前スレ https://ha10.net/test/read.cgi/fu/1478040402/l50
>>2
「ボク、初めてなんだ。」
夕焼け空、赤い太陽に照らされながら狛枝が困ったように笑った。紅葉が木から舞うように落ち、腰掛けるベンチを彩る。先程まで暮れる空を惚けて眺めていた彼が、少し前かがみになって日向を見上げるような体勢になる。灰がかった薄い緑の澄んだ瞳に見つめられ、日向は狼狽えた。
「何がだよ。」
突き刺さるような視線やからかいの笑みを浮かべているであろうことを察しながらも、彼から顔を背け、目線を逸らす。
「…この前さ、ボクの才能のこと…話したよね。」
居心地の悪さを感じながら横目に様子を盗み見る。すると、彼は元通り夕日の方を向いていた。
思考を巡らせ、日向は丁度一ヶ月前に幸運と過去に関する話を聞いたことを思い出し、ああ、と相槌を打つ。
「あの話を聞いた人はね、みんな…みんな離れていったから。不気味だって、怖いって、死にたくないからって、みんなどこかへ行っちゃったから。」
過去に思いを馳せ、俯く。一つ瞬きをし、その時に瞳が揺れていたのを見る。
「あはっ、それが当たり前だってことはわかってるんだよ。…でも…やっぱり少し、寂しくて」
また一つ、瞬きをする。落とされた視線の先にある、踏み躙られた紅葉が瞳に移り、日に照らされ揺れる。
「だから、ボクの才能を知っても…友達でいてくれたのは…日向クンが、初めて。」
噛み締めるように、溢れる幸福を言葉に乗せ、口元を綻ばせる。涙が一粒零れ落ち、白い頬を濡らした。
「…なんか…恥ずかしいな。気持ち悪いよね、ごめんね。」
日が沈み、辺りを暗闇が襲う。傍に備え付けられていた街灯が灯り、空には星々が煌めいている。そんな中でもわかるほど、彼の頬は赤く染まり、その顔を自分の手で覆い隠す。震えながらも強く伝えられた幾度となく聞いた言葉に溜息をつき、白い頭を撫でた。
「気持ち悪い、なんて思ってない。…むしろ、お前がちゃんと俺のことを友達だって思ってくれてたのとか…嬉しかった。」
「…本当?」
指の隙間から戸惑いの色を滲ませた瞳が顔色を伺うため覗かされる。いかにも不安です、といったオーラを醸し出す姿が子供のようで、安心させるために思い切り笑顔を作った。
「本当だって。…というかなんでそんな話急にしたんだよ?」
「 …だ、だって。」
自分自身の絡め合わせながら、きょどきょどと視線を彷徨わせる。
「もうすぐ、友達になって一ヶ月でしょ。…日向クン、もうそろそろ…」
「…死ぬんじゃないかって?」
しばらく迷った後、こくり、と控えめに頷いた。
「あのなぁ…お前、まだそんなこと言ってるのか?大丈夫だって…」
「だ、だって!日向クンっ…!」
ずい、と狛枝が身を乗り出す。俺の太ももの横に手をつき、眉を寄せ、必死に呼びかける。
「日向クン、最近よく怪我してるじゃないかっ!…だんだん、骨折とか、そんな…大きな怪我ばっかりになって…」
狛枝の瞳が怪しく輝き始める。焦点が合わなくなっていき、真下を向いてブツブツと独り言を呟き始める。
俺ことなんて見えてないみたいに、また自分だけの世界に入り込む。俺は狛枝の肩を掴み、揺さぶった。
「狛枝。」
「…うん」
できる限り平坦に、穏やかに呼びかけると、自分を捉え、瞳が自分を映し出しているのがわかる。
「確かに、もしかしたら俺は死ぬかもしれない。でもそれはお前のせいじゃないんだ。…いや、お前は俺の自己満足のせいで殺したことにされた被害者だ。」
「…え、?」
「…でもお前が最後まで俺に付き合ってくれるなら、俺と一緒に死んでほしい。」
「は、」
「俺が死んだら、お前も……」
「…日向クン、それって」
プロポーズみたいだよ、と狛枝はおどけたように笑う。
「…じゃあ、日向クンは死んでも…死んだ後も、ボクと一緒にいてくれるってこと?」
「…ああ」
その時に見せた狛枝の笑顔が、どうしても心に残って仕方がなかった。
途中で文章書くのに明らかに飽きたやつ
冷静に考えたらこれもう付き合ってるな 付き合ってるわ 付き合ってる日狛書いてしまった…
私と私の友達2人と出かけた時、公園でキスしてる恋人を見かけました。そこは星が綺麗な場所として有名で、まあ恋人がいたとしても何ら不思議ではないのですが、恋人が誰だったかが問題だったのです。
そこにいたのは、私たちの憧れで片思いの対象である日向先輩と、私の恋を知っていてそれを応援してくれていたはずの狛枝先輩でした。
私たちに気づいていない2人は満天の星空の中手を繋いでキスをし、永遠を誓いあっていました。友達は息を呑み、公園から離れたあと、失恋のショックで泣き喚いていました。
本当にショックだと涙も出ないんだと自分で体験して知りました。熱の篭った視線を交わし合い、愛情に満ち溢れた笑みを浮かべていた二人。はっきりと思い出せる、二人のキスシーン。
初めて私が日向先輩と出会った時。プリントを落として慌てていた私に、手伝うぞと微笑みかけてくれた先輩の優しい声。
私の思いに気づいて、人当たりのいい穏和な笑みでお手伝いさせてほしいな、と言っていた先輩の暖かな視線。
友人達と交わした「誰が付き合っても恨みっこなし」の約束。
全てが頭を駆け巡り、消えていきました。
そして、最後、私が友人の後に続いて公園を去る時のあの表情。
睨みつけるように、慈しむように、大切なものを守るように、敵意を込めて、愛情を込めて、悪意を、冷めきれぬ熱を込めた、冷ややかな視線。
ゆっくりと口元が動いて、確かにそれは、私に、私だけに向けられたものだと、私にだけはわかりました。
“ばーか”、と、ただ一言だけ。
私モブ女、多分日記とかにこんなん書く
クソくだらんつぶやきで800とった!悲しい
独占欲強めツンデレだけど好意がわかりやすい狛枝、希望の欠片が集まって誰かが日向にパンツ渡すのでも反応するし左右田のソウルフレンドにも反応するし誰かが日向と仲良くしてたらめっちゃ不機嫌そうに腕と足組んでむくれて拗ねる だいたい日向が頭撫でたりしたら機嫌直る 全員日向に恋心を抱いていないので空回りだしあいつまたやってるよ 猫かよとか言われてるし実は七海は例外だったりする
アイランドモードのバグ(便利ワード)でずっと一緒にいないとソワソワしてやばい状態になった希望の欠片を集めていない周回日向と狛枝 なんとかウサミがバグを取り除くまで一緒にいることになるが何故か狛枝は日向から離れたがり──!?みたいな日(←←←)狛
いろいろな二次創作日向
予備学科日向 希望ヶ峰時代の日向 劣等感の塊だったり本編よりメンタルがボロボロだったりするよ
だいたい狛枝には反発してたりドン引きしてたりなんだかんだ構ってたりしてる
本編日向 狛枝に対して憎悪を抱いている だけどたまにそれを上回るほどの愛情があってハッピーエンドは望めない
アイランド日向 こいつには俺がいてやらないとな…みたいな相談窓口だ 恋愛にうつつを抜かしすぎてボケに回ることがよくある
周回日向 本編を通ってアイランドモードを周回してる日向 メンタルは強めだけどだいたい狛枝と七海に複雑な感情を抱いている
絶望時代日向 カムクラ だいたい召使いと一緒にいる
ED後日向 本編ED後だ 狛枝に複雑な思いを抱いていたり憎悪を抱いていたり狛枝が好きすぎてすごくボケてたりカムクラになってたりツンデレだったりいろいろいる
オッドアイ日向 希望編の日向だ カムクラの才能を持ってるから万能だし七海のスタンドがいたりするよ だいたい狛枝とはイチャラブ甘々だ
