愛を探しに、旅に出ようか?
>>2 (人数無制限)
【世界の住人の方で参加させて頂きたいです。】
17:ギル◆2.XcE:2020/02/01(土) 09:00 >>16
( / ふはぁ!(ぴょん)もう!待ちくたびれたぞー!このこのぉ!(つんつん)世界の住人さんねぇー!(ごそごそ/ピラッ)はあい、どうぞ。この紙に色々大事なことを書いて、スレ主さんに渡してねぇ!(にかっ) )
( も、ものすごい良スレ…っ!転生した人で参加希望いたします!! )
【素敵なスレ…世界の住民の方で参加希望します!あと、コレは種族は自由でしょうか?】
20:アマリリス・シニスター◆mxOA:2020/02/01(土) 20:21
体は…ないね…?顔だけかぁ、かわいーい!本当にいたらお友達になりたいねっ!!
( じい、と空を見れば再度うむむ。そう結論づけると飛び跳ねる、というか、声だけを弾ませて、瞳をキラキラ。そして、あだ名を待ち構えながら口を噤み )
>>15 ギル様
【プロフ出来上がりました。】
名前:アボガドロ
種族:スケルトン族
性別:男
容姿: https://i.imgur.com/y8TTose.jpg
帽子、上着は焦茶の革製。グローブも革だが黒色。
口元を覆うスカーフは真紅。ジーンズは水色。
ガンケースと肩当、ベルトは金属製の灰色。
性格:実直であり冷静、そして効率型。
人にしつこくされるのが苦手で、いつも1人。
能力のせいで、彼が行く所にいつも植物は無い。
能力:プライマルフレア
(炎を生み出し、物質に纏わせる力。
その破壊力と応用性は凄まじい。)
武器:拳銃。アヴォミネイションという銃を
二丁携行している。装弾数は8発のリボルバー型。
灰色の基本に紫色の装飾に覆われている。
備考:バウンティハンターを生業にしている。
標的の命は奪わないのが己に課す絶対の信条。
【如何でしょうかね。】
>>18
( / わぁ!転生した人...!初めましての方だね!(ぺこ)...うーん、なんていえばいいのかなぁ(むう)...まぁいいや!(わは)はい、これがpf専用の紙ね〜いいpf待ってるよ〜(にい) )
>>19
( / はいはぁーい!(ぱあ)種族はもうなんでもおっけぇーだぞぉ!(まるっ)別に、自分で作ったオリジナルのでもいいから、もう好きに書いてねー(にや)それじゃ、これがpfの紙っと...(ピラ)素敵なお子さん、待ってるよぉ(ひらひら) )
>>21
( / pf提出有り難う御座います!本当に私の性癖ドストライクのお子さんで...年齢と備考のところの一人称が抜けているので、そこだけ訂正をお願いしても宜しいでしょうか...?お手数をお掛けしますが、宜しくお願いします。 )
>>20
あ!思いついた!
(唐突に声を弾ませキラキラと悪魔的な笑みを浮かべて相手に向き直る。すう、と一呼吸おいて口を開き、そよ風のような耳に馴染む声で下記)
ハッピィちゃんってどお!?
(目をキラキラと、星空のように輝かせて。彼の思いついた理由としては「キラキラと心が輝いていて幸せそうだったから。」というもの。うん、と首を縦に一度だけ振り返答をじっと待つ)
【これは失礼。一人称は吾輩、
年は207歳、種の寿命は700年程、という事で。】
>>24
( / 修正していただき有り難う御座います!そのほかに不備等ございませんので初回投下宜しくお願いします )
【ありがとうございます。では早速。】
(ドサッ、という大きな音と共に、
大柄なドラゴンが地面に倒れる。殺さずとも、
そのドラゴンを気絶するまでに追いやったのは、
二丁の銃を携えた、1人のスケルトンである。)
「なるほど、騎士の連中が手こずる訳だ……。
こーゆー手の奴を相手出来るようになるには、
あいつらなら…人手が3倍は必要だろう……。
しかし相手が悪かったらしい、このデカブツも。」
(左手に持つ銃の銃口でそっと帽子のつばを
持ち上げ、倒れたドラゴンを見据える。)
「さて、まずはコイツ、どうやって運ぶか…。」
(彼は今、悩んでいた───。)
【宜しく御願い申し上げます(( 'ω' 三 'ω' ))】
>>26
( / 初回投下有り難う御座います!絡ませていただきますね! )
なぁにやってるの?
(突如背後からまだ幼く、高い声が降りかかる。どうやら自分よりも随分と大きいドラゴンを気絶させているところを、何処か安全な所でずっと眺めていたらしい。相手が持っているその二丁の銃でここまでできるとは相当な銃の使い手みたいだ、と勝手な妄想をする。)
これ、あなたがやったの?
