ゆるりしちゃおうぜ!
>>2
すごいです!フォックルさん、よろしくお願いします!( にこ、 )
こういう精霊もいるんですね、すてきです!( 可愛いと思いながら )
…お礼と言ってはなんですが、私の精霊…お見せしましょうか…?( そわそわ、 )
>>35 レミルシアさん
>>36
そんなに気を張らなくても大丈夫ですよ。(くすっ)宜しくお願いしますわ。(にっこりと微笑む)私はレミルシアです。どうぞお見知りおきを。
フォックル「んー?(顔ごしごし)だーれ?君.......まさか.....男じゃ無いだろうねぇ.....?(ズモモモとオーラが)」
>>37
まあ!エミルタさんも精霊を持っているのですね!是非見せてください!
フォックル「うん、宜しくーうん、君は女の子だから....大丈夫だね(にっこりと笑う)いやー、素敵って言われちゃったよーレミの二番目くらいに嬉しい言葉だねー(フワワッとあくびをする)んー精霊かー相性が会うと良いけどなー」
え、あ、いや…でも…私…魔法はあんまり使いたくないんです…でも、信じて貰えるチャンスなんですよね…。( ごくり、 )
……分かりました。魔法をお見せしますね( ぐっ、 )
>>36 ちぐささん
精霊さん…お願いします…。( 赤い光が出てきて )
この赤い光が私の精霊です、喋ったりはしませんが人の言葉は理解出来ますよ、なんかこんな感じの精霊で申し訳ないですが…。( しょぼんとして、 )
>>39 レミルシアさん
夜分遅くに失礼致します ( ぺこり / すす )
こんな静かな夜にひとり、だと寂しいですね。寂しさを紛らわせてくれる人、待機してますよ ( ふふ / 手ひらひら )
>>40
おお!(興奮ぎみ)エミルタさん凄いじゃないですか!そんなことありませんよ!寧ろありがとうございます!(目キラキラ)
フォックル「うんうん....コイツは大丈夫だね。いやぁエミルタもなかなかやるねーま、レミには到底敵わないけど(謎のドヤ顔)」
>>41
あら....?こんばんは。私で宜しければお相手、致しますよ?
フォックル「ねーねー君って女の子?男の子?」
フォックル。初対面の人なのに...言葉を慎みなさい。
フォックル「はぁーい。わかっわよ....(ちょっとションボリ)」
はじめまして、エミルタと申します( にこ、 )
…夜って寂しいですが落ち着くので私は好きです!
>>41 海里さん
あはは…ありがとうございます( えへへ、 )
私の場合は精霊さんの力を借りて魔法を使ったりするんです
>>42 レミルシアさん
>>43
成る程。そうなんですね!確か精霊の助けによる魔法を使いこなすのが....
フォックル「エレメンタラーだね。レミも大体そんな感じだよね。ボクのちかを使って魔法を産み出す。」
....正解。良く出来ました。(頭なでなで)
フォックル「うん!当たり前だよ!何てったってボクはレミの相棒(パートナー)なんだから!」
こんばんは。お相手してくださる方がいらっしゃるとは…わたくし、とても感激です ( にこにこ )
ふふ、そんなにお気になさらず大丈夫ですよ。ちなみにわたくしは女、です ( くすり )
えぇと…まず、お名前を伺っても?
>>42 / レミルシアさま
こんばんは。そうですね、寂しいというのもありますが何故か落ち着きを感じる時間帯でもあります ( ホットミルク啜り乍 )
もし宜しければ、なのですが…お名前を教えて頂けませんか?是非とも、あなたさまとお話がしたくて… ( 瞳きらきら )
>>43 / エミルタさま
はい、……そうなんですが……( 不安そうに )
私…あんまり魔法は使いたくないんです…( もじもじ )
>>44 レミルシアさん
そのあったかそうなものは何でしょうか?( ホットミルクじっ、 )
私はエミルタです…、よろしくお願いします。あなたは?( にこり、 )
>>45 海里さん
これ、ですか?これはホットミルク、というものですよ ( にこり )
あの、一緒に飲みません?( ふわりと湯気が立つもうひとつのマグカップを差し出して )
エミルタさん、ですか。とてもいい名前ですね ( ふふ / 羨ましそうに )
わたくしの名前は海里と申します。宜しくお願いしますね ( にこにこ / 握手求めるように片手差し出し )
>>46 / エミルタさん
>>45
ええ。私で良ければの話ですが....(フッと微笑む)お気遣いありがとうございます。(ぺこっとお辞儀をする)
フォックル「うん、君は女の子なんだね。じゃあ大丈夫だね。気にしないでね!あ、あとボクはフォックル!レミ専用の精霊!宜しく♪(ウインク)」)
申し遅れました。私、レミルシアと申します。以後お見知りおきを。(お辞儀をする)貴女の...御名前は?
