__願望器『聖杯』
聖杯を手にするために、七名の魔術師と七騎のサーヴァントが戦争を行う。
そして今、聖杯戦争が開幕する__
>>2 ルール&聖杯戦闘開催地
>>3 募集枠
>>4 主のプロフィール ( サーヴァント )
>>5 主のプロフィール ( マスター )
>>6 コピペ用プロフィール
「……ほう、まさか私が召喚されるとは…」
( 魔法陣の上、青白い光の中で長い髪をなびかせ、目の前にいる人物を見て状況を把握する)
「サーヴァント・アーチャー…現界した、問いますが貴方が私のマスターで宜しいでしょうか。」
>>34 マスター ( シズカ )
【触媒については不備ありませんよ】
>>35 アーチャー
「っ…そうよ、私があなたのマスターです。」
( 魔法陣から現れた相手の姿を見ると驚きと嬉しさが連鎖して少しの間フリーズするが、すぐに状況を把握し仰け反った体制を戻し胸に手を当てながら上記 )
【了解です。】
「…そうですか、ではマスター。貴方のお名前を聞いてもいいでしょうか。」
( 興味深そうに辺りを一度見回しながら、早速これからどうするかを考えており )
>>36 マスター( シズカ )
>>37 アーチャー
「そうね、私の名前はシズカ・フィーリア。これからよろしく…と言うべきでしょうか。」
( 名前を問われれば胸に当てていた手を腰に持っていき上記、興味深そうに周りを見渡してる相手を見るとクスッと小さく笑う。 )
>>31
外に行こうと言われれば、体は窓ガラスに貼り付いたまま、とても嬉しそうな表情でマスターを見て、次に自分の服へと目をやって。
「ところでマスター、私は何を着ていけば良いのだ?」
枠空いてますか?
41:エルフォンス&アーチャー◆r2:2018/04/05(木) 16:43
アーチャー
「シズカ・フィーリア…分かりました。では、シズカ殿と呼ばせていただきます。それと…戦闘について戦略はあるのですかね 」
( 外に出て自分の時代では無い、この時代について知りたいが、先ずは戦略についてマスターに問う )
>>38 マスター ( シズカ )
エルフォンス
「…あ、そうだったね…… 」
( 数秒間悩み )
「買って来ようか…?」
( 少し首をかしげて、相手に聞く。今の時間でやっている所があるか分からないが、浮かんだ方法がそれしかなく )
>>39 ライダー
【 >>40 何の枠でしょうかね?大体は空いていますよ〜 】
>>41 アーチャー
「 戦略…そうね、一先ずは上へ行きましょう。こんな薄暗くて狭い地下室なんかじゃ有意義に話し合えないでしょうから。」
( 相手と数回の会話を交わしてからまだ召喚に使用された薄暗い地下室にいたことを思い出し、話し合いの前に上記を提案する、地下室から出ようと相手に背を向ければなにか思い出したかのように相手に目線を向けると「他のマスターもサーヴァントを召喚したばかりですぐには動かないと思うから。」と付け足す。)
【長くなってしまいました、申し訳ありません。】
>>41 エルフォンス
ライダー「マスターの命を危険に晒す訳にはいかない、私も行く」
言い終えると霊体化し「こうするのが一番手っ取り早いんだが……」とつまらなそうに念話で語りかけ。
【誰かいませんか?】
45:匿名さん:2025/02/16(日) 22:55 >>4
あ
あら
47:kumo:2025/03/11(火) 23:03ふぁ?
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