育成計画日向 おまけモードの日向 カムクラ回避してるよ だいたいは予備学科日向と同じだけどだいたいツンデレ特化みたいな性格になってる
いろいろな二次創作狛枝
本科枝 ツンデレ だいたい日向への恋心を自覚してないツンデレか自覚してるけど上手く人と関われない故のツンデレか クラスメイトと仲がいいかは人によって分かれる
本編枝 1〜4までは日向に好意的で嫌がられてる狛枝に構う日向の図が見れるし4〜5は日向に対して憎悪を抱いてる狛枝がだいたい日向を襲ったりしてる 切ない話が多め
アイランド枝 アイランドの狛枝。同一人物なだけあって希望厨な所もあるけど本編よりも純粋だったりピュアだったりする。
絶望時代枝 召使い だいたいカムクラと一緒かモブものが多い
ED後枝 こいつだけで種類が多すぎる
義手枝 希望編の狛枝 義手で日向に対してめっちゃ甘い 動く度にウィンウィンなる。2.5枝と同じなので左右田と九頭龍に甘かったりもする 見たことないけど
育成計画枝 だいたい本科枝と同じ ただ本科枝はたまに日向にすごく甘々だったりする
いろいろな日狛作りたい 転生ショタ向×40過ぎ枝とか
え 転生ショタ向×40過ぎ未来機関枝いいな これ考えながら寝よう 多分狛枝は七海ちゃんと一緒に仕事してたりする
海i底iフiァiミiリiーiレiスiトiラiンi狛枝だし魔i法i使iいiのi弟i子日向だし最i後iのiワiンiダiーiラiンiド七海ちゃんだな やりたい だいたいの構図覚えてるし
クリスマスケーキ狛枝頼んだ!!!!!!!!!いい事づくめや スイパラ行けるし
日狛、もう先の先まで進んでそうだけど本当は手を繋ぐことしかやってないし手を繋ぐときにもお互いドキドキしながら手を繋いでしばらく無言になったりするから左右田とかにからかわれたりしてる
「は!?お前らまだキスもしてねえのかよ!?」
「もっと段階を踏むべきだろ!!まだ付き合ってから何日かなんだし……」
「意気地無しかよ!普通恋人なんかできたらこう…いくだろ!デートの帰りとかにぶちゅっと!」
「し、仕方ないだろ!!そんなことして嫌われたらどうするんだよ!!!」
「え!?あんたたちまだそこまでしか進んでないの!?」
「だ、だってボクに触るなんて日向クンも心の準備がいるだろうし…」
「そりゃそんな軽率にそんなことになってないのはいいと思うけど…アタシに言ったってことは先に進みたいんでしょ?いいの?」
「もちろんもっと進みたいよ!手を繋ぐだけじゃなくてキスもしたいし…抱きしめて欲しい、けど…」
「けど…?」
「そんなこと言ったら日向クンに嫌われちゃうよ…」
とかなんだかんだ似たもの同士の 両片思いの時からもだもだしてたから公認の仲だったりするアイランド日狛
たまには日狛以外のことも呟くか…最王とか…
王馬くんが半獣化したと聞いて犬とか猫とかだと思ってワクワクしながら行ったら動物の体に人間の手足がついてたのを見て絶句する最原(手の込んだ王馬のイタズラ)
無印とかV3はだいたい本編後のはずなのに何故かみんな生きてる謎設定で話進めてる 本編での関係性が好きなので
転生パロとかでもいいなそれだったら
平和な希望ヶ峰時空の苗十日狛最王の十神狛枝王馬くんの中身が入れ替わるやつ 十神が狛枝になって狛枝が王馬になって王馬が十神になる
なんだかんだほのぼのとする苗木と王馬
「と、十神クン……じゃ、ない…?」
「あっれ〜?もうバレちゃったか〜!にししっ、苗木ちゃんは鋭いな〜!」
ピリピリするけどギスギスはしない日向と十神
「狛枝がデートする時に俺のことを罵倒しながらも不運を怖がらない…?お前狛枝じゃないな!?」
「チッ…普段からどういう言動をとっているんだ…!」
ギスギスするしなんか空気が重たくなる最原と狛枝
「君、王馬くんじゃないよね?王馬くんはどこ?」
「あはっ、流石超高校級の探偵の最原クン、もうわかっちゃうんだね!」
「も〜日向クンってばほっぺたにあんこついてる♡♡♡」
「え〜?取ってくれよ狛枝〜♡♡♡♡♡」みたいなクソクソ甘い日狛見たい
普段から狛枝が誰に対してもバリタチムーヴかますくせに日向の前だと少女漫画恋愛アニメ正ヒロイン的ツンデレ子猫になるやつ
日向のが欲しがってるものを左右田とか九頭龍とかに頼んで聞き出してもらって頑張って用意して
「ほら日向クン今日誕生日なんだって?誰からもプレゼント貰えずに本科生に乞食されても面倒だからボクがプレゼントしてあげるよ腐っても超高校級のボクに貰えてるんだから光栄に思いなよね?」(早口)
「これ丁度欲しかったんだよ、ありがとな」
「たまたま家にあったしいらないものだったからそれにしたけど日向クンはそんなものが欲しかったなんて流石凡人だよねまあボクはゴミ掃除ができたし良かったよじゃあね日向クンこれでもう誰にもたからずにすむね!」(早口)
って言って早足でどっか行くし日向は左右田からアイツめんどくせーんだよ!って愚痴聞かされてて用意してたこと知ってるからほのぼのしてるやつ
花吐き病パロで七←日←狛やりたい
七海のことが好き日向が花吐き病になって隠そうとするけど狛枝にバレる
まだ日向のことが好きになってない狛枝は二人ほ仲を応援してくっつけようとするけどその最中で日向のことを好きになる
日向と七海が無事付き合って日向の花吐き病が治ったところで狛枝が花吐き病になるやつ
狛枝は日向にも七海にも隠せるけど罪木ちゃんにだけはバレてたらいいなぁ 愛とか恋に関しては罪木に絶対勝てない狛枝の概念好き
プiリiキiュiアiパロやりたい
キュアホープ(カムクラ)
キュアラッキー(狛枝)
キュアゲーマー(七海)
キュアナース(罪木)
キュアリザーブ(日向) なんかもっといいのないかな
日狛って概念かくれんぼだし概念鬼ごっこだよな
狛枝凪斗は黒い痣が徐々に体を覆ってゆく病気です。進行すると自我を失います。愛する者の涙が薬になります。
白い肌に黒い痣 最高か?自分が愛する人がわからないから病気が進行していくし自我を失いつつもまだ正気でいる時に日向の涙で病気が治って「ボクの愛する人はキミだったんだね」「狛枝…!」でラブラブハッピーエンドじゃん
日向創は皮膚が徐々に鱗に変わってゆく病気です。進行すると一日を殆ど眠って過ごすようになります。果実の種が薬になります。
エッモ!でもこれ、薬が楽なやつだからすぐに治る 死
七海千秋は腕が徐々に翼へ変わってゆく病気です。進行すると感情の起伏が激しくなります。花の種が薬になります。
nkrnp…?普段から穏やかに微笑んでいる七海ちゃんがだんだん怒ったり泣いたりし始めて姿がだんだん天使のようになっていくのに性格は逆に人間らしくなっていくのがめっちゃ良い 腕が使えないからゲームできないよ、どうしよう、どうしようって泣いてる七海ちゃんを日向がそっと抱きしめて欲しい!これも薬が簡単とかそういうツッコミは受け入れない
カムクライズルは背中から虫の羽が生えてくる病気です。進行すると体が動かせなくなってきます。愛する者の涙が薬になります。
0-week-oldか?これも自分が愛する人がわからないから病気が進行していくやつ 虫に近づき体が動かせなくなる 実質変身みたいなもん 変身読んだことないけど
この場合愛する人が七海ちゃんだからわりとすぐに治りそうな気がしなくもない
冷たい雪が世界を覆うと無性に泣きたくなる。
そんな狛枝凪斗が忘れた事。それはあの人とくだらない話で笑いあったこと、あの人を誰よりも必要としていたこと、そして幸せだとふたりして馬鹿みたいに笑いあったこと。
