二手に別れる用とやつだ
分かりやすいようにしただけだよ
いつもの会話は変わらないよ
フェアフューリング「フッ……パエスト家の本拠地に来てあげたよ」
144:???:2020/04/02(木) 22:54「お前、誰だ?」(武器を構える)
145:雪りんご 暗黒より生まれし者:2020/04/02(木) 22:55フェアフューリング「フッ僕の残像とおしゃべりしているようだね。本物の僕とおしゃべりしよう。今君の後ろにいるの」
146:雪りんご 暗黒より生まれし者:2020/04/02(木) 22:55雪りんご「……可愛い子供の姿だけど……侮っちゃだめ……」
147:???:2020/04/02(木) 22:58 「パエスト家になんの用だ? 敵ならば直ぐに排除する」
(思いっきりナイフを投げる)
フェアフューリング「フッ遅いね」
149:???:2020/04/02(木) 23:00 「ふん……父さんよりかはまだ衰えてるよ?」
(ナイフを持って構える)
フェアフューリング「フッ……雪りんごちゃん、雪りんごちゃんであることを受け入れようともしないこの世界をその力で懲らしめてあげたらいい。」
雪りんご「あなたなんかの言いなりにはならない。雪りんごは雪りんごが言いなりになるって決めた相手じゃないんだったら、たとえ神の言いなりにだってならない」
「ともかく、パエスト家を潰させはしない!」
(神器を持ち、構える)
フェアフューリング「フッ……僕の前では無駄ってわかってるのに、暗闇の世界を一緒に生きるお友達にあったと思いきや、あくまで運命に抗い続けるようだね。
褒めてあげられなくもないね。」
「……父さんから受け継いできてるし、将来100代目も此処で継ぐの。
潰させはしないよ!」
(スペルリングを準備して)
戦いの途中
謎の矢がフェアフューリングに襲いかかる
フェアフューリング「クッ……裏切り者め……僕をそんなかっこ悪い弓矢でやっつけようとするなんて無礼だよ」
フェアフューリング廃止気を失い闇になって消えた
?「ごめんなさい。僕たちのせいでみんなに怖い思いをさせちゃって……」
可愛い声が謝った
雪りんご「え?」
シュガーリア「あなたとお友達になりたいです♬ 悪魔さん、ちゃんとごめんなさいって言えてあなたはすっごくお優しいんですね」
?「フッ……使えない仲間が迷惑かけちゃったのは本当にごめんね。ここからは僕と遊んじゃおうよ!」
「何か……増えたようだけれど、パエスト家を守る為に此処から先は行かせはしないよ!」
(神器を構え、敵の様子を見る)
「我ハ闇の王【全てを破滅へと導きし邪悪なる者(ダーク・ダエーワ)】
漆黒の闇に染められし究極ノ邪神にして数多の魔の頂きに君臨セシ者」
「ちょっとヤバイ状況かしら? ………兄弟!此処を守り抜くわよ!」
兄弟(5人)「おう/ええ!」
(神器を構え、警戒する)
謎の紅い薔薇が兄弟5人を襲撃した
カルキノス「フフフ、乙女と共にある悪魔に生まれし男子のみなさん、その乙女たちは僕という闇の存在の中で最も気高き王子様がお守りしましょう。お姫様を愛し守りその美しさを褒め称え続けるのは民の為に命を尽くすことと同じくらい大切な王子様の使命ですから……しかし、あなた方が……僕には向かわれるのであれば……」
「フッ……その時は一網打尽だぜ」
カルキノスは怪物化した
「スペルリングで攻撃しなさい!」
???「はいよ、スペルリング発動!水符『サイレント・デッド』(耳が聞こえなくなり、大津波で襲う)」
???「スペルリング発動! 氷符『アイス・フュージョン』 (敵の周りに凍らせ、爆発させる)」
カルキノス&可愛らしい悪魔2体&謎の女幹部「嗚呼すべての希望を踏みにじりし者、我らが偉大なる闇の帝王ダークダエーワ様」
「我らが支配者ダークダエーワ様の気高キ御名の元に!」
側近らしき幹部「ダークダエーワ様、このような雑魚共に対して真逆、御自ら出陣なさるとは……」
ダークダエーワ「愚かにして哀れなる反逆の使徒共よ。人ならざる者さえ遥かに超越せし我が愛しき闇のしもべ共の降臨せし刹那の刻、虚無と化すが良い。」
ダークダエーワ
雪りんごや黒宮レイカといった心優しい少女たちの因果律を
人生を奪い彼女たちを己のしもべとするために支配していた闇のモノたちの支配者。
闇の女王の宿敵
パエスト家に闇の王が襲来……
エリーゼ達は主力はどこにいるのだ!?
