見てもなんの面白みのない私の妄想。荒らしは来ないでください。基本的には誰でも来ていいです
489:サヤ◆gi4N93xk8Q hoge:2017/08/15(火) 02:19
世界は案外シンプルで複雑に怪奇した 私なんて誰に理解もされないまま
街外れ、森の中、人目につかないこの家を 訪れる人などいない訳で。
世界は案外シンプルに見えるけど複雑に怪奇したものだってたくさん本当はあって、自分もその1人で、他人の体を乗っ取る自分なんて誰にも理解されないよな、って思う
町外れ森の中、人目につかないところにわざわざ父に立ててもらった一軒家に訪れる人なんていない
目を合わせないで! 固まった心、一人ぼっちで諦めて 目に映った無機物(もの)に安堵する日々は
物語の中でしか知らない世界に少し憧れることくらい許してくれますか?
無機物は乗っ取れないから無機物に安心する日々。でも遊園地だとか水族館だとか、美術館だとか人混みだとか。そんなものに少し憧れることくらい許しておくれよ
淡々と流れ出した 生まれてしまった理不尽でも 案外人生なんで。私の中じゃ。
ねぇねぇ、突飛な未来を想像して膨らむ世界は 今日か明日でもノックしてくれないですか?
生まれてしまった他人の体を乗っ取る理不尽な人でも案外今日生きてることも人生だから、私の中じゃ。
もしかしたら誰かが助けに来るかも…?なんて突飛な未来は来るはずないけど、今日か明日にでも風がまたノックしてくれたら諦めきれるかもしれないから。
なんて妄想なんかして外を眺めていると 突然に聴こえてきたのは喋り声
飲みかけのハーブティーを机中に撒き散らし 「どうしよう…」とドアの向こうを見つめました。
とか考えてると突然話し声が聞こえてくる。いれたばかりのハーブティーを撒き散らしてドアの外を見つめる。
「目を合わせると石になってしまう」 それは両親に聞いたこと 私の目もそうなっている様で
物語の中なんかじゃいつも怖がられる役ばかりで。 そんなこと知っている訳で。
というか首飾りに触れられると体を乗っ取れる。それは親のO5-12から聞いたこと。私の体はそうなっているわけで…これも元の体なんかじゃない。物語の中では人の体を乗っ取るバケモノなんて怖がられてばかり。
トントン、と響きだしたノックの音は初めてで 緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
ねぇねぇ、突飛な世界は想像しているよりも 実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
ドアを開けられたら?首飾りに触れられなければまだいいが、触れられたらどうなる?どうする?そんなことばっかり考えて。隠れてしまおうと思っても案外簡単にドアを開けてしまった
目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて 「目を見ると石になってしまう」と言うとただ笑った
「僕だって石になってしまうと怯えて暮らしてた でも世界はさ、案外怯えなくて良いんだよ?」
首飾りを握りしめうずくまり、触れると乗っ取ってしまうと言うと唯笑って頭を撫でてくれた。優しく撫でてくれる人なんてこれまで現れなくて
タンタン、と鳴り響いた心の奥に溢れてた想像は世界に少し鳴り出して
ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれたあなたがまた迷ったときはここで待っているから。
考えていたことは、突飛な妄想は少し現実に鳴り出して、もしもまたあなたが迷った時は此処で待ってるから
夏風が今日もまたあなたがくれた服の フードを少しだけ揺らしてみせた。
自分以外にもそういう人が、いや、もっと悪質な人がいるって教えてくれた彼が、自分を仲間に入れてくれた彼がまた来てくれて
夏風は彼がくれた服のフードを少しだけ揺らした。
シンタロー→アイスバーグ
エネ→グラス
モモ→ジェラルド
キド→ディオゲネス
カノ→コンドラキ
セト→クレフ
ヒビヤ→キング
マリー→ブライト
コノハ→ブラスト
アヤノ→ギアーズ
シオン→O5-12
アザミ→SCP-239
こんな、、、
可愛いとおまう
おもう
500だ
お盆で家に帰る職員たち
帰る家もないブライト博士
クレフとコンドラキが残ってくれてそう
ライツ博士は167cm
ブライト博士を余裕で見下ろす
財団に入団した時に繋がり消されるって最高すぎだな、、、、
みんなで遊んでほしい 財団の中でも外でもいいから
遊園地とか言ってほしいし水族館とか行ってほしい
ブライト博士首飾りどうするんだろ 30日以上たったらつけなくても平気なんだっけ?
