」

鉄子「まーアイツらすぐ戻ってくるでしょ。」

ツカツカツカ・・・・・・・・・・・

そこにいた男性陣(蒼太、時雨、黒田、満、緑矢)は全員ゲッソリに。

新一と青刃兄弟は無事に。

新一「ミュータントエンダーマンとエンダーマンをブチ切れさせた結果こうなった。ちなみに僕と刀児さんたちは無関係。」

アスカ「ふ〜ん。あ、コーヒー牛乳おごって〜」

蒼太「樹液でもなめてろ」

終わり(蒼太たちの体重は20kgくらい減りました)

818:始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/16(土) 14:33

笹原「俺たちは!?」

石川「なんで俺らスルーなの!?」

ナッツ出しても良かったけどさすがにヤバいんで却下だお=〜=

なんかこんな小説を出してマジでごめんなさい。

819:美海◆RQ:2016/07/16(土) 14:36

アスカ…コーヒー牛乳飲めなかったんだ笑笑

820:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 14:43

>>817爆笑ww
>>818いやいや!私、いっつも楽しませてもらってるから逆にありがとうだよ!

821:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/16(土) 15:11

そういえば俺今日から夏休みだったお=〜=

蒼太「ウェーイ」

あ、蒼太は血祭りになりすぎて血が抜けちゃってこうなったお^д^

822:始末屋リッキー◆M72 わくわく :2016/07/16(土) 15:11

そういえば俺今日から夏休みだったお=〜=

蒼太「ウェーイ」

あ、蒼太は血祭りになりすぎて血が抜けちゃってこうなったお^д^

823:百羅狗◆qY あるある :2016/07/16(土) 15:21

>>815
ナッツきたーーーっ!!!イエイ!
ナッツ様ーーーーーッ!!!!
はっ!私はなにを……?
響様といったはずが、、、
      一体私の身に何が……
>>817
こわっ!銭湯に……アイツが……?
           こわっ!
絶対にイヤダッ!!
>>822
いいなーーっ!!
私は22日からだよ!


あ!あと24日からばあちゃん家にいくから一ヶ月近くこれなくなるね……
忘れないでヨ〜〜〜〜!!!!

824:始末屋リッキー◆M72 うふふ :2016/07/16(土) 15:42

蒼太「豆腐を食べてたら治ったZE!」

時雨「俺たちも!」

アスカ「それで治るの!?」

注意:蒼太と時雨は半分人間じゃないとこあります。

825:始末屋リッキー◆M72 ふーん :2016/07/16(土) 16:43

続き

ヤヤ「アタイもここに住ませて〜お願い〜頼むよ〜」

スパコーーーーーン!

蒼太は学校のカバンでヤヤの頭を3発ほど殴った後ヤヤを追い出した。

ヤヤ「えーんえーん」

ヤヤはウソ泣きをしたが、蒼太に「黙れアホォ!」と言われてションボリ本部へ。

本部では・・・・・・・・・・・

時雨「ちょ黒田くーん?緑矢くーん?ちょっと連携で俺ハメるのやめてくんない?」

緑矢「スマブラやるのに2対1でいいといったのは時雨さん。」

黒田「ハメ?なんのことやら?」

黒田と緑矢と時雨はスマブラ中。

826:始末屋リッキー◆M72 ふーん :2016/07/16(土) 16:43

あ、続くを入れるの忘れた・・・・・・・・・・w

827:にこ:2016/07/16(土) 18:55

覚えてます?だーれだ?

828:始末屋リッキー◆M72 それな :2016/07/16(土) 18:56

>>827どちら様ですか?会ったことはないのですが・・・・・・・・・・・・・・・←知らない

829:始末屋リッキー◆M72 お、おう :2016/07/16(土) 19:02

>>827(3)でいたかどうか覚えてないのですが・・・・・・・・・・

830:にこ:2016/07/16(土) 19:07

多分、だいぶまえに消えたから、知ってる方は少ないのだと。(にこというのはにこにこしてる人の略です)

831:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 19:35

>>821そうなの!?いいなあ!私、25日からだよ!羨ましい❗
>>823あ、そうだった!寂しいけど…楽しんできてね❗
>>824豆腐食べたら治るってww
>>825笑笑
>>827にこー!!!!!!!覚えてるよ!!!!!!!久しぶり!!!😂会いたかったよー!!!!私、覚えてる?名前、変わっちゃったけどリンリンだよ!今は美羽❗

