超能力、魔法、普通の人間が持たない力
ある研究施設ではこれら全てをアビリタと呼びます
>>2 ルール
>>3 世界観
>>4 役割
>>5 pf
>>6 コピー用のpf
【レス禁止】
>>77
悠斗
「でもやっぱり避けられちゃうんだよねえ。」
(相手の様子も知らず残念そうに上記を言い「あれ?何で落ち込んでるの?」と首を傾げて
>>78 悠斗様
そうなんですか……やっぱ転ばないかなー
(なんか飽きた様な棒読みの声で上を言い、疲れた様に転ばないかなーと呟けば)
>>79
悠斗
「残念だけど僕は転ばないな−・・・ってあっ!」
(相手の言葉に笑いながら返した直後弟が目の前で転んで声を上げ
幸斗
「・・・っ!?」
(二人の前を通ろうとした所で躓いて転び
>>80 悠斗様、幸斗様
それは残念ですねー…ってぷはっ!あっははははは
(本当に残念そうに呟けば、目の前で転けた相手に笑いを堪えきれず思いっきり笑えば)
>>81
幸斗
「う・・・」
(相手の笑い声に驚いて能力が暴発したせいか近くの花瓶が割れ飛んで
悠斗
「あー、こらこら!駄目だよもー・・・」
(慌てて相手の頭を軽くコツンと小突いて上記を言い
>>82 悠斗様、幸斗様
くっははははは、って痛っ
(タイミングの良さに笑い転げていると、割れ飛んだ花瓶の破片が飛んできて「痛っ」とぼやいて)
>>83
幸斗
「ひっ・・・ご、ごめんなさい・・・」
(相手の様子を見て怯えたように俯いて細い声で上記を言い
悠斗
「わーっと!怪我無い!?」
(驚いて慌てながら上記を言い
>>84 悠斗様、幸斗様
大丈夫ですよ!ちょっと当たっただけですし
(ニッコリ笑って上を言い、「ほら!」と当たった所を見せて)
【怪我は掌に3cmぐらいにしますね!】
>>85
悠斗
「いやー、ザックリいってんね・・・」
(相手の傷を見て引きつった笑みで上記を言い「手当てしようか」と相手の腕を掴んで
幸斗
「ご、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
(相手の傷から逃げるように兄の後ろに隠れて上記を言い
>>86 悠斗様、幸斗様
いやー、別に平気なんですけどね?
(ニコニコ笑いながら明るく上を言い、幸斗君に「大丈夫だよ?」と怪我はしてない方の手で頭撫でれば)
>>87
幸斗
「さっ、触るな・・・!」
(相手の手を払って上記を言いそのまま逃げていって
悠斗
「あー!ちょっとこらー!!」
(焦りながら弟に上記を大声で言い「とにかく手当て!軽くても菌が入るよ」とため息交じりに言って
>>88 悠斗様、幸斗様
あらら…ま、手当てお願いしまーす
(少し呆れた声で幸斗君を見送って、悠斗さんを振り返って呑気な声でそう告げれば)
【二役良いということなので……………動物の姿になれるアビリタやっても良いですかね?】
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