間違えてしまったので立て直します…。
ここは、様々な人が集まるシェアハウス。
あれ?そこの貴方も入居者さんかな?
>>2 世界観的なもの
>>3 家について
>>4 ルール
>>5 主 pf
>>6 テンプレ
レス禁です。
▲ 世界観
ここは家出をしてきた少年少女達のため居場所。
虐待、いじめなちょっと珍しい病気…など、家に居ずらい子たちが集まるとあるシェアハウスでのお話。
▲家について
[1階]
キッチン・お風呂・トイレ・リビングなどのみんなで共通して使うスペース。
[2階]
個人の部屋。
その他、置いているものとかは各自の自由で。
▲ ルール
- トリは必須で。
- ロルは長くても短くてもどちらでも。
- 恋愛ok。けど、苦手な方もいらっしゃるので程々に。
- 本体同士の喧嘩は控えていただきたい。
- 1対1じゃないので、好きに会話してどうぞ。
- キャラは1人までで。
- 奇病の類もありです。
○後は、葉っぱ天国のルールを守ってみんなでわちゃわちゃ出来たらなーと思ってます。
○もしかしたらどゆこと?って部分あるかもしれないので、質問じゃんじゃんどうぞ。
▲ 主 pf
「 …入居者ですかあ? んじゃてきとーに、お好きな部屋にどーぞ。 」
「 暇だなあ……。あ、君今暇でしょ?勉強なんかしてないで構ってよ。 」
「 僕は管理人サンの代理だよ。気づいたらそーなってた。ふっしぎー。 」
( 名前 )傘井 涼
( 読み方 )かさい りょう
( 年齢 )18
( 性別 )♂
( 性格 )マイペースで基本的に無表情。興味があること以外はどうでもいい人。なんでも適当でいい加減なため、面倒みのいい人によく懐く。甘えさせてくれる人大好き。
空気を読まないエキセントリックな性格で、周りを困らせることもしばしば。
( 容姿 )黒髪ストレートのショートカット。前髪ぱっつん。赤いジト目。
グレーの大きめのパーカーに、中に白いTシャツを着ている。下はだぼっとしたGパンにサンダル。オシャレに興味はないため、ゆるーい適当な格好をしている。
( 身長 )155
( その他 )ここの管理人の代理をしている少年。
一人称/僕
二人称/あんた、君
絵を描くのが大の得意。モデルになってくれる人募集中。
▲ テンプレ
「 」
「 」
「 」
➧2、3個ほどセリフを
( 名前 )➧洋名でも和名でも
( 読み方 )➧名前の読み方を( カタカナ、ひらがなとかならなしでおっけー )
( 年齢 )➧16以上
( 性別 )➧男の娘でもオネエ系でもなんでもいいよ
( 性格 )➧詳しく( 全てが完璧!は嫌かな。 )
( 容姿 )➧詳しく( イケメンくん美少女ちゃんどんどんどうぞ。 )
( 身長 )➧低い子も高い子もドンと来い
( その他 )➧ここに来た理由とか、その他付け足しがあれば
病気持ちならその病気について詳しく
【長々とすみません。レス禁解除です!どうか人がきてくれますように。】
( / 好みなスレ発見🙌 ぜひ参加したいです! )
【とても素敵な世界観ですね…!参加希望させて頂きます。】
9:◆tE:2018/12/02(日) 18:39 >>7様、>>8様
【御二方ともありがとうございます! pfをどうぞ!】
【>>8です。pfお待たせ致しました。不備萎え等御座いましたらお申しつけ下さい。】
「僕は八千代か絃だよーどっちで呼んでもいいよー」
「それなら僕がやりますよ。まぁ保証は無いですけどね。」
「もしかしたら、覚えていない方が幸せなのかもしれない。」
( 名前 ) 梢 八千代
梢 絃
( 読み方 )こずえ やちよ
こずえ いと
( 年齢 )16歳(推定)
( 性別 )女性
( 性格 ) 裏表が無く、誰に対しても穏やかに接する。
しかし何を考えているか分からない事が多い。なので挙動不審気味だったりする。
放っておくとふらふらどこかに歩いていくので危険。
本人なりに自分の居場所であるシェアハウスや同居人に感謝している。