ほっとみるくって言うんですね!…ほっとみるく、美味しそうですね…!( マグカップ見て瞳キラキラ/嬉しそうに取り )
海里さんよろしくお願いします!( 片手を優しく握り、 )
>>47 海里さん
>>46
あら.....それはどうしてでしょうか?
魔法を使うと…ちょっと……なんか色々あるらしくて…。( 悲しそうに )
>>50 レミルシアさん
>>51
そうだったのですか....ごめんなさいね。
フォックル「うーん。いろいろ有る....かーエミルタ、例えばどんな感じ?」
大丈夫ですよ!…えっと、例え…自分でもよく分からないんです。すみません……( ぺこり )
>>52 レミルシアさん
>>53
いきなり質問をしてごめんなs......
フォックル「わかんないのかーじゃあじゃあ今此所で魔法を使ってみてよ!!」
フォックル?貴方良い加減にしないと貴方を氷漬にして先生に解剖して貰うわよ?(顔はにっこりと笑いつつもオーラが凄まじい。)
大丈夫ですよ、気にしないでください。では…魔法使いますね。( にこ、 )
精霊さん、力を貸してください…( そう言った瞬間、眩しい光がぶわっと )
>>54 レミルシアさん
>>55
!?これは....光属性の魔法....!
フォックル「........(じっとエミルタを見つめる。)」
ふふ…魔法を使えと言ったのは貴様か?( フォックルを見て )
まあ、いいだろう。我はこの時を待っていたのだ!( 目付きがきつくなり/キャラ変わってる )
>>56 レミルシアさん
>>57
.....は?(←声が可愛いので大して怖くない奴)
フォックル「やっぱり....どうりでおかしいと思ったよ...!(額に汗を浮かべ薄ら笑い。)」
我の事を待っていたのだろう?( はは、 )
なっ、おかしいとは失礼だな!我を見てその言葉か!?( 怒って )
>>58 レミルシアさん
>>59
誰があんたの事を待つのよ...(呆れ)と言うか貴方...誰?
フォックル「誰もお前の事なんざ待ってねぇよ。お前を見てこその感想だよ。(淡々と述べる。)」
【これ戦う感じですか?】
誰?だと?お前達も知っているだろう?我はあの赤い光の精霊だ!( 腕を組み、 )
>>60 レミルシアさん
( / 戦わないですよ〜('∀'*) )
>>61
ねえ、フォックル。お腹空いてない?
