二手に別れる用とやつだ
分かりやすいようにしただけだよ
いつもの会話は変わらないよ
ロテサ「……まだ責任感じたまま?」(首を傾げた。悲しい顔で)
「…………」(悲しい顔しながら黙る)
「そう……なるな」(タバコを吸いながら)
ロテサ「……俺達相変わらず、責任を感じやすいね」
「ふっ……そうだな」(苦笑い)
「……少し、伝説の狼をやってやるからその黄金の液体を貸せ」
(立ち上がり、タバコを消す)
ロテサ「? 良いけど…」(マリンに渡す)
「どうも……よし」(爪に塗り終わり、ロテサに返す)
「…伝説の悪魔のウルフよ、汝と我は一心同体。 その力を此処に示せ!
スペル! 『遥かな時を進み続ける狼』」
(九尾の狐みたいな尻尾があり、目は輝きの紅い目、爪と角と翼は黄金になっている)
「ふん……これが伝説の狼だ」
(笑いながら)
ロテサ「……お爺ちゃんがあの伝説の狼?」
(首を傾げて)
「いや、伝説通りの姿と力を表現しただけだ」
(首を振り、元の姿に戻す)
ロテサ「そう……凄いな、爺ちゃんは」
(苦笑い)
「まぁな……っ!」(大量のリスカの跡と戦争の傷跡の痛みが走る。 倒れる)
ロテサ「爺ちゃん! 大丈夫!?」(マリンに駆けつける)
「気にすんな…慣れてるから、安心しろ」(笑いながら。傷を手で防ぎながら立つ)
ロテサ「………」(マリンに立つのを手伝う)
「ありがとうな……んじゃ、お爺ちゃん帰るな」(無理に笑いながら)
ロテサ「……送るよ、匂いに辿れば行けるし」(真剣な顔で)
「ん、じゃあそうさせようかね」(言葉に甘え、マレフィのとこに行く)
「………痛てぇな、今日と明日だけだ……キツイな、厄日は……」
(外に出て、抑える。大量の跡と右目から出る傷の血を)
「……はぁ、ないよ普通はよ……このままだったら意識が死ぬな……」
(段々と血が滲んでいく)
「はぁ…はぁ……兄貴と姉貴より悲惨だなぁ……」
(笑いながらも血を止める)
「……不老不死だからと言いキツイな、やっぱり……」
(ケラケラと笑う)
「ミューズ? アルの側にいてやってくれ」
(テレパシーで)
ミューズ[了解ですよ]
シャンシャンっていう悪魔を捕まえたの
悪いことしたから反省しますっていう印に
マモンさんとこの少年メイドにしてあげたいんだけどいいかな?
煮るなり焼くなりアイスシャーベットにするなりお手やおすわりを教えるなり好きにしてね
シャンシャン「最後の方犬じゃないですか
めっちゃしれっと言ってるけど最後の方犬じゃないですか
僕はペットじゃないです
ペット系小悪魔です
ペット系小悪魔のほうがペットよりだいぶ可愛いです
自分でご飯食べられますし
自分であとしまつとかもできます」
「じゃあペットよりべっとのほうがいいですね気持ちいいですしってシュガーリアが…」
「いわねーだろ
あのむつごろーうさ耳娘がそんなこと言うかよ
二次創作とかで腹黒キャラにされてても
そんなこと言わねーよ?」
「間違えた。シュガーリアじゃなくてはなこたんがいったんだった」
「そんなのんきなこと言ってる暇あったらライザップいけよあいつは」
「そんなことしてもダンベル何キロモテる?に視聴率負けっぱだし」
「お前ら何言い争いしてるんだよ……」
(呆れた顔で)
>>534
喜劇のつもりらしいな
私は喜劇が何たるものか知らないが……
シャルロッテ殿同様私も一部感情がないようだ
「お前もかい、まぁ内容面白かったから良いけど…」
(笑いながら)
【場所、実家(屋敷)】
「……姉さん、そっちの彼氏どう?」(笑いながら)
ワンス「順調〜♡」(上機嫌な顔)
「僕も順調だから〜」(コーヒーを飲みながら)
サリア「良いなぁ、お兄ちゃん達は」(苦笑い)
「お前もいつかは出来るよ、美人なんだし」(微笑み)
ワンス「そうよ!母さんの子なんだからモテるわよ!」(励ます)
「まぁ〜……出来たら報告するわ〜…」
(拗ねたまま外に行く)
スティリア「あいつも大変だな〜……」(苦笑い)
