100%楽しい学園生活。
これをテーマに作り上げる物語!
人数は何人でもいいです。
プロフは、名前、年齢だけでいいんです。
皆さんで作り上げる物語、楽しみにしています!
前来てください!
「ぶつかってしまったことですが」
(こっちもキョトンとする)
「ああ。そのこと。気にしてないからいいよ。よくいろんな所とか人とかにぶつかるから。」
(言い終えたあと、また図書室に入る)
「そうでしたか。失礼します。」
(もうゆっくり家に帰った)
【次の日にしてもいい?】
【いいよ。】
68:鈴本 海 (;`・ω・)つ ー翌日ー
「おお!零桜先輩、おはようございます。」
【すいません、海と一緒に登校している設定で!】
おはようございます…?
(海に合わせてあいさつをするも、誰か分からず首を傾げ)
「おはよう」
(少しびっくりしながらも挨拶する)
「私のこと忘れてますか?鈴本です。えっと、失礼します。」
(そう言いながら、一年生棟に向かう)
「花凛、行こう!」
(零桜先輩が挨拶してくれてHAPPY気分で言う)
「ばいばい」
(2人に手を振りながら言って、教室に向かう)
うん、行こう!
…海、さっきの人誰…?(海の耳元で小さな声で囁き)
「さようなら!」
(キャー、バイバイ言ってくれた!
)
「昨日ぶつかってしまったんだけど、それでいろいろと知り合いになってね」
(嬉しそうに言い)
>>76
そうなんだ〜、なんて言う人?
(嬉しそうにする花凛を見つめ、にこっと笑いながら言い)
>>77
「零桜先輩だよ!」
(ニコッっと笑って言い)
>>78
「零桜先輩、か…!そうだ、覚えとかなきゃっ」
(きっと素敵な人なんだろうな、と思いながら何か閃いたような表情を浮かべ)
「うん。ぜひ覚えといてよっ!」
81:夢咲 花凛◆OA:2017/05/13(土) 16:50 >>80
「覚えとくねっ!」
キーンコーンカーンコーン
「ヤッバ!遅刻になっちゃう!花凛、ダッシュ!」
(ヤバイヤバイヤバイヤバイ!)
>>82
「いつの間に…っ!?とにかく急ご!」
(そう言って早歩きで教室へ向かい)
【しばらく居なくて状況が分からないのですが…新しい絡み文を出すといいですか?
なんかすいません】
>>84
【次の日の朝になっているところです。とりあえず、授業が終わった設定にした方が良いですかね…?
いえいえ!大丈夫です。絡み出しますか?てか、絡んで頂けると嬉しいです】
>>85
【了解です!好きにしてくださってOKですよ
ご親切にありがとうございます
絡ませてもらいますね】
>>86
【すいません、このスレの時間割の設定って分かんないんですよね…昼まで飛ばしたらダメですかね?別の案あったらお願いします><】
>>87
【私は大丈夫ですよ!
やりやすいようにしてください】
>>87
【すみませんね。分かりにくくて。では、昼休み(給食)でどう?】
>>88
【ありがとうございますm(_ _)mじゃあ、昼休みの設定で絡みお願いします!】
…図書室に行こうかな
(そう呟いて急ぎ足で図書室へ向かい)
はぁ〜…お腹空いた…
(そう呟いて今日の給食の献立を確認し)
「ねえ、花凛。今日、カレーだって!献立変わったらしいよ。」
(カレーが大好きなので、とても喜んでいる。)
「カレーなの!?変わったんだ、ラッキー♪」
(聞いたとたんに満面の笑みを浮かべ)
「花凛も、カレー大好きだっけ?」
(満面の笑みで花凛に聞く)
「うん、好きだよ!」
(満面の笑みをキープしたまま答え)
「あ、花凛、給食当番だよね。私は当番じゃないから。」
(応援の意味を込めて言い)
「うん!海の分だけ、多めに分けてあげよっか?」
(給食着を急いで着て、ニンマリと笑いながら言い)
「え〜!嬉しい!ありがとう♪」
(めっちゃ嬉しくて、花凛の手をブンブン振る)
「ふふふ♪…みんなには秘密ね♪」
(ニヤリとして、「給食当番だからそろそろ行かなきゃ」と呟き)
【ごめん、名前間違えた!>>100は私!
あと、>>100おめ!】
「よろしくね、花凛!」
(期待の目で見送り)
【100おめ!
あと、名前がまーになってるよ、花凛】
【ごめんごめん、名前間違えちゃったの!】
「うん!」
(了解しました、と言うように海を見つめ小さく頷き)
「う〜♪楽しみ〜♪」
(花凛に期待しながら待つ)
【給食を海に分けているところっていう設定で!】
「…多目に分けといたよ!」
(小声で海に囁き)
「ありがとう、花凛!」
107:夢咲 花凛◆OA:2017/05/13(土) 22:21 「うん!」
【とりあえず、昼休みまで飛ばす?】
【そうだね。】
「はぁ〜♪お腹いっぱい!花凛、本当にありがとね☆」
(幸せそうな顔でにっこり笑って)
「うん!海にはいつもお世話になってるからねー。」
(一緒になってにっこり笑って)
「え、ありがと。花凛。あのさ、ニックネームで呼び合わない?」
(いい提案だ!というように笑いながら言って)
「ニックネームか…いいね!なんて呼ぼうかな…」
(少しうつむいて考え始めて)
「花凛はぁ、かりりんはどう?」
(可愛いでしょ〜♪と胸を張って言い)
「かりりん…!?あはは、確かに可愛いかも!