832:始末屋リッキー◆M72 え? :2016/07/16(土) 19:38

>>830そうなんですか。なんか、すみませんでした。

あ、ネタが浮かんだので単発で小説を。

ある日、鉄子は、蒼太、時雨、新一、ヤヤ、アスカ、ケイ、緑矢、黒田、満を呼んだ。

鉄子「さて!諸君、私が皆をここに呼んだ理由、わかるかな!?」

蒼太「ん?俺と時雨にぶった斬られたいから?」

蒼太は冗談ではなく、ガチで言っている模様。

鉄子「全然ちがう!今日は、皆にこの薬を飲んでもらいマース!」

鉄子は、薬の入ったビンを見せている。

蒼太&アスカ「絶対嫌だ」

蒼太とアスカは即答した。

鉄子「え!?なんでー?」

鉄子は不満そうに言う。

蒼太「すでにオメーの薬でいやな目にあってるからだよ!」

蒼太はカンカンな模様。

鉄子「大丈夫だってば。今度はただ疲れが取れる薬だよ。」

蒼太「本当か〜?」

新一や黒田はもうすでに飲んでいたが、皆、変化はない。

蒼太「じゃあ飲んでみるか。」

ゴクッ

蒼太「げほっ!マズ!すっげええええまずい!」

黒田「は?なに言ってるんだ?うめーぞ?」

蒼太は、げほげほむせている。

アスカ「げほっ!まずいよ!これまずいじゃん!」

アスカもゲホゲホと、むせている。

アスカと蒼太の体を、煙が包んだと思ったら、ポン!と音がした。

時雨「!?」

アスカ「ん?なに?ってえ!?なんか皆が大きく見える・・・・・・・」

蒼太「んあ?なんで俺の刀がこんなにでかく?それになんで俺ら服がすごい緩いっつーかサイズがあわねーんだ?」

時雨「蒼太、アスカちゃん、あることが分かった・・・・・・・・・」

蒼太は首をかしげ、「なにが?」と聞いた。

時雨「蒼太とアスカちゃんがすごく縮んでる!大体幼稚園生くらいの身長にっ!」

蒼太&アスカ「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?」

鉄子「まさか!」

鉄子は、急いでビンを調べた。

鉄子「やっぱり!これ失敗作の若返り薬だ!」

蒼太「ぶっとばすぞおらー!」

蒼太(幼稚園児)は刀をもとうとしたが、刀が重すぎて持てない。

蒼太「ふぎぎぎぎぎぎぎ!あれ、いつもの俺なら棒切れ同然に扱えるのにっ!・・・・・・・」

アスカ「ど、ど、どうしよう!」

鉄子「多分、パワーやスピードは過去に戻って、記憶や知能だけがそのままだったのよ!」

蒼太「どうしてくれんだこのクソ姉貴はっ!」

ケイ「幸い今日から夏休み。つまり二人が家でじっとしていれば問題はないだろう。」

アスカ「でも服どーすんの!?」

ケイ「そこまで考えてなかった。アスカの幼稚園児のときの服でも探したらどうだ?」

続く

アスカと蒼太っていまもしかして全r

ベシイッ!

いでえええ!

アスカ「変なこと考えないでっ!」

本当に続く。

833:始末屋リッキー◆M72 わくわく :2016/07/16(土) 20:05

夕飯食べたのでインスピわいて続き。

アスカ「でも!そーたのいえからわたしのいえまでけっこーきょりあるよ!どーするの!ケイがつれてってもあやしまれるよー!」

新一「僕のサイコキネシスで、アスカを家まで超特急で飛ばすか、もしくは、ここに泊まる。だな。」

蒼太「おれのふくどーするんだよ!」

蒼太とアスカは幼稚園児に戻ったため、戻る方法にはかなり悩む。

鉄子「歳をとらせる薬でもあればなぁ・・・・・・・・・・あ!たしかどっかにあったはず!」

鉄子はドダダダダダダダダダダダダダダダと走っていった。

アスカ「・・・・・・・・」

黒田「ん?まてよ?いまアスカと蒼太って、制服だけど、シャツとかだけで体全体覆われてるんだよな?」

蒼太「まーそーだけど」

黒田は、深い笑みを浮かべ、ニヤリと笑い、こう言い放った。

黒田「じゃあアスカのピーーーーーーーーーーーーーとかピーーーーーーーーーーー見れるわけだな。」

ブチッ!

蒼太「いいかげんにしろーーー!」

蒼太は黒田の足を殴ったが、幼稚園児レベルの蒼太ではまったくかなわない。

ドダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!

鉄子「あった!あったよ!」

蒼太「くそねーさんきゅー!」

鉄子「はいこれ!」

鉄子が出したのは幼稚園児用の服。

蒼太「おまえはあほかー!」

蒼太はキレた模様。

鉄子「え?服がほしいって言ってたじゃない。」

蒼太「もとにもどせよビ●チ!」

鉄子「じゃあ薬探してくるー」

ドダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

鉄子は急いで薬を探してきた。

黒田「じゃあアスカのピーとかピーを見るかね。」

ベシイイッ!

黒田「いでえええええ!」

時雨が黒田の尻を刀のさやでひっぱたいた。

黒田「いでっでで!すっげええええいてえ!」

時雨「お前こそアホだろ・・・・・・・」

蒼太はやれやれ。と思った。

鉄子「あったよー!」

鉄子は、歳をとる薬を持ってきた。

アスカ「やっともどれるー!」

アスカと蒼太は、その薬を飲み、そして、もとの姿に戻った。

アスカ「さて、千桜く〜ん?」

アスカは、拳をビキッバギッ、と鳴らし、黒田に近づく。

蒼太「おい・・・・・・・・・クソ姉貴・・・・・・・・・・・・・・・」

蒼太は、鉄子を、アスカは黒田を、ボッコボッコにしたのでしたとさ。

おしまい。(なんか番外ばっかだな。)

834:百羅狗◆qY (;`・ω・)つdice3:2016/07/16(土) 21:07

えーと、にこさんはじめまして!
私は百羅狗(びゃらく)といいます。
呼び捨て、呼びためオッケーですか?
私はオッケーです!
よろしくお願いします!

835:始末屋リッキー◆M72 はいなー :2016/07/16(土) 21:30

俺は呼びタメOK。にこさんは呼びタメOKすかね?

836:黄緑 星音◆veI 前編(^^♪:2016/07/16(土) 22:34

>>795
時雨了解(^^♪

>>797
嫌いな食べ物トマト…私と同じだ(*'▽')

>>798-799
しーちゃんの小説って相変わらず面白いよね(#^.^#)

>>800
お、もうすぐ第一章終わりなんだ(*´ω`*)
あと、800盗まれた、悔しい〜( ;∀;)

>>805
時雨、好きだぁぁぁぁぁ
↑おいw

>>810-813、>>817>>825>>832-833
リッキーって小説上手(≧▽≦)

>>815
笹原&石川出てきたーΣ(゚∀゚ノ)ノ
しかもナッツぅーΣ(・ω・ノ)ノ!
そういえば、最近ナッツ来ないねぇ…(´・ω・`)

837:黄緑 星音◆veI 後編(^^♪:2016/07/16(土) 22:34

>>821
いいなぁ…(´・ω・`)

>>823
百羅狗寂しいよー。・゚・(ノД`)・゚・。

>>827
にこぉぉぉぉぉぉぉぉ―――――(≧∇≦)
ひ、さ、し、ぶ、りぃ(((o(*゚▽゚*)o)))
覚えてる、黄緑だよ、あの顔文字ばっかり使う人(*^▽^*)

>>830
消えたなんて、縁起悪いから言わないの(; ・`д・´)

838:美海◆RQ:2016/07/17(日) 10:06

>>827おひさぁぁぁぁぁぁ!!!
覚えてるかな?美海…じゃなくてかき氷です!

839:黄緑 星音◆veI:2016/07/17(日) 10:50

>>827
にこの最終書き込みを調べたら、(3)の160だったから、相当前だねw(゚д゚)!
帰ってきてくれてうれちいおー(≧▽≦)

840:月咲◆Q6:2016/07/17(日) 10:55

にこーーっ!
久しぶり!……だよね?
会ったことあるはず!(3)にいたなら!

ごめん、私記憶力無いし、人が結構いっぱいいるから、記憶が曖昧だー!
でも、よろしく!(*^o^*)

841:始末屋リッキー◆M72 え? :2016/07/17(日) 11:07

また単発(なんか本編投げ出して単発ばっかってのは、見逃してくれ)

蒼太「ったく、クソ姉貴のせいで酷い目にあったぜ・・・・・」

アスカ「だよね!千桜くんのせいで私の貞操が色々ヤバいことになりそうだったよ!」

アスカと蒼太がすっご〜〜〜〜く怒っている。

黒田「あ、アスカ昨日はごめんな。ちょっと悪ふざけしすぎた・・・・・だから・・・・・」

スパァァァァァン!