「此処でパエスト家が朽ちるわけないでしょ!? 父さんごめんね、孫チームに全て託した……
けど私は此処で死なないから。 父さんの一緒に勝負するまで私は死なない!」
????「スペルリング発動! 木符『サンドショット・エレキテル』 (砂の銃弾を無数に出して撃つ)」
?????「スペルリング発動! 光符『サンシャイン・インフェルノ』 (光と炎の弾幕を無数に出し、高速で撃つ)」
雪りんご「あっあなたは……レイカ!!」
敵幹部(洗脳されしレイカ)「雪りんごさん、あなたもおとなしくダークダエーワ様の導きに従い、すべてを絶望の闇へと染めなさい」
>>163
洗脳されしレイカ「そのていどのちからでわたくしにはむかったこと後悔させてあげますわ」
「スペルリング発動! 神「奇跡の壁」!!!」
〔巨大なバリアを貼った〕
シュガーリア「レイカちゃんさん!!!」
168:???:2020/04/03(金) 00:11 「今のうちにパエスト家の亡霊や屋敷にある神器を取りに行きなさい!」
???(三人)「OK!!!」
誘惑の悪魔を弓矢で指した可愛らしい悪魔はいった「僕の名前は香々(シャンシャン)。僕の二つ名は七つの大罪を司りし唯一無二の悪魔っていうの。よろしくね。パエスト家の悪魔のお姉ちゃんやお兄ちゃんのお名前も知りたいな。お墓に刻むときに困っちゃうから……ククク」
170:???:2020/04/03(金) 00:20 「名前ねぇ〜……その必要はないわよ。まだ若いから死なないし。」
?????「お姉ちゃん! 全部OKだよ!」
???「一斉にやるぞ! スキルスペル発動! 『停止』」(100秒だけ時が止められる)」
???「直ぐに逃げるわよ、皆んな避難してるから大丈夫よね?」
????「大丈夫さ、行くぞ姉さん」
シャンシャン
「フッ……僕たちをやっつけちゃったらお姉ちゃんたちが会いたがっている、エリーゼっていう猫耳族のお姉ちゃんには二度と会えないよ。あの子を捕まえてきずつけあいごっこしてあそんであげよっかなって思ったの。それで僕たち悪魔のごうかですごくおっきいお城に招待してあげたの」
>>159
カルキノス「俺様にそのような氷遊びは通じない」
(手紙が地面に置かれている。パエスト家はもういないようだ。)
174:雪りんご 暗黒より生まれし者:2020/04/03(金) 00:32 カルキノス「我らが闇の力からは逃れられぬぞ
雑魚共よ」
カルキノスは撤退した
フェアフューリング
「フッどうやら君たちはまだ滅びないようだね
運命の日はまだみたいだから
君たちとおんなじように僕も滅びないよ。こんな弱そうな武器なんか僕をやっつけるのに向いてないから
神様に祝福された聖女の祈りさえ僕には一切通じないよ……。」
【場所、異空間】
「ふぅ〜……疲れたわ」 ライサ「本当……久々に疲れたぞ。」
サリー「休憩しましょ。私熱いの弱いから何処かにいるから」
リーラル「持つ時結構重かったな……神器はこれで全部だし何とかなるか?」
ルサリアナ「父さん達はあっち側……私達しかいないのよ。」
ナカル「本当……キツイ状況だね」
ルサリアナ……
177:レイラ・パエスト:2020/04/03(金) 00:40 「とりあえず、あいつら何かにパエスト家や他の人達を守らないと!」
ライサ「焦っても意味ないぜ、姉さん。」
「……そうよね、ごめんなさい」
ルサリアナ「落ち着こう、お姉ちゃん。光魔法で癒してあげるからさ」
「ありがとう、ルサ」
雪りんご「私は光の存在でいたかった……誰も傷つけたくなんかなかった……。私が闇の存在になってしまった運命の日を未だに思い出しちゃう。ダークダエーワは私を嗤い私の因果律を歪め、私を支配しようとする……」
