とある街に建つ古く大きな洋館には噂がいくつかあった
『あった』と過去形にしたのは今はちゃんと施設になっているからだ
幽霊が出る、殺人事件の起こった屋敷だ、と様々な噂があったが現在は広さを利点に孤児院になっている
洋館で孤児院をやるとはなかなかに珍しい事例だが屋敷自体の大きさや庭の広さは充分に使えるだろう
外観こそ古く何十年も前から立っている洋館だが孤児院として使われ始めたのはつい先日から。
恐らくまだ経営者と孤児の二人しか暮らしていないだろう
この二人についても色んな噂がある
殺人事件のあったと言われる屋敷に住むだけあって周りからは怪訝に思われるだろう
件の殺人事件の生き残りだと言われたり幽霊だと言われたりと噂の内容は人によって変わる
そんな孤児院であれやはり人は来る
今日も孤児院は家族が増えるのを待っている
>>2 ルール
>>3 洋館の中
>>4 pf
>>5 コピー用のpf
【レス禁中!少々お待ちください】
>>160 初春さん、千緒さん
昨日です!だから、二人とあまり変わらないんですよー
(相手の言葉に何でもないと言う風にニコニコとしながら上記)
>>161
え、そうなんですか?すごく馴染んでたからかなり長い間住んでるんだろうな、って思ってました
(驚いたように前半述べた後、照れくさそうに笑って。「明日香さんも僕らについて質問しちゃってください」と続けて)
>明日香
>>157
幸弥/
ぼくも本好き!姉ちゃんとお揃い!
(相手の言葉にひるむことなく嬉しそうに笑って上記を言い
>>158
幸弥/
んーっと・・・これ?
(相手の荷物を置いて保冷剤を引っ張り出しながら上記を言い「大丈夫?」と心配そうに続けて
>>159
幸弥/
明日香姉ちゃんとお留守番!するする!
(相手の言葉に楽しそうに上記を言い「ふたりでお留守番−」と嬉しそうに呟いて
>>163
面白いものね
(全く怯まない相手に内心驚きつつも顔に出さないようにして上記述べ。カーディガンを着ると「ありがと、春のとこに戻ったら?」と言って)
>幸弥
>>164
幸弥/
姉ちゃんは初春兄ちゃんのとこ行かないの?
(相手の言葉に不思議そうに首を傾げて上記を言い
>>163
そうそう、それで合ってるよ。
(取り出してもらった保冷剤を受け取ると右腕の火傷痕に当てながら「ん…ちょっとマシになったかな、ありがとね?」と笑顔でお礼を言い)
>>166
幸弥/
大丈夫?ほんとに大丈夫?
(相手の周りをうろうろとしながら心配そうに上記を言い
>>165
春といるとずっとお喋りしちゃうから、行かないわ
(ため息をついて上記述べると、本棚から本を数冊取って。「今は本が読みたいの」と相手に向かって話し)
>幸弥
>>168
幸弥/
じゃあぼくも姉ちゃんと本読む!
(相手の言葉に楽しそうに上記を言い本棚から絵本を取って
>>169
……春なら沢山遊んでくれるわよ
(てっきり出ていくと思っていたので頬をひきつらせ。どうすれば一人になるかと考えた結果、上記述べ。)
>幸弥
>>170
幸弥/
姉ちゃんと本読みたいもん
(相手の言葉を楽しそうに笑ったまま流して上記を言い
>>167
んー…前よりは痛くないし、全然平気!大丈夫!
(心配してくれる相手に笑顔で上記を答えるが保冷剤を当てている右手には力が入っている様子で)
>>172
幸弥/
良かったぁ。痛かったらレナ姉ちゃんにも言ってね?
(相手の言葉に嬉しそうに笑って安心したように上記を言い
>>171
なんなのよ……勝手にすれば
(流されたことに気付き、追い出すのを諦めて)
>幸弥
>>174
幸弥/
じゃあ一緒に居る!
(相手の言葉に嬉しそうに笑って上記を言い絵本を持って座って
>>175
……そう
(相手の笑顔を複雑そうに見つめ、上記呟くと本を開いて)
>幸弥
>>176
幸弥/
ねえねえ、何の本読むの?
(相手の持つ本を座ったまま覗き込もうとして上記を言い
>>177
た、ただの物語よ
(声をかけられるとビクッとしながら上記述べ。相手が近づくとその分後退りして)
>幸弥
>>178
幸弥/
へー・・・面白い?