ワンス「もっと大変なのはマリンとカラキよ、結婚してるし。マリンはまだマシよ? 二回目の結婚だから」
スティリア「……うん、そうだね」(苦笑い、コーヒー飲む)
「あの子と新しい奥さんの子ってどんな感じになるのかしら……」(考える)
スティリア「紋章石が首に出るかでないか、角や翼、尻尾も出るか出ないかが問題だけど……」
(苦笑い)
「でも、レイラちゃん達で前の奥さんは6人も産んだのよ? 凄いわよ〜…」(感心しながら)
スティリア「まぁ、そうだね。兄さんは毎回奥さん無事か?って怖がってたんだもん」
「あ〜…そうだったわね〜……じゃあ、一回子供当てよ! 面白そうだし」(笑いながら)
スティリア「兄さんらの?……紋章石があって翼あって角なし、尻尾なしの女の子」
「紋章石あり、角あり、翼あり、尻尾なしの男の子」
[……二人産まれればドローだよなぁ…](二人同士に言う)
「双子でドロー欲しいわ〜……」(そういう経験ないからと言う)
スティリア「兄さんら次第だと思うよ。兄さん家帰ってきて話して子供の事聞いたら出来れば授かりたいと
言ってるしね……」(苦笑い)
「……強欲部分でるね〜、双子出れば充分でしょ?」(ケラケラ笑う)
スティリア「兄さんも言ってたね、二人授かれば……妻は大丈夫だろうか……と子供欲しいが妻の気持ちを考える
兄さんだね〜…」
https://i.imgur.com/sXe8bbt.jpg
「兄さん…子供の絵を描いてたんだけど、忘れてる」(苦笑い)
ワンス「あら?紋章はもう予言してるのねあの子は」
「そうらしいね、しかし可愛いし、カッコイイね」(笑いながら)
ワンス「本当にそうねぇ〜」(微笑む)
>>537
仲睦まじいとはな……良いことだ
>>537
「わっ! ビックリした……兄さんの友人か」
(驚く顔で)
スティリアさん……うさ耳美少女が……あなたに会いに来ちゃいました
545:クタニド◆:2020/04/09(木) 16:38 >>543
友人ではない
盟約者だ
「いつの間に……てか、盟約者ってマジか…」
(苦笑い。シュガーも来ていた事を今気づく)
シュガーリアも来てますよぉ♡
548:スティリア・パエスト:2020/04/09(木) 17:29 「相変わらずお可愛いらしいのは変わりありませんね」
(微笑みながら)
スッスティリアさんのバカ!
久しぶりに会えたからってこんなに私を喜ばせないでよ
照れちゃうじゃない!
「久しぶりだね、エリカさん♪」(上機嫌になり話す)
551:エリカ◆:2020/04/09(木) 18:05 >>550
スティリアさんって本当にデリカシーないのね
あなたのせいで私臆病でかっこ悪いじゃない
「? そんな事はないと思うよ?」
(首を傾げながら抱きつく)
クタニドが……パエスト家の敵と戦っているらしいね
雪りんごも行こっかな
>>552
エリカ妬ましい
氷漬けにしてあげる
その胸に素直な気持ちがある限り
エリカちゃんは無敵です!
「仲良くしてよ、二人とも。 後これでもね、罠にはめられてるのだよな…」
(苦笑いし、外にタローマティがいるから戦おうと言う)
「はぁ……お姉ちゃん一人で殺してくるわ……」
(ため息しつつ、斧を持って外に出る)
「エリカはもともと雪りんごたち魔術師の敵だから
今は休戦条約を結んでいるけど、それでも味方じゃないし」
エリカ「黒異能術使いさんの雪りんごちゃんなんか信じてやらないから」
>>557
ワンス、別の敵との覇戦が終わらぬ故に分身体であなたを助けに来た。
「あ〜……そうだったね……まぁ仲良くは出来ないか……」
(ショボンとした顔で)
>>557
「終わらないって……まぁ何とかなるでしょ。 とりあえず、ありがとうね」
(苦笑い)
シュガーリアはいつだって雪りんごさんの味方ですよぉ
563:シュガーリア◆:2020/04/09(木) 18:42ワンスお姉ちゃんの役に立ちたい!
