愛を探しに、旅に出ようか?
>>2 (人数無制限)
>>31
「……ハーピーか。見慣れぬ種族だな。
この辺りで見掛けるとは、珍しい事もある物だ。」
(呟く様にそう言いながら、銃をゆっくり仕舞う。)
>>33
「……ふっ、そうなのだろうな。
炎は魂の現身とも言うが、貴様の魂は、
さぞ温かみに満ちていような……。」
(表情に出る事こそ決してないが、その声には
穏やかさが色濃く現れていた。)
「やも道化に励まされようとは、吾輩も、
仕事続きで参っていたのだろうか……。」
(声色に困惑の様相を呈しながら、頭を掻く。)
>>34
( / 初回有り難う御座います!絡みますね〜 )
わぁぁぁぁぁぁぁ!
(突如大きな声を出す。周囲からの視線がどれほど冷たいものであっても構わずに。そこが彼自身の良い所であり、直すべき所なのではあるが。ゼェゼェと息も絶え絶えになりながらもそこのいる、見慣れない人物に対して声をかけるようにまた叫ぶ。)
>>35
ふふ、少しでも元気になってくれたなら、僕も僕でいた意味があったよ。
(にー、と笑いかける。そのあと、何処か腑に落ちない様子でむう、と顔を曇らせる。それが何なのかが思い出せずきっかりと五分かけて悩み抜いたあと、それがなんだか思い出し)
ああー!名前ー!そうだ、聞いてないし言ってない!僕!僕の名前はギル!
(聞かれてもいないその質問に大声で答え、君は?とニコニコとした表情で言う)
( / あげるよー(よいしょ)まだpf出していない人はできるだけ早めに出して欲しいなぁ...(むう/ちら)ルールにも書いてる通り、お返事もしっかり返して欲しい...(しゅん)忙しいとは思うけど、よろしくね...?(うるうる/じー)あ、参加希望もまだ受け付けてるからねー(にこ) )
え?何、!?
(叫び足した生物に戸惑う。明らかに自分の事について叫ばれているのだが、おもしろい事を探していた彼からすれば回りに何かあるのかと思ってしまい、目をキョロキョロ、体をぐるんぐるん回し、探し始める)
何ナニなに!?ナニがあるの‼?
>>36:叫び出したキミ!
(/お返事遅くなり申し訳ございませんーっ!絡みありがとうございます!)
>>38
ここ!ここだよ!
(もはや周囲の目線など気にしないようで。周囲の目線よりも自分の目線に写っている珍しい人の方を気にかけて。ブンブンと両手を目一杯振り「呼んだのは自分です」と大きくアピールする。途中でマフラーが首に引っ掛かったようで手の動きを一度止めて丁寧にマフラーを直す)
( / いえ、私もこのスレッドをできるだけ長く続けたいなと思うあまり、催促をするような真似をして本当に申し訳ありません...これからも宜しく御願いしますね )
あ!そっち、!?
(ブンブン手を振り回す人物を見つけ、アレが声の主か!と納得する。すぃーっと緩やかに空中から降り。相手の顔をじぃっと見つめ、けたけたと笑う)
あっはは!オマエ面白いね、‼
オレ、イノリ。アミリエ・イノリ、!
>>39:声の主のキミ!