ゆるりしちゃおうぜ!
>>2
エミルタは昔辛い思いをしたんだ。どうにかしてあげたい…その結果がこれだ。詳しくは言えないがエミルタを助けてあげたかったのだ。……とりあえずその氷はなんだ( ちら、 )
>>66 レミルシアさん
>>67
...とりあえずいつ襲われても良いように(にぃっと笑う。)
フォックル「エミルタを助けたい.....ねぇでももっとマシな方法くらい、あるんじゃないの?とりあえず...そのエミルタの過去の話をまずは聞かない限り、ボクはお前を燃やす。(ゴウッと勢い良く炎を出す)」
おはようございます ( ぺこり )
さて、わたくしのお話に付き合ってくださる人でも待ちましょうか ( 紅茶ずず )
皆の者!今日も我のために朝がある!( ふはは、/キャラ変わってる )
とりあえず少し待つとするか、特別にな!( その場で座って )
ちょっといいかー?(ちらっ)
俺、勇者のサイウェンなんだけど話そうぜ(にかっ)
【何て素敵なスレ…入らせて頂きます!】
>>all様
えぁ……は、い?( 寄り )
…って、ひっ( 怯え / 遠ざかり )
しゃ、しゃしゃしゃ喋った……!?
お、男やったら……あかんのかいな( 構え )
>>38 / レミルシアさん、
え、マジで!?( ぱあっ )
見せてや〜、軽いもんでも信じるから!な!な!?( 背伸び / わく )
>>40 / ルタちゃん、
おぉ…?、( 見つけ )
なんや見かけやん子やなぁ( 一応遠ざかり )お名前はー?( にこ )
>>41 / 雨瀬 海里さん、
んんん??( 頭に疑問符 )
わー、久々の男の子やな〜( に )
なな、勇者ってなんや〜?( 首こて / にこ )
>>71 / サイウェンくん、
……う、うーん…。
では、魔法で氷の花でも作りましょうかね……( むむ、 )
あ、でもあんまり期待しないでくださいね!…ちょっと…心配なので…
>>72 ちぐささん
勇者?これまた変わった奴がいるのだな( ふむ、 )
我は…何といえばいいのだろうか?とりあえずエミルタと呼んでくれればいい( 適当 )
>>71 サイウェンさん
兄ちゃんすっげー独特な喋り方するんだな!(にぃっ)
ちなみに勇者は……勇者は……何だっけ?(首こて)
やっべ、忘れちまった。とりあえずモンスターをどんどん倒す職業だぜ!(口を開けて笑い。)
>>72 / ちぐささん
>>72
......
フォックル「レミに近付こうとは良い度胸じゃねぇか。あぁん?喋ったって...そんなもん喋るに決まってんでだろうが!何処の常識に合わせて言ってr....(ふがふが)」
ええと....とりあえずごめんなさいね。...申し遅れました。私はレミルシア。そしてコイツが私専用の精霊。フォックルよ。
フォックル「んー!んー!」
.....フォックルは自分以外の男を極端に嫌うの。ごめんなさいね。
>>73 エミルタさん
お前見た目とは違って結構堅苦しいんだな(じーっ)
OKOKエミルタね(頷き)
こっ…氷の花!?( ぱあっ )
え、何が心配なんや?( 首こて )
氷の花ってだけで凄いんやから、もっと自信持ちやー!( にかっ )
じゃあ一応遠目に見とくでな( ずずず→ )
>>73 / ルタちゃん、
独特…そーかー?( きょとん )
え、忘れたんか……( しょぼん )
……え、モンスターを倒す仕事!?
すっげー!!( ずいっ / 目キラ )
>>74 / サイウェンくん、
ぶっ、物理的には近づいてへんがな!( むす / ぷんすこ )
あぁ……男嫌い…まぁ…レミ…ルシアさんがそう言うなら…( 言い返せない / そっぽ向き )
あ、コーザキチグサッテ言イマス( 片言 / 機械的 )
>>75 / レミルシアさん、
>>77 ちぐささん
そう言ってくれると嬉しいぜ(ニコッ)
ここら辺にモンスターらしき奴は見たか?