料理が下手で、そこをツッコまれると不機嫌になる。
( 容姿 )焦げ茶色のくせっ毛。肩まで長さがあり、それを三つ編みにして纏めている。
顔は普通。目は髪より黒っぽい焦げ茶色。メイクをしてみようとか考え始めている。
喪服のような黒いワンピースを身に着けいて、首元には白いリボンが結ばれている。
黒いワンピースに似合わないパステルピンクと白の縞々の靴下が膝までの長さある。
靴はまたまた似合わない白のスニーカーである。服と足の統一感が全然感じられない。
冬は防寒具としてコートを着る事もある。
( 身長 )160cm 普通である
( その他 )一人称は僕、二人称は〜さん、呼び捨て等。年上にもタメ口で話すが本人曰く
「言ってくれれば敬語使う」との事。
ハッキリ言うと記憶喪失である。自分の苗字は表札を見た。
下の名前は父と母で呼ぶ名前が違った。なので取り敢えず両方使う事にした。
記憶を失くす前はかなり優秀だったようで、両親がかなり嘆いたという。
自分の娘が記憶喪失でショックを受けるのは当たり前なのだろうが、様子が可笑しかった。
記憶が無いなら要らない。という旨を聞いてしまい、怖くなって逃げだしてきた。
【参加したいです〜】
12:<偽者>14:2018/12/02(日) 20:28参加いいですかー?
13:雪兎◆dA:2018/12/02(日) 21:11参加希望です!
14: ◆a.:2018/12/02(日) 21:29
「 あ!そこのきみ!!私の話し相手に任命しようっ! 」
「 あ 〜 、 ひとりって暇だなぁ .. やっぱ苦手 。 」
「 昔のことはあんま思い出したくないんだ 〜 、 きみもでしょ? 」
( 名前 )➧澤野 薫
( 読み方 )➧サワノ カオル
( 年齢 )➧16
( 性別 )➧ごく普通の女の子
( 性格 )➧いつもニコニコ明るい何も考えてないような子 、 というか何かひとつの事をじっと考えるのが苦手 落ち着きが無く いつもどこかをふらふらしてる 誰にでも近寄って誰にでも懐く犬みたい 。
馬鹿であほだけど人の気持ちはきちんと考えて 人の嫌がることはしない 寂しいのは嫌い ひとりになるのは出来るだけ避けたい 。
( 容姿 )➧ 肩につかないくらいの少しふわっとした暗めの赤みたいな色の髪 、 前髪は左に流し すっきりした一重、黒い瞳 たまに丸メガネ
服は 、 おしゃれとは言いづらい個性的なTシャツに短パン 寒いと長袖着てる 、 長ズボンは履かない ( なんか気持ち悪いから )
( 身長 )➧少し高い 、 165cmくらい 。
( その他 )➧ お母さんは事故で死に 、 お父さんの再婚相手と3人で暮らすも その再婚相手は薫のことをよく思って無く お父さんの帰りが遅い日は暴言やらをぶつけた 。 16歳 、 大人になりかけのまま雨の中びしょ濡れになりながら家を出て宛を探していたところここにきた 。
一人称 「 私 」 二人称 「 きみ 〇〇ちゃん / さん 」
桃ジュースめっっちゃ好き 、 でも果物だとみかんが1番好き
( / >>7 の者です! pf完成したので不備萎えありましたらなんなりと!! )
>>10様
【pfありがとうございます!不備萎え全くないです。 初回投下お願いします。それ以降pfあげたら、皆様も絡んでいって頂いて大丈夫です。】
>>11様、>>12様、>>13様
【参加希望ありがとうございます!pfお願いします。】
>>7様
【pfありがとうございます!不備萎えありません。>>10様待っても、初回あげてもどちらでも大丈夫です。】
【也初心者なのですが、参加したいです!】
18:◆tE:2018/12/02(日) 22:01 >>17様
【参加希望ありがとうございます。初心者様も大歓迎です! pfお願いしてもいいですか?】
>>15
【有難うございます。初回投下させて頂きます。】
>>all様
