私たちも僕たちも、おひめさまでおうじさま。
しばらくレス禁
わかりました…(ぺこり)では、待機していますね(ひらり/すたすた)
>>17
( / >>13の者です!プロフィール投下失礼いたします!不備、萎え等ございましたら何なりとお申し付けください....! )
名前/ ルグノ・レンヴィル
年齢/ 17
性格/ 初対面の人にも友好的に接し、全く敵意を見せずに話しかける。話し方も柔らかく、聞いていて心地がいい。だがそれは彼女の裏を見なかった場合の話である。自分の目的を達成するためならば誰でも利用し、すぐに捨てる。柔らかい話し方をするのは同情を誘い、自分に従わせるためである。そうして自分を有利にし、いつも目的を達成してきた。自分のためなら誰でも利用するし、人を傷つけること、あるいは殺.すことも淡々とこなす。そんな彼女に「慈悲」と言う言葉があるのかは怪しい。それでも自分に協力してくれるようなら牙を剥くことは無いようだ。
容姿/ きめ細かいレースがたくさんついた膝上まであるすみれ色のドレスに、白いピナフォアを着ている。ピナフォアは同じ生地のリボンで蝶結びにして固定している。細い腕には黒いレースがついたカフスを付けていて、多少血の汚れで紅く染まっている。その上から水色がかった白の、フード付きのケープを羽織っている。ドレスの中は黒いスパッツとニーハイソックスを履き、その上からブーツを履いている。ブーツは本革で、黒いリボンを通している。髪は童話の中のような金色のそれではなく、力を失ったような茶色の髪をしている。そんな髪を肩につかないぐらいでバッサリと切っている。目は木の葉のような緑で、少しくすんでいる。人によっては光を失っているように見えると言う。
能力/ 荊
刺々しい荊を召喚し、それを使役することができる。荊の棘には軽く眠気を誘う毒のようなものが纏われていて、一度二度刺さるのは問題ないものの、五度、六度となると眠気で眠ってしまうこともある。ただ、眠りといっても規則性がある訳ではなく、眠っても一、二分から一時間ほどまで時間は様々である。棘に刺さった回数が多いほど眠る時間は平均的に長くなって行く。彼女自身、この眠りを克服できている訳では無いため、なんらかの方法で棘を刺し、彼女を眠らせることも可能。
どのおひめさま?/ いばら姫
備考/ 一人称・私(わたし)二人称・貴女 三人称・皆さん
この戦いについて
自分の家族を探すためにこの戦いに参加したとのこと。自分が長い眠りから覚めたとき、城は荒れ果て家族は干からびた白骨死体になっていた。それでも「家族は生き延びている」とそれを否定し、家族を探す旅に出ている。家族は死.んでいると伝えてもそんなことは無いと否定する。
サンプルボイス
「私の目になってください...そうしてくださるのなら、私も力になります」
「貴女も...私の邪魔をするのですね...どいつもこいつも本当に、下賤ですね...」
「ふふふ、母さまも父さまも、みんな幸せに生きてるはずなの」
ごきげんよう、皆様方……。あーっと、
一つ聞きたいのだが、此処へ来てよいのは
王族の身分にある者だけなのかな?それとも、
私の様なしがない身の者でも大丈夫かい?
まずい様なら代わりを寄越すつもりなのだが……。
(大人びた雰囲気で妙な格好をした男が、
帽子を取りながら飄々とした態度で挨拶に来る。)
>>おーるさまへ!
皆様のログ等全て拝見させて頂いたよっ!!( くるくるっ/にっこり )参加希望の方は参加希望受付おっけー!参加証明書書いといてねっ!( 指まる、紙ペラ)
参加証明書出してくれた皆さんも不備特にないよっ!( にこっ、ふふふ )
時間がなくて最近来れてなくてごめんね……( ぺこり、眉下げ )今からレス禁とか解除するからみーんな好きにこのお話を楽しんでねっ!( きらきらういんく )ばいばーい!( 手振り、袖はけ )
【最近来れてなくて本当に申し訳ないです……只今よりお話の方開始させていただきます、それでは皆様が最善の物語を歩むことをお祈りさせていただきます。今後ともよろしくお願いします】
>>21
( / こちらも遅れました...💦不備、萎え等特に無いようで良かったです!低浮上ながらもこれから浮上頑張るのでよろしくお願いします!今更ながら初回投下させていただきますね )
「ええっと...ど、どうすればいいんだろ...」
(参加証明書を書き込んで参加したまではよかったものの、何をすればいいかわかっていないようで。勝ち進めばいいと言っても自分一人で勝てる自信はない。とにかく、自分に協力してくれる味方を増やすことが彼女にとって最優先であった。)
「ここじゃ、見つかっても逃げられないよね...」
(彼女が立っている場所は城の中の広場のような場所。豪勢に飾り付けられ、いかにも位が高い人が住んでいそうな場所である。見通しはいいが、その分見つかりやすく身を隠せる場所は少ない。自分にあっているのはとにかく今よりも狭いところ。自分の持つ能力を有効活用するために移動しようと一歩踏み出したとき、ふと気配がして)
「!!...だ、だれかいるの!?」
(と、急いで振り返り声を発する。)
あらまぁバレてしまうなんて、予想以上に勘のいい女だこと。
( 後ろをつけて襲おうと試みていたところ、気配を感ずかれた事に気がつくとサラリとした髪の毛を揺らしながら柱の影からふわりと出てきてから手に口を当ててさして驚いた様子もないように軽く口の悪さの片鱗を覗かせながら目を合わせて)
あなたは……なんの能力の持ち主ですの?
( じぃっとどこか吸い込まれそうな青い瞳で相手を見つめる、と言うよりも観察すると言う様な見方で相手を頭のてっぺんからつま先まで見つめて相手が道具を使うような能力では無いかしっかりと確認した後、「あぁ、私の能力は毒ですわ」と軽く警戒をとくように軽く微笑みながら自身について軽く話し )
⤴ >>22 いばら姫様
【申し訳ありません……トリをつけ忘れました……】
>>23-4 白雪姫様
( / トリではなくアンカーだった気がします...!自分も間違っていたらごめんなさい!それと、こちらもhoge進行の方がいいですかね...? )
「も、もう見つかったの...?」
(まだ参加して間も無くすぐに誰かと戦う羽目になるなんて、とすぐに行動を始めようとしなかった自分を恨む。警戒を解くように言われた言葉も、すぐには信用することはできないらしく。自分の能力を今ここで明かすか明かさないかで葛藤する。暫く考えた末に出た答えは)
「私の能力を明かすって言ったら...私と協力してくれるの?」
(というもので。じっと相手から目を離さず、恐怖で震える体を抑えてすぐに能力を使えるような姿勢で相手の出方を待つ。自分一人では太刀打ちできないと履み、協力を持ちかける。この距離ならきっと能力を使えば逃げられるから少し粗相をしても大丈夫だろうと考え、ゆっくりと後ずさる。ちらりと横目で確認すれば、大きなドアが見えた。これを開けるのにも時間がかかるが、果たして自分は逃げられるのだろうか...?と次第に不安になってきて。)
…どうしたら…とりあえず…使えそうな人を………あぁぁもうぅ…!(誰か操りに使えそうな人を探すも人すら見つからなく悶々と悩んでいたら…)
あれ…?あの人影は…(2つの人影を発見し、片方はマイナス思考の子だと思い出した)
>>22-25 いばら姫、白雪姫