次ここ
101:碑文谷ななみ◆xQ:2015/02/01(日) 21:56 そうか…?ありがとな、(相手の目を見、弱弱しく微笑んで
>友美
ご…ごめん……(あわてて涙をふき取りうつむいて
>優弥
キイチ:……お主も面白いな
レン:………そうだ……みゆだ……ごめんね、忘れて
>>美咲、みゆ
優弥:なにかあったら言えよ?
>>ユウ、友美
優弥:………怖い夢でも見たのか?
>>ななみ
美咲:そうですかね?
みゆ:別にいいんだよ?
>>キイチ、レン
うん。多分、言うと思うよ。
>>優弥
何かあったのですか?
>>ななみ
キイチ:私はそう思う
レン:………ごめん、もうこれ以上は話せないや……
>>美咲、みゆ
優弥:了解
>>友美
ばいばい。
>>優弥
美咲:じゃあ、きっとそうなのかな…?
みゆ:…了解だよっ
>>キイチ、レン
優弥:じゃあな
>>友美
キイチ:……たぶんな
レン:あっ、そうだ。最後に一つ言っとくね………
>>美咲、みゆ
美咲:ふむふむ……
スイクン:…何の話をしておるのじゃ?
みゆ:?何かなぁ…?
>>キイチ、レン
友美:........優弥に嘘つくの辛いよ〜
ユウ:じゃあつかなければいいんじゃ無いの??
友美:簡単に言わないでよ!
>>優弥
キイチ:起こしたか?スイクン
レン:………大好きだよ……みゆ((涙を流しながら言い、それと同時に切れた
>>スイクン、みゆ
優弥:……昔は素直だったのになー……((道を歩きながら
>>友美
スイクン:いや、普通に起きたのじゃ……。
みゆ:私も大好き…
((切れた画面にそう呟き、涙を流し
>>キイチ、レン
キイチ:そうか………((スイクンは姿をみせるのに、なかなか姿を見せないキイチ
グン:………レンは、うまく行ったかな?
フゥ:………さぁな
>>スイクン、みゆ
【ねえねえ優弥質問していい?】
ごめんなさい。嘘ばっかりついて。
>>優弥
スイクン:……キイチ、お主も姿を見せたらどうじゃ?
みゆ:………
((レンの部屋から出て
>>キイチ、グン、フゥ
優弥:………別に
>>友美
[答えれるなら良いよ♪なに?]
キイチ:………無理だ、それは出来ない
コク:………アイツ……大丈夫か?
>>美咲、みゆ
[もう一匹の龍の名前と色教えて!]
あっ聞こえてた?
>>優弥
スイクン:…なーぜーじゃー…
みゆ:………。
>>キイチ、コク
優弥:あぁ。
[属性は?]
>>友美
キイチ:……言わないと行けないのか?
フゥ・コク・グン:……………((黙り
ペカル:………レン
>>美咲、みゆ
[属性?]
あははははー
>>優弥
スイクン:いや、いいんじゃが、美咲が見たそうなのでのう…。
美咲:…(じー
みゆ:あれっ、何で皆黙ってるの?
>キイチ、フゥ達
キイチ:………私はもう、元の姿には戻れん
グン:あっ、みゆ
>美咲、スイクン、みゆ
[あー………とりあえず、書いとくね]
優弥:笑い事かー?
>>友美
スイクン:な、なぜじゃっ??
みゆ:え、なに?
>>キイチ、グン
炎の龍:キイチ(男)
水の龍:スイクン(女)
草の龍:ハル(女)
光の龍:ユキニ(男)
闇の龍:ムゥ(女)
[ありがと!]
私、素直じゃ無いから、悪い子かな?
>>優弥
キイチ:理由はいらないだろ?
グン:………大丈夫?
>>スイクン、みゆ
[私、属性光じゃ無い!?]
131:&◆mI:2015/02/01(日) 22:35 優弥:どっちでも良い
>>友美
[………どうしたい]
133:美咲:2015/02/01(日) 22:36 スイクン:そうじゃの…
みゆ:大丈夫だよっ?
>>キイチ、グン
キイチ:………私が消えたら、大変なんだ
グン:……ごめん、レンの事黙ってて
>>スイクン、みゆ
[龍が入っている設定にしたいけど属性が光じゃないからな〜]
どっちでもいいって?
>>優弥
スイクン:そうじゃの…。
みゆ:うん。わかった!
>>キイチ、グン
優弥:………気にするな
[良いと思うよ………]
>>友美
キイチ:まぁ、私が消えてもお前たちには、関係ない。困るのは、優弥だ
グン:……ありがとう
>>スイクン、みゆ
[良いのかな?]
うん。.....フラ
((少しフラつく
>>優弥
スイクン:…?何故そやつが困るのじゃ?
美咲:…お主ら、久しぶりじゃのう…
みゆ:いえいえ
>>キイチ、グン
[………どうだろう、私も分からない]
優弥:おい、大丈夫か?
>>友美
キイチ:………それはー………お主どうした?
グン:………これから、どうするんだ?
>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:…それは?
美咲:妾を忘れたのかっ!?
みゆ:えと……
>>キイチ、グン
[じゃあ属性変えるよ]
うん。心配しないで。
>>優弥
キイチ:………スイクン、話は後でな。まずは……お前だな、ムゥよ
グン:………病院行くか?
>>スイクン、みゆ
優弥:………
>>友美
[了解]
スイクン:わかった。
やっと出てきたかムゥ。
ムゥ(美咲):キイチ、スイクン、か…。
みゆ:行こうかな?
>>キイチ、グン
キイチ:………久しぶりだな、ムゥ。
グン:案内するよ
>>スイクン、ムゥ、みゆ
ムゥ:久しぶりじゃのう…。
他のものたちは何処へいったのじゃ?
みゆ:うんっ
>>キイチ、グン
[落ちます]
[水を光に]
何でノーコメントなの?
>>優弥
キイチ:………ハルはコイツの中……ユミキは…色々とややこしい
グン:なら、行こう
フゥ:気を付けろよ?
>>スイクン、ムゥ、みゆ
[了解]
152:&◆mI:2015/02/01(日) 23:03 [了解した!]
>>美咲
[???……水を光?]
優弥:……いや、別に
>>友美
[私も落ち!]
[えっと友美の属性の水を光に]
154:◆wU:2015/02/01(日) 23:04[了解]
155:&◆mI:2015/02/02(月) 07:41[なるほど、そういう事ね。了解♪]
156:&◆mI:2015/02/02(月) 21:39来たぜい(^-^)/
157:美咲:2015/02/02(月) 21:40まってたぜい!
158:美咲:2015/02/02(月) 21:42 ムゥ:ほほう…
みゆ:うん、行くっ。
気おつけるね!
>>キイチ、グン、フゥ
キイチ:……調べたいなら勝手にしろ……
グン:……連絡は無しか
>>ムゥ、みゆ
ムゥ:いや、調べるのはやめることにするのじゃ……
みゆ:連絡無し…
>>キイチ、グン
キイチ:……そうか……にしても、ここも相変わらず変わらないな……スイクン
グン:……成功したのかも分からない
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:変わらなくて悪かったのぅ…
ムゥ:少し落ち着くし、妾はよいと思うぞ?
みゆ:…………。成功…するもんっ…
>>キイチ、グン
キイチ:………私は元々水が嫌いだからな……しょうがない
グン:……そうだよな、きっと
>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:すまぬな…。移動する?
ムゥ:どこに移動するのじゃ?
みゆ:お願いっ、成功してっ…!!
>>キイチ、グン
キイチ:いや、良い。私に合わせる必要は無い
((昔と何も変わらない優しさ
グン:……逆に忘れてたら、ゆるさねーよ
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:お主は昔と変わらず、優しいのう…。
ムゥ:スイクンに同意じゃな。
みゆ:うんっ!
>>キイチ、グン
キイチ:………私は優しいのか!?
グン:……ほら、早く行こうぜ!?
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:自覚してなかったのか!?
ムゥ:お主は優しいであろう?
みゆ:うんっ、早くいかなくちゃっ!!
>>キイチ、グン
キイチ:……私より、ハルでは無いのか!?
グン:……あそだ…
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:ハルも優しいがお前も優しいであろう!?
ムゥ:ハルに会いたいのじゃ〜……
みゆ:………。
>>キイチ、グン
キイチ:………寝ている……私は優しいくない
グン:………((前で止まる
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:充分優しいであろう。
ムゥ:寝ておるのかぁ…
みゆ:ど、どうしたの?
>>キイチ、グン
キイチ:自分では、よく分からん………起こすか?
グン:………何だ、この魔力は……((みゆは分からない
>>ムゥ、スイクン、みゆ
[何時まで起きてれるの?]
175:美咲:2015/02/02(月) 22:35 スイクン:分からぬのなら別によいが…。
ムゥ:いや、無理に起こさなくていいのじゃっ…
みゆ:え、どうしたの?
>>キイチ、グン
すし
177:美咲:2015/02/02(月) 22:35[わかんない]
178:&◆mI:2015/02/02(月) 22:36 [わかった]
キイチ:……そうか。………
分からないものは置いておけ
グン:………変になりそうだ……
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:そう言えば…話が結構それたのぅ
ムゥ:キイチ、お主は何故ここにおるのじゃ?
みゆ:え、何々?
>>キイチ、グン
キイチ:……?スイクンの世界の事か??
グン:………みゆは分からない方が良い……感じた事がない……闇の魔力
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:いや、最初は妾達を狙っておる者がいるという話をしていたはずじゃ…。
ムゥ:何故じゃ!?妾達を
狙うじゃと!?
みゆ:闇の…魔力。
>>キイチ、グン
繧ュ繧、繝:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺雁燕縺溘■縺ッ遏・繧峨↑縺譁ケ縺瑚憶縺
繧ー繝ウ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ繝ャ繝ウ縺倥c縺ゅ↑縺縲∫オカ蟇セ縲
>>繝繧・縲√∩繧縲√せ繧、繧ッ繝ウ
ごめん
184:&◆mI:2015/02/02(月) 22:47 キイチ:………我々の力を使い、世界を支配しようとする奴等が居る
グン:……レンではない。レンより、強い
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:美咲、優弥は狙われるな…。あと一人、ユキニは何処じゃ?
ムゥ:大変なとことになってきておるのぅ…。
みゆ:レンでは、ないのか……。
>>キイチ、グン
キイチ:……アイツはもう遅い
グン:……負ける……俺達二人でも
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:捕まったのか!?
ムゥ:遅いとはどうゆうことじゃ!?
みゆ:そんなに……。
何がいるの…
>>キイチ、グン
キイチ:……捕まる……いや、正確には操られている
グン:………!!!……嘘だ……そんな……!!!
>>ムゥ、スイクン、みゆ
スイクン:何っ。早いな…。
妾達もそろそろヤバイぞ
ムゥ:ユキニが操られておるとは…
みゆ:何!?
>>キイチ、グン
[落ちマス><]
キイチ:人間がなぜ、あやつの体の中に居ることを知ってる居る
グン:………嘘だろ?……嘘って言ってくれよ!?
>>ムゥ、スイクン、みゆ
[了解、私も落ち]
来たよ
192:◆wU:2015/02/03(火) 21:05私も来たよ
193:&◆mI:2015/02/03(火) 21:08[おっ、友美♪]
194:◆wU:2015/02/03(火) 21:13[友美でーす]
195:&◆mI:2015/02/03(火) 21:15[知ってるよー♪]
196:◆wU:2015/02/03(火) 21:17[あははー]
197:&◆mI:2015/02/03(火) 21:27[そろそろ、やらない?]
198:◆wU:2015/02/03(火) 21:29[やる?]
199:&◆mI:2015/02/03(火) 21:30やろーう!
200:◆wU:2015/02/03(火) 21:36やろーう
201:&◆mI:2015/02/03(火) 21:37……からみって?
202:◆wU:2015/02/03(火) 21:40[どうする?]
203:&◆mI:2015/02/03(火) 21:41[………なら、私が書こうか?]
204:◆wU:2015/02/03(火) 21:41[お願い!]
205:&◆mI:2015/02/03(火) 21:43[場面だけど、前話してた学校祭の当日の事で良い?]
206:◆wU:2015/02/03(火) 21:43[良いよ!]
207:&◆mI:2015/02/03(火) 21:45 [了解♪]
グン:ここって、友美のクラスだよな?
レン:たしかね………
ハク:入れば良いだろ?
((教室の前で話してる
>>友美
グン、ハク、レンどうしたの?
((メイド服で出てきて
>>グン、ハク、レン
グン・レン:………誰!?
ハク:…………
>>友美
友美だよ。今日はこんな服装だけど
>>レン、ハク、グン
グン:……誰か分からなかった
レン:優弥と良い勝負かもな
ハク:………優弥は男だよ
>>友美
優弥はカフェだっけ?