堅苦しい?我がか?( 首こてん )
一応言うが我はエミルタではないから堅苦しい、というのもちょっと違うな( うんうん )
>>76 サイウェンさん
分かりました…ちょっと待っててくださいね…
精霊さん…力を貸してください…!( また眩しい光ぶわっ、/少し冷たい風が吹いて )
>>77 ちぐささん
>>79 エミルタさん
エミルタだけどエミルタじゃない……(少し考え)
モンスター…ではなさそうだしまさか二重人格者か!?(ハッとして)
お前も何かしら苦労してるんだな…(勘違いをし哀れみの目で見る)
二重人格…?何を言っている?( きょとん、 )
我はエミルタの精霊だ、モンスターでも何でもない。簡単に言えば見た目はエミルタだが中身は精霊って事だな!( くるっと回って謎の決めポーズ )
>>80 サイウェンさん
>>81 エミルタさん
お前…エミルタに寄生してるのか?(信じられないような顔つきで)
いや寄生という言い方はよくないな。(うんうん)
つーか精霊っていうことは魔法とか何か使えるんだよな。(疑問)
>>77
フォックル「うんー!うんーうんー!!(もがもが)」
えっと...私は別にそうでも無いから普通に接してくれて構わないわよ。(苦笑)
フォックル「ぷはっ!ぜーぜー.....レミ!何だろうとそこは絶対に譲らないから!(ギャーギャー)」
えーと幸崎ちぐささん....ね。これから宜しく。(穏やかな微笑み)
【すみません、幸崎さんのぐさが漢字変換しても出てこないので平仮名にさせて頂きます!】
憑依……?乗っ取りか?まあどうでもいいか( うんうん、 )
ああ、魔法は使えるぞ。そこら辺の魔法使いよりも魔法の力は強いと思うが…
>>82 サイウェンさん
俺も勇者だから魔法は使えるんだけどよ〜
エミルタはどんな魔法が得意なんだ?(首こて)
>>84 エミルタさん
そっか!( にっ )
え…うーん、見てないなぁ( 考 )
てゆーかそのもんすたーってやつ、見たことないからなぁ( 苦笑 )
>>78 / サイウェンくん、
うわっ!( 踏ん張り )
…ッ、( 苦しそう / 構え )
ど、どーや!?( 心配 )
>>79 / ルタちゃん、
あっ…は、はい……?( 怯え )
あのー…そいつ…大丈夫ッスか( 指差し )これから男とか避けて通れん道やと思います、けど…( おろ )
( / 私3DSからやってるんですけど、「ぐさ」じゃなくて「くさ」でやったら出てくるハズです!(*´艸`*)
機種によるかもですがね← )
>>83 / レミルシアさん - 本体様
我は大体の魔法は使えるぞ、氷や風とかな!( どやぁ、 )
ただ良く使う魔法は炎系統だな…多分。
>>85 サイウェンさん
すげぇお前色んな魔法使えるんだな!(ぱああっ)
俺は攻撃魔法とか炎系とかかな。まあでもエミルタには劣るんだろうな。
あともう少しでLv.85になるんだけどな…(しょぼん)
>>87 エミルタさん
お前モンスター見たことないのか(驚き)
俺が住む世界は普通にそこら辺にいるけどな。
>>86 ちぐささん
すごいだろう?全盛期の時はもっと凄かったんだぞ!( にっ、 )
れべ…る?よくわからないが凄いというのは分かった!(おい)
>>88 サイウェンさん
何をこの程度で苦しそうにしている?( じと/性格Σ )
ほれ、氷の花だ( 相手に渡す、 )
>>86 ちぐささん
ふ、普通……ひっ…( 寒気ぞわ )
かっ…可愛いやつか!?よな!?