っとー…ここだよねー…
(ドアの前に仁王立ちし、そのドアノブを睨む)
って、いきなりドーンって入るのはなー…
(この家に訪れるのは初めてである。自分が覚えてる限り。
初めてドアを開けるのは流石に無礼なのではないか。と考える。)
ま、開けるんだけどね
(先程までの躊躇いが無かったかのようにすんなりとドアノブを開けようとする)
「四宮さよりです…はじめまして」
「怖がらせないでくださいね…」
「呪いとかの類いは、一切できません!」
( 名前 )四宮 さより
( 読み方 )しのみや さより
( 年齢 )16
( 性別 )女
( 性格 )暗くはないが大人しく内気。怖がりで泣き虫だが笑顔は明るくよく笑うほうである。
コミュニケーションはやや苦手だが同居人には従順で親しげに話す。
( 容姿 )背中まである黒髪ストレートを赤いリボンで後ろでひとつに結んでいる。色白でタレ目。
私服は白いブラウスに紺のサスペンダースカート、靴は茶色いローファー。
高校の制服は黒いセーラー服、スカートはひざ丈。
( 身長 )164cm
( その他 )霊感持ちの少女で、まわりから気味悪がられて育ち、高校に上がる頃に家出を決意。
当人も怖がりなので霊は苦手である。
運動オンチだが手先は器用で、料理も得意。
家から近い高校に通っている。
植物を育てることが趣味で、部屋にはいくつか鉢がある。
一人称は“私”、二人称は“貴方”または“〜さん”。
【>>11です!pfできました、不備萎え等御座いましたらお申しつけ下さい。】
【絡みます!】
>>浦賀エル様
ん〜?
(庭で絵を書いていると、ドアの前で悩んでいる人を発見。)
…あんた誰?あ、もしかして入居者サンとかあ?
(悩んでたかと思えば急に何事も無かったかのようドアを開けようとする彼女におどろきつつ、声をかける。)
久野白 楓 [Momiji kunosira]
*女*151.9cm*16歳*学生*
《性格》
不思議ちゃん。彼女の考えている事は誰にも分からないし、心情すらも分からない。つまりは分からないことだらけ、という事。彼女の家も家族も、何もかもが分からない。何故かと言うと、彼女は自分の事を語りたくは無いから、だそう。自己紹介をしても、名前や性別、好物のみしか言わない。苦手な物を言わないのは、弱みを握られたく無いからなんだそうな。
信頼した者には優しく接する。しかし信頼する者は、長い間自分に寄り添ってくれて、自分の過去やらなんやらを話したくなった人、という者なので今現在は居ない。多分これからも居ないまま…かもしれない。
キラキラした物が好き。星とか、硝子の破片とかそういう物が。そういう物を見つけると、少し性格や口調が変わり、その物を何としてでも手に入れたくなるらしい。そのせいでもあるのか、彼女はいつも孤立気味。彼女からは話し掛けには行かないので、友達も少ない…と言うか殆ど居ない。
《容姿》
焦げ茶色のセミロング。普編みこみカチューシャの様にしているが、邪魔な時は軽くポニーテールにしたりする。前髪は右で分けていて、赤色の紅葉の葉っぱのヘアピンを付けている。
瞳は綺麗な赤橙色。紅葉した葉の色の様。興奮するともう少し赤めになるらしい。家族は別に平凡な瞳の色なので、彼女がこの瞳で生まれた時、不気味がられて近付く者は居らず、いつも孤立していたのだとか。
腕に自作の腕輪を付けている。滅多に外さない。
外出時はワンピースが多い。それも、季節によって種類が違くなる。ズボンはあまり履かない。寒い時は上からパーカーやコートを羽織ったりする。パーカーのポケットには手袋や、ロリポップキャンディがいつも入っている。
靴はスニーカー以外滅多に履かない。基本は白で、横に赤と橙色のラインが入っている。
《備考》