564:スティリア・パエスト:2020/04/09(木) 18:42「うん、ありがとう」(笑顔で)
565:ワンス・パエスト:2020/04/09(木) 18:44 >>563
「だったらお客様をお迎えしないてねぇ……いるのでしょう、タローマティ」
(笑いながら)
タローマティ?
567:タローマティ:2020/04/09(木) 18:45 「流石、パエスト家の長女ねぇ……でも、死んで貰うよ」
(笑いながら、手に魔法を作る。)
>>567
……闇に消えろ
私の生まれた絶望の世界へ
お前も招待してやろう
>>566
「ゾロアスター教の悪側、アンラ・マンユの手下。 それがタローマティよ」
(冷静に説明する)
>>567
「それはご遠慮するわ、私ゃの闇魔法で死になさいな」
(無数の魔法陣を出し、手下の影達で襲う)
>>569
ダークダエーワもゾロアスター教由来の魔神だったぞ
>>570
パエスト家にその術は通じない
パエスト家は伝説の一族だからだ
>>569
「あいつも? 意外……」(驚いた顔で)
>>570
「ハードル上げるねぇ……まぁ確かに不老不死の兄弟だからそりゃそうか!」
(弓を引き、タローマティを狙う)
>>573
ダエーワは、ゾロアスター教における悪魔の支配者だ
あなたがたのあいてではないがな
>>573
「悪魔の支配者ねぇ〜……まぁ勝たないと意味がないものね」
(余裕顔で)
「お話はそこまでにしまして? とりあえず死んで貰いますから……
スペルリング! 闇符『ダークオーブ』」
(暗闇の球を高速に無数に出し、ワンス達を速攻で襲う)
「死なないわよ、私達は! スペルリング! 炎『フレイムウェイヴ』」
(炎の波を発生させタローマティを焼く)
タローマティ「ふふっ……効きませんわよ?」(どうやら幻覚を見せられたようだ)
幻想になど私は惑わされない
……もう二度と
「幻想から断ち切れると言うのかしらぁ? スペルリング! 幻想『ダークエレクトリック』」
(18人に分身し、高速で弾幕を撃つ)
「さぁ、本物は誰でしょうか?」(ケラケラと同時に分身全員笑う)
ワンス「これは分からないわよ! どうすれば良いのよ!」(戸惑う)
>>581
お友達思いで感受性の高いシュガーリアならわかるかもね
>>581
「こいつ自身は分からないから凄いね、それ」(感心しながら)
……本物のタローマティさんは……
585:ワンス・パエスト:2020/04/09(木) 22:04「…(ゴクリッ」(真剣な顔)
586:クタニド:2020/04/10(金) 00:17 >>&82
そのとおり
「例え本物が当たったとしても勝たなければ意味はないんじゃ! トリャァァァァ!」
(爪の武器を出し、シュガーリアを襲う)
>>587
シュガーリア殿に汝の神器が通じない
>>587
「ふん! 貴様の言葉は聞かぬわ! オリャァァ!!!!」
(シュガーリアを殴る瞬間)
>>589
シュガーリア様に穢れた手で触れようとする
愚かな悪魔は貴様だな。
>>590
我が名はベアオウル
闇を翔けし魔の獣にしてシュガーリア様の忠実なる使い魔
クタニドよ、行くぞ!
雑魚共を蹴散らすのだ!
