愛を探しに、旅に出ようか?
>>2 (人数無制限)
( 暫し放心し瞳をぱちぱち。徐々にその言葉を飲み込んでいくと、その渾名を何度も反復し )
かっわい〜い!!すごい、凄いよギルくんっ天才だよ!!
( わあわあと嬉しそうに喚き立てると、渾名なんて初めて、と呟いて )
>>23 ギルくん
( 絡みますね〜! )
わわっ、ドラゴンさん!?
( 空をパタパタ、浮き足立つような気持ちで飛んでいると、なんの気もなしに見た地上に倒れたドラゴンを見て慌てたように下に降り駆け寄って )
>>26 アボガドロくん
>>28
( / わぁ...ありがとう!(ふ/にこ)えとえと...あったあった!これだね、参加用紙は。(ピラ)はい、どうぞ。(すっ)これからよろしくね(にか) )
>>30
( / pf提出ありがとう御座います!不備、萎え等御座いませんので初回投下宜しく御願いします! )
>>27
もう、そんなリスト見ても僕有名じゃぁないから載ってないはずだけどね...
(ちらりと横目で何をしているか確認してからつぶやくように上記。そのあとに聞いた可哀想なドラゴンの話を聞いて、目が少し潤んだ。ぱちぱちと長い睫毛を二回ほど降ろして瞬きをすると、その潤みは消えて元の目へと戻っていた。す、っと服が擦れて奏でる音だけを発して立ち上がり、しっかりと相手に向き直り )
なんか...最近はそういうこと、多い気がする...
(どういう意味なのか、云った自分でもわからず首をかしげる。ふるふると首を振り、どうやったかを尋ねようとする。が、相手に先手を打たれてしまい、驚きに目を大きく見開く。その後続いた説明に相槌を打ち、話が終わると自身の能力でもある、オレンジ色の炎を一つ宙に浮かせ下記。)
ねえねえ、見てよこれ
(その後もピンク、水色、緑、紫と色とりどりの炎を出し、くるくるとサーカスの出し物のように回す。それを一つに収束させたかと思うとぱあ、と花火のように打ち上げる。くるり、と振り返るとにこりと歯を見せて笑い一言)
そんな炎だけじゃ、ないんだよ?
(君の炎でもこれぐらいはできるさ、と付け足し、後ろで腕を組み目を細める。)
>>31
いえーいっ!やったぁ!
(久方ぶりに相手につけた渾名が喜んでもらえてすごく嬉しかった様子。ぴょんぴょんと跳ねまわっては少し走り、また跳ねるといった同じ動作を繰り返しては喜びを大々的に表現する。)
じゃあじゃあ、今から何しようかっ!
(目を輝かせ、口元がすごく緩んだ状態でそう話す。その様子はまるでいたずらが大好きな小さな子供達のようで。しかし彼自身も子供であり、そうなっているのは仕方がないことだ、と内心は思っているもののいつの間にか癖になってしまったその表情が直るわけでもなく。)
(/ありがとうございます!初回投下させていただきます)
ふーん…何だか暇ってカンジ…?平和すぎるなぁ、、
(羽をピコピコ、上下に動かし空を飛んでいる。「冥界のお空はもっと赤黒いなぁ」と呟き、紅い目を差和しなく動かしながら何処かにおもしろい事がないか探す。)
あーあ…暇だねェ…
>>おーるさま!
>>31
「……ハーピーか。見慣れぬ種族だな。
この辺りで見掛けるとは、珍しい事もある物だ。」
(呟く様にそう言いながら、銃をゆっくり仕舞う。)
>>33
「……ふっ、そうなのだろうな。
炎は魂の現身とも言うが、貴様の魂は、
さぞ温かみに満ちていような……。」
(表情に出る事こそ決してないが、その声には
穏やかさが色濃く現れていた。)
「やも道化に励まされようとは、吾輩も、
仕事続きで参っていたのだろうか……。」
(声色に困惑の様相を呈しながら、頭を掻く。)
>>34
( / 初回有り難う御座います!絡みますね〜 )
わぁぁぁぁぁぁぁ!
(突如大きな声を出す。周囲からの視線がどれほど冷たいものであっても構わずに。そこが彼自身の良い所であり、直すべき所なのではあるが。ゼェゼェと息も絶え絶えになりながらもそこのいる、見慣れない人物に対して声をかけるようにまた叫ぶ。)
>>35
ふふ、少しでも元気になってくれたなら、僕も僕でいた意味があったよ。
(にー、と笑いかける。そのあと、何処か腑に落ちない様子でむう、と顔を曇らせる。それが何なのかが思い出せずきっかりと五分かけて悩み抜いたあと、それがなんだか思い出し)
ああー!名前ー!そうだ、聞いてないし言ってない!僕!僕の名前はギル!
(聞かれてもいないその質問に大声で答え、君は?とニコニコとした表情で言う)
( / あげるよー(よいしょ)まだpf出していない人はできるだけ早めに出して欲しいなぁ...(むう/ちら)ルールにも書いてる通り、お返事もしっかり返して欲しい...(しゅん)忙しいとは思うけど、よろしくね...?(うるうる/じー)あ、参加希望もまだ受け付けてるからねー(にこ) )
え?何、!?
(叫び足した生物に戸惑う。明らかに自分の事について叫ばれているのだが、おもしろい事を探していた彼からすれば回りに何かあるのかと思ってしまい、目をキョロキョロ、体をぐるんぐるん回し、探し始める)
何ナニなに!?ナニがあるの‼?
>>36:叫び出したキミ!
(/お返事遅くなり申し訳ございませんーっ!絡みありがとうございます!)
>>38
ここ!ここだよ!
(もはや周囲の目線など気にしないようで。周囲の目線よりも自分の目線に写っている珍しい人の方を気にかけて。ブンブンと両手を目一杯振り「呼んだのは自分です」と大きくアピールする。途中でマフラーが首に引っ掛かったようで手の動きを一度止めて丁寧にマフラーを直す)
( / いえ、私もこのスレッドをできるだけ長く続けたいなと思うあまり、催促をするような真似をして本当に申し訳ありません...これからも宜しく御願いしますね )
あ!そっち、!?
(ブンブン手を振り回す人物を見つけ、アレが声の主か!と納得する。すぃーっと緩やかに空中から降り。相手の顔をじぃっと見つめ、けたけたと笑う)
あっはは!オマエ面白いね、‼
オレ、イノリ。アミリエ・イノリ、!
>>39:声の主のキミ!