>>レン、ハク、グン
グン:あぁ、逆カフェな
レン:男にも人気
ハク:特に女の子♪
>>友美
私の所はご覧の通り男子と女子が居すぎてまちが沢山居る。
((予約表を見せる
>>レン、ハク、グン
グン:本当だ
レン:……疲れるよなー
>>友美
私、令嬢なのにメイド何て人生で一回だけの気がする
>>レン、グン
ハク:……きっと誰もがそう願うよ
>>友美
そーかなー
>>ハク
ハク:優弥なんか特に
>>友美
優弥が?どうして?
>>ハク
グン:………行ったら分かるよ……たぶん
>>友美
ちょっと待ってて休憩だから優弥の出し物見に行く
>>グン
ハク:へーーい
>>友美
お待たせ!優弥の教室は...。
>>ハク
ハク:……少し歩けば、着くよ
>>友美
[落ちるね、勉強もしないといけないから]
227:◆wU:2015/02/03(火) 22:50 そっか。
((微笑む
>>ハク
[了解]
229:&◆mI:2015/02/04(水) 07:19 レン:………よし、戻るか!
>>友美
............っ!
(内心:優弥に心配かけないように気おつけなきゃ...。)
>>レン
沙羅(さら):あっ、友美ー♪((友達
>>友美
あっ沙羅どうしたの?
((話しかけてきた相手を訪ねて
>>沙羅
スイクン:誰にも教えてないはず…
ムゥ:そろそろ妾達も危険じゃ…
対策を練らなければならぬと思うのじやが…お主らはどう思う?
みゆ:どうしたのっ!!?
>>キイチ、グン
沙羅:もしかして、優弥君目当て?
>友美
キイチ:………私が体に戻れれば、少しは見えてくると思うがな
グン:………少し……ほんの少しだけ……レンの魔力を感じる
>>スイクン、みゆ
[昨日は来れなかったの?]
まぁそういう所ですかね?優弥の出し物が気になったので。
>>沙羅
[睡魔に襲われた...ww]
238:美咲◆fE:2015/02/04(水) 21:30 スイクン:…うむ…
ムゥ:…次は誰が狙われるのかが気になるのじゃ……
みゆ:レンの魔力っ
>>キイチ、グン
【来れませんでした】
沙羅:……優弥君なら、今出てるから指名しなよ
[マジか!?]
>>友美
キイチ:………まぁ、私は体に戻る気は無い
グン:怖い、おかしくなる
>>スイクン、ムゥ、みゆ
スイクン:戻る気ないんだ…
ムゥ:次はハルが危なそうじゃのう…
みゆ:え…
>>キイチ、グン
別に指名までしなくても大丈夫ですよ
((微笑む
>>沙羅
キイチ:あぁ、無いな((理由も言わないで同じことを言う
ハル:そんなこと無いよ♪((声だけ
グン:………離れないと……
>>スイクン、ムゥ、みゆ
スイクン:…理由はないのか…?
ムゥ:…この声…ハルか!?ハルなのじゃな♪
みゆ:レ、レンはどうするの…?
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:………理由をそんなに知りたいか?
ハル:……ここに居るよ♪((木の影から現れる……人の姿で
グン:ダメだ、みゆ!!レンは………っ!!!((グンの周りが爆発し、グンが見えなくなる
>>スイクン、ムゥ、みゆ
スイクン:…いや、いい。
ムゥ:ハル!!久しいのぉ!!
((人の姿になり抱きつき
みゆ:グンッ!?いったい何が…
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:……そうか
ハル:うわっ!?行きなり!?
グン:………っ……くそっ……((倒れてる
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥も忙しいと思いますし。
>>沙羅
沙羅:ついさっき終わったの。幼馴染みだし話したら?
>>友美
スイクン:……人間界では何が起きておるのじゃ…
ムゥ:ハルが無事でなによりじゃっ
(ムゥはハルにベッタベタです。)
みゆ:グンッ。
((グンを魔法で別の場所へ移動させ
>>キイチ、ハル、グン
いいえ。私達はあまり仲が良くありませんので...。
>>沙羅
キイチ:……分からん。
ハル:あのー……ムゥ……離して?
???:逃がさない!((みゆの魔法が消された
>>スイクン、ムゥ、みゆ
沙羅:良いから、良いから。予約してくね♪
>>友美
スイクン:…美咲にあとで聞くとするかのぅ…
ムゥ:あっ、すまぬな!
((離れて
みゆ:誰!!?
>>キイチ、ハル、???
良いですって〜あ...行ってしまいましたわ...。
>>沙羅
キイチ:……その者も分かるとは思えんがな
ハル:……ムゥっていつも、抱きついてくるよね
???:………
グン:……みゆ、逃げろ
>>スイクン、ムゥ、みゆ
[龍達も繋げよーう♪]
グン:…アイツは最後まで、話聞かないしな
レン:まぁ、優弥の女装姿……本当に告白してきた奴もいたぐらい、きれいだよな
ハク:…あのまま、女に!?
グン・レン:それは、無い
>>友美
[龍達って私のスレ来てるの?]
258:◆wU:2015/02/04(水) 22:10[あっ分かった5匹の龍ね!]
259:◆fE:2015/02/04(水) 22:10 スイクン:…いや、あやつは知ってそうだぞ〜!!………冗談じゃ。
ムゥ:癖なのじゃ!
みゆ:えっ…わ、わかった。
((逃げようとし
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:……昔となにも変わらないのは、お前もだな
ハル:……治しなよ
???:………逃がさない!!((二人を閉じ込める
>>スイクン、ムゥ、みゆ
[あぁ、ごめんね]
>>友美
スイクン:…そうかのう…?
ムゥ:わかったのじゃ!
みゆ:な、何これっ、出して!!
>>キイチ、ハル、???
まぁ確かに優弥の女装で落ちない男性はあまり居ないでしょう。昔、優弥を何回か女装させた事を思い出しますわ
>>みんな
キイチ:……冗談ばかり言う
ハル:本当に?
???:私の目的は、お前たち二人の捕獲
>>スイクン、ムゥ、みゆ
[ねぇねぇ、龍たちも繋げたいんだけど良い?]
[良いよ]
266:&◆mI:2015/02/04(水) 22:18 ハク:……はは……いやな思いで
>>友美
[了解。美咲は?]
268:◆fE:2015/02/04(水) 22:20 スイクン:…気のせいだぞっ…
ムゥ:本当じゃ!
みゆ:なんでっ!?
いいから出してよっ
>>キイチ、ハル、???
[いいと思う]
とても華麗で美しかったわ。優弥にとって思い出したくない思い出でしょう
>>ハク
繧ュ繧、繝:窶ヲ窶ヲ縺ェ繧
271:&◆mI:2015/02/04(水) 22:23 キイチ:……なら、信じよう
ハル:分かった。信じるよ、ムゥ♪
???:……お前に答える必要は無い
グン:……何者だ、お前は
>>スイクン、ムゥ、みゆ
グン:……本当にかわいそうだな
>>友美
ええ。でも優弥はお遊びに付き合って下さいました。
((微笑む
>>グン
スイクン:…信じなくてもよいぞ…?
ムゥ:あっ、ハルは今、妾達が狙われていることを知っておるか?
みゆ:……。
>>キイチ、ハル、???
キイチ:どっちだ
ハル:知ってるよ…
???:……知らなくて良いことだ
>>スイクン、ムゥ、みゆ
ハク:………優しいからねー、アイツも
>>友美
[みんな〜起きてる〜?]
276:◆wU:2015/02/04(水) 22:37 後1時間で客寄せね
>>優弥
スイクン:…どっちでもよいぞ
ムゥ:ユキニが操られたらしいの…。
みゆ:美咲達が知ったら、どうなるか分かってるの!?
>>キイチ、ハル、???
グン:……もう少しで来るよ
>>友美
キイチ:了解した
ムゥ:それも、聞いたよ
???……関係ないよ、そんなの
>>スイクン、ムゥ、みゆ
スイクン:…さて…これからどうするかのぅ…
ムゥ:次は誰か分からぬ…用心せねば…
みゆ:………。
>>キイチ、ハル、???
私、後30分で準備しなきゃだから
>>グン
キイチ:………さぁな
ハル:そうだね
???:………
グン:……暗いし、顔を隠してるから誰か分からない
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥:なら、来るなよ
((昔よりスゴいかわいい。優弥とは思えない
>>友美
スイクン:…………。
ムゥ:………ユキニは大丈夫かのう…。
みゆ:知ってる人かな…?
>>キイチ、ハル、???
だって優弥の出し物を見たかったから...昔よりとても可愛いですわよ。優弥
>>優弥
キイチ:……話がなにも無い
ハル:……多分ね
???:………
グン:……レンだったら……笑えるよな
((行きなり冗談を言う
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥:……誉められても嬉しくない
>>友美
言うと思いましたわ。私、少し出し物の所に行って着替えて来ますわ
>>優弥
スイクン:…そうじゃのう…
ムゥ:会話が……。
みゆ:意外とレンだったりして
((こちらも冗談をいい
>>キイチ、ハル、???、グン
キイチ:……そうえば、私たちは今何歳だろうな
ハル:……結構行ってるよ
グン:……呼んでみるか?
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥:勝手に行ってこいよ
>>友美
スイクン:もう忘れてしまったのう……。
ムゥ:妾はまだ覚えておるぞ!
みゆ:そうだね…!
>>キイチ、ハル、グン
あ、後私達の出し物のお客様が優弥の事を本当の女の子だと勘違いされているお方がいらっしゃいましたよ。
>>優弥
キイチ:……よく、覚えてるな
ハル:……スゴいや
グン:……呼ぶ、勇気が無い
[五神龍は元々人間設定です]
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥:要らない情報どうも!
>>友美
じゃあ頑張ってね。
((教室に入る瞬間にふらつく
>>優弥
優弥:……っ!?……たく、危ないなー……((瞬間移動で支える
>>友美
スイクン:ムゥの記憶力はいいからのう…
ムゥ:何歳だと思うのじゃ??
みゆ:…もしかしてレン??
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:………知らん
ハル:……んー…分からない
???:………((反応なし
グン:……違うらしいな
>>スイクン、ムゥ、みゆ
ありがとう。少し力が抜けてしまって
((微笑む
>>優弥
優弥:……無理するなよ
>>友美
はい。無理はしません。
((微笑む
>>優弥
優弥:……とか言って無理するよな
>>友美
だって無理しなきゃ何もできませんからね。
((微笑む
>>優弥
スイクン:…。
ムゥ:13000歳じゃ!(嘘)
みゆ:恥ずかしい…
>>キイチ、ハル、グン、???
キイチ:………スイクン?どうした
ハル:………本当に?
???:………私はレンでは無い
グン:……口開いた
>>スイクン、ムゥ、みゆ
優弥:お前は無理しすぎ
>>友美
[落ちる。また、明日来るね♪]
[落ち了解♪]
そんなに無理してないわよ
>>優弥
優弥:嘘つけ、ほとんど無理してるだろ?
>>友美
してない。
>>優弥
優弥:……ははい、わかりましたよ
>>友美
保健室に行く
((少しフラつきながら保健室に向かう
>>優弥
優弥:………一人で良いのか?
>>友美
うん。大丈夫だと思う。
>>優弥
優弥:本当かぁ?
>>友美
少し寝れば良くなる。
>>優弥
優弥:……そう……((背を向けて戻る
>>友美
{保健室に到着}
友美:もう駄目...。
ユウ:マスター、熱高いぞ。
友美:本当に!!
ユウ:あぁ
>>優弥
優弥:…………
グン:……心配ならついていけばよかったのに
レン:……たしかに
>>友美
友美:道理でダルい訳ね。
ユウ:ダルいなら優弥に言ってこいよ
友美:だって...。
ユウ:どうせ「優弥に心配をかけたくない」でしょ?
友美:分かってるなら言わないでよ
>>優弥
優弥:……しつこいのは嫌いだからな
ハク:……心配なら良いでしょ?
>>友美
友美:頭がボーっとする...。
((気を失う
ユウ:おいおい。マスター
>>優弥
グン:……様子見に行ったら?
優弥:……無理。午後からも予約あるから
>>友美
どうしよう...。
((どうすればいいか考えて居る
>>優弥達
ハク:……俺行ってくるよ
優弥:行かなくても良いって
>>友美
[今日も来れないのかな、美咲]
323:◆wU:2015/02/05(木) 22:22 [聞いて見る?]
うーん。どーしよー
>>優弥
[落ちたの??]
325:◆wU:2015/02/05(木) 22:31 優弥を呼びに行きたいけど、マスターが心配だしな〜
>>優弥
遅れた、落ちてない
327:&◆mI:2015/02/05(木) 22:35 ハク:失礼しまーす
>>ユウ
聞けるの?
329:&◆mI:2015/02/05(木) 22:46返信遅れたから落ちた?ごめんね、まだ起きてるから
330:◆wU:2015/02/06(金) 06:55[ごめん!落ちてたお嬢様のやつでミレイは美咲だから]
331:◆wU:2015/02/06(金) 06:56 ハク!良いところに来てくれた。
>>ハク
[……そうだった……]
ハク:???……何
>>ユウ
マスターが気を失って...。
((気を失った友美を指指し
>>ハク
スイクン:何でもない。
ムゥ:多分そのくらいじゃった気がするのじゃ!
