こんにちは
こちらでは東方projectのキャラクターや皆様が作ったオリキャラでほのぼの会話したりする所です
皆様気軽にお入り下さい
>>2 ルール
>>3 オリキャラの場合の例
>>4
【大歓迎です!
よろしくおねがいします】
【ありがとうございます!
では、いつ頃から始めますか?】
>>6
【そちらの都合があう時でいいですよ!
絡み文出しときます】
お姉さまたち、来てくれたんですね!(目上だと思っている人には女だと皆お姉さまと言う)
よろしくおねがいします(ニコ
一緒にお菓子でも食べますか?
【 素敵スレ発見! ( きらりん ) もし宜しければ、幽香とオリキャラで参加希望です〜 ( ぺこ ) 】
【このスレを見た瞬間、『全部見る』をクリックしました。フランとオリキャラで参加希望!!!】
10:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/08(土) 16:02 >>8 >>9
【来てくださってありがとうございます!大歓迎です!】
【オリキャラで参加希望です】
12:時雨◆YQ 魅蒼戯 藍狐:2016/10/08(土) 16:07 【はい!オリキャラ紹介です!】
天那緋星夢(あまなひせいむ)
精神を操る程度の能力
月神
霊夢、アリス以外にその姿を見たことがある者は居らず、その上2人は星夢にに口止めされているため、容姿は不明。
敬語口調
霊夢の遠い遠い遠い親戚だが、種族が違うため、本当かどうかは不明
【このくらいです!あまり来れないかも知れませんが、よろしくお願いします!】
「 うふふ、良い悪夢を 」
「 眠るのって怖いと思わない?わたしは怖いなぁ…眠ることが、ね? 」
【名前】クロワ・ナイトメア
【二つ名】時を止めた悪夢
【主な活動場所】向日葵畑・紅魔館
【人間友好度】中
【危険度】高
【能力】悪夢を見せる程度の能力
(『程度の能力』は自己申告制であり、本来は『相手の夢の中に入り、その夢の内容を自分の好きなように変えてしまう能力』である)
【種族】妖怪
【外見】艶のある癖一つ無い金髪をりんごヘアーにしている。若干ハイライトが薄い黒色の瞳は、眠たげに開いた二重。身長は低く、まるで幼女を思わせるような体型をしている。服装は黒を基調としたクラシカルロリータ。
【詳細】何に関しても無気力。いつもへらへらしてぼーっとしている。弾幕ごっこが好き。暇潰しに勝負を挑んで来ることもある。眠りへの恐怖から生まれた妖怪である為、当人も眠りを拒んでいる。その為、妖怪としての成長が止まってしまった。能力に関しては此方を苛つかせた人間に対して発動させることが殆どである。
【スペルカード】
夢符『眠りへの恐怖』
悪夢『ナイトメア・スピーカー』
【 >>8の者です、オリキャラのPF用紙提出します! ( 用紙すす、) 不備や萎えなど有りましたら何なりとお申し付けください ( 敬礼 ) 】
【>>7の絡み文に合わせて】
紫姫ちゃん。久しぶりですね。
>>11
【勿論大歓迎ですよ!よろしくおねがいします】
>>12 >>14
星夢お姉様,少し小さなフランお姉様お久しぶりです(ニコ
お菓子食べますか?(相手に渡してみて)
>>13
幽香お姉様、クロワお姉様よろしくおねがいします(ペコリ)
眠るのですか…怖い夢は嫌いです〜…
「霊夢様のために!」
「どう反撃したってお主は私を倒せぬ」
【名前】海川水穂(うみかわ みずほ)
【能力】水を操る。暴れると津波を起こす
【種族】剣士
【容姿】藍色の腰ぐらいまでのポニーテール。目はつり目で瞳の色は赤。着物を着ていて刀を閉まっている
【性格】クールで古風な少女。しっかり者で霊夢を守る剣士。基本古風な喋り方だがたまに現代語も混ざる。ツンデレ
【スペルカード】
水符「水の舞い」
結界「荒海の光」
一人称 私、アタイ
二人称 お主、あんた、お前
【不備ありませんか?】
【はい!大丈夫ですよ】
水穂お姉様よろしくおねがいします
それ剣ですか?(相手の持っているものを指差し)
凄いですね!