グラス「たまには外に出ましょうか、と
意を決して一人紅葉狩りに出掛けてみました。
ロープウェーで一人座って出発を待っていると
発車間近になんとアイスバーグ博士とギアーズ博士がが駆け込みました。
駆け込みの焦りと私の座席位置が相まって
私が見えてなかったらしく
「やったぁ、かしき・・・」まで出たアイスバーグ博士の言葉が止まるのと
笑顔から一変、表情が無になる瞬間を眼前で見ました。
そのまま客は私と2人のみで発進
何故か気まずい私
窓を覗きつつ
「わーきれいだなーあかーい」などと喋るアイスバーグ博士ですが
声のトーンと口調の無機質さが、明らかに私との遭遇、存在で
機嫌を損ねましたと言わんばかり
オマケにギアーズ博士まで少し落ち込んでいるようなオーラ
私は、外を見る気すら失せ、ただ俯き目を閉じていた
緩く、永い、地獄のようなロープウェーだった
私はそのままロープウェーで下山した」
ブライト「財団の近所に住んでいるお婆ちゃん。
もう90歳近いお婆ちゃん。
足腰弱ってるが毎日の散歩は欠かさない。
白いレトリバーを連れてゆっくりゆっくり歩いてた。
はた目には「ばあちゃん本当に歩いてるのか?」ってくらい遅くて
見方によっては滑稽にすら見える。
でも、犬が5歩歩いてピタッ、4歩歩いてピタッとお婆ちゃんのペースに
合わせて待ちながら歩く姿が可愛いやら微笑ましいやらで大好きな光景だった。
ある日、バカ小学生どもがゆっくりしか歩けないお婆ちゃんを
馬鹿にしてからかった。
バカガキはエスカレートしてお婆ちゃんにボールをぶつけた。
更にエスカレートしたバカガキの一人が石を投げつけようとしたとき
大人しかったラブラドールがリードを振りほどいて石を持ったバカガキに
飛びかかった。噛まれてはいなかったらしいが、ビックリしてこけた
拍子に腕の骨にヒビが入ったらしい。
目撃者が証言してくれたらしいが、バカガキのDQN親が大騒ぎして
「人殺し!」「こんな犬さっさと保健所に持ってけ!」だのと
お婆ちゃんを罵倒したそうだ。
今、お婆ちゃんは一人で寂しそうに散歩している。むしゃくしゃしたからガキと親はSCP-682の檻に放り込んだ」
ブライト博士ならこれくらいしそうだけどほんとラブラドールが可哀想すぎて
アイスバーグ「つーか、財団で「長期休み中何してた?」って聞くの禁止にしてくれよ。
めんどくせぇ。休みなんだから家で体を休めてたんだ。文句言われる筋合いねーだろボケナスが!」
ギアーズ「「初日にぎっくり腰になってずっと寝てた」
これ良いですよ
毎年使ってます」
ブライト「アルトもかなりドSだと思うんだけど、昨日ちょっと聞いてみた。
『何やっても許されるなら、私に何がしてみたい?』
『生きたまま食う』
想像の遥か彼方の斜め上だった…」
ブライト「私は、死ぬ前に普通の小学生というものを
一日でいいからやってみたいんだ。
わいわい授業受けて、体育で外で遊んで、学校終わったら夕方まで遊んで。
空き地に夕焼け、金木犀の香りの中家に帰ると、家族が「おかえり〜」と迎えてくれて
TV見ながら談笑して、お母さんが晩御飯を作ってくれる
お風呂に入って上がったらみんな映画に夢中になってて、子供なのにさもわかってるように見入ってみたり
でも、全部見終える前に眠くなって、お部屋に戻って、弟と妹と一緒に布団に入る
親のいる部屋の光が名残惜しいけど、そのうち意識がなくなって… 」
クレフ「風呂から上がってタオルを用意してなかった時の絶望感」
グラス「タイ料理食べてきました
何度か行った事あるお店ななんですけどタイ人のおばさんが若い日本人女性に変わってて寂しかったです」
ブライト「SCPか…!?と思ってから、普通に考えて店員が変わってたってことかと気づいた」
ブライト博士で「メアリー・スーを殺さないで」
962:名無しのウクレレ:ID EEH
ポケモン弁当3つは、さすがに俺でもきつかった。
いくら自分とコニー用にキンチャクが沢山欲しいからって、
大量に買ってくるなよorz>ブライト
963:名無しの不死者:ID EEH
IDが同じなら私の友達のチャウダー
965:名無しの性別不明:ID AJP
ご愁傷様です
966:名無しの不死者:ID EEH
やっぱりwwwwww
ディオゲネス「ブライト博士の部屋は超汚部屋
数ヵ月に一度大掃除してるんですが、掃除したあとは必ず風邪ひいて寝込みます
そんなに綺麗な環境が嫌なのか、ブライト博士は」
ディオゲネスさんってブライト博士のことなんて呼んでんの、、、?