みゆ:誰なのかな……?
>>キイチ、ハル、グン、???
キイチ:………そうか
ハル:……まぁ、人間の時の年は覚えてる……((少し声がちいさくなる
???:……私は、マスターの部下……カイト……((姿は違うがレンだった
グン:なあっ!?
>>スイクン、ムゥ、みゆ
ハク:……本当だ……
>>友美
熱が高くて〜どうしよ〜
>>ハク
スイクン:そろそろここから出してやればどうだ?(ムゥに向けて)
ムゥ:人間の時の年齢は、妾も忘れてはいないぞ?
そうじゃな。(スイクンに)
みゆ:嘘ぉっ!?
>>キイチ、ハル、???、グン
ハク:落ち着きなよ。とりあえず、先生を……
>ユウ
駄目!先生と病院は駄目!
>>ハク
キイチ:……私もそろそろ戻すか
ハル:………ねぇ、キイチ。何で……人間がそんなに好きなの?
キイチ:…………((黙る
グン:……レン?……いや、レンだけど何か違う
>>スイクン、ムゥ、みゆ
【上の私】
342:&◆mI:2015/02/06(金) 21:08 ハク:なら、他に方法がある!?
>>友美
先生に伝えてどうなる。助けないだろどうせ
>>ハク
スイクン:私も気になるな。
ムゥ:じゃあ、妾は妾の所に一旦戻るのじゃ!それと、美咲の中に宿っておるのは、鬼っぽいやつだぞ!意外と優しかったから、きっと力になってくれるのじゃ!
みゆ:そっくりさん?
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:…………((黙り
ハル:……なるほど、分かったよ。ムゥ
ハル:……俺たちが人間だったとき、お前は人が嫌いでいつも、一人でいたろ!?
グン:……そっくりさんな訳ねーよ……魔力が…レンのその物だ
>>スイクン、ムゥ、みゆ
ハク:……見てはくれるよ……
>>友美
見てくれても助けてくれない。
>>ハク
スイクン:…そうだったな。キイチは一人だったね…。
美咲:………あれっ!?ハルさんっ!!?
みゆ:じゃあ、のっとられたのかな…?
何かわかんなくなってきた!!
>>キイチ、ハル、グン
ハル:……こんにちは……
キイチ:………たしかに、俺は人が嫌いだ……絶対に……完全に好きにはなれないさ
グン:なぁ、レン!!ここから出せ!!
???:無理よ、この子は私の召し使いよ♪
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:……なら、どうしたら
>>友美
俺は治癒魔法使え無いし...。
>>ハク
スイクン:そうなのか…まぁ、仕方ないよね
美咲:こっ、こんにちはっ
みゆ:誰ですかっ!?
>>ハル、キイチ、グン、???
ハク:んーー………誰か使えないかな
>>ユウ
うーーん...。
(内心:優弥には心配かけるなって言われてるし...。)
>>ハク
キイチ:……優弥に体を戻す……また、来る
ハル:………最後に答えてもらう
ササナ:私はササナ。この世界を私の物にするために、要るのよ!!
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:……優弥に言ってみる?
>>友美
スイクン:わかった…。
美咲:…そろそろ帰らないと…。
みゆ:…ササナ?
>>キイチ、ハル、ササナ
それが一番駄目な選択何だよ。マスターが「私が倒れても優弥には言わないで」って
>>ハク
キイチ:……なんだ?ハル
ハル:……なぜ、今後必要な優弥の妹架名(かな)を助けず、なぜ優弥を助けた!?
グン:………ササナ……何処かで
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:……そうかぁー……
>>友美
[優弥の家族の名前を書いときます]
父:小野 智
母:小野 春奈
妹:小野 架名
スイクン:…そうだよ。なんで架名を助けなかったの…?
美咲:スイクン、私帰りますね。
((狐の仮面を取るとその場から消え、みゆ達のところにいて
みゆ:聞いたことあるの?
>>キイチ、ハル、グン
友美:........。
((何故か涙をながす
ユウ:マスター、どうかしたのかな?
((心配そうに
>>ハク
ハク:やっぱり、優弥を呼ぼうよ。
>>友美
キイチ:………どちらを助けようが私の自由だ
ハル:巫女の力があるとは言え、男だ!!なにも出来ないだろう!?
グン:………お前……まさか!?………嘘だ……生きている訳が無い!?
>>スイクン、美咲、みゆ
ユウ:でも、優弥を呼んだら...それに優弥も忙しいだろうし
友美:.......。
((熱は下がらず、上がる一方で
>>ハク
ハク:………いや、優弥なら来る
>>ユウ
スイクン:………巫女の力を移せる奴がいた気がするのだが…気のせいかのぅ……。
みゆ:えぇっ!?生きてる訳がないって…?
美咲:!?グン!?みゆ!?何でそんなところにいるの!?
>>キイチ、ハル、グン
キイチ:…………じゃあな
((姿を消す
ハル:……その力は母親の春奈が持ってた力だよ
グン:……お前…はたしかに……死んだ……((美咲には見向きもしない
>>スイクン、美咲、みゆ
[何時まで起きてる?]
368:◆wU:2015/02/06(金) 21:47 友美:............。
((熱は上がる一方で
ユウ:仕方がないか...優弥を呼ぼう。
((優弥を呼びに行こうとする。
友美:....駄....目....。
((ユウの腕を掴む
>>ハク
[わからない]
370:美咲◆fE:2015/02/06(金) 21:48 スイクン:…じゃーねー。
スイクン:そうだったね。
みゆ&美咲:……(会話を真剣にきき)
>>キイチ、ハル、グン
[12:00くらいまで]
ハク:……心配かけても、良いだろ?友美
>>友美
[分かった]
ハル:でも、アイツは使おうとしなかった。巫女がとても大変だから
ササナ:あら、人が増えたのね♪
カイト(レン):……龍の臭い
グン:……消えた。俺は見たんだ……お前は亡くなった……
>>スイクン、美咲、みゆ
[少し返信おくれるかも。でも、来るから]
374:◆wU:2015/02/06(金) 21:52 友美:.....駄....目.....。
((行くのを止めようとする
ユウ:どうして?
((訪ねる。
友美:駄目...だから...。
>>ハク
スイクン:…そうだったね。
美咲:貴方は誰です?
みゆ:龍の臭い…?美咲のことかな?
>>ハル、ササナ、カイト、グン
【今日は落ちます><】
377:&◆mI:2015/02/06(金) 22:00 ハル:………俺にはキイチが何を考えているのか、分からない
ササナ:私はー……!!!
グン:!!!!((魔法で中から出る
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:優弥は困ってないよ
>>友美
了解
379:◆wU:2015/02/06(金) 22:05 友美:また...優...弥...に心...配を...かけ....て...しま...う...。
((自分の事より相手の心配をする
>>ハク
[了解]
ごめん、落ちるね
381:◆wU:2015/02/06(金) 22:06[了解。]
382:&◆mI:2015/02/07(土) 06:18 ハク:………俺さ人間が何を考えているか何て、分からないよ。でも、優弥は「人はかならず、誰かにいつも心配をかけている
そんなこと気にしてたら、逆に辛い」って………。だから、友美も少しは優弥に心配かけなよ……?
>>友美
でも...優弥に心配をかけたら...。
((また、気を失う。
>>ハク
ハク:……………って、言ってたよね?……優弥君♪
優弥:…………君着けるなよ
>>友美
[ねぇねぇ、お嬢様の所に私の真似してる人が来てる。今日の6:00に来てないよ。
名前があれだからなー]
ごめん。上の勘違いでした
387:碑文谷ななみ◆xQ:2015/02/07(土) 17:27 【お久しぶりです…レス蹴りますねすいません。絡み投下します!】
んー…っと、暇ぁ……(くるんっと空中を一回転し
>all
暇なのですか?良かったら私のお屋敷にいらっしゃいますか?
((微笑み
>>ななみ
い、急がないと〜。
((急いでお屋敷に帰ろうとする。
>>all様
…良いけど…なんか食べるもんある?お腹減ったんだけど、(呟き
>友美
ステーキならありますけど。
>>ななみ
ごーかだな……どこにあるんだ?そのお屋敷ってのは(首をかしげ
>>友美
そこですよ。
((自分の家を指す。
>>ななみ
おお…でかいな…(感心したように
>友美
え?そんなに大きいですか?
((歩きながら
>>ななみ
[誰かいる]
396:&◆mI:2015/02/07(土) 21:51[来たよー♪]
397:◆wU:2015/02/07(土) 21:52[続きから?]
398:&◆mI:2015/02/07(土) 21:53[どっちでも良いよ]
399:◆wU:2015/02/07(土) 21:54[じゃあ続きから]
400:&◆mI:2015/02/07(土) 21:55[了解]
401:&◆mI:2015/02/07(土) 21:58続きって前の?それなら、友美からだけど………
402:◆wU:2015/02/07(土) 22:00 [分かった♪]
ユウ:どうして優弥がここに...。
>>優弥、ハク
ハク:………友美の魔力が弱くなったから
優弥:………
ハク:よぐ、分かるね
>>ユウ
あ〜あまたマスターにしかられる...。
>>優弥、ハク
凄いでかいよ……いいなぁ…
>友美
ハク:……ねぇ、ユウは優弥が変って思わないの?
>>ユウ
全然思わないよ。
>>優弥
友美:そんなに良いですか?
ユウ:マスターお帰り!
友美:ただいま、ユウ。
>>ななみ
ハク:………なら、不思議とは?
>>ユウ
思うよ...。
>>ハク
ハク:………何で?
>>友美
だって、いろんな呪いの解き方知ってるし、何かたまに魔力が急に強くなるときがあるし
>>ハク
あぁ、すごく羨ましい。
…使い魔か?
【使い魔、性別なんですかね…?】
>友美
[全員男です]
友美:そうですか?
ユウ:俺はユウ。宜しくね
>>ななみ
優弥:…………魔力が強くか………
ハク:まぁ、それも言えてるね。でも、俺が不思議と思ったのは少し違う
>>ユウ
悪口見たいでごめんな。
>>優弥、ハク
優弥:………別に
ハク:気にしなくて良いよ、よく言われてるから
>>ユウ
本当にごめん。それにしてもマスター起きないな
>>優弥、ハク
ハク:………ねぇ、優弥……
優弥:……無理
>>友美
怒られるの覚悟で家に連れて帰るよ
>>優弥、ハク
ハク:………ねぇ、優弥と友美って……何で仲が悪くなったの?
>ユウ
...........。
>>優弥、ハク
優弥:………友美本人に聞け。俺は知らん
>>ユウ
じゃあ連れて帰るよ
>>優弥、ハク
ハク:手伝おうか?
>>ユウ
大丈夫。
((微笑み
>>ハク
ハク:ごめんね、力になれなくて
>>ユウ
あぁ、よろしくな、(ふわりと微笑み
>ユウ
良いよ。
((微笑む
{2日後}
まだ起きないな〜もう最後の日なのに
>>ハク、優弥
うん。よろしくー
>>ななみ
ハク:………ユウー……((部屋の窓を叩く
>>ユウ
ハクどうしたの?
((窓を開ける
>>ハク
ハク:……優弥が持ってけって……果物
>>ユウ
ありがとう。ごめんな。まだ起きて無いんだよ
>>ハク
ハク:……優弥も心配してたよ
>>ユウ
もうすぐ起きると思うよ
>>ハク
ハク:だと良いね
>>友美
[落ち]
[了解]
ユウ:うん
友美:....ん?...ハ.....ク?...とユ...ウ?どうして私はここに?
ユウ:マ、マスター(泣)
>>ハク
ハク:あっ、起きた♪
>>ユウ、友美
ユウ:良かった〜
友美:????
ユウ:俺の予感的中
>>ハク
ハク:………まず、状況を話そうよ
>>ユウ、友美
どうして私はここに居るの?
>>ハク
ハク:ユウが連れてきたんだよ
>>友美
[そうえば、お嬢様の所にはいるけど、こっちには来ないね。美咲]
444:◆wU:2015/02/08(日) 07:38 友美:?......!ユ〜ウ〜どうして連れてきたの!!
ユウ:ごめん、ごめん
>>ハク
[来ないね〜]
446:&◆mI:2015/02/08(日) 07:40 ハク:まぁまぁ、ユウもどうしたら良いか、迷ってて
>>友美
[開けなくなったとか?]
そうですか....あ〜あまた人に迷惑をかけてしいました。あれからどれだけたった?
>>ハク
ハク:………二日かな?
>>友美
えっ.....2日も!
>>ハク
ハク:……うん、スゴく寝てたよ
>>友美
[これました!]
452:&◆mI:2015/02/08(日) 07:51[ごめん、何か無理にこさせたみたいで]
453:美咲◆fE:2015/02/08(日) 07:53[いえいえ大丈夫だよ〜!]