アスカ「ゴメンですんだら刑務所いらないし、まずそんなことしないっ!」

アスカは完全に黒田に怒っていてそして顔を見るたび一発殴っている。

そして出動の際の作戦会議も・・・・・・・・・・

蒼太「じゃあ作戦会議を。」

黒田「じゃあいつものスマホ爆弾渡すぜ。はいアスk」

アスカ「いらない」

アスカはスマホ爆弾をぺしっ、とはじいてそのまま本部を出てしまった。

黒田「あんまりだああああああああああああああああああ!」

蒼太「好きでもないやつにそんなことされたら誰だってああなるさ!お前も考えろっ!」

蒼太も黒田に説教を。

時雨は、無言のまま本部を出た。

アスカ「バッカみたい!第一クラフターの時だって私一人でも勝てたのにあんな爆弾使うせいで巻き込まれかけたし!」

アスカは黒田のすべてを否定している。

翌日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アスカ「いただきます。」

アスカは無愛想な顔で朝食を食べた。

黒田「いただきまs」

スパァン!

黒田「いでええええ!んで熱いいいい!」

アスカは無言で黒田の顔に熱いコーヒーを投げた。

蒼太「ん、黒田の作った飯うまっ。俺もう飯作るのやめようかな。」

ヤヤ「え〜蒼太の手料理がいいな〜」

蒼太「よーしわかった。ヤヤの料理には七味唐辛子千本くらい入れとこうかな」

ヤヤ「ほぎゃああああああああああ!」

アスカは憂鬱になりながら、自室のベッドで、スマホのアプリ、MINEで実咲や優月と連絡をとっていたが、あの最悪の事件は言わないでおいた。(小さくなったアレ)

そして、机に、箱が置いてあった。アスカは、その箱をあけた。そして、手紙が同封されていた。

手紙の内容↓

「アスカへ。黒田のことは、許してやってくれ。あいつは、お前のために料理作ったり、反省したりしてるから、許してやってくれ。まぁ、これ書いてるのは俺だけどな。蒼太より。」

そして、そこには黒田と満が作った新しい怪盗レッド用の武器が入っていた。

その武器は、黒田&満特性指弾が入っていた。その指弾の中身は、唐辛子入りコショウ指弾だった。これを使えば多くの人を戦闘不能に出来るため、アスカは、黒田に、いいよ。許す。という手紙を書いて送った。

終わり(いや〜結構疲れた!)

842:始末屋リッキー◆M72 うふふ :2016/07/17(日) 13:10

続きじゃホイ

時雨「あ〜負けた〜!」

黒田「アハッ、時雨さん弱いな!w」

緑矢「このゲームは頭を使って考え、そして技の出る瞬間、そして%をため、KOに持ち込む際に、隙の大きい技を使わず、そしてどうくるか考えれば出来る。」

時雨「全然分からん。」

三人はそんな会話をしながらスマブラをやっていた。

新一は、一人で武道の練習を。

満は、ターゲットの宝石作り。

ヤヤは、自室でクネ〜〜〜ッと曲がるようにトレーニング、

蒼太は、刀を磨いて、そして居合いの稽古。

アスカは、とにかく筋力を。

皆は、また、なにかにそなえてトレーニングを。

続く(ネタがまとまらない〜!)

843:美海◆RQ:2016/07/17(日) 13:11

スマブラするんだ笑笑

844:始末屋リッキー◆M72 それな :2016/07/17(日) 16:25

神出鬼没にまず謝罪の言葉を。「申し訳ございません。」はいこれで書くぞ!

もしもアーテルが料理を出したら

コトッ

見た目は綺麗なステーキだった。

蒼太「なんの肉すかこれ・・・・・・・・・・」

アーテル「ん、その辺歩いてたからそれ捕まえて作ったk」

時雨「人殺しじゃねえか!」

アーテル「人肉って意外と美味いからくってみりゃわかるって」

蒼太「ごめん俺人肉アレルギー(嘘)」

時雨「俺も人肉アレルギーなんだ。(大嘘)」

アーテル「じゃあどうやって殺し屋やってんだ」

蒼太「死体見なきゃOK!(嘘)」

アーテル「おいコラ」

結局食べないまま帰りましたとさ。↓チラシ的な

新オープン!

「アーテルレストラン」

柔らかく、ジューシーで、そして安い美味しいステーキ!オープンしてから1週間以内なら半額!

ぜひともアーテルレストランを!

アーテル「みたいな〜」

蒼太はすぐに電話をかけ、

蒼太「黒田か!?いますぐアーテルレストランってとこにスマホ3000個くらい持って来い!」

黒田『ん?事情は知らんけどOK。』

三分後

チュドーーーーーーーーーーーーーーーン

黒田「これでいいのか?」

蒼太「OK!」

アーテル「俺のレストランが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

蒼太「あれは遺体処理場だろ(正論)」

終わり(なんか黒田は正義の詐欺師なのに爆弾魔になってるんだが)

845:黄緑 星音◆veI:2016/07/17(日) 16:37

>>844
腹筋崩壊レベルの面白さ(⌒▽⌒)

846:始末屋リッキー◆M72 へぇ :2016/07/17(日) 17:01

さっき、(3)の俺の書いた小説を、一通り見直したけど、なんか今とは全然違ったなぁ。懐かしい。ってことで単発

アスカ「王様ゲームやらない?」

一同(ヤヤ、新一、時雨省く)「嫌だ!ビシッ」

アスカ「なんで?」

一同「無茶な命令で死にそうになった!ビシッ((3)を見れば分かる)」

ヤヤ「え〜楽しいからいいじゃ〜んそれにぃ、ルール変えるのはどう?」↓ルール

・王様になった人は王様以外の人一人ずつに命令を出す。(番号式ではなく名前を呼んで)

蒼太「へぇ、そいつぁいいや。」

結局やることに

一同「王様だ〜れだ」

蒼太「俺か。じゃあ、アスカは、ケイをダッシュで10分間追っかけ続けて、ケイは逃げ続ける。緑矢は、満とヤヤのスマホハックして初期化しといてくれ。あ、黒田は新一のサイコバリアにスマホ爆弾投げまくってくれ。新一は、サイコバリアずっと張っててくれ。で、時雨にいは大根を粉になるまで刻んで。ヤヤと満は粉になった大根を飲んでくれ。OK?」