え!アイランド後現実に戻り日向の傍から離れた狛枝の日向+狛枝での友情じゃん
日向どの記憶があると辛くて泣きそうになってまた誰かを求めてしまうから自ら記憶を封じ込めるやつじゃん 悲しい 日向が迎えに来て抱きしめて欲しい
七海が日向に言いたかったこと。それは「愛してる」ということ。「触れてほしい」ということ。「君が好き」ということ。
狛枝が日向に言おうとしたこと。それは「寂しい」ということ。「手をつなぎたい」ということ。「さようなら」ということ。
狛枝が七海に言うべきだったこと。それは「謝りたい」ということ。「どこにも行かないで」ということ。「行かないで」ということ。
「 だから、さ、 」
頬に、冷たい手が触れた。
「 許せないことを怒って 」
「 知らないことを知って 」
「 認めないことをわかって 」
「 愛することを無知でいて 」
許されるならば、彼の傍での微睡みを永遠に感じ、終わらない楽園に浸っていただろう。
知らないでいたならば、その白い頬が夕日の橙色に染まっていくことに幸福を享受し、微笑みを浮かべていただろう。
認めていたならば、閉じられる瞼に不安を感じながらも、安らぎを得られることに安心していただろう。
愛する方法を理解していたならば、この瞳も、この手も、足も、体も、体温も、全てを失わずにいられたのだろう。
「 ごめんね、…ごめん 」
ただ謝り続ける声を暗闇の中で聞き、彼を孤独にすることに後悔をしながら、桃色の聖少女の夢を見る。
雰囲気6章日狛
狛枝が本当に人間なのか不安だから狛枝に羞恥心を与えることで人間みを感じようとする周回日向と大抵のことには慣れてるから羞恥心なんて微塵もない狛枝のドタバタアイランドモードの日常健全日狛…
相手に対抗心バチバチの狛七に巻き込まれる日向
スイパラやばくて泣いてる
ふわふわすぎん?
https://i.imgur.com/h6P2iUc.png
こまえだ
https://i.imgur.com/btuv1vW.png
カムクラ
https://i.imgur.com/31JVGVh.png
七海
アイランドモードのバグ(便利ワード)で性別が逆転してしまった日向、七海、狛枝!三人はこのピンチをどう乗り越えるのか__!?
「 やっぱり、一人称は変えた方がいい…の、かな? 」
太陽が辺りを明るく照らし、その存在を主張し続ける午後二時頃。朝は随分とパニックに陥っていたメンバーもなんとか落ち着きを取り戻し、元に戻るまでこの状態を存分に楽しもう、と元男子だった生徒 ─特に左右田と花村─は、海へと走っていき、元女子だった生徒は相変わらず女子会ならぬ男子会を開こうと計画を立てている。
そんな中その両方どちらにも混じらず、相変わらずマイペースにのんびりと過ごしていた七海と狛枝の二人に付き合い、結局はいつもの三人で寄り添うように公園のベンチに座っていた時、真ん中に座る七海の左隣でウトウトとしていた日向の意識は、その発言により無理矢理覚醒へと導かれた。
「 …何言ってるんだ、七海? 」
思わず苦笑いをしながら日向は優しく問う。すると七海はいつもの変わらぬ無表情で平坦に続ける。
「 ほら、私、元は女だけど今は男だから…やっぱり今に合わせた方がいいのかなって。 」
ね?と穏やかに微笑まれては日向にはもう反論することは出来ない。眉間に皺を寄せて考えるが、結局は七海の穏和な発言にのらりくらりとかわされてしまうのだった。
「 だから、私は今から僕って言った方がいいのかなって… 」
元の七海よりも少し低くなり、更に眠気を誘う声で七海は首を傾げる。可愛らしい乙女を思わせるそれだが、今の彼女は体格もがっしりとし、身長の伸びた、完全なる男の体格で、そのギャップに日向は頭を抱える。
「 …そうだな、七海は俺って印象でもないし…僕でいいと思うぞ。 」
それでも唇の端を吊り上げ、笑顔を形作り、頭一つ分高い場所にある顔を見る。
「 …日向くんは…私、かなぁ? 」
「 え、お、俺もか? 」
突如自分に話を振られ、完全に七海だけに限定されたことだと思い込んでいた日向は素っ頓狂な声を上げ自分を指差す。驚きのあまり少し丸めていた背筋を伸ばしたせいで胸に合わせてネクタイが跳ね上がった。
「 わた…僕もやったし…せっかくだから日向くん達もやろうよ。 」
再度、ね?と首を傾げる七海。胸に手を当て、緩やかに誘導するような声色。
ため息をひとつ吐くと、わかったよ、と、日向は彼女の遊びに付き合うことにした。
「 じゃあ…俺…私は…私でいいのか? 」
慣れぬ一人称をたどたどしく発音しながら、日向は七海に確認を取る。それに彼女は満足気に頷き、ふむふむ、と納得した後、猫耳のフードをかぶりこんで考え込む。それに不安を感じた日向は下から七海の顔を覗き込みながら彼女を呼びかけた。
「 お、おーい?七海?どうしたんだよ? 」
「 …これもこれでありかもしれませんな…ううん、なんでもないよ。 」
小声でブツブツと何か呟いていた七海は顔を上げ、人差し指を立て、じゃあ次は狛枝くんね、と眉を上げ気合を入れる。それと反して日向は眉を下げ、狛枝か、と声を揺らせた。
「 狛枝くん、……狛枝くん? 」
彼女が自分の隣を見る。日向からは見えない位置にいる彼の返事は聞こえず、だんだんと七海の声は焦りを含み始めた。無視でもしているのか、と日向が声を荒らげようとする前に、少し高い、掠れた呻き声が彼のいるはずの位置から上がる。
「 う、…ん……あ、ごめん…なんだっけ… 」
「 …狛枝くん、寝てたでしょ。 」
七海を挟んだ順で並ぶ時、狛枝は必ず日向の顔も見られるよう前のめりになって椅子に座る。そして今もその通りに、彼は少し前のめりになったのだが、そこで見た彼の横顔は完全に寝起きといった様子であった。
口の端からヨダレが垂れ、光に慣れぬように瞼は鈍く瞬きを繰り返す。眉は下がり、ついには彼は大きな欠伸をし、背伸びをする。長く白い髪が背の動きに沿って動く。
「 ……なんの話だったっけ? 」
彼は自分にとって都合の悪いことを言われると口を噤み、無視をする癖がある。基本的に嘘はつかないのだ。つまり、今寝ていたのではないと否定をしないことは、七海の問いを肯定したことと同じだった。
「 寝てたな。まぁこんな時だと気持ちいいし、わかるけど…人の話は最後まで聞けよ。 」
「 あはっ、ごめんごめん。 」
同じように顔が見えるよう前のめりになり、咎めの視線を送れば、彼は軽く笑って手を振る。ため息をひとつ。頭痛もしてくる。
「 …おれ…私達今、性別変わってるだろ。だからそれに伴って一人称も変えたほうがいいんじゃないかって、七海が。 」
事の発端に視線を送ればふふん、と鼻を高くし瞳を輝かせる。七海さんが?と一瞬目を丸くした狛枝は、なんでそんなことを、と怪訝そうに顔を顰めたが、何も言い出すことはなく腕を組んだ。結局は彼も七海には甘い。
「 …いいんじゃない。日向クンは私になるんだ。じゃあ七海さんは僕辺り? 」
少し俯いて睨みつけるように狛枝は視線を寄越す。七海はのほほんと正解だよ、凄いね、と手を打った。
「 で、次はボクの番?ボクも私とかになりそうだね? 」
「 …あ、その事なんだけどね。 」
今にも嫌味の言葉を連ねそうなほど不機嫌オーラを醸し出す狛枝を前に、七海は表情を動かさずに言う。
「 狛枝くんは、別にそのままでもいいかなって。 」
「 …は? 」
一瞬大きく目を見開くと、思いっきり眉を寄せ、片手を腰に当て、片手の人差し指で自分の頭を指差し、見上げているというのに見下げているような小馬鹿にした表情で、狛枝は固まった。そして3秒間。狛枝は動き始め、自分を嘲笑う。