454:◆wU:2015/02/08(日) 07:53[これで良かった]
455:◆wU:2015/02/08(日) 07:55[ごめん!訂正「来れて良かった」]
456:美咲◆fE:2015/02/08(日) 07:57[来れてよかったですよ〜^^]
457:◆wU:2015/02/08(日) 07:59[初めます?]
458:&◆mI:2015/02/08(日) 07:59[私もたまにあるよ。そういうなんか、開けないとき]
459:&◆mI:2015/02/08(日) 08:00[私は良いよ]
460:美咲◆fE:2015/02/08(日) 08:00[始めよー]
461:&◆mI:2015/02/08(日) 08:02[おぅ♪]
462:&◆mI:2015/02/08(日) 08:02[美咲は続き分かります?]
463:美咲◆fE:2015/02/08(日) 08:04 >>377
スイクン:まぁ、いいんじゃない…?
美咲:えっえっ(現状が把握出来ていない)
みゆ:私もでなきゃっ
>>ハル、ササナ、グン
ハル:………昔からだよね。一人で何でも頑張ろうとする
ササナ:………カイト……やりなさい
カイト:はっ!!
グン:させるか!!((指を鳴らすと、瞬間移動する
>>スイクン、美咲、みゆ
[瞬間移動したのは三人です。うちら]
466:美咲◆fE:2015/02/08(日) 08:11 スイクン:そうだよね。何でかねぇ…?
美咲:??
(何となくササナに攻撃
みゆ:やっと出れた!
>>ハル、ササナ、カイト、グン
寝てたのですか....。
>>ハク
ハル:………俺も戻ろう
ササナ:………((美咲の攻撃は一瞬消え、グンに当たる
グン:うわーっ!!!
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:……うん
>>友美
スイクン:わかった。
美咲:えぇっ!!?グンごめんなさいッ!!
みゆ:グン大丈夫!?治すからまって!
>>ハル、ササナ、グン
ハル:…………巫女か
グン:……いや、良い……直した所で意味は無い
>>スイクン、美咲、みゆ
本当に自分に呆れるわ
((久しぶりにブラックモードになる
>>ハク
スイクン:巫女がどうした…?
美咲:本当にごめんなさい。
みゆ:わ、わかった。
>>ハル、グン
ハク:あらら、変わった
>>ユウ、友美
ハル:………巫女って……女だよね
グン:……良いよ、自分でも治せるから…………!!!!
((グンの目の前に、カイト(れん)が瞬間移動する
>スイクン、美咲、みゆ
わっ!も、申し訳ございません
((普通に戻る
>>ハク
ハク:別に良いよ、慣れてるから
>>友美
スイクン:え、女じゃないの?
美咲:えっあれレン君!?
みゆ:カイトさん何する気ですかっ
(カイト(れん)の近くに移動ち
>ハル、グン
本当にごめんなさい。
((制服を取りに行く
>>ハク
ハル:………優弥は男?
カイト:………誰だ、お前は
((レンなのに、みゆを知らない
グン:………レン何だろ?
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:今日も休めば?
>>友美
スイクン:え、男でしょ…?
美咲:みゆを知らないレン…
みゆ:私はみゆだよ?
>>ハル、カイト、グン
今日はもう行くわ
>>ハク
ハル:………男でも巫女になれると思うか?
カイト:……残念ながら、私の記憶の中に「みゆ」と言う、奴は存在しない
グン:忘れたのか………俺達の事を……すべて!?
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:……また、優弥に心配かけるから?
>>友美
スイクン:…なろうと思えばなれると思う……。
美咲:すべて忘れたの…?
みゆ:………。
>>ハル、カイト、グン
それもあるけど、他の皆様に迷惑をかけてしまいますから
>>ハク
ハル:……優弥が巫女になるのは……辛いな
ササナ:彼はもう全て忘れたのよ。残念ね!!
グン:そんな!?なぁ、思い出せよ!!レン!!((肩を揺らす
カイト:………
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:………そう
>>友美
[ごめん、落ちるね]
[落ち了解]
じゃあ学校でね
>>ハク
スイクン:…そうだよねぇ…。
みゆ:嘘だよね?嘘って言ってよ!!
美咲:思い出して!!
>>ハル、グン、カイト
[落ち了解]]
[誰か〜]
490:&◆mI:2015/02/08(日) 21:14 ハル:………キイチ。お前は……何がしたい
カイト:……思い出す?何を?
グン:………レン
>>スイクン、美咲、みゆ
ハク:うん♪
>>友美
[ごめん。夜にしか来る時間がなくて]
[良いよ♪私は朝5:00~6:50と16:55~0:30位]
バイバイ
>>ハク
ハク:………((屋根の上を走り行ってしまう
>>友美
[了解]
さてと行きますわよユウ。何としてでも売り上げをトップにしなければなりませんわ
>>ハク
ハク:………俺の事に気づかないくらい、弱くなってるな……
(途中で止まり魔法を解く
>>友美
どうしようかしら♪今日の予定は...。
今から学校で次に舞いの練習をしないと行けないわ
>>ハク
優弥:………はぁー……昔と人はこんなに、変わるのかよ
>>友美
何か言いました?優弥。じゃあ先に行ってるわ
((まだ少しフラつく
>>優弥、ハク
優弥:………気づいてるし
ハク:………少し怖いや
>>友美
歩くのはだるいわね...。
((ベランダから飛び降りる
>>ハク、優弥
[とうとう3500だね♪]
501:&◆mI:2015/02/08(日) 21:49 優弥:普通に玄関から出ろよ
>>友美
[???3500とは?]
503:◆wU:2015/02/08(日) 21:53 [ごめん間違えた2500だね]
何か最近さ〜体力が減ってて魔力が弱まってる。
>>ハク
[2500?……何の数字???]
優弥:無理してるからな
>>友美
[このスレが始まってみんなが書き込んだコメントの数]
だ〜か〜ら〜無茶はしてるかもだけど無理はしてない
>>ハク、優弥
[マジか!!計算したの……]
優弥:似たようなもんだよ
>>友美
[これは5~6秒で出来る計算だよ]
そうかしら?
>>優弥
[まぁ、出来るけど……やろうとしないなー]
優弥:……もう、良いよ
>>友美
[まぁ面倒だしね]
じゃあ学校でね♪
>>優弥
[はは……]
優弥:あぁ。
>>友美
友美:.......ユウ、私の魔力ってとても弱って居ますよね.......。
ユウ:......まあね......。
>>ハク、優弥
繝上け:繧医¥縲∵ュゥ縺代k縺ュ?
>>蜿狗セ
ごめん
514:◆wU:2015/02/08(日) 22:16いいよ♪
515:&◆mI:2015/02/08(日) 22:16 ハク:よく、歩けるね
>>友美
まぁ何とかね
>>ハク
ハク:………ユウの魔法でなんとかならないの
>>ユウ
[ごめん。体調が悪くて寝ちゃった]
俺は炎だからな。キイなら出来るかもドラゴンだし
>>ハク
ハク:俺もドラゴンだけど、今は使えないなー
>>友美
[大丈夫?その時は、無理しないで休んでね]
[大丈夫♪何かグラスのみんなと居ると治るんだ〜]
もしもの場合はキイを呼ぶからいいよ
>>ハク
ハク:ふーん
>>友美
[分かったよ]
じゃあな
>>ハク
ハク:……うん……
524:◆wU:2015/02/09(月) 21:36 .............っ。
(内心:体力が...。)
>>ハク
>>490
スイクン:巫女は全員居ないのかな…?
美咲:何って……。
みゆ:私達のことだよっ!!
>>ハル、カイト、グン
ハク:………
>>友美
ハル:………元なら、居るよ。今は優弥の担当の教師に一人
カイト:……知らない。私はお前らなど、知らない
グン:……ササナ!!お前が何かをしたのか!?
ササナ:…………
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:あ、いるんだ…
美咲:ササナさん、何かしたならいってよ!!
みゆ:覚えてないだけで、知ってるよね…?
>>ハル、カイト、グン、ササナ
ハル:でも、元だ。もう、俺達の記憶は消去されている
ササナ:………一つ言うは。彼の事を操っているのは、私よ。でも、記憶なんて触ってないわよ
カイト:………言っただろ?私の覚えでは、お前らなど知らない
グン:………失敗したんだ。レンは……全て忘れた……
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:そうなんだ……。
美咲:失敗………。
みゆ:嘘…嫌だよ………。
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:……ねぇ、話ずれるけど……未だにスイクンってキイチの事好きなの?
ササナ:カイト、早く目標を捕まえなさい
カイト:了解
グン:……レン…………っ!!!!((レンに首を捕まれる
>>スイクン、美咲、みゆ
[キイチとスイクン繋げて良い?]
スイクン:………
(顔を赤くし
美咲:ササナっ今すぐ命令をやめてっ
みゆ:レンッダメだよっ
(レンを掴み
>>ハル、ササナ、カイト、グン
[いいよ!]
ハル:………顔赤いよ
ササナ:黙りなさい
カイト:………離せ!!!((みゆを振り払う
グン:……みゆ………ぐっ……
>>スイクン、美咲、みゆ
[ありがとう]
スイクン:きっ、気のせいだよっ………
美咲:黙るわけないでしょっ
みゆ:っ!!もう一回…!
(また抑え
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:へぇーー♪
ササナ:貴方には関係無いわ!!!
グン:止めろ……みゆ
カイト:だから、ウザいって………!!!!((頭の中に、一瞬みゆが出てきたことに驚き手を止める
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:なっなんでもないってばぁっ!!!
美咲:関係なくてもいいでしょう!?
みゆ:でもっ……わかったよ……。
(やめて
>>ハル、ササナ、グン、カイト
ハル:でも、良いと思うよ。恋をしても
ササナ:カイト、何をしてるの!!!
カイト:……カイト……俺は……カイト……((グンを離し、頭を抱える
グン:ゴホッゴホッ………レン?
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:……うんっ。
美咲:レン君?どうしたの?
みゆ:レン?どうしたの……?
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:……やっぱり、好きなのか!?
ササナ:カイト!!
カイト:……そうだ、俺はカイト……
グン:混乱してる
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:……うん。
美咲:レン君!!
みゆ:混乱してるの?…貴方はレン。
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:………まぁ、応援はするよ。でも……愛称的に属性はアウトだよ
ササナ:はやくしなさい、カイト
カイト:……レンに……カイト……
グン:……
>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:…うん。思いっきりアウトだよね。
美咲:ササナさん黙ってください。
みゆ:……レン。
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:………人間だったら、良かったのに
ササナ:貴方が黙りなさいよ
カイト:……レン……俺が……レン……
グン:……
>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:そうだよね。
美咲:じゃあ、お互い黙りませんか?
みゆ:………。
>>ハル、ササナ、カイト、グン
ハル:………戦争があって……俺たち皆消えた。なのに、気づいたら龍になってた
ササナ:….………
カイト:…………((みゆの方を見る
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:何で龍なんかになったのかな……。
美咲:…………。
みゆ:……?
(レンを見つめ
>>ハル、ササナ、カイト
ハル:……分からない。ただ、覚えているのは……俺達が倒れているのを見て、泣いている……キイチ
ササナ:………貴方、優弥の臭いがする
カイト:ハァハァ………((なぜか涙か流れる
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:…………。
美咲:そうかな…?
みゆ:ど、どうしたのっ?
(相手に駆け寄り
>>ハル、ササナ、カイト
ハル:……ずっと、俺達の名前を叫び続ける、キイチが……
ササナ:……えぇ。
カイト:……何で泣いてる……何で……
グン:………もしかしたら、少し思い出してるんじゃあ!?
>>スイクン、美咲、みゆ
[落ちるね。お相手感謝するよ、明日も来るからー!!!]
スイクン:………。
美咲:でも…それがどうかしたんですか?
みゆ:思い出してるのかな…?
>>ハル、ササナ、カイト、グン
[了解!!こちらこそお相手感謝だよっ!!
明日もくるね!】
ハル:……もし、俺達が龍になったことを知っているのは、キイチかもな
ササナ:………いや。
グン:レン!!思い出せ!!……誰か最初に誰かの名前を言え!!!思い出したソイツの名前を!!
カイト:…………最初に出てくる……名前は………
>>スイクン、美咲、みゆ
[誰もこないなー]
552:◆fE:2015/02/12(木) 21:33 スイクン:…そうだね。
美咲:え、何ですか、気になります。
みゆ:誰でもいいの、頑張って思いだして…
>>ハル、ササナ、グン、カイト
ハル:………聞いても、答えてくれないよな
ササナ:………何でもないわ
カイト:……ハァハァ……誰なんだ……、俺を呼ぶ…お前は誰だーー!!!
グン:これ以上は止めた方がいいかもしれない
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:よ、よし、聞いてみよう。
美咲:わかりました。
みゆ:そうだね…
>>ハル、ササナ、グン、カイト
ハル:聞くの?……意味ある??
