colorたちのシェアハウス。
>>2 / >>3 / >>4 / >>5 / >>6
……レス解禁までお待ちください……
>>69
美味しいですよね!
あと私悪魔です……
>>68
厨二病じゃないです。
悪魔です!
>>70
え、そうなの!?!?
悪魔だったの!?
どこの家系?
>>71
家……系……(突然つー…と涙が出る)
あっごめんなさい……(ふきふき)
>>72
あ、あれ…!?ど、どうしたの…?
嫌なら、答えなくていいから、ね。
(相手を慰めようと必死になる)
……大丈夫です……
ちょっと……あれを思い出しただけなので……
>>74
ごめんね、変な事聞いて。
(頭を撫で撫でする)
私で良かったら話聞くわよ…?
…………話したら……暴走しちゃう……
77:亜久里星影夢◆9Y:2017/06/21(水) 22:48
>>76
へえぇ?
(驚きすぎて拍子抜けした声で)
(/少し低浮上気味です・・・ごめんなさい)
>>60 桃咲 紫埜さん
え、ああ、うん・・・
(問いかけに適当に返事をし、内容をはぐらかして愛想笑いを浮かべ。美味しいよ、と言われたのでもう一度クッキーをまじまじと見つめて本当に美味しいのか判断している様子で。害はないだろうということで一口口に運び、バリッと音を立てて食べ。その後、ほんの少し眉を寄せ『ん?』と呟くも、残りのクッキーを頬張って。)
うーん、さっきの薬の味で舌が麻痺してるからよく分かんないや
>>61 葵さん
(/絡ませていただきます!!)
ねえ、新しい人?だよね!
(シェアハウスの前でうろうろしている彼女を見つければ、『やったー』なんてニコニコして嬉しそうに叫び。新しい『友達』のほうに歩みながら手をひらひらさせて、完全に浮かれた様子。ふわふわした足取りで彼女の近くに立つと、小躍りしながら声をかけ。)
>>63 紫木 纏さん
お菓子あるんですよー、要りませんか?
(やっぱり紫木さんだ、と呟いた後、がさがさ、とレジ袋を相手が見えるように高く持ち上げ、歯を見せて笑って。そういえば彼は和菓子が好きだったような、とお煎餅を取り出し、和菓子があることをアピールして。)
>>65 四月朔日 みのりさん
――あれ、無い・・・
(やってきた彼女をちょいちょい、と手招きして裏の棚へ。御機嫌に鼻歌を歌いながら、陳列されたお菓子達を順々に目で追っていって。だが、だんだん顔が曇っていき、あのお勧めのお菓子がここに無いことに気づいて、申し訳ない、という風に謝って。代わりに、と常時発売されている、抹茶味の、勧めようと思ったお菓子とは味が違うものを差し出して)
苺味のほうは期間限定・・・だったんだ。でも、こっちも美味しいんだけど
>>78
お…?苺味…?私も苺味好きよ。
苺大福、大人買いしてくるわね!
(そういうとまた和菓子コーナーに足を滑らせ、段ボールに入った苺大福を宙に浮かせてレジに運ぶ)