「 ああ、なるほどね…ボクなんかが私なんて言い始めたら気持ち悪いもんね。何女気取ってんだって話になっちゃうもんね…耳が腐り落ちて脳みそもうまく機能しなくなっちゃうよね、あはっ!ごめんね!その辺の配慮すら足りないゴミクズで…!うっかりボクだけ仲間外れ?とか思っちゃったけど…というかまずボクなんかがキミ達の仲間取りだなんて悪寒がする」
「 狛枝くん、ストップ 」
瞳の奥にグルグルと希望と絶望の渦を渦巻かせ、狛枝は自分の体をきつく抱きしめ涎をダラダラと垂れ流し額に汗を滲ませる。そして薄ら笑いを浮かべながら自虐の言葉を重ねていくが、その途中で七海は狛枝の口を両手で塞いでその言葉達を消す。
「 …そういうのじゃなくってね、…狛枝くんは、ボクのままが1番合うってことだよ。 」
というか、やっと仲間だと思ってくれたんだ、嬉しいな。と、七海は少し首を傾げて微笑む。狛枝はまたもやキョトンとして、いちばん、あう、と言葉を反復した。
「 だって自虐癖があって、少し気持ち悪いけど本当は優しくて…みたいな女の子の一人称がボクなんて属性もりもりだよ! これは某冒険ゲームの女主人公並だよ! 」
鼻息を荒くしながら七海は狛枝に詰寄る。中身が七海じゃなかったら気持ち悪い現場だなぁと脳の隅で浮かんだ思考をかき消すように、七海は日向にちらりと一瞬視線を送る。日向くんもそう思うよね、と期待を込めた輝く瞳に射抜かれ、日向は渋々口を開いた。
「 …私も、そのままが一番いいと思う、ぞ?」
みるみるうちに狛枝の顔が赤く染まる。純粋な好意を向けられることを苦手とする彼は、真っ直ぐな評価を受け止めきれず、それは呻きとなって漏れ出た。
「 褒められるために、言ったんじゃ、ないんだけどなぁ… 」
涙すら滲むほどの羞恥心に襲われ、狛枝は膝に顔を埋める。隣に座る七海が頭を撫でながら、日向に耳打ちでありがとう、と言った。
日が沈む。夕焼けの赤は三人を包み、早く帰れ、と急かしているような錯覚を起こす。島中が橙色に染まり、空は燃えるように幻想的だ。雲は風に流れ駆け巡り、時間の流れを遅く感じさせる。心地良い生暖かい風が吹き、頬を撫ぜ、髪を揺らした。
「 …あれって…日向たちよね? 」
丁度通りかかった小泉が呟くと、それを聞いた西園寺が横から顔を出す。
「 あー!本当だー!三人揃って仲良くおねんねかな〜? 」
中心にいる七海に寄り添うように日向と狛枝が頭を寄せる。手がベンチ上で重ねられ、寝息に合わせて胸が膨らむ。
「 せっかく元に戻ったってのに気づいてないっぽいね〜?いきなり起こしてビックリさせちゃおっか? 」
くすくす、と小さく声を出しながら笑うと、小泉は苦笑いしながらもそれを制した。
「 …いや、もう少しこのままにしておいてあげよう。風邪ひいちゃうかもだけど、あんなに幸せそうなんだもん… 」
「 なーんだ、つまんないのぉ 」
お腹空いた、早く行こう。待ってよ日寄子ちゃん。二人の少女の笑い声が響く。すぅ、すぅ、と繰り返される呼吸に、優しく照らす陽の光。ただゆったりと流れる時間に、静かな幸福は守られている。
そうして三人は一緒に目覚め、驚き、笑い、手を繋いで月明かりの照らす道を進んでいった。
うわ!!!すげえ穏やか!!!!!!!!
アイランドモードのバグ(便利ワード)で〇〇になってしまった日向、七海、狛枝のやつ書くの楽しいなこれ
あんスタと論破が二大推しジャンルだからよくコラボ妄想して姉と話すけどあんスタキャラがコロシアイするなら守沢千秋と明星スバルがクロになってほしいしヴァは絶対片方が死んでほしいって話をずっっとループさせて話してる
逆に論破キャラがあんスタ世界行くなら狛枝絶対全キャラと相性合わねえwww厄介wwwって話をよくするけど真面目に考えたら狛枝が1番合わないの姫宮桃李だな
十神は斎宮宗と気が合うし王馬をヴァに乱入させたいし石丸くんは流星隊だしちーたんはラビっていうのも話した
狛枝たみか比べたらみかの方が狂気感じるの、多分狛枝は広範囲に才能非才能認定して才能持ちだけ個人を見ずに才能を見てそれをわかる人がいる(百田)けどみかちゃんは個人だけを見て個人だけに心酔して明日もいらない発言してるのに個人じゃなくてそれを通して自分の理想の神様を見てて周りから見れば献身的ないい子って言うのが怖いんだろうな……(ポエム)(オタク特有の誇大妄想)
誤字 狛枝とみか
自尊心はないのにプライドは高くて自分はゴミだからそれに振り回された凡人もゴミって思い込んで自我を保つっていう根っこの部分は誰よりも普通な狛枝と自尊心もプライドもなくてヴァで神様の人形である自分だけにしか価値を感じてなくて根っこの部分から狂った影片みか、真逆みたいな人間性
王馬と双子性格合いそうなのに会話してるところが思い浮かばない
会話してほしいキャラ
十神と斎宮宗(多分楽しい)
腐川としののん(ほのぼのしてほしい)
霧切さんと三毛縞(三毛島・やばいやつ・斑)
舞園さんと朔間零(アイドル界のトップ同士)
江ノ島とぴより(ボス同士)
さくらちゃんとなずなくん(ほのぼの)
ちーたんと友也くん(ほのぼの)
石丸くんと守沢千秋(熱血)
大和田と鉄虎(やばそう)
日向と日々樹渉(やばいことになりそう)
狛枝と姫宮(狛枝の地雷を踏むやつ)
七海と宙くん(ほのぼの)
左右田とゆうくん(似てる)
ソニアとなぎさ(世間知らず同士)
田中と忍くん(振り回される忍くん見たい)
豚神と司くん(ぷに)
罪木ちゃんとみかちゃん(感情クソデカ)
王馬とひなたゆうた(イタズラ同士)
是清とあんず(たまに洒落にならない姉友ジョークかましてくる)
ゴン太とレオ(レオに振り回されるゴン太がみたい)
つむぎと神崎(やばそう)
日向「狛枝何してるんだ?」
言葉遣いが変な狛枝「ヌン茶キメてるよ」
日向「七海、何飲んでるんだ?」
言葉遣いが変な七海「キャッサバ団子ミルクティだよ」
空i想iフiォiレiスiトトレスして動かして1人でにちゃにちゃするやつやってた
ひなたと王馬くんが絡んで「うちの王馬くんがすみませんでした…」「こちらこそうちのアニキがすみませんでした…」ってやつやってほしい 最王ゆうひなで
「日向くん、実は聞いてほしいことがあって…」
神妙な顔をした七海に声をかけられ、七海の映るモニターの前にある丸椅子に腰を下ろす。七海からの相談というだけでも聞く理由としては充分すぎるほどなのに、続けて狛枝にも関わりがあると言われてしまえば仕事を放置してでも時間を割くのは、日向としては当然のことだった。あのプログラムから目覚めた後、カムクライズルの能力が残されたはずの日向は、七海と狛枝のことに関しては常人以下にポンコツになる。
「どうしたんだ、七海。」
七海は今までに見た事のないほど不安そうに、口をもごもごと動かし、胸の前で自分の指を絡めあわせる。俯いて5秒、覚悟を決めたように顔を上げると、きりっと眉を吊り上げた。
「あのね、日向くん、驚かないで聞いて欲しいんだけど…」
微笑みではない、真剣な表情。思わず日向も眉を寄せる。
「私達…私と、狛枝くんはね…」
不安と焦燥、そして少しの期待を含めた淡い色の瞳が、じいっと日向を見つめた。深呼吸を数回繰り返し、七海は口を開き、言葉を続ける。
「少し前からゲーム実況やってるんだ……」
「…は?」
「それでそれでっ!日向くんにもぜひ出てほしいなって!!」
「……は?」
そして日向は流されるまま狛枝の部屋に招かれ、七海と狛枝、そして日向の三人で新作ホラーゲームを実況することになった__!