ササナ:………とりあえず、行くわよ。カイト!!(消える
カイト:……はい……((消える瞬間にみゆを見て……「……みゆ……」といい消える
>>スイクン、美咲、みゆ
[何時までやれる?]
スイクン:ないけど…。
美咲:あっ……逃がしちゃった…
みゆ:えっ………
>>ハル、ササナ、カイト
【もうそろそろ落ちるかも><】
ハル:スイクンの好きにしなよ
グン:………今、レンの奴。何て言った?
[マジか!?早いね]
スイクン:うんっ!
みゆ:えとね「…みゆ…」って言ってた
>>ハル、グン
ハル:……なら、俺は自分の世界に戻るよ
グン:………名前を言った……
>>スイクン、みゆ
居るかな?
561:◆fE:2015/02/13(金) 21:16 スイクン:わかった…。気おつけてね!
美咲:行っちゃった…。
みゆ:名前言ってもらえた!嬉しい…!
>>ハル、グン
ハル:あぁ♪((姿を消す
グン:………名前を言ったからって、思い出したとは限らない
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:バイバーイ!!( 手を振り )
美咲:そうですよね…
みゆ:そうだよね…思い出してるといいなぁ………。
>>ハル、グン
???:ハルは優しいよね、いつも((木の影から
???:思い出すか……無理じゃあない?
グン:誰だ?
スイクン:??誰…?
美咲:!?
みゆ:今度は誰?
>>???、???
キイチ:……別に驚くことか?
???:………お前がよく、知ってるよ……美咲……
グン:………???……美咲が知ってる?
>>スイクン、美咲
スイクン:い、いやっちょっとね…(顔を少し赤くし)
美咲:ヒ、ヒントください!
みゆ:…美咲が知ってる…?てか美咲ヒントとかいってるんだけど……。
>>キイチ、???、グン
キイチ:まぁ、話は全部きいてないから
???:…………いつも近くに居る。けど、俺は居ない
グン:………???はぁ?
スイクン:よかったぁ…まだ内緒にしてたかったし
美咲:いつも…近くにいて…けど…居ない?近くに……いて、居ない…??
みゆ:さくらならわかりそうだけどなぁ………あ、さくらでも無理かな…。
さくら:今まで空気になってた……。
私もわからないよ。
>>キイチ、???、グン
キイチ:……それより、やっぱり気になる?色々
???:………知らないってさ、あははははは……ねぇ、グン。やっぱり人間は面白いねぇ♪
グン:…………!!!!貴様!!………
[何時まで?]
スイクン:…うん。
美咲:えっ?えっ?
みゆ:グンのこと知ってる人みたいだよ!
さくら:誰だろ……。
>>キイチ、???、グン
【12:00頃まで】
573:&◆mI:2015/02/13(金) 22:01 キイチ:………なぜ、俺が優弥の体からでれないか、そしてー……なぜ俺達は龍になったのか
???:………許可無しで来た♪
グン:ふざけてるのか……
[了解]
スイクン:…とっても気になる。
美咲:誰なの?私の知ってる人なんだよね…?
みゆ:許可なし?
さくら:………。
>>キイチ、???、グン
キイチ:………言って良いのか、分からないけど
???:………だってさー……つまらないんだよ。アイツの中に居るのが
グン:消されたくなければ、おとなしく帰れ!!((いつもより、怖い
>>スイクン、美咲、みゆ
スイクン:言って。
美咲:アイツって、誰?
みゆ:グンがいつもより怖いよ…?
さくら:…誰だろう
>>キイチ、???、グン
キイチ:………簡単に言う。まず、俺が優弥から離れられない、理由だ
???:………別に俺が居なくても、良いでしょ?
グン:よくない!!心の中に闇を抱えていない人間は存在しない!!人にはかならず、闇はある!!!
スイクン:うん。
美咲:闇……(昔のことを思い出してる)
みゆ:心の中の闇…
さくら:……。
>>キイチ、???、グン
キイチ:………俺の命がこいつの命だ
???:………でも、優弥は闇を持ちすぎだよ?
グン:………黙れ!!!
スイクン:!?キイチの命が優弥君の命
美咲:優弥も…。優弥と比べたら私は少ない方だね………。
みゆ:そうだよ!黙りなよ!
美咲もネガティブに考えないの!
>>キイチ、???、グン
キイチ:……もし俺が、優弥から出るなら……コイツは……死だ。
???:……たしかにー、美咲より優弥は強い闇を持っている。美咲は闇中に誰かがいるからねぇー♪
スイクン:…そんな…。
美咲:え…私の中にはムゥさんしかいないんじゃ…?
>>キイチ、???
キイチ:………巫女が居なくなったら困るからな
???:……ムゥは龍。もう一人はー……鬼
グン:お前、少しは黙れ!!
スイクン:そうだよね。
美咲:お…鬼……?
そっ、そんなの私知らないよ…?(その場に座り込みうつ向き、焦っているのか、息が荒くなり
みゆ:美咲、落ち着いて。
>>キイチ、???、グン
キイチ:………はぁー……ねぇ、スイクンは……人間に戻りたい?
???:……知らないの?何で?昔優弥が入れたろう?
スイクン:うーん…戻ってみたいけど…今のままでも充分楽しいし、幸せだからいいかな…?
美咲:う、嘘…覚えてない…よ…?知らない、私は何も知らないっ!!!
>>キイチ、???
キイチ:………そうか、分かった
???:いいや、俺は知ってるよ。きみが5歳の時、森に迷った。そこで、優弥に会った
少し返信遅れる。でも、落ちてないから
589:◆fE:2015/02/13(金) 22:44 スイクン:キイチはどうなの…?戻りたい?
美咲:…もっ、もういいから!それ以上言わないでよっ……
キイチ:…………戻らない。俺が戻ったらダメだから
グン:もう、止めろ
???:………結局苦しむ
居るかな?
592:◆fE:2015/02/13(金) 23:04 スイクン:そうだよね。
美咲:…………。(泣く)
>>キイチ、グン、???
キイチ:………戻っても……俺は俺では居られない
???:………何で泣くの?
グン:美咲?
スイクン:そうなんだ…。じゃあ、戻らない方がいいね。
美咲:……何でもないです。
>>キイチ、グン、???
キイチ:でも、スイクン達は人間に戻れるよ
???:…………
>>スイクン、美咲
スイクン:戻らなくていい。戻りたくないっ。
美咲:……やっぱり、話してください。
>>キイチ、???
キイチ:……逆に不思議だよ。そんなに戻りたくないの?
???:………あのとき……
グン:止めろ、影!!((相手の名前を言ってしまう
スイクン:だって、キイチも一緒じゃないと嫌なんだもん…。
美咲:影?
>>キイチ、グン、???
キイチ:普通に暮らせるよ?
グン:あっ………
影:…………
>>スイクン、美咲
スイクン:キイチと一緒ならなんでもいいよ!
美咲:………影…。
>>キイチ、グン、影
キイチ:……何でそこまで、俺と居たいの?
影:……………((強い風が吹き、顔が見える。その顔は優弥だか、髪は真っ黒で目には光がない
ごめん、落ちます
603:◆fE:2015/02/13(金) 23:34 スイクン:何でわからないのっ…キイチ鈍感すぎるよっ。
美咲:!?…顔は優弥なのに……髪の色が違うし…目は……光が宿ってない……。
>>キイチ、影
【了解!】
605:&◆mI:2015/02/14(土) 04:07 キイチ:昔からでしょ?……私が鈍感なのは♪ねっ?スイクン((軽く微笑む
影:…俺は優弥の闇の半分が、実体化した姿。
グン:…………
>>スイクン、美咲
スイクン:うぅ…そうだけど……。
美咲:…実体化した姿……。
>>キイチ、影、グン
キイチ:…………自分の体でも見に行こうかな?
影:…………
グン:………影は何の予言もなく現れた。それも、不思議なことに優弥の魔力ではなく影自身の魔力があった
スイクン:見に行ってきたら?
美咲:影自身の魔力……。
>>キイチ、グン、影
キイチ:意味は無いよ。ただの脱け殻しかない
影:……俺もなぜここに居るのか知らない。気づいたら、外にいたから
グン:そうだ、お前は目的もなければ………優弥の中でしかいきられないはず
スイクン:でも、一応行ってみなよ?
美咲:気づいたら…外に……。
>>キイチ、影、グン
キイチ:………なんか行かせたいの?
影:……お前には無理だ。魔力がたりないからな
グン:魔力が多ければ良いのかよ
スイクン:ソンナワケナイジャナイデスカ。
美咲:魔力関係あるんだ…。
>>キイチ、影、グン
キイチ:スイクン!?何で!?((驚き
グン:…………それより、何のようだ
影:………優弥に頼まれた。「レンを見てきてくれって」
スイクン:何となく?(首かしげ
美咲:レン君なら…さっき…。
みゆ:レンはササナって人といるよ!!
>>キイチ、影、グン
キイチ:…………ぷっ、あはははは……面白れー♪
((人間の時は笑ったことの無いキイチが、無邪気に笑う子供の様な笑顔を見せる
影:………ササナ……!!!!
グン:………レンは今「カイト」と名乗っている
[落ちます]
スイクン:キイチが笑った!!やった!!笑ってくれた!(人間の時は笑ったことがない相手が笑ってくれたのですごく喜び
美咲:ササナちゃん、何か鼻がいいんだよ〜。
みゆ:なんでカイトなのかな…。
>>キイチ、影、グン
【了解!】
キイチ:!!!………本当だ、俺も笑えた
影:………アイツは元から鼻が良い。それに……「カイト」と言う名前はー……
グン:良いよ、影。言わなくても……
スイクン:ふふっ、よかったね!(微笑みながらいい
美咲:ふむふむ…
みゆ:鼻いいんだ!?
カイトと言う名前は…?
>>キイチ、影、グン
キイチ:……………ぁぁ……
グン:……影!?
影:……分かったよ、言わないよ
スイクン:よかったねぇ……。
美咲:気になりますね……。
みゆ:気になるけど、我慢する…
>>キイチ、影、グン
キイチ:………あぁ、そうだな♪((作り笑いをばれないように見せる
影:……「カイト」の事ぐらい、良いんじゃあ無いの?
グン:……教えて何の意味がある?
スイクン:…キイチは笑うのが一番だよ〜
美咲:意味ねぇ……
みゆ:意味は…えぇと…
>>キイチ、影、グン
【今日はもう落ちるね><】
624:&◆mI:2015/02/14(土) 22:14 キイチ:………そうかな?
影・グン:…………(あるのか?)
[了解!]
スイクン:うん。そうだよ〜。
美咲:意味…意味…。
みゆ:意味は……特にない!
>>キイチ、グン、影
キイチ:……………ねぇ、スイケンって……好きな人でも出来たの?
影・グン:………(結局ないのか)
スイクン:………(顔を赤くする)
美咲:………意味かぁ……。
みゆ:あっ、今ないのかって思ったでしょ!?
>>キイチ、影、グン
キイチ:その反応は……正解だね♪………良かったね、もう少ししたら……人間に戻れるから
((驚き発言
影:……うん
スイクン:…え?ま、待って。
もう少ししたら人間に戻れるって……?
美咲:えっ、うん。
みゆ:美咲、意味考えるよ!!さくらとけいもね!!
さくら:バカ本体。
けい:今まで出てこれなかったな!バカ本体のせいで…
>>キイチ、グン、影
キイチ:………言ったとおりだよ、戻れるんだよ
影:…………
グン:……怒るなよ、俺達の本体のせいでも……
スイクン:キ、キイチもだよね!?
美咲:意味その1は………えと…
みゆ:あっ、えとねぇ…意味意味
さくら:それはない。
けい:せめて名前だけでも出せたと思うんだがなぁ。
/
か、書くの面倒だなんて思ってないぞ←。
\
>>キイチ、影、グン
キイチ:……………あぁ、みんな揃ってね♪
影:………意味は無いよ
グン:………本当かよ
スイクン:みんな揃って!?よかったぁ!!
美咲&みゆ:ないんだ…。
さくら:面倒だったんだね。バカ本体。
けい:あ、優弥に似たやつがいる!?(今更…)
>>キイチ、グン、影
キイチ:………(ごめん、スイクン。人間に戻れるのは君たち四人だけ……、戻すには一人犠牲が居る。その方法を知っているのは
優弥と俺しか居ないから)
影:………今さら、考えても見つからないよ
グン:………気づくの遅いな
落ちまーす
636:◆fE:2015/02/15(日) 09:19 スイクン:……(キイチのことだから、何か考えてるよね…。五人全員戻れるなんて嘘だよね……?)
美咲:そうかもしれませんね。
みゆ:なんかスッキリしない…。
さくら:けい、うるさい。
けい:うるせーな、バカ本体のせ((殴
>>キイチ、影、グン
【落ちるね><】
キイチ:…………嘘って思ってるよね
影:…………
グン:お前らうるさい
スイクン:……うん。
美咲:………。
みゆ:………。
さくら:………。
けい:………。
>>キイチ、影、グン
キイチ:…………本当は俺は戻れないよ
グン:何でみんな大人しくなる!?