ブライト「コチラ地球コチラ地球
そうか 今 ポロロッカ星は14年に一度の春なんだな!
野原一面に来世草や生肉花が咲き乱れ
よろめきバッタや桃色カメ虫に闇カナブンが虫会議に集うんだな!」
ブライト「…で、な・ん・で、私がこんな格好をしているんだ?」
ディオゲネス「さっき言ったじゃないですか、カフェするんですよ。」
ブライト「ああ、それは聞いた。ああ聞いたさ。だがなぜメイド服?せめて執事だろ?体が女ならまだいいが今は男だ!!!君がすればいいだろう、ちょうど見た目は女っぽいし」
ディオゲネス「喧嘩売ってるんですか?」
ブライト「ひっ…ごめんってメリケンサックしまえよ…ただ何故本当に私なんだ?グラスとかジェラルドとかコニーとかアイスバーグとかまだいただろう?ネタ枠としてクレフとかさ?ギアーズは一定の層に人気がありそうじゃないか。アニマル枠でケインも。」
ディオゲネス「強いて言うなら何となくですかね」
ブライト「理由になって無い…」
ブライト博士は誰かを乗っ取ったらその誰かの目の中にぐるぐるマークできるしぐるぐるのアホ毛が生える
カップル板のコピペ改変しよ
コンドラキ「今日初めてジャックを抱き締めた!!
頭もなでたりした!!いい匂いだし頭うずめたりしてきてめちゃくちゃかわいいいいいいい幸せだああああああああ」
クレフ「休日なんてない。仕事をしていた。
少し書類を手直しする為、パソコンのキーボード
を叩いていた。
多分また脱走してきたジャックが私の背後にピッタリくっつき、両腕を私の脇下
から伸ばしガッチリホールド。
正直「邪魔だな〜」と思っていたが
気付けば背後からスヤスヤ寝息が・・
なんだか「かわいいなw」と笑ってしまった。
アイツが目を覚ますまで、このままでいようと思った。」
クレフ「その日ジャックから送られて来たメールは、普段のAA入りとは違う、
激しく素っ気無い内容だった
じゃっく『次の休みは体を貸してもらおう』
私「どのようなご用件で?」
ジャック『それは秘密だ』
私「りょーかい」妙な迫力に負けて、体乗っ取られるかもとドキドキしながら
返事した私をよそに、休み当日の早朝、
真っ直ぐ私の部屋に来たジャックは、
ぽやぽやした顔で「約束、約束」と嬉しそうに呟きながら
私をベッドに引っ張り込み、そのまましがみ付いて
幸せそうに眠った。」
前に呟いてたやつ
クレフ「まだジャックが財団に入って間もない頃、マージャンを教えていた、
とりあえず配牌見たら対々が早そうだし簡単かなと思い、
既に教えてあったポンを実行させようとした。
私「あ、それ鳴け」
ジャック「え・・えと、にゃー」当時、萌えという表現は無かった。」
アイスバーグ「ポッキー食べてるとき
私「食べます?」
ギアーズ博士「食べません」
と言っていたが、口の前に持っていくとあーんして食べる。
何回持ってってもあーんするから、
可愛いと思ってずっと食べさせてしまう。
昔買っていたハムスターを思い出した」
ebullient future
グラブラでやりた
将来知ってた人が誰もいない状態でいつも通り笑いながら1人でハチャメチャやってるブライト博士が見れるのか
虚しそう
仲間のクレフ博士とかコンドラキ博士も止めてくれる人も誰もいなくなって
ジャック・ブライトは笑わない
イメソン
グラブラ
「ebullient future」
クレブラ
「闇のダンスサイト」
コン→ブラ
「六道輪廻サバイバル」
ブライト博士
「駄菓子屋商売」
「The Beast.」
「え?あぁ、そう。」
「ワールズエンド・ダンスホール」
「裏表ラバーズ」
ブライト博士
「セイデンキニンゲン」
「ココロナンセンス」
「失敗作少女」
異常なクレブラは
「受を愛するあまりに受の身体を食べたい欲求に駆られる」攻めと
「普段攻が名前を呼ばないせいで攻に名前を呼ばれただけで酷く興奮してしまう」受け。
『被害者だなんて、思わないからさ。』
異常なコンブラは
「受に抵抗されなければ興奮出来ない」攻めと
「自分の身体と攻の身体を物理的に何かで繋いでいたい」受け。
『許してだなんて言わないから、愛して。』
異常なギアアイは
「受の身体に傷や痕をつけないと不安になる」攻めと
「普段攻が名前を呼ばないせいで攻に名前を呼ばれただけで酷く興奮してしまう」受け。
