どーも!林檎です。
オリジナルキャラクターで、なりきり
小説かなんかを書いていこうと思います。キャラクターは自分で作って
結構です!参加する、とだけ
かいて頂ければ!
んじゃ、学パロで!
設定 桔梗ヶ丘(ききょうがおか)中学校の生徒と言うことで!
じゃあ私出す!
「もーお腹空いて、
死にそうなんだけど、、、ねぇー
ねぇってばぁー!」
>>40
下手だけど私出したい←
>>41
おk!!ききょーがおかちゅーがっこー!
40は、誰ですか?
45:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:20 >>42
買ってくれば?
>>44
私だよん〜
えー、、、売店、混んでるし。
面倒だしー
>>44
愛 :
『私いま、パンありますので…食べますか?』
これからこの名前にする!
50:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 20:2251:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:23 >>47
……
(相手に呆れたのか、ため息をつき無言になり)
>>49
了解。
やった!ありがとうー
ほらぁーやっぱり女の子は気が利く
ねー!ちょっと!
ため息つかないでよー
愛 :
あはは…あ…他に食べたければ言ってくださいね。買ってきますので。
{ 女の子は気が利く、という相手に少々苦笑いをし。パンだけでは足りないのではないかと思い、お財布を取り出せば上記を述べ}
>>52
>>52
ついてないぞ?
(判りますい嘘を吐き)
(パンを頬張りながら)
ほっほふぁひひ!(ちょっと佐吉!)
ふぁひひっへふぁぁ!
(佐吉ってばぁ!)
嘘吐いちゃダメだよ!
57:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:30 >>55
……何?
(パンを頬張って呼ぶ相手に、「つうか、呑み込んでからにしろよ」と冷静に対処し)
て言うか愛ちゃん本当に気が利くね!
もう大丈夫だよ!結構落ち着いたから!
えー、、、はーい、、、
60:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:33【林檎さーん、安価ってやつつけてもらったほうがわかりやすいです…】
61:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 20:33
愛 :
いえいえっ、全然です。
大丈夫ですか?ならよかったです。
>>58
【一旦落ちます!】
60 分かった!
61 はーい!一旦さようなら!
63 いやいや!
65:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:36 >>64
【…どうします?】
てか、いま、ホワイトデーで
もらったのに入ってた飴を食べようか
迷ってる、、、好きな人からだから
、、、(実録)
このまま愛ちゃんが戻ってくるまで、雑談しとこーよ!
68:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:39 >>66
【え、これなりきり? どっち? 実録だからなりきり?】
>>67
【了解】
なりきりじゃ無いよ!ごめんね
紛らわしいことして、、、
>>70
【いやいや、こちらこそすまん…。
それで、食べるのかい?】
どうしよう、、、、
73:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:45 食べたいなら食べちゃったら?
そのまま腐ったら嫌じゃない?
そうするよ!ありがとう!そして
おばあちゃんにノート15冊
もらったww
いえいえ(`・ω・´)
15冊って多いな…
だよねww
77:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 20:55 うんw
それ全部使い終わるか?
【ただいまでーっす!!】
79:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 21:05 >>78
【おかえりなさい〜】
>>79
【 ひゃー!返事が帰ってくるっていいですなぁっ♪】
>>80
【ハッハッハ、それで文どうします?】
【参加希望なのですが、良いでしょうか…?】
83:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 21:17
>>81
【じゃあ…新しく出します?】
>>82
【いいと思いますよ〜】
>>83
【そうしましょっか!
あと、一旦落ちます】
>>84
【 じゃあ、出しておきますね!
落ち了解ですっ!!】
愛 :
………。
{ 朝早くに学校に来てしまい、学校じゅうを回ってみるも誰も居なかったため、自分の教室へ入り、席に座ると激しい睡魔に襲われ、つい寝てしまい}
>>all様
あ、新しい人増えてる←お風呂入って
たwwどうぞどうぞ!自分が
なりきるキャラのプロフ書いて
ください!!
うわー!どんどん来てくれる人が
増える、、、嬉しいなぁ♪
ありがとうございます!本当に!
>>87
【よかったねぇ!】
あ、見ての通りスレ主の林檎です!
90:榊 執夜:2015/03/17(火) 21:32うん(*´∀`)
91:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 21:34
>>90
【このままもっと増えるといいね〜!!
絡み文投下したけど流れてったなwww】
増えればいいなぁ、、、
てかごめんね!流しちゃって、、、
aiiさんへって書いてたから、
なんのこっちゃ。
ってなっちゃって、、、
【あぁーallってのはね…えとー…
確か、誰でも絡んでいいんだよ!】
へえ!ありがとう!
95:榊 執夜:2015/03/17(火) 21:51 85 あれ?愛、寝てんじゃん!
寒そうだから、掛けとくか。
ファサッ、、、(自分の上着を掛ける)
【いえいえっ!】
97:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 21:53
愛 :
……あ……
{ 上着を掛けられれば少し目をあけ声を漏らすもまだ相当眠かったらしく、再びねてしまい}
>>95
あ、一時間位落ちる!!
99:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 22:03【了解!】
100:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 22:14 >>85
……あれは……
(教室に着くと、視界に入る眠った相手に、そう静かに囁き、「生きてるか?」となぜか安否を問うようなことを疑問系に言い)
【戻ってきたけど、林檎落ちちゃったか〜】
愛 :
…生きてます………
{ 生きてるか?と聞かれれば薄く目を開け、上記をいい。言い終わればむくりと体をおこし、眠そうに目を擦り時計を見、相手の声だけでは誰か分からず周りを見回せば知っている人物だったため、とくに慌てる様子もなく。}
>>100
【落ちちゃったねぇ…
あと、100レスおめでとう〜!】
>>101
あ、生きてたか。
(応答があり、どこか安堵したように言い。自分の席へと数歩進み、椅子に手を掛け、机に肘をつき)
【ありがとーっ! 今頃な気もしますが、タメ語でよろしいですか?】
愛 :
死んでた方が面白かったですかね?