スイクン:やっぱり…私はキイチが居ないと嫌だよっ……。
美咲&みゆ&さくら&けい:うるさいって言われたから。
キイチ:………俺はどうも無理だよ。俺はスイクンたちが戻ればうれしいよ♪
グン:いや、言ったけど
スイクン:…私達が戻ったら…キイチはどうなるの…??
美咲:あ、私の中にいる鬼って女?男?どっち?
みゆ:言ったから、静かにしたんだよ〜
さくら:あ、優弥のそっくりさんがいる…。
けい:あ、優弥はどこいったんだ?
>>キイチ、グン、影
キイチ:……俺?………龍のままだよ
影:……多分、女
グン:優弥はしらない
スイクン:…ずっと?
美咲:女の子かぁっ!!仲良くなれますかねっ??
みゆ:とーきょーとっきょきょかきょっ………。
さくら:最初は魔法対戦してたのに…美咲、試合(?)はもう終わったの??
けい:えっ知らねぇの!?
>>キイチ、グン、影
キイチ:そうだよ?……それがなんだよ?
影:……まぁ、悪い事はしない
グン:みゆが、いきなり可笑しくなり……お前らと話すのがつかれる
スイクン:…何か、急に人間に戻ったりは……?
美咲:へぇ…どんな子なのかな?
みゆ:ボケてあげたんだけどっ!!
さくら・けい:悪かったな!!
>>キイチ、グン、影
キイチ:……困るかな?
影:そこまでは、知らないよ
グン:ボケるなよ!!……あぁ、分からなくなる!?
スイクン:…キイチと一緒がいい(ボソッと
美咲:じゃあ……いつ出てくるかな?
みゆ・さくら・けい:(´_ゝ`)フッ
キイチ:……えっ?……何か言った???
影:……しばらくは、様子見か
グン:笑うなよ!!
スイクン:何もいってないよっ。
美咲:もうそろそろ出て来ちゃったりして〜
み・さ・け:もっと笑ってやろう!!
>>キイチ、グン、影
キイチ:そう。
影:……無理に出てきたら、逆に体が持たないよ
グン:…………
スイクン:あっ、キイチは好きな人いるの?
美咲:へぇ…影何でも知ってるんだねぇ…。
み・さ・け:…………。
>>キイチ。影、グン
キイチ:俺?………好きな人とか考えたことないな
影:……知らないこともある
グン:………もう、ヤダ
スイクン:へぇ……。
美咲:そうだね。でも、結構物知りだと思うなぁ…。
み・さ・け:…………。
>>キイチ、影、グン
キイチ:………好きな人って作った方が良いのかな?
影:………分からないよ。
グン:なんだよ
スイクン:えっ?別に、自分の好きなようにしていいんだよ?
美咲:へぇ……。
み・さ:いや。
けい:Zzz……。
キイチ:そう。
影:……あぁ。
グン:………
フゥ:いやいや、賑やかだなー……((木の上に止まる。朝なのに
スイクン:………。
美咲:あっ、お面がない…。(ボソッと
みゆ:あっ、フゥさんだ。
さくら:??誰?
けい:Zzz
>>キイチ、グン、影、フゥ
キイチ:………俺を憎む?
影:………出てくるな。今はお前は必要ない
フゥ:……ほほほ……((人間の姿になる。話し方のはいえ、普通の少年
グン:……起きろよー、けい
スイクン:えっ??なんで?
美咲:?影、何いってるの?
みゆ:見た目は普通の少年だけど話し方が……。
さくら:……私さくらって言うの。
名前教えて
けい:やだ……。
>>キイチ、グン、影、フゥ
キイチ:……龍にしたこと
影:………今俺は、こいつと話してるんだ!!お前には用はない!!
フゥ:……まぁー……俺は15歳だからねまだ
スイクン:憎んでないよ?
美咲:う、うん。
みゆ:あれ!?口調変わった!?
さくら:15なんだぁ……。
>>キイチ、影、グン
キイチ:本当に?
影:………今のお前に言ってない。なかに……
フゥ:話し方は気にしないでよ
スイクン:うん。本当だよ!
美咲:なか?
みゆ:わかった!
さくら:……。
けい:………(´-` )
>>キイチ、影、フゥ
キイチ:………そうか、ありがとう
影:…………優弥が言うのは分かるな
フゥ:ちなみに、コクの方が歳上だよ♪
スイクン: 何でそんなこと聞くの??
美咲:…(なかの人と喋ってるのかな…?)
みゆ&さくら:嘘ぉ!?
けい:о(°∀°)оオッ \(°∀°)ノハヨーッ!!
>>キイチ、影、フゥ
キイチ:………何となくだよ
影:…………念話が切れた……
フゥ:本当だよ♪
グン:……まで寝てて良いよ。うるさいから
スイクン:そうなんだ…。
美咲:切れたの?
みゆ&さくら:全然わからなかった…。
けい:寝室|ョ∀°)。о○寝ルカラ起コスナヨ!!!
>>キイチ、影、グン、フゥ
キイチ:ああ。
影:………まぁね
フゥ:うん
グン:普通に話せよ
スイクン:話すことがなくなっちゃった……。
美咲:何話してたの…?
み・さ:へぇ…
けい:ok
>>キイチ、影、フゥ、グン
【ごめん、落ちる><】
672:&◆mI:2015/02/15(日) 23:04 キイチ:………ねぇ、スイクンは何で彼女に石を渡したの?
影:………別に
フゥ何歳だっけなー
グン::………
[了解]
スイクン:何でだっけ…?
美咲:教えて!
み・さ:15
けい:なんだよ…
【今度こそ落ち】
キイチ:俺は元々アイツに石を渡してない。ハルが渡したし
影:………聞かなくて良い
フゥ:俺じゃあなくて、コクだよ
グン:………ここで寝るのかよ
[おぅ♪]
スイクン:えっ、そうだったんだ!
美咲:わかった。
み・さ:じゃあ、17?
けい:…寝ない
>>キイチ、影、フゥ、グン
キイチ:………この石は俺達の命の塊。信用出来るものにしか、与えられない物。
人間を嫌う俺が、優弥に石を渡すことが出来なかった……持っていない、草の属性の
石を持っていても……優弥には効果は無いからな
影:………ねぇ、君は優弥をどう思う?
フゥ:……んーー……26歳とか??
グン:なら、何処で寝るんだよ
スイクン:…そうなんだ…。
美咲:優しくて、周りからとっても頼りにされてる私の大好きな人。でも、全部一人で抱え込む人…?
み・さ:26!?
けい:さぁ?
>>キイチ、グン、影、フゥ
久しぶり
679:◆fE:2015/02/16(月) 20:59【久しぶり〜!!】
680:◆wU:2015/02/16(月) 21:00【ばたばたしてたからできなかった】
681:◆fE:2015/02/16(月) 21:01【私バレンタインでバタバタしてた!】
682:◆wU:2015/02/16(月) 21:04【私も!】
683:&◆mI:2015/02/16(月) 21:18 キイチ:まぁ、優弥には俺の命その物があるからね♪
影:……それは言えてるな
フゥ:あぁ♪
グン:……何だよそれ
[久しぶりー♪]
今日はパーティーがあるのですか...。
((ハアとため息をつく
>>all様
[久しぶり]
((優弥が電話をしてくる
>>友美
ん...優弥?『もしもし。どうかしたの?』
((電話にでる
>>優弥
「んぁー……あっ、友美。お前の母さんから……パーティー来ないかってきたんだよ。
お前パーティーやるのかよ?」
>>友美
『何かお母様が久しぶりにパーティーを開こうと言い出したので。』
>>優弥
「悪いけど、俺行けないから……色々とあってさ……」((ゴソゴソしている
>>友美
『大丈夫ですよ。じゃあね。』
((電話をきる
>>優弥
優弥:………やっぱり、昔と変わったなー……アイツ
ハク:仲悪いね……
>>友美
もーお母様も何考えているのでしょうか。今日はお兄様が姿を消した日なのに...。
>>優弥
優弥:………あの人が消えた日か……
ハク:あの人???
>>友美
お母様もお父様も記憶を消したいのでしょうか...。
>>優弥
優弥:あぁ……友美のお兄さんな……
ハク:…………別に恨んでないよ。俺も……忘れたいし
キジャ:……私もな……
>>友美
私はお兄様との思い出は忘れたくないだからこの記憶は心の奥深くにしまっておこう
>>優弥
優弥:……キジャか。
キジャ:おの娘の所には行かないのか?
優弥:あぁ。
>>友美
久しぶりのパーティーですから私が笑って居ないと皆様にご迷惑をおかけしてしまうので笑って居なければ
>>優弥
[ごめん!落ちてた]
ハク:………本当に仲悪いよね
優弥:………あぁ、そうだな
[良いよ、気にしないで]
>>友美
スイクン:そうだったね!
美咲:影はどう思ってるの?
みゆ:以外…
さくら:15と26かぁ
けい:グンはさぁ、優弥と影、どう思ってんの?
>>キイチ、影、フゥ、グン
キイチ:……面白いな♪
影:………怖い
フゥ:結構おじ……!!((頭を叩かれる
グン:……優弥と影を?
>>スイクン、美咲、みゆ、さくら、けい
スイクン:面白いなっ♪
美咲:え、なんで?
み・さ:!?おじさんって言おうとして叩かれたんか…。
けい:そうだけど?
>>キイチ、影、フゥ、グン
キイチ:………(今は笑うしかないよね…)
影:……アイツはお前が思う以上に怖い
コク:失礼だな、フゥ。俺はまだ、17だ!!
フゥ:……よっ、コク!
グン:………よく、分からないんだよな。俺たちも……
スイクン:………。
美咲:えっ、どんな感じに怖いの…?
みゆ:えっ、26じゃ…
さくら:みゆ、言っちゃダメ…。
けい:ふぅーん…。
>>キイチ、グン、影、フゥ、コク
キイチ:これから、どうするの?
影:………魔力が変わり、目付きが悪くなりそして………人を傷つける
コク:26?……あぁー、その歳はー……
グン:おかしいよな、主なのに
スイクン:えぇと…。
美咲:…なんか興味ある…
み・さ:その歳は…?
けい:別にいんじゃね?俺もよくわかってねーしな!
>>キイチ、グン、コク、影
キイチ:……人間界には行かないの?
影:……へたしたら、君まで死ぬよ
コク・フゥ:……………
グン:でもよ、少し分からないとさ
[今日何時まで?]
スイクン:あっ、そうだった!見に行こうかな…?ついでにムゥの様子も見てくる!
美咲:……私まで死ぬのか…。
でも、興味ある!
み・さ:えっ、なんで黙るの?
けい:誕生日くらいなら分かるぜ!
>>キイチ、グン、影、コク、フゥ
【23:10くらいまで】
【テストー!】
710:◆fE:2015/02/17(火) 22:21【マカロン食べたい←】
711:◆fE:2015/02/17(火) 22:26【アイス】
712:◆fE:2015/02/17(火) 22:27【イー、アル、サン、スー、ウー、リュウ、チィ、パァ、チュウ、シー、シーイー、シーアール!】
713:&◆mI:2015/02/17(火) 22:28[開けた、ありがとう♪……ちなみに、マカロン食べたいの?]
714:&◆mI:2015/02/17(火) 22:29[台詞の返信もう一回書いて!!しばらくは、前に戻れないと思うから]
715:◆fE:2015/02/17(火) 22:33 【うん。マカロン食べたことないから、食べたい!】
スイクン:あっ、そうだった!ついでにムゥの様子も見に行こうかな?
美咲:……私まで死ぬんだ…。
でも、興味ある!!
み・さ:えっ、なんで黙るの…?
けい:誕生日くらいはわかるぜ〜!!
>>キイチ、影、フゥ、コク、グン
【カラオケ】
717:佐々木 魔子◆fE:2015/02/17(火) 22:39【リア充】
718:◆wU:2015/02/17(火) 22:39 [ようやくインターネットがつなげれたよ〜]
友美:私にはお友達は居るのかしら?
ユウ:優弥とか美咲とかななみとかは友達だろ?
友美:そうかもしれませんが、皆様は私の事友達と思っているのかしら?
>>優弥
【よかったねぇ!!】
720:&◆mI:2015/02/17(火) 22:43 [美咲、ありがとう♪私のレスに書いてあるから……返事]
>>美咲
キジャ:……おの者の事、どう思う?
優弥:……幼馴染み
ハク:それだけ?
>>友美
スイクン:そうなのっ?じゃあ、行ってみようかな♪
美咲:へぇ…
み・さ:………。
けい:うん。
>>キイチ、グン、影、コク、フゥ
キイチ:行ってらっしゃい♪
影:……できれば、アイツの近くに人を寄せたくない
コク:………26と言うのは
グン:……でも、たまに思う。俺の知らない優弥はどんなんだろうって
私は優弥や皆様が幸せならそれでいい。私は幸せじゃ無くても...。
>>優弥
スイクン:じゃあ、いってくるね!