フォックル「うん。すっごくお腹空いた。」
じゃあ今日はリレムにハンバーグでも作って貰おうかしら。
フォックル「それ賛成!!」
(そろいも揃って聞いてない。)
【わかりました〜ありがとうございます!】
お前達話を聞け!( ぷんすか、)
我がせっかく身体を乗っ取ってまで来てやったのだ!少しくらい話してもいいだろう?( むっ )
>>62 レミルシアさん
>>63
聞いてるわよ。
フォックル「お前がさっきエミルタが出した精霊って事ぐらい馬鹿でもわかるっての。」
で話って何よ。つまらない話だったら氷漬にしてやるわ。
フォックル「いっその事燃やしてしまおうか。」
面白い魔法の話や、凄いと噂されている精霊の話等しようとしたのだが…( しょぼん、 )
…それに我はあいつの為に今こうしている。氷漬けとか燃やそうとしても無駄だ。我はあいつの為に生きると決めたからな( 急に冷静になって )
>>64 レミルシアさん
>>65
ふーん....エミルタさんの為に?何故?話が見えないわ。(氷をちらつかせながら)
フォックル「エミルタの為に生きる...?」
エミルタは昔辛い思いをしたんだ。どうにかしてあげたい…その結果がこれだ。詳しくは言えないがエミルタを助けてあげたかったのだ。……とりあえずその氷はなんだ( ちら、 )
>>66 レミルシアさん
>>67
...とりあえずいつ襲われても良いように(にぃっと笑う。)
フォックル「エミルタを助けたい.....ねぇでももっとマシな方法くらい、あるんじゃないの?とりあえず...そのエミルタの過去の話をまずは聞かない限り、ボクはお前を燃やす。(ゴウッと勢い良く炎を出す)」
おはようございます ( ぺこり )
さて、わたくしのお話に付き合ってくださる人でも待ちましょうか ( 紅茶ずず )
皆の者!今日も我のために朝がある!( ふはは、/キャラ変わってる )
とりあえず少し待つとするか、特別にな!( その場で座って )
ちょっといいかー?(ちらっ)
俺、勇者のサイウェンなんだけど話そうぜ(にかっ)
【何て素敵なスレ…入らせて頂きます!】
>>all様
えぁ……は、い?( 寄り )
…って、ひっ( 怯え / 遠ざかり )
しゃ、しゃしゃしゃ喋った……!?
お、男やったら……あかんのかいな( 構え )
>>38 / レミルシアさん、
え、マジで!?( ぱあっ )
見せてや〜、軽いもんでも信じるから!な!な!?( 背伸び / わく )
>>40 / ルタちゃん、
おぉ…?、( 見つけ )
なんや見かけやん子やなぁ( 一応遠ざかり )お名前はー?( にこ )
>>41 / 雨瀬 海里さん、
んんん??( 頭に疑問符 )
わー、久々の男の子やな〜( に )
なな、勇者ってなんや〜?( 首こて / にこ )
>>71 / サイウェンくん、
……う、うーん…。
では、魔法で氷の花でも作りましょうかね……( むむ、 )
あ、でもあんまり期待しないでくださいね!…ちょっと…心配なので…
>>72 ちぐささん
勇者?これまた変わった奴がいるのだな( ふむ、 )
我は…何といえばいいのだろうか?とりあえずエミルタと呼んでくれればいい( 適当 )
>>71 サイウェンさん
兄ちゃんすっげー独特な喋り方するんだな!(にぃっ)
ちなみに勇者は……勇者は……何だっけ?(首こて)
やっべ、忘れちまった。とりあえずモンスターをどんどん倒す職業だぜ!(口を開けて笑い。)
>>72 / ちぐささん
>>72
......
フォックル「レミに近付こうとは良い度胸じゃねぇか。あぁん?喋ったって...そんなもん喋るに決まってんでだろうが!何処の常識に合わせて言ってr....(ふがふが)」
ええと....とりあえずごめんなさいね。...申し遅れました。私はレミルシア。そしてコイツが私専用の精霊。フォックルよ。
フォックル「んー!んー!」
.....フォックルは自分以外の男を極端に嫌うの。ごめんなさいね。
>>73 エミルタさん
お前見た目とは違って結構堅苦しいんだな(じーっ)
OKOKエミルタね(頷き)
こっ…氷の花!?( ぱあっ )
え、何が心配なんや?( 首こて )
氷の花ってだけで凄いんやから、もっと自信持ちやー!( にかっ )
じゃあ一応遠目に見とくでな( ずずず→ )
>>73 / ルタちゃん、
独特…そーかー?( きょとん )
え、忘れたんか……( しょぼん )
……え、モンスターを倒す仕事!?
すっげー!!( ずいっ / 目キラ )
>>74 / サイウェンくん、
ぶっ、物理的には近づいてへんがな!( むす / ぷんすこ )
あぁ……男嫌い…まぁ…レミ…ルシアさんがそう言うなら…( 言い返せない / そっぽ向き )
あ、コーザキチグサッテ言イマス( 片言 / 機械的 )
>>75 / レミルシアさん、
>>77 ちぐささん
そう言ってくれると嬉しいぜ(ニコッ)
ここら辺にモンスターらしき奴は見たか?