{ 机に肘をつく相手の方をむき、少し微笑みながら上記を述べ}
>>102
【いいよー!!】
>>103
いや、そういうわけじゃないけどさ。
(軽く微笑む相手にちょっと困ったように眉を寄せて微笑み、弁解するみたいに)
【ありがとっ】
ただいまぁ〜…勉強疲れた、、、
106:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 22:51 >>105
【お疲れさん!】
愛 :
ですよね。ふぁぁ……私、屋上に行って来ますっ……。
{ まだ少々寝ぼけているのか上記を呟けばふら〜っと立ち上がり、所々ふらふらと歩きながら屋上へ行こうと教室を出}
>>104
【いえいえー!あっ、何時までおきてるー?】
ありがとう!
毎日一時間は勉強するって決めて
るんだー!そうじゃないとテストが
、、、
>>105
【お疲れー!!】
ありがとう!
111:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 23:01 >>107
……
(ふらふらと歩いて行く相手の背を見て、「怪我しないか?」と不安がよぎると、席から立ち上がり)
【二時前には寝る予定!】
>>108
【テストいつ?】
分からんけど、、、
でもやっとかないと、、、
>>112
【分からないのかぁ〜…林檎って、文系だっけ? 理系だっけ?】
111 危ないね、、、
愛ちゃん怪我しそうで、
こっちがヒヤヒヤするよ、、、
後、ゾロ目おめでとう!
愛 :
…ったー……
{ 相手の不安が命中し、階段をのぼる途中階段を踏み外し思いっきり床に叩きつけられるも頭などは打たず何とか意識はあるものの身体中が痛いため動けずにいて。}
>>111
【ほほう!じゃあ私もそのくらいにねよーかな!】
まだそこまで行ってない、、、
でも得意なのは理科と社会だよ!
愛ちゃん!!大丈夫?!ちょ、
どうしよ、保険室、、、立てる??
安価つけるの忘れた、、、
119:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 23:09 愛 :
…無……理…かも…?
{ 本人は笑っているつもりだがその顔には少し苦しそうで。上記を言えばゆっくりと体を起こそうとし}
>>117
119 はい。乗って?保健室まで、
連れていくよ!
>>114
!? お前っ、いたのか……
(突然聞こえた声にうわずったような声を出し、そして羞恥から耳が炎と化したように熱くなり。だが、聞こえてくる音にはっと我に帰ると相手が叩きつけられ、駆けるようにそこまで歩き、「……大丈夫か?」と体ではなく、髪に触れ)
【ありがとーっ!】
>>115
【了解っ!】
>>116
【理科と社会が得意なのかぁ、羨ましいな。そのまま得意であることを祈る】
愛 :
歩け……ま…す。
{ ゆっくりと体をおこし、近くにあった壁に寄りかかりながらも笑顔でいい}
>>120
【……やっちまった】
124:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 23:16 愛 :
…大丈夫…です。
{髪に触れられ、声を聞けば多分佐吉さんだろうなぁと暢気なことを考えていて。上記を呟くも数分そのままで動かず。}
【いえいえー!】
>>121
112 いや、大丈夫じゃないでしょ?
乗って?僕これでも一応男だよ?
112じゃなくて124だったww
127:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 23:20
愛 :
……申し訳、ないです…。
{ 数秒、壁に寄りかかりながら考え相手にゆっくり乗れば上記を呟き}
>>125
>>124
……あ、青村? オイ?
(動かなくなった相手に全身から冷や汗が出、名前を一度呼び、両肩を掴み揺するものの、反応はなしで漫画でいう目の当たりが真っ黒に染まり)
127 ちょ、愛ちゃん!?愛ちゃん!
(焦った様子で)
愛 :
あ…生きてますので……大丈夫です……痛いので、固まってました…。
{ 相手の様子に少し驚き、ゆっくりと口を開けば動かないものの上記をいい。}
>>128
130 良かったぁ、、、、(力が抜ける)
132:猿小路佐吉◆e2:2015/03/17(火) 23:27 >>130
……保健室、行くか?
(危うく、「青村ぁぁあぁああぁああ」と叫ぶところだったが、応答があったのでそれはせずに済み、痛い、と言うので保健室で休ませたほうがいいだろうか、と考えての言動)
愛 :
いや…今さっきまで、天国みたいな……綺麗なとこ、ろにいて……
{ と相手の様子をみるなり少し嘘をついてみて}
>>131
132 そうしたほうがいいだろうね。
多分、、、
愛 :
……いき…ます。
{ あのまま黙ってたら叫ぶだろうなぁなんて考え、保健室へいくかときかれれば上記を呟き。}
>>132
133 それ、死にかけじゃん!?
ヤバイって!!
(嘘とは知らず焦る)
135 じゃあ、保健室、いこっか。
138:青村 愛◆Qc:2015/03/17(火) 23:32
愛 :
そう、なのですかね…?…でも、今はこの通り……ちゃんと会話できてますので………。
{ 嘘とは知らずまんまと引っ掛かる相手に少々驚き笑いそうになるのを必死にこらえ、上記をいい}
>>136
138 んー、、、まぁ、、、
(嘘とは知らずに信じこむ)
愛 :
そう…ですね。
>>137