100%楽しい学園生活。
これをテーマに作り上げる物語!
人数は何人でもいいです。
プロフは、名前、年齢だけでいいんです。
皆さんで作り上げる物語、楽しみにしています!
前来てください!
>>84
【次の日の朝になっているところです。とりあえず、授業が終わった設定にした方が良いですかね…?
いえいえ!大丈夫です。絡み出しますか?てか、絡んで頂けると嬉しいです】
>>85
【了解です!好きにしてくださってOKですよ
ご親切にありがとうございます
絡ませてもらいますね】
>>86
【すいません、このスレの時間割の設定って分かんないんですよね…昼まで飛ばしたらダメですかね?別の案あったらお願いします><】
>>87
【私は大丈夫ですよ!
やりやすいようにしてください】
>>87
【すみませんね。分かりにくくて。では、昼休み(給食)でどう?】
>>88
【ありがとうございますm(_ _)mじゃあ、昼休みの設定で絡みお願いします!】
…図書室に行こうかな
(そう呟いて急ぎ足で図書室へ向かい)
はぁ〜…お腹空いた…
(そう呟いて今日の給食の献立を確認し)
「ねえ、花凛。今日、カレーだって!献立変わったらしいよ。」
(カレーが大好きなので、とても喜んでいる。)
「カレーなの!?変わったんだ、ラッキー♪」
(聞いたとたんに満面の笑みを浮かべ)
「花凛も、カレー大好きだっけ?」
(満面の笑みで花凛に聞く)
「うん、好きだよ!」
(満面の笑みをキープしたまま答え)
「あ、花凛、給食当番だよね。私は当番じゃないから。」
(応援の意味を込めて言い)
「うん!海の分だけ、多めに分けてあげよっか?」
(給食着を急いで着て、ニンマリと笑いながら言い)
「え〜!嬉しい!ありがとう♪」
(めっちゃ嬉しくて、花凛の手をブンブン振る)
「ふふふ♪…みんなには秘密ね♪」
(ニヤリとして、「給食当番だからそろそろ行かなきゃ」と呟き)
【ごめん、名前間違えた!>>100は私!
あと、>>100おめ!】
「よろしくね、花凛!」
(期待の目で見送り)
【100おめ!
あと、名前がまーになってるよ、花凛】
【ごめんごめん、名前間違えちゃったの!】
「うん!」
(了解しました、と言うように海を見つめ小さく頷き)
「う〜♪楽しみ〜♪」
(花凛に期待しながら待つ)
【給食を海に分けているところっていう設定で!】
「…多目に分けといたよ!」
(小声で海に囁き)
「ありがとう、花凛!」
107:夢咲 花凛◆OA:2017/05/13(土) 22:21 「うん!」
【とりあえず、昼休みまで飛ばす?】
【そうだね。】
「はぁ〜♪お腹いっぱい!花凛、本当にありがとね☆」
(幸せそうな顔でにっこり笑って)
「うん!海にはいつもお世話になってるからねー。」
(一緒になってにっこり笑って)
「え、ありがと。花凛。あのさ、ニックネームで呼び合わない?」
(いい提案だ!というように笑いながら言って)
「ニックネームか…いいね!なんて呼ぼうかな…」
(少しうつむいて考え始めて)
「花凛はぁ、かりりんはどう?」
(可愛いでしょ〜♪と胸を張って言い)
「かりりん…!?あはは、確かに可愛いかも!