堅苦しい?我がか?( 首こてん )
一応言うが我はエミルタではないから堅苦しい、というのもちょっと違うな( うんうん )
>>76 サイウェンさん
分かりました…ちょっと待っててくださいね…
精霊さん…力を貸してください…!( また眩しい光ぶわっ、/少し冷たい風が吹いて )
>>77 ちぐささん
>>79 エミルタさん
エミルタだけどエミルタじゃない……(少し考え)
モンスター…ではなさそうだしまさか二重人格者か!?(ハッとして)
お前も何かしら苦労してるんだな…(勘違いをし哀れみの目で見る)
二重人格…?何を言っている?( きょとん、 )
我はエミルタの精霊だ、モンスターでも何でもない。簡単に言えば見た目はエミルタだが中身は精霊って事だな!( くるっと回って謎の決めポーズ )
>>80 サイウェンさん
>>81 エミルタさん
お前…エミルタに寄生してるのか?(信じられないような顔つきで)
いや寄生という言い方はよくないな。(うんうん)
つーか精霊っていうことは魔法とか何か使えるんだよな。(疑問)
>>77
フォックル「うんー!うんーうんー!!(もがもが)」
えっと...私は別にそうでも無いから普通に接してくれて構わないわよ。(苦笑)
フォックル「ぷはっ!ぜーぜー.....レミ!何だろうとそこは絶対に譲らないから!(ギャーギャー)」
えーと幸崎ちぐささん....ね。これから宜しく。(穏やかな微笑み)
【すみません、幸崎さんのぐさが漢字変換しても出てこないので平仮名にさせて頂きます!】
憑依……?乗っ取りか?まあどうでもいいか( うんうん、 )
ああ、魔法は使えるぞ。そこら辺の魔法使いよりも魔法の力は強いと思うが…
>>82 サイウェンさん
俺も勇者だから魔法は使えるんだけどよ〜
エミルタはどんな魔法が得意なんだ?(首こて)
>>84 エミルタさん
そっか!( にっ )
え…うーん、見てないなぁ( 考 )
てゆーかそのもんすたーってやつ、見たことないからなぁ( 苦笑 )
>>78 / サイウェンくん、
うわっ!( 踏ん張り )
…ッ、( 苦しそう / 構え )
ど、どーや!?( 心配 )
>>79 / ルタちゃん、
あっ…は、はい……?( 怯え )
あのー…そいつ…大丈夫ッスか( 指差し )これから男とか避けて通れん道やと思います、けど…( おろ )
( / 私3DSからやってるんですけど、「ぐさ」じゃなくて「くさ」でやったら出てくるハズです!(*´艸`*)
機種によるかもですがね← )
>>83 / レミルシアさん - 本体様
我は大体の魔法は使えるぞ、氷や風とかな!( どやぁ、 )
ただ良く使う魔法は炎系統だな…多分。
>>85 サイウェンさん
すげぇお前色んな魔法使えるんだな!(ぱああっ)
俺は攻撃魔法とか炎系とかかな。まあでもエミルタには劣るんだろうな。
あともう少しでLv.85になるんだけどな…(しょぼん)
>>87 エミルタさん
お前モンスター見たことないのか(驚き)
俺が住む世界は普通にそこら辺にいるけどな。
>>86 ちぐささん
すごいだろう?全盛期の時はもっと凄かったんだぞ!( にっ、 )
れべ…る?よくわからないが凄いというのは分かった!(おい)
>>88 サイウェンさん
何をこの程度で苦しそうにしている?( じと/性格Σ )
ほれ、氷の花だ( 相手に渡す、 )
>>86 ちぐささん
ふ、普通……ひっ…( 寒気ぞわ )
かっ…可愛いやつか!?よな!?
