キセキの世代×春野サクラ【黒バス&NARUTO】

1: お香しゃちょー◆kk:2018/09/04(火) 23:36 ID:ALg

キセキの世代とサクラちゃんのわちゃわちゃした話です。だいたい、キセキの世代×ナミのサクラちゃんバージョンだと思ってくれればいいです。

春野サクラ 帝光時代 設定
・見た目は外伝の髪の長い版
・性格は原作通り
・空手部エース(黒帯)

13: 匿名:2018/09/09(日) 13:28 ID:FU6

乱入失礼致します。
まずキセキの世代の一人称は片仮名です。
漢字ではございません。
また、中学生の時から「いいことシない?」というのは見ている方も場合によっては不快になりますし、なにより夢小説を書くのはいいのですが(ここはそういう板ですし)隠語を出すのならせめて占いツクールに行ってください。
はっきり言ってここでその様な事を書くのは気持ち悪いです。
ここはフラグをたてられないので観覧者が不快になる、とは考えられないのですか。
それと、どこからが一年生でどこからが二年生になったのか、という描写がまったく掴めません。
キセキの世代は登場するのに桃井ちゃんが出てこないのも可笑しいです。
黒子が行くところに桃井ちゃんはいますし大体青峰と行動しているのも原作を見ていてわかると思います。
出す、出さないは作者様の勝手ですが、始めに注意書の様なものを詳しく書かないとやはり原作者様に失礼になります。
また、緑間が出てくるシーンでケロ助を出していますがすでに原作でケロ助は登場しています。
原作でのおは朝で二度同じラッキーアイテムが出てくる描写はありません。
ラッキーアイテムくらい自分で考えてください。
これもまた、原作者様に失礼になります。
それに、キセキの世代はある程度他の人と仲良くなるとは思いますが女子で常に行動しているのは青峰の幼馴染みでありバスケ部のマネージャーである桃井ちゃんだけです。
キセキの世代とわちゃわちゃさせたいのなら赤司と仲良くなるだけなら本来不可能です。
彼は他にも女友達くらいいるでしょうから。
せめてバスケ部のマネージャーにする等キセキの世代といるべき何かを持たせてください。
それでもどうしても空手部にさせたいのならばやはり注意書を書くべきでは?
「逆ハーレム要素があります。」と。
それとNARUTOの子を出して設定を帝光時代に置き換えるくらいなら自分の考えた夢主を出してください。
そちらの方が誰にも迷惑はかかりません。
最後に前にも言いましたがこのようなクロスオーバーを書くならpixiv、占いツクールに行ってください。
書き方が分からなくても調べれば出てきます。
出来ないのなら自分のノートにでも書いてください。
とても不快になります。
原作者様にも失礼です、何度も言いますが。
できればもう投稿しないでください。
長文大変失礼しました。誤字等もあったら申し訳ございません。

14: 匿名さん:2018/09/09(日) 20:22 ID:FU6

ああ、それといい忘れてましたが。
キセキの世代は女の子を下の名前で呼ぶことはありませんよ。
ちゃんと調べ直してから書いてください。

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キセキの世代×ナミ【黒子のバスケ×ONE PIECE】

1: お香しゃちょー◆kk hoge:2018/03/11(日) 18:59 ID:txU

立て直しすみません!!またよろしくお願いします!

やっぱり帝光時代からですね(笑)

朱崎ナミ
二年前の姿(まだFカップやな)
帰宅部だが、キセキの世代と仲良し
黒いセーターを着てる
変なあだ名で呼ぶ(ネーミングセンスはない)

朱崎ナミゾウ
ナミの実兄で、ノジコとは双子
まあ、イメージはググってくださいw
シスコン
モデルをしていて、黄瀬の憧れ

朱崎ノジコ
ナミの実兄で、ナミゾウとは双子
二年前の姿
ある意味一番強い
キセキはみんな弟

111: お香しゃちょー◆kk hoge:2018/03/18(日) 22:00 ID:u5k

なかなかって…褒められてんのかわかんねー(笑)
いいけど、書くの遅いっす(笑)

112: お香しゃちょー◆kk hoge:2018/03/19(月) 18:33 ID:u5k

「笠松先輩!みんな!!」

「ナミっち!!…ってそこは涼太くんって言う所じゃないスか?」

急いで海常高校の控え室に入る。駄犬が何か言ってるがそんなもの無視だ

今日はインターハイ当日。駄犬に見にくるようにと言われてたし、合宿の場所から近いということで見に行くことにした。

(今日はキセキの世代のスタメン同士の戦い…涼太くん対大ちゃん…!!)