(信じられない、というように見開かれた目がキラキラと輝いているのが目に見えてわかる。パタパタとドラゴンの前まで駆け足で近寄り、すっと膝を折りその頭、特に頬の部分をツンツンとつつきながら上記。全く起きないこのドラゴンが本当は息絶えてしまっているのではなんてことを考えつつじいっと目で観察する。)
( / 素敵な也スレですね!世界の住民で参加希望です! )
>>27
【感謝しますヾ( 'ω')ノ】
「……リストに無い、安全な存在か。」
(懐から紙切れを取り出して何かを確認する。)
「気を付けろ、今までに例の無い奴だ。
普段は比較的おっとりした奴だったが、
突然暴れだして手がつけられなくなったらしい。
事実、強かった。吾輩もそこそこ手を焼いた。」
(空になった銃の弾倉に、1発ずつ弾を込めつつ、
相手の方をチラリと、帽子の陰から覗き見る。)
「どうやったか、と言いたげだな。教えてやる。
俺は炎を扱える。それは俺の魂の思念が産む、
他の存在の精神をも焼く醜悪な炎だ……。
そんな代物を、銃弾に込めただけの事。
殺意も、狂気も、焼き払う。奇妙な物だろう。」
(銃を指先で器用にクルクルと回しながら話す。)
「ハイハァ〜イ!イノリくんですよ‼…は?お前誰」
名前:アミリエ・イノリ
種族:悪魔
年齢:1804歳(悪魔族では子供らしい)
容姿:艶やかな黒髪はスッキリと、うなじが見えるくらいにカット。前髪はM字になっており、少々目にかかっている。真っ赤なリボンが結ばれたシャツは丸襟の子供用。太股が見えるか見えないくらいかの黒いショートパンツはガーターベルトが延びており、七分丈の白いハイソックスに繋がっている。ピカピカのローファーは敬愛すべき族長さまからの貰い物。頭に映えてる角は二本。感情に会わせて背中の羽と一緒にピコピコ動く。腰から映えている尻尾はひょろりと伸び、足に巻き付いたり物を取ったりと、腕より使っている可能性有。ぱっちりと空いた両目には深紅の瞳。が嵌まっており、肌は健康的な色。 性格:飄々としてて子供っぽい。悪戯が好きで人が驚く表情が大好き。口の両サイドに生えている犬歯が見えるほど笑う。本性は死に際の生物を冥界に送る悪魔の使いなので魂の価値を見定めており、若い生物の方が死ぬときが楽しみらしい。 能力:一般的な悪魔の能力に加えて、魂を操る能力があるらしい。滅多に使わないが、使うときはとことん楽しんで使う。
武器:魂を喰って育った真っ赤なグングニル。
備考:一人称は俺、二人称は名前、お前等。
見た目は人間の子供のような見た目で人間でいうところの12才と同じ。
好きな食べ物はドーナッツ嫌いなものは天使。
(/>>19のものです、提出が遅くなりすみません、!不備萎えなどありましたら何なりと…!>>22:スレ主様、!)
( 暫し放心し瞳をぱちぱち。徐々にその言葉を飲み込んでいくと、その渾名を何度も反復し )
かっわい〜い!!すごい、凄いよギルくんっ天才だよ!!
( わあわあと嬉しそうに喚き立てると、渾名なんて初めて、と呟いて )
>>23 ギルくん
( 絡みますね〜! )
わわっ、ドラゴンさん!?
( 空をパタパタ、浮き足立つような気持ちで飛んでいると、なんの気もなしに見た地上に倒れたドラゴンを見て慌てたように下に降り駆け寄って )
>>26 アボガドロくん
>>28
( / わぁ...ありがとう!(ふ/にこ)えとえと...あったあった!これだね、参加用紙は。(ピラ)はい、どうぞ。(すっ)これからよろしくね(にか) )
>>30
( / pf提出ありがとう御座います!不備、萎え等御座いませんので初回投下宜しく御願いします! )
>>27
もう、そんなリスト見ても僕有名じゃぁないから載ってないはずだけどね...
(ちらりと横目で何をしているか確認してからつぶやくように上記。そのあとに聞いた可哀想なドラゴンの話を聞いて、目が少し潤んだ。ぱちぱちと長い睫毛を二回ほど降ろして瞬きをすると、その潤みは消えて元の目へと戻っていた。す、っと服が擦れて奏でる音だけを発して立ち上がり、しっかりと相手に向き直り )
なんか...最近はそういうこと、多い気がする...