ほら、あの…なんやったっけ、黄色くて電気使えるやつ的な!( 焦り / ピコーン / 伏せ字ェ )
>>88 / サイウェンくん、
あぁ…ほら、強い向かい風ってなれへん?…って、へ?( へら / 驚き )
あ、ありが…と、う?( 疑心暗鬼 ) …ルタ、ちゃん…??( じ )
>>89 / ルタちゃん、
向かい風など慣れればいい話だ( 適当過ぎる、 )
…ルタ?ああ、エミルタの事か?( 首こてん )
>>91 ちぐささん
全盛期っつーことはお前見かけによらず年っとってんだな(爆笑)
あ、やべ下手なこと言ったら俺の身が危ねーや(ヒエッ)
>>89 エミルタさん
確かに可愛いモンスターもいるけどゴツいモンスターの方が多いかな。(へらっ)
可愛いモンスターは殺す時、少し躊躇うぜ。
>>90 ちぐささん
我はいつでも全盛期だけどな!それにエミルタ自身はまだ十代前半らしい( こくこく、 )
安心しろ、お前がまたそれを言わない限り攻撃はないぞ( にしし、 )
>>93 サイウェンさん
>>86 幸崎千艸さん
ああ、安心してください。あまりにも煩かったら牢獄に一生幽閉しておきますから。(黒い笑み)
フォックル「........すんませんでした。(しょぼんと項垂れる)」
【出てきました!ありがとうございます!m(__)m】
良かったぜ、エミルタが美魔女じゃなくて(ほっ)
俺の母さんマジでババアの癖に若作りしてたからな(しみじみ)
>>94
美魔女?ああ…我がまだエミルタと契約する前…そんなのがいたな( 昔の事を思い出して )
はは、そういう母もいいじゃないか( に、 )
>>96 サイウェンさん
そうか?まあそれもそうかもな(ははっと笑う)精霊さんが褒めたって母さんに伝えとくぜ。
つーかエミルタは契約して魔法が使えるようになったのか(ふむふむ)
先天的じゃないんだな。俺も契約しちゃおっかな〜…なーんて。
>>97 エミルタさん
ん?それは少し違うな。エミルタは我と契約する前から一応魔法は使えてたらしい。エミルタは魔法使い…そして精霊使いでもある!( どどーん、 )
精霊と契約すればいい事だらけだぞ、攻撃の威力が上がったり…色々だな!
>>98 サイウェンさん
あ、ぁ…ハイ…( おろろ )
… ( 氷の花じっ )
ほんま綺麗やなぁこれ…( 静 )
>>92 / ルタちゃん?、
そーゆーもんか…( 判ってない )
可愛いやつか!どんなんや!?
…って、へ、殺…す?( ひく )
な、なんや物騒なこと言うんやなぁ、
>>93 / サイウェンくん、
…ろ、牢獄…( ごくり、 )
だ、大丈夫やでー、煩いのは俺もやから( あわわ / 慰め )
>>95 / レミルシアさん - フォックル
中身はエミルタではないがな( 真顔 )
だろう?この世界には氷の花とかは無いのか?( 首こてん、 )
>>100 ちぐささん
えッ、そうなんか!?( Σ的顔 )
まぁどっちでもえーや( すん )
そやなぁ、氷も花もあるけど…一緒になったやつはないな( うむ )
ルタちゃん? のとこは凄いな!( 素直 / にこっ )
>>101 / ルタちゃん( 仮 )、
エミルタのとこが凄いのではなく、我が凄いのだ!我は偉大なり!!( どやぁ、/謎の決めポーズ )
そういえばお前の名前を聞いてないな。何ていうのだ?
>>102 ちぐささん
そーなん!?すっげー!( 単純 )
へ?あぁ俺?俺こーざきちぐさ!
適当に呼んでや!( に / 手ひら )
>>103 / ルタちゃん( 仮 )、
魔法ぐらいいつでも見せるぞ!( ふふん、 )
ちぐさか!よしお前は今日から我の手下一号だ!( ぇ、 )
>>104 ちぐささん
そうなん!?じゃあまた気が向いたら見せてやー!!( 目きら )
えっ、手下? うーん…( 考え )
俺は自由に生きたいしな( 苦笑 )
>>105 / ルタちゃん( 仮 )、
エミルタすげー(歓喜)
精霊マジで使えるな!
