とある街に建つ古く大きな洋館には噂がいくつかあった
『あった』と過去形にしたのは今はちゃんと施設になっているからだ
幽霊が出る、殺人事件の起こった屋敷だ、と様々な噂があったが現在は広さを利点に孤児院になっている
洋館で孤児院をやるとはなかなかに珍しい事例だが屋敷自体の大きさや庭の広さは充分に使えるだろう
外観こそ古く何十年も前から立っている洋館だが孤児院として使われ始めたのはつい先日から。
恐らくまだ経営者と孤児の二人しか暮らしていないだろう
この二人についても色んな噂がある
殺人事件のあったと言われる屋敷に住むだけあって周りからは怪訝に思われるだろう
件の殺人事件の生き残りだと言われたり幽霊だと言われたりと噂の内容は人によって変わる
そんな孤児院であれやはり人は来る
今日も孤児院は家族が増えるのを待っている
>>2 ルール
>>3 洋館の中
>>4 pf
>>5 コピー用のpf
【レス禁中!少々お待ちください】
>>42
レナ/
基本自由だね。あ、後はお小遣い、月1で年齢×100円だけど少ないと思ったら私に相談してね
(相手の言葉に考えながらも上記を言い「お小遣いの金額は交渉次第ってとこ」と付け足し
>>44
【名前の後ろに付いている数字やアルファベットのことです。半角で#と打った後に数字やアルファベットを入れれば出ます】
【これでできてると良いな】
48: 田郷岡 千秋 ◆Hc:2017/03/13(月) 21:22
>>38 れなさん、幸弥くん、
えっと……はいっ。
( 扉から出てくる女性を見、新しい家族かな、なんて聞こえれば嬉しそうに目を輝かせ、笑顔で頷き。深々と頭を下げては下記。)
よろしくお願い致します。
>>39 明日香ちゃん、
えっ、本当ですか?
( 同じ、と聞けば嬉しそうに。こちらも真似るように深々と頭下げては下記。)
はい!こちらこそよろしくお願いします!
>>47
【ばっちりです!では初回をお願いします】
>>48
レナ/
はい、よろしく!ほら、幸弥、中入りな
(相手の言葉ににっこり笑って上記を言い玄関のドアを開けて
幸弥/
ぼくのお姉ちゃん増えた!
(嬉しそうに笑って上記を呟き「こっちこっち!」と相手の手を引っ張って中に行こうとして
レミカティア/
あっ、あの…こんにち…
(恥ずかしそうに小さな声で
夜/
はい、こんにちは。
(レミカティアの声を遮るように大きな声で
>>45
えっ、そんなに!?
私、特に買うものないので大丈夫ですよ?
(手を振り、慌てて大丈夫だとアピールしながら上記を言い)
>>48
本当です!
なんか、本当の姉妹みたいですね〜
(姉妹みたいだと思うとどんどん嬉しくなってきて、幸せそうに笑い、ハッとして「あ、私がそう思ってるだけです!」と言い)
>>50
幸弥/
初めましてのひとー!
(相手らを見て嬉しそうに上記を言いながら飛びつこうとして
レナ/
はいストーップ!!
(幸弥の首根っこを掴んで止めながら上記を言い「ごめんねー、スキンシップ過剰だから」と続けて
>>51
レナ/
んー、じゃあ要るときは私に言うって感じでオーケーかな?
(相手の言葉に首をかしげて上記を言い「幸弥もそのパターンだし問題は無いよ」と続けて
【参加許可ありがとうございます!初回投下しますね!】
初春
あの〜すみませ〜ん
(孤児院の扉をノックしながら上記述べ。「千緒ちゃんも自分の持ってよ〜」と二人分の荷物を持ちため息をついて)
千緒
嫌よ、力持ちなんだから春が持てばいいわ
(腕を組み、膨れっ面をすると上記述べ。)
>all様
レミカティア/
!?
(一歩後ずさっておびえた顔
夜
…
(無表情、無言で横に避ける
>>53
レナ/
はーい!ってあれ、新しく来た子?