ヤヤ、満「出来るか!」

緑矢「・・・・・・・・・・・・」

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

緑矢「初期化完了。」

ヤヤ&満「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

ヤヤと満はムンクの叫びのようになって、ケイは、顔色が真っ青になりながらアスカから逃げている。黒田は、無言でマッチで火をつけたスマホを新一のサイコバリアに投げている。時雨は、粉になった大根を満とヤヤの口の中に入れた。

一同「王様だ〜れだ(満とヤヤは殺意こめながら)」

アスカ「あ、私が王様!じゃあ、皆は私に、そうだね〜・・・・・・・・・・・あ!プッ●ンプリン買ってきて!一人10個くらい!」

蒼太「(バカで助かったぜ・・・・・・・・・・・・・)」

全員はプッ●ンプリンをアスカに買ってきた。

一同「王様だ〜れだ(満とヤヤは殺意こめながら、そして新一も若干こめながら)」

ヤヤ「あ、アタイだ!よし、蒼太、私とs」

スパァァァァァァァァァァァァァァァァン!

蒼太「あ、俺仕事あるんだった。」

終わり(ヤヤはなんて言おうとしたのかは、しーちゃんのあの脱出ゲームの小説の答えと同じです。)

847:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:26

えっと、柚菜って言います!入りたいんですけど…いいですか??~(・・?))

848:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/17(日) 18:32

>>847俺はスレ主じゃあないけどいいんじゃないかな?仮に、入るとしたら俺は呼びタメOKさ。

849:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:33

うーん…一応じこしょーかいしときます!
名前→柚菜(ゆずな)
年齢→中1の12歳
住み→福岡
一言!
呼び捨て&タメおけd(^_^o)です!
よろしくです!

850:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/17(日) 18:34

>>832-846めっちゃ面白い❗リッキー、なんでそんな面白いネタ作れるの!?
>>836たしかに…ナッツ元気かな?
>>839そんなに前だったんだ!本当ににこひさしぶりだね!(´Д⊂ヽ
>>847どーぞどーぞ!柚菜さん、呼びためOKですか?私はOK!よろしくね!(≡^∇^≡)

851:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:35

わぁ!ありがと!えーっと…始末屋リッキー!だよね?よろしく!私も呼び捨て&タメおっけー!
(てか、リッキーでいい??)

852:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:37

美羽もありがと!

853:始末屋リッキー◆M72 たしかに :2016/07/17(日) 18:37

>>851その口調的に女の人かな?まぁ、リッキーでもなんでもいいさ。旧名前のべるなにでもいいけどね。(じゃあなんで名前変えたんだってツッコミはやめてくれ。名前変えたのは皆がどんどん変えるから俺もと思ってやっただけなんだ。)

854:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:37

美羽→おっけーだよ!

855:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:38

あ、じこしょーかいに性別入れんの忘れてたw女だよーw

856:始末屋リッキー◆M72 本当? :2016/07/17(日) 18:51

>>850面白いネタってのはね、まず、他の作品(アニメとかマンガとか)のネタにキャラを当てはめたりする。それを、自分流にアレンジ。そっから自分のネタを作る。こんな感じかな。もしくは、色々マンガや小説を読んでその中のすべてを全部混ぜればOK。かな。

蒼太「まぁ、あとは想像力とか、他にも、もしこのキャラとこのキャラで〜とか、そういうことを考えるとネタが浮かぶのだが、主は、」

緑矢「主はネタを考えるのはいいけど、これダメかも・・・・・・・と疑心暗鬼になってボツにしてしまうことも。ちなみに、ヤヤとか、新一が登場する前の、蒼太、僕、満、黒田ですき焼きをやってみたという単発小説だが、当初はそこに主が入ったり、ケイがいたり、焼肉だったとか、いろいろボツがある。」

黒田「俺のスマホ爆弾の考えは神出鬼没さんが書いたあのスマホの大爆発をもとに考えたもの。でも、今じゃ使いすぎて爆弾魔になってるがな。」

満「あとは、キャラクターの性格が被らない様にするのも手かな。まぁ、似ていれば似ていればで面白いんだけどね。まぁ、主は基本は書き分けてるよ。あとは、実はこういう一面が!とかでもいいね。」

ヤヤ「満は実咲のことが好きで考えると鼻血だしたり、ゲスだったりする場面とか、新一はなんでも出来る完璧キャラだと思ってたら実は貧乏だった。とか、完璧なキャラを作らないのがポイントかな。蒼太の欠点はあるんだけどね。蒼太の欠点は、これ。「金銭感覚が普通の人と違いすぎる。」これが欠点なんだよ〜。」

新一「誰でも欠点を出すことで、小説が面白くなるんだ。欠点なしの完璧キャラを使うと小説が酷くなる。緑矢は、コミュ力がない。満は、器用なのに料理が出来ない。黒田は、詐欺師としては一流なのに、成績が悪い。ヤヤは、蒼太に求愛をしすぎる。僕は、貧乏。こんな風に、マジメキャラがドルヲタとか、ギャップをつけるのも手。」

時雨「ギャップとか、ベタは使いこなしがいいな。ベタとギャップをあわせるのがいい。でも、基本はベタをマスターしないとな。ベタできないとギャップがムズい。以上、始末屋リッキーの小説講座もどきを終わるぜ。」

もどきはいらねーだろ!

終わり(長文サーセン)

857:始末屋リッキー◆M72 へぇ :2016/07/17(日) 18:52

んでメモに疑われた!w

858:始末屋リッキー◆M72 それな :2016/07/17(日) 18:55

柚菜は、小説を書くのかい?

ちなみに雑談用のスレ。黄緑が立てたもの。→URL http://ha10.net/yy/1466508753.html

黄緑(勝手に書いてごめん。)「私が作りました。」

蒼太「農家みたいな出方した!」

859:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/17(日) 19:09

>>852-854いやいや!じゃあ柚菜、改めてよろしくね!ヾ(≧∀≦*)ノ〃
>>856なるほどー!(。_。)φメモメモっと…リッキー、教えてくれてありがとう!😂勉強になりました❗本当にありがとう!m(_ _)mペコリ

860:月咲◆Q6:2016/07/17(日) 19:13

じゃあ、柚菜…で良いんだよね?よろしく!
(((o(*゚▽゚*)o)))

861:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 19:26

リッキー→書けたら書きたいって思ってるけど…ちょっと、作文能力が…・゜・(ノД`)・゜・。
月咲→うんっよろしく!