(相手の言葉に興味津々と言った様子で目を輝かせて上記を言い
>>179
さぁ、気になるなら読んでみたらいいでしょ
(肩をすくめ上記述べると、持っている本のシリーズが並んでいるあたりを指差してー
>幸弥
>>180
幸弥/
んー・・・レナ姉ちゃんに漢字聞かないとなぁ
(相手の言葉に本棚を見て上記を呟いて「教えてくれてありがと!」と笑って
>>181
貴方、私より年上でしょ?これくらい読めるはずよ
(相手の発言が信じられない、と言うように上記述べ)
>幸弥
>>182
幸弥/
一二三とかしかわかんない。レナ姉ちゃんにいつも教えて貰ってるんだよ
(相手の言葉に首をかしげて上記を言い「千緒姉ちゃんは頭良いんだねえ」と続けて
>>173
ん…大丈夫、もう一人じゃないからねー
(立ち上がり、右手に保冷剤を乗せたまま左手で相手の頭を撫でて笑顔で上記を言って)
>>184
幸弥/
大丈夫なら良かった!痛いのはやだもんねえ
(相手に撫でられて嬉しそうに笑いながら上記を言い
レナ/
ごめーん!待たせた?
(パタパタと走ってきて上記を言い「あれ、仲良くなってんねー」と笑って
>>183
なんで16歳なのに分からないのよ
(相手の発言に困ったように上記述べ)
>幸弥
>>186
幸弥/
教えて貰って無かったんだよ、ずっと前の家に居たもん
(相手の言葉に絵本を広げながら上記を言い
>>185
うんうん、私も痛いのは嫌だよー。
(相手の言葉に同意しながら笑顔を浮かべて)
あ、レナさん。幸弥くんホントに良い子ですね。
(戻ってきた相手を確認して仲良くなってるという言葉を聞けばえへへと笑って)
【何か誰にでも 〜さん だと違和感を感じたので 二人称「〜さん」「〜くん」 に変えますね。】
>>188
レナ/
そりゃ私が小さい時から面倒見たからねえ。
(相手の言葉に満足げに笑って上記を言い「ちょっとうるさいけどね」と続けて
幸弥/
うるさくないよー・・・
(レナの言葉にムスッとした顔をしつつも相手に良い子と言われて嬉しそうに笑って
>>187
はぁ?普通教えてくれるわよ
(相手の発言に信じられないと言うように上記述べ。「それとも、そんなにひどい親だっていうの?」と続けて)
>幸弥
>>190
幸弥/
んー、お迎え来てくれないしお母さんひどいのかもなぁ
(相手の言葉に絵本を読みながら上記を言い「レナ姉ちゃんに会うまで家出なかったもん」と続けて
>>191
あの人、本当のお姉さんじゃないの?
(親の事より経営者の方に関心が向き、意外だと言うように上記述べ)
>幸弥
>>189
ふふっ…いいですね、姉弟って。
(二人を見ながら上記を呟くと、右腕を軽く動かして痛みが引いてきたことを確認しては「えーっと…それじゃあ部屋の確認だけしたいんですけど、いいですかね?」と言って)
>>162 初春さん、千緒さん
うーん……じゃあ、お二人って何歳ですか?私は14歳ですけど……初春さんは、私より年上ですよね?
(少し考えたあと、そういえばというような表情をしてから上記)
>>163 レナさん、幸弥さん
何をしながらお留守番しましょうか?
(嬉しそうに笑い、ワクワクとした口調で上記)
>>192
幸弥/
違うよ?レナ姉ちゃんはご近所さん
(相手の言葉に首をかしげて上記を言い「家から出してくれた」と笑って
>>193
レナ/
はいよーっと。どうぞ
(部屋の鍵を開けて上記を言い「掃除は幸弥がやったし大丈夫かな」と続けて
>>194
幸弥/
んーとねえ・・・明日香姉ちゃんのお話して
(相手の言葉に首をかしげて考えた後上記を言い
>>194
僕は18で、千緒ちゃんは10歳ですよー
(楽しげに笑いながら上記述べ。顎に手を当て少し考えたあと「そういえば、明日香さんって学校とか行ってますか?」と尋ねて)
>明日香
>>195 レナさん、幸弥さん
私のですか?
(きょとんとして上記を言い、「つまらないと思いますよ?」と続けて)
>>196 初春さん、千緒さん
前は毎日行ってたんですけどね……今は気分です
(困ったように笑って上記を言い、「ちゃんと行かなきゃダメですよね」と続けて)
>>197
幸弥/
明日香姉ちゃんがどんな人かなーって思ったから
(相手の言葉に興味津々と言った様子で上記を言い
>>195
…………そう
(相手から顔を反らし、ポツリと上記述べ。聞こえるかどうかの声量で「似てるわ……」と呟いて)
>幸弥
>>199
幸弥/
?何が似てるの?