【 多分原作キャラの追加あるかもですが…
オリキャラ一人で参加希望です! 】
>>18
【大丈夫ですよ。来てくださってありがとうございます!】
フラン「うふふ、ありがとう、紫姫ちゃん!」
星夢「ありがとう、紫姫ちゃん。」
【ありがとうございます!よろしくお願いしますね♪】
そうだ、これは私の持っている刀の中でも気に入っている
(相手を見て)
>>17 紫姫
>>20
お姉様たちもお茶会お好きなんですか?
喜んでくださって幸いです
>>21
強そうですもんね!
中でもということはたくさん持ってるんですか!?
うん、そうだよ
(頷き)
>>22 紫姫
>>7
>>all
レミリア「あら、それじゃあ少しいただこうかしら?」
(館内から咲夜の代わりに妖精メイド二人を連れてゆったりとした歩調で出てくると、誘いを受けて神蓮の隣に座る。)
>>7
>>all
レミリア「あら、それじゃあ少しいただこうかしら?」
(館内から咲夜の代わりに妖精メイド二人を連れて、ゆったりとした歩調で出てくると、誘いを受けて神蓮の隣に座る。)
【お!
やっと投稿できた・・・
と思いきや重複投稿!!?
度々ご迷惑をおかけしてしまいすみません!!】
>>23
わぁ!すごいです♪
剣さばきも良さそうです♪
>>24
【大丈夫ですよ】
どうぞ!今日は意外と上手く出来たんですよ
(どや)
だろう?この刀は私の宝物だし霊夢様を守るためにも必要なんだ
(自分の刀を見ながら喋り)
>>27 紫姫
>>27
レミリア「あら、貴方の手作りなの?
どうりで美味しい訳ね?」
(優しく微笑みながら茶菓子を食べては、嬉しそうに言う。)
【ありがとうございます!】
>>28
霊夢お姉様をお守りしているのですね…
素敵です…(憧れて)
>>29
わぁ!そんなお言葉をかけられたのは初めてです
ありがとうございます、お姉様
私は霊夢様を守る剣士なんだ。何があっても霊夢様は守る!
(真剣な表情で)
>>30 紫姫
>>31
かっこいいです!
あのお強い霊夢お姉様を守るなんて…水穂お姉様はとてもお強いお方なんですね
>>32
フラン「うふふ、紫姫ちゃん。星夢ちゃんもすっごく強いのよ〜!あの霊夢に『さん』付けされてるんだから!」
星夢「あらあら、フランちゃん…。それは私が霊夢より歳上だし…。私が神だからじゃない?」(にっこり)
ふんっ
(照れていて素直に喜ばず)
>>32 紫姫
>>30
レミリア「貴方はもっと自分に自信を持っても良いのよ?
・・・・そうだ、貴方はメイドになる気は無いかしら?」
(背もたれに体重をかけるようにもたれ掛かると、メイドになる気は無いかと問いかける。)
>>33
星夢お姉様は素晴らしい力を持ってらっしゃるのですね!?フランお姉様も能力強そうですよね(ニコ >>フラン
星夢お姉様も神なんですね!
私もよくわかりませんが神?らしいです
>>星夢
>>34
ん?水穂お姉様、お顔が真っ赤ですよ…
まさか…風邪でもひいたのでは…!?(あわてて治療法を探し)
>>35
自信…そうですね…
メイドさんですか?咲夜お姉様のようにカッコいい職業ですよね!やってみたいです
違うよ!ただ少し嬉しかっただけだ
(かっこいいと言われて嬉しいが素直に喜ばず、もっと赤面して)
>>36 紫姫
>>37
あ!そうですか…勘違いしちゃってすいません!