美咲:…そうなんだ…。
み・さ:26と言うのは?
けい:ふぅーん…知らない優弥ねぇ…
>>キイチ、グン、フゥ、コク、影
優弥:どうせ、自分よりー……とかなんとか、いってんだよ…
>>友美
キイチ:……てが、何処行く気?
影:……お前もな
コク:………いや、やはりお前達には関係ない
グン:……あるんだよ、きっと
>>美咲達
友美:それにしても今日はパーティー抜け出そうかしら
>>優弥
ハク:………よく、分からないな。人の考えは
キジャ:同感
優弥:逆にお前らのもな
>>友美
抜け出すにしても何処に行こう...。
>>優弥
ハク:抜け出すとき、無いかな?
優弥:ありえるかもな
>>友美
昔、作った木の小屋に行こうかしら。中や外見は普通の家だし、あの小屋を知っているのは私とお兄様と優弥と契約動物だけだし
>>優弥
優弥:………まさかな
>友美
[落ちます]
[落ち了解]
よし決めた。抜け出そう
>>優弥
ハク:親から電話きたりして
>>友美
[いちよ、それぞれに出す]
キイチ:………人間は楽しいと思うかい?
影:………優弥は、自分でも知らない力を持っている
コク:…………
グン:………主の全部を知っているのは、少ないと思う
>>美咲達
優弥:パーティーねー……
>>友美
スイクン:思う…かな…?
美咲:自分でも知らない力…。
み・さ:……。
けい:そうだよな、知ってたら逆に怖いよなー
>>キイチ、影、コク、グン
【ありがとう】
キイチ:………俺もいつか……そう思えるのかな?
影:………優弥の体には巫女の力が強すぎた
コク:………26と言うのは……2月6日。
グン:でもさ、知らないと行けないこともあるだろ?
スイクン:うーん…多分。でも、別にそう思わなくてもいいんじゃないかな?
美咲:巫女??
み・さ:なるほど!!
けい:それもそうだな!
キイチ:でも、龍は人を愛するんだ………
影:男である優弥には、大きい。龍を操る力は……
コク:………その日は、母親と妹の誕生日何だよ
グン:………何を知れば良いのか
スイクン:じゃあ、少しずつ、好きになっていこうか。
美咲:力…
み・さ:………。
けい:そこが問題だよな…。
キイチ:………まぁ、人間の時には好きな人も居なかったからなー……スイクンは居たの?
影:……いつか、力は優弥の体を壊す
コク:……なぜに無言になる
グン:んーー………
落ちます
スイクン:私?私の好きな人はキ……あっ、な、なんでもにゃなっ……
(うっかり言ってしまいそうになり慌ててごまかそうとしたため途中でかんでしまい顔を赤くし
美咲:壊す!?
みゆ:なんとなぁく
さくら:うん。なんとなく
けい:主の力の範囲とか…?
【落ち了解】
キイチ:………噛んだね?それに、「キ」が付く人が好きだったの?
影:……いつかな
コク:…………そうか
グン:…………範囲か……
スイクン:……うん。
(内心:さすがキイチ…鈍感すぎる…)
美咲:と、止める方法はないの?
みゆ:お母さんと妹さんの誕生日…
さくら:2月6日…もう過ぎてる?
けい:全然わかんねぇ…
>>キイチ、影、コク、グン
キイチ:それって誰と似てる?
影:………魔力を少し取るか、アイツの魔力の器を大きくするか……
コク:あぁ、すぎてる
グン:……優弥は結構、魔力があるよ
わー
746:◆wU:2015/02/24(火) 21:03久しぶり♪
747:◆fE:2015/02/24(火) 21:04 スイクン:キイチに、にてる…
美咲:…どっちがいいのかな…?
みゆ:そっかぁ……
さくら:お祝い…したいけど…
けい:だろうな〜美咲は………うーん…
キイチ:…………そう……((元気が無くなる
影:………知らない。それは、優弥しか決めれない
コク:あぁ、二人とも居ない
グン:………知ってること……
スイクン:キイチなのになぁ…{ボソッといい
美咲:ですよね…。
みゆ:いない……
さくら:ごめんなさい。
けい:美咲は…………えとなぁ……
キイチ:俺じゃあなければ、良いのに………
影:…………
コク:謝られても、困る
フゥ:気にしない方が良い
グン:……優しくて、優弥が好き
スイクン:……聞こえてたの…?
美咲:………。
み・さ:…………。
けい:おぉ〜!俺も優しい美咲好きだな〜
キイチ:何が?……いや、俺みたいなって意味だよ
影:………俺はそろそろいく
コク:……まぁ、暗くなるなよ
グン:優弥とは大違いだね
スイクン:あっそういうことか…
美咲:わかった。色々教えてくれてありがとうね!
み・さ:うん。
けい:そうかー?
キイチ:優しい人が良いと思うよ?
影:………お前の心は綺麗だね
コク:………それより、レンは?
グン:……うん。皆が知らないだけだよ……
スイクン:うん。
美咲:そんなことないですよ?きっと汚れきってます。
みゆ:えと……
さくら:どっかに行っちゃったの。ササナって言う子と一緒に。
けい:そうなのか!?
キイチ:……俺って優しいのかな?
影:………思ってる以上に綺麗だ。初めて見た……
コク・フゥ:!!!………ササナ!?
グン:そうだよ
スイクン:うん!!
美咲:そうなの…?えへへ…なんか嬉しいな……ありがとう。
みゆ:う、うん。
さくら:何か…知ってるの?
けい:ふーん…
キイチ:……優しいか……分からないなぁー……
影:……その心に、優弥が引かれていくのかもな
コク:………優弥の母親が、巫女なのは知らないか?
グン:……演技をしてるとでも、言えば良いのかな?
スイクン:優しいよ?
美咲:なっ、恥ずかしいよっ…
みゆ:うん。知らない。
さくら:知ってる。
けい:演技ねぇ……
【ごめん!落ちる!】
761:&◆mI:2015/02/24(火) 22:19 キイチ:……俺が信じられない物の一つだよ
影:……そういうところもな
コク:みゆは、知らないか
フゥ:……なぜ、お主は知っている?
グン:……少しは本当にだしてるけど……
[了解]
こっち来れるー?
763:◆fE:2015/02/25(水) 21:56 スイクン:そうなの?
美咲:ハズカシイヨ……
(狐のお面を被り
みゆ:全然しらない。
さくら:さて…何故でしょうか?
けい:あ、出してるのな…
キイチ:まぁね
影:………そんなに?
コク:説明も難しいな
フゥ:………契約していたのか?
グン:少しだよ?あまり、見たこと無いし
スイクン:そっかぁ…
美咲:ウン。
みゆ:そうなの?
さくら:内緒。
けい:ふぅん…
キイチ:………親が信じれなかったからね
影:やっぱり、人は面白いね
コク:あぁ…
フゥ:………
グン:よく、分からないな。改めて考えると
スイクン:親かぁ……
美咲:そうかな…??
みゆ:じゃあ、説明しなくてもいいよ…?
さくら:とっても…優しかった。
けい:だめだぁ、美咲のこと全然わかんねぇ
キイチ:………次の親が、酷くてね
影:俺には、優弥の考えしか分からないからな………
コク:悪いな
フゥ:………春名は、病気になったせいで魔法使いをやめた
グン:うん
スイクン:酷い親って沢山いるのね…
美咲:ほほう
みゆ:いやいや大丈夫。
さくら:…突然消えたと思ったら…病気だったんだ………
けい:第一印象が優しいくらいしか…
キイチ:そうだね
影:………羨ましそうだな
コク:そうか
フゥ:やはり、契約していたのか?
グン:んーー……?
スイクン:今はどうなのかな?
美咲:そう?
みゆ:さくらが何か知ってそうなんだよねぇ…
さくら:……うん。前に…
けい:あとは…あとは………
キイチ:何が?
影:………まぁ、俺には関係ない
コク:………さくら……
フゥ:………あまり、私たちは変わらぬものだな
グン:んーーー
スイクン:えと、今の人間界の親はどうなのかなぁって…
美咲:そうだよね…
みゆ:さくら何か不思議な子だよね
さくら:うん。
けい:んーーー??
キイチ:………さぁ?
影:………
コク:不思議な子?
フゥ:お前の事、思い出した。昔アイツがよく話していた
グン:………
スイクン:後で見てみようかな?
美咲:眠い…(ボソッと
みゆ:なんか時々変なこと言うんだよ。
さくら:思い出してくれたんだ。よかった。
けい:何で黙るんだよ
キイチ:だから、行ったら捕まるよ?
影:………!!
コク:変なこととは?
フゥ:…………なぜ内緒にしていた?
グン:何となく……
[落ちます]
スイクン:そうだった!忘れてた…
美咲:えっ、何々?どうしたの??
みゆ:あ、あれ…?何だっけ…呪文みたいなのを……
さくら:色々と…ややこしくなるかなぁっとか…あんまり、言いたくなかったから。
けい:ふーん
【落ち了解!】
キイチ:………やっぱり昔と変わらないね。よくよく、何かを忘れてさ……
影:………帰ろうと思ったのに……帰れないや……
((黒いマントを被った人達が、皆を囲む
コク:……呪文って……!!!誰だ!!
フゥ:………!!!何者だ……
グン:………コイツら何?
スイクン:あはは…忘れないように頑張ってるんだけどね……
美咲:えっ?何で帰れないの…?
って…あの黒い人達なんだろ?
みゆ:っ!!?
さくら:貴方達だれ?
けい:コイツら何しに来たんだ…?
キイチ:まぁ、良いと思うよ
影:…………
コク:………貴様等、何者だ!?
黒:我々はダーク。影よ、来てもらう
スイクン:えへへ……
美咲:影は渡さないっ!!
みゆ:ダーク…?
さくら:何故、影を連れていくの?
けい:影、お前何かあるのか?
キイチ:ははは
コク:………ダーク。影で人体実験を行っている、組織か
フゥ:影に何用だ?
黒:我々は、そやつの事を知る。そのためには、実験をする
グン:影を実験に使う気か!?
スイクン:……ねぇ、キイチ
美咲:実験?影を実験に使うの…?
実験に使うなんて絶対に許さない!!
{黒に攻撃し
みゆ:どの位強いのかな…?
{とびかかり
さくら:何の実験をするの?内容によっては、貴方達を……
けい:人体実験……。
キイチ:ん?
黒:………((攻撃が通り抜ける
グン:通り抜けた!?
スイクン:ハッキリ言うね……
わ、私ね。キ、キイチのことが……えと…あぁっ、そのぉ……
{上手く言えず顔を赤くし
美咲:お、お化け……
みゆ:何で!?
さくら:通り抜ける…。普通無理。何故通り抜けた?
けい:マジか!!
キイチ:………俺が何?……弱虫って?
影:普通の攻撃が効いたら、驚きだぜ?
グン:えっ!?
スイクン:いや、弱虫ではないよ!?
えと……好き…。
美咲:えぇっ!?普通の効かないのですか!?
みゆ:わぁお
さくら:驚き。メモメモ。
けい:普通じゃなきゃ、きくのか?
キイチ:…………仲間が?
コク:……まさか!!!
黒:これより、攻撃を開始する!!((数人現れる
グン:増えた!?
スイクン:?…キイチのことが好き。
美咲:増えたっ!?
みゆ:普通の攻撃きかないんでしょ?どうするの?
さくら:巫女の……!?…こんなときに何でないの……。
けい:どうする?
キイチ:……………はは、冗談言わない方が良いよ♪
フゥ:巫女の力?
グン:………なら、俺が……
影:無駄に魔力を使わない方が良いさ。疲れるだけだ
スイクン:冗談なんかじゃないよ!!
さくら:うん。そんな感じ。
みゆ:じゃあ、どうすれば…。
美咲:もの投げたら当たるかな…?
キイチ:……冗談にしろよ……スイクン……((下を向く
コク:………
黒:優弥の影よ。我々と来い
スイクン:…嫌だよ…。冗談なんかにしたくないよ……
美咲:影、行っちゃダメだよ?
さくら:巫女の…力…残りわずか。ここで使っていいの…?
[今日はもう落ちるね!]
795:&◆mI:2015/02/26(木) 23:01 キイチ:冗談にしろよ!!………俺を……好きになるなよ……((なく
影:………
フゥ:今使って何になる!?
[了解]
スイクン:……ごめんなさい。
{うつむき
美咲:………。
さくら:わからない。……使わない
キイチ:………俺みたいな奴をすきになっても、意味が無い!!!
黒:さぁ、影をよこせ……
グン:誰が……
スイクン:意味なんてなくていいよ!!
美咲:誰がよこすか、バーカ!!
キイチ:………もう無理だよ。人と龍は……恋をしてはいけないからね………
黒:……仕方ない……((黒い霧?見たいのが、美咲の首を閉める
グン:美咲!?