(相手の言葉に首をかしげて不思議そうに上記を言い
>>198 レナさん、幸弥さん
うーん、そうですねぇ……あ、私、笑顔が好きなんです。だから、幸弥さんとレナさんの笑顔が大好きで、見ると幸せになります
(何を話そうかと悩んだあと、今なら言っても可笑しくないかなと思いながら上記)
>>201
幸弥/
笑顔?ぼくもねー、レナ姉ちゃんと明日香姉ちゃんの笑ってるの好き!
(相手の言葉に嬉しそうに笑って上記を言い「キラキラーってなってる」と続けて
>>197
僕ら何気に行ってるんですよー
(眉を下げて笑いながら上記述べ。「それが約束でもありましたし」と続けて)
>明日香
>>200
私と似てる、って言ったのよ
(目を伏せながら上記述べ。「ここに来た人は全員何かしらあるのね」と呟いて)
>幸弥
>>203
幸弥/
んー・・・わかんないけど皆お揃い!
(相手の言葉に首をかしげて考えた後嬉しそうに笑って上記を言い
>>204
私もあまり外に出てなかったわ
(本を閉じ、小さく息を吐いて上記述べ。「春に会ったのも、三年位前だし」と話して)
>幸弥
>>205
幸弥/
へえ・・・やっぱり姉ちゃんとお揃いだね
(相手の言葉に頷きながら楽しそうに上記を言い「ぼくはもっと前だけどねえ、レナ姉ちゃんに会ったの」と続けて
>>202 レナさん、幸弥さん
キラキラ?ですか……。まあ、私で良ければいつでも笑いますよー!
(首をかしげたあと、ニッコリと笑いながら上記を言って)
>>203 初春さん、千緒さん
約束?ですか……。うーん、お二人が行くのなら、私も行きましょうかねぇ……
(相手の言葉に何だろうと思いつつも触れないことにし、考え込みながら上記)
>>207
幸弥/
ぼくね−、笑ってくれてるの見るの好きだよ
(相手の言葉に嬉しそうに笑って上記を言い「今はみんな笑ってくれるからみんな大好き」と続けて
>>206
春は、もっと前に私を見たらしいけど、私は知らないわ
(本を戻しながら上記述べ。少し考えた素振りを見せると相手の方を向いて「私たち、やっぱり似てるのね」と小さく笑って)
>幸弥
>>207
……僕ら、生まれた家が違いまして
(明るい声で上記述べた後、「だから、幸せになんてなれるわけがない」と低い声で呟いて)
>明日香
>>209
幸弥/
あ、姉ちゃん笑ってくれた!
(相手の顔を見て嬉しそうに上記を言い「姉ちゃんとお揃い−」と笑って呟いて
>>195
ではではー…おお、綺麗な部屋です…!
(部屋の中に入るとテンション高めに上記を言うと荷物を置いて家具をぺたぺたと触っており、どうやら気に入ったようで)
>>211
レナ/
気に入ってくれたんなら良かったよ
(相手の様子を見て嬉しそうに上記を言い「どうする?部屋で休むか案内するか」と聞いて
>>209 初春さん、千緒さん
あ……すいません。…………答えたくなかったらいいです。初春さんは、千緒の事を恋愛面でも好きなんですか?
(真剣な顔になって、暫し考えたあと上記を言い、「どちらにせよ、私が今言えることは一つなんですけどね」と続け)
>>208 幸弥さん
私と一緒ですね!私もそう思います!
(同じ考えだったと知り、嬉しそうにはしゃぎながら上記を言い)
>>213
幸弥/
ふふっ、お揃いいっぱい
(相手の言葉に嬉しそうに上記を言い「お揃いなのも好き」と続けて
>>214 幸弥さん
幸弥さんとのお揃いは、凄く好きです
(相手の言葉に小さく笑って上記を言い、「あ、幸弥さんもそうですけど、ここにいる他の皆さんも!」と続け
>>215
幸弥/
ぼくも皆大好き!皆姉ちゃんと兄ちゃん!
(楽しそうに笑って上記を言い「お母さん来てもずーっと姉ちゃんと兄ちゃん!」と続けて
>>210
……私、戻る
(笑った事が恥ずかしかったのか、顔が赤くなり焦ったように上記を述べ、小走りで部屋を出て)
>幸弥
>>213
……やっぱり、そう見えます?