ってさっきよりお顔真っ赤ですよ!?(びっくり)
>>38水穂ちゃんも霊夢から聞いていますよ。剣士なんだとか…。しっかり霊夢を守らないと…。(にっこりと笑い漆黒の大きな大きな弾幕を片手で持ち上げ、紅茶をすすりながら)
40:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/09(日) 19:15 >>39
私がいない間に色々とあったんですね〜♪
というか…さりげなく持ち上げてますが…その弾幕どうしたんですか…?(汗)
別にお主が謝ることではなかろう
(照れながら)
>>38 紫姫
【連レスすみません】
分かっておる
(胸を触り)
>>39 時雨
>>41
ああ、ありがとうございます!
にしても本当に気分悪くありませんよね…←
>>42
【時雨さん呼び捨てすみません】
ああ、そうだな
(頷き)
>>43 紫姫
【>>44いえいえ(・×・)ゝ】
>>42「なら宜しい」(弾幕を消し)
私は霊夢様を守る剣士だ。霊夢様を傷付けるやつがいるのならば私は容赦せぬ!
(真剣な表情で)
>>45 星夢
>>44
大丈夫なら良いのですが…(汗)
>>45
お姉様、凄い弾幕出せるんですね!
私はまだまだそんなの出ません…
>>47
フラン「凄いでしょー?」
星夢「……………ふふ」(もう一度出して紫姫に向ける)
私は大丈夫
(頷き)
>>47 紫姫
>>48
はい!びっくりしました!
って何でもう一回出してるんですか!?
わぁぁ…こっちに向けないで下さい(兎のぬいぐるみを盾にして)
>>49
そうですか…水穂お姉様がお元気なら幸いです
紫姫ちゃあん?くらってみるぅ?(不気味に微笑み)
52:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/09(日) 22:51 >>51
うっ…ウサギ様が死んでしまいます!(汗)
>>36
レミリア「ふふふ、それじゃあ、明日から紅魔館に来てくれるかしら?」
(相手の反応を見て、とても嬉しそうに微笑みながら明日から来てくれるかと言う。)
>>53
紅魔館ですね♪了解です!(喜び)
>>53
フラン「お姉様ぁ、勝手に決めるのは良くないわぁ」(不満げに頬を膨らませ)
>>52
星夢「あら、つまらないこと」
レミリア「ええ、宜しくお願いするわ。
・・・あら、フランは嫌なのかしら?」
(神蓮に嬉しそうに宜しくと言うと、フランの方を見て、フランは嫌なのかと問いかける。)
>>54‐55
レミリア「ええ、宜しくお願いするわ。
・・・あら、フランは嫌なのかしら?」
(神蓮に嬉しそうに宜しくと言うと、フランの方を見て、フランは嫌なのかと問いかける。)
フラン「だってぇ…紫姫ちゃんが居なくなったら、お茶会が出来なくなるじゃなぁい」
星夢「そうですねぇ…紫姫ちゃん、なんとか思い直してくれないかしら?」
>>55
明日、フランお姉様の館に上がらせていただきます♪お好きなお菓子、お作りしますよ(相手に好きな物を問いかけ)
≫フラン
え!?つまらなかったですか?
あまり争いは好きではないんです…
>>56 >>58
フランお姉様も、星夢お姉様も一緒に紅魔館でお茶会しましょうよ!(勝手)
たくさんいると楽しいですよ♪
【オリキャラで、参加したいです】
62:莎那時雨◆YQ:2016/10/10(月) 16:48紅魔館には行きたくないわ…
63:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/10(月) 18:28 >>61
【大歓迎です!よろしくおねがいします】
>>62
そうなんですか…何かあったのですか?(心配し問いかけて)
>>58 >>60
レミリア「あら、来なくなる事は無いわよ?