179:ルサリアナ・パエスト:2020/04/03(金) 00:44 「とりあえず、お姉ちゃんは休んでて! もうルサは回復したし大丈夫!」
レイラ「ありがとうね、いつも…」
「良いの! お姉ちゃんの役に立ちたいから!」
「いよいよ、本格的にやばいなぞ。親父は何かの理由でもういない……」
リーラル「……そうだが、俺達は過去も変えたことがある。乗り越えられる。」(深刻な顔)
ナカル「……お父さん達から神器とお婆ちゃんのネックレスを貰ったけど。」(それを見せて)
「ああ、親父の槍とお婆ちゃんのネックレスか。槍はレイラだが、ネックレスは……」
ロテサ「俺がそのネックレスをやる。」 「ロテサ!? お前……覚悟の上だぞ。」
ロテサ「ロテサ・ロングーとして、代わりにマリン・パエストとして生きてやる。」
「ほとんど、お爺ちゃん似だし。種族は違えどやってやる。」
ライサ「じゃあ……着けるぞ。」
【ネックレスを着けて光出した。その光は暖かった。】
「……成功したか?」 リーラル「成功したよ。……マリン・パエスト」
「ふん、当たり前だろ? 俺はパエスト家最強の男だからな!」(笑いながら)
「……そのネックレスを受け継いでね、絶対に離してはいけないよ。」
ロテサ「分かっている。家族のだし、失くすわけねぇ〜だろ。」
ライサ「………そうだな。」
リーラル「やっぱり、親父に似てて正解だったな?」 ライサ「そうだな、初代当主もあんな感じだったな……」
「……ちょっとテアナのとこに行ってくる。様子を見にさ。」
ライサ「OK、行ってこい。」 リーラル「うん、行ってこいよ!」
「ありがとう、じゃあ!」
【入り口門のその監視塔に行く】
「よ!テアナ。今のとこは順調か?」
テアナ・ロングー「うん、大丈夫。」
「本当、ナカル叔父さんと性格似ているな。」
テアナ「言われても、生まれた結果こうなったとしか言いようない」
「ハハ!そうだな」
テアナロング……
186:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 08:08 テアナ「ロテサこそ、本当お爺ちゃんにそっくりね。」
「生まれた結果こうなった。」
テアナ「アハハハハ! 私ら絶対に死なないようにね。」
「そうだな、それにお爺ちゃんと戦うことになったらその時は要望通り答えるよ」
テアナ「……パエスト家旧最強よだけど…アンタなら勝てると思うわ」
「ありがとな、まぁ〜お爺ちゃんも何か考えているだろう。能力がアレだからな?」
テアナ「ああ〜……あのチート能力ね。はいはい」
「んじゃあな! 明日も生き残ろうぜ!」 テアナ「死なないわよ! 絶対に生き残ってるんだから!」
【南の監視塔】
「本当……絶望的ね。ま、パエスト家は滅びませんけど。」
ルリラ・パエスト「まぁ、強過ぎて滅べない我が家なけどな」(笑いながら)
「本当、父さん似で気楽そうね〜」 ルリラ「まぁな! そこが家族に似て良いじゃん。」
「家族しか受け継いでないからね、そりゃ性格も家族のままよ」(ため息ついて)
ルリラ「そうだな!」(また、笑いながら)
「確か北はライサ叔父さんの長女と次女、西はテアナちゃん、東はサリー叔母さんの三男と三女。ってよね?」
ルリラ「今日はな? とりあえず、敵がいないか見張っていくぞ。」
「了解、対処出来るなら私の星の槍でころしとくわ」
ルリラ「OK、俺も対処するから頑張ろお互い。」
「そうね、頼むわよ兄弟」 ルリラ「任せとけ」