862:始末屋リッキー◆M72 お、おう :2016/07/17(日) 19:34

下手でも書くのは別に誰も怒らないよ。ちょっとアドバイスを加える形になっても大丈夫だから。俺もあんあmり小説は上手い訳じゃあないからね。

863:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 19:37

リッキー…!ありがと!それじゃあ、また今度ちょっと書いてみよーかな!(*^◯^*)

864:始末屋リッキー◆M72 はいなー :2016/07/17(日) 19:38

うっわ字を間違えてしまった・・・・・・・恥ずかしい・・・・・・・パソコンだとこんなミスが。キーボード打つのが早いからこうなってしまった・・・・・・・・・・・・・・・・ショボーン

865:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/17(日) 19:52

>>861全然大丈夫だよ!私なんか小説、なにも書いてないから!
>>864だ、大丈夫だよ!私もよく間違えるから!

866:黄緑 星音◆veI:2016/07/17(日) 19:54

>>846
ヤヤ、蒼太とするな(; ・`д・´)!
(実は私、蒼太ファン…(*´σー`))

>>847
柚菜、よろしく(^^ゞ
私は“黄緑”でも“星音”でもどっちでもいいよ〜(*^▽^*)
呼びタメOK(*´▽`*)
よろしくね(((o(*゚▽゚*)o)))
(ちなみに星音はほのねって読みますっ!)

>>856
リッキーすごぉ〜い(´ω`*)

>>857
ドンマイww((´∀`))ケラケラ
「#dayone」かな(。´・ω・)?

>>858
いやいや、どんどん出してくれていいんだよ(*´▽`*)

(俺も出せやー  byけーた)
(私もー  byみーみ)
(無視していいよー、上の二人  by黄緑)
((−−〆)キミドリブッコロス  byけーた&みーみ)

>>862
あんまり小説上手じゃないって…リッキー上手なのに(^^)/

>>864
私は高速タイピングで間違えるのは変換だけかな〜(*´▽`*)
(例)http://ha10.net/test/write.cgi/yy/1466508753/86

867:始末屋リッキー◆M72 お、おう :2016/07/17(日) 20:17

蒼太「俺のファンいてよかった〜・・・・・・・・・・」

よかったな。でも、葉爺場は知ってる人いるかどうか怪しい始末wwww

葉爺場「う、うるさい!」←人気がないのでスネている。

868:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 20:36

返信遅れてゴメン!星音…でいいんだよね?よろしく!

869:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 20:37

ん〜…暇だし小説書いてみよーかと思ったんだけどどーゆーの書けばいいのか…ネタがない…

870:百羅狗◆qY (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/07/17(日) 20:44

柚菜さんはじめまして!
百羅狗とかいてびゃらくとよみます。
私は呼びため、呼び捨て
         おっけーです!
よろしくお願いします!

ほれ、お前ら(オリキャラ)も挨拶しろ!


・・・・・・・・・・


すいません、うちの子たち
しつけができていないもので……
詳しくは登場人物を読んでくださいね


>>867
私も蒼太ファンだよ〜♪
あと緑矢かナ♪  フフフ……♪

あ、葉爺場ちゃんとおぼえてるy!

871:始末屋リッキー◆M72 たしかに :2016/07/17(日) 20:45

>>869好きなアニメや漫画のギャグ回のところにキャラを当てはめるのがいいね。まずはそうして、次に、セリフをすこしアレンジしたり、すこし変える。そこから、自分のネタを作る。かな。だから好きな漫画とかからでいいんじゃないかな?もしくは単発で書きまくるとか。

872:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 21:54

百羅狗!よろしくね!私も呼び捨てタメおっけー!

873:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 21:54

リッキー!ありがと!頑張ってみるよ!

874:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/17(日) 22:04

べるなにの言うとおりだ
小説は、いろんなシーンやセリフの組み合わせだ
確かに、ぱっと見れば難しく感じるが慣れれば簡単
あとは自分の書きやすいスタイルを見つけるだけ 

自分の場合だが、小説を書くときに大体の内容を決めてから肉付けしていくかのように埋めている
同時に、第三者の目線から書いていることが多いから、カメラワークでキャラの周りみたいな感じ
…アニメとかでかっこ良いシーンを文字に表していると言ったほうがイメージしやすいかもしれない
ちなみに、第三者目線だから内容がおかしくならないように事前に調べていたりする

例えば、スマホを焼いて食べるシーンで本当はアーテルの悪役感を出すところだったが爆発すると知りギャグシーンに変更したりとか
アーテルが投げナイフをするシーンでは、投げナイフの威力<そこら辺の小石を相手にぶつける威力だと知り、ナイフに毒薬塗らせたり
ファンタジスタがカードを投げて切り落とすシーンでは、壁に刺さる威力=プロの野球選手ぐらいの豪速球だという現実を知り、アーテルのツッコミにプロの野球選手になれよ!というセリフを追加したり………

こんな感じで書いている


あとオリキャラを作る場合は、ほぼべるなにの言うとおりだ
ただ、自分のオリキャラの愛し方は気をつけたほうがいい
大きく分けて2種類あるのだが
べるなにみたいな、自分のオリキャラを酷い目に合わせられる愛し方(大怪我する、失敗するなど)
もう一つが、自分のオリキャラを酷い目に合わせたくない愛し方(基本的に助ける側、あまり大怪我しないなど)

特に、2番目が気をつけたほうがいい
なぜなら、どんなに個性的なキャラでも意味がなくなるからだ
自分の場合、自分のオリキャラを死なせる覚悟はできている
まぁ、アーテルが死ぬかどうかは後々の投票で決める気でいるが

あと、おまけだが第三者目線で書く時は、語尾を〜だ、〜た、〜るを続けさせないこと
出来るだけバラバラに続けさせないことが大事だ

自分みたな小説のスタイルを書きたかったら参考にしてくれ
長くなってしまったが、試してくれると嬉しい

875:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 22:15

ありがとうございます!参考にさせてもらいますね♪

876:始末屋リッキー◆M72 あるある :2016/07/17(日) 22:17

ちょっとネタバレになるが俺の中のオリキャラで一人、死にます。まぁ、ヒントだけ言うけどね。

ヒント、刀を持っている、大人、あんまり登場しない、男、蒼太より強い人。

まぁ、こんだけ言えばわかるだろうね。これでわからなかったら、俺の小説を見直せばわかるよ。まぁ、わかっても答えが出るまで答えは言わないでくれ。OK?