紅魔館のメイドになってくれると言っているのだから。
それじゃあ、明日からお願いね?」
(フランには紅魔館のメイドになってくれると伝え、神蓮には明日からお願いと言う。)
>>63
……だって、咲夜は私より弱くて遊べないし…紫の魔法使いは偉そうだし?
心配ご無用、私は元気だ
(表情はむすっとしているが優しく話して)
>>50 紫姫
ヒュッ
ザンッ
レミリア「・・・・それは私の従者と親友を貶しているのかしら?もし、そうなのだとしたら・・・・
紅き月を地に描く事になるわよ?」
(星夢の鼻先をかするようにして威力を大幅に抑えたグングニルを投げて威圧するように言う。)
>>65
ヒュッ
ザンッ
レミリア「・・・・それは私の従者と親友を貶しているのかしら?もし、そうなのだとしたら・・・・
紅き月を地に描く事になるわよ?」
(星夢の鼻先をかするようにして威力を大幅に抑えたグングニルを投げて威圧するように言う。)
星夢「あら、冗談よ、怖いわね」ドンッ
(殺気を放ち、先程の漆黒の大きな大きな大きな弾幕をレミリアの顔の前で止める)「この手を放したら…レミリアどうなるでしょうねぇ!紅き月を地に描くことになるのは貴方のほうよ。辺り一面、貴方の大好きな血の海よ。安心して、綺麗に弧を描いてあげるから」
>>69
スッ
パチンッ
レミリア「・・・あら?
誰が私の名を呼ぶことを許可した?
・・・あまり調子に乗るなよ、下衆が。」
(レミリアが軽く指を鳴らすと漆黒の弾幕が跡形もなく消滅し、紅いオーラを身に纏い、深紅に瞳を光らせ、本能的な恐怖を伴った威圧を放つ。)
レミリア「それと、もう1つ・・・
私が好きなのは紅き海ではなく、『紅い世界』よ。」
(そこにあるのは普段の冷静温厚な彼女では無く、歯向かうのであれば無慈悲な死を与え、人魔問わず総てを蹂躙する夜の女王の姿になっている。)
星夢「怖いわねぇ、…神に逆らうなよ、外道が。」(うつむき、恐ろしく睨む)
フラン「星夢ちゃん!やっちゃえ!」(無邪気すぎるだろぉ…(° Д °))
レミリア「あら、お褒め頂きありがとう。
神なら神様らしくこの世から姿を消しなさいな?
それとも・・・消える手伝いをしてあげましょうか?」
(レミリアはうつむきながら睨む星夢とは対照的に、神である相手を見下しながら、自分の優位性と実力を示し、そう告げる。)
レミリア「ちょっ・・・フラーン!?」
(フランが姉である自分よりも星夢を応援しているのを見て、精神的に多大なダメージを受けたようで、フランの名前を叫ぶ。)
>>71
レミリア「あら、お褒め頂きありがとう。
でも神様なら神様らしく、この世から姿を消しなさいな?
