現象としては存在せず、ただ概念のみが存在しているのではないか。(スレタイは飽くまで絶対そのものは存在しないという意味である。下手な揚げ足取りはしないように)
絶対は存在するかしないか徹底的に議論しよう。
絶対は存在しないと絶対言い切れるわけもないし絶対か絶対存在しないとも言えんからそれを議論するわけか(?)
3:伊168:2019/02/09(土) 23:00 ID:FqE >>2
単純に興味があったから議論しようと思っただけですが?
>>3 すまん
5:山茶花:2019/02/10(日) 01:45 ID:s3A人間は絶対に死ぬ。はい絶対はありました。
6:伊168:2019/02/11(月) 20:19 ID:o.Y >>5
https://www.thesun.co.uk/tech/5587710/how-to-live-forever/
不死の技術はそのうち発明されるかもしれません。
また、今でも細胞の一部を取り出して培養することで一部だけ永遠に生かすことができます。
人体冷凍保存により、技術の発達した未来に解凍、治療してもらうという方法もあります。これはある意味死なないとも言えましょう。
>>6
下手な揚げ足取りをしないように言ったくせに自分がしてんじゃん。
言ってる荒唐無稽すぎるだろ。
もう「絶対は無い」でいいよ。
>>7
いやいやスレタイで求められている「絶対」の意を正しく理解出来てないのは、君やんw
絶対とは「例外なく必ず」の意
>人間は必ず死ぬ
何故?これが絶対を説明するに値しない例文なのかを噛み砕いて説明していくとだな…
まずは【人間はいつかは必ず死ぬ】が君の例文を正しく書き直したものになる
いつか?とは、大変曖昧であり絶対の意とは大きく外れてしまう
また「いつか」という人間の「生存期間・経年」を限定することで絶対の意が有効にもなる
先に話を戻せば「絶対」とは「例外なく必ず」の意であり…このことは、「如何なる条件も特段に許さない立場で必ずの対象」定義から成り立つものでなければならない
そのため、人間は必ず死ぬは、生存期間内、範囲という限定を認可したことになり、例外なくのルールからは除外されてしまうことになる
また、元も子もない話をすると…、
そもそも「人間」というキーワードが既に特定の生き物を指して「限定」してしまっているんだわw
ここまで俺が説明すればさすがに察しがつくと思うが、
絶対を説明するにあたり何かに例えて説明すれば、それはその特定対象に限っては絶対の意を果たせるものになるが…絶対の本来の意である例外を許さない立場では説明出来たことにはならない、というトートロジー?なオチを迎えるってことw
つまり、スレタイの主旨を真摯に受け止めて説明するには、
あらゆる特定対象を削ぎ落として説明することとなり、
シンプルに【絶対は絶対にある】or【絶対は絶対にない】のどちらかで説明しなければならない
絶対は特定を許さない立場で必然的という他者より圧倒的な必然的特定を示さなければならないものであるから、
結局は絶対とは其の言葉の持つ必然的な概念でしか定義づけられないものになる、ということだな
>>8
そんなん不可能でしょ。
絶対はあるぞ。
家の玄関ドアや車のキーは、絶対に荷物を抱えてふさがっている手の側のポケットに入っているから。
>>10
人によると思いますが
いやこれはサビぬき(ガイジ)が珍しく正しいこと言ってるパターンだろ
パンが落ちる時は必ずバター塗ってる方が下だからね
科学的なことも含めるなら絶対はいっぱいあると思う
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