何でもお任せ、
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>>5 主のPF
>>6 その他
【 >>6までレス禁、 】
>>55 暁 数珠夜様
マジ。
え…じゃあ懐中時計か幻玉くれない?
欲しいんだよ、かっこいいじゃん?
( お返し、と聞けば考えて。そこでふと懐中時計と幻玉をゲームで見たときから欲しかったことを思い出し、要望を伝え。するとまたも思い出したかのように下記を述べ。 )
あ、懐中時計ってハンタータイプね!
蓋ついてるやつ!銀の!
【>>56
こんな日本語使えるようになりたいですなぁ……。】
【入りたいのですがあと何の役が空いてますか?】
59: 暁 数珠夜 ◆yo:2017/01/20(金) 21:23 >>57 石凪 悠華様
えっ、懐中時計は無理、高いし。あっ、でも幻玉ならあったはず。
(何を答えるだろうと楽しみにしていると、予想外の答えを言われ。思わず慌てたがよく考えるとあった事を思い出し。ポケットを少し探って出てきた物に満足そうにこれこれと呟き、下を言いつつ差し出して)
これじゃ無いか?
【そうですね!】
>>58
【主様じゃないのでわかりませんが、恐らく超能力者以外は空いてると思います…】
>>59 暁 数珠夜様
そうそうそれそr……ッ!!
( 相手がポケットから取り出した幻玉を嬉しそうに見、急にハッと息を飲み。どうやら予想以上だったようで、いつも元気ハツラツ(?)とした彼女とはうってかわって大人しくじっと息を止めていて。だか流石に苦しくなってきたのか、下記を述べ。 )
…ッはぁ!はぁ……苦し……死ぬ…。
いやぁ、ありがと!これでチャラな!
>>60 石凪 悠華様
ん!?大丈夫か?
(相手が急に息を止めた為心配し慌てていたがしていたが、相手が息をしたと知るとほっ、と安心した様に息ををつき。相手の言葉を受けてニッコリ笑いつつ下を言って)
いやあ、良いって。四万円以上に大切なもの無いし。
>>61 暁 数珠夜様
いや……ん"ッ!ある、でしょ……。
( 自分が渡したもの以上に大切なものはないと言われ、ほんの少し頬を赤らめて。返事をしようとするが、まだ息切れが続いていたらしく苦しそうに顔をしかめ咳払いをして。 )
……ま…いっか。
>>47
散歩?ふーん、けったいなもんやの…
(普段なんの用事も無い時に外へ出たりしないため、散歩と聞けば何故か感心して。「いつもしとるんか?」なんて興味津々な様子で聞いてみようか)
>>50
いや目付きって…自分も笑ってないと目付き悪いんよ…
って、暁さんの能力使うたら触れるん?!
(自身も目付きが悪い分類に入るため大して慰めにはならずしょんぼりして。しかし暁の次の言葉を聞けば自分でも触れる可能性があるならぜひ!と能力を使ってもらえるよう頼んで)
>>63 不知火 灯羽様
いつも……じゃ、ないけど……、
( いつもか?と問われればそうでもなく。ただの気まぐれだったので正直に答えれば、下記をぽつりと。 )
……私帰るけど、どうする?
早くネトゲしたいし……。
>>50 暁 数珠夜様
・・・一食って量じゃ無いでしょ・・・
(あきれながらも、上手いと言われたことが嬉しくて、あまり言わず)
>>51 石凪 悠華様
なら良かった!私も食べよーっと。
(ニコッと笑い、自作のホットケーキを自分の机に置いて)
>>64
ん、そんなら自分もそろそろ帰るわ
本来の目的忘れとったし
(帰る、と言われれば自分が何で外にいたのかを思い出す。そもそも始めは買い出しのために外へ出ていたのだから、用事が済んだのなら帰らねばならない。よいしょ、と紙袋を持ち直せば「一緒にいってええか?」と尋ねようか)
>>62 石凪 悠華様
いや、今は無い
(相手の言葉にキッパリと断言し。ふと相手の顔を見て顔が赤かった為少し心の中で心配しつつ、相手が発した「いいか」と言う言葉に深く頷き、思い出した様に問いかければ)
そう言えば依頼とか来てないか?
>>63 不知火 灯羽様
あっ、そっか。なんか悪いな
(相手がしょんぼりしたのを見て少し自分も落ち込むものの、自分が発した言葉での相手の喜び様に少し驚きながらも頷き)
あ、でもあんま長く触れないからな。俺、あんま体力ねえし
>>65 間川りんね様
いや、俺はあんま食べねえからな。これで一食になるんだよ。
(相手が呆れたのを見て慌てながらも弁解をし。上を言った後にホットケーキをまた頬張り、下を呟いて)
やっぱ旨え…………
>>65 間川りんね様
ん……。
( 相手の発言にも興味無さそうに頷き。ただひたすらに黙々とホットケーキを食べ続け。暫くすると食べ終わり、どうやら空腹だったようで下記。 )
……りんね、追加焼いてくんない?
>>66 不知火 灯羽様
はぁ……。
( 尋ねられたことで少し面倒臭そうにして。だがすぐに考え込み、くるりと帰り道に進もうとして下記。 )
……別にいいけど。
>>67 暁 数珠夜様
……。
( きっぱりと断言され、少々引き気味に呆れ。すぐに相手の問いに答えようとするが、自分自身もよく知らず、下記。 )
……知らねぇ。
>>68 暁 数珠夜様
ふぅん?まぁ良いけど。
(気にする様子もなく、相手に言い)
>>69 石凪 悠華様
良いよ。ちょっと待ってて。
(何だかんだ言っても、悠華は結構食べるよね〜、と呟きながらキッチンへ向かい)
>>69 石凪 悠華様
ふーん。ま、暇だな…
(相手の答え適当に頷き上を言うと、首を回しつつ机に頭を預け少しウトウトして)
>>70 間川 りんね様
ああ…………
(相手の答えにこちらも気にする様子もなく言えばそのままホットケーキを食べ進めて。食べ終わったら少し考え始め、そして少し申し訳ない様子で下を尋ねると)
もう一枚、ないか?
>>70 間川 りんね様
あぁ!?
( これでも一人前(自称)のレディに向かって失礼だと言わんばかりに顔をしかめ、顔に影を落として上記述べ。よく食べるというのが褒め言葉だとは到底思えず、ただ次のホットケーキが来るのを待ち。 )
>>71 暁 数珠夜様
は、はぁ……?
( 唐突に振られた話題にただただ狼狽えて。ふと相手の方を見るとウトウトしているのに気づき。ギョッとして目を見開き、どうしようかとオロオロ。とりあえず寝られては困ると思い、凄い速さで頭を回転させて。 )
まさか……寝ない、よねぇ……?
>>67
短くてもええんよ、触れるだけで!
(幼い頃から動物達からはずっと避けられていたため、たとえ少しの時間であろうと触れること自体が嬉しいのだ。「どんな感じやろなぁ…」なんて言いながら触り心地を想像していて)
>>69
んにゃ、ありがと!
ほな早う帰ろか
(尋ねられて面倒くさそうに見えたが、許可してくれれば礼を言い、遠慮なく隣に並べば早く帰ろう、と今度は急かし出して)
>>73 不知火 灯羽様
はいはい
( どうやら急かされるのはあまり好みではないらしく。目を瞑り、前屈みで歩き出すと“コンポタ飲みてぇ、コンビニ寄っていい?”なんて問い掛けて。 )