怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(7)

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723:恋翔◆yo:2016/12/07(水) 22:23 ID:aJw

小説を書く!
>>650
アスカside

「そうだよね!で、次の予告って何時だっけ?」

「明日だ。」

えっ!!明日か........

「お父さん!トレーニング付き合って!」

こう言う答えが出てた。
無意識だから、仕方ない?よね?

「おっ、いいぞアスカ!」

そう言っくれた。さっすがお父さん!
よーし、その最強の殺し屋って言うのすぐに倒してやる!!!!

ー当日、盗んだ後まで飛ばします。すいませんー

「ようこそ。怪盗レッドさん?」

盗んだ後。唐突に声を掛けられた。そしてそっちを見て私は驚いた。
恐らく、ケイも驚いていたと思う。
だって......目の前に立つのは、私達と同じぐらいの髪の長い、女の子だったから。

「私は珊瑚。冥土の土産に持ってってよ?」

楽しそうに嗤って「珊瑚」と名乗った女は、立っている
自然体で、攻撃したら一瞬で勝てそうな脆そうな女の子。
この子が、最強の殺し屋?

ー切りまーすー
今日中に続き上げます。
現実で用があって....


恋翔◆yo:2016/12/07(水) 23:32 ID:aJw [返信]

>>723←これ前ね
アスカside

「攻撃してくれないかな?嫌なら、こっちから行くけど」

......やっぱりこの子、殺し屋だ。

『攻撃してくれってのは、力量を測る為だろう』

インカムから、ケイの声がする。
力量を測る...なら......えっと、どうしよう?

『相手から攻撃させとけ』

呆れた様なケイの声。こう言う時にはとっても落ち着き、頼りになる。
でも、相手から攻撃させるのか...あんま慣れない...まあいいか!

「そっちから、どうぞ」

「はーい」

女の子は、嗤ってそう言うと、軽く跳ねた。
た、高っ!!!!
でも、真上を通り過ぎるだけ。その間に、『OK』と聞こえた。
何がOK何だろう?何をするんだろう?

『アスカ!後ろに退がれ!一旦退がれ!』

ケイの声が聞こえた。なんでだろう?
取り敢えず一旦バックステップで退がる。
その退がった目の前を通り過ぎていく金属。金色の物って事しか解らなかった。
でも、一秒後に謎は解けた。
今、私の目の前を通り過ぎていった金属は...
『銃弾』
だ。壁に大きく穴が開いて、あれに私が当たっていたら...と考えると、怖い。
銃弾を見たせいか、考えたせいか、体が動かない。
「動け」と脳は命令してるのに体が言うことを聞かない。

「あれれ?止まっちゃった?まあいいよ。でも怪盗レッドって案外弱いなぁ」

ー切りまーすー
アスカのキャラが......
それに糞駄作だし...私が、こんなに戦闘シーン苦手だとは思わなかった...
アドバイス、下さい!


恋翔◆yo:2016/12/09(金) 16:46 ID:hzI [返信]

怪盗なのに警視庁に居るってのが凄い!魔女だし。
珊瑚「良い実験材料になる...」待て、殺る事考えるな。不死身だし。
珊瑚「不死身?余計に使える...」珊瑚さん......
IQ300か、羨ましー。
弐「恋翔は馬鹿だからね。」ひ、酷い...
>>723についてのお詫び。
髪の長い少女と書きましたが、珊瑚(l)の髪は鎖骨ぐらいまででした。
本当にすいませんでした...


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