みたいなトラポ
左右田「できたぞ日向!好感度測定器だ!」
日向「でかしたぞ左右田!」
から始まる日狛とヒナナミとコマナナ
好感度MAXが2人だけいてその2人を除きみんな友情以上恋愛未満くらいの数値でその2人が七海と狛枝っていう
七海は狛枝と日向に対してMAXだし狛枝は日向と七海に対してMAX
「 夢みたいに、愛に溶けられたなら、ボクだってきっと感情のまま笑えたんだよ。 」
「 溶けて消えてなくなって、そのまま眠っていられたなら、こんなこと考えずに済んだんだ。 」
「 ねぇ、ねぇ、誰か殺してよって喚くことも、人生楽しいですなんて笑うことも許されないのに、どうしろっていうの、キミは 」
各シリーズの最推しCP集めたい
山セレ
日狛
こま腐
キボ王
日向、真面目結構上からだったり失礼だったりするけど面倒見がいい少年漫画とかの主人公タイプな主人公だしアイランドとかでラブラブギャグとかスパダリ日向とか考えたりもするけど状況が合えば脳みそ切開するようなコンプレックス持ってることを常に忘れないでおきたい
狛枝もアイランドだったから良かっただけで状況が合えばあんなことやらかすような奴だし七海も割と上から目線だけど自分がゲームなことにコンプレックスを抱いてることがめっちゃ好き
狛七は自分が普通じゃないことがコンプレックスだけど日向は自分が普通なことがコンプレックスっていう この感じがすごく好き
ポイントゲッターコンビの退廃的な感じも好きだけどやっぱりトラポの方が好き 基本的に未来が見えるのが好きだから
七海の叱咤もガチガチに価値観固めた狛枝には効かないから、七海は基本的に愛して慈しんで見守って精神を回復させて相手に未来を選ばせるからいくら愛しても喜びの裏に不安がつきまとう狛枝と二人だけになったらそこで終わりになる感がある
七海が愛して、狛枝がそれを受け入れずに愛さなくての繰り返しで停滞するような
ただ未来が見えるかどうかは別として自分を無条件に愛してくれて誰も傷つかない世界だから狛枝にとっての救いにはなりそうだけど七海にとっての救いにはならないし、七海にとっての救いは狛枝が未来を見て前を向くことだろうから
日向はでかめのコンプレックスを持ってるけど理解できないものを理解できないもののままにしたくないって性格だから狛枝にも積極的に関われるし、七海による叱咤も効くから日向が介入するだけで狛枝と七海両方救える気がする
愛して守る七海とは逆で日向は切り開いて壊す感じ
狛枝の不安も壊して七海の不安も壊せる日向が二人にとって必要不可欠な存在なのでいてほしい
考えれば考えるほど狛枝にとっての救いは死しかないのでは?って気分になるから嫌だ
自分が愛した人が死んで「やっぱり無理だった」で不安感が拭われて救われるか、狛枝が死んで「もう誰が死ぬところも見ないで済む」で救われるか
七海、二人が死んだあとも生き続けるのが辛すぎる
スiイiパiラiトラポお揃いのリボン付けてるとかいう激エモツイート見て可愛い〜!って叫んだ
日狛ソング探してるけど全部日狛、ヒナナミ、コマナナに聞こえるから困るな…(困ってない)
正直見た目だけなら終里が一番好き
したまつ毛クソ長つり目美人褐色茶髪外ハネ
したまつ毛バサバサの人間がクソ好きだから創作っ子もだいたいしたまつ毛バサバサだし狛七書く時はしたまつ毛生やす
江ノ島(偽)の目つき悪い感じ好き
最原くんもだし概念下まつ毛バサバサで天海くんとかも好きです 天海蘭太郎はしたまつ毛が生えている
めっちゃまつげつけてるの可愛い
日狛とかヒナナミとかコマナナで完結する世界もいけるけどやっぱりトラポで揃って欲しいし77期生とか雪染先生とか他の人の絡みもあって大きな世界を作ってほしい
新しいジャンルの推しカプ読む時、一年に一回会うか会わないかくらいの親戚の家に遊びに行く時みたいな緊張感がある
あと私がハマるカプはだいたい似てるからあ、ここ日狛でも見たな…ってやつがあって日狛読みたいなって思う
今はpkmnの主♂Nの小説読んでた
狛枝はなんの匂いもしない派の私と洗剤の匂い派の私と甘ったるいケーキみたいな重い匂い派の私がいる 1:1:8くらいで
人間日向と不死身の狛枝ってタイトルでなんか書きたい 主人公の日向は普通の男子高校生。でもある時ゴミ捨て場に捨てられてるボロボロの人間を見つけちゃう!うわ…と思いながらもスルーしようとした日向はその人間に助けてくれと言われて…!?みたいなやつ
途中で吸血鬼カムクラとかドジっ子魔女七海とかも出てくる
日向・・・平凡な男子高校生。ひょんなことから不死身の人間狛枝を拾い家に住まわせることになってしまう。狛枝のせいで魔女や吸血鬼が家に来て部屋がしっちゃかめっちゃか。少しドライなところがあり、親に関する話はタブー。
最近では何故か狛枝にドキっとすることがあって不思議に思っている。
狛枝・・・不老不死の人間。不老不死なことに加え幸運という才能もあり学校に行かず魔界の者達と仲良く遊んでいる。不老不死というだけでメンタルは普通なので痛いのは嫌いだし幸運もあるから早めに死にたいと思っている。でも日向と出会ってからは自身の死に対する恐怖が芽生え始める。カムクラを崇拝していて気持ちが悪い。少し人間不信。
カムクラ・・・吸血鬼。といってもトマトジュースやいちご、なんならりんごや桃と少しでも赤要素があるものだったらなんでも栄養を補給できる。好物は何故か草餅。感情がないように振る舞うが少し鈍いだけ。あと表情を作るのが下手。七海と狛枝意外と関わったことがなかった引きこもり。日向とよく顔が似ていてよくビックリされる。
七海・・・魔女。よくドジっ子と言われるが手先は器用で基本的なミスは少ない。ただ眠たがりで立ったままでも寝てしまうため失敗することが多い。
おっとりとしていて心優しく、狛枝に手を焼く日向のサポート役。みんなのことを大切な友達だと思っている。最近は日向の部屋にあったゲームにハマっていて毎日のように遊びに来てはやり込む。
左右田・・・狼人間。ソニアに片思いをしているが告白する前から振られている。まとも枠なので日向とは親友でよく二人で出かけたりする。狼だけど機械いじりが大好きでよく何か買いに来るが、興奮すると耳としっぽが出るから油断ならない。
ソニア・・・猫娘。お淑やか、というよりも好奇心旺盛なタイプの猫。お淑やかでもあるが、気になったものにはすぐ突進していき誰とでも仲良くなれるのでどちらかと言うと犬だとよく突っ込まれている。
終里・・・ドラゴン。人に擬態できるタイプ。人になっても力は強く食欲は変わらないため日向の家で暴れて一番被害をだす。弟、妹ドラゴンがいる。
九頭龍・・・小人。小さいって言ったらめちゃくちゃキレるけど小人の中でも大きい。大体の人には敵対的だけどペコには優しい。