それとも・・・消える手伝いをしてあげましょうか?」
(レミリア達魔族にとって外道は誉め言葉であるのか、レミリアはうつむきながら睨む星夢とは対照的に、神である相手を見下しながら、自分の優位性と実力を示し、そう告げる。)
レミリア「ちょっ・・・フラーン!?」
(フランが姉である自分よりも星夢を応援しているのを見て、精神的に多大なダメージを受けたようで、フランの名前を叫ぶ。)
【微修正しました!】
星夢「……!!!フランちゃん!これ持って!(フランの頭がすっぽり隠れる程の葉っぱ傘を渡し)ほぅら、レミリアぁ?これ、大っ嫌いなんでしょう?(妖精メイドの持っている日傘を奪い、日光を浴びせながら)」
75:紅魔狂◆3.:2016/10/10(月) 21:16 レミリア「そんな・・・・
私はフランが大好きで、フランもそう思ってくれていると思っていたのに・・・・
・・って、太陽おおおおおおおおおお!!」
(レミリアはフランに嫌われてしまったのかと言う動揺と困惑のせいで反応が遅れたようで、日光が直撃し、太陽を仰ぎ見るようにして、全身から煙を出しながら苦しんでいる。)
星夢「降参する?降参したら日傘返してあげるけど」
77:紅魔狂◆3.:2016/10/10(月) 21:58 レミリア「・・・な〜んてね。
フランの言葉で反応が遅れてしまったけど。
太陽ならもう克服しているのよ。
そうでなきゃ霊夢のところになんて行けないでしょ?」
(レミリアは日光を浴びていても平然としており、冷静さを取り戻したのか、余裕そうにそう応える。
よく見ると、レミリアの体に表面を紅いオーラが覆っており、それで日光を軽減する事で太陽の下でも自由に活動が出来るようになっているようだ。)
星夢「そうなの?つまらないこと。…あ、そうだ。フランちゃん。」
フラン「?」(星夢に何かを命じられる)「__……分かった!いっくよーお姉様!!」(笑顔でレヴァーテインを構える)
レミリア「ちょっ・・・!
フラン!?」
(レミリアはフランが笑顔でレーヴァテインを構えるのを見て、そんなバカなと言った様子で驚く。)
>>莎那時雨さん
【そういえば、星夢さんは容姿不明とありましたが、普通に出ているようなので、容姿について投稿した方が良いんじゃないですか?】
>>レミリア >>星夢、フラン
何で皆さん殺気放ってるんですか!?
死人は出ないようにしてくださいね(苦笑い)
もしもヤバかったら私が消しちゃいますけど…(ボソッ)
>>78 >>81
レミリア「・・・まあ、良いわ。
今回だけは見逃してあげる。
ただし・・・次に私の家族を冒涜するような事があったら・・・
その時は塵一つ残らないと思え。」
(星夢が妖精メイドから取った日傘をいつの間にか奪い返しており、それを持ちながら、今回だけは見逃すと言う。)
レミリア「それともう1つ・・・
私は『お父様』とは違うのよ。
例え血の繋がりが無くとも、パチェや咲夜、美鈴妖精メイドも、ホフゴブリンも、皆大切な家族。
勿論フラン、貴方も私の大切な家族よ。
独りぼっちで独りよがりな神様にはわからないだろうけれど。」
(日傘を指しながら、紅魔館の者は皆大切な家族だと言って、館の中に戻って行く・・・)
>>82
レミリアお姉様…素晴らしいです…(唖然)
私にも家族が入れば良かったです…(小声)
>>82
………私に家族なんて居ないわ。産まれたときから……きっと私は生涯孤独なのよ………………。(哀しそうに)
>>81
はぁ、しょうがないわね。………塵1つ残らない?それはこっちの台詞よ、レミリア。まぁ、喧嘩を売ったのは私だけど…(苦笑)ありがとう、レミリア。久々に、楽しかったわ。(微笑み)
【>>80あ…忘れてました、すいません。では、簡単に。】
髪:白でロング。ストレート。
目:深紅
服:白シャツ(長袖)に黒に近い紺ベスト。黒のプリーツスカート。フリルなし。シャツに黄色いリボンが付いていて、白く細いラインがある。
【こんな感じでいいでしょうか?すいません……。】
>>84
星夢お姉様もご家族いらっしゃらないのですね…
私と同じです…昔は居たんですがね
消えちゃいました(苦笑い)
星夢お姉様…良かったら私の住んでる星に来ますか?広くて良いですよ←
すいません。少し言わせていただきます。
何故月の民でもあろう方が穢れた地上に来ているんでしょうか?
