>>2世界観
>>3ルール
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>>5主のpf
>>6pfの説明
>>7予備
【レス禁止中です】
う…… ち、ちょっと逢瀬?ってヤツだ…
( ぐっと拳握り。猫と群れてましたとは絶対に言えず、なんとか格好良さげな言葉を語尾疑問形に上がりながら、意味はあまり知らないので、まさかそれが恋人と逢う意味とは知らず。とにかく相手抜かそうとスタスタ早足に )
>>74 峡谷蒔
>>76へ!?あ、あの、なんか、すみません…。
(顔を赤くしつつ)
( /絡みありがとうございます〜! )
…猫太、今日も元気だったな。
( そんな相手に気付くこと無く、というか人が見ているとは気付かず。呑気に今日の猫との戯れを思い出しては軽く笑み零して )
>>75 山根
あ?いきなり何で謝るんだ
( 突如相手の態度が変わったことに不思議そうに首傾げきょと。でもこれ以上詮索されないだろうと、相手抜こうと早足にしていた足取りゆるめて )
>>77 峡谷蒔
>>79あ、いや、あの、その、初対面なのになんというか、う、うぅ…察してください!
(顔を赤くしつつ涙目になりながら)
何を察せと!?
( 頭にハテナをぽこぽこ浮かべ、まるで不可解といった風に眉潜めながら、思わず夜中にも関わらずキレキレのツッコミ入れて。 )
>>80 峡谷蒔
>>78 音無さん
猫っ、
( 猫を見、とてもそちらに行きたそうに少し大きな声で上記。あッ!と思い少し大きな声で言ってしまった事に口を手で塞いで )
>>81う、うぅぅぅとにかく!自分で察してください!それじゃあ!
(早口でいうと全力で寮の方に駆け出して)
え!?
( 人の声すれば慌ててパッと其方振り向き。また自分の呟きが聞かれたのではと危惧し此方も口を手で塞いで/ )
>>82 山根
な、なんだったんだ…
( 置いてけぼりでぽかん。静かな道にひとりきり、ぽつりと呟いて。それからひとりで歩きながら寮へ向かい )
>>83 峡谷蒔
>>84 音無さん
ばれた…?
( 相手にきづかれたかと思いながら上記。そぉっと歩き逃げようとして )
【絡み文投下させてもらいます(*・ω・)】
ふっふっふ〜ん♪あとは、ここをこうしてっと!
(下手くそな鼻唄を歌いながら楽しそうに)
>>86 夏海さん
えっと…何してるんですか?
( 相手を見つけ、少し興味ありげに上記。何しているのだろうと思いたがら首をかしげて )
【 絡ませていただきます! 】
>>87ひょわぁ!ふ、ふふふ風華さん!な、なんでもないよ、うん!いや〜今日はいい天気だね〜
(驚き勢いよく立ち上がって、目を泳がせながら)
>>88 夏海さん
へっ!?どうしたのですか…?
( 相手の行動に肩をびくっとゆらしながらどうしたのか、と思いながら上記をいい。 )
>>89いや、あの、ほんとに!ほんとになんでもないので!だから早くこの場から去りましょう!うん、それがいい!
(焦ったように早口で冷や汗を流しながら)
>>90 夏海さん
へ?あぁ…はい?
( 最後には?を思い相手に聞く側になったようで、よくわからなそうに上記をのべて。 )
>>91さ!行きましょ行きましょ!
(向きを変えさせて背中を押しながら)
…待て、
( もしかすると怪しい者かもしれないと咄嗟に相手の腕を掴み、威嚇するつもりは無いが睨むような目つきの悪い瞳で相手見やり )
>>85 山根
( /絡ませて頂きますね〜! )
…あんた昨日の、
( 落とし穴に落ちた、。と言いかけてやめ。後ろから覗き込むようにひょこり。 )
>>86 峡谷蒔
>>93ひょわぁ!ま、また会いましたね!
(ばっと立ち上がると闘うように構え、軽く睨みながら)
お、おう。
( 身構えられると1歩退き、何故こんな敵意向けられるのかと不思議そうに首傾げ )
>>94 峡谷蒔
>>95こ、今度こそはこの落とし穴に誰かを落とすんですから、邪魔しないでください…よ
(戦闘体勢は変えず、最初は強くいうがだんだん弱々しく)
邪魔というか、アンタが勝手に落ちたというか…
( ハァと呆れた様な溜息をひとつ吐いて。しかし相手の様子見て徐々に近付いて行けばそう問い掛けて。 )
そういえば、なんでそんな落とし穴掘ってるんだ?
>>96 峡谷蒔
>>97なんでって…そりゃ、人を落とすためですよ
(何を当然の事をというような顔をし)
いやまあ、そうなんだろうけどさ。
( 苦笑浮かべつつ、違う違うと手を横に振り振り。しゃがみこんでこれから出来るのであろう穴へ視線落として。 )
なんで落とすんだって事な、
>>98 峡谷蒔
>>99…!あ、あぁ。私って見ての通り背が低いじゃないですか、だから背の高い人を見ると落としたくなるといいますか。あと単に悪戯が好きってのもあるんですがね。
(はっとした顔をしたのち、悪い笑みを浮かべながら)
うーんアンタ性格悪いな、
( 思わずぷっと吹き出して。予想以上の理由にけたけたと少し面白そうに笑みを零し。それからニヒルにそう言ってのけると、揶揄うように相手の頭ぽんぽん。 )
>>100 峡谷蒔
>>101…やっぱり失礼な人ですね
(笑った、と驚いたように小さくいったのち、はっとしてジト目になり手をぱしっとはらいながら)
事実だろーが。
( 手は戻し戻し。それからひょいと立ち上がればもう他に用があるらしく。くるりと一度だけ振り返って言葉残し、スタスタとその場去ってしまおうと。 )
まあ程々にな、じゃ。
>>102 峡谷蒔
>>103…今度は落としますからね!
(口元に手を当てて大きな声でいったのち、心の中で『あと10歩ぐらい先にもう1個落とし穴あるんだよな〜♪』と呟いて)
はいは…ッ!
( 適当に遇うような返事を口にして、まさかその先へ落とし穴があるとは知らず。そのままズボ/ )
>>104 峡谷蒔
>>105ふっ…ぐぅ…おとっし、穴が、1つ、とは、限らないん、ですよ…
(体を曲げ震えながら爆笑したいのを堪えつつ)
くっ…こ、このっ、
( でろでろに泥で汚れた体で、落とし穴から這い上がりながらぎろりと相手睨み。 )
>>106 峡谷蒔
>>107わー!怖い怖い♪それと、私は峡谷蒔 夏海といいます。中等部1年生の妖狐です。よろしくお願いしますね。それじゃ!
(楽しそうににやにやした顔でいったのち全力で走って逃げ)
あっ、待ておい…!
( 相手へ手伸ばすとずるりと落とし穴の深みにハマってゆき(←)。道行く人にクスクスと笑われるのをぎろりと睨み鎮静させ、ほーっと空見上げ溜息。 )
峡谷蒔、なんて厄介な奴だ…
>>108 峡谷蒔
【 妖怪の女の子で参加希望です(^_^*) 】