ほら、あの…なんやったっけ、黄色くて電気使えるやつ的な!( 焦り / ピコーン / 伏せ字ェ )
>>88 / サイウェンくん、
あぁ…ほら、強い向かい風ってなれへん?…って、へ?( へら / 驚き )
あ、ありが…と、う?( 疑心暗鬼 ) …ルタ、ちゃん…??( じ )
>>89 / ルタちゃん、
向かい風など慣れればいい話だ( 適当過ぎる、 )
…ルタ?ああ、エミルタの事か?( 首こてん )
>>91 ちぐささん
全盛期っつーことはお前見かけによらず年っとってんだな(爆笑)
あ、やべ下手なこと言ったら俺の身が危ねーや(ヒエッ)
>>89 エミルタさん
確かに可愛いモンスターもいるけどゴツいモンスターの方が多いかな。(へらっ)
可愛いモンスターは殺す時、少し躊躇うぜ。
>>90 ちぐささん
我はいつでも全盛期だけどな!それにエミルタ自身はまだ十代前半らしい( こくこく、 )
安心しろ、お前がまたそれを言わない限り攻撃はないぞ( にしし、 )
>>93 サイウェンさん
>>86 幸崎千艸さん
ああ、安心してください。あまりにも煩かったら牢獄に一生幽閉しておきますから。(黒い笑み)
フォックル「........すんませんでした。(しょぼんと項垂れる)」
【出てきました!ありがとうございます!m(__)m】
良かったぜ、エミルタが美魔女じゃなくて(ほっ)
俺の母さんマジでババアの癖に若作りしてたからな(しみじみ)
>>94
美魔女?ああ…我がまだエミルタと契約する前…そんなのがいたな( 昔の事を思い出して )
はは、そういう母もいいじゃないか( に、 )
>>96 サイウェンさん
そうか?まあそれもそうかもな(ははっと笑う)精霊さんが褒めたって母さんに伝えとくぜ。
つーかエミルタは契約して魔法が使えるようになったのか(ふむふむ)
先天的じゃないんだな。俺も契約しちゃおっかな〜…なーんて。
>>97 エミルタさん
ん?それは少し違うな。エミルタは我と契約する前から一応魔法は使えてたらしい。エミルタは魔法使い…そして精霊使いでもある!( どどーん、 )
精霊と契約すればいい事だらけだぞ、攻撃の威力が上がったり…色々だな!
>>98 サイウェンさん
あ、ぁ…ハイ…( おろろ )
… ( 氷の花じっ )
ほんま綺麗やなぁこれ…( 静 )
>>92 / ルタちゃん?、
そーゆーもんか…( 判ってない )
可愛いやつか!どんなんや!?
…って、へ、殺…す?( ひく )
な、なんや物騒なこと言うんやなぁ、
>>93 / サイウェンくん、
…ろ、牢獄…( ごくり、 )
だ、大丈夫やでー、煩いのは俺もやから( あわわ / 慰め )
>>95 / レミルシアさん - フォックル
中身はエミルタではないがな( 真顔 )
だろう?この世界には氷の花とかは無いのか?( 首こてん、 )
>>100 ちぐささん
えッ、そうなんか!?( Σ的顔 )
まぁどっちでもえーや( すん )
そやなぁ、氷も花もあるけど…一緒になったやつはないな( うむ )
ルタちゃん? のとこは凄いな!( 素直 / にこっ )
>>101 / ルタちゃん( 仮 )、
エミルタのとこが凄いのではなく、我が凄いのだ!我は偉大なり!!( どやぁ、/謎の決めポーズ )
そういえばお前の名前を聞いてないな。何ていうのだ?
>>102 ちぐささん
そーなん!?すっげー!( 単純 )
へ?あぁ俺?俺こーざきちぐさ!
適当に呼んでや!( に / 手ひら )
>>103 / ルタちゃん( 仮 )、
魔法ぐらいいつでも見せるぞ!( ふふん、 )
ちぐさか!よしお前は今日から我の手下一号だ!( ぇ、 )
>>104 ちぐささん
そうなん!?じゃあまた気が向いたら見せてやー!!( 目きら )
えっ、手下? うーん…( 考え )
俺は自由に生きたいしな( 苦笑 )
>>105 / ルタちゃん( 仮 )、
エミルタすげー(歓喜)
精霊マジで使えるな!