豚神・・・キメラ。なんとか人間の姿を保っているが至る所に動物や怪物の体があり、自分の存在についてよく頭を悩ませる。上から目線なように見られるけど不器用なだけ。
花村・・・ゴブリン。といっても周りと違って醜くなく小型なだけの亜種的な感じ。セクハラは激しいけど良い奴で料理が得意。
小泉・・・デュラハン。頭は自分で抱えてる。写真を撮るのが好きだけど頭がないと写真を撮るのが不便だから罪木に縫ってもらおうかと考えている。
ペコ・・・メデューサ。睨みつけると相手を石に変えることができ、目付きが悪く睨みつけていると勘違いされ怯えられることが多くそのことがコンプレックス。
西園寺・・・妖精。イタズラ好きでイタズラをしかけては笑っている。打たれ弱い。本人は和が好きなのに妖精と聞くと洋を連想されるのからよくイライラしている。
澪田・・・セイレーン。仲間内でも過激なタイプだが、歌いたいものを歌ってるだけなので静かな曲もたまに歌う。罪木に頼んで下半身も付けてもらったけどその気になれば泳げる。
罪木・・・ミイラ女。全員に包帯を巻いている。包帯を解いたらバラバラになるから解いちゃダメらしいが本人がドジだからよく解ける。
弐大・・・サイクロプス。謎技術で日向のところに遊びに来る時にはもう一個目をつけてる。豪快だけど優しいお父さんタイプ。
田中・・・悪魔。悪魔なのに優しい。特に動物に優しく動物と話せるとかの噂もある。言動のせいで勘違いされやすいが気遣いもできる。
男子高校生向×不老不死枝、最初はめっちゃツンツンしてるけどだんだんめっちゃデレデレしていってアイランドくらい甘くなる
「面倒くさい奴を拾ってしまった…」
「どうせ変なことするつもりなんでしょ?」
「ちょっとめんどくさいけど良い奴」
「もうちょっとだけいてあげてもいいよ」
「お前が嫌いでも俺は好きだぞ」
「日向クンのことは好きだけどさよならしたくない」
これは性癖なんだけど、推論組はハiッiピiーiぱiラiッiキiーやってほしいし、トラポ(カムクラ七海狛枝)はモiンiシiュiシiュやってほしいし、トレーニングトリオはアiメiイiジiンiグiキiャiッiスiルしてほしい
トラポ(日向七海狛枝)はラiン♪forジiャiンiピiン
オタクは何回も推しカプででiびiえiんする
いや 薬指にメビウスの指輪結ぶて
まi〜iぶiるとかブiラiンiニiュiーiハiピiネiスも推しカプでやりたい ハiピiネiスはMD込で
情緒不安定な受けとそれを受け入れられる攻めっていうのがめっちゃ好き
あろみかとかこま腐とかアイランジュもだし日狛もACも主♂Nもそれ感ある
今日も狛枝が可愛い!
占ツクで書いたやつまとめる
これだいぶ前にも言ってたけど「日向クン、友達はこういうことするって本当?」ってタイトルで謎の人物に変な入れ知恵された狛枝による襲い受け日狛アホギャグ工口読みたい
日向の大本命はいつでも狛枝って響き最高すぎて泣いてる
トラポヤクザパロやりたいな〜って思ったけど極道の九頭龍いるし属性被るからやめます
最近うっかり地雷カプとかヒナナミ狛枝当て馬とかを目に入れてしまっても「でも日向の大本命であり本妻である人物は狛枝だしな〜」って思ってやりすごす
「カムクラクンカムクラクン♡明日はどこに行く?ボク遊園地がいいなぁ〜〜〜〜♡♡♡」
「遊園地なら昨日も行ったでしょう?…仕方ないですね、今度はあそこの遊園地にしましょうか。」
「ボクの顔でいちゃつかないでほしいなぁ…」
「狛枝もあのくらい甘えてきてくれたらいいのにな…」
「何か言った?」
とにかく不幸な人生だった人は幸せになるべき思考だから罪木ちゃんや狛枝、日寄子に左右田澪田豚神がいる時点で仲のいい77期生以外認められない
狛枝とみかをいちいち比べるの申し訳ないんだけど推しのうちで一番似てるから許して欲しい
狛枝は根本的な寂しさとか自分のせいかもしれないっていうのでまともなところ、芯があってそれに伴って歪んだ価値観を育てていったけど影片みかは芯がない狂気、斎宮宗の存在自体がみかちゃんの歪みの種だからみかちゃん自身の狂気である“斎宮宗を通した存在である自分を救ってくれた神様への過度で絶対的な崇拝”はみかちゃんの中で定義付けられた斎宮宗という存在の先にある感じ
影片みかは幼い頃に斎宮宗と出会ったからあそこまで真っ直ぐな狂気に育ったしあれが斎宮宗以外だったらみかの期待に耐えきれずに押し潰されてたので宗みかは運命
斎宮宗は影片みかに向き合って、みかちゃんの触れてほしくない部分には目を逸らしながら期待に応えられる唯一の人なので…
七海千秋は不二咲千尋、アルターエゴに作られてない派閥の人間だけどそれはそれとして父ちーたん兄あるたん妹ちあぴの家族ゆるふわがんきゃわうさぎぢゃ〜ん!!って思ってる
2のイカれた推しを紹介するぜ
日向!基本的にやれやれ系だけど脳みそを切開するほどの才能コンプ 胸囲がすごいぞ
七海!基本的に上から目線だけどゲームの存在であることにコンプ 胸囲がすごいぞ
狛枝!基本的に自尊心低めだけどプライド高くてそれ以外でも矛盾の塊 まつ毛がすごいぞ
矛盾の塊(褒め言葉)
話す時にはキザったらしくて穏和で優しくて語彙力に満ち溢れてるけど心の中ではめちゃくちゃ語彙力が貧相な狛枝
私が神になって狛枝の病気治すか
予備向×本科枝のイメソンワiーiルiドiイiズiマiイiン
オタク漏れ「やっぱ芭曽だは…藁」になってる
日和はやっぱ芭曽が好き
過去のpixivのブクマ漁ってた
過去斉鳥ハマってた 今は断然斉明
え!inmの二次創作あった
日→←←←←←←←←←←←←←狛に見せかけて日→→→→→→→→←←狛っていうアイランド日狛が好き
シリアス一切無し予備本もしくはアイランド日狛のイチャイチャギャグが書きたい
狛枝の誰よりも自分本位なところ、誰に対しても影響する何よりも強いものに自分自身の幸運が位置づけられているところが見たいから書くか どれにしよう 出来れば本編かアイランドで
何よりも生まれ持っての歪だけど特別な才能である狛枝の幸運にコンプレックスを刺激されてる日向とどこまで行っても平凡なのにみんなと仲良くできてる日向にコンプレックスを刺激されてる狛枝が自分の見にくいところから目を逸らし続けながらイチャコラしてるアイランド日狛見たい
醜いところ
そんな不安定な関係だった二人は他の77期生に惚気ける時もたまに明らかな嫉妬が見えてなんなのアイツらー!みたいな感じになって手助けされるんだけど、何故か喧嘩してしばらくギスギスする
そこからまたなんやかんや77期生がいろいろしてくれてくっつき直して前よりもぎこちないけど自然な形で隣にいる日狛
あまりにも救いようがない話読んだ
なんで日狛の腐女子本編・アイランドの日向→←狛枝からのED後に日向を求め続ける狛枝と日向の人格が消えた後に残ったカムクラ好きなん?