>>99 エミルタさん
物騒つってもなー殺さないと経験値上がらないからしゃーないんだよな(ふーむ)
ま、可愛いモンスターは殺してもあんまり経験値上がんないんだけどな〜(にこにこ)
>>100 ちぐささん
嘘だけどな!我に手下など必要ない!( 腕を組み/どーん、 )
…しっかしちょっと疲れてきたな。とりあえず我は睡眠する。では、また会おう!( しゅばっ、/手を振り )
>>106 ちぐささん
なら、特別にお前と契約してやってもいいぞ…!( ふふふふふ、 )
>>107 サイウェンさん
結構自分勝手な発言しちゃうけどよ、契約したら体の一部を差し出すとかねーのか?(首こて)
いや、俺さ昔精霊と契約を結ぶと代償として体の一部を差し出さなければならないっつー話聞いたんだよね。
俺もう体の一部失いたくねーんだけど(片目隠しながら)
冗談だよな…?(アセアセ)
>>108 エミルタさん
我はそんな事しない…まあ我も体ではないがエミルタと契約してから魔法としての力を半分失ったがな。しかし片目……ひどい代償だな( 急に冷静に )
でも大丈夫だ。我の契約のルール上契約出来る者は1人までだからな。( ふふ )
>>109 サイウェンさん
ふーよかったぜ。(ほっ)
精霊も契約すると力とか失うのか〜(じーっ)
>>110 エミルタさん
それのせいか契約前は使えた魔法が使えなくなったりしてな、あの魔法とかあの魔法とか…( 雑だな、 )
>>111 サイウェンさん
精霊って奥深いぜ…(しみじみ)
俺昔精霊と戦ったことあるんだけどよ〜火属性とか水属性とかに分けられていてさ。
そうなるとお前、特に属性とかはないんだな(へぇ)
>>112
人間の姿になれる魔法とか使えてたんだがな…( ぼそ、 )
んー、そういう事になるな。我は属性とかはないが…強いて言えばこういう火属性の魔法をよく使っている( 魔法で炎の剣を出し/急だな、 )
>>113 サイウェンさん
ほぉ〜(感心)
おっと、危ねぇ!こっち向けんなよ(ビクッ)
ったく…MPも無限そうだし、お前最強だな(すげぇ)
>> 114 エミルタさん
【学校行きます!】
最強……そうだ、我は最強だ!…流石にエミルタの姿で戦ったりはしないが。お前にも炎の剣の伝授をしてやってもいいが?( こそ、 )
>>115 サイウェンさん
( / 了解です!頑張ってくださいd('∀'*) )
>>100
ええ。牢獄よ。?そうかしら少なくともフォックルよりまかなりマシだと思うけれど。(首をコテン)
フォックル「もういいもん...もう戻ってやる!レミの馬鹿!うわぁぁぁぁぁぁぁ(泣)(宝石の中に戻る)」
.....ね?騒がしいでしょう?
経験値とかあるんか?( 首こて )
なんやゲームみたいやな( ふむ )
まぁ…あんま上がらんねやったら殺さんとき?( 汗たら / おろおろ )
>>107 / サイウェンくん、
よ、良かったぁ…( ほっ )
まぁそらそーよな、お嬢ちゃん口調もそやけど見るからに強そーやからな!
…ってあ!?寝…俺どーすりゃええんよ!?( 笑い / 焦 )
ちょっ、…置いてかんとってよ!( わたわた / たじ )
>>108 / ルタちゃん( 仮 )、
そ、そか…ありがとな?( 照れ )
…いや…騒がしいってゆーより、…幼いってゆーか子供っぽいってゆーんか…( 呆れ / 頬ぽり )
>>112 / レミルシアさん - フォックル
( / 私もですが皆登校日なんですねぇ…和みます、やっぱ日本万歳 )
( / 安価ェ…
>>112ではなく>>117ですね、失礼しましたm( _ _ )m )
>>118
うわー、なんか来てみたらすごいことになってるわねー( むむ )
取り敢えず絡みきっちゃうわよ……
あーあー、めんどくさいほんと、何だかわかんないけどめんどくさい( あくび )
>> おーるさま、!