(苦笑いしながら上記述べ。何か考えるように首を傾げると「多分……過保護なだけです。千緒ちゃん小さい頃よく泣いてたので、泣かせたく無いなぁ、みたいな」と言って)
>明日香
>>217
幸弥/
あ・・・んー、ぼくもリビング戻ろうかなあ
(相手が出ていったのを見て一人というのは寂しいのか上記を呟いて図書室を出て
>>218
人前で笑ったのなんていつぶりかしら……
(兄の元へ戻る最中、歩きながら上記を呟いて)
>幸弥
>>219
幸弥/
初春兄ちゃんまだ居るかなあ
(リビングに入る手前からリビングを覗き込んで上記を呟いて
>>220
初春
あ、さっきは有難うねー!
(リビングにある机に教科書を広げ勉強していて。相手を見つけると手を振って上記述べ。「千緒ちゃんももうすぐ来るよ」と付け足して)
>幸弥
>>221
幸弥/
あ、初春兄ちゃん!千緒姉ちゃんとお揃いだった!
(相手の顔を見て嬉しそうに笑って上記を言い
>>222
ん?何が?
(心当たりが無いため、首を傾げて上記述べ)
>幸弥
>>223
幸弥/
家とねー、本好きなとこ!
(相手の言葉にはしゃぐように上記を言い「レナ姉ちゃんと初春兄ちゃんもお揃い!」と笑って
>>224
へぇ、そうなんだ
(相手の言葉に嬉しそうに上記述べ、頭を撫で。「家がお揃いって、同じ家に住んでる、てこと?」と問いかけて)
>幸弥
>>225
幸弥/
んーとねえ、前の家が同じ感じだったの
(相手の言葉に考えながら上記を言い「前に住んでた家が似てるって」と続けて
>>226
……そっか
(暫く複雑そうな表情で考えた後、優しく頭に触れて。「お揃いが二つもあって嬉しかったね」と笑いかけて)
>幸弥
>>227
幸弥/
うん!お揃いで良かった!
(相手の言葉に嬉しそうに上記を言い「後でレナ姉ちゃんにも自慢するんだ−」と続けて
入りたいんですが、いいですか?
230:レナ&幸弥◆ss:2017/03/16(木) 17:37 >>229
【ありがとうございます、pfをお待ちしております!】
>>216 幸弥さん
はい、何があっても私達は家族です!
(相手の言葉に嬉しそうに笑いながら上記)
>>217 初春さん
んー……そこら辺は、多分私が判断することじゃないと思います。でも、泣かせたくないなと思うのは良いことじゃないですか。
(考え、頭の中でまとめたあと、ゆっくりとしたペースで上記。少し前に相手が言った事を思いだし「初春さんにとっての幸せってなんですか?」と続け)
>>231
幸弥/
でもお母さん会いたいなあ・・・何で来てくれないんだろうねえ
(相手の言葉に嬉しそうに笑ったあと唐突に上記を呟いて
>>232 幸弥さん
どうしてでしょう……。これは、本人から聞かなきゃですね。私が決めつけることは出来ませんし、それに、分からないことがあったっていいと思うんです。
(相手の呟きに腕組みをして必死に考えながら上記)
>>233
幸弥/
・・・良い子にしてたら来てくれるよね
(相手の言葉にしばらく黙った後笑って上記を言い
>>234 幸弥さん
……私の意見で悪いんですけど、私は良い子で待つって嫌です。だって、そしたら待ってる方は自分を偽らなきゃじゃないですか。そんなの、辛いだけです。確かに、悪さのしすぎもダメですけど…………はぁ、私何を言いたいんでしょうね
(相手の言葉に思い詰めた表情しながら話し、途中でハッとし、ため息をついてから悲しそうに微笑み上記を言いきり、「すいません」と小さな声で続け)
>>235
幸弥/
んーん、姉ちゃんの思うこと聞けて良かった
(相手の言葉に首を振って上記を言い
>>236 幸弥さん
ありがとうございます。優しいですね
(相手の言葉にまだ罪悪感はあるものの少しホッとして上記)
>>237
幸弥/
ぼく良い子だからね!
(相手の言葉に自慢げに笑って上記をいい
レナ/
ただいまーってあれ?二人で留守番してくれてたの?
(仕事から帰ってきて二人を見るなり上記を言い
>>228
そうだね、きっとレナさんも喜んでくれるよ
(相手につられて笑顔になり上記述べ。奥から入ってきた妹を見つけると手招きをして「千緒ちゃんお帰り〜」と言って)
>幸弥
>>231
僕にとっての幸せかぁ……難しいなぁ
(困ったように笑って上記述べ。その後真剣な顔つきになって考えて。暫くすると「今は、千緒ちゃんが大きくなってくのを見ることかなぁ、幸せなことは」と言って)
>明日香
>>239
幸弥/
千緒姉ちゃんさっきぶりー!