『もしも、なんてもう考えないよ。』
アルト・クレフが恋だと気付いたのは背中を預けられたとき です。
コンドラキが恋だと気付いたのは鏡の向こうの自分の顔を見たとき です。
ジャック・ブライトが恋だと気付いたのは相手の一部に触れたとき です。
起きたら書こう
書くぞ〜
すまぬ飽きたのだ
ジャック・ブライトを殺してあげて
ジェームズって言うのか…可愛い…
ショタ攻め思考の人とは合わない わたしはショタ受け派
私の中のクレブラのシリアスあれなんだ
真夜中の2時、満月の日、後ろには死体の山、ハエの羽音や腐敗臭、湧いたうじを踏みつけて血の池の上でワルツを踊ってる感じ
クレブラの場合
ギャグ→周りを巻き込んでどったんばったん大騒ぎ
シリアス→真夜中の2時、満月の日、後ろには死体の山、ハエの羽音や腐敗臭、湧いたうじを踏みつけて血の池の上でワルツを踊る
コンブラの場合
ギャグ→可愛いのもいい加減にしろ!!!!とは?キモ…みたいなどたばた片思い
シリアス→人も寄り付かない森の中、寂れた教会で月明かりの差し込むステンドグラスをバックに血を流して死んでいるブライト博士にキスをするコンドラキ博士
グラブラの場合
ギャグ→グラスのバカ!アホ!ハゲ!うるさいですよブライト博士!!みたいな苦労人グラス博士
シリアス→真っ暗な闇の中に落ちていくブライト博士、助けようともがくグラス博士
または私が好きならば同じところまで落ちてこいよ、みたいなブライト博士
うちのブライト博士……棒アイス食べると思った!?残念!!カップでした!!!!!みたいなクソ野郎だ…
夢の中
ブライト博士がスナック菓子を口の周りにつけるからそれを拭くグラス博士
ある日小さなスナック菓子の袋を綺麗に食べ終わったらグラス博士が突然怒り出す
「どうして綺麗に食べてるんですか!!!なんでですか!!!!!」みたいな
ブライト博士の口の周りについたものを拭き取るのでブライト博士の世話を焼くのが好きだったらしい
友達のせいで芥倫太郎熱また来たのでオリキャラ作ります(憤怒)
金髪の二つのお団子
前髪の右側をピンクに染めてる
茶色いつり目
男の娘(重要)
芥倫太郎の幼馴染
低身長の童顔だけど成人済み
現在無職、芥に養ってもらってる
名前何にしよ
リブ・オルカニコル
早く別れるカップルのLINE
女「早く来て〜♡会いたい〜♡」
男「今向かってるからちょっと待ってろ〜♡」
女「きゃ〜っ♡楽しみ〜♡」
男「着いたよ〜♡」
女「は〜い♡今から出るね〜♡」
長く続くカップルのLINE
リブ「ついた」
芥「りょ」
早く別れるカップルのLINE
女「なんか眠ぅい(´・ωゞ)」
男「寝る前に電話しよ♡」
女「頑張って起きてる♡」
男「待っててね♡」
女「早くう(。-_-。)♡」
長く続くカップルのLINE
リブ「眠い」
芥「寝ろ」
私の中のグラス博士腹黒いから怒ったら泣きながら「なんでこんなことするんですかぁあぁあああ……!」って言って罪悪感煽って満足のいく返事が得られたらニコッと笑って「本当ですか?ではこれからそうしてくださいね!それでは」って言って帰る
教祖にでもなるかってssのポジハメのイメソン「フィクサー」やろ、、、
私の中のブライト博士
セい行為依存症
ヘビースモーカー
めっちゃ酒飲む
体壊そうと関係ない
夜ご飯はだいたいカロリーメイト
あんま飲み物飲まない
薬厨
ただのクズやんけ
たまにヒステリック起こす
7月の20日からハマった
SCP
なんでもSCPに変換するからTJ君とブライト博士で心做し見たいんですよ…
はぁ待ってねえ絶望の世界の亮平くん可愛すぎではないですか
やばいよこれは可愛すぎるよ
とりあえず寝るから昼に書こう
遠藤×なおやくん
メッッチャ好き
杉崎先生×亮平くんも好き
早紀ちゃんが好きだったけど早紀ちゃんの顔に似てる亮平くんに次第に惹かれていく杉崎先生と早紀ちゃんが好きすぎて早紀ちゃんと奥田のデートに付いていく亮平くん
亮平(早紀はぼくが守る)
早紀(大丈夫なのになぁ)
奥田(なんなんだよ虫が)
早紀ちゃんと奥田がキスしようとすると亮平くんが奥田に飛び蹴りする
スパイダーマン
タケシの目
さすがに草だろ
奥田→亮平→早紀
いじめと称して亮平くんに女装させてデートしようとする奥亮どこですかね?