(ドアを開けて相手らを見ると嬉しそうに笑って上記を言い
>>54
レナ/
ごめんね、この子誰にでも飛びつくから
(相手らの反応を見て苦笑いを浮かべながら上記を言い
>>55
あ、はい。大丈夫ですかね〜?
(空いている方の手で頬をかき、笑いながら上記述べ。)
……
(じとっと相手を見上げ無言のままで)
>レナ、幸弥
>>49 れなさん、幸弥くん、
ふふっ。……えっと、お邪魔しまぁす?
( 二人のやり取りや、嬉しそうにする様子を見れば、無意識に表情緩め、笑っており。されるがままに、洋館の中へ入っていけば、何故か疑問形で上記。)
>>51 明日香ちゃん
ふふっ、いいじゃないですか、姉妹っ。
( 相手の発言に、最初は少々驚いていたものの、こちらも嬉しくなってきたのか、口角上げては上記。穏やかな雰囲気漂わせつつ、そのまま下記も呟いてみたり。)
1日でこんなに可愛い妹が出来るとは。
>>50 レミカティアちゃん、夜くん、
こんにちはぁ。
( 羊羹の中で、何やら作業していれば外から聞こえてきた声。誰かな、なんて思いつつ、僅かに扉開けては上記。)
えっと、お客様?
>>57
レナ/
全然オーケー!今いるワンコみたいなやつも喜ぶよ
(相手の言葉ににっこり笑って上記を言い「まあ中に入った入った!」と続けて
>>58
幸弥/
お姉ちゃんの部屋のかぎ、開ける!
(相手が入ったのを確認すると上記を言うなり走って行って
レナ/
あー、ごめんね、あの子誰でも抱き付くから
(幸弥を苦笑いで見送って上記を言い「悪い子じゃないし弟だと思って相手してやって?」と続けて
>>59
本当ですか!いやぁありがとうございます!
(許可をもらうと目を輝かせて上記述べ。「ほら千緒ちゃんいくよ」と背中を押して)
分かったから押さないで!……犬でもいるの?
(不機嫌そうに大声で上記述べるとあるきだして。ワンコ、と聞くと怪訝そうな顔をして)
>レナ、幸弥
>>61
レナ/
いや、犬みたいな性格の子が居てね。見つかる前に身構えときなよ
(相手の言葉に苦笑いを浮かべて上記を言い「じゃないと転ぶしね」と続けて
【すみません!今から忙しくなるのでまた明日でも良いですか?】
64:レナ&幸弥◆ss:2017/03/13(月) 21:55 >>63
【了解です、また明日もよろしくお願いします!】
>>62
へぇ、面白い子ですね〜
(会った事の無いタイプだと思い、楽しげに上記述べ。下を見ながら「お友達になれるんじゃない?」と聞いて)
……わかんないわよ
(兄の言葉にそっぽを向いて。身構えろと言われれば、若干不安なのか兄の服の裾を掴んで)
>レナ、幸弥
>>50 レミカティアさん、夜さん
あ、新しい家族?の人ですか?!
(二人を見つけ、駆け寄ると嬉しそうに上記を尋ね)
>>52 レナさん、幸弥さん
はい!お願いします!
(提案を聞くとパアッと笑顔になり上記。「幸弥さんとも一緒だ……!」と嬉しそうに続けて)
>>53 初春さん、千緒さん
はじめまして!
……荷物持つの手伝いましょうか?
(初めて見る人に目を輝かせ、ペコリと頭を下げると荷物が目に入り、首をかしげて上記を聞いて)
>>58 千秋さん
本当ですか!?やったぁ!
綺麗なお姉さんが出来ちゃった
(相手の言葉にジャンプして喜び、相手の笑顔を見てこちらもニコッとして上記を言い)
>>66
はじめまして!いえいえ大丈夫ですよ、僕こう見えて力持ちなんで〜
(相手に合わせて頭を下げ、笑いながら上記述べ。女の子に持たせる訳にはいかないと、ゆるゆると首を振って申し出を断り)
……貴女、ここの人なの
(腕を組み、相手を怪しむ様に見つめて)
>明日香
>>67 初春さん、千緒さん
力持ちなんですか、スゴいです!