いやクソ切ないしめっちゃいいのわかるけどあまりにも辛すぎるだろ
ED後に人格が消えた日向→←狛枝とカムクラの話何回読んだんだろう もうこれお告げだろ 書くか
狛枝は何かのきっかけがあれば「中に誰もいませんよ」をすると思ってるけど日向が多数の女に手を出すクズじゃないからそんなきっかけは訪れない
平凡少年と不老不死書いてたら冒頭既にギスギスし始めたから全部カットした
挑発する狛枝とそれに簡単に乗る日向、それに逆ギレする狛枝の図がめっちゃ好きだから簡単に喧嘩する
基本明るい話が好きだからギスギス書きたくない 常に明るい甘々書きたい なお
っっぱカム狛ええな…………
今はお互いがお互いで1番な日狛が読みたい
「大好きだよ日向クン」
「俺も愛してるぞ狛枝」
みたいなやり取りを毎日する日狛
昨日恐らく罪木単体推しの狛枝を暗黒微笑系セクハラ男にしてる狛罪大手見てしまって発狂しながらもう狛罪好きと一生関わらん;;って言ったけどあれは狛罪じゃないと考えたら狛罪また好きになってきた ごめんなさい狛罪好きの人(誰にも届かない懺悔)
イメソンとかじゃなく普通にでiびiえiんコマナナ、イiンiデiィiビiジiュiアiルiジiュiエiル日狛、パiーiフiェiクiトiフiィiナiーiレヒナナミでやってほしい
ほのぼの幸せヒナナミ好きなのに「これヒナナミだ…」って思う曲全部暗いしくらい話しか書けんのなんで?ほのぼのデートしろ
ジiェiシiカはカムナナ
狛枝の幸運のこと考えたら責任転換しなきゃ気狂うだろこれって思う 狛枝、幸運に責任転換しながらしきれずに気が狂ってるから優しいんだろうな(ハチャメチャ理論)
平和な希望ヶ峰時空の狛枝が人権団体に怒られる話(推しが人権団体に怒られる話が好きな人間)
ネットでレスバして長文で相手を論破したら「顔真っ赤w」って書き込まれてめっちゃイライラしながらこれだから凡人は!って思ってる狛枝
同棲初日日向「狛枝パソコンなんか持ってたのか…まあ、狛枝だからパソコンする姿もかっこいいんだろうな…」
同棲1日目狛枝「ねぇコレ見てよ日向クン!顔真っ赤だってさ!!こんな苦し紛れの反論にもならない煽りとか打ち負かされて顔真っ赤にしてるのはどっちだって話だよねぇ!!!!!!!!」
同棲1日目日向「…………………………」
V3出る前に作ってた創作論破でメガネ無邪気髪くるくる元気系男(才能は虫博士)作ってたからゴン太出た時「終わりや」って白目剥いた これは論破公式にとやかく言うとかそんなんじゃなくてただの「知ってるジャンルと創作キャラの見た目被ったら死ぬよね」って話
狛枝がスーパー銭湯とか行ってるの想像したら可愛い 絶対行かないけど風呂壊れたとかで行ってほしい 牛乳飲んでてほしい
下に落ちてるやつすくって上に落としてお菓子とかとるやつで狛枝が金を出し七海がプレイしでゲーセン回るトラポ
日向の特大コンプレックス大好きだから「予備学科でも大丈夫」って徐々にコンプレックスを無くしてきた時に本科へ編入させて前のクラスメイトを内心バカにし始めてる自分に気づきトイレで吐く日向めっちゃ見たい
推しカプの攻めに吐かせる性癖がある
学園長のことも霧切さんっていうし娘の方も霧切さんって呼ぶからたまにごっちゃになる
今日家の庭に猫がうんこしててめっちゃハエたかってたんだけど狛枝も家の庭に猫がうんこしててめっちゃハエたかってる不運とか経験したことあるんだろうな クソショボ不運だが
間違えて飴を丸呑みしてしまう不運とかガムを飲み込んでしまう不運とかあるのかな…可愛いな…
1週間の狛枝事故に遭う数の平均を求める日向
狛枝事故✕
狛枝が事故○
MMD作れるようになったら江ノ島さんでモiンiスiタiーやりたい
日狛のめっちゃ可愛い愛の話読んだ 最高
日向「狛枝が告白してくるかもしれない」左右田「マジか」
から始まる日狛ss書きたい
日狛、予備本でも本編でもED後でも絶望時代でも1番合うイメソンが馬i鹿と邪i魔
私が基本的に引いてる立ち絵が好きだから(厄介)狛枝は青ざめてるの好きだし日向は前のめりになって威嚇してるやつ好き 無印だと残姉ちゃんとか江ノ島さんとか石丸くんとか霧切さんの引いてるやつが好き
カム狛の最高摂取して号泣してた
もしかしたら女子キャラの中で七海ちゃんと同じくらい好きなのソニアさんかもしれん
ソニアさん笑顔が可愛くて好き
2生き残り組めっちゃ好きだからハズレとかいって叩かれてるの見たら悲しくなる
OPの狛枝の背景に書いてる文字って結局なんて書いてあるんだ R.I.Pしか読めん
are you
R.I.P
??? find you みたいなん書いてるけど
77期生のいつでもパーティ感好き いつでもわちゃわちゃしてる
全員わりと目付き悪かったり見た目いかつかったりするから黙ってたらめっちゃ怖いのに話したら一気に愉快になる感じ好き
2女子キャラ日寄子除いてみんなつり目かジト目よな(七海をジト目罪木をつり目と思ってる人間並みの感想)
七海罪木は分かれるからいいにしても赤音ちゃんぱっちり目で書く人間、信用出来ない(過激思想)
狛枝は猫目 一生言い続ける 概念下まつ毛猫目
デフォルトでつり上がった眉のつり目で体格のいい日向、タレ眉猫目の一見優男だけど逆に怖い狛枝、無表情ジト目まつ毛バサバサで近寄り難いギャル七海みたいなトラポ現代パロ(本当に怖いのは狛枝だけ)見たいって五億兆回くらい言ってる
最近魔法系にクソハマってる 魔法創作も始めたしパロもするか!(謎理論)
日向 ひょんなことから魔法世界に住む魔法使い達に気に入られてしまった平凡な少年。狛枝からは「今は平凡だけどキミの祖先はボク達の世界に名を馳せた有名人だったんだからキミもいつか才能に目覚めるはず」らしい。日向自身は全く魔法に目覚める気配なく、むしろ他の人物の様子を見ていると目覚めないでほしいとすら思っている様子。
狛枝 綺麗なものが好きという言葉に恥じない「氷魔法」を使う少年。それに加え幸運の才能も持ち疎まれて森の奥で暮らしていたがカムクラの出現により学校に通えるように。大好きなクラスメイトが日向に懐いているのを面白く思っていない。頭が良く魔力も壮大なものだが本人の才能により魔法が暴走することが多々ある。
七海 いつも眠たげな様子と一致する「夢魔法」を使う少女。相手に好きな夢を見させられる・幻覚を見せることが出来るという魔法で本人はあまりよく思っていなかったが、悪夢に悩む狛枝の悩みを解決させたことにより自信がついてきた。無類のゲーム好きで日向の家に訪れてはゲームをして去っていく。カムクラとは魔法の相性がいいのみでなく狛枝以外とつるまないカムクラを心配して話しかけている。
カムクラ なんでも出来る万能な才能の持ち主だが、魔法は「夢魔法」を使う。七海と同じ名前だがカムクラの魔法は相手を強制的に眠らせる・幻術を解くという内容。そのため七海とは相性がよく普段から行動を共にしている。狛枝からは懐かれていて狛枝のことはあまり得意ではないのだが、自分から離れると傷を作る姿を放っておけず渋々好きにさせている。
豚神 「幻魔法」を使う少年。本来ならば相手には幻を見せるため体型は影響しないのだが、このままでいいのだろうかという心の迷いにより魔法の効力が弱まってしまっている。しかし幼い頃から魔法を使い生きてきたため今更魔法を解くことも出来ずに苦しんでいる。
花村 「炎魔法」を使う少年。料理が大好きで料理をよく作っているのだが、炒め物をする時などに便利だとよく言っている。氷魔法や水魔法を使う人間とは相性が悪く苦しいらしい。
小泉 「具現化魔法」を使う少女。思い描いたものを好きに具現化することが出来るが体力を激しく消耗するためあまり使えない。有名な写真家なため具現化魔法を使っているのかとよく聞かれるが、自然体を撮ることが好きなのであまり使わない。
まで考えた
漏れも工口パロしたいでつ藁って思って考えたけど淫魔狛枝とひょんなことから(いつもの)狛枝に懐かれた日向しか思い浮かばなくて死んでる あと日向に恋した狛枝の悩みを聞いてくれる優しいあまあまお姉ちゃんの天使七海とくだらない事で悩んでないでさっさとヤっちゃえばいいでしょうの上級悪魔カムクラ
論破スイパラコラボ行ってきたーーー!!!!!!!!!!!!!!!ステッカー日狛と山セレ来た うれぢ アクスタは七海罪木カムクラ
カムと狛のシャツも買った 家宝にする
防水シールも狛枝買ったけどつける場所ない!