涼太くんが大ちゃんに憧れてバスケ部に入ったことは何度も聞かされててから知っている。よく二人で1対1(ワンオンワン)をしていたことも…

そして、涼太くんが一度も大ちゃんに勝ったことがないことも

「や(り)ますよオ(レ)っ!!練習の成果を今こそっっ!!がんば(り)ますか(ら)っ!!マジでオ(レ)っ!!」

「は!?なんて!?」

やはりと言うべきか、このラ行が言えてなくて早口の先輩、早川充洋は、いつも通り暑苦しい

「だか(ら)っがんば(り)ますオ(レ)っ!!」

「あつっくるしーし、早口だし、ラ行言えてねーし、何言ってっか分かんねーよバカ!!」

バコッと笠松先輩が充洋を殴る。

「すんません!でもオ(レ)っ…」

「オイ森山!なんとかしてくれ、このバカ!」

笠松先輩がそう言うと、ストレッチをしていた由孝がこっちを見た。

「おお、ナミ!オレは今日、オマエのために戦うぞ…!!」

「無視かオマエ!そんで海常(ウチ)のために戦え!」

ヒラヒラといい笑顔でこちらに手を振る由孝に、苦笑しながらあたしも手を振る。

「センパイッ!!」

「あぁ!?」

すると、さっき控え室から出て行った涼太くんが笠松先輩に声をかけた。

「ファンの子からさっき差し入れもらったんスけど、食って大丈夫ですかね!?万が一何か入ってたら…」

少し困った様子を見せる涼太くんに、なぜか無性に腹が立ってので、そばにあったスクイズを涼太くんの顔面にめがけて投げる。もちろん命中した。

「食ってできれば死◯ね!!」

笠松先輩も目を釣り上げて涼太くんを蹴る。

ーーーー

「どいつもこいつも…つーか集中させろ!!」

笠松先輩がキレていると、ガチャっとドアが開いた。

「オイ、お前ら準備はできてるか。もうすぐ入場だぞ」

「監督!あたし、ベンチで見た…い!?」

「気合い入れていくぞ。
それと朱崎、ベンチで見るのはいいが周りに迷惑はかけるなよ」

((なんで桐皇のイケメン監督に張り合ってんだオッサン!))

あぁ、あたし今、笠松先輩と同じツッコミを入れた気がする…

だって小汚いただのオッサンが、ピッチピチのスーツ着て髪の毛も整えて、ひげも剃ってるのよ!?
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キセキの世代×ナミ【黒バス&ONE PIECE】

1: 桜◆kk:2017/10/23(月) 18:46 ID:7ZY

私の大好きなナミちゃんを取り巻く、キセキの世代や他のみんなのお話。

とりま帝光から書きます

帝光中学生のナミ
二年前の姿(まだFカップやな)
帰宅部だが、キセキの世代と仲良し
黒いセーターを着てる

89: お香しゃちょー◆kk:2017/12/11(月) 22:48 ID:XNo

【ノジコと灰崎】

「あれ?灰崎じゃない。なんでここにいんの?」

「ゲェッ!ノジコ!!」

「ノジコさん、でしょーが」

あたしはナミの二つ上の姉貴で、ナミゾウの一つ上の姉貴であるノジコ。

この灰崎祥吾という男は、中学の頃のサボり仲間だ。ナミと同い年であり、友達でもある。

「なんでノジコサンが静岡(ここ)にいるんスか」

「その言葉、そのまま返すわ。…あたしは推薦よ」

「はあ!?一緒にサボってたのに頭良かったのかよ!!?」

「まあね。むしろサボってたのは授業が分かってたから。」

「そんなのアリかよ…」

ここは屋上。あたしのサボりスポットでもあるこの場所に、灰崎を誘ってあげたのだ。あたしって相当優しい。

「っていうか、あんたのその頭…なに?」

「高校デビューってことでイメチェンした。つーかナミは?」

「ナミは涼太と同じ海常。…まあ、神奈川ね」

すると灰崎は怖い顔になった。声も低くなる。

「…黄瀬に、ついてったのか…」

「……誘えっつーの」

「は?」

これは姉の特権で、その姉と同じ高校に来たこいつの特権だ。教えてやろう。

「ナミは、迷ってた。どこの高校に行くか、誰と同じ高校に行って支えるか。
あんた、後輩になったから教えてあげるけど、ナミはあんたのことも心配してたのよ。もちろん、他の奴らも。」

「……」

「だから誘えば、あんたと一緒にいることを選んだかもしれないのに…あんたたちは自分についてくるのが当たり前だと思って…!」

ナミは一人で、ナミにも選ぶ権利がある。

だからキセキの世代の中でも、一緒の高校へと誘っていた涼太と行ったのは正解だと思う。

「あんたたちってバカね…」

「……オレは別にナミと一緒に行きたかったわけじゃねェ。」

そう言うと灰崎はゴロンと横になった。あたしはその隣に座り込む。

「黄瀬と一緒っつーのが気に入らねェだけだ」

「……」

「でも…あんたがオレの隣にいてくれるなら、オレは負けねェよ?」

「どういうこと?」

「そのまんまだよ。あんたの推薦の理由、オレが知らないとでも?」

なんだ…知ってんのね。

「なあ…?朱崎ノジコ監督」
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90: お香しゃちょー◆kk:2017/12/24(日) 02:04 ID:Ujw

今吉翔一

ーーたしか、あたしの元カレ。彼のことは、私もよく覚えているわ

ーーそうなの?