(尊敬すると言う風に上記を初春さんに向かって言い、千緒さんの方を向きニッコリと笑って下記)
はい!私も、今日からここの人になったんです!
>>68
千緒
……そ
(笑いかけられると反応しづらいのか、兄の後ろに隠れ)
いやぁ、そんなことないですよ
(誉められるとてれわらいをして上記述べ。妹を見ると「すみません、この子恥ずかしがり屋さんなんです」と相手に言って)
>明日香
>>69 初春さん、千緒さん
私、あんまり力が強い方じゃないので憧れちゃいます!
(謙遜する相手に無邪気な笑みで上記を言い、恥ずかしがり屋と言う性格に「じゃあ、仲良くなったらずっと話していられますか?」と相手に聞き)
>>70
は、恥ずかしがり屋じゃないっ!
(引くに引けなくなったのか大声で否定を返して。一瞬黙った後大声を出してしまったと気付き、無言で顔を青ざめさせて)
話してあげてください、千緒ちゃん、自分から話すの苦手なんで
(笑みを返されると本格的に照れ、耳が赤くなって。青ざめた妹の頭を優しく撫でながら上記を述べて)
>明日香
>>71初春さん、千緒さん
はい!ふふ、早く仲良くなりたいです。
あ、お兄さん?の方もです!
(相手の言葉に頷き、二人とも仲が良くて羨ましいと思いながら笑みを崩さず上記)
【参加希望ですー。】
74:初春&千緒◆rM:2017/03/14(火) 00:04 >>72
ほらー千緒ちゃん、お姉さん優しいよ?
(荷物を一旦横に置き、妹と目線を合わせて上記述べ。ふと思い出したように顔を上げ、「そういえばお姉さんの名前聞いてませんよね」と、言って)
……勝手にすれば
(俯いてボソボソと上記述べ)
>明日香
>>74 初春さん、千緒さん
あ、失礼しました!私は宮村明日香です。
自由に呼んでください!
(すっかり忘れてたとあわあわしてから、ピシッと気を付けをして上記)
>>75
明日香さんですね、僕は初春って言います
(気をつけをした相手に柔らかい笑みで上記述べ。目線を再び下にやると、「こっちは妹の……」と促して)
……千緒
(聞こえるかどうか位の大きさで名前を言って)
>明日香
>>73
【プロフを今出して、明日主様に許可をもらう、というのはどうでしょうか?】
>>76 初春さん、千緒さん
初春さんに、千緒ですね!
千緒、私と仲良くしてくれるなら、呼び捨てで呼んでくだ……呼んでね!
(嬉しそうに笑って二人の名前を言った後千緒さんの方を向いてお願いをし、途中で改まって言うのはおかしいと思いくだけた感じで話して)
>>77
千緒ちゃん、お姉さんの方見てごらんよ〜
(中々目を合わせられない妹に苦笑いをした後、ニコニコと笑いながら二人を見て)
……仕方ないから、そうしてあげる
(不安げに二人を代わる代わる見ると、ぶっきらぼうに上記述べ)
>明日香
>>78
ありがとう
(こっちを見てくれた相手に優しく微笑み上記を言い、「あ、中に入りませんか?立ち話もなんですし!」と問いかけ)
>>79
あ、えっと、え…………春気持ち悪い!
(笑いかけられ途端に慌てだし挙動不審になって。緩んだ顔の兄を見ると、上記後半を述べてベシッと兄を叩いて中に入っていってしまい)
痛いよ〜千緒ちゃん、え、先に行っちゃうの?