(相手に続くように嬉しそうに上記を言い
>>238 レナさん、幸弥さん
はい、途中からご一緒させてもらいました
(レナさんが帰ってきてビクッと驚くと、急いで笑顔を作って上記)
>>241
レナ/
いやー、仲良いねえ。あ、これお土産のケーキ
(相手の言葉に楽しそうに上記を言いケーキの箱を置いて「晩ご飯の後に食べな−」と続けて
幸弥/
デザートできた!
(ケーキの箱を見て嬉しそうに笑って上記を言い
名前:上間 クロ
読み:うわま
性別:男
年齢:14歳
性格:人見知りのため、あまり話したりはしないが、本を読むのが好き。
容姿:白いシャツにジーパン。寒い時などは長袖。
備考:一人称 僕 二人称 君
これで大丈夫ですか?不備等ありますか?
>>239 初春さん
だったら、生まれた家なんて関係ないです。お二人にとって、二人でいることが幸せに繋がるんじゃないでしょうか
(相手の言葉に大きく頷くと、ハッキリと上記を言い、雰囲気を変えるためにパッと笑顔に戻り明るい声で「14歳の幼い考えでした!難しいですねー」と続け)
>>243
【不備等ありません、初回お願いします!】
>>242 レナさん、幸弥さん
幸弥さん、良かったですね!
(幸弥さんの方を向き、嬉しそうな笑顔で上記を言い)
>>246
幸弥/
うん!あ、じゃあ部屋からカメラ持ってくる!
(相手の言葉にこくこくと頷きながら上記を言い「ケーキの写真撮るんだ−」と呟いて走って行って
レナ/
あ、こら!階段気をつけなよ!
(幸弥の行動を危なっかしそうに見て上記を言い「はぁ・・・ごめんね、うるさかったでしょ?」と相手に聞いて
>>247 レナさん、幸弥さん
いえ、私こそ煩くしちゃったと思うんで!それに、たくさん話せて楽しかったです
(相手の言葉に手を振り否定しながら上記。「いや、私の方が煩かったかも……」と呟き)
こんにちは...
誰かいますか?
上間クロです!
...
(声、小さかったかなぁ)
>>240
……さっきぶり
(相手を見て一瞬驚くも、そのまま言葉を返して)
ん?幸弥くん、届け物しに行っただけだよね
(妹の反応が気になり、首を傾げて上記述べ)
>幸弥
>>244
ううん、そう言ってくれてすごく嬉しいですよ
(相手の言葉に首を振って上記述べ。言いにくそうに相手を見ると「あのー……敬語取っても大丈夫ですか?僕苦手で……」と言って)
>>明日香
>>250 初春さん
はい!どうぞ!というか、初春さんの方が年上なんですから、気を使わなくていいですよ!
(言いにくそうな相手を安心させるようにフワッと笑いながら上記)
>>251
いやぁごめんね、気を遣わせちゃって
(頬をかいて笑いながら上記述べ。相手の後ろから妹が戻って来たのを見つけると手招きし「千緒ちゃんお帰り〜!」と呼び掛けて)
……ずいぶん楽しそうだわ、春
(不機嫌そうに上記述べ、「ずっと笑ってたわ」と続けて)
>明日香
>>212
んー…そうですねぇ…他の場所も見て回ってみたいです!
(案内という言葉を聞けば少しの間考える仕草をしては上記を言って保冷剤だけ持って相手の前まで来て)
>>252 初春さん、千緒さん
初春さん、気にしないで下さい
(ニコニコとしながら上記を言い、「千緒、私が気を使わせて笑顔をキープしてもらってた部分があるんだ。ごめんね?」と首をかしげ)
>>248
レナ/
あはは、幸弥お喋りだしたくさん話せて楽しかったと思うよ?
(相手の言葉に笑って上記を言い「あの子お姉ちゃんお兄ちゃん大好きだしねえ」と続けて
>>250
幸弥/
いっぱいお話してたんだよ!
(相手の言葉に楽しそうに上記を言い「楽しかったぁ」と呟いて
>>254
あれ?千緒ちゃんもしかして焼きもち?
(いつになくツンツンしている妹を見て上記述べるとにやっと笑い。そっぽを向いている隙に妹を軽々と抱き上げて)
別に謝られても困るだけだしいぃぃっ!?