んあー………( うとうと )
……んなッ、強そう?ふふふ……あったりまえだ!( きりっ/眠気吹っ飛び )
置いて行くわけないだろう。まあ一応、我がいなくてもエミルタがいるからな。夜は怖くないぞっ!( 謎のウィンク決め/? )
>>118 ちぐささん
( / 他の方も登校日だったんですか(っ’ヮ’c)
学校頑張ってくださいd('∀'*) )
なら寝ればいいだろう?( 適当 )
というか、はじめましてだな。( 頷き、 )
>>120 ちなつさん
久々だな!( 手ひら / にっ )
分かるよその気持ち…( 遠い目 )
俺も餓鬼ん頃夏休みの宿題やる気起きんくて結局やらんかったもんな…( しみじみ ) 毎年やったけどな( 白目 )
>>120 / ちなつさん、
お!やっぱそーなんか!( キラ )
んー…夜は涼しいから好きやで?
優しくて強いなんて凄いなぁ、嬢ちゃんは( にこ )
そーいやなんて呼べばええんかな?( 首こて / きょとん )
>>121 / ルタちゃん( 仮 )、
うわー。ちょっと来れんかっただけでこんなに進むとは…(ビックリ/絶句)
まーいーや。暇だしだれか絡んでー(わはは)
>>オール様〜
我も夜は好きだ、星が綺麗でな。……あの人間が使っているベッドという物の良さは分からないが( 嫌そうな顔して )
ああ、我のことか。
面倒だからそのままルタちゃん!( きゃぴ、 )
って呼び方でいいぞ( 雑/に )
>>122 ちぐささん
気付けば100行ってたな( クラッカー用意して )
特別に我が話し相手になろう( どやぁ、 )
>>123 みやびさん
>>124 エミルタ
わあ〜。100おめでとー(ぱちぱち/今更)
やったー。ありがとー(嬉しそうに)
え!?マジで。(目キラキラ)
是非お願いしたいぜ。
>>116 エミルタさん
あんたがそう言うんだったらなるべく殺さないでおくよ(へらっ)
>>118 ちぐささん
ほれ、じゃあ会話代の100円くれ( 手差し出し/Σ )
>>125 雅さん
じゃあまず手を前に出せ( びし、 )
そこから手を出したまま、力をためる感じで集中をしろ
>>126 サイウェンさん
>>127 エミルタ
えっ(焦り/Σ)
えっと(ガサゴソ)、飴ならあるよ?(おどおど)
OK!手ね(びし、)
うぉぉぉぉらぁぁぁ(力を込め)
>>127 エミルタさん
ほう、100円とやらは大事なものなのか…( ふむふむ )
飴?…それはなんだ?( 興味津々 )
>>128 雅さん
あ、ちなみに力を込め過ぎると爆発して周りが炎でいっぱいになるから注意しろ( しれっとしていて、 )
>>129 サイウェンさん
お前普通に怖いこと言うよな…(ゾワッ)
まあ怪我しても回復呪文使えばいいんだけどな(HAHAHA)
>>130 エミルタさん
>>130 エミルタ
食べればわかる(ほいっと)
いちおー、それわかんないけどからし?わさび?味らしいから気を付けてねー(棒読み)
人生怖いことだらけだぞ( うんうん、 )
あ、爆発して亡くなったやつや行方不明になったやつもいるらしいな( 物騒だな、/真顔 )
>>131 サイウェンさん
>>118
私もこんな精神年齢が低い精霊とは契りをしたくなかったんだけれど。でもいざとなったら私を助けてくれるから。それが私とフォックルが交わした契約だから。(真剣な顔)....それにちゃんと主従関係は築いているから問題なしよ。(にっこり)
>>120
あら?(首をコテン)どうもはじめまして。貴方は....?
【絡ませて頂きます!】
ふーん。(きょとん)
死んだ奴は力を上手く抑えられる腕前はなかったんだろ?
それに人気がない場所でやればいいのにな!
アホだな〜(ケラケラ)
>>133 エミルタさん
からし…わさび……?( 首こてん/食べてみる )
…ふむふむ…ちょっと酸っぱいのだな!
>>132 雅さん
そういう風に余裕ぶってるやつに限って大変な目にあうんだよな。( ぎろ、/声が少し低くなり )
そういえばこれ剣の練習だったな、忘れてた( Σ )
>>135 サイウェンさん