海は…なんて呼んでほしい?」
(笑いながら聞き)
「え、私は…かりりんみたいにうみりんとか、うみみんもいいけど、うみっちとか、うみちーとかがいい!」
(何故か『ち』にこだわりがある)
【明日の朝来ます。
おやすみなさい】
>>114
「『ち』ばっかり!じゃあ…、うみちーって呼ぶね♪」
(ふふふと笑い、少し考えたような仕草をしたあと、閃いたような表情を浮かべて言い)
>>115
【了解(`・∀<´)】
【おはよう!】
>>116
「ありがとう!かりりん♪」
(ニックネームが出来て喜ぶ)
【おはよう!】
「うん!よろしくね、うみちー☆」
(にこっと笑って言い)
「やった、うみちー♪」
121:夢咲 花凛◆OA:2017/05/14(日) 13:38 「ふふふ♪」
【このあとどうする?】
【今、何してる?零桜出たい】
123:鈴本 海:2017/05/14(日) 14:23 >>122
【いいよ!】
「じゃあ、零桜先輩に会いに行くのはどうかな?かりりんも、しっかり自己紹介してさ!」
(いい案だ!と、胸を張って言う)
【了解!】
「うん…!そうだね!」
(うんうんと頷き
(2年生棟へ行き)
「すみません。1年A組の鈴本海ですが、零桜先輩いらっしゃいますか?」
(かりりんとを代表して私が2年生の先輩に言い、零桜先輩を呼んでもらい)
「えーっと…?」
(きょろきょろとしながら零桜先輩を探し
(誰かに呼ばれたため本を閉じ呼ばれた人のもとに行く)
「なに?」
(1年生を見て驚きつつも、平然を装い無愛想に)
「えーっと…、零桜先輩…ですよね?」
(間違ってないよね、と思い緊張しながら聞き)
「そうだけど…。何か用事?」
(きょとんとして何かあるのかと思い聞き返し)
「えっと…、今日の朝会いましたよね…、えっと…夢咲 花凛と申します。よろしくお願いします!」
(言葉を探しながらたどたどしく言い、ぺこりと頭を下げ)
「如月零桜。よろしく。」
(軽く会釈し)
「はい!えっと…では…あの…」
(この後どうすればいいのか戸惑い、言葉に詰まり)
「何か用事あったんじゃないの?」
(戸惑ってる花凜を見て微笑みながら)
「あ、えっと…。用事…なんだっけ?」
(零桜先輩の微笑みに、素敵な先輩だなと安心しながら、何か用事があったはずなのに緊張して忘れてしまっていて)
「ないんなら、屋上か図書室か行かない?」
(相手の様子を伺うようにじっと見つめ)
(かりりんと零桜先輩との会話を見ながら)
「用事、特にありませんが、しっかり挨拶しようと思いまして。では、図書室に行きましょう。零桜先輩と出会ったのは、図書室ですから。」
(そういいながら、図書室へ向かう)
「……律儀ね」
(聞こえない程度に呟き、席から本をとると図書室へ向かう)
「はい!」
(元気に返事をして図書室に向かい)
「そう言えば、零桜先輩、獲物狙ってましたけど、研究でもしてたんでしょうか?」
(ふいに気になり、聞く)
「獲物?研究????」
(意味がわからないというような顔で聞き返す)
「いえ、間違えました。人違いです。ごめんなさい。」
(あ〜!獲物狙ってたのは蜜夏ちゃんだった〜!)
「そう。」
(図書室の中に入る)
「…あの、零桜先輩ってどんな本をよく読むんですか?」
(会ったばかりなので相手のことがよく分からず質問し)
「小説。ミステリーとか推理小説。」
(本を返却しながら)
「そうなんですか…!私も推理小説好きです!」
(聞いた途端にぱあっと表情が明るくなり)
……
(黙って花凜の頭を撫でる)
「…?」
(不思議そうな顔をする)
「かーわいー」
(そう言うとピタッと動きを止め)
「可愛い…?私のどこがですか…??」
(不思議そうな顔で見つめ)
(かりりん達、何してるんだろ?
私も読書好きだから着いて行けるは行けるけどね。撫でてるし。…)
「教えない。本返してくる。」
(質問には答えず、カウンターに本を返しに行く。
途中で海の存在を思い出し)
「海ちゃん、本読む?」
「そうですね。零桜先輩が読んでたの読みます。」
(急に話を振られて戸惑いつつ)
【ここの学園の名前は、露寺学園です!由来は、露寺神社という神社があり、初代校長が露寺だったからです。】
【ここのメンバーで専スレ建てん?】
【建ててもいいよー。零桜さん来てからね】
155:鈴本 海:2017/05/18(木) 17:04【ありがとう!】
156:零桜◆LU:2017/05/18(木) 18:25 【きたよー。建ててもいいよー。】
>>152
最近読んだ本は?
【ありがとう!じゃ、建てて来る!】
>>156
「最近読んだ本ですか〜。最近は、伝記を読み始めました。」
(伝記コーナーへ行き、野口英世の本を掴む。)
「へー、うみちーって伝記読むんだー!」
(意外そうな表情を浮かべ)
「伝記、か。」
(少し難しい顔をして考えるように)
「伝記、興味ない子多いよね。でも、歴史で習って、次の世代へと繋いでいきたいから。」
(意志を固めたように言い)
「興味なくはないけど…全部読んだ。から。」
(最新巻でてないか見ながら)
「私は、読むの3回目です。次に読もうとしてるのは、地理か、宇宙についてにしようかと。」
(零桜先輩も読んでいたと知り、嬉しさを隠しながら地理コーナーへ行き)
「地理か、宇宙か。神話読んだ?」
(地理の本を見ながら)