(叩かれた所を擦り苦笑いで前半を述べて。相手と共に取り残されると「じゃあ、お邪魔します」と相手に話しかけ)
>明日香
>>80 初春さん、千緒さん
どうぞーって、私が言えることじゃないんですけどねー
(相手が入るのを待ち、こちらも苦笑いで上記。そして、困ったように笑うもののテンションはそのままで、「やっぱり、まだ心開いてくれませんね……あ、追いかけますか?」と聞いて)
名前:水無月 優奈
読み:みなづき ゆな
性別:女
年齢:16歳
性格:のんびり屋でマイペース。一人でいる時はよく何かを見てボーっとしていることが多く、声をかけられても気が付かないことが多いために無防備だったり。運動神経はそこそこある。火が怖い。
容姿:毛先が灰色になってる白い髪を腰あたりまで伸ばし、前髪は目が隠れない程度の長さ。所々で髪の毛が跳ねている。
少しだけ垂れ目。体の色んな場所に火傷痕、特に酷いのが顔の左半分と右手首。
白っぽいTシャツに黒色のパーカー、黒スカート、よくブーツを履いてる。
身長は153pほど
備考:一人称は「私」 二人称は誰に対しても「〜さん」
元々火傷痕も無くて料理が好きだったが、火事のせいで出来なくなった。
【では先にプロフだけ提出させていただきますね。】
>>81
うーん、僕が今まで見た中だと一番早いと思いますよ
(荷物を置き、一息つくと笑って上記述べ。「まず口きこうとすないからなぁ、千緒ちゃん」と続けて)
……広いのね
(二人から離れ、院の中を探検しつつ楽しげに上記述べ)
>明日香
>>83
本当ですかっ!?早く、もっと仲良くなりたいなぁ
(相手の言葉に嬉しそうな笑顔になり、上記前半。嬉しさが隠しきれないという風に、フフと笑い、呟くように上記後半)
>>84
明日香さんすごいですよ、千緒ちゃんがあんな沢山話すなんて……いつぶりだろうなぁ
(キョロキョロと周りを見ている妹を緩みきった笑顔で見ながら上記述べ)
春変よ、ニヤニヤ笑ってばっかり
(一通り探検を終わらせ二人の所へ戻ってきて。チラッと相手を見ると「あ、貴女も……貴女も変だって思うでしょ」と小さく言って)
>>明日香
【すみません、落ちます!お相手感謝でした!】
【早朝から申し訳無いですがプロフの変更をお願いします。
夜の年齢→16歳
レミカティアの年齢→12歳】
>>all
【流れてしまっているので絡み文を新しく出します。絡んでいただけると嬉しいです】
幸弥/
んー・・・できた!
(ダイニングの椅子に座って画用紙を広げて何かを書きながら上記を呟いていて
>>82
【お返事遅れて申し訳ありません、不備等ありませんので初回をお願いします!】
>>86
【了解です!】
>>85 初春さん、千緒さん
変というか……千緒を大切に思ってるんだろうなぁって思うよ!いいお兄さんだねぇ…
(二人の様子を見て、面白そうにふふっと笑うと、上記を楽しそうに笑って言い)
【こちらこそ、感謝してます!寝落ちして、遅くなってしまってすいません】
>>87 レナさん、幸弥さん
何書いてたんですか?
(相手の背後からひょっこりと現れ、ビックリされないようにニコニコとした笑顔で首をかしげて上記)
【絡ませてもらいます!】
>>89
幸弥/
お姉ちゃん!みんな描いた!
(相手を見て楽しそうに上記を言いながら紙に描かれた人らしきものを指して
>>90 レナさん、幸弥さん
わぁ、本当だ!幸弥さん、上手ですね!
(紙を見て、嬉しそうに笑いながら上記。「私も書いてくれたんだ……」と目を細め、幸せを噛み締めるように呟いて)
>>91
幸弥/
色鉛筆もらった!みんなちゃんと描けたかなあ
(相手の言葉に嬉しそうに笑って上記を言い「こっちはねー、ぼくのお父さんお母さん!」と画用紙の端を指して
【絡み辛かったらすみません。】
ここが今日からお世話になる場所かぁ。おっきいなぁ〜…
(予想していたよりも大きな建物を前に小さな鞄を足元に置いては孤児院を見上げ、中に入っていくことを忘れており)
>>ALL
>>93
レナ/
おーっとっと。うちに何かご用?
(ドアを開けて外に出た所相手を見て上記を言い
>>94
…あ、はい!今日からお世話になる水無月 優奈です!