母は彼女の目の前で自.殺.していて、父は彼女が生まれてから他に女を作り、蒸発してしまったので父の顔は知らない。自分より2歳下の弟が居るが、何処に居るかは分からないらしい。元々精神は強いので病んでいる訳では無いが、不安定な感じで、今にでも発狂しそうな所でこのシェアハウスを見つけた。…手首にはカッターで切った跡があるんだとか。それを腕輪で隠しているらしい。
料理とお菓子作りは上手。見た目も味も美味く出来る。レシピはあまり良く知らない為、調べれればだいたい何でも作れる。
1人称/私
2人称/あなた(貴方,貴女)、君、○○さん
3人称/2人称+達
大体語尾に「です」を付ける。が、付けるだけなので、可笑しな敬語になることが多い。幼い頃からそう言ってきた為、ついつい付けてしまうらしい。
サンプルボイス
「私は…久野白 楓と言うです。良く不思議ちゃんと言われるのですが、私はただキラキラした物が好きなだけで、不思議でも何でもないのですよ?」
「好きな物…そうですね、甘い物とキラキラした物は大好きです。理由なんて無いですが…好物に理由なんて求めちゃいけないと思うのです!…あ、あと秋も好きですよ!」
「嗚呼、自分から自分の事を明かす様な真似はしないですよ。弱点を言うだなんて、愚か者のする事だと思わないですか?」
>>20様
【pfありがとうございます。不備萎えないです!絡みあげてもらって大丈夫です。】
>>19
【うわぁぁぁぁぁ名前ミスしましたぁぁぁぁぁぁ失礼致しました。】
>>21
おっ、第一村人発見!
(小声で呟くと、相手の姿をじっくり見る。
しかし自分の記憶には無い。)
入居者、うん。入居者なんだけど
その様子だと、僕に見覚えは無い感じ?
(念のため相手に確認を取る。眉間に皺を寄せながら
人差し指の先を自分に向ける。)
>>雪兎様
【pfありがとうございます!絡みあげてもらって大丈夫です。】
>>24
【あ、全然いいですよー笑】
えっ…と、ないと思うよ?
(自分のことを知ってるか確認を取られたことが初めてなため、少々戸惑いつつもそう答えて。)
入居者サンか…あ、僕は村人じゃなくて、管理人代理の涼。傘井涼っていいます。
で、あんたの名前は?
(ドアを開け、相手を中にまねきいれながら質問をする。)
( / pf確認ありがとうございますっっ! じゃあ初回失礼します )
>>16
おなかすいた!
( 机にべたーと張り付いたまま少し大きな声でそう叫び )
だれかぁ ..
( 眉を下げ弱々しい声で助けを求め )
>>all様
【絡みます〜】
>>26
ここかな…ここは怖いの出なそう…。
あれ…?誰かいる…?
(キョロキョロと頼りなく辺りを見渡しながら歩いて)
すみません…!シェアハウスの方ですか?
>>26
あっ…そっかそっかー
変な事聞いてごめんね
(戸惑う相手を見て、本当に初めてなのだと納得した。)
おーおー偉い人だー!
(管理人代理という肩書を聞いて、何となく偉い人なんだろうな。と察する。
長ければ長いほど偉いという単純な考えである。)
おっ邪魔しまーす
(中に招かれ、それに躊躇わず入ってくる。)
名前?あーえーっと
(自分の名前、苗字は分かっているのだが名前が
父?と母?によって呼ぶ名前が違ったのでどちらが正しいのか分からない。)
…梢八千代か梢絃。
(しょうがないので両方言う事にした。どちらかは本名なのだろうから、
戸籍か何かで両方とも調べれば良いだろう。と考えた結果だ。)
>>27
【絡みます!】
ん、かおるんじゃん。…お腹すいたの?
てか、そんなに机に張り付いてたら顔潰れちゃうよ。
(廊下を歩いていたら突然大きな声がして、様子を見に声のした方へ行き、声をかける。)
>>27
【絡ませて頂きます。】
ぬぉっ!?
(部屋の中で机に張り付く相手を見て、普通に驚く)
あー…お腹空いてるんだー…
(叫び声を聞いたので、相手の要望に応えようと何か考える。)
おっ、飴あるじゃん
(黒ワンピースの隠れポケットを漁ると、小さな飴を見つける。
そして相手に聞こえるような大きさで呟いた。)
>>28
【ありがとうございます!】
んぇ、僕?