877:始末屋リッキー◆M72 わくわく :2016/07/17(日) 22:46

はいまた単発じゃい!

アスカ「あ〜暇でとろけそう・・・・・・・・」

ケイ「もう溶けて半分液体になってるぞ。」

アスカ「あっそう〜・・・・・・・」

アスカはとろけているのに、どーでもいいや、という感じのようだ。

ケイは、リビングに行って、お茶を飲み、そしてテレビをみた。

アスカ「ん〜・・・・・・出かけようかな。あ、着替えよ。」

アスカは着替えるが、これでもないな〜これでもないな〜と、服を選んでいて、これだ!と決まった服を着ている際に・・・・・・・・・

ガチャ

ケイ「・・・・・・・・・・・・・」

バタン

ケイは無言でドアを閉め、テレビをまた見ることに。

アスカ「・・・・・・・・・・・・//////////!」

アスカは顔が真っ赤になっていて言葉も出ない。

そして、アスカは着替えが終わりドアを開けて〜ケイに怒りの一発をバチコーンと打ち込んだ。

ケイ「(あれはどうみても不可抗力なんだが・・・・・・・・・)」

アスカ「あ〜スッキリした〜♪」

アスカはそんなことを言い残し、家を出た。

所で、氷室家では・・・・・・・・

実咲「♪〜♪〜」

実咲は、出された夏休みの宿題をやりながら、鼻歌を歌っていた。

弟の、(これは主が考えた設定デス。)涼(小学五年生)は、好きな絵を描いている。

涼「ね〜ちゃ〜ん、なんか面白い話ない〜?」

実咲「いま宿題中だから、あとにしてくれないかな?あと少しだから。」

涼「(最近ねーちゃんは生徒会で忙しかったり色々あるって言ってたな・・・・・・・でも夏休みでも面白い話聞かせてくれたっていいんじゃないのかな・・・・・・・・・)」

実咲は、宿題を終わらせ、涼のほうを向いたが、涼はすでにゲーム機で遊んでいた。

実咲「・・・・・・・・・・・・面白い話は聞かないの?」

涼「どーでもいいやー」

実咲「もうっ!早く宿題終わらせた意味あった!?」

実咲の頭から煙がシュッシュッと出ている。

涼「(ねーちゃん怒らすと怖えーw夏にピッタリだこりゃ。)」

一方春川家では・・・・・・

優月「・・・・・・・」

優月は、蒼太とメールのやり取りをしていた。

それぞれ、夏休みでやることがある。それなのに、アスカは暇ヒマひまHIMAhimaいう程暇な様子。

終わり(なにが書きたかった)

878:月咲◆Q6:2016/07/18(月) 02:12

同居(?)で、ずっと恐れていた事が…!
遂にアスカ、見られてしまったのねっ!笑

879:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 04:53

>>868
いいよー(^^♪

>>869
最初は短編小説が書きやすいと思うよ!(^^)!
私も短編から始めたし(*'▽')

>>870
私のオリキャラにも挨拶させなきゃw(@ ̄□ ̄@;)!!
ってことでど〜ぞ〜(・∀・)

(挨拶遅くない!?もう>>866でも出てきてるよ!  byみーみ)
(気にしない気にしない  by黄緑)
(ハイハイ  byけーた)
(じゃあどうぞ  by黄緑)
(山下美波でーす!セリフ横は「み」、あだ名はみーみです!  byみーみ)
(山下渓汰だぞ!セリフ横が「け」であだ名がけーただ!  byけーた)
(上の二人=双子  by黄緑)

こんな感じ(・・?
あと6人いるけど、そいつらはいっか(・∀・)

(おい!  by愛花&賢&望海&彰渡&悠也&明実)
(後の6人は>>761を見てねww  by黄緑)

>>874
(;゚Д゚)ポカーン
(凄過ぎて声が出ない)

>>876
死んじゃうのΣ(゚Д゚)!

>>877
アスカ…ついに見られた…w(;´・ω・)
そして涼…最後のセリフwwwwww(*´▽`*)

880:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 06:11

おはよ!

んじゃ、小説書いてみよっかな!おかしかったらアドバイスよろ!


ア「ふわぁ…眠い…うぅ…つらい…」
なんで私がこんなにもぐったりしているのかというと数日前に戻る

数日前………

翼「おぉーい、アスカー、ケイくーん、お使い行ってきてくれー」
ア「はいはーい!ケイッいくよー」
ケ「分かってる」
む、もぉーちょっといいかたないのかなぁー?!
翼「はっはっはっはっ!喧嘩するんじゃないぞ。ほら、メモだ。行ってこい。」
うぅ〜…なんか私が悪者になってる気が…ま、いっか!
ア「そんじゃいってきます!」
ケ「行ってきます…」

それでは、一旦切ります!
つづく

881:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 06:14

⬆アドバイスお願いです!

882:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 07:40

アドバイスもらってないけど暇だから続きいきまーす←おい!

ア「えーっと…これでおっけーだっけ??」
ケ「うん。あと、お菓子入れない」
うっ、ばれてたか…私は渋々元あった場所にお菓子を戻す。ちょっとガッカリしながら後ろを振り向くとケイはもう列に並んでいた
ア「ちょっとー!ケイー!待っててくれてもいいじゃん!」
ケ「…以後気をつける」
もう!

はぁ…なんか今日はついてないなぁ…お父さんに怒られるわ、お菓子はケイにバレるわ…ケイに先に行かれるわ…ん?なんだろあれ
ケ「抽選会だな」
ア「抽選会??なんの?」
ケ「さっきのスーパーで券をもらっただろ?あの券を5枚集めるとあれに抽選できるんだ」
あぁ、そういえば去年もやってたなぁ
(魚屋のおっちゃん&八百屋のおばちゃんのこと魚と八って書きます!)
魚「おぉ!アスカちゃん!やってくかい?」
八「また今年もいいの出すかい?」
魚屋のおっちゃんと八百屋のおばちゃんが交互に話しかけてくる
ア「んー、どうしよっかなぁ…よし!やってみる!」
私は財布の中身を確認する。するとちょうど5枚あった。
魚「それじゃあ、このガラガラを回してくれ」
よぉ〜し…
ガラガラ…コロン


さぁ、アスカが出したのは何色の玉かなぁ〜
つづく
アドバイスお願いです!

883:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 08:07

はぁ…あと23分後には部活に行かなくては…朝9:00〜夕方5:00まで部活って…(柚菜は放送部のくせになbyケイ)う、うるさいっ!こっちだってあと何週間かたったらたった5人の三年の先輩いなくなんだよ!したら、一年の4人だけになんだよ!

884:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 08:28

やばいやばいあと三分で行かなければ!ヤダヤダ!(もう諦めて行きなよ…byアスカ)(涙)

885:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 08:30

なんか1人でわたしがずっと喋ってるwwそれじゃあ、部活という名の地獄へ行ってきます

886:始末屋リッキー◆M72 はいなー :2016/07/18(月) 09:32

アスカはケイにカポーンの最中を見られたりして大変だったねえww

ガァーーーン(鈍い音)

アスカ「(主はあと百発殴ろうかな^д^)」

↑主はあとで遺影にイエイしてまわりもイエイになりました=〜=

887:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 09:48

>>880>>882
面白い(*'▽')
上手だよ(#^^#)

888:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ :2016/07/18(月) 09:57

>>880>>882
セリフや例えのの間を一行ずつあけてみたらどうかな?俺もアドバイスできる立場じゃないけど。

889:始末屋リッキー◆M72:2016/07/18(月) 11:16

>>870俺も見習ってオリキャラ(たくさんの)に挨拶させよう!ほい挨拶せえい!

蒼太「俺は怪盗レッドの二次創作で主人公レベルまで格上げされてる青刃蒼太。よろしくぅ↑」

緑矢「蒼太をアシストしている緑矢英才。よろしく。」

満「黄夜満。よろしくっ!」

黒田「黒田千桜!爆弾魔扱いされてるぜ!w」

ヤヤ「小田夜矢!軟体生物って言われてるけど蒼太が大好き!よろしく!」

新一「古雅新一。超能力者。よろしく。」

時雨「青刃家に居候してて琴音さんの護衛のときは蒼太に変装する金刃時雨だ!」

蒼爺「蒼太の父の青刃蒼爺だ。よろしく。」

刀児「青刃兄弟長男刀児!よろしく!」

鉄朗「青刃兄弟次男鉄朗!よろしく!」

鉄子「青刃兄弟長女鉄子!よろしく!」

士刃「青刃兄弟三男士刃!よろしく!」

刃青「青刃兄弟四男刃青!よろしく!」

(蒼太は末っ子w)

こっからオンライン枠!

京介「オンライン!二次創作小説のオリキャラ左門京介。よろしく。」

奈流「オンライン!二次創作小説のオリキャラ桜奈流!よろしくね!」

こっからうしおととらオリキャラ!

龍雅「うしおととら二次創作小説のオリキャラ龍雅鬼実です。よろしく。」

以上!オリキャラたちでした〜!

890:始末屋リッキー◆M72 せやな :2016/07/18(月) 11:17

オリキャラ作りすぎた・・・・・・・・oh.no・・・・・・・・・

891:始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/18(月) 11:18

あ!ソードアートオンラインのオリキャラジャック入れ忘れた!今・・・・・・

ジャック「ALOでは男のアバターだけど女のジャック!よろしく!」

うわーーーーーーーーーーーー結構後に・・・・・・・ショボーン

892:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 11:48

気分転換に短編小説書きますw(*^^)v
珍しくアスカ目線w(*'▽')
本編書けやーって文句は受け付けません(#^.^#)
(ぎくぅ!  byみーみ&けーた)

🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨
「短編小説  〜もうすぐ○○〜」


ア「や、や、やったぁ――――――!」

ケ「アスカ、うるさい!」

み「何事っ!?」

け「何があった!?」

私は紅月飛鳥、中学二年生!

只今みーみとけーたの家で遊んでいます!

メンバーは私、ケイ、みーみ、けーたの4人!

実咲たちも誘ったんだけど、みんな用事が入っているみたい…。

で、さっき大声を上げた理由が…。

ア「何事って、もうすぐ夏休みだよ!」

ケ「なんだ、そんなことか。」

け「ケイは何を楽しみにしているんだ?」

ケ「僕?僕はもうすぐ論文披露会があるから、それ。」

け「俺も参加したい!」

けーたの目が輝き始めた。

そして、珍しくケイの目が輝いている(ような気がする)…!

ア「みーみは?」

み「私はね、クライミング!もうすぐロッククライミングに行くんだ〜!」

いいな〜。

け「ちなみに俺は、もうすぐ新たなパソコンを3台買ってもらうから、

 それが楽しみだ!」

み「だれもあんたの楽しみなことなんて聞いてない!」

け「。゚(゚´Д`゚)゚。」

けーた、撃沈…ドンマイ!

とそこに、望海さんと悠也君と明実ちゃんが通りかかった。

ケ「こんにちは。」

望「あ、来てたの。まあ、ゆっくりしてね〜!」

ア「そういえば望海さんは、楽しみなこととかってあります?」

望「う〜んと、もうすぐ新しいコピックを買ってもらうこと!」

コピックゥ?

後でケイに聞いとこっと!

悠「僕はもうすぐ来るお小遣い日!お菓子いっぱい買って食べ比べするんだ〜!」

そのお菓子、分けてほしい…。

明「みゃーは、もうすぐ出来る文房具屋さんに行くこと!新しい鉛筆買って、

 コレクションに追加する!」

うわぁ、なんともコセイテキ…。

ケ「全員違うな。そしてアスカだけ具体的ではない。」

むぅぅー💢

それなら…!

ア「じゃあ私、具体的にもうすぐある体育祭が楽しみ!」

全「…………………………………………………。」(全員といってもアスカ以外)

あれ、私、変なこと言った?

け「アスカ…体育祭は、10月だぞ?今7月なのに、そんな先のことを言って

 どうする。」

あ…そうだった…。

🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨🎦🎨

以上、もうすぐ○○でした〜!(^^)!
(もうすぐ○○の意味→もうすぐ○○がある、それが楽しみ!)