海は…なんて呼んでほしい?」
(笑いながら聞き)
「え、私は…かりりんみたいにうみりんとか、うみみんもいいけど、うみっちとか、うみちーとかがいい!」
(何故か『ち』にこだわりがある)
【明日の朝来ます。
おやすみなさい】
>>114
「『ち』ばっかり!じゃあ…、うみちーって呼ぶね♪」
(ふふふと笑い、少し考えたような仕草をしたあと、閃いたような表情を浮かべて言い)
>>115
【了解(`・∀<´)】
【おはよう!】
>>116
「ありがとう!かりりん♪」
(ニックネームが出来て喜ぶ)
【おはよう!】
「うん!よろしくね、うみちー☆」
(にこっと笑って言い)
「やった、うみちー♪」
121:夢咲 花凛◆OA:2017/05/14(日) 13:38 「ふふふ♪」
【このあとどうする?】
【今、何してる?零桜出たい】
123:鈴本 海:2017/05/14(日) 14:23 >>122
【いいよ!】
「じゃあ、零桜先輩に会いに行くのはどうかな?かりりんも、しっかり自己紹介してさ!」
(いい案だ!と、胸を張って言う)
【了解!】
「うん…!そうだね!」
(うんうんと頷き
(2年生棟へ行き)
「すみません。1年A組の鈴本海ですが、零桜先輩いらっしゃいますか?」
(かりりんとを代表して私が2年生の先輩に言い、零桜先輩を呼んでもらい)
「えーっと…?」
(きょろきょろとしながら零桜先輩を探し
(誰かに呼ばれたため本を閉じ呼ばれた人のもとに行く)
「なに?」
(1年生を見て驚きつつも、平然を装い無愛想に)
「えーっと…、零桜先輩…ですよね?」
(間違ってないよね、と思い緊張しながら聞き)
「そうだけど…。何か用事?」
(きょとんとして何かあるのかと思い聞き返し)
「えっと…、今日の朝会いましたよね…、えっと…夢咲 花凛と申します。よろしくお願いします!」
(言葉を探しながらたどたどしく言い、ぺこりと頭を下げ)
「如月零桜。よろしく。」
(軽く会釈し)
「はい!えっと…では…あの…」
(この後どうすればいいのか戸惑い、言葉に詰まり)
「何か用事あったんじゃないの?」
(戸惑ってる花凜を見て微笑みながら)
「あ、えっと…。用事…なんだっけ?」
(零桜先輩の微笑みに、素敵な先輩だなと安心しながら、何か用事があったはずなのに緊張して忘れてしまっていて)
「ないんなら、屋上か図書室か行かない?」
(相手の様子を伺うようにじっと見つめ)
(かりりんと零桜先輩との会話を見ながら)
「用事、特にありませんが、しっかり挨拶しようと思いまして。では、図書室に行きましょう。零桜先輩と出会ったのは、図書室ですから。」
(そういいながら、図書室へ向かう)
「……律儀ね」
(聞こえない程度に呟き、席から本をとると図書室へ向かう)
「はい!」
(元気に返事をして図書室に向かい)
「そう言えば、零桜先輩、獲物狙ってましたけど、研究でもしてたんでしょうか?」
(ふいに気になり、聞く)
「獲物?研究????」
(意味がわからないというような顔で聞き返す)
「いえ、間違えました。人違いです。ごめんなさい。」
(あ〜!獲物狙ってたのは蜜夏ちゃんだった〜!)
「そう。」
(図書室の中に入る)
「…あの、零桜先輩ってどんな本をよく読むんですか?」
(会ったばかりなので相手のことがよく分からず質問し)
「小説。ミステリーとか推理小説。」
(本を返却しながら)
「そうなんですか…!私も推理小説好きです!」
(聞いた途端にぱあっと表情が明るくなり)
……
(黙って花凜の頭を撫でる)
「…?」
(不思議そうな顔をする)
「かーわいー」
(そう言うとピタッと動きを止め)
「可愛い…?私のどこがですか…??」
(不思議そうな顔で見つめ)
(かりりん達、何してるんだろ?
私も読書好きだから着いて行けるは行けるけどね。撫でてるし。…)
「教えない。本返してくる。」
(質問には答えず、カウンターに本を返しに行く。
途中で海の存在を思い出し)
「海ちゃん、本読む?」
「そうですね。零桜先輩が読んでたの読みます。」
(急に話を振られて戸惑いつつ)
【ここの学園の名前は、露寺学園です!由来は、露寺神社という神社があり、初代校長が露寺だったからです。】
【ここのメンバーで専スレ建てん?】
【建ててもいいよー。零桜さん来てからね】
155:鈴本 海:2017/05/18(木) 17:04【ありがとう!】
156:零桜◆LU:2017/05/18(木) 18:25 【きたよー。建ててもいいよー。】
>>152
最近読んだ本は?