【北の監視塔】
「……本当、危機がすごいな」
リミア「そうね、ちょっと急過ぎるわよ。」(ため息つく)
「まぁ、先に俺の剣強化して良かったよ。これでだったら異世界人の敵を殺せるし」
リミア「まぁ、そうね。私はウルフ山で取った神器で戦うわよ」
「…お互い頑張ろうか」 リミア「今のとこ敵にはバレてないけど。 私達なら楽勝にいけるでしょ」
異世界人の敵……
191:ロボラ・パエスト:2020/04/03(金) 08:37 「流石は、姉だけあるね。」
リミア「アンタこそ、兄だけであるわね。」
「……絶対生き残って、見たい景色があるんだ。」
リミア「どんな景色?」(首を傾げて)
「家族笑顔で生き残る景色を」 リミア「…必ず、実現出来るわよ。私らチートに近い存在に変わりないでしょ?」
「……そうだな」
リミアさんは女神ソフィアに迫る
193:リミア・パエスト:2020/04/03(金) 08:47 「……客人が何かようか?」
(厳しい声で言う)
【東の監視塔】
「身体弱いけど、何とかなるこれ?」
メストロ・モロー「安心しとけ!お兄ちゃんが守るからさ!」(笑顔で)
「うん、そうよね。うちらはチートに近いんだし、絶対に生き残れるよね」
メストロ「ああ、何とかなるよ。」
「……うん、何かあったら花魔法で攻撃するよ」 メストロ「お前の花はガチで敵に回したくないな…」
「うん、毒花とかいろんな攻撃出来るから良いんだよな〜」
メストロ「…女なの自覚あるか?」 「ないよ。」 メストロ「重症だなこれは」 「別に良いじゃん」
「とりあえず、警戒しとくよ。いつ敵が来るか分からないからね。」
メストロ「そうだな、そうしておこう」
【場所、実家】
「……あった、手紙」
「これだけは失くしたくねぇんだよな……」
「早くこの場所から去ろう……嫌な感じがする」
(歩きながら)
「……本当、これからは俺がマリン・パエストとして生きて行かないというか
ロテサ・ロングーとしてもそう出し、マリン・パエストとしてもそう………
本当、お爺ちゃんは家族の……パエスト家の大黒柱だったから……次は俺か」
(責任を感じながら)
「あいつらに会わないようにしないとな……カニみたいなやつと男のやつに気をつけろってな
会ったら会ったらで潰すけど……面倒くさいな……」
(面倒くさそうな顔で)
>>194
雪りんごたちのいる秘密結社なら女の子の自覚がない子は女王様のお怒りをかって処刑されてしまうの
私達の組織にいなくてよかったね……
「お姉さん、ここ危険だよ? 今のうちに逃げとけ」
(雪りんごに話掛ける)
雪りんご「ロテササンたちを助けてあげにきたの……あなた達に会えて久々にぬくもりを感じたから……」
202:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 09:46「自己紹介もしてねぇのに良く分かったな。 まぁ良い…温もりって言われても俺は知らんからな。」
203:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 09:56 「まぁ、良い……気をつけろよ? 俺はこのへんで去るとするぜ」
(歩き始める)
>>198
狂気的なマッドサイエンティストもいるようですね。
敵の仲間には……
>>198
「……そうか、まぁころせるから良いですけど。」(立ち止まり、後ろ向きで言う)
>>204
シュガーリア「シャルロッテちゃんに怖い実験をした人です」
うちの作品でのバニーガールはシュガーリアちゃんだけどよそのアニメにバニーガールっていたっけ?