(声が聞こえてからほんの少しの間があり、自分に対してだと気が付けばハッとして)
>>95
あ、なるほど。まあとりあえず中に入って話そうか
(相手の言葉ににっこり笑って上記を言い戸を大きく開けて
>>96
はーい。分かりましたー。
(上記のように返事をして言われた通りに向かうが荷物を置いたままだったので慌てて拾い上げてきて)
>>97
レナ/
幸弥−、新しい人来たよー!
(相手が入ったのを確認して二階に向かって上記を言い「あ、荷物置いてて良いよ−」と相手に言って
>>98
はーい。
(持ってきた荷物を適当な場所に置き、ふらふらと歩きながら色々見ていて)
>>99
幸弥/
新しい姉ちゃーん!!
(二階から降りてきて相手を見るなり抱き付こうと飛びついて
レナ/
あー・・・またかぁ
(幸弥の行動を見て苦笑いを浮かべて上記を呟いて
>>100
ほぇ?姉ちゃ…わわっ!?
(誰かが二階から降りてきたのに気が付いて振り返った時には既に相手が目の前で少しバランスを崩して)
>>101
幸弥/
新しい姉ちゃんよろしく!
(相手に抱き付いて嬉しそうに笑って上記を言い
レナ/
ごめんねえ、この子中身がまだ子どもだから
(幸弥を引きはがそうと引っ張りながら上記を言い
>>102
え…?あ、うん。これからよろしくね。
(相手が姉ちゃんと呼んでいるのがようやく自分だと気が付いたようでにこっと笑い)
いえいえ、ちょっとビックリしましたけど元気なのは良いことだと思いますよ?
(二人を見ながら思わず笑顔になり上記を言って)
>>103
レナ/
元気って言うか何て言うかねえ・・・まあ相手してやってね?寂しがりだし
(幸弥を相手から引きはがして上記を言い「悪いことはしないからさ」と続けて
幸弥/
姉ちゃん増えた!
(レナに引きずられながらも楽しそうに笑っていて上記を言い
>>88
……意味わかんない
(頬を膨らませて上記述べると、ふいっと顔を背けて)
えー、僕千緒ちゃん大事だよー?
(ニコニコ笑いながら上記述べ、妹の頬をつついて。いい兄と言われると「そうですかねぇ、これくらい普通かなって思ってました」と相手にも笑いかけて)
>明日香
>>87 【絡みます!】
初春
あれ〜幸弥くんだ、何描いてるの?
(後ろから相手に声をかけ、画用紙を覗きこんで)
>幸弥
>>105
幸弥/
姉ちゃんと兄ちゃん!
(相手の方を見て楽しそうに上記を言い「これ初春兄ちゃん!」と続けて
(/参加希望です!)
108:レナ&幸弥◆ss:2017/03/14(火) 17:12 >>107
【ありがとうございます、pfをお待ちしております!】
>>104
大丈夫、むしろこれからの生活が楽しみですよ。
(笑顔で上記を言うと自分の荷物を拾い上げると「そういえば、私はどこの部屋を使えばいいんでしょう?」と呟くように言って)
>>109
レナ/
あ、こっち。着いてきてねえ
(相手の言葉に歩き出しながら上記を返し「幸弥−、荷物」と続けて
幸弥/
はーい!姉ちゃん、ぼくが持つ!
(レナの言葉に相手の荷物を持とうと相手の腕を引っ張って上記を言い
>>92 レナさん、幸弥さん
レナさんも、幸弥さんも優しいんですね
(相手の言葉に色鉛筆をプレゼントしたのはレナさんかなと考え、優しく笑って上記)
>>105 初春さん、千緒さん
はたから見れば凄く大切にしているのに本人達は普通だと思ってるなんて、とても素敵なことじゃないですか。
(二人の微笑ましい様子にやっぱりいい兄妹だなぁと眩しく感じ、意識的に瞬きを一回してから楽しそうに笑いながら上記)
>>111
幸弥/
レナ姉ちゃんはねー、ぼくの最初の姉ちゃん!