>>99 エミルタさん
物騒つってもなー殺さないと経験値上がらないからしゃーないんだよな(ふーむ)
ま、可愛いモンスターは殺してもあんまり経験値上がんないんだけどな〜(にこにこ)
>>100 ちぐささん
嘘だけどな!我に手下など必要ない!( 腕を組み/どーん、 )
…しっかしちょっと疲れてきたな。とりあえず我は睡眠する。では、また会おう!( しゅばっ、/手を振り )
>>106 ちぐささん
なら、特別にお前と契約してやってもいいぞ…!( ふふふふふ、 )
>>107 サイウェンさん
結構自分勝手な発言しちゃうけどよ、契約したら体の一部を差し出すとかねーのか?(首こて)
いや、俺さ昔精霊と契約を結ぶと代償として体の一部を差し出さなければならないっつー話聞いたんだよね。
俺もう体の一部失いたくねーんだけど(片目隠しながら)
冗談だよな…?(アセアセ)
>>108 エミルタさん
我はそんな事しない…まあ我も体ではないがエミルタと契約してから魔法としての力を半分失ったがな。しかし片目……ひどい代償だな( 急に冷静に )
でも大丈夫だ。我の契約のルール上契約出来る者は1人までだからな。( ふふ )
>>109 サイウェンさん
ふーよかったぜ。(ほっ)
精霊も契約すると力とか失うのか〜(じーっ)
>>110 エミルタさん
それのせいか契約前は使えた魔法が使えなくなったりしてな、あの魔法とかあの魔法とか…( 雑だな、 )
>>111 サイウェンさん
精霊って奥深いぜ…(しみじみ)
俺昔精霊と戦ったことあるんだけどよ〜火属性とか水属性とかに分けられていてさ。
そうなるとお前、特に属性とかはないんだな(へぇ)
>>112
人間の姿になれる魔法とか使えてたんだがな…( ぼそ、 )
んー、そういう事になるな。我は属性とかはないが…強いて言えばこういう火属性の魔法をよく使っている( 魔法で炎の剣を出し/急だな、 )
>>113 サイウェンさん
ほぉ〜(感心)
おっと、危ねぇ!こっち向けんなよ(ビクッ)
ったく…MPも無限そうだし、お前最強だな(すげぇ)
>> 114 エミルタさん
【学校行きます!】
最強……そうだ、我は最強だ!…流石にエミルタの姿で戦ったりはしないが。お前にも炎の剣の伝授をしてやってもいいが?( こそ、 )
>>115 サイウェンさん
( / 了解です!頑張ってくださいd('∀'*) )
>>100
ええ。牢獄よ。?そうかしら少なくともフォックルよりまかなりマシだと思うけれど。(首をコテン)
フォックル「もういいもん...もう戻ってやる!レミの馬鹿!うわぁぁぁぁぁぁぁ(泣)(宝石の中に戻る)」
.....ね?騒がしいでしょう?
経験値とかあるんか?( 首こて )
なんやゲームみたいやな( ふむ )
まぁ…あんま上がらんねやったら殺さんとき?( 汗たら / おろおろ )
>>107 / サイウェンくん、
よ、良かったぁ…( ほっ )
まぁそらそーよな、お嬢ちゃん口調もそやけど見るからに強そーやからな!
…ってあ!?寝…俺どーすりゃええんよ!?( 笑い / 焦 )
ちょっ、…置いてかんとってよ!( わたわた / たじ )
>>108 / ルタちゃん( 仮 )、
そ、そか…ありがとな?( 照れ )
…いや…騒がしいってゆーより、…幼いってゆーか子供っぽいってゆーんか…( 呆れ / 頬ぽり )
>>112 / レミルシアさん - フォックル
( / 私もですが皆登校日なんですねぇ…和みます、やっぱ日本万歳 )
( / 安価ェ…
>>112ではなく>>117ですね、失礼しましたm( _ _ )m )
>>118
うわー、なんか来てみたらすごいことになってるわねー( むむ )
取り敢えず絡みきっちゃうわよ……
あーあー、めんどくさいほんと、何だかわかんないけどめんどくさい( あくび )
>> おーるさま、!
