このスレは学園戦争しようぜの続きです
途中参加する人は自分の設定を書き込んできてください
中の人が喋る時は()を使って喋ってください
次スレが必要な場合はスレ主が立ててきます
またなにか追加するかも
『どうか【日常】が終わりませんように』
?ええ、できますよ?何かありましたか?
653:テラガトン:2018/09/25(火) 17:57(右手から謎の装置をだす)
654:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 17:59 これ、なんか凄いことになってて
(何個かの呪いが腕に絡んでいる)
無効化と加護で押さえてたんだけど..進行してて
(数字を打ち込み、スイッチを押す)
656:Piero*:2018/09/25(火) 18:01……陰陽さん、あなたこれ放置してました?誰にを言わずに
657:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:04 >>656
はい、放置してました
(装置からドローンらしき機械が数機出てくる)
659:Piero*:2018/09/25(火) 18:05 だからこんなに悪化……ちょっと待っててくださいね…
(自分の周りに光の粒子が集まりピアノの鍵盤のような形になる)
…全く…こんなに悪化する前に誰かにちゃんと頼ってくださいねっ!
(すごい速さで鍵盤を叩く)
(ドローンが透明になり飛び回る)
662:Piero*:2018/09/25(火) 18:09 !…侵入者…
(ドンッと鍵盤を叩く)
……これはまた数も多い…面倒ですねぇ…
(空中に画像が提示される)
だって、こんな悪化するって思わないじゃん.....
665:テラガトン:2018/09/25(火) 18:10(また謎の装置に数字を打ち込む、そうするとタブレットの様なものが出てくる)
666:Piero*:2018/09/25(火) 18:11 ……透明?機械の性能でしょうか…まぁいいです、先に…
(正確に、かつ迅速に呪いを解除していく)
『ドローン W=1,W=2,W=3,W=4ノセッテイヲキオクカイシュウガタニセッテイシマシタ』
668:Piero*:2018/09/25(火) 18:12……まず自分で解けそうにない呪いが発生した時点で誰かを頼ってください
669:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:12あの機械放置してていいの?
670:Piero*:2018/09/25(火) 18:13あなたの呪いの解除がさきです、おわったら暴れてきてもいいですよ…まぁ、他の子達が暴れてそうですけど
671:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:14 >>668
.....善処します
(目を逸らしつつ)
まぁ、最悪レーザーを設定しますので
673:Piero*:2018/09/25(火) 18:14……善処ではなく「はい」の一言が聞きたいのですがね(ニコッと笑う)
674:テラガトン&エンツィ:2018/09/25(火) 18:15 エンツィ「なにしてんだよ?」
テラガトン「キサマカ…キオクヲカイシュウシテルダケダ。カミサマノメイレイダロ?」
エンツィ「ドローンとか…流石機王だぜ」
テラガトン「マァナ、ダガハカイサレルカノウセイアリ。」
エンツィ「なんでだよ?」
テラガトン「サァナ、ミガッテナコウドウヲシテシマッタカラカモナ」
>>673
......
(無言で目を逸らす)
………よし、もういいですよ。陰陽さん、それと少し手伝って頂けますか?
(鍵盤が粒子にもどり複数の球体へと変化する)
…すこし侵入者を回収しましょう、関与してこないなら放置でも…と思っていましたが、僕の学園(おしろ)で好き勝手させる訳には行きませんので
679:テラガトン&エンツィ:2018/09/25(火) 18:18『ドローンW=1W=2W=3W=4ノセッテイヲディフェンスガタニセッテイシマシタ』
680:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:18 >>667
いいけど、何するの?
…とりあえず、片っ端から破壊しましょうかね
682:テラガトン&エンツィ:2018/09/25(火) 18:20 エンツィ『破壊されるってよ?』
テラガトン『モウタショウノジョウホウハテンソウシタ、ハカイサレテモモンダイハナイ』
うわっ、物騒な
684:Piero*:2018/09/25(火) 18:21………というより、ひとつくらい回収しますか、僕透明化した機械の仕組みが気になりますっ(少し目が輝いている)
685:Piero*:2018/09/25(火) 18:22ん〜ふふ〜♪分解するの楽しみですねぇ♪(楽しそうに鼻歌を歌いながら部屋を出ていく)
686:テラガトン&エンツィ:2018/09/25(火) 18:23 エンツィ『回収するだってさ』
テラガトン『ワタシイガイガソウカンタンニブンカイハデキマイ。サラニテンソウスレバカンタンニモドッテクル』
>>684
確かに...
