…いらっしゃいませ。此処に居るのは、個性豊かな人ばかり。でも悪い人は居ない筈。
…まあ、どうぞ、ごゆっくり。
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 pfテンプレ
>>5 主pf
>>6 に解除するまでレス禁でお願い致します。
>>36
「…いっつもこんなならね〜」
(紅茶を啜りながらヴェリアを眺め。珍しく片付ける彼女に笑みが溢れる)
>>37 リセレス
もしかして調剤と同じ感覚でやってたから下手だった……? いやでもコーヒーはちゃんと淹れられてたし……むむむ。
(工具とブラシを片付け終えて先程借りた本を開き。独りごちつつ暫く読み進めるうちに、紅茶の淹れ方はコーヒーとは勝手が違う事を思い知り。ふと何かを思いついたのか、ルードにハンドサインで「私のトランクここまで持ってきて」と伝え。自分の方を見て笑みを浮かべるリセレスに「今回はちゃんと借りた物を返す」という意思を込めサムズアップして見せて)
>>38
「…えっ、コーヒーと調剤と同感覚?いや〜それは無理がないかなぁ?」
(コーヒーと調剤と紅茶が同感覚であったことに驚きを示し。それで良くコーヒー淹れられてたね〜と返し)
>>39 リセレス
うん、自分でもそう思う。
(ルードに持って来させたトランクから万年筆と手帳を取り出し、へらっと笑って本から顔を上げてリセレスの驚きに答え。本に載っていた紅茶を淹れる上で重要そうなポイントを手帳に書き留め、その横にコーヒーとの違いを書き足して、続きを読むべく本に視線を戻し)