このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『どうか【日常】が終わりませんように』
「はい、これでアル君もOKだよ」
(用紙を受け取る)
(おひさぁ!)
756:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:36 ありがとうございます先生、!
あ、さっき理科室壊れてたんで頑張ってください!
(哀れみの笑顔を向けて)
ん?これってpieroさんに言った方がいいのかな?
とにかく壊れてたよー!(
(壊れてんすか…www)
759:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:39(壊れてまっせwww)
760:scullFace 先生:2018/10/02(火) 20:39 「……」
(madnessの怒り顔を想像しながら理科室に行く)
pieroさーん、今日の給食なんだっけ…
(その場に倒れるようにして座って)
………今日は学食おやすみですよ、アルさん
(ふっとアルさんをのぞき込むように立ちナイロンの袋をチラつかせる、中には菓子パンなどの食べ物が入っている)
ふぁあああ…
(目がキラキラと輝きその袋を見つめる)
…ふふっ、はい、どうぞ
(ナイロンの袋を渡す)
ありがと!…あー美味しかった
(もぐもぐと食べ、それを数分でからにして)
おいてめぇ俺の作った頭蓋骨の煮込みも食えよ(頭蓋骨の煮込みを持ってくる)
767:Piero* 天界からの手紙:2018/10/02(火) 20:48ふふ、生徒達に頂いたものが残っていてよかったです
768:Piero* 天界からの手紙:2018/10/02(火) 20:48(前世のトラウマが…頭蓋骨…水銀……うっ、頭が…)
769:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:50…え、なんか毒とか盛ってないよね?
770:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:51 …(異変を察知してpieroさんの背中をさする)
大丈夫、大丈夫…
銀魚の血と罪龍の足のだしを煮込んだだけやぞ
772:Piero* 天界からの手紙:2018/10/02(火) 20:51……っは!…なんでしょうか…嫌な記憶を思い出していたような…
773:デューク◆y.:2018/10/02(火) 20:53ガイバードの郷土料理やぞ
774:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:53 >>771
いやそれ絶対あかんやつやん魔族の食べ物やん魔族やないで僕ハーフだけど
>>772
大丈夫…僕たちがいるから、ね?
……そ、そうなんですかね……ありがとうございます、アルさん
(現状を飲み込めていないが苦笑いを返す)
郷土料理やぞ(二回目)
777:Piero*:2018/10/02(火) 20:58……僕人間ですので、魔界のほうの郷土料理はちょっと…(首をブンブンとよこに振りつつジリジリと間合いを取っている)
778:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 20:59 >>775
お、おう…
(苦笑いされてじゃっかんきずつきながら笑う)
>>776
ったく…わかったよいただきます…
(頭蓋骨を持って一瞬で食べきる)
ん、ご馳走さま
>>777
大丈夫pieroさんの分も食べたから
流石暴食王
781:scullFace 先生:2018/10/02(火) 21:00 「…これ以上気絶者が増えたら過労死が冗談では無くなってくるな…」
(掃除をしながら監視)
>>779
!…ありがとうございます…っ(こそっとアルさんの耳元でお礼を言う)
ひどくねぇか?食ってくれよ?じゃあ焼き土団子食ってくれよ
784:Piero*:2018/10/02(火) 21:04……ボクニンゲンデスノデ…
785:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:04知ってる?毒って普通…っ、普通の人は死ぬんやで?大丈夫?それ毒やないよね?
786:デューク◆y.:2018/10/02(火) 21:05なら金銀銅の砕きは?
787:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:05 >>782
「…pieroさんが消えちゃ困るもんでね、これくらいお茶の子さいさいよ」
(テレパシーを使って送る)
……(遂には無言になって首を横に振る)
789:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:06それ普通にまずい
790:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:06 (す、とpieroさんをかばうように立ち)
僕が食うからさぁ、それ人間食っちゃダメだから
「…まぁ、これくらいか…」
(元の整った部屋に戻る…何故か窓際に置いてあるマリモ瓶もきっちり再現)
>>787
!……ふへ、…ありがとう、ございます…(少し嬉しそうに微笑む)
あ、深黒の闇とか深聖の光は?
794:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:08 そろそろやめにしとけよ?
(デューたんの手を掴んで)
おいおい…な〜に言ってんすか?多少の気分の盛り上げしただけやんけ?
796:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:09 pieroさんが怖がってるだろ?ダメだよ?
(掴んだ手をパッと離し)
「骨格標本…バラバラ…」
(人体の骨の質感を極限まで再現した力作)
へいへい、こっこら気ぃーつけるよ
799:デューク◆y.:2018/10/02(火) 21:11つぅーか人間のことなんぞ知らんし
800:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:11 ほんとかな?
まあみんなで理科室いこうぜ、多分ありゃめっちゃ壊れてる音してたからさ
……!……(2人の話をわたわたとしながら聞いていると耳元で通信の時のノイズ音がなる)
802:Piero*:2018/10/02(火) 21:13………ラファエル?(ポツリと呟く、どうやら契約している天使と話しているよう※内容は魔の森と同じ)
803:デューク◆y.:2018/10/02(火) 21:13俺はちぃーとあの方に呼ばれたから帰るわ
804:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:14 (把握)
…ん?それ天使だよね?