んあー………( うとうと )
……んなッ、強そう?ふふふ……あったりまえだ!( きりっ/眠気吹っ飛び )
置いて行くわけないだろう。まあ一応、我がいなくてもエミルタがいるからな。夜は怖くないぞっ!( 謎のウィンク決め/? )
>>118 ちぐささん
( / 他の方も登校日だったんですか(っ’ヮ’c)
学校頑張ってくださいd('∀'*) )
なら寝ればいいだろう?( 適当 )
というか、はじめましてだな。( 頷き、 )
>>120 ちなつさん
久々だな!( 手ひら / にっ )
分かるよその気持ち…( 遠い目 )
俺も餓鬼ん頃夏休みの宿題やる気起きんくて結局やらんかったもんな…( しみじみ ) 毎年やったけどな( 白目 )
>>120 / ちなつさん、
お!やっぱそーなんか!( キラ )
んー…夜は涼しいから好きやで?
優しくて強いなんて凄いなぁ、嬢ちゃんは( にこ )
そーいやなんて呼べばええんかな?( 首こて / きょとん )
>>121 / ルタちゃん( 仮 )、
うわー。ちょっと来れんかっただけでこんなに進むとは…(ビックリ/絶句)
まーいーや。暇だしだれか絡んでー(わはは)
>>オール様〜
我も夜は好きだ、星が綺麗でな。……あの人間が使っているベッドという物の良さは分からないが( 嫌そうな顔して )
ああ、我のことか。
面倒だからそのままルタちゃん!( きゃぴ、 )
って呼び方でいいぞ( 雑/に )
>>122 ちぐささん
気付けば100行ってたな( クラッカー用意して )
特別に我が話し相手になろう( どやぁ、 )
>>123 みやびさん
>>124 エミルタ
わあ〜。100おめでとー(ぱちぱち/今更)
やったー。ありがとー(嬉しそうに)
え!?マジで。(目キラキラ)
是非お願いしたいぜ。
>>116 エミルタさん
あんたがそう言うんだったらなるべく殺さないでおくよ(へらっ)
>>118 ちぐささん
ほれ、じゃあ会話代の100円くれ( 手差し出し/Σ )
>>125 雅さん
じゃあまず手を前に出せ( びし、 )
そこから手を出したまま、力をためる感じで集中をしろ
>>126 サイウェンさん
>>127 エミルタ
えっ(焦り/Σ)
えっと(ガサゴソ)、飴ならあるよ?(おどおど)
OK!手ね(びし、)
うぉぉぉぉらぁぁぁ(力を込め)
>>127 エミルタさん
ほう、100円とやらは大事なものなのか…( ふむふむ )
飴?…それはなんだ?( 興味津々 )
>>128 雅さん
あ、ちなみに力を込め過ぎると爆発して周りが炎でいっぱいになるから注意しろ( しれっとしていて、 )
>>129 サイウェンさん
お前普通に怖いこと言うよな…(ゾワッ)
まあ怪我しても回復呪文使えばいいんだけどな(HAHAHA)
>>130 エミルタさん
>>130 エミルタ
食べればわかる(ほいっと)
いちおー、それわかんないけどからし?わさび?味らしいから気を付けてねー(棒読み)
人生怖いことだらけだぞ( うんうん、 )
あ、爆発して亡くなったやつや行方不明になったやつもいるらしいな( 物騒だな、/真顔 )
>>131 サイウェンさん
>>118
私もこんな精神年齢が低い精霊とは契りをしたくなかったんだけれど。でもいざとなったら私を助けてくれるから。それが私とフォックルが交わした契約だから。(真剣な顔)....それにちゃんと主従関係は築いているから問題なしよ。(にっこり)
>>120
あら?(首をコテン)どうもはじめまして。貴方は....?
【絡ませて頂きます!】
ふーん。(きょとん)
死んだ奴は力を上手く抑えられる腕前はなかったんだろ?
それに人気がない場所でやればいいのにな!
アホだな〜(ケラケラ)
>>133 エミルタさん
からし…わさび……?( 首こてん/食べてみる )
…ふむふむ…ちょっと酸っぱいのだな!