(相手を見て腕組みをしながら上記を述べかけるが、急な浮遊感に驚き大声を上げて)
>明日香
>>255
話しかけられたから反応しただけよ
(相手に言い返すかのように上記述べ、兄の向かいに座り)
幸弥くん、ありがとうね
(相手と妹を代わる代わる見てニコッと笑うと上記述べ、「千緒ちゃんと楽しい話沢山してくれて」と続けて)
>幸弥
>>257
幸弥/
姉ちゃん大好きだからぼくもありがとう、だよ!
(相手の言葉にニコニコ笑って上記を言い
>>255 レナさん
なら良かったです
(相手の言葉に嬉しそうに上記を言い、「レナさんとももっとたくさん話したりしたいです」と遠慮がちに続け)
>>256 初春さん、千緒さん
あははっ、千緒、一気に背が高くなったね!
(二人をニコニコしながら見ていたが、千緒さんが驚いて大声をあげたことに声を出して笑い上記)
>>259
レナ/
え、私の話って言っても面白い話とか無いよ?
(相手の言葉にいすに座りながら上記を言い
>>260 レナさん
そんなことないです!レナさんと、話せるだけでも嬉しいんです!
(相手の言葉に必死に抗議するように上記)
>>261
レナ/
おっと、そう言ってくれると嬉しいねえ
(相手の頭をわしゃわしゃと撫でて笑って上記を言い
>>258
意味が分からないわ……
(頬杖をつき、ため息をついて上記述べ)
あはは……あ、そうだ幸弥くん
(二人を見て笑っていたがふと思い出したように相手に質問して)
>幸弥
>>259
あ、貴女も笑ってないで、春に言ってよ!
(じたばた暴れながら上記叫んで)
あははっ、て痛っ、痛いよ千緒ちゃん!
(笑っていたが、妹の攻撃を受け上記述べ。それでも面白かったのか、表情は笑顔のままで)
>明日香
>>262 レナさん
!……えへへ、ありがとうございます
(相手の行動に驚きながらも素直に受け入れ、嬉しそうにはにかみながら上記)
>>263 初春さん、千緒さん
んー……無理かなぁ
(千緒の言葉に助けるか悩んだものの、何を言っても聞かないだろうし、物理的にも無理と考え吹っ切れたように笑って上記)
>>263
幸弥/
ん?初春兄ちゃんどうしたの?
(相手の言葉に首を傾げて上記を言い
>>264
レナ/
いやはや、私にも可愛い妹が出来たもんだなぁ
(相手の反応を微笑ましそうに見て上記を言い
>>266 レナさん
私が妹なら、レナさんはお姉さんですね!素敵なお姉さんが出来て嬉しいです
(相手の言葉に喜びながら上記を言い、「出会えて良かったです」と続け)
>>267
レナ/
それ言うなら私もだって。来てくれてありがとね
(相手の言葉に嬉しそうに上記を言い「幸弥も家族増えて嬉しそうだし良い事づくめだね」と笑って
>>265
あーもうっ!…………っ!
(じたばた暴れていたが突然ピタリと止まり、その体制のままぼろぼろと涙を流し)
うえぇ!?えっ、ち、千緒ちゃん!?
(ニヤニヤ笑っていたが、妹の行動に途端にあたふたして。「ごめん!やり過ぎたかなぁ、どうしよどうしよどうしよ……!」と情けない声をあげながら妹を下ろして)
>明日香
>>267
台所って、使って大丈夫?
(首を傾げ相手に視線をあわせて上記述べ)
>幸弥
>>269
幸弥/
んー、使ってもレナ姉ちゃん怒らないと思うよ
(相手の言葉に少し考えた後上記を言い「何か作るの?」と聞いて
>>270
んーっとね、丁度三時だし……
(相手に笑みを向け上記に続けて「ホットケーキでも作ろっかなぁって」と言って)
>幸弥
>>271
幸弥/
・・・?ホットケーキって絵本のやつ?
(相手の言葉に首を傾げて上記を言い「丸くて茶色いおやつ」と続けて
>>272
ん、そうだよ
(ニコッと笑い、上記述べ。妹の方を向くと「千緒ちゃんも好きだよねー?」と話し)
好きよ?
(当然だ、とういうように上記述べ。「だって甘いしふわふわだもの」と続けて)
>幸弥
>>273
幸弥/
ホットケーキって甘いんだねえ
(相手らの言葉に興味深そうに上記を言い
>>274
そうだよ〜、興味出てきた?
