名前は「カチューシャ・ライサトール」と読みます。
・閲覧乱入大歓迎
・迷惑行為はアク禁
・ここは黒歴史置き場です
・新参者ですがよろしくお願い致します
…どーもこんにちは、私の名前は虹香彩目!華の十七才にして深淵の救済者とか吟われてるけど、お気楽に接してね!
(軽快な音楽と共に幾つもの人形兵を引き連れて現れ、抜け殻の様になったすみれを抱き抱えたまま、転送魔法で転送すると)
>>140
?(心底不思議でしょうがないという表情で)
先にブーメランと言ったのも無駄な煽りを挟んだのもお前だろう、何を今更言っておるのじゃ?
それに見くびってる訳ではないぞ。ざっと見た限りで大したことないと判断したからじゃよ。責任転嫁はどっちかねぇ…
(すぐに顔を戻し)
貴様が馬鹿にしていることは全て事前に手を抜くと断っていたもの。そんなことすら理解せずに今更ほじくり返して。
…恥ずかしくないのか?
(言葉とは裏腹に興味のないような顔で呟く)
>>141
っすか
>>143
どうしていきなり怒ってるの?ほら、深呼吸深呼吸。
(困り顔のまま、苦笑いして)
>>142
…自己紹介…(曲がりなりにも敵相手に、と哀れみと侮蔑の籠った眼差しを向けるがそれ以上は何も言わず)
ああ、見たことがあるぞ貴様!うちのこ厨ってやつだろ?自分のキャラTUEEEEEEEEKAWAEEEEEEだが性格や過去に問題があるから完全ではないと言い切る最悪の人種!つまり…
(すっ、と目を細め)
妾が一番関わりたくない存在じゃな、その人形ごと歴史のゴミと成れ。
(吐き捨てると大分前にこっそり発動させていた能力で)
"エターナルフォースブリザード"
((僕がロルを始めた段階ではまだ>>141しかなく、そして今>>142にたいするものを送ったので時差矛盾が生じてますね(迫真)
148: 虹香 彩目 ◆96 新幹線で火星に行こう。:2019/11/03(日) 17:55(すみません、うちの子厨とか言われると気分悪いのですが… 負ける予定でしたし… )
149: 虹香 彩目 ◆96 新幹線で火星に行こう。:2019/11/03(日) 17:56(正直に言わずにキャラにそれを指摘させてるのがホントに無理です、申し訳ないのですが、会話は終わらせて貰いますね)
150: 虹香 彩目 ◆96 新幹線で火星に行こう。:2019/11/03(日) 17:58(正直に「完璧すぎるキャラ苦手で…」とか言って貰えれば、キャラ変えたんですけれど…)
151:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/03(日) 18:26 うっす
すみませんね
本心で思っていた訳ではなく、こう、...まあいいや
153:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/03(日) 18:27さて、妾は推しを漁るとでもするかな
154: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/03(日) 18:28 >>152
自分の作ったキャラを「うちの子厨御用達キャラ」みたいに言われるのは本当に辛いんですよ。完璧設定のキャラだから賛否両論あると思いますが、それなら「チートキャラ地雷」って言って頂きたかったです。
>>152
まーうちのキャラ、すみれちゃんに散々言われましたからねぇ。その時に言うべきだったか。
キャラヘイトやめて
>>1544
っすか
1544とは
158: 新見川 すみれ ◆96 新幹線で火星に行こう。:2019/11/03(日) 18:32 >>155
キャラヘイトって言うなら貴女のキャラもすみれの事散々言いましたよね…?煽り合いであってキャラヘイトではないと思うのですが… というか、私はキャラに対してリアルを持ち出された事に怒っているのですが。
キャラヘイトとは
創作物だけではなく、掲示板荒らし・キャラdis発言なども含めた「嫌いなキャラクターへのアンチ意見・ヘイト思想を外部へ表明する行為の総称」
反撃したいのは分かりますが、嫌いなキャラクターへのアンチ意見やヘイト思想では明らかにありませんよね?
ハッキリ言ってもいいですか?
貴女のキャラを侮辱する様な発言をしたのは謝ります、でも貴女も侮辱する様な発言をしましたよね?
えぇ…ではこちらも。
先に言ったのはそっちですよね?
こちらは出来るだけ相手の人格否定にまでできる限り及ばぬよう自分に対しての侮辱を否定する発言からまず重ねました。
それに、戦闘。
ちょっと読めば出来るようになり、重力魔法、闇、光もろもろ、しかも上級?
挙げ句の果てには相手側のキャラまで完璧少女になる?
…((()))
そしてきちんとこちらは言いました。
中の人もフラストレーション溜まってますよ、と。
そちらはキャラだったかもしれませんが。
私は飽くまでもキャラ付けとして発言しました、が、キャラ付けだからといって相手を傷付けてはいけないのも知っています。私は一言声を掛けて頂ければ直しました、どうして最初から思い付いていたのなら言ってくれなかったんですかね?戦闘に関しては飽くまでも、「明らかに可笑しくなっている」という意味合いでロルをしましたので、というかそう明記していましたので、「完璧()」と言われるのは心外です。
キャラヘイト発言をしてしまったのは全面的に此方に非がありますので、謝ります。ですが、私はうちの子発言に傷付いたので謝って欲しいんです。お互いにごめんなさいで済む話でしょう?