893:百羅狗◆qY ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/07/18(月) 12:58

小説書く〜♪



天「その情報聞いてねぇぞっ!」


雨「まぁまぁそうカッカするな。どんど死に近づくぞ(黒笑)」


天「なんだとーっ!!」


雨絃のやつ、そう望んでいそうだから怖いんだよな……
いつ殺されるかわからねぇ……

俺は頭のメモに
『雨絃のありとあらゆる行動に注意』
と、かきとめた。


竜「まぁまぁおちついて、天治。それより、そんなことはおいといて、その博物館ってどこの博物館?」


雨絃はガクッとうなだれて


雨「そこまではまだ……」


陽「よし、じゃあ雨絃は引き続き、『エルフのなみだ』と博物館について調べろ。
雪菜と竜音は紅月アスカ、ケイの個人情報など、こと細かい情報を調べろ。
竜音は思う存分尾行していいぞ。
家がわかったらとりあえず雪菜が潜入だな。
春助は怪盗のときに役に立ちそうなアイテムづくり。
オレと天治は各自のサポート。
じゃ、これで今日の会議終わりっ!
             解散!」


会議をやっていた部屋から出ようと
扉を開けようとすると、
向こう側から開いた。
      ……あいてしまった……


扉の向こうにたっていたのは
この家の家主、天堂冬也……さんだった。



ゆず(たまにこうよんでいい?)小説うまいね〜!
アドバイスはべる……リッキーとおなじかなぁ……
私も言える立場じゃないけどネ


むぅ……○○わからん………夏休み?
体育祭?   う〜ん……

894:始末屋リッキー◆M72 あちゃ〜 :2016/07/18(月) 13:15

俺ももうすぐ●●っての書いてみよーかな・・・・・・・・(とりあえず謝る。申し訳ございませんでした。はい書く!)

蒼太「そういやお前ら、もうすぐなにかあって楽しみだ〜みたいなのないのか?」

アスカ「もうすぐ夏休みスペシャルの、エクスペンス・ワールドのグッズが買えることかなー。」

ケイ「研究所で調べたことをまとめる考察会・・・・・・そして舞と遊園地に行くことかな。(舞のことは小声)」

緑矢「もうすぐ親戚が超最新ハイスペックパソコンを4台提供してくれる。こと。」

満「こないだ氷室さんを映画に誘ったから映画にいけることかな・・・・・フフフ・・・・・」

黒田「もう少しでスマホアプリのMINEの最新版の開発が終わることかな。」

ヤヤ「アタイは、家族で北海道旅行に行くことかな〜」

新一「宝くじで3等の1億円が当たった。それを受け取りに行くのがもうすぐなんだ。」

時雨「もうすぐ給料日。(最近コンビニでバイトを始めた。)」

笹原「家族でアメリカ旅行に!」

石川「おr」

蒼太「俺は居合い斬りの大会がある。誰が一番無駄なくスパッと斬れるのを競うあれだ。」

石川「お前ーーーーーッ!」

終わり(なんかゴメ。)

895:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 14:52

>>894
別に普通に使ってくれていいんだよ(*^^)v

896:美海◆CY:2016/07/18(月) 16:41

>>847よろしくね!私の事は「みう」ってよんでね!w

897:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 16:47

>>896
ひらがなで「みう」なら美海と美羽のどっちか分からなくなるんじゃないw(;'∀')?

898:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 17:01

>>894
私の「もうすぐ○○」より上手…Σ( ̄ロ ̄lll)
無念…(´・ω・`)
↑おいw

899:始末屋リッキー◆M72 本当? :2016/07/18(月) 17:02

主的に友達になってほしいオリキャラランキング

1位新一 理由:超能力でいろいろ便利だから

2位蒼太 理由:権力と金でいろいろ便利だから

3位緑矢 理由:勉強を教えてもらうため

以上!

黒田「俺らは!?」

う〜んベスト3までだからな〜w

黒田「ショボーン」

↑ナンダコレ

900:始末屋リッキー◆M72 あるある :2016/07/18(月) 17:02

900ゲット!

901:始末屋リッキー◆M72 へぇ :2016/07/18(月) 17:04

蒼太「ピッタリした数字をゲットするの初めてだなぁ〜」

黒田「じゃあ記念に焼肉でも行こうぜ〜」

他一同「いいね!」

ゾロゾロツカツカゾロゾロツカツカ

いや〜900とれてよかった〜w

902:黄緑 星音◆veI わかるわかる〜 :2016/07/18(月) 17:05

>>899
黒田ドンマイw(*‘∀‘)

そしてもう900Σ(・ω・ノ)ノ!
早いねぇ〜(*^-^*)
とりあえず、おめでとう°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

>>901
ww(*'▽')


カウントダウン、下のでいいよね(。´・ω・)?

1000→美海    こりゃね、もう伝統(?)的なものですよw
999 →リッキー  1kの代わり(#^^#)1k元気かなぁ…
998 →美羽    昔からいるみたいだしね
997 →優菜    美羽と同じく
996 →月咲    美羽、優菜と同じく
995 →神出鬼没  小説ベストセラー賞受賞者 ←なんじゃそりゃw

903:美海◆CY:2016/07/18(月) 17:06

うん!いいね!
私は。。。980いったら次つくる!

904:黄緑 星音◆veI ふーん :2016/07/18(月) 17:06

>>903
最近進むの早いみたいだし、960でよくない(。´・ω・)?

905:始末屋リッキー◆M72 わくわく :2016/07/18(月) 17:13

ってかもう(5)出来るのか・・・・・・・・・・このスレ作ってからまだそんなたってない気が・・・・・←結構たってね?

906:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 18:01

みんなぁ〜やっとわたしは地獄から解放されたゾォ〜!←バカ
てゆーか、アドバイスありがと!参考にしてみるね!(忘れるかもだけど…)

百羅狗→いいよ〜♡ん〜私もなんか百羅狗のあだ名考えよっかなぁ…

907:黄緑 星音◆veI:2016/07/18(月) 18:44

>>905
確かにこのスレ始まってまだちょっとしかたってない感覚…(´艸`*)

908:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 19:01

続き

コロン…
魚「おぉ!アスカちゃん!金色、つまり、一等賞だよ!!」

えぇーー!!!

八「一等は何とぉ…ディズニーランド3泊4日の招待状!それに、4人まで行けるんだよ」

ア「本当!?今日はついてないなぁって思ってたのに!」

ケ「そうだな…それじゃ帰るよ」

ア「はぁい!おっちゃん!おばちゃん!ありがとぉー」

八「いつでも遊びおいでー」

魚「待っとるぞーい」

909:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 19:02

短くてごめんなさい!(T ^ T)眠すぎて続きを書く気にならない…

910:始末屋リッキー◆M72 わかるわかる〜 :2016/07/18(月) 19:34

蒼太「ディズニーランドの3泊4日券?俺は世界300周旅行くらい余裕で出来るぞ?」

アスカ「金持ちと庶民を比べたら意味ないって!」

緑矢「一応僕も世界10周旅行くらいは・・・・・・・・・・・」

黒田「うちも世界1周くらい出来るぞ。」

満「世界2周まで〜」

アスカ「だーっ!」

終わり↑ナンダコレ


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