(相手の顔を覗きこみ、ニコッと笑って)
春、いっぱい作る?
(若干目をキラキラさせながら上記述べ)
>幸弥
>>275
幸弥/
うん!見てみたい!
(楽しそうに笑って上記を言い「初春兄ちゃん作るとこ見せて!」と続けて
>>268 レナさん
レナさんが私の事を受け入れてくれたからこその今ですよ
(相手の言葉に嬉しそうに笑ったあと、ニッと笑って上記)
>>269 初春さん、千緒さん
んっと……はい、千緒。このハンカチ使って。目、擦っちゃダメだからね。初春さんが焦っちゃダメです。こういう時はどうすればいいですか?
(千緒さんが泣き出し驚いたものの、慌てた人がいると冷静になるという言葉のように考え、ポケットからハンカチを出しながら上記)
>>277
レナ/
私は良い子だと思えば誰でも大歓迎よ
(相手の言葉に豪快に笑って上記を言い「明日香も良い子だしね」と続けて
>>278 レナさん
うーん、私ってそんなに良い子ですかね?
(これまでを振り返るが分からず、きょとんと首をかしげて上記)
>>279
レナ/
優しくて穏やかで良い子だと思うよ
(相手の言葉にニコニコ笑って上記を言い
>>276
よーしついてこーい!
(右手を突き上げ上記述べると台所に向かい)
>幸弥
>>277
えっと、えっと今までどうしてたっけ、ち、千緒ちゃ〜ん泣かないでぇ〜……
(今までの落ち着きからは想像出来ない程におろおろして。頭を撫でたり涙を拭ったりしているものの、あまり効果はなく)
う゛ぅ〜……
(貸してもらったハンカチを握りしめ、ぼろぼろ泣いていて)
>明日香
>>280 レナさん
そんなことないです!……でも、ありがとうございます
(相手の言葉に認めはしないものの、嬉しそうに微笑んで上記)
>>281 初春さん、千緒さん
千緒、ハンカチを目元にやって、涙を吸いとるように出来る?
(優しく上記を言い、背中をポンポンとしながら。落ち着きのない初春さんに、目線で落ち着いて、笑ってと訴えて)
>>282
…………
(相手に対し小さく頷くと、言われた通りに涙を拭って)
え、えっと……
(今自分は対応出来ないと感じ、少し落ち着きを取り戻した後心配そうに二人を見つめて)
>明日香
>>283 初春さん、千緒さん
そうそう、そうやっとけば後が楽だよー
(千緒さんが言われた通りにしたのが分かると千緒さんの頭をなで、優しい口調で上記。チラッと初春さんを見て、伝わってないなと思い「笑ってください」と口パクで言い)
>>284
わ、笑えばいいの?
(口パクの内容は伝わったが上手く表現に出せず、ややひきつった笑顔になってしまい)
……ねぇ、どうしよう、春が、ひどい顔だわ……
(兄のあまり見たことない表現に困惑し、相手にだけ聞こえる大きさで上記述べ)
>明日香
>>281
幸弥/
おー!千緒姉ちゃんも行こう!
(相手に続くように楽しそうに上記を言い
>>282
レナ/
そういう謙虚なのが良い所だけど自信持ちなよ
(相手の言葉に頬杖をついて上記を言い
>>285 初春さん、千緒さん
千緒が一回、私みたいにニコってしたら元に戻るんじゃないかな?
(千緒さんだけに聞こえる声で、首をかしげニコっと笑いながら上記)
>>286 レナさん
……ありがとうございます、分かりました
(相手の言葉に照れ、恥ずかしそうに上記)
>>287
レナ/
明日香だけじゃなくて他の子もだけどさ、何で皆自信持たないかなあ
(相手の言葉に満足げに笑った後上記を言い
>>286
あ、うん……
(突然呼ばれた為驚き、歯切れ悪く上記述べ)
え〜っと、道具はどこにあるかなぁ〜
(二人の様子を微笑ましそうに見た後、台所で調理器具を探し)
>幸弥
>>287
えっと、こ、こうかしら……
(相手の顔を見ながら自分で笑顔を作り上記述べ。その表情のまま兄の方を向くと「春、これじゃ約束が守れないわ……」と言って)
あ……そうだね
(妹の笑顔を見て驚きつつも、先程よりは表情の不自然さが消えていて)
>明日香
>>289
幸弥/
ホットケーキってどんな道具使う?