ーーええ。あなたに危害を加えるワケでもなから、彼は結構お気に入りだったわ

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「ねーねー、君って帝光の子だよねー?」

「俺らと遊ばなーい?」

コンビニに寄ったのが運の尽き。ガラの悪い高校生ぐらいの三人組に絡まれてしまった。

「えー無視ー?」

うざい。どうやって逃げようか、と考えていると1人の男が吹っ飛んだ。そして、もう2人も吹っ飛ぶ

「大丈夫やったか?嬢ちゃん」

「え、あ、うん…」

この人も、中学生だろうか。立ち去ろうとするその人の裾を、あたしは慌てて掴んだ

「あ、あの!!」

「ん?」

「あ…ありがとうございました!」

「礼にはおよばへんって。」

「あたし…ナミっていいます!!あなたの名前を教えてください!」

「今吉翔一や。よろしゅう頼むわ」

これが彼との出会いだ。今吉さんとはそのコンビニで頻繁に会って、友達になった。

それが、今吉翔一との出会いだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ワーッと会場が盛り上がり、あたしは一気に過去から今に意識を戻した。

コートでは、大ちゃんがギリギリのところでシュートを打っていた。DFは、火神ちゃん。

点数は、51対39

(さすがね、火神ちゃん…ここまで大ちゃんに付いて来れた選手を見るのは初めてよ…でも、視えた!!)

一気に火神ちゃんがボールを投げる。速攻だ。

でもここで、アイツが速攻に追いついてシュートを防ぐ。

(あたしの眼で見たのは火神ちゃんが止められる未来…計算からして、今のは大ちゃんの未来じゃなくて火神ちゃんの未来…)

つまり、火神ちゃんの体力の消耗が激しいのに対して、大ちゃんの体力はまだ大分残っているということだ。

すると、大ちゃんのフンイキが変わった。

そして、誠凛のみんなをトリッキーな動きであざむかせる。

(このバスケ…知ってる!)

昔、修兄とアメリカに行った時に見た

ーー変幻自在

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キセキの世代×ナミ【黒バス&ワンピース】

1: 桜◆kk:2017/10/02(月) 01:44 ID:dN.

私の大好きなナミちゃんを取り巻く、キセキの世代や他のみんなのお話。

とりま帝光から書きます

ナミ
二年前の姿(Fカップやな)
帰宅部だが、キセキの世代と仲良し
桃井ちゃんと色違いの白のパーカーを良く着る(高校では色違いの青)

85: 桜◆kk:2017/10/23(月) 18:32 ID:7ZY

一応の設定。
ほんと、ちゃんとしたやつ。後付けとかじゃなくて、I.Hのこと忘れてたから書けなかっただけだから。合同合宿とか正直なところW.C後の話だから。いつかI.Hの話も書くから。合同合宿の話は今だけ忘れて。またするかもだけどさ。

花宮真はローの友達
ノジコとローは帝光中学じゃない
ノジコとナミは二歳差、ローとナミは六歳差
花宮とローはローが六年生、花宮が二年生の時に出会った。
結構、朱崎宅にお邪魔していてナミたちの過去を唯一知っている。
セーターをナミに奪われ…あげた

86: 桜◆kk:2017/10/23(月) 18:44 ID:7ZY

なんかねー、色々ごちゃごちゃだから新しくスレ作り直します。
変えたい設定もあるし…少ないとは思いますが(つーかいないと思うけど)読んでくださった皆様、ありがとうございました。違うスレで作り直しした際は、もう一度足を運んでください。

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キセキ黒 パロ

1: каеde:2016/11/23(水) 00:44 ID:5tU

まずは、キセキ黒が好きな人来てください!
色々お話しながら、小説作りたいです♡
宜しくお願いします!

2: Kaede:2017/01/09(月) 21:43 ID:Nps

俺達の天使👼

青峰「テツー」
黄瀬「黒子っちぃぃい!」
黒子「青峰君どうしたんですか?」
黒子「黄瀬君うるさいです。」
赤司「黒子、どうした?」
緑間「ふ、どうせそこの犬🐶2匹が煩いのだろ?」
黒子「はい、そうなんです。赤司君どうすればいいですか?」
赤司「黒子に触れる者は、親でもコロす<●><○>」
青峰「あ、赤司!ごめんな。」
黄瀬「赤司っち、ごめんなさいっす、」
黒子「やっぱ、2人が可哀想なのでやめてください」
赤司「黒子が言うのならしょうがない。まぁ黒子に触れるなよ」
紫原「黒ちん〜あーん。パクどう?おいしいー?」
黒子「あ、バニラの味がしておいしいです。」
紫原「よかったー!」

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