>>132 雅さん
そういう風に余裕ぶってるやつに限って大変な目にあうんだよな。( ぎろ、/声が少し低くなり )
そういえばこれ剣の練習だったな、忘れてた( Σ )
>>135 サイウェンさん
大丈夫大丈夫!こんな態度でもちゃっかり生き残るタイプだから(へへっと笑う)
それにな、俺は何回も死んでいく仲間を見るたび思うよ(遠くを見つめ)
何故仲間が死ぬ時俺はしっかり助けてあげられなかったんだろうってな。
お前にもらった新しい技ちゃんと使うぜ、ありがとよ!(にっこり)
>>136 エミルタさん
人とはやがて死を迎え、いつかは生まれ変わる。それの繰り返しだ…よく考えたら変だと思う。凄いとも思う。( 意味深な事を言って )
…くれぐれも爆発はするなよ、したら我が困る( きりっ、 )
>>137 サイウェンさん
爆発なんてしねーよ。(爆発フラグ)
馬鹿な態度で振舞ってるけどよ、そこまで俺はマヌケじゃなねーぜ(にや)
ドゴーン!!
>>138 エミルタさん
我だって天然でもマヌケでもない!( 謎の対抗 )
な…っ?!すごい音だな…って、おい…お前……これもしかして…( 笑っているが目が死んでいて )
>>139 サイウェンさん
痛ってぇ、少なくとも右半身は動かねーな(顔をしかめながら)
そんじゃあ回復魔法を使うか!
よし、すっかり回復した…ってお前顔怖っ。(爆笑&冷や汗)
>>140 エミルタさん
おー、また会( お )うたなぁ( 手ひら ) なんか話そや〜( にこ / 小走り )
>>123 / 中尾 雅くん、
あー…( 頬ぽり / 苦笑 )
俺もベッドの良さは分からんなぁ…
布団の方が落ち着くわ( 遠い目 )
野宿とかもよくするしな( へら )
>>124 / ルタちゃん、
そーしてくれると嬉しいな( に )
…、ってすぐ忘れてまた殺ってまうんじゃ…( ひく / 後退り )
ま、まさかな…?( よろり )
>>126 / サイウェンくん、
精神年齢とかあるんか( 苦笑 )
いざとなれば守る…ツンデレってやつか? いや違うか…( ぶつぶつ )
可愛らしい子なんやな( にや )
>>134 / レミルシアさん、
大丈夫だっつーの!
俺はそんなにマヌ…マヌケだな、うん。(てへぺろ☆)
お前の言う通り忘れて殺っちまうかもしんねぇ(HAHAHA)
>>142 ちぐささん
わ、笑うな!こっちは心配しているんだぞ!?……我はもう仲間をなくしたくないんだ…
とにかく…、お前は少し下がれ。水魔法を使う( 手を出し魔法を使って/周りの炎を消し )
>>141 サイウェンさん
我はハンモック派だ、落ちると痛いが。
野宿……とはなんだ?( 首こてん、 )
>>142 ちぐささん
はは…すまねぇ(申し訳なさそうに)
心配してくれてありがとな。
何だ、お前も仲間をなくしたことあるんだな(へえ)
>>144 エミルタさん
だから注意しろと言ったのだ( はぁ/苦笑い )
いや、よく分からない。我が…死ぬ前?人がなんか…たくさんとな…。( 思い出そうと )
>>145 サイウェンさん
おいおいマジかよ…精霊にも前世があるなんて、俺知らなかったぜ。(目を見開き)
一応精霊についての本なら読んだことはあるけどよ、そういう事は載ってなかったんだよな(ふーん)
>>146 エミルタさん
>>136 エミルタ
おぉ〜(パチパチ)
酸っぱいって(目パチクリ)
>>142 ちーちゃん
あー!ちーちゃんやー。(手ひらひら)
大阪弁わかるから大丈夫やでー(にかっ)
誰にだって前世はあるはずだ、多分( むかっ )
なんか前世は誰かと双子で…「お兄ちゃん」だとか呼ばれてたような…( むむ、 )
>>147 サイウェンさん
>>148は自分です。
151:サイウェン:2017/08/21(月) 19:35
今お前の性別が男だということがはっきり分かったぜ。(ビシッ)
双子か…俺は一人っ子だから妹とか弟とかいたことねーからな(いーなー)
もしお前の言う通り俺にも前世があったとするのなら
