其処は受け入れる場所、古き者の守る異形の花園
384:山田静樺‐シェイシェイ◆C. 幽霊シェイちゃん:2018/10/06(土) 22:24 ......ん、しょ、ん、しょ...っ
(うずくまって何かをしている)
..............
(私は別にいいですけれど、と言いたそうにしかめっ面)
別にいいんじゃなーい?
387:魔王:2018/10/06(土) 22:47 「……なんともフランクに……」
彼は下を向きながら立ち上がる。
そしてニャルに近寄り、肩に手を置いて言う。
「もう同じ轍は踏まない。大切な仲間たちのためにも……
心配を掛けていたのなら申し訳ない」
だって私様々だもんね❗
(王冠を出すと頭に被せドヤ顔)
...お姉ちゃん、お遊戯楽しい?
(変わらずうずくまって、カレンに尋ねる)
>>388
彼は力を抜いたように微笑む。
「さすがだな、熾天使というだけあれだな……」
>>389
「荷物か、私が運ぼうか?」
>>389
楽しい楽しい、絶望的に楽しい♪
(ニコニコ笑いながら言う)
>>390
黒幕だからね❗
「笑顔が黒く見えるぞ」
395:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/06(土) 23:03 ..............
(ツンとして無言で魔王様が持とうとした荷物を持ち上げる…寂しくて少し怒ってる)
そーかな?まぁ、黒幕だから仕方ない...かなぁ?
(完璧な筈の笑顔に酔いしれながら呟き)
>>392
ふうん。いいな、いいな。わたしも一緒にしたいな。
ねえお姉ちゃん、わたしと一緒に遊ぶ?
(精神が幼く、言葉遣いが拙い。山田はうずくまったままカレンの手を引っ張った。)
>>396
私はラスボスな事にこだわりを持ってるからね!
(そんなニャルちゃんを見つつ話を続ける)
................(ひしっ)
(カレンの腕を引っ張る…寂しがりの気が出来てる)
>>395
「……」
バツが悪くなり、城の外へと足を伸ばす。
>>397
いいけどさ、さすがにこんな小さな子に私を巡ったコロシアイをさせるのは...ねぇ?
(魅了持ちは辛いよね〜と言いつつこの様子を楽しんでいる)
................(シュルッ)(パシッ)
(触手を伸ばして魔王様を止める…子供のような寂しがり)
>>399
?ニャルちゃんどうかした?
>>401
アリ殺してるよ。そっちのお姉ちゃんよりわたしと遊ぼうよ。
(ぷち、ぷち、とアリを潰している)
.................
(荷物を持ったまま、カレンと魔王様の間に収まる…孤独が辛過ぎたらしい)
「……私はどこにも消えない。二度と逃げない。君たちやマリア、リヴァたち、レイたちのためにも……
安心しろ」
ニャルを抱き締めようと、次は腕を伸ばす。
>>404
アリちゃん可哀想だね〜☆(キャピ)
まぁなかなか面白い子じゃん、この子なら参加させていいかも
(一瞬清純そうな可愛らしい表情になったかと思うと、
すぐに元の悪い顔に戻る)
>>405
これはニャルちゃんサンドっやちだね!
...........絶対ですからね?
(顔を隠して、腕に収まる…カレンも掴んだまま)
「……ああ」
しっかりと腕の中で包む。その顔と腕の力に覚悟がこもっている。
................
(返事はせず、顔は隠したまま)
>>409
おおニャルちゃん覚悟の腕力だね〜
..............
(少しすると、腕から離れて荷物を運ぶ…顔は隠す)
>>407
虫ね、嫌いなんだ。
(ぷち、引き続き潰す)
照れてる説あるのこれー?
(やっぱりカレニャルは最高だぜ!とか言ってみる)
.............(ぺしっ)
(カレンに『ガレット・ザ・メイド』でデコピン、照れ隠し)
>>414
私も虫は嫌いだなぁ、煩いししつこいもーん。
(目を輝かせつつ発言する)
虫みてると苛々するんだ。気持ち悪いでしょ。
...あ、アリぜんぶ死んじゃった。
(つまらなさそうにため息を吐き、立ち上がる)
「……」
虫を潰しまくる様子をみて、眉を潜めて微妙な顔をして見つめる。
(パンッ!!).............
(魔王様の後ろで風船を割る、イタズラ)
>>419
なに?お兄ちゃん。わたし、気持ち悪い?
(魔王を見やる)
>>418
まぁアリなんて人間に潰される為に生まれてきたゴミだし、気にしなくていいよ!
(さらっとひどい事を言うが、自覚はない)
「うおっ!びっくりした……」
そういって肩を上げながらニャルを見る。
「……少女、自分の胸に手を当てて考えてみろ。
……どうだ?」
..............
(カレンの言うアリがどう言う意味なのかを想像し、憂鬱な気分に)
>>424
うっぷっぷ、ニャルちゃんごめんねぇ。
(とりあえず謝っておこうと思って謝る)
>>423
【少女ってやつ誰に言ってるん?】
>>424-425
「……?」
魔王には意味がよく分かっていない。
>>426
【お主でござる】
................
(自分の影に手を突っ込んで、引っ張り抜く)
>>423
...胸に手を当てる?