私が悪い所は確かにあります。でも、あの発言には傷付いたから謝ってほしいんです。それで終わりにしましょう、次からは気を付けますから。
それは確かに悪かったです。
散々誹謗中傷されたのとうちのこ厨発言は別物。誹謗中傷に誹謗中傷で返してしまったのは謝ります。
申し訳こざいませんでした。
さ、もうこれで終わりにしましょう。
次お話するときにこんなことになりませんように。
「フィクション… フィクション… フィクションのネタがないな… 此処かな?」
(カメラを構えて、除き込む)
>>165
((すみませんそれが妾ちゃんのスカートの中だったっていうネタで進行して良いですか(は?)
>>166
三弦色「私死亡説」
いいですよ
>>165
(突然下半身に強い違和感を感じ振り向くとショートカットの女性がカメラを構えてしゃがみこんでいた。
自らのスカートの中に。)
うわあああ!?
(甲高い声を響かせジャンプで後ずさりし)
なっ、ななな何をしておる!?貴様は誰じゃ!?
(目をぱちぱちしながら場違いな大声で問う)
>>168
「ん… えーっと、私は天上院茜!カメラマン志望の大学生だけど… どうかしたの?」
(平然と頬を掻きながら「えへへ」と笑いつつ)
>>169
なっ…なにかしたって…
(真っ赤な顔でぴくぴく眉を動かした後すぐ形だけは真顔に戻り)
…カメラマン志望の大学生…そんな若者がこんな場所になんの用じゃ?いや写真を撮りに来たのじゃろうが。大した物は撮れんぞ?
(軽く首をかしげる)
>>170
「あっ、ゴメンね、もしかしてまた何かしたの?私、たまに決定的な場面を目撃しちゃう時があるから… 適当にフィルム切ったんだけど、何だかレースの付いた白い布?が映ってて…」
(何だろうこれ、なんて呑気に言いながら)
大学生って言っても、ちょっと珍しい大学なんだけど… 写真家を育成する大学?なんだけど… ここ、楽しそうな感じがするなーって思って!
>>171
なっ…それを今、今すぐ消せ!
(血走った目で叫び)
ほう。写真家を育成する大学…珍しいな。ちょっと話だけでも聞かせてくれはしないだろうか?
茶と菓子なら出す。
(赤い顔のままでうっすら笑みを浮かべ)
>>172
「?ん、別にいいけど… どうかしたの?」
(写真のメモリーデータを消すと、不思議そうに訪ね)
「良いの?いきなりこんな所に来たのに… まぁ、それなら行かせてもらうね」
(赤毛の髪を揺らしながら)
>>173
…ふぅ。消したみたいだな。
(安心したように呟き、ニヤリと続ける)
ああ、大丈夫じゃ。とりあえずここにでも掛けといてくれ。
(カチャカチャとコップを鳴らし向こうに準備に行く)
「まー、消さなきゃいけない様なモノだったのかは分からないけど…」
(安堵した顔を見て、思わずクスリと笑い)
「分かった、ありがとね」
(楽しみにしつつ、辺りの写真を撮る)
>>175
おー、写真好きじゃのぉ…
(お盆にカップと茶菓子を載せて戻ってくる)
最近この辺りが騒がしいのは感じておったが…いやはやあんなものが出来ておったとは。妾は知らんかったが、お主はどこでこれに気付いたのじゃ?
(写真家育成大学を顎でクイっと指し)
「まぁ、これくらいしか私には特技がないし…」
(少し寂しげに笑って)
「私ね、写真が大好きなんだ… だからインターネットで「カメラ 写真 専門」って調べてみて、三千件目くらいでヒットして、見付けたのが彼処って訳。」
(誇らしげに無い胸を張りながら)
ふーん…自分に自信を持つのも大切なことじゃぞ?
(穏やかな笑みを浮かべ)
ふむ…3000件といえば少ない方ではあるが、それでも目が眩むほどの件数じゃな。そして近くにすむ妾も知らなかったこと…さぞかし大変だったじゃろう?
(そこまで言い切ると静かにカップを傾けて)
「…確かに、そうかもしれないね」
(カメラを傾け、レンズを覗き込み
「うん、大変だったよ。足を運んでみたは良いけど、実績がないから最初は入学を断られたりして… まぁ、前払いの学費に貯金はたいたら何とか納得してくれたけどね。」
>>179
…うむ。
(頬を緩め微かに頷き)
実績?写真家になるのにもそんなものが必要なのか?そりゃ確かに幾らかのキャリアは必要かもしれん。かもしれんが、撮影に対する熱意だけじゃやはりなんともいかんのかの…。
しかし、なんとかいったみたいで良かった。それで、その
…いくら、払ったのじゃ?
(抑えてはいるが興味津々な眼差しで)
「 勿論熱意は必要なんだけど、やっぱりある程度の実績がないと信用して貰えないみたい。『写真が好き』ってだけでは、どうにもならない世界だからね… 私なんかが大層に語れる程のモノでもないけど。額は千万かな、自慢じゃないけど私の家庭裕福な方だから… お金は工面して貰えたんだ。 」
( お金に対して興味津々な眼差しを抑え切れていない、その子供っぽい動作に思わず頬が緩んで。正直に今までの事を語ると、またカメラのレンズを覗き込んだ。 )
>>180