>>592
「それがどうしたと言うのかしら……影どもよ! こいつらの息の根を止めろ!」
(大量の影を作り、高速にベアオウル達を襲う。)
>>593
タローマティ……貴様の影は俺を倒せん
……覚醒しろ。
596:シュガーリア◆:2020/04/10(金) 13:11来てくださったんですね!オウルベアさん
597:タローマティ:2020/04/10(金) 13:11 「何をたわけが……スペルリング! 闇の幻想『ダーク・デッド・パレード』」
(二体の巨大な影を出し、上空から闇の弾幕が降る。偽物と本物があるからワンス達は混乱する)
「人数を増やすんじゃないわよもう……面倒くさいんだから! スペルリング! 炎符『八大炎地獄』」
(影どもに無数の炎で消して行く)
スティリア「姉さん! 僕遠距離だから不利だよ、これは!」
(ワンスの方へ大声に叫び、何とか弓で敵を倒す)
「スティリア! 待ってよ、お姉ちゃん行くから!」
(影を倒しつつ、スティリアの方へ行く)
影「キシャァ!」 (ワンスの二の腕に攻撃)
「痛っ! ……オリャァ!」
(影を倒して行く)
「どうやら俺以外の雑魚共もいたほうが良さそうだな」
オウルベアは自分以外のシュガーリアの使い魔も呼び出すと、
敵と戦わせた
「ふん……家族相手は出来まいであろう……マリスよ! ワンス・パエストとスティリア・パエストを殺せ!」
(ケラケラ笑い、操られているマリスを動かす)
マリス「御意」 (タローマティの命令通りに動く)
「姉さん! 嘘でしょ、これ……」
(苦笑いしながら弓を構える)
ワンス「お姉ちゃんに任せな! 妹を救うのも姉の仕事よ!」
(ワンスの斧とマリスの扇子が対抗し合っている)
>>601
マリスさんっ!目を覚ましてください!
>>601
「無駄よ、私を殺さない限り彼女の耳に届かないわよ? 雑魚どもを根を止めなさい、マリス」
(嘲笑いながらマリスを動かす)
マリス「…………………」 (無言のままシュガーリアに襲いかかる)
「ちょっ!? シュガーリア! 避けて!」
(そう言い、手斧でマリスに向かって投げる)
>>605
あっはいっ!
アエーシュマ……私が相手だ
608:マリス・パエスト:2020/04/10(金) 14:13 「…………」 (頭部に手斧が刺さりながらも扇子でワンスを攻撃する)
ワンス「流石私の妹ね……でもお姉ちゃんに勝てないわよ! オリャァ!!!」
(神器の斧で対抗する)
>>608
……へと戻れ……ワンス
「…………?」 (斧で何とか対抗するが謎の声で戸惑う)
611:クタニド◆:2020/04/10(金) 14:49>>609は私だ
612:ワンス・パエスト:2020/04/10(金) 14:51 >>609
「一瞬だけ誰だが戸惑ったわよ! 敵だと思ったじゃない…」
(マリスと対抗しつつも、ツッコミを入れる)
「ちょっとなぁ……弓の僕にとってはキツイしねぇ……慣れてないけど近距離の武器使うか」
(弓を背中に回して、カタールを持つ。)
「一応パエスト家しか知らないから特別に教えてあげるよ! スペルリング! 神器『優しさからの刃』」
(カタールから神器の姿に変わり、攻撃して行く)
>>613
スペルリングか……
>>613
「必殺技の時に言わないと発動してくれないからね……とりあえずこいつらを倒して姉さんをとり戻すよ!」
(説明しながらカタールの神器で潰しまくる)
>>615
ああ、姉上をお救いするのだ
>>615
「本当タフなのは知ってるけど……これで終わらすわよ! スペルリング! 闇炎符『デッド・イン・ダーク』」
(業火の斧でマリスを倒す)
>>917
タローマティめも等しく無へと葬ってやろうぞ
「それは勘弁ね……死になさい!」
(巨大な二体の影がクタニドを襲う)
>>619
「汝の魔力も大したものだな
だが、我、片腕の暗黒神には及ばない」
クタニドはそう言うと妖刀を解放し、2体の影を切った
>>619
「嘘でしょ!? でも、此処で私は死なないわよ! 運命がそう導いて下さるのだから!」
(そう言い、狂気顔でまた分身してクタニドを爪の武器で襲う)
>>621
邪王結界カゲロウ、汝の術は私には通じない
>>621
「チッ……メリケンだけで何とかして見せるわよ!」
(分身を使いながら攻撃する)