スイクン:……無理だなんて……嫌……嫌だよッ……
美咲:っ!?……は…なシ…テッ……
キイチ:……もう無理だ。もう契約した……俺以外の龍達を人間に戻すってね……
黒:さぁ、決めないと……
コク:くそっ!さわれない!?
フゥ:霧なのか……
スイクン:……なんで……
美咲:絶対ニ………渡サ…ナイ……
キイチ:……俺は人間には戻れないから……
黒:うるさい小娘だな……
スイクン:……
美咲:………っ…
{内心:息がもたないかな……そろそろ限界……
キイチ:……ねぇ、俺達の目の色ってそれぞれの属性の色って知ってた?
影:………((素手で黒い物を取る
黒:!!!
スイクン:えっ!?そうなの!?
美咲:!?…影…ありがとう……
キイチ:そうだよ。スイクンは水色…ハルは緑とかね……みんな綺麗だよね
影:………!!((持っていたものが行きなり、影の首を閉める
グン:影!!!
[少しの間これる]
809:◆fE:2015/02/28(土) 21:19【ごめん、今日から1週間来れなくなった!度々来るかもだから、来たときはよろしくね!!】
810:&◆mI:2015/02/28(土) 21:41[了解したよ♪]
811:◆fE:2015/03/05(木) 22:33 スイクン:キイチのもとっても綺麗だよね。
美咲:影っ!!
みゆ:掴めない!!
キイチ:面白い事言うね。よく、見てみなよ………((よく、みると濁った色
黒:捕まえた!
影:…………((無表情
スイクン:でも、私はいいと思うよ!濁っててもそれはそれでいいと…
美咲:まさかの無表情…
みゆ:おい、黒いのっ、影を離せよ!!
キイチ:………濁ってたら……人間になれないんだよ?
黒:うるさい、奴等だ
影:………((首を強く捕まれる
スイクン:…………。
美咲:あっ、やめてよっ!!影がっ……
キイチ:でも、みんなは戻れるから良いだろ?((なぜか笑う
黒:貴様には、関係ない
影:………
スイクン:なんで笑うの…?
美咲:うるさいですね!さっさと影を離してくださいっ
キイチ:……嬉しいと笑いたいだろ?
黒:黙れ!!
((影が延びてくる
スイクン:私はあんまり嬉しくないなぁ……。
美咲:いやです、黙りません!!
みゆ:影が延びてくるぞ!
キイチ:人間に戻れることが?
黒:なら、消え………((言いかけ
影:………ダークロー……((影(黒)が消える
スイクン:だって……全員じゃないんだよ…?
美咲:消え…た?
キイチ:そうだけど………
黒:………貴様!!我々の仲間を何処に!?
影:………この手を離せ!!!
[落ちます]
824:◆fE:2015/03/05(木) 23:42 スイクン:皆一緒じゃないと……嫌だよ…。
美咲:影強い…!
【落ち了解!!】
826:&◆mI:2015/03/06(金) 06:25 キイチ:………いや。四人で良いんだよ……結局君達は全部忘れる……
黒:貴様………
影:………悪いけどさ。コイツ優弥の大事な奴なんだよ……手出すなよ
スイクン:全部…忘れる……
美咲:おぉ…かっこいい台詞ですね!
みゆ:影強いんねぇ……
キイチ:龍の事も……優弥や美咲の事も……そして、俺の事も……全部
黒:どうしても我々に着いてこないのか?
影:………俺はな、自由に動ける。でも、戦えない強くない……だから、嫌だね!
スイクン:キイチは忘れるの…?
美咲:影頑張れ!!
みゆ:影強いと思うけどなぁ……
キイチ:忘れないと戻れないからね
黒:くそ
影:…………
スイクン:………。
美咲:お菓子…
{ ポケットの中から何故かクレープを出し
みゆ:……
繧ュ繧、繝:蠢倥l縺滓婿縺梧・ス縺縺励ュ
鮟:蠖ア繧医∬イエ讒倥ッ謌代縺ィ蜷後§縺ェ縺ョ縺ォ
蠖ア:蜷後§?繝舌き縺ェ莠玖ィ縺縺ェ
繧上o
834:ツ仰楪疲ア滄」:2015/03/12(木) 22:37繧上o繧繧
835:ツ仰楪疲ア滄」:2015/03/12(木) 22:38縺、縺、
836:匿名さん:2015/03/12(木) 22:38かけない
837:&◆mI:2015/03/12(木) 22:38色々ごめん
838:&◆mI:2015/03/12(木) 22:39 キイチ:………
黒:…
【大丈夫だよっ♪】
スイクン:………
美咲:…あー…食べます?
{ 沈黙に堪えられず何か話そうと思いクレープを持っていたため笑顔でここにいる人達に差し出し}
キイチ:………始めないと出来なくなるね
黒:貴様、ふざけるなよ!!!
スイクン:……うん。
美咲:いやだって、沈黙って嫌じゃないですか!?気まずいですよね!?別にふざけてませんよ?沈黙って嫌いなんですもんっ!!
{ クレープを差し出したまま必死にいい。
【 上げー! 】
キイチ:………君だけに伝えたよ。優弥にもいつやるかは言っていないからね……
まぁ、話しても忘れるけどね
黒:貴様!!!!((ものすごいスピードで黒い炎が飛んでくる
スイクン:私だけに……。
そのまま言わなくていいのにっ……
美咲:あっ、えっ…
{ 黒い炎が飛んでくれば慌てて魔法で止めようとバリアをはり}
キイチ:………楽しかったよ、スイクン
黒:無駄だ!!!((バリアを通り抜ける
スイクン:…私も楽しかった…。
美咲:っ!!!
{ バリアを通り抜けたため攻撃が当たり
キイチ:………まずは、君の記憶から取る……
黒:バカめ!?
スイクン:っ……。
美咲:ば…バカじゃないですっ……
キイチ:………バイバイ……
影:………
スイクン:……。
美咲:……や、やっぱり私バカです。
キイチ:………スイ……!!!!((優弥の体を槍が貫く
影:認めるのかよ
スイクン:キイチッ!?槍!?っ…優弥の体も危ないよね…キイチッ、生きてるよね?大丈夫だよね??
美咲:え…じゃあ、認めないです。
キイチ……………((口からゆっくり血が垂れる
影:面白い奴……((そう言うと、美咲の前に立つ
スイクン:キイチッ!!!しっかりして!
い、今治すから動かないでね!!
美咲:お、面白いですか?
{相手が自分の前にたつと『な…何ですか?』と不思議そうな顔できき}
キイチ:…………やっぱり……お前から……取るべきだった……ユキニ
ユキニ:ふふっ………
影:アイツがお前を、大事にしたい訳か………影の俺にはよく分からないな
スイクン:っ……ユキ…ニ…??
操られて……。ユキニ、私のこと分かるよね!?
美咲:分からなくてもいいと思います。私だって分かりません。
だけど、私は優弥の事…大好きなのですっ……。
ユキニ:あら、久しぶりね。スイクン。((瞬間移動をして、キイチを吹き飛ばす
キイチ:がはっ!?((木にぶつかる
影:そう。アイツにも分からない……でも、俺もいちおアイツだからさ…………
((体から黒いオーラみたいのが、出る
スイクン:キイチッ!!ユキニ、やめてよっ!!
美咲:っ………。
{少し怯え
ユキニ:ふふふ、何で反撃しないの?((無視
キイチ:うっ…………ユキニ……
黒:協力しないなら、消えろ!!((影に襲いかかろうとする
影:大事な奴に怪我する奴を………許せないんだよ……((顔を上げると、半面に黒い模様がついており黒を吹き飛ばす
スイクン:だ、だって……。
……ごめんなさいっ
{ ユキニに攻撃を始め
美咲:黒い模様…
ユキニ:!!!あぁーーー!!!((吹き飛ばされる
キイチ:……スイクン……
黒:それは………
影:………優弥は赤い模様が出るよ
スイクン:っ……ごめんなさいっ
美咲:赤い模様が…?
キイチ:………ユキニ
ユキニ:………この……
影:あぁ。
コク:二つの形がそろうとき、巫女の力は新たな進化をする………((いきなり
スイクン:ユキニ…ごめんなさい。
美咲:!?コ、コクかぁ……びっくりした…
ユキニ:相変わらず彼を守るのね………スイクン……
コク:巫女の力が進化する時………五匹の龍は進化し
この世界を守る……
スイクン:…だって…。
美咲:巫女…優弥って巫女なのですかっ!?
…五匹の龍…えと…キイチさんと、スイクンと、ユキニさんと、ハルさんと、ムゥ。
ユキニ:貴方は、恨まないの?私達を勝手に龍にしたキイチを!?
コク:あぁ。
スイクン:私は恨んでない。別に龍でもいいじゃないっ…。でも…キイチは今、自分以外の皆を元の人間に戻そうとしてるっ…貴方は恨んでるの?
美咲:凄いなぁ…
ユキニ:えぇ、そうよ………私は貴方を許さない!!!
影:そうだと思う?
スイクン:っ……別に…別に許さなくていいですっ!
美咲:うん。
ユキニ:はぁ?
影:そう………
スイクン:…もうどうでもいいですっ…何もかも…全部なくなっちゃえばいいっ。
美咲:巫女って、凄いじゃないですか!
キイチ:スイクン………?
ユキニ:頭でも打ったの?
影:…………
スイクン:久々に皆にあって…嬉しかったのに…皆が人間に狙われてるとか…人間に戻れるとか…そんなのなら…全部なくなればいい…
美咲:………。
キイチ・ユキニ:……………
影:………巫女の力は恐ろしい
スイクン:……ごめんなさい。
美咲:どんな感じに……?
キイチ:………
影:悪用にも使えるからさ
スイクン:……
美咲:悪用しちゃダメです!
キイチ:…………
影:だから、戦ってんだよ
スイクン:……ムゥ呼んでくる。
美咲:そうでした!
キイチ:…………
影:…………戦いか
スイクン:…
{すぅっと消えてしまい
美咲:……
キイチ:………
ユキニ:ねぇ、私はいつまでこうしてるのよ
影:ははは、面白いな
美咲:何がですかっ??
…先程からスイクンと上手く連絡がとれません……。
キイチ:もう少しだ………
影:………もう少しで来るよ
美咲:もう少しで…?
888:&◆mI:2015/03/16(月) 22:43 キイチ:もう少しで終わる………あとは、お前とスイクンの記憶だけだから……
ハルとムゥは、もう先に話して許可をもらってるから……最初は反抗してきたけどね
ユキニ:………ねぇ、本当は気づいてるんでしょ?
影:…………
スイクン:…そうでしたか……
…私の記憶も…取っちゃっていいですよ…。
美咲:……。
キイチ:!!!………居たのか……
ユキニ:………スイクン……
影:やっぱり来ないかな?
スイクン:さっき戻ってきたの。
美咲:誰が…?
キイチ:…………
ユキニ:ごめん、スイクン。キイチは………
影:まぁ、色々かな?
スイクン:…?
美咲:色々って…凄い気になる…
キイチ:聞く何て、最低だね……((笑いながら
影:まぁまぁ
スイクン:ごめんなさい。
美咲:来るかなぁ…
キイチ:………俺はみんなが戻ってくれればそれで良い
影:…………
スイクン:キイチと皆がそれでいいなら、私も良い。
美咲:まだかなぁ…
キイチ:………ありがとう……そして……ごめんね……スイクン……((泣きながら
影:さとて、来る前にお前らを倒すか
黒:………
スイクン:別にいいよ…。
泣かないでよっ…
美咲:影先生。私に出来ることはありますかー?
キイチ:………((黙って光の中に入れる
影:何で?
スイクン:………。
美咲:なんとなくです!
キイチ最後になにかある?
影:そうかい
[落ちる]
スイクン:…ない…ないよ……
美咲:で。何か出来ることはありますか?
[了解]
キイチ:そうか………
影:なら、おとなしくしてて
^_^
906:優弥:2015/03/17(火) 17:04優弥です
907:◆fE:2015/03/17(火) 17:11
スイクン:………。
美咲:えー………
キイチ:………もう思い出す事は、無いから
影:お前が、怪我したら俺があいつ
に怒られるからな
スイクン:…わかってる………。
美咲:はーい……
キイチ:……じゃあな
影:たくっ……
スイクン:バイバイ、キイチ…。
美咲:私に出来ることはありませんでしょーかー……
キイチ:…………((力を使い記憶を取る
影:………大人しくそこにいてよ
スイクン :…………。
美咲:うぅ……はい。
キイチ:………君は、人間だ。名前は……
影:………
スイクン:私は人間で……名前は…?
美咲:(´-` )
キイチ:名前は……(あれ⁇こいつの名前は……なんだ…)
影:たく、優弥遅いな
スイクン:??
美咲:ですねぇ…
ユミキ:キイチ⁇
キイチ:………(何で⁉︎分からない⁉︎)
影:………まあ、良いや
スイクン:??
美咲:あ、いいんですか