(相手の言葉に嬉しそうに笑って上記を言い「いつも優しい!」と続けて
>>110
あ、ありがとうございます。
(微笑みながら持っていた荷物を差し出して「お願いしますね。」と言って二人に着いて行く)
>>112 レナさん、幸弥さん
レナさん、素敵な女性ですよね。
優しくて、頼りになって。憧れちゃいます。
(相手の言葉に頷きながら上記。「あ、これはまだレナさんに秘密にしておいて下さいね」と恥ずかしそうに笑い、右手の人指し指を口にあてて続け)
>>113
レナ/
部屋は一応家具あるけどいるものあったら私に言うようにね
(階段を上りながら上記を言い「私を説得してみせるがいい」と笑って
>>114
幸弥/
レナ姉ちゃんに内緒?
(相手の言葉に自分も口に指を当てて上記を言い
名前:アリシア・ベイトソン
性別:女の子
年齢:13歳
性格:少しツンデレ気質があり、辛辣。ただ言ったあと自己嫌悪に陥ることが多く、直したいとは思っている。人に頼ることと綺麗事が嫌い。人間関係を損得でしか見ないため、常に人を疑っている。頼ることが嫌いなのはそのため。人に触れられることや触れること、話すこと、暗いとこが怖いなど中々に怖がり。不登校で自室に籠ることが多い。自分の見た目を気にしている。意地っ張り。
容姿:腰までの長さのさらさらとした水色の髪。目は髪と同色のはずだが死んだ目というかどんよりと濁っている。前髪は目にかかるぐらいまでの長さ。服装は真っ白な膝丈ワンピース端の方に水色の糸で花の刺繍がしてある。素足。
備考:一人称:私 二人称:○○さん
誕生日は4/9。
>>117
【不備等ありませんので、初回をお願いします!】
ここ…?
(てくてくと孤児院の玄関まで歩き、本当にここであっているのか不安になりながら扉をノックしようとして)
>>115
あはは、それじゃあ必要になったら頼らせてもらいますよ?
(相手の言葉に笑顔で上記を返して何処となく楽しそうにしていて)
>>119
幸弥/
わーっ!!
(帰ってきたところ相手を見て後ろから驚かせるように大声で上記を言い
>>120
レナ/
おー、掛かっておいでー。あ、後冷蔵庫に自分の物入れるときは名前書いてね
(相手の言葉に楽しそうに笑って上記を言い「平仮名でね、じゃないと幸弥が読めないの」と付け足し
>>106
へぇ〜これが僕?すっごい上手だね!
(考えてみれば自分を描いてもらったことはなく、嬉しそうに上記述べ)
>幸弥
>>111
それじゃこれからは明日香さんも大事になるね、ねぇ千緒ちゃん?
(相手の言葉の意味を考え、間を置いて上記述べ。妹を見るとニコッと笑って)
……分かんないわ
(屈託の無い笑顔を向けられ、言いづらそうに上記述べ。やがて、その空気に耐えられなくなったのか「春、私この中見てくる」と言って、この場を立ち去り)
>明日香
>>122
幸弥/
あのねー、こっちは千緒姉ちゃん!どうかなあ
(褒められた事で嬉しそうに笑って上記を言いながら画用紙を指して
【流されてるからもっかい…】
レミカティア/
あっ、あの…こんにち…
(恥ずかしそうに小さな声で
夜/
はい、こんにちは。
(レミカティアの声を遮るように大きな声で
>>124
幸弥/
姉ちゃーん!兄ちゃーん!
(相手らを発見するなり飛びつくように突っ込んでいって
>>124
幸弥/
姉ちゃーん!兄ちゃーん!
(相手らを発見するなり飛びつくように突っ込んでいって
>>123
うん、千緒ちゃんもすっごく可愛く描けてるよ!
(ニコッと笑い上記述べると相手の頭をワシャワシャと撫でて。「幸弥くんにとっては、千緒ちゃんもお姉ちゃんなの?」と首を傾げて尋ね)
>幸弥
【二回押してしまいました・・・申し訳ない】
129:レナ&幸弥◆ss:2017/03/14(火) 18:37 >>127
幸弥/
みんな姉ちゃんと兄ちゃん!