いちおー管理人代理だけど…あ、分かった、入居者サンだよね?
(後ろから声がしたため振り向くと、見たことがない女性が。見た感じから入居者かな?と予想をし、そう問う。)
( / 絡みありがとうございます! )
そ 〜 なの 、 お腹すいちゃったの!
( タイミングよくお腹がぐ 〜 っと鳴り ほら!と訴えかけ )
顔のひとつやふたつ大丈夫だよ 〜
( もっとべたーと張り付いて )
>>30
( / 絡みありがとうございますっっ! )
飴っ!!
( 勢いよくがばっと起き上がり 相手の目の前で目をキラキラさせながらお行儀よく座り )
>>31
【素敵スレ発見です…!参加希望よろしいでしょうか??】
35:◆tE:2018/12/02(日) 23:01 >>29
そーそー偉い人だよー
(偉い人、という響きに少し喜びながら案内をする。)
名前が…2つ? ま、まあ、そんなこともあるかあ…。
(とりあえずリビングまで案内する。名前を聞いて2つ言われたのは初めてだったが、家の事情か…と察し、家の大まかなことについて話す。)
ここは基本的に自由でなんでも好き放題だよー。あと、部屋も自由にどーぞー。
(そう言うなり、また庭に出ていく。)
>>33
はっやーい!
(相手の一連の反応を見て、普通に驚く。)
じゃ、投げるねー
(当然の様に投球ならぬ投飴をしようとする。
小さな飴を握り、足を踏み出して投げる。)
有難う御座います!初回投下致しますので、面倒くさいとは思いますが誰か絡んで頂けると有難いです。相手が1人のみでなくても大丈夫です!
━━
「…此処、ですよね?」
携帯電話とシェアハウスを交互に睨みながら、いつもよりも小股でシェアハウスに向かう。不安の気持ちとドキドキが頭の中を駆け巡り、目眩がして倒れそうな所を何とか踏ん張り、深く深呼吸を繰り返し。リュックの中にあるだろう飲料水を求めリュックを手に取り、中をくまなく探す…ものの、それは全く見つからない。はあ、と溜息を吐き、周りを見渡す。と、すぐ近くに自動販売機があったので、財布を取り出し小銭を手に取り、小さな穴に入れればカランと音がして。安い水のボタンを押せば、大きな音を立てて出てきたのでそれを手にし、キャップを開けて口に含むと、冷たく美味しい水の味がした。
「美味しいです…」
溜息とは違う息を吐いて、ペットボトルをリュックに仕舞う。そして不安な気持ちは無くなったのか、シェアハウスに近付いて行って大声で「誰か居るですかー?!」と叫び。
>>32
はいっ、入居者です!
わぁ…、管理人代理さんでしたか…!
(畏怖するような目付きで)
四宮さよりです…。…よろしくお願いします!
(遠慮がちながらも柔らかい笑顔で)
>>33
お腹のタイミング良すぎじゃん笑
(なんて笑いながら言う。)
おっ、やちおいとちゃん準備いいね〜
僕にもちょーだい…?
(飴を取り出した時にかおりんが目を輝かせたのを見て、自分も同じように目をキラキラさせる。)
>>35
そうそう、そんな事もあるんだよー!
あっはっはっは…
(不審に思われないように大げさに笑う。
逆に不審に見えてしまうのを本人は知らない。)
成程ー
大体分かった
(謎の決めポーズをして、庭に向かう相手を見送る。)
よっしゃー!毎日焼肉だー!
(大声で叫び、二階への階段を駆け上がる。
まさに生きる挙動不審。)
>>34
【ありがとうございます! ぜひpfをどうぞ。】
>>38
おお、やっぱり。大当たり〜。
(表情は変わらないが心なしか少しテンションが高い声色になる。)
そんなかしこまらなくてもいいよ…あ、僕涼です。よろしく。
(少し微笑みながらそう言い、相手を中に案内する)
>>39
おっけーおっけー!
多分こっちにも…
(反対のポケットを弄ると、飴がもう一つ入っていた。)
よっし投げるねー
(まるでバレーボールのトスをするかのように、飴を投げようとする。)