男の子の方向けの作品意外と詳しくないしわかんないや
たしか……青春豚野郎はバニーガール先輩の夢を見ないってやつにシュガーリアちゃん同様のバニーガール出てくるっけ
知らないけど
「俺もしらねぇよ、とりあえずそのマッドサイエンティストに会ったら殺害するから」
(走りながら行く、ゲートを開いて)
>>209
シャルロッテちゃんの因縁の相手です……
気をつけてください
絶対あなた達なら勝てるって信じてますし
「当たり前だ、俺はマリン・パエストだからな!」
(テレパシーで言う)
>>211テレパシー!?ESPのいっしゅ
敵が人工的に創り出した既存の魔術の常識さえ超越した能力
>>211
「俺の能力は『相手の能力や技をうりふたつにする』能力だ! じゃあな、覚えておけよ!」
(テレパシーを切った)
テレパシー切っちゃったんだ
215:レイラ・パエスト:2020/04/03(金) 10:49 【場所、異空間】
「はぁ〜……頑張るしかないわね、神器を」
(鍛錬に励んでいるとこ)
ダークダエーワには黒幕がいるという噂が……
217:ノールシ:2020/04/03(金) 11:15 〔相変わらず、鍛錬に励んでいるのにはお父さん似だな〕
レイラ「ノールシさん……お父さんは?」
ノールシ〔無事だよ、一応言うけど雪りんごさんもメンバーに入ってる〕
レイラ「そう……私達でパエスト家を守らないと……」
ノールシ〔確実に滅ぶ……それは僕も理解している〕
レイラ「何で、お父さんはあっち側に?」
ノールシ〔……口の達者なやつに誘惑されたんだよ。精神ダメージあいつ結構食らってたからそのタイミングでやられたな〕
レイラ「そう……なのね」
〔また……来るよ。何かあったら手伝うし、伝えるからさ〕
レイラ「ありがとう……」
〔良いってことだ、じゃあな〕(瞬間移動で元の場所に戻る)
青羊さん強いね
220:雪りんご:2020/04/03(金) 11:48マリンさん、手紙が二度と敵の手に渡らないようソフィア様が手紙に加護を
221:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 11:52「……爺ちゃん」(手紙のなかを見て少し悲しむ)
222:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 12:25 「………俺らパエスト家が始末されるって? んなもん知るかよ……ちたぁ、偵察に行くか
一人だけど、逃げれるだろう……だてに鍛錬を怠ったわけではないからね」
(一人で敵陣の方へ探しに行った)
【場所、???】
「んで、何処かな? 敵の本拠地は……あいつらに見つかるとスゲ〜面倒いのは知ってるから隠れて行くか………」
(こっそり行きながら、狼に変身する)
「本当……あいつら何処にいるんだよ。あのカニと美男子やろうは………」
(呆れた顔で)
カルキノス、フェアフュールングはなた襲来してきます
226:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 16:41 「ま〜じ〜か〜よ〜……」
(飽きた顔で)
レイカさんが洗脳され、花子たんが危ないという緊迫した状況……
228:雪りんご:2020/04/03(金) 16:43ロテサさん、反逆悪魔はもういませんよね……!?
229:ロテサ・ロングー マリン・パエストとして生きる者:2020/04/03(金) 16:44 「多分な! あと俺はマリン・パエストだ!そう呼べ!」
(大声で)
マリン・パエスト……さん
231:雪りんご:2020/04/03(金) 19:44 マリンさんって
歌えるほうなんですか?
エリーゼさんと花子たんめっちゃ音痴さんで
カラオケが壊れちゃうんですよ
「お爺ちゃんと同じで歌は得意ぜ!」
(上機嫌で言う)
エリーゼさんたちに教えてあげてください……
234:雪りんご:2020/04/03(金) 19:56エリーゼさんと花子たんの歌唱力をマシにできるのはあなただけです
235:雪りんご:2020/04/03(金) 19:56それでは雪りんごは行方不明者の探索に行ってきますね
236:雪りんご:2020/04/03(金) 20:04 雪りんごは、探す……。仲間になってくれるかもしれない者たちを
闇夜に照らせれここうにたたかいながら
無理だ。原理を受け入れられない者に、仲間はできない。仲間とは、原理共有者である。したがって、原理を受け入れ、秩序の一部として自らを律することができなければ、孤独の内に忘れ去られるだろう。
238:青羊:2020/04/03(金) 20:30もっとも、一切の原理を受け入れられない、という原理のもとで、原理共有することはできるがそれはパラドクスだな。つまり、原理を受け入れられないのに、原理を受け入れないことを原理として共有している。
239:カラキ・パエスト:2020/04/03(金) 20:39 「……貴様、マリンが何処にいるか知ってるか?」
(後ろから青羊に聞く)
( 声がかけられた方へと身体を向き直す )
いいや、誰のことか全く分からないな。力になりそうにない。
覚醒されし闇の女王よ、世界を破滅に導き給え……
森羅万象は罪深く、天を統べし神々は、皆等しく堕落者
我が呪いは宿命
宿命は戦い
戦いは愛する者を護る唯一無二の魔聖剣
敵は切り裂き、切り裂かれた栄光は再び息吹を挙げん
深淵より深く魔の王より偉大なるは……愚かな世界を絶望に染めし者
漆黒より極黒を覇者よりも覇王を
来たりませ、すべてに死を与えし者
貴女の名は……ダークエリーナ
(嗅覚で少し匂い)
「嘘つけ、マリンの匂いがする。返して貰おうか!」
(剣を出し、青羊の首を狙う)