(天使と聞いてす、と顔に影が指す)
お、おう。ばいばい
806:Piero*:2018/10/02(火) 21:15……!…ミカが、ですか?(小さくポツリと言葉を零す、かおはみるみる不安の色に染っていく)
807:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:17 …どしたの?
(手に無意識に力が入りながら)
「……何故だ」
(組み立てた人体骨格が何故かラット型に)
>>804
……ぁ、は…はい…僕、の…契約天使…(急な事で状況が飲み込めていない)
……あ、るさ…みか…ミカが…
811:デューク◆y.:2018/10/02(火) 21:19登場だZE!
812:Piero*:2018/10/02(火) 21:20………急に、反応を消滅させた…って…(少しばかり顔が青ざめているが必死に言葉を繋ぐ)
813:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:20
…なるほど、だいたいわかった
(異能を使い今の状況を把握する)
まずニャルちゃんと合流しよう。あの子、今心閉ざしてるからどうか分からないけど…pieroさんなら…
正直天使の匂いは苦手でね…追うのはあの子のが適任だ。僕は君らの護衛をする。探そう。絶対いるよ。
………ガブについでミカまで……(ひとに聞こえないようポソっと呟く)
816:Piero*:2018/10/02(火) 21:22…っ、はい…
817:madness combat 整備員:2018/10/02(火) 21:23「だぁぁぁぁーー!!腹立つゥゥーー!!」
818:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:23しかし…どうしようか
819:デューク◆y.:2018/10/02(火) 21:24お
820:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/02(火) 21:24 >>817
うわああああああ!?
(びっくりして叫ぶ)
「…難解」
(ジクソーパズルのようにmadnessと共に骨格を組み立てるが、難しい)
え、人間の骨ってどんなの?
(先生に聞く)
「……」
(何故か匠型の骨格が出来上がる)
……………これ、僕の魔法で治す?
(そぉっと提案する)
「…」
(そっと頷く、madnessは心が折れて休憩中)
【時空魔法】【時遡】
(治った骨格標本を見て、ふぅ、と息をつく)
「ん…ありがとうね、アル君」
(アルのポケットにお菓子とペルポノドを入れる)
どういたしまして、!
(お菓子をもぐもぐと食べる)
ん?これなに?
(ペルポノドを眺めて)
「ああ、核」
(他を整えに戻る)
「空間操作破壊ボムね、核って名前」
831:scullFace 先生:2018/10/02(火) 21:53 「使ってなかった奴だよ、あげる」
(黄金の精神を読む)
おー!ありがとう!
デューたん待ってろ…あのまずい飯のお返ししてやる…
「………買ってしまったなぁ…」
(実物大竜骨キットを組み立てている)
誰だよ、図書のリクエストに核融合エンジンの本をリクエストしたやつ
835:勇者:2018/10/03(水) 21:32眠い
836:scullFace 先生:2018/10/03(水) 21:34 「…返却届けっと」
(核融合エンジンのリクエストを削除)
いたのかよ!
838:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/03(水) 23:20どーもー
839:Piero*:2018/10/03(水) 23:35 っ………どこだ…、『先輩』の資料…っ
(ガシガシと頭を乱暴にかきながら生徒会室に資料を広げ何かを探している)
…っ『全生徒会』、これじゃない、『歴代生徒会長』…っこれも……(様々な資料に目を通しては投げ捨て次の資料を手に取ってゆく、目には隈ができているが、気にする様子はない)
841:Piero*:2018/10/03(水) 23:38…っ……せんぱい…っ…(焦りまじりのつらそうな顔で、必死に探し人の名を呼ぶ)
842:scullFace 先生:2018/10/04(木) 00:40 「……少々、周りの事を気にしてくれれば有り難いのだけれど」
(散らかった資料を集めて片付ける)
!、…ぁ、せ、せんせ…ってはぁっ!!?すっすみませんっ
(驚き少し呆然とするが、散らかり倒した資料を見て我に返り、拾い集める)
「…いいよ、私がやっておくから」
(ピエロの頭に手を置き、資料を片付ける)
え、いっいや、でも、散らかしてしまったのは僕ですしっ(申し訳なさそうに慌てる)
846:scullFace 先生:2018/10/04(木) 00:49「ピエロ君は休んでおいた方が良い、私は業務が少ないからね…」
847:scullFace 先生:2018/10/04(木) 00:50 「はいはい、行った行った!」
(出口の方に背中を押す)
えっあのっ!ちょっ!(締め出される)
849:Piero*:2018/10/04(木) 00:52………ど、…どうしましょうか…(少し焦った顔をして考える)
850:scullFace 先生:2018/10/04(木) 00:53 「……無理と自己犠牲は一緒にするものじゃあないよ?」
(小声で呟いて片付けに戻る…精神的な成長をしている)
「じゃ、ちーとツラ貸しなよ」
(後ろからピエロの肩を掴む)
………とりあえず、……探さなければ………『あの人』を…
(すっと駆け出す)
ってうぇ!!?