(相手に撫でられながら楽しそうに笑って上記を言い
>>126
レミカティア/
えっ…?
(少し後ろに飛びのいて困惑したように
>>129
そうなんだ、あ、幸弥くん。お願いがあるんだけど……いいかな?
(相手から手を離すと少し申し訳なさそうに眉を下げて上記述べ)
>幸弥
>>130
レナ/
だからやめなって!
(幸弥の首根っこを掴んで止めながら上記を言い「あ、ごめんねー」と困ったように笑って
>>131
幸弥/
ん、なになにー?
(相手の言葉に首をかしげて上記を言い「ぼくが出来ること?」と聞いて
>>121幸弥さん
ひッ!…げほっ、 ごほっ…
(突然後ろかは大きな声がし、咄嗟に振り替えると喉の奥からひきつった声をあげ、喉を痛めたのか少し咳き込んで)
(/忘れてました(‐‐;)身長は152cmです。)
>>133
幸弥/
あ、ご、ごめんね・・・?
(相手の反応に心配そうに顔を覗き込んで上記を言い
>>134幸弥さん
だいっ、じょぶ、大丈夫ですから!つぅ…
(顔を覗きこまれ、真っ青になり慌てて離れながら上記。慌てて離れたは良いものの、慌てすぎたのか壁に勢いよく頭をぶつけ、頭を抱えてしゃがみこんで)
>>135
幸弥/
あ、え、れ、レナ姉ちゃーん!!
(相手の様子に慌てて上記を大声で言い「何かお客さんが大変!!」と続けて
レナ/
はいはい、何−?
(家から出てきて上記を言い「あ、またあんたお客さん驚かせたの?ごめんねー」と続けて
>>132
レミカティア/
いえいえ、うちは全然大丈夫ですよー
(困ったように笑いながら「あれ、そういえば夜君...」とつけくわえて
>>132
うん、出来るよ
(ニコッと笑い上記述べ。右手に持っていた白いカーディガンを見せると「これ、千緒ちゃんに渡してくれないかな?多分図書室にいるからさ」と頼んで)
>幸弥
>>121
ありゃ…?そうなんですね、覚えておきます。
(少し意外といった表情をするも上記を呟くように言うが途中で何だか悪いことを言っているような気がして苦笑いをして)
>>138
幸弥/
分かった!図書室行く!
(相手からカーディガンを受け取って上記を言うなり画用紙を置いて走って行って
>>139
幸弥/
ちゃんと読めるよ!
(レナの言葉に不満そうな顔をして上記を言い
レナ/
あんた数字しか読めないでしょ!
(幸弥に言い返しながら二階に上がり「ごめんね、この子この調子だから」と相手に言って
>>116 レナさん、幸弥さん
はい、内緒です。二人の秘密…?ってことですかね?
(頷きイタズラをこれからするような笑みを浮かべ上記前半。しっくり合う言葉がこれでいいか悩みながら上記後半)
>>122 初春さん、千緒さん
は、初春さん。大事なんて、初めて言われました。……こんなに嬉しいんですね
(相手の言葉にポカンとして、動揺が隠せず、でも心から嬉しそうな笑顔で上記。「あ、千緒追いかけてきまーす!」と逃げるように千緒を追いかけ)
>>140
うわぁー最近の子って元気だなぁ
(元気に走って行った相手を見送り上記述べ。机に置かれた画用紙を見ると「僕も何か描きたいなぁ」と呟いて)
>幸弥
>>141
あぁー!待って待って、追っかけないで!
(走って行く相手に慌てて上記を叫んで呼び止めようとして)
>明日香
>>141
幸弥/
うん、分かった!しーってする!
(相手の言葉に楽しそうに上記を言い口に指を当てて笑って
>>142
幸弥/
よいしょー・・・千緒姉ちゃーん、いるー?
(一気に三階まで駆け上がって上記を言いながら図書室の戸を開いて