(数十秒間、胸に手を当てる。)
......はぁ、よく分かんないや。
お兄さんもわたしのこと嫌いなんでしょ?
(魔王の顔は見ずに)
「話が飛躍しているぞ……」
432:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/06(土) 23:42 .......気の所為です、魔王様
(こっそり魔王様のポケットからお菓子を掠め取る)
まぁまぁいいじゃん?
434:山田静樺‐シェイシェイ◆C. 幽霊シェイちゃん:2018/10/06(土) 23:44 お母さんは蜘蛛なんだよ。とても悪い蜘蛛なの。
わたし、悪い虫は殺してあげてるんだよ。
それなのに皆に気持ち悪いっていわれる。だからもういいよ。
(目を伏せて、笑う。諦念と信念の入り混じった双眸を魔王に向けることはなかった)
別に虫くらいよくない?
(少女の肩を持ち、やれやれと肩をすぼめる)
...............(ささっ)
(魔王様の横に来る…生命観がまともな分異常が恐ろしい)
「はて、気を悪くしたかな?」
そうつぶやいて、ポッケに手を突っ込む。
(……お菓子だ、ニャルがまた私にくれたのか?)
そう考え、ニャルを見つめる。
......(くいっ)
(こっちを向いた魔王様の口にブラサンを押し込む…イタズラ)
>>436
あらら、冗談なのに怖がられちゃった?
(小首を傾げる)
わたし、別のところに行きたいな。じゃあね。
(去っていく)
じゃあね〜♪私と共に『救済』したくなったらおいで♥
442:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/06(土) 23:56 ...................
(救済というキーワードにしかめっ面)
>>438
「……ふはいへほ、ひひはひほふひは?
(……うまいけど、いきなりどうした)」
突っ込まれたブラサンを一気に頬張る。
山田は、あえて止めない。
........悪戯ですよ、魔王様...
(片目を閉じて、悪戯っぽく笑う)
「……ふふ」
面白そうに小さく笑う。
【思ったけど、魔王を表している曲でしっくりするやつがあった。
King Gnuの『Player X』っていう曲が、私の作品の魔王をよく表している感じがした。】
..............
(何故か嫌気が刺した表情)
.................
(密かに、森の操作権限を魔王様に戻す)
「……?」
449:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/07(日) 00:04 ..................
(花畑へと歩いて行く…操作権限を貰ってから其処だけは戻していない)
いぇーい。みんな元気?
鬱陶しいからキャラ変だよ。
(魂が幼少に戻ったやつは無しにしてください。狐の束縛から逃れて自由になったってことです。すみません)
やほー!
452:魔王:2018/10/07(日) 00:07 「忙しい者だ……」
(気にしないでおくんなまし)
>>451
⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜
⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜
( ・_ゝ・)
あ"ぁ"?今バターこねてr
................
(月下草の手入れをしている)
おー、直ってる
あ、ニャルちゃん…大丈夫?
(手にお土産を持って現れる)
....ええ、迷惑をかけましたね....アル...
(手入れを中断し、振り向く...少し優しげな表情)
いや屋敷壊してホントごめん!!!!
(ば、と手土産を渡す)
(上僕ね。なぜ消えた)
459:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/07(日) 00:37 ......いいのですよ、私が悪いのですから...
(手土産をそっと返す)
…じゃあ一緒に食べよ!
(手にお土産のアイスを持って)
.....貴女が全部食べても良いのですよ?
462:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/07(日) 00:41んーん!僕ニャルちゃんと食べたいから!
463:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/07(日) 00:42 ...そうですか...なら、頂きますね...
(アイスを手に取る)
...ありがとうございますね、アル...
(こっそりアルのポケットに菓子類を入れる)
ん?一緒に食べよ?溶けちゃうよー?
(にこ、としながらアイスを口に運ぶ)
..........
(即座にアイスを完食している...)
はやくね!?
(半分を食べた)
....私は溢さずに食べる事が苦手なのですよ
469:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/07(日) 00:53 そうなん?
(す、と箒を宙から出すと庭を掃き始める)
少し手伝わせて、ね?
....(ひょい)ダメです、アル....
(椅子を持ってきてアルを座らせる)
むぅ……頑張りすぎないで、ね?
(ニャルちゃんの手をぎゅ、と掴んで)
この花畑は私の趣味ですからね....後で、何か作ってあげますから待ってて下さいね...
(月下草の手入れに戻る)
.....心配ありませんよ
474:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/07(日) 01:00 なら、いいや。
(ニャルちゃんが掃除しているところをただ楽しそうに見ている)
..............
(視線を気にせずに、生き生きと手入れを続ける)
...........?ん、テイルからメール.....
(携帯電話を取り出し、メールを読んで返信を返している)
........テイルも、辛い事があったのですね....
(携帯電話を仕舞って手入れを続ける)
.....うんうん、辛かったのですね...
479:scullFace レイチェル:2018/10/07(日) 01:31「…そうなんだよ…私って存在認識されてるよね…ルー…」
480:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/07(日) 01:31大丈夫です、テイル...ちゃあんと認識されていますよ
481:scullFace レイチェル:2018/10/07(日) 01:33「ありがとう……うぅ…泣きたくなるよ…」
482:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/07(日) 01:34 あ、せ、先生…
(宿題を一週間以上サボっているので、すすす、と逃げ始める)
よしよし...