ちゃんと公式設定知ってるんですか?正直参加したいのにそこが残念です。
あとフランのキャラが違いすぎて不快に感じます。
というか、チートキャラ禁止にした方がいいですよ…いや、本当に…
本当に長々と失礼しました。
>>86
【申し訳ございませんルールを増やします
・しっかり公式設定で二次創作を無しにしてください
・明らかにずば抜けて強いキャラは無しです
・ここは「ほのぼの」なりきりをするところなので、他キャラの侮辱、勝手に殺したり戦いを始めたりはしないで下さい
皆様にご迷惑をおかけしてすいませんでした】
いい忘れてましたが
以上の事が守れる方は気軽にいらっしゃって下さい
流石に来なくなってしまうと寂しいです
【>>82 で終わってしまったので、新しい文を考えています。】
90:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/12(水) 20:55 >>89
【大丈夫ですよ!】
ああ、寂しいですね…
何か面白いことでも起きないでしょうか…(椅子に座りお茶を飲みながら)
星夢「じゃあ、私はちょっと用事があるから帰るわね。それじゃあね、フランちゃん。」
フラン「ばいば〜い、星夢ちゃん。」
>>91
あれ?星夢お姉様…もうお帰りになるのですね…ご用事、頑張って下さい!
≫星夢
フランお姉様は大丈夫ですか?
お帰りになるのならお家までお送りします!
≫フラン
【朝早くからすいません】
>>92
フラン「大丈夫、心配しないで、紫姫ちゃん。私お姉様と一緒に帰るから」
>>紫姫
>>93
そうですか…ならば安心です
そろそろ暗くなりますね…私も帰りますね!
また明日、来てくれることを望みます
だれも来ないですね…寂しいです
一人だと紅茶も美味しくないんですね…
【ボッチですが上げておきます】
上げ
97:◆3s:2016/10/20(木) 10:30オリキャラで、参加したいです
98:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/25(火) 18:53 >>97
【返事が遅れてすいません!
大歓迎ですよ。まだまだ公式キャラもオリキャラも募集してるので、お気軽に皆さん入ってください】
オリキャラつくろうぜで作ったキャラで参加してもよろしいか?
100:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/26(水) 05:24【勿論です!来てくださってありがとうございます】
101:13カイバー◆:2016/10/26(水) 10:08 VI−z「初めまして、だ。私はVI−z。仮名だから読み方は別に何でもいいぞ。ご主人にはヴィーズって呼ばれてる」
VI−z「私は此処では新顔だからご主人に言われて…、えーと、アイサツマワリだったか?ってやつに来たんだ」
【名前】ヴィーズ(VI−z)
【種族】機械(アンドロイド)
【性別】女
【能力】触れたものを吸収する程度の能力
【二つ名】場違い過ぎる工芸品
【活動場所】妖怪の山
【危険度】高
【人間友好度】高
【容姿】
髪:腰までの青いロングヘアを紫のリボンで結んでいる。瞳:赤色 服装:白を基調にした執事服。
頭に水平にした歯車を象った帽子。
【概要】
妖怪の山の地中深くに埋没していたロボットで河童の技術者たちの手によって発掘された。
記憶喪失で本名不明。体の名前らしき掠れた文字から、読める部分を適当につなげて今の名を付けられ
妖怪の山の妖怪に使用人として仕えている。
【こんな感じで良いでしょうか】
【他の詳細は作ろうぜの方を参照で。ちょっと長いので】
【よろしくお願いします】
ウィーズお姉様?カッコいいです♪
機械なんですか!?私もなんの種族か分からないんですよね…
VI−z「お姉様か…いい響きだな!悪くない」
普段は主人を初めとして周りにポンコツ扱いされているせいものだろう。
思いがけない尊敬の眼差しと呼称にまんざらでも無いようだ。
VI−z「種族とか私は気にしないぞ。そもそも妖気とか神気とか私には感じ取れないし」
周りに漂う彼女の割と強大な神気の気配にも彼女はケロリとしている。
度胸云々以前に生来無機物の彼女にはそのあたりの感覚は存在していないのだろう。
はい!ヴィーズお姉様も私のことは紫姫で良いですよ!(下からのぞきこみ)
お姉様は、凄くカッコいいオーラが出ているように私は感じますよ