可愛い妹とか美人な姉ちゃんがいたら最高だぜ٩( 'ω' )و
>>149 エミルタさん
酸っぱいぞ?うむ……これは美味いな。
気に入ったぞ!この飴を1年分用意しろ!( ばばーん、 )
>>148 雅さん
失礼だな、我は女だ。…前世が…恐らく男だっただけで。
双子の妹……そういう奴もいた気がするな。にしてもお前…女好きか?( じと、 )
>>151 サイウェンさん
>>142
有るわよ。(キッパリ)いざと言うときじゃなくても守ってくれるけどね。さっきみたいに。(肩をすくめ苦笑)
....ええ。私の大事な家族だもの。可愛くて当然だわ。(ちょっとドヤ)
失礼だな〜男は誰だって可愛い女の子が大好きなんだ(ビシッ)
まあ、一部を除いて…だけどな。(苦笑いを浮かべて)
つーかお前女だったのかよ!?全然分からなかったぜ(爆笑)
>>152 エミルタさん
ま、まぬけ、なんか…( 苦笑 )
…それホンマ…か?( 死んだ目 )
はは、は( 口から魂抜け / 倒れ )
>>143 / サイウェンくん、
ハンモック!?えぇなぁ( 羨ま )
うーん…なんか上着…コートとかを布団代わりにして外で寝ること、かなぁ…?( うむむ / 苦笑 )
>>144 / ルタちゃん、
大阪弁って…( 苦笑 )
俺は大阪産まれやあれへんけどな!( 謎のドヤ )
>>148 / 中尾 雅くん、
正義感強いんデス?( きょとん )
ええですね!守ってくれる子ぉが居( お )るって!( にっ )
にしても…家族か…( しんみり )
>>153 / レミルシアさん、
おい!?(ビクッ)
…たく冗談言っただけなのによ〜倒れる奴があるか(苦笑)
おーい大丈夫か〜?(ペチペチ)
>>155 ちぐささん
エミルタも我も女だ!
それに一応前は人間の姿にもなれたんだからな!( いら、 )
>>154 サイウェンさん
なるほど、外か……寒くないのか?( 首こてん )
>>155 ちぐささん
あ、そうだ、炎の剣を伝授してもらったお礼にこれやるよ(ニカッ)
これは守りが上がる髪飾りだぜ、俺がつけたら変だしエミルタがつけたら
きっと似合うぜ?
>>158 エミルタさん
>>152 エミルタ
1年分て、(苦笑)
そのへんの箱に入ってると思うよー(適当)
>>155 ちーちゃん
そうなん?(首こて)
まあどこでもいいけどさ(むぅ)
ん、んん…あッ!?( がばっ )
俺今何してた!?え!?( おろ )
え!?全然記憶ないんやけど!?( わたわた )
>>157 / サイウェンくん、
え、そら寒いで?( 首こて )
なんせ冷える空の下やで?( きょとん ) 冬なんかずっと風邪ひーてるよーなもんやし( がはは )
>>158 / ルタちゃん、
そやで?あれ、言ってなかったっけ?( 首こて ) ところで雅くんはどこ出身なん?( 興味津々 )
>>160 / 中尾 雅くん、
……わ、我に渡すとは良い度胸だな( む、/少し照れて )
だがありがとう。早速使うことにする( 髪飾りを付けて )
>>159 サイウェンさん
は、箱……箱はどこだ!?
早く……箱を見つけないと……( おろおろ )
>>160 雅さん
>>161 ちーちゃん
うん。聞いてない。(コクリ)
どこやと思う?(首こて)
あれ、…そっか、ごめんな?( 顔の前で手ぱん ) うーん…どこやろなぁ、…雅ってゆえば京都か?( 自信満々 )
>>163 / 中尾 雅くん、
お!目ぇ覚めたんだな。お前俺がちょっとしたジョーク言ったら倒れちまったんだよw
本当に面白い奴だな(大爆笑)
お前が倒れないように今度から言動に気をつけるよ。
>>161 ちぐささん
まあまあそう照れるなって(へらっ)
よく似合うぜ。
エミルタ(本体)にもよろしく言っといてくれよな!
>>162 エミルタさん
風邪?炎とかはないのか?( Σ )
>>161 ちぐささん
褒められるのに慣れてないんだ…( ふん、)
ああ、そうだな。あ、折角だしエミルタとも話してみたらどうだ?( 唐突 )
>>165 サイウェンさん