♪〜ふふっ…まーずはっ
(廊下に出て窓を開ける)
エンツィ『流石は絶対脳だぜ』
テラガトン『マァナ』
操作してるのはどこの誰でしょうっ♪
(操作している対象にむかって転送魔法陣を施そうとする)
テラガトン『…ヒクトシヨウ』
(二人とも消える)
……ま、機械あやつってる侵入者、昔ひとりいましたから誰かは一応確定ですけれど
(薄く笑う)
(転送魔法陣にむかってレーザーを放ち対象に向けて転送する)
…って、…あらら、逃げちゃいましたか…
(転送魔法陣を解除する)
あーあ、残念
(銃を回しつつ)
(ドローンも回収された)
696:Piero*:2018/09/25(火) 18:29んー…多分あの機械も転送されていなくなっちゃったみたいですね…残念です…(粒子が探査装置のような形になるが異常は見受けられない)
697:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:29ドローンもない感じだね
698:Piero*:2018/09/25(火) 18:30いい素材が手に入ると思ったんですが…(しょんぼりと肩を落とす)
699:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:32 >>698
また、来るでしょ?多分
(人形の頭に銃を打つ)
命中〜♪
うーん…まぁ次の機会に流します…
701:テラガトン:2018/09/25(火) 18:35(ピエロ達の目の前に現れる)
702:カレン zmem良いなぁ(*´∀`*):2018/09/25(火) 18:36戻りますた
703:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:36あっ、よかったね会長来てくれたよ
704:カレン zmem良いなぁ(*´∀`*):2018/09/25(火) 18:37またテラガトンかよ(´・ω・`)
705:テラガトン:2018/09/25(火) 18:37ヤァ、キテアゲタヨ
706:Piero*:2018/09/25(火) 18:38!!?…って、やっぱりあなたでしたか…
707:テラガトン:2018/09/25(火) 18:38サキニコトワッテオク、ドローンノブンカイハキミデハムリダ
708:Piero*:2018/09/25(火) 18:39(ちょいと飯落ち)
709:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:39 >>705
ねぇ、透明なドローン欲しい!!
(目を輝かせ)
…そうですか…(しょんぼりとする)
711:テラガトン:2018/09/25(火) 18:39(把握んご)
712:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:39(おけ)
713:テラガトン:2018/09/25(火) 18:40アノドローンノブンカイニハソレソウオウノチシキトギジュツガヒツヨウダ。ソシテアゲルノハムリダ
714:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:42ええ、ひど、あの万能猫ロボみたいに出してくれないの?
715:カレン zmem良いなぁ(*´∀`*):2018/09/25(火) 18:43んなこと言ったってねぇ
716:テラガトン:2018/09/25(火) 18:43キミガソレソウオウノチシキトギジュツガアレバユズッテモカマワンゾ?アクヨウシナイナラナオサラナ
717:カレン zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/09/25(火) 18:45機械の知識、ルべちゃんならいけるかな?
718:陰陽◆cE:2018/09/25(火) 18:45悪用された事あるの?ドラエ◯ン
719:テラガトン:2018/09/25(火) 18:46ナオ、イマゲンザイ、ワタシノキカイノチシキヤギジュツガアルモノハヒトリモイナイ
720:テラガトン:2018/09/25(火) 18:47ソンナコトハイママデナイ。ソシテドラ○モンデハナイ
721:カレン zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/09/25(火) 18:53 ルべちゃんは史上最高傑作のオートマタだからね...
時空学に知識全降りだけど大丈夫だよ!
ホゥ…キョウミブカイナ、ワタシノフクザツナキカイモリカイデキルノカ?
723:カレン zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/09/25(火) 19:00多分いけると思うよ。機械の構造理解はすごいしね。
724:テラガトン:2018/09/25(火) 19:02マァカンタンナコトダ、『カリステロトマルニアントファインワクトヘラー』ガリカイデキレバ『ミクイワロメゾンリーツ』ト『ニワンツアバーテロ』ト『ネルマガンテ』ヲリカイスルノハカンタンダシナ
725:テラガトン:2018/09/25(火) 19:04ソシテ『テガストルワースシントルアベレージ』ヲクミコムダケダ。オボエルノハナンデハナイ
726:テラガトン:2018/09/25(火) 19:06コマカクイエバモットオオイガナ
727:カレン zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/09/25(火) 19:34そっかそっか
728:scullFace 先生:2018/09/25(火) 19:37 「……なんの騒ぎかね?」
(猟銃片手に)
ふぃー。あー、疲れた...
(霊魂が形を変えて人になる。浮遊状態。)
「…霊?」
(少し警戒)
あ、見えます?私ですよ、センセ。
(手をひらひら)
先生からは私に触れませんよ。ね?
(scullfaceに近寄り、手を重ねる。しかし、scullfaceからは山田に触れられない。幽霊の理である。)
ふふ。私、ちょっとお暇しますね。
(霊魂となって消える。)
「…………」
(気絶…何かトラウマを思い出したらしい)
あれ、先生どした...?.........運ぶか。
(scullfaceの手を掴む)
んっ...ふっ、よい、しょ...っ
(scullfaceの手を掴んで引っ張りながら保健室へ向かう。)
っ...ふぅ。
(保健室の扉を開け、scullfaceをベッドまで引きずる)
ぜえ、ぜえ...疲れた。
(scullfaceをベッドに寝かせ、肩で息をする。)
......散歩しよ。
(窓から、浮遊しながら出ていく。)
あー...暇...
(上空をぐるぐると旋回。)
https://i.imgur.com/09XEsx7.jpg
普段着カレン
https://i.imgur.com/8LFGcug.jpg
勝手なイメージで陰陽
(理科室から久し振りの爆発音)
ギャー、やってしまった!
「…また君か」
(しょげた表情で理科室に来た)
あー、もう!分からない
(消し過ぎて真っ黒になった作文を見つめ)
.....はぁ...
(頭を伏せ)
....書けない...適当な嘘話も思いつかない...
(作文を見つめため息をつく)
んー…
(眠そうに倉庫から出てくる)
「…さて、どれくらい出るだろうな…」
(実験室にて、新調した白衣を着て作文を待つ)
先生、これ
(嘘っぽい過去の思い出の作文を提出する)
やっふる
751:scullFace 先生:2018/10/01(月) 17:48「ん…提出は確認したよ、採点は後日ね」