(どういう意味なのか、云った自分でもわからず首をかしげる。ふるふると首を振り、どうやったかを尋ねようとする。が、相手に先手を打たれてしまい、驚きに目を大きく見開く。その後続いた説明に相槌を打ち、話が終わると自身の能力でもある、オレンジ色の炎を一つ宙に浮かせ下記。)
ねえねえ、見てよこれ
(その後もピンク、水色、緑、紫と色とりどりの炎を出し、くるくるとサーカスの出し物のように回す。それを一つに収束させたかと思うとぱあ、と花火のように打ち上げる。くるり、と振り返るとにこりと歯を見せて笑い一言)
そんな炎だけじゃ、ないんだよ?
(君の炎でもこれぐらいはできるさ、と付け足し、後ろで腕を組み目を細める。)
>>31
いえーいっ!やったぁ!
(久方ぶりに相手につけた渾名が喜んでもらえてすごく嬉しかった様子。ぴょんぴょんと跳ねまわっては少し走り、また跳ねるといった同じ動作を繰り返しては喜びを大々的に表現する。)
じゃあじゃあ、今から何しようかっ!
(目を輝かせ、口元がすごく緩んだ状態でそう話す。その様子はまるでいたずらが大好きな小さな子供達のようで。しかし彼自身も子供であり、そうなっているのは仕方がないことだ、と内心は思っているもののいつの間にか癖になってしまったその表情が直るわけでもなく。)
(/ありがとうございます!初回投下させていただきます)
ふーん…何だか暇ってカンジ…?平和すぎるなぁ、、
(羽をピコピコ、上下に動かし空を飛んでいる。「冥界のお空はもっと赤黒いなぁ」と呟き、紅い目を差和しなく動かしながら何処かにおもしろい事がないか探す。)
あーあ…暇だねェ…
>>おーるさま!
>>31
「……ハーピーか。見慣れぬ種族だな。
この辺りで見掛けるとは、珍しい事もある物だ。」
(呟く様にそう言いながら、銃をゆっくり仕舞う。)
>>33
「……ふっ、そうなのだろうな。
炎は魂の現身とも言うが、貴様の魂は、
さぞ温かみに満ちていような……。」
(表情に出る事こそ決してないが、その声には
穏やかさが色濃く現れていた。)
「やも道化に励まされようとは、吾輩も、
仕事続きで参っていたのだろうか……。」
(声色に困惑の様相を呈しながら、頭を掻く。)
>>34
( / 初回有り難う御座います!絡みますね〜 )
わぁぁぁぁぁぁぁ!
(突如大きな声を出す。周囲からの視線がどれほど冷たいものであっても構わずに。そこが彼自身の良い所であり、直すべき所なのではあるが。ゼェゼェと息も絶え絶えになりながらもそこのいる、見慣れない人物に対して声をかけるようにまた叫ぶ。)
>>35
ふふ、少しでも元気になってくれたなら、僕も僕でいた意味があったよ。
(にー、と笑いかける。そのあと、何処か腑に落ちない様子でむう、と顔を曇らせる。それが何なのかが思い出せずきっかりと五分かけて悩み抜いたあと、それがなんだか思い出し)
ああー!名前ー!そうだ、聞いてないし言ってない!僕!僕の名前はギル!
(聞かれてもいないその質問に大声で答え、君は?とニコニコとした表情で言う)
( / あげるよー(よいしょ)まだpf出していない人はできるだけ早めに出して欲しいなぁ...(むう/ちら)ルールにも書いてる通り、お返事もしっかり返して欲しい...(しゅん)忙しいとは思うけど、よろしくね...?(うるうる/じー)あ、参加希望もまだ受け付けてるからねー(にこ) )
え?何、!?
(叫び足した生物に戸惑う。明らかに自分の事について叫ばれているのだが、おもしろい事を探していた彼からすれば回りに何かあるのかと思ってしまい、目をキョロキョロ、体をぐるんぐるん回し、探し始める)
何ナニなに!?ナニがあるの‼?
>>36:叫び出したキミ!
(/お返事遅くなり申し訳ございませんーっ!絡みありがとうございます!)
>>38
ここ!ここだよ!
(もはや周囲の目線など気にしないようで。周囲の目線よりも自分の目線に写っている珍しい人の方を気にかけて。ブンブンと両手を目一杯振り「呼んだのは自分です」と大きくアピールする。途中でマフラーが首に引っ掛かったようで手の動きを一度止めて丁寧にマフラーを直す)
( / いえ、私もこのスレッドをできるだけ長く続けたいなと思うあまり、催促をするような真似をして本当に申し訳ありません...これからも宜しく御願いしますね )
あ!そっち、!?
(ブンブン手を振り回す人物を見つけ、アレが声の主か!と納得する。すぃーっと緩やかに空中から降り。相手の顔をじぃっと見つめ、けたけたと笑う)
あっはは!オマエ面白いね、‼
オレ、イノリ。アミリエ・イノリ、!
>>39:声の主のキミ!