二手に別れる用とやつだ
分かりやすいようにしただけだよ
いつもの会話は変わらないよ
デットマウンテンへとやって来た
3:名を捨てし者:2020/04/01(水) 23:14あ
4:ノールシ:2020/04/01(水) 23:40 〔雪りんごさんはこっち側か、OK ……ツクロとレツとケスノもこっち側っていう訳か〕
ツクロ「せめての償いだよ、それにお兄さんの方がよっぽど危険なのはよく聞かされたしね」
〔だからこそ、止めると……OK〕
レツ「確か…デッドマウンテンの入り口からは地上で移動しないと行けなかったよね…」(心配顔)
ケスノ「嗚呼、上空に飛んでいたら龍によって羽が消されるんだってな」
〔まぁ、そういうことだ。 入り口が見えるまで飛んでいくぞ〕
雪りんご「龍は私が永遠に消えない凍てついた結晶の中に閉じ込めてあげればいい」
6:ツクロ・ユーバル:2020/04/02(木) 09:34 「それ出来たら苦労はしていませんよ……」
レツ「とりあえず、早く行きましょうか」(苦笑い)
レイカ「ええ。」
8:雪りんご 暗黒より生まれし者:2020/04/02(木) 09:43雪りんご「行こう」
9:ケスノ・モヨン:2020/04/02(木) 09:54 「変身スペル! 大型狼!」
(巨大な狼に変身した)
「ツクロとレツは移動が遅いから乗れ!」
ツクロ、レツ「ありがとう、ケスノ」
レイカ「使い魔さん、いらっしゃい!」レイカは使い魔を召喚した。
レイカ「雪りんごさん、光栄に思いなさい。私の使い魔があなた如きを乗せてくれるって」
雪りんご「……」
レイカと雪りんごはレイカの使い魔に乗った
「じゃあ、行くぞ! 僕は魔法でやるからさ、ついてきて!」
(魔法の馬を作りだし、走り出す)
レイカ「そんな貧相なお馬さんになんか乗らないで私の使い魔にお乗りになって頂戴。と言ってあげたいけど、あなたがそれは余計なお世話だよとか言い出しそうだからあえて乗せてあげませんわ」
13:雪りんご 暗黒より生まれし者:2020/04/02(木) 10:33雪りんご「……光をなくしたのはこの世界も雪りんごも悪魔さんたちのお友達もみんな同じ」
14:ノールシ:2020/04/02(木) 10:35 「……あいつらの願いは死にはしねぇよ」
(そう言い、最短ルートを通る)
雪りんごたちも最短ルートを通った
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