除霊師狛枝と悪霊カムクラとカムクラに取り憑かれた日向の2本編後からの転生パロ カム狛前提日狛前提カム狛(ややこしい)
失i楽iペiトiリ、めっちゃ狛罪のイメソン
幻覚を見ている私「狛枝は死と神託の天使で七海は癒しを導きの天使 狛枝にとっての羽は左手で七海にとっての羽はリュックもしくは髪飾り 2人はお互いにとってなくてはならない存在だから比翼の天使」
最初ツンデレわんこ中二病×まともツッコミでCP作る予定だったけど最近逆の方がいいな………って思い始めてきた
罪木ちゃんPTA、あれとはいえ言葉での暴力(?)で論破された後に歯を食いしばって目を瞑って頭を守って体を丸める防衛ポーズが真っ先に出てくるのマジで好き
ラブラブカップルのひなたとこまえだが勝負をしかけてきた!
日向と付き合った後も純粋にいつもと同じ意味で言葉を発する狛枝「日向クン、ボクはキミになら何をされてもいいと思ってるんだよ?」
一瞬邪な感情を抱いたが狛枝がそういう意味で言っているのではないと察して自分の気持ちを押さえ込んだ日向「一緒に動物園に行こう」
周りから狛枝係押し付けられて嫌々ながらも嬉しい日向と「なんで予備学科なんかと一緒にいなくちゃいけないわけ?」と思ってる狛枝
長々と書いてたのに全部消えてなくなって発狂する現象、あるある
狛枝スノードーム好きそう
動作が激しい狛枝、髪が動く度にぴょこぴょこ揺れて可愛い
シスターにょた向と天使にょた枝と天使七海のほのぼの百合
例のきららみたいな感じ(読んだことないけど) ド定番ネタのこまの貧乳いじりもある(適当)
ド田舎に旅行に来た77期生、花村がちょっと懐かしそうにしてるしソニアさんはワクワクしてるし狛枝は事故らずに来れたことに感動してるし昔ながらの機械とかあんのかなって左右田が密かに心を躍らせてるし田中が野生の動物を手懐けようとしたりする
日狛、デートしてる時に感情に合わせてアンテナ動いてるの可愛い 指先が触れ合った時とかお互い真っ赤になって顔背けてるのにアンテナだけぶんぶん揺れてるの面白くて好き 犬のしっぽかよ(立場謎人間)(オタク特有の幻覚)
うわ つかもうそろそろ次スレか
好きジャンル何書こうかな 論破メインあんスタ含め諸々でいいか
是清おもろくて好き というかV3キャラは好き
今日出かけた田舎クソ綺麗だったから日狛行って欲しい 農作業とかしてほしい 怪我する
似てる似てない関係なく描きやすいのは七海ちゃんだし書いてて楽しいのも七海ちゃん
歌声が異常に似てる狛枝と苗木が行き別れた兄弟説を立てられて77期生と78期生の中でちょっと噂になる話
誤字った!!!!!;(サイクロプス)
行き別れ✕
生き別れ〇
それはそれとしてカラオケに行く日狛、狛枝が歌上手くて日向がちょっと自信なくすんだけど日向もめっちゃ歌上手くて2人でなんかデュオ曲歌ってほしい
クラスで近づいちゃいけない怖いギャルたちポジションにいるトラポに用事が出来て話しかけたら案外七海が優しく接してくれて日向もちょっと警戒しながらも用事があるんだって言ったら普通に笑ってくれるから安心したい
性i格i悪iくiてiすiみiまiせiんi。、無印2V3のトリックスター組で聞きたい
オタク特有の幻覚で百均で3つうちわ?買ってトラポアイドルパロした時の日向と七海と狛枝に振るやつ作ろかな アイドルハマったことないから作法知らんわ やめよ
狛枝♡生まれてきてくれてありがとう、愛してるぞ(限界アイドルオタクおじさん)(狛枝にストーカーしたりする)(くちゃくちゃ)(オタク特有の早口)(当て馬)(モブ)
書く時とかは今まで考えた狛枝のキャラとか他の人の考察で納得した狛枝の性格とかを考えて書くけど妄想する時全部吹っ飛んで「かわいいーーー」ってなるからもうダメ 脳みそ死んでる 狛枝♡犬と戯れて♡
>>971 七海の翼はリュックだと思う
トラポが全然イメージとあってない動物の耳が生えるやつ 日向は豚、狛枝はヤギ(?)、七海は犬 耳がピンと立ってるやつ
ただの私の妄想 3
前スレ ここにこのスレのURL
>>2
>>3
>>4
ハマってるジャンル
論破メインに案☆諸々
3Lバリバリありの女子についても呟く謎のスレ。メインはちゃんと腐向けです。
基本hoge進行。乱入も大丈夫ですがコミュ障なので上手く話せないし地雷多め。
推しカプ
BL
日狛、カム狛、カム召メイン
日カム、苗十、最王、キボ王も好きです。
NL
ヒナナミ、コマナナ、カムナナメインに狛罪、山セレ、クズペコなど。
GL
つみひよ、ひよまひ、こま腐、こまジェノなど。むく盾や七罪、七赤、ソニ七、マヒ七、てんひみ、赤入なども
地雷カプ
腐向け
逆カプ、リバ、同軸リバ、その他狛攻めはほぼ地雷。ヒiナiクiズ、日i眼は若干トラウマが入ってます。他キャラ当て馬化も地雷。
NL
苗iセiレ、クズペコクズとペコ関連のカプ全て。それ以外のヒiナiコiイが若干トラウマ入ってるくらいで他は普通です。NLに関しては節操なし。攻めの変態化、他キャラ当て馬化が地雷。
GL
特に無し。他キャラ当て馬化が地雷。
別に地雷は書かんでええかな
とりま埋めるか
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。