(相手の言葉に首を傾げて上記を言い「混ぜるやついるならここ!」と引き出しを指して
>>290
春、ホットケーキミックスあったわ
(何処からか材料を持ってきて)
あ、二人ともありがとう
(笑いながら二人から物を受けとると「幸弥くん、フライパンってどこかな?」と尋ね)
>幸弥
>>291
幸弥/
これ!何かいっぱいある
(戸棚を引いて上記を言い並んだ数個のフライパンを指して
>>292
春、卵と牛乳あったわよ
(再びどこからか材料を持ってきて)
わ、二人のおかげで作れるよ〜
(嬉しそうに上記述べると「よし、それじゃ手を洗って早速作ろう!」と続けて)
>幸弥
>>293
幸弥/
絵本のおやつ見れるのかぁ
(相手らを楽しそうに見て上記を呟いて
>>294
貴方、手を洗わなきゃダメなのよ
(タオルで手を拭きながら上記述べ)
幸弥くん、どうせだし皆で作ろうよ
(ニコッと笑い、「自分で作ると美味しくなるんだよ〜」と続けて)
>幸弥
>>295
幸弥/
はーい。千緒姉ちゃんお母さんみたいだねえ
(手を洗いながら楽しそうに笑って上記を言い
>>296
私はお母様じゃないわ
(肩をすくめ上記述べ。)
ボールにホットケーキミックスをいれて……全部一気に混ぜていいんだ
(パッケージを見ながら作り方を確認して)
>幸弥
>>297
幸弥/
お母さんみたいなんだもん。
(手を拭きながら上記を言い「初春兄ちゃんはお父さんかなあ」と続けて
>>298
嫌よ、春と夫婦なんて
(牛乳を計りながら上記述べ、「それに貴方のお姉さんの方がずっとお母様らしいわ」と続けて)
千緒ちゃん厳しいなぁ
(困ったように笑って上記述べ。材料を全てボウルに入れると泡立て器を相手に渡し、「幸弥くん、これ混ぜてくれるかな?」と聞いて)
>幸弥
>>299
幸弥/
混ぜるの?分かった!
(相手かあボウルを受け取って楽しそうに上記を言い「でもレナ姉ちゃんお母さんって呼んだら怒るよ?」と続けて
>>300
誰もあの人のことをお母様なんて呼ばないわよ、らしいってだけ
(ボウルを押さえながら淡々と上記述べ)
急いで混ぜなくても大丈夫だからね
(二人の様子を見ながら楽しそうに上記述べ)
>幸弥
>>301
幸弥/
言ったことあるけどすっごく怖かったよ
(ボウルの中身を混ぜながら上記を言い「初春兄ちゃんどれくらいで止めるの?」と聞いて
>>288 レナさん
周りにすごい人がたくさんいる、とかですかね……
(相手の言葉に暫し考えたあと上記を言い)
>>289 初春さん、千緒さん
仲直り、出来ました?
(約束という言葉が気になったものの聞かず、首をかしげ上記)
>>303
レナ/
そうかもねえ。ま、ここ孤児院だし皆色々あるんだろうけどさ
(相手の言葉に考えながら上記を言い「皆良い子なのにさー」とぼやいて
>>302
でも……怒られるのがわかったならいいじゃない
(ボウルを押さえながら考えて上記述べ)
んー、これ位で大丈夫だよ
(生地の様子を見て上記述べ。お玉をとり出し「さっきフライパン温めて置いたから、いよいよ焼くよ〜」と笑いかけて)
>幸弥
>>303
うん……
(相手の言葉に頷き。「私顔洗ってくるわ……」というとリビングを出て)
あ、うん、行ってらっしゃい……
(妹を見送るとそのまま床に座り込み声にならない声を上げて)
>明日香
>>304 レナさん
ここの孤児院は良い方だと思いますよ?レナさんや幸弥さんのおかげで
(相手の言葉に少し考えたあと、懐かしむように上記を言い)
>>305 初春さん、千緒さん
……えっと、一応聞きますね。大丈夫ですか?
(相手と目線の高さを合わせ、おずおずと上記を言い)
>>306
全然大丈夫じゃない……
(相手を少し見て掠れた声で上記述べると深いため息をついて)
>明日香
>>307 初春さん
で、ですよねぇ……
(相手の言葉に苦笑いして上記。励ますように「で、でも嫌われてはいないはずです!」と続け)
>>308
だといいけど……
(うつむいてぼそぼそと上記述べ。自分を皮肉るかのように「僕がもっとまともだったらなぁ……」と呟いて)
春、泣いてるの……?
(洗面所から戻って二人を見ると上記述べ。小走りで駆け寄ってくるその手には濡れタオルがあり)
>>308
【安価間違えましたごめんなさい!>>明日香】
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