◆そこに暮らしているのは、>>002
◆少し危険な人たち。>>003
◆そんな人たちが、>>004
◆たぶん、のんびりと過ごすおはなし。>>005
◆ここでのことは、内緒だよ、>>006
( 顔をのぞきこまれてぱちくり。家を出てすぐマンションの人に会えるなんて思ってなくて、ちょっと微笑み。問いかけに答えつつ、思いきって晩御飯も誘ってみよう、と思い。相手はエコバッグ持ってるし何かあるなら、お買い物だけでも、なんて少し考え、ふわ、と笑いながら、)
晩御飯、オムライス作ってたのにケチャップ切らしてて。あ、もし良ければ僕の家で食べませんかね、?あと、お買い物も、
( / きっとれいたくんのオムライスは美味しい、。絡みありがとうございます、!)
>>41玉之江サン
あ、水原さん、こんばんは、
( どこからか声が降ってきてきょろ、と見渡せば階段をとことこと降りて来る姿を見つけ、ああ、そこからだったのかなんて納得し。問いかけられ、少し忘れていた買い物の内容と、お誘いをしなければと思い、ふはとも、へら、とも言えそうな笑顔で)
せっかくオムライス作ってたのに肝心のケチャップを切らしてたので買いにいこうかと。あ、もしよければ一緒に食べます?
>>42水原サン
こんばんは、山田さん。オムライス作ってたらケチャップ切らしてたんで買いにいくとこです。
( なぜか少し嬉しそうな相手に自分まで笑顔になって上記。何か良いことでもあったのだろうか、なんて住人の事を考えてしまうのはもう癖で、問いかけずにはいられない。かけたネックレスが揺れるのを感じつつ首を少し傾けてへら、と笑いながら、)
何か良いことあったんですか?
>>43山田サン
あれ、柏木さん。散歩じゃなくてお買い物ですよ、ケチャップ買いに、
( とんとん、と肩を叩かれ少し驚きつつ後ろを向くと彼がいて、ほ、とし。もし昔の仲間だったらと思い少しぞっとするが、相手の問いかけに少し照れくさそうに答えて。晩御飯、オムライスなのにケチャップだけなかったんですよ、なんて付け足し。きっと多分彼はまだ何も食べていない、そんなちっちゃい願いをしながら、ふへら、と笑い、)
あ、もし良ければ一緒にご飯しませんか、?
( / れいたくんのオムライスは美味しいです、(確信)。ありがとうございます、!)
>>44柏木サン
>>45
雨か...でも一応傘持ってきてよかった
(買い物を終えてスーパーから出たときにはすでに雨は降っていた。ずっと前から雲行きが怪しいなと思い持ってきたが正解だった。それからしばらく歩いていると小さな屋根の下に知っている人の顔がいるので、「どうしたの?」と声をかけ)
>>46
おまたせしました
(着替えを終えるとドアを開けて上記を)
>>47
ん、なんでもないよー?
(言いたくないけどやっぱり少し嬉しそうな表情をしている)
それよりも今日はオムライスか〜...あっ、今からケッチャプ買いに行くところなんだっけ
(オムライスと聞いてお腹がぐぅと鳴った)
ふは、お腹なってますよ、
( オムライスという言葉お腹がなった相手が少しかわいくて、微笑みながら上記。お腹の音といえば、ああ、そうだ。一緒に食べないかと誘っていなかったな、なんて思いだし。相手もお腹空いてそうだし、とふへと笑いながら、)
お腹好いてますか、?ケチャップ買ったら一緒に食べません、?
>>47山田サン
( / はァッ!!!>>49は>>48宛です、!すみません、!!!)
え、ほんとに食べていいの?
(相手の誘いに嬉しくなって手足が震えてる。最近食べたものといえばかいわれとか飴ぐらいで、自分にとってオムライス貴重な食べ物だったから)
だったら早く買いに行かねば!
( 雨の中から颯爽と現れた自転車が過ぎ去っていくのを眺めようと目を向けるも、予想に反し自転車は近くに止まり。首を傾げそちらを見やると、話しかけてきたのは知り合いのあの子。ひのきちゃん、と確認するように呼びかけにこり、笑みを浮かべて。彼女の言葉を受けては、滴る雨粒を手の平に落とし、濡れたことを確認するように手を開いたり閉じたり。つと息を吐き出せば憂うように、眉を下げて。 )
天気予報も当てにならないなんて、なにを信じたらいいんだろうねー
>>46 : ひのきちゃん
オムライスかー… いいね、美味しそうだ
( きちんとした印象の彼なのに、存外うっかりさんだ。少し親近感を覚えながら、気の抜けたような相槌を打って。空腹だったわけではないものの、意識をするとお腹からきゅるりと小さな音が鳴り。それを誤魔化すように口を開きかけるものの、彼からのお誘いの言葉に再び口を閉じて。人と食べるご飯なんていつぶりだろうか、目を細めれば首を縦に振って下記。 )
ん、いいよ。俺でよければ、
>>47 : 莉汰くん
傘、忘れちゃってね。雨宿りしてるんだ
( 声のする方をぱっと向けば、傘を持った知り合いの姿。対して、なにも持っていない手をひらひらさせて見せて。降り止む気配のない雨と相手の傘を交互に見やっては、準備がいいんだなあと羨むような色を滲ませてぽつりと小さくつびやいて。 )
>>48 : 逢くん
( /絡み失礼しますねー! )
空、綺麗だね?
( 買い忘れていたものを探しにコンビニへ行こうと外に出れば、グラデーションのかかっているような、綺麗な夕焼けに足を止めて。つと息を吐き、そろそろ行こうかと足を踏み出した時聞こえたのは、カメラのシャッター音。音のする方を振り向いては思わずくすりと小さな笑みをこぼし。ひらりと手を振りながら相手に届くよう少々声を張って話しかけて。 )
>>42 : 蓮くん
>>53
あのさ、よかったら傘に...入る?
(相手が困った顔をしてそうなので自分の傘に入れてあげようと傘を差し出す。しかし今差し出した傘は古く、小さな穴が開いてあり、穴から入ってきた雨が自分の髪や肩を濡らしていた)
ふは、もちろんです。じゃあ一緒にぱぱっと買いにいきますか。
( 相手が嬉しそうでつられてこっちまで笑顔になり、目を細め笑い。そんな話をしてれば自分もお腹が空いてきて、くるり、と身を翻し顔だけ相手を見て上記。なんだか楽しい。歩き出すとすたすたーと、少し早足になって、)
>>51山田サン
ほんと、ですか!!
( 正直もう食べたと思っていたから、素直に嬉しくなりついつい広角が上がって。あ、ケチャップ。なんて嬉しさで忘れてた物をぽそり、と呟き。相手に自分の家で待っててもらうのも相手の家で待っててもらうのもなんか、違う。だったら一緒に行けばいいのでは。なんて思いでまだ上がった口角のまま話しかけ、)
あの、まだケチャップ買ってないんでそこのスーパーまで一緒にいきませんか、
>>53柏木サン
>>55
オーケイ、オーケイ
(自分も同じく体の向きを変えて店屋へ早足で歩く、外はもう暗くなりつつあるので)