異常なほど優しくしてくれたり顔赤くしたりキョドるいつもと違う様子の奥田に疑問を抱く亮平くんとか
また明日
んんんんんまた来てきた……ガバ蟹酒蟹好きです…
男の娘とか女でいいじゃんとか言うやつなんなの?女みたいな見た目の男の子だからいいんだろうが。なんにも分かってない。わかった気で全てを語るな。女みたいななりしてふええってしてるけどついてるってギャップがいいんだろうが。お前らだってツンデレが〜とか語ってるだろ?それだよ。
あとショタ攻めは普通に無理ショタは受けがいい
壊すしか知らなかった自分が唯一壊せなかった相手だからとかいう文字見て最高に萌えた
永虹最高か
ふえぇ系は男女でいいとかいう馬鹿なんなの?いいわけないでしょ?男だけどふえぇって言ってるのが好きなんだよ?女みたいなのについてるのが好きなんだよ?アホなの?馬鹿なの?ふえぇ系受けが好きなのはにわかって何?てめぇで勝手ににわかって決めつけんなよな。ツンデレは受け!ふえぇ系は攻め!ってアホみてぇに言ってたら古参腐女子みたいに見られるからって言ってるガキが多くて困る。人の性癖は人それぞれだろうが文句つけんなよ。男女で良くない男男だからいいのそんなこともわかんないの?
近いうちにツンデレ受けふえぇ系攻めって言ってる奴がにわか扱いされる未来が来るんだろうね、いやぁ楽しみだなぁ!にわか扱いされるこっちの気持ち考えろクソ野郎
あのさ、言いたいんだけどさ
この設定苦手スレ別板いけよ気分悪ぃんだけど
無理ならhogeろよ。人の事考えてなさすぎでしょ
私の推しCPは正義
FW「某ファストフード店にて
蟹原さん「お好きなものを選んでください」
酒井さん「マジ!?どーしよっかな〜」
僕(並んでんだよ早くしろよ…)
店員「お会計御一緒で宜しいですか?」
蟹原さん「あ、別々で」
酒井さん「えっ」僕「えっ」店員「えっ」蟹原さん「えっ」
なんかおかしいと思ったんですよ」
相馬「酒井さんと蟹原さんが近所で同居されるそうです。蟹原さんは車でコンビニへ出勤。
酒井さんは毎朝、家の窓から「ワールドくんー、いってらっしゃああああーい!」と絶叫。
そして昨日くらいに蟹原さんが車のエンジンをかけた時、酒井さんが
「ワールドくんー! まってぇぇー!!」と家から猛ダッシュで飛び出てきた。
「まってぇーーー!」って、すっごい切羽詰った声だったので、何事かと思ったら
「ワールドくーーーーん! ちゅうするのわすれたぁー!!
ちゅうするの、わすれたぁぁぁぁあああぁあーーーーーー!!!」
ご近所じゅうに響き渡った、ソウルフルなシャウト。
蟹原さんは顔から火が出る思いだっただろうけど
とても和ませて頂きました。」
酒井「ワールドくんとの会話
俺「ワールドくんは何が一番好きなの?」
ワールドくん「金」
俺(ムカ!)「俺は何番?」
ワールドくん 指で3を作る。
俺(ムカ!)「それじゃあ2番は何?」
ワールドくん 少し考えて「金目の物」
・・・結局金か・・・と思いつつ大爆笑。
ワールドくんはそれでいいよ。
蟹原「ある日の晩ご飯。
僕が、『冷蔵庫にオロナミンと鰻入っているので食べてください』
とメールを送ると
酒井さんから返信が来ました。
『オロナミンとありがとう!!!』
鰻って読めなかったんですね……
『ウナギって読むんですよ』って教えてあげると、ウナギが大好きな酒井さんは、
『ウナギ〜(≧∇≦)/』と大喜びした顔文字が入っていました」