【ありがとう!じゃ、建てて来る!】
>>156
「最近読んだ本ですか〜。最近は、伝記を読み始めました。」
(伝記コーナーへ行き、野口英世の本を掴む。)
「へー、うみちーって伝記読むんだー!」
(意外そうな表情を浮かべ)
「伝記、か。」
(少し難しい顔をして考えるように)
「伝記、興味ない子多いよね。でも、歴史で習って、次の世代へと繋いでいきたいから。」
(意志を固めたように言い)
「興味なくはないけど…全部読んだ。から。」
(最新巻でてないか見ながら)
「私は、読むの3回目です。次に読もうとしてるのは、地理か、宇宙についてにしようかと。」
(零桜先輩も読んでいたと知り、嬉しさを隠しながら地理コーナーへ行き)
「地理か、宇宙か。神話読んだ?」
(地理の本を見ながら)
「神話読みましたよ!」
(嬉しそうに言い)
「面白いよね。」
(言いつつも海の頭を撫でる)
「ですよね〜。零桜先輩は、どの神話が好きですか〜?」
(ウキウキしながらも、モジモジしながら言い)
「ギリシャ神話。」
(やっぱり頭を撫でながら)
「ギリシャですか〜。ロシアのとか、ドイツとかいいですよね。かりりんって、神話読んだことあるっけ?」
(かりりんに話を振り、零桜先輩が頭を撫でてくれて照れながら)
「…あ、うん、神話好きだよー。最近はあんまり読んでないけど…」
(まさか自分に話が振られるとは思ってなかったため少し間が空いてから答え)
「急に話振ってごめんね!かりりんはどんな本読むっけ?」
(何となく時計を見る)
「残念ですが、次移動教室なので、そろそろ行かないといけません。放課後、図書室来れますか?」
(また本の話がしたい。と、きっかけを作る)
「あ…ううん、大丈夫だよ!いきなりでちょっとビックリしちゃっただけ!
私はね〜、ファンタジー小説を最近読んでるかなー」
(慌てて言い)
「…え、次移動教室だっけ!?そっか…。もうちょっと話してたかったなー…」
(悲しげに呟き)
「ファンタジーねえ。確かに、ドキドキするよね。先が読めなくて。次は、技術だよ。」
(悲しそうに言い)
「そっか、もう時間か。じゃあ、後でね。」
(少し残念そうに笑い図書室を出る)
「そうそう!
技術か…。遅れないようにしなきゃ」
(時計を見ながら言い)
>>173
「あ、はい、ではまた!」
(手を振りながら自分も図書室を出ようとし)
「では、後で!」
(零桜先輩に手を振りながら、かりりんの手を取って走る)
「私、技術の先生好きだから早く行って印象良くしなきゃ!」
(恥ずかしながら言う)
【今日は寝ます!お休み!】
「…!?走ってるとこ見つかったら怒られちゃうよ!?
私も技術の先生好き!」
(走りながら言い)
【おやすみ!私ももうすぐ寝る】
179:鈴本 海:2017/05/21(日) 12:25 「え!?かりりんも好きなの!?ライバルじゃん!」
(技術の鈴木先生に恋している)
「先生に見付からないように、ね。」
(微妙に走りながら)
「私は恋ってほどじゃないけど、鈴木先生っていい先生だよね!
うん、気をつけて。」
(早歩きしながら言い)
「え〜!?かりりん、見る目ないな〜。めっちゃカッコいいのに〜。」
(目をキラキラさせながら上を見て妄想気味に言い)
「分かる、あの先生めっちゃカッコいいよね!ただ…、他に好きな人いるから〜…」
(笑顔で頷き、照れながら答え)
「え?かりりんに?鈴木先生にっ?」
(かりりんにして!と言うように。でも、鈴木先生最近から付き合い始めてるらしいしな。)
「私には好きな人いるよ。でもね…あっ、これは噂だから信じちゃだめだよ…、あのね…、鈴木先生が女の人と歩いてるのを見たことがある、って噂を聞いたんだけどさ…って、先生の彼女かは分かんないからね!?落ち込まないでね!」
(声のトーンを落